JPH0215232B2 - - Google Patents
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- JPH0215232B2 JPH0215232B2 JP17208782A JP17208782A JPH0215232B2 JP H0215232 B2 JPH0215232 B2 JP H0215232B2 JP 17208782 A JP17208782 A JP 17208782A JP 17208782 A JP17208782 A JP 17208782A JP H0215232 B2 JPH0215232 B2 JP H0215232B2
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Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、座部平面に凹凸模様を持つたバケツ
ト型シート用表皮の製造方法に関するものであ
る。
ト型シート用表皮の製造方法に関するものであ
る。
従来、この種のシート表皮は、第1図示の如
く、ポリウレタンフオーム等のスラブaの表裏面
に表皮材b、ワデイングカバーcを積層した材料
を凹凸模様と対応する突刃を持つた函形のメス型
X1に被包載置し、その積層材料を左右にどて部
と相応する膨出部を持つオス型Y1で120〜200℃
程度の加熱下に押圧し、どて部に相応する彎曲部
と凹凸模様を形成するよう製造されている。然
し、この製造方法により得られるシート表皮A1
は、左右のどて相当部分にも高価なポリウレタン
フオームスラブaが介装されるためコスト高にな
り、また、予め表皮材b、ワデイングカバーcを
ポリウレタンフオームスラブa貼合せた厚手の積
層材料に圧縮を加えるため、表皮材bに生ずる折
れ皺を取ることができずしかも深絞りするどて部
ラインを所望通りにできずに丸くなり、無理にク
ツシヨンモールドB1に整合させようとしても固
定的になつているために無理がきかない欠点があ
る。
く、ポリウレタンフオーム等のスラブaの表裏面
に表皮材b、ワデイングカバーcを積層した材料
を凹凸模様と対応する突刃を持つた函形のメス型
X1に被包載置し、その積層材料を左右にどて部
と相応する膨出部を持つオス型Y1で120〜200℃
程度の加熱下に押圧し、どて部に相応する彎曲部
と凹凸模様を形成するよう製造されている。然
し、この製造方法により得られるシート表皮A1
は、左右のどて相当部分にも高価なポリウレタン
フオームスラブaが介装されるためコスト高にな
り、また、予め表皮材b、ワデイングカバーcを
ポリウレタンフオームスラブa貼合せた厚手の積
層材料に圧縮を加えるため、表皮材bに生ずる折
れ皺を取ることができずしかも深絞りするどて部
ラインを所望通りにできずに丸くなり、無理にク
ツシヨンモールドB1に整合させようとしても固
定的になつているために無理がきかない欠点があ
る。
また従来、第2図示の如く、どて部に相応する
凹部と凹凸模様を付形する突起とを持つたメス型
X2と、そのメス型X2の凹部に嵌り合う凸部と凹
凸模様の突起を受入れる受溝とを持つたオス型
Y2との間で蒸気加熱下に表皮材bのみを挾圧圧
締することにより、シート表皮A2を製造するこ
とも行なわれている。このシート表皮A2は座部
平面に凹凸模様の絞込みを受入れる凹溝を持つた
クツシヨンモールドB2に被包装着するものであ
るが、その凹凸模様がワデイングを用いることな
く形成されているため座り心地が極めて悪く、ま
たクツシヨンモールドB2の凹溝と一致するワデ
イングの絞込みが困難でずれが生じ易く、しかも
表皮材bをメスX2、オスY2の各型間で圧締する
ため長い起毛タイプでは毛がねてしまつて外観を
損う欠点がある。
凹部と凹凸模様を付形する突起とを持つたメス型
X2と、そのメス型X2の凹部に嵌り合う凸部と凹
凸模様の突起を受入れる受溝とを持つたオス型
Y2との間で蒸気加熱下に表皮材bのみを挾圧圧
締することにより、シート表皮A2を製造するこ
とも行なわれている。このシート表皮A2は座部
平面に凹凸模様の絞込みを受入れる凹溝を持つた
クツシヨンモールドB2に被包装着するものであ
るが、その凹凸模様がワデイングを用いることな
く形成されているため座り心地が極めて悪く、ま
たクツシヨンモールドB2の凹溝と一致するワデ
イングの絞込みが困難でずれが生じ易く、しかも
表皮材bをメスX2、オスY2の各型間で圧締する
ため長い起毛タイプでは毛がねてしまつて外観を
損う欠点がある。
本発明は、斯る欠点を除去するべく改良したシ
ート表皮の製造方法を提供することを目的とす
る。
ート表皮の製造方法を提供することを目的とす
る。
即ち、本発明に係るシート表皮の製造方法にお
いては、ワデイングカバーで裏打ちしたワデイン
グを座部平面に相応する大きさに裁断してどて部
に相当する膨出部を左右に持つたメス型の凹部平
面に載置し、そのワデイングの平面に予め接着剤
を塗布して後、メス型上に端縁をクランプで挾持
した表皮材を被包載置し、その表皮材を凹凸模様
に相応する突刃を持つたオス型で加熱下にワデイ
ングに押圧圧着することにより、シート表皮が製
造されている。
いては、ワデイングカバーで裏打ちしたワデイン
グを座部平面に相応する大きさに裁断してどて部
に相当する膨出部を左右に持つたメス型の凹部平
面に載置し、そのワデイングの平面に予め接着剤
を塗布して後、メス型上に端縁をクランプで挾持
した表皮材を被包載置し、その表皮材を凹凸模様
に相応する突刃を持つたオス型で加熱下にワデイ
ングに押圧圧着することにより、シート表皮が製
造されている。
以下、これを第3〜5図示実施例に基づいて説
明すれば、次の通りである。
明すれば、次の通りである。
第3図示実施例では、シート表皮の基本的な製
造工程が示されている。茲で製造されるシート表
皮Aは、座部平面に凹凸模様を持ちしかも左右に
どて部を持つバケツト型のシートを構成するもの
であり、座部部分のみにワデイングaを介装して
表皮材b、ワデイングカバーcを溶着固定するこ
とにより形成されている。また、シート表皮Aを
形成するワデイングaには伸率の高いポリウレタ
ンスラブを用いるとよく、表皮材bとしてはフア
ブリツクなどを用い、ワデイングカバーcには不
織布等を用いることができる。型としては、左右
にどて部に相応する膨出部x1,x1を持つたメス型
Xと、凹凸模様に相応したパターンの突刃yを持
つオス型Yとを用いる。メス型Xはスチームを流
通することにより加熱可能であり、またオス型Y
はヒータ等を内蔵することにより加熱可能に構成
されている。
造工程が示されている。茲で製造されるシート表
皮Aは、座部平面に凹凸模様を持ちしかも左右に
どて部を持つバケツト型のシートを構成するもの
であり、座部部分のみにワデイングaを介装して
表皮材b、ワデイングカバーcを溶着固定するこ
とにより形成されている。また、シート表皮Aを
形成するワデイングaには伸率の高いポリウレタ
ンスラブを用いるとよく、表皮材bとしてはフア
ブリツクなどを用い、ワデイングカバーcには不
織布等を用いることができる。型としては、左右
にどて部に相応する膨出部x1,x1を持つたメス型
Xと、凹凸模様に相応したパターンの突刃yを持
つオス型Yとを用いる。メス型Xはスチームを流
通することにより加熱可能であり、またオス型Y
はヒータ等を内蔵することにより加熱可能に構成
されている。
ワデイングaとワデイングカバーcとは、予め
接着剤等で貼り合せて一体的にする。そのラミネ
ートにあたつては、各材料a,cを連続的に繰り
出しつつ互いを接合するようにでき(図a参照)、
貼合せ後に定寸に切断することにより用いること
ができる。その大きさはシートの座部平面積に相
応する寸法にすれば足り、裁断後ラミネート材料
のワデイングa側に接着剤eを塗布する(図b参
照)。その接着剤eにはウレタン系のものを用い
るとよく、スプレーガンで簡単に塗布できる。接
着剤の塗布後、ラミネート材料a,cは左右にど
て部と相応する膨出部x1,x1を持つたメス型Xの
凹部内に載置する。メス型Xの凹部は所望するシ
ートの座部平面と略同寸法に形成されており、ラ
ミネート材料a,cは凹部内に嵌込むようになる
(図c参照)。次に、メス型Xには表皮材bを被包
するよう載置する。この表皮材bは、メス型Xの
膨出部x1,x1より周側面に垂下がる端縁をクラン
プPで挾持することにより張設配置する。その端
縁挾持は、図示実施例ではメス型Xの周側面より
若干離れた位置で行つているが、クランプPをメ
ス型の周側面直下に配置して表皮材bの側面をメ
ス型Xの周側面に密接張設するようにもできる
(図d参照)。基布bの張設配置後オス型Yを下降
動させて、凹凸模様のパターンに相応する配列に
突出した突刃yで表皮材bをメス型Xの凹部内に
載置したラミネート材料a,cに押圧する。この
とき、オス型Yはヒーターで加熱し、またメス型
Xをスチームの供給で加熱した状態で、ラミネー
ト材料a,cに表皮材bを加熱押圧する。この加
熱押圧では、オス型Yの突刃yが表皮材bをワデ
イングaに圧入すると共にワデイングカバーcに
溶接固定し、ワデイングaの平面に対しては予め
塗布した接着剤eで表皮材bを接着固定する(図
e参照)。また、メス型Xの膨出部分x1,x1では
クランプPで挾持することにより張設した表皮材
bのみを膨出面に沿つて圧接するため、所望通り
の曲率面にどて部相当部分を加熱成形することが
できる。この曲面成形にあたつては、図示実施例
の如く表皮材bの端縁を斜めに引張するときに
は、オス型Yによる押圧と共に、近傍に配置した
シリンダSの作動でサイドプレス枠Fを表皮材b
の端縁側に圧接した表皮材bをメス型Xの周側面
に押当てるようにするとよい。この加熱成形作業
は2〜3分程度で終了でき、またスチームの供給
も8秒間程度で終了できる(図f参照)。その作
業終了後、座部平面相当部のみにワデイングa、
ワデイングカバーcを表皮材bと一体成形したシ
ート表皮Aをメス型Xから外し、別途用意したク
ツシヨンモールドB、ボトムフレームCに整合さ
せて取付けることにより、シートを構成するよう
にできる(図g参照)。
接着剤等で貼り合せて一体的にする。そのラミネ
ートにあたつては、各材料a,cを連続的に繰り
出しつつ互いを接合するようにでき(図a参照)、
貼合せ後に定寸に切断することにより用いること
ができる。その大きさはシートの座部平面積に相
応する寸法にすれば足り、裁断後ラミネート材料
のワデイングa側に接着剤eを塗布する(図b参
照)。その接着剤eにはウレタン系のものを用い
るとよく、スプレーガンで簡単に塗布できる。接
着剤の塗布後、ラミネート材料a,cは左右にど
て部と相応する膨出部x1,x1を持つたメス型Xの
凹部内に載置する。メス型Xの凹部は所望するシ
ートの座部平面と略同寸法に形成されており、ラ
ミネート材料a,cは凹部内に嵌込むようになる
(図c参照)。次に、メス型Xには表皮材bを被包
するよう載置する。この表皮材bは、メス型Xの
膨出部x1,x1より周側面に垂下がる端縁をクラン
プPで挾持することにより張設配置する。その端
縁挾持は、図示実施例ではメス型Xの周側面より
若干離れた位置で行つているが、クランプPをメ
ス型の周側面直下に配置して表皮材bの側面をメ
ス型Xの周側面に密接張設するようにもできる
(図d参照)。基布bの張設配置後オス型Yを下降
動させて、凹凸模様のパターンに相応する配列に
突出した突刃yで表皮材bをメス型Xの凹部内に
載置したラミネート材料a,cに押圧する。この
とき、オス型Yはヒーターで加熱し、またメス型
Xをスチームの供給で加熱した状態で、ラミネー
ト材料a,cに表皮材bを加熱押圧する。この加
熱押圧では、オス型Yの突刃yが表皮材bをワデ
イングaに圧入すると共にワデイングカバーcに
溶接固定し、ワデイングaの平面に対しては予め
塗布した接着剤eで表皮材bを接着固定する(図
e参照)。また、メス型Xの膨出部分x1,x1では
クランプPで挾持することにより張設した表皮材
bのみを膨出面に沿つて圧接するため、所望通り
の曲率面にどて部相当部分を加熱成形することが
できる。この曲面成形にあたつては、図示実施例
の如く表皮材bの端縁を斜めに引張するときに
は、オス型Yによる押圧と共に、近傍に配置した
シリンダSの作動でサイドプレス枠Fを表皮材b
の端縁側に圧接した表皮材bをメス型Xの周側面
に押当てるようにするとよい。この加熱成形作業
は2〜3分程度で終了でき、またスチームの供給
も8秒間程度で終了できる(図f参照)。その作
業終了後、座部平面相当部のみにワデイングa、
ワデイングカバーcを表皮材bと一体成形したシ
ート表皮Aをメス型Xから外し、別途用意したク
ツシヨンモールドB、ボトムフレームCに整合さ
せて取付けることにより、シートを構成するよう
にできる(図g参照)。
第4及び5図示実施例では、上述したシート表
皮の別の製造方法が示されている。凹凸模様はボ
タン模様としても形成でき、この場合にはオス型
Yの突刃yを円筒状にすればよい。また、凹凸模
様の成形と共に表皮Aの吊込み構造も構成でき、
この場合にはワデイングカバーcの背面側に接着
剤または接着フイルムfを介装し、トリムワイヤ
Wを挿置した金具或いは不織布gをオス型Yの押
圧圧締により接合すればよい(第4図a,b参
照)。また、ワデイング模様の突出部分で輪郭角
部を刻明に成形するためには、メス型Xの座部平
面でオス型の突刃yより若干内側位置に相応する
よう突起x2,x2を設けて、オス型の押圧圧締と共
に背面側よりワデイングaを突上げるようにすれ
ばよい。その圧締成形では、突起x2,x2で突上げ
るワデイング部分が緻密になるため、凹凸模様が
輪郭線を美麗にしかも潰れが生ずることなく保持
できるようになる(第5図a,b参照)。
皮の別の製造方法が示されている。凹凸模様はボ
タン模様としても形成でき、この場合にはオス型
Yの突刃yを円筒状にすればよい。また、凹凸模
様の成形と共に表皮Aの吊込み構造も構成でき、
この場合にはワデイングカバーcの背面側に接着
剤または接着フイルムfを介装し、トリムワイヤ
Wを挿置した金具或いは不織布gをオス型Yの押
圧圧締により接合すればよい(第4図a,b参
照)。また、ワデイング模様の突出部分で輪郭角
部を刻明に成形するためには、メス型Xの座部平
面でオス型の突刃yより若干内側位置に相応する
よう突起x2,x2を設けて、オス型の押圧圧締と共
に背面側よりワデイングaを突上げるようにすれ
ばよい。その圧締成形では、突起x2,x2で突上げ
るワデイング部分が緻密になるため、凹凸模様が
輪郭線を美麗にしかも潰れが生ずることなく保持
できるようになる(第5図a,b参照)。
以上の如く、本発明に係るシート表皮の製造方
法に依れば、高価なワデイングを座部平面だけに
用いしかもどて部に相応する曲率面を基布だけで
形成する。従つて、シート表皮は安価ででき、左
右のどて部相当部分もメス型の膨出部に背面側よ
り圧接するため、所望通りの形状にできてクツシ
ヨンフオームとの整合を容易にできると共に、起
毛布を用いても毛がねてしまうことがないため外
観を損うことがない。また、座部平面はワデイン
グを用いて形成するため座り心地が良好になり、
しかも表皮材を予めラミネートせずに押圧接合す
るため折れ皺を生ずることなく緊張成形すること
ができる。
法に依れば、高価なワデイングを座部平面だけに
用いしかもどて部に相応する曲率面を基布だけで
形成する。従つて、シート表皮は安価ででき、左
右のどて部相当部分もメス型の膨出部に背面側よ
り圧接するため、所望通りの形状にできてクツシ
ヨンフオームとの整合を容易にできると共に、起
毛布を用いても毛がねてしまうことがないため外
観を損うことがない。また、座部平面はワデイン
グを用いて形成するため座り心地が良好になり、
しかも表皮材を予めラミネートせずに押圧接合す
るため折れ皺を生ずることなく緊張成形すること
ができる。
第1図a,b及び第2図a,bは従来例に係る
シート表皮の製造工程を示す説明図、第3図a〜
gは本発明に係るシート表皮の製造工程を示す説
明図、第4図a,b及び第5図a,bは別の実施
例に係るシート表皮の製造工程を示す説明図であ
る。 X:メス型、x1,x2:どて部に相応する膨出
部、Y:オス型、y:突刃、a:ワデイング、
b:表皮材、c:ワデイングカバー、e:接着
剤。
シート表皮の製造工程を示す説明図、第3図a〜
gは本発明に係るシート表皮の製造工程を示す説
明図、第4図a,b及び第5図a,bは別の実施
例に係るシート表皮の製造工程を示す説明図であ
る。 X:メス型、x1,x2:どて部に相応する膨出
部、Y:オス型、y:突刃、a:ワデイング、
b:表皮材、c:ワデイングカバー、e:接着
剤。
Claims (1)
- 1 座部平面に凹凸模様を持ち、しかも左右にど
て部を有するバケツト型シートのシート表皮を形
成するところの製造方法であつて、どて部に相応
する膨出部を左右に持つたメス型の凹部平面にワ
デイングカバーを裏当てしたワデイングを載置
し、そのワデイングの平面に予め接着剤を塗布し
て後、メス型上に端縁をクランプで挾持した表皮
材を被包載置し、その表皮材を凹凸模様に相応す
る突刃を持つオス型で加熱下にワデイングに押圧
圧着するようにしたことを特徴とするシート表皮
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17208782A JPS5962079A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | シ−ト表皮の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17208782A JPS5962079A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | シ−ト表皮の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962079A JPS5962079A (ja) | 1984-04-09 |
| JPH0215232B2 true JPH0215232B2 (ja) | 1990-04-11 |
Family
ID=15935296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17208782A Granted JPS5962079A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | シ−ト表皮の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962079A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0744978B2 (ja) * | 1986-11-11 | 1995-05-17 | 株式会社タチエス | 座席体 |
| JPH02127300U (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-19 | ||
| JP5588138B2 (ja) * | 2009-09-14 | 2014-09-10 | ジョンソン コントロールズ テクノロジー カンパニー | シート |
| JP2011234968A (ja) * | 2010-05-12 | 2011-11-24 | Otsuka Sangyo Material Kk | シートカバー及びそれを用いたシート |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17208782A patent/JPS5962079A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5962079A (ja) | 1984-04-09 |
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