JPH046394B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH046394B2 JPH046394B2 JP57172086A JP17208682A JPH046394B2 JP H046394 B2 JPH046394 B2 JP H046394B2 JP 57172086 A JP57172086 A JP 57172086A JP 17208682 A JP17208682 A JP 17208682A JP H046394 B2 JPH046394 B2 JP H046394B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wading
- lower mold
- skin material
- cover
- skin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、凹凸模様を有するシート表皮の製造
方法に関するものである。
方法に関するものである。
従来の技術
一般に、車輌用等のシートにおいては座り心地
を良好に保つてブレーキ時等の滑りを防止するた
め、第1図で示す如く表皮材aをワデイングカバ
ーbとの間にワデイングcを挟み込んで凹凸模様
に保形したシート表皮をクツシヨンフオームに披
着することが行われている。
を良好に保つてブレーキ時等の滑りを防止するた
め、第1図で示す如く表皮材aをワデイングカバ
ーbとの間にワデイングcを挟み込んで凹凸模様
に保形したシート表皮をクツシヨンフオームに披
着することが行われている。
従来、この種のシート表皮を製造するにあたつ
ては表皮材a、ワデイングカバーbの中間層にポ
リウレタンフオームスラブ材等のワデイングcを
介装させて三者を積層し、その積層材を下型の扁
平な板面上に載置した後、この積層材を凹凸状に
付形する突刃を起立した上型で表皮材側から下型
に押圧することによりワデイングの圧縮部分で表
皮材aとワデイングカバーbをウエルダー溶着す
ることが知られている(実開昭56−25677号)。
ては表皮材a、ワデイングカバーbの中間層にポ
リウレタンフオームスラブ材等のワデイングcを
介装させて三者を積層し、その積層材を下型の扁
平な板面上に載置した後、この積層材を凹凸状に
付形する突刃を起立した上型で表皮材側から下型
に押圧することによりワデイングの圧縮部分で表
皮材aとワデイングカバーbをウエルダー溶着す
ることが知られている(実開昭56−25677号)。
発明が解決しようとする課題
然し、この上型と下型によるシート表皮では表
皮材aを下型の突刃で押圧するのに伴つて表皮材
aに張力を持たせることになる。そのため、表皮
材aがワデイングcを膨出部分でも圧縮させてワ
デイングカバーb側に押出することになるから、
第2図で示す如く表皮材の張力で膨出分hだけ凹
凸模様の起伏にロスが生ずる。従つて、この凹凸
模様は大きな起伏は形成できないばかりでなく、
凹凸模様の凸部も丸く隆起するだけで所望形状に
形成できないから十分な滑り止め効果を発揮する
ことができない。
皮材aを下型の突刃で押圧するのに伴つて表皮材
aに張力を持たせることになる。そのため、表皮
材aがワデイングcを膨出部分でも圧縮させてワ
デイングカバーb側に押出することになるから、
第2図で示す如く表皮材の張力で膨出分hだけ凹
凸模様の起伏にロスが生ずる。従つて、この凹凸
模様は大きな起伏は形成できないばかりでなく、
凹凸模様の凸部も丸く隆起するだけで所望形状に
形成できないから十分な滑り止め効果を発揮する
ことができない。
この欠点は第3図で示すように表皮材aに張力
を与えない所定形状に形成すると共に、その凸部
の形状に合わせてワデイングを押込みしかもワデ
イングカバーを扁平に保持させて表皮材と接合で
きれば除去することができる。
を与えない所定形状に形成すると共に、その凸部
の形状に合わせてワデイングを押込みしかもワデ
イングカバーを扁平に保持させて表皮材と接合で
きれば除去することができる。
茲において、本発明は第3図で示す如き起伏に
富んだ凹凸模様を持つシート表皮を形成するべく
創意工夫したシート表皮の製造方法を提供するこ
とを目的とする。
富んだ凹凸模様を持つシート表皮を形成するべく
創意工夫したシート表皮の製造方法を提供するこ
とを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明に係るシート表皮の製造方法において
は、下型の凹凸面に密着させて表皮材を下型で凹
凸形状に形成した後、その表皮材を下型の内部に
備付けた状態でワデイングカバーが上側に重ねら
れるワデイングを一定厚みの平板状のまま下型に
載置し、このワデイングをワデイングカバー側か
ら押圧する上型の扁平な押圧面で下型に圧入させ
て下型の凹部面によるワデイングの膨出部分を表
皮材の凹所内に押込み、且つ、下型の凸部面と上
型の扁平な押圧面とによるワデイングの圧縮部分
でワデイングカバーを表皮材の凸所面と溶着させ
てワデイングカバーを上型の扁平な押圧面で扁平
に保形し、そのワデイングカバーでワデイングを
裏当て支持させて比較的起伏に富んだ凹凸模様を
形成するようにされている。
は、下型の凹凸面に密着させて表皮材を下型で凹
凸形状に形成した後、その表皮材を下型の内部に
備付けた状態でワデイングカバーが上側に重ねら
れるワデイングを一定厚みの平板状のまま下型に
載置し、このワデイングをワデイングカバー側か
ら押圧する上型の扁平な押圧面で下型に圧入させ
て下型の凹部面によるワデイングの膨出部分を表
皮材の凹所内に押込み、且つ、下型の凸部面と上
型の扁平な押圧面とによるワデイングの圧縮部分
でワデイングカバーを表皮材の凸所面と溶着させ
てワデイングカバーを上型の扁平な押圧面で扁平
に保形し、そのワデイングカバーでワデイングを
裏当て支持させて比較的起伏に富んだ凹凸模様を
形成するようにされている。
作 用
このシート表皮の製造方法ではワデイングを上
型の押圧面で下型の凹凸面に圧入させて予め所定
形状に形成された表皮材の凹所内に押込むからワ
デイングも所定形状に形成できるばかりでなく、
そのワデイング材として一定厚みの平板状を有す
るものを表皮材の凹所内に押込むから表皮材の凹
部を緊張状態に膨出保持でき、また、ワデイング
カバーを上型の扁平な押圧面が押えて表皮材と接
合することによりワデイングの膨張力に対抗可能
な扁平状に保形成形できる。従つて、シート表皮
の凹凸模様はワデイングを扁平なワデイングカバ
ーで裏当て支持することにより大きな起伏で形成
できしかも凸部を所望通りの形状に隆出成形でき
るようになる。
型の押圧面で下型の凹凸面に圧入させて予め所定
形状に形成された表皮材の凹所内に押込むからワ
デイングも所定形状に形成できるばかりでなく、
そのワデイング材として一定厚みの平板状を有す
るものを表皮材の凹所内に押込むから表皮材の凹
部を緊張状態に膨出保持でき、また、ワデイング
カバーを上型の扁平な押圧面が押えて表皮材と接
合することによりワデイングの膨張力に対抗可能
な扁平状に保形成形できる。従つて、シート表皮
の凹凸模様はワデイングを扁平なワデイングカバ
ーで裏当て支持することにより大きな起伏で形成
できしかも凸部を所望通りの形状に隆出成形でき
るようになる。
実施例
以下、これを第4及び5図で示す実施例に基づ
いて説明すれば、次の通りである。
いて説明すれば、次の通りである。
図示実施例では高周波ウエルダー接合を適用す
るものであり、上下の各型X,Yがウエルダー型
で構成されている。下型Xは作用面が凹凸面で形
成され、その凸部が真鍮等で下部電極x1,x1とし
て構成されている。この凸部x1,x1…の間には、
所望形状の斜面で形成した凹部x2,x2…が設けら
れている。また、その凹部x2,x2…の空間内に連
通させてバキユームVが装備され、この吸引力を
凹部x2,x2…の適宜個所に形成した開孔x3,x3…
を介して凹部x2,x2…の内側に作用できるように
構成されている。上型Yはウエルダーの上部電極
となり、その作用面は扁平な押圧面で形成されて
いる。
るものであり、上下の各型X,Yがウエルダー型
で構成されている。下型Xは作用面が凹凸面で形
成され、その凸部が真鍮等で下部電極x1,x1とし
て構成されている。この凸部x1,x1…の間には、
所望形状の斜面で形成した凹部x2,x2…が設けら
れている。また、その凹部x2,x2…の空間内に連
通させてバキユームVが装備され、この吸引力を
凹部x2,x2…の適宜個所に形成した開孔x3,x3…
を介して凹部x2,x2…の内側に作用できるように
構成されている。上型Yはウエルダーの上部電極
となり、その作用面は扁平な押圧面で形成されて
いる。
これら上下型で成形するシート表皮は表皮材
a、ワデイングカバーbの間にワデイングcを介
装するものであり、その成形にあたつては少なく
とも表皮材aをワデイングcにラミネートせずに
別体のままで取扱うようにされている。茲で、表
皮材a、ワデイングカバーbとしてはPVC等の
高周波ウエルダー溶接可能な材質で形成したもの
を用い、また、ワデイングcとしてポリウレタン
フオーム、高周波ウエルダー用スラブ材等で一定
厚みのみに平板状に形成されて伸率の高いものを
用いるとよい。
a、ワデイングカバーbの間にワデイングcを介
装するものであり、その成形にあたつては少なく
とも表皮材aをワデイングcにラミネートせずに
別体のままで取扱うようにされている。茲で、表
皮材a、ワデイングカバーbとしてはPVC等の
高周波ウエルダー溶接可能な材質で形成したもの
を用い、また、ワデイングcとしてポリウレタン
フオーム、高周波ウエルダー用スラブ材等で一定
厚みのみに平板状に形成されて伸率の高いものを
用いるとよい。
これらの各材料を用いては、まず、表皮材aを
下型Xの凹凸面に沿つて密着することにより凹凸
状に成形する。その表皮材aは周縁端を下型Xに
装備したクランプPで挟持し、ヒーターHで加熱
して軟化させつつバキユームVの吸引で下型Xの
内部に引込むと、下型Xの凹凸面に沿つて密着さ
せることにより凹凸状に形成できる(第4図a,
b参照)。この凹凸状に形成された表皮材aは下
型Xの内部に備付けたまま、次に、下型Xには一
定厚みを有するワデイングcと上側に重ねるワデ
イングカバーBとを載置する。その載置は表皮材
aの成形後に、或いは表皮材aのバキユームによ
る真空成形前に予めセツトするよう行うことがで
きる。また、ワデイングcは下型Xの凹凸面に亘
る大きさのものを組付けるようにすれば足りる
(第4図c参照)。このワデイングc、ワデイング
カバーbの載置後、それらの上型Yの下降動に伴
う押圧で下型Xに圧入される。この押圧で、下型
Xの凹部面に相応するワデイングcの膨出部分を
表皮材aの凹所内に押込んで所定形状を保形し、
また、下型Xの凸部面に相応するワデイングcの
圧縮部分でワデイングカバーbを下型xの下部電
極x1,x1と上型Yの扁平な押圧面との間で表皮材
aの凸所面を溶着することによりワデイングカバ
ーbを扁平状に圧着固定させる。
下型Xの凹凸面に沿つて密着することにより凹凸
状に成形する。その表皮材aは周縁端を下型Xに
装備したクランプPで挟持し、ヒーターHで加熱
して軟化させつつバキユームVの吸引で下型Xの
内部に引込むと、下型Xの凹凸面に沿つて密着さ
せることにより凹凸状に形成できる(第4図a,
b参照)。この凹凸状に形成された表皮材aは下
型Xの内部に備付けたまま、次に、下型Xには一
定厚みを有するワデイングcと上側に重ねるワデ
イングカバーBとを載置する。その載置は表皮材
aの成形後に、或いは表皮材aのバキユームによ
る真空成形前に予めセツトするよう行うことがで
きる。また、ワデイングcは下型Xの凹凸面に亘
る大きさのものを組付けるようにすれば足りる
(第4図c参照)。このワデイングc、ワデイング
カバーbの載置後、それらの上型Yの下降動に伴
う押圧で下型Xに圧入される。この押圧で、下型
Xの凹部面に相応するワデイングcの膨出部分を
表皮材aの凹所内に押込んで所定形状を保形し、
また、下型Xの凸部面に相応するワデイングcの
圧縮部分でワデイングカバーbを下型xの下部電
極x1,x1と上型Yの扁平な押圧面との間で表皮材
aの凸所面を溶着することによりワデイングカバ
ーbを扁平状に圧着固定させる。
このようにした得られるシート表皮では表皮材
aを所望の凹凸模様に相応した凹凸状に予め成形
し、その表皮材aの凹所内にワデイングcの部分
を押込んで所定形状に形成すると共に、一定厚み
を有する平板状のワデイングcの押圧変形させて
表皮材aの凹所内に押込むから凹凸模様の凸部を
緊張させて形成できる。これと同時に、ワデイン
グカバーbを表皮材aの凸所面に溶着させて扁平
状に圧着固定するため、そのワデイングカバーb
でワデイングcを裏当て支持することにより大き
な起伏の凹凸模様を所定形状に形成できるように
なる。
aを所望の凹凸模様に相応した凹凸状に予め成形
し、その表皮材aの凹所内にワデイングcの部分
を押込んで所定形状に形成すると共に、一定厚み
を有する平板状のワデイングcの押圧変形させて
表皮材aの凹所内に押込むから凹凸模様の凸部を
緊張させて形成できる。これと同時に、ワデイン
グカバーbを表皮材aの凸所面に溶着させて扁平
状に圧着固定するため、そのワデイングカバーb
でワデイングcを裏当て支持することにより大き
な起伏の凹凸模様を所定形状に形成できるように
なる。
なお、このシート表皮の製造にあたつては第5
図で示す如く高周波ウエルダー機Wにスライドベ
ースSを付設し、そのスライドベースS上に下型
xを出入れ摺接自在に載置し、下型を手前に引出
した状態で表皮材のヒーターHによる軟化処理や
ワデイング、ワデイングカバーの載置を行つた
後、高周波ウエルダー機Wの上型Y直下に搬入す
る装置を用いることができる。また、スライドベ
ースSをターンテーブルで構成すれば、数個所か
ら高周波ウエルダー機に下型の搬出入を行うこと
もできる。また、溶着方法としては高周波ウエル
ダー以外にヒータ加熱型、超音溶着型を適用する
ことができ、溶着個所には溶着剤を介在すること
もできる。
図で示す如く高周波ウエルダー機Wにスライドベ
ースSを付設し、そのスライドベースS上に下型
xを出入れ摺接自在に載置し、下型を手前に引出
した状態で表皮材のヒーターHによる軟化処理や
ワデイング、ワデイングカバーの載置を行つた
後、高周波ウエルダー機Wの上型Y直下に搬入す
る装置を用いることができる。また、スライドベ
ースSをターンテーブルで構成すれば、数個所か
ら高周波ウエルダー機に下型の搬出入を行うこと
もできる。また、溶着方法としては高周波ウエル
ダー以外にヒータ加熱型、超音溶着型を適用する
ことができ、溶着個所には溶着剤を介在すること
もできる。
発明の効果
以上の如く、本発明に係るシート表皮の製造方
法に依れば、一定厚みを有する平板状のワデイン
グを予め凹凸状に成形された表皮材に下型の凹凸
面に沿つて押圧成形すると共にワデイングカバー
を扁平状に圧着固定するから、そのワデイングカ
バーbでワデイングを裏当て支持することにより
凹凸模様の起伏を相対的に大きく刻明に形成で
き、体裁が良好で滑止め等の作用を十分に発揮で
きるシート表皮が得られるようになる。
法に依れば、一定厚みを有する平板状のワデイン
グを予め凹凸状に成形された表皮材に下型の凹凸
面に沿つて押圧成形すると共にワデイングカバー
を扁平状に圧着固定するから、そのワデイングカ
バーbでワデイングを裏当て支持することにより
凹凸模様の起伏を相対的に大きく刻明に形成で
き、体裁が良好で滑止め等の作用を十分に発揮で
きるシート表皮が得られるようになる。
第1図は一般例に係る凹凸模様を持つたシート
の側断面図、第2図は従来方法による凹凸模様の
一部拡大断面図、第3図は本発明に係る方法で製
造するシート表皮の凹凸模様を示す一部拡大断面
図、第4図a〜dは本発明に係るシート表皮の製
造工程を示す説明図、第5図は本発明で用いるシ
ート表皮製造機の一例を示す側断面図である。 X:下側、Y:上側、a:表皮材、b:ワデイ
ングカバー、c:ワデイング、v:バキユーム。
の側断面図、第2図は従来方法による凹凸模様の
一部拡大断面図、第3図は本発明に係る方法で製
造するシート表皮の凹凸模様を示す一部拡大断面
図、第4図a〜dは本発明に係るシート表皮の製
造工程を示す説明図、第5図は本発明で用いるシ
ート表皮製造機の一例を示す側断面図である。 X:下側、Y:上側、a:表皮材、b:ワデイ
ングカバー、c:ワデイング、v:バキユーム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下型の凹凸面に密着させて表皮材を下型で凹
凸形状に形成した後、その表皮材を下型の内部に
備付けた状態でワデイングカバーが上側に重ねら
れるワデイングを一定厚みの平板状のまま下型に
載置し、このワデイングをワデイングカバー側か
ら押圧する上型の扁平な押圧面で下型に圧入させ
て下型の凹部面によるワデイングの膨出部分を表
皮材の凹所内に押込み、且つ、下型の凸部面と上
型の扁平な押圧面とによるワデイングの圧縮部分
でワデイングカバーを表皮材の凸所面と溶着させ
てワデイングカバーを上型の扁平な押圧面で扁平
に保形し、そのワデイングカバーでワデイングを
裏当て支持させて比較的起伏に富んだ凹凸模様を
形成するようにしたことを特徴とするシート表皮
の製造方法。 2 上記表皮材を加熱軟化した後、下型の凹凸面
にバキユームで吸引密着させて凹凸形状に真空成
形するようにしたことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載のシート表皮の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57172086A JPS5962078A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | シ−ト表皮の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57172086A JPS5962078A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | シ−ト表皮の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962078A JPS5962078A (ja) | 1984-04-09 |
| JPH046394B2 true JPH046394B2 (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=15935277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57172086A Granted JPS5962078A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | シ−ト表皮の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962078A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5617087A (en) * | 1979-07-20 | 1981-02-18 | Fujitsu Ltd | Photo/electric converter |
| JPS6330320Y2 (ja) * | 1979-08-03 | 1988-08-15 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP57172086A patent/JPS5962078A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5962078A (ja) | 1984-04-09 |
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