JPH0464792B2 - - Google Patents

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JPH0464792B2
JPH0464792B2 JP62204136A JP20413687A JPH0464792B2 JP H0464792 B2 JPH0464792 B2 JP H0464792B2 JP 62204136 A JP62204136 A JP 62204136A JP 20413687 A JP20413687 A JP 20413687A JP H0464792 B2 JPH0464792 B2 JP H0464792B2
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JP
Japan
Prior art keywords
printed circuit
circuit board
pin
corrector
bearing
Prior art date
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JP62204136A
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English (en)
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JPS6448664A (en
Inventor
Toshio Sagara
Motomasa Udagawa
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Sony Corp
Nihon Den Netsu Keiki Co Ltd
Original Assignee
Sony Corp
Nihon Den Netsu Keiki Co Ltd
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Publication date
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Priority to JP62204136A priority Critical patent/JPS6448664A/ja
Publication of JPS6448664A publication Critical patent/JPS6448664A/ja
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  • Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
  • Molten Solder (AREA)
  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
  • Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、リード線を有する電子部品とリー
ド線を備えていないチツプ部品とが混載されたプ
リント基板、またはリード線を有する電子部品の
みが装着されたプリント基板のはんだ付け工程に
おいて、プリント基板に発生した反りを補正する
プリント基板の反り補正装置に関するものであ
る。
〔従来の技術〕
従来、リード線を有する電子部品を装着したプ
リント基板のはんだ付け工程において、プリント
基板がはんだ融液等の熱の影響により大きな反り
を生じて変形していた。したがつて、次段のカツ
ター装置で均一なカツテイングができないため、
第8図に示すようなプリント基板の反り補正装置
が使用されていた。
第8図は従来のプリント基板の反り補正装置を
示す概略構成図で、1はプリント基板、2は電子
部品、3は前記電子部品2のリード線、4はチツ
プ部品で、プリント基板1に接着剤等で仮装着さ
れた後、はんだ付けされるものである。5は前記
プリント基板1を係合して走行せしめる搬送チエ
ーン、6はカツター、7,8はいずれもプリント
基板1が下方に彎曲して反つているのをプリント
基板1の下方から上方に向けて補正するため、走
行するプリント基板1の下方に設けた下部反り補
正器である。なお、第8図においては、各下部反
り補正器7,8をカツター装置に使用した例を示
す。
第9図a,bは第8図の下部反り補正器7の形
状を詳細に示したもので、第9図aは正面図、第
9図bは第9図aの−線による断面図で、第
8図と同一符号は同一部分を示し、11は前記プ
リント基板1を押圧して反りを補正する押圧具と
してのピン、12は前記ピン11を装着した回転
自在の回転軸、13は前記回転軸12を支承する
軸受である。
第10図a,bは第8図の下部反り補正器8の
形状を詳細に示した正面図と側面図で、第8図、
第9図と同一符号は同一部分を示し、14は前記
プリント基板1を押圧して反りを補正する押圧具
としての回転板、15は前記回転板14を固定し
た回転自在の回転軸、16は軸受である。
このように、プリント基板1は搬送チエーン5
の係合爪(図示せず)に係合されて第8図に示す
ように矢印A方向に搬送され、はんだ槽(図示せ
ず)ではんだ付けされ、次いで、冷却装置(図示
せず)で冷却された後、カツター装置へ送られ
る。次いで、第8図に示すように、下部反り補正
器7のピン11がプリント基板1に当接するとピ
ン11が回転するので、ピン11が順次プリント
基板1に当接してプリント基板1の反りが補正さ
れ、次いで、カツター6でリード線3が切断され
る。リード線3が切断された後のプリント基板1
はさらに下部反り補正器8の回転板14に当接
し、回転板14の回転によりプリント基板1の反
りが補正される。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、上記のような従来の下部反り補正器
7,8はリード線3を有する電子部品2のみをプ
リント基板1に装着した場合にはプリント基板1
の中央部が下方に反つているのが補正できるが、
電子部品2とチツプ部品4とが混載されたプリン
ト基板1ではチツプ部品4、または、はんだ付け
の際、第9図a,bに示すように、リード線3,
3間に発生したブリツジ3aあるいはリード線3
に付着したつらら3bの部分が突起の作用をする
ため、ピン11や回転板14に当るとプリント基
板1を上方に向つてチツプ部品4の高さだけさら
に押圧することになるためプリント基板1が上方
に反つて平面の形状が得られず、カツター装置に
使用する場合はリード線3が均一に切断できない
問題点があつた。
この発明は、上記の問題点を解決するためにな
されたもので、下部反り補正器のピンまたは回転
板がプリント基板に装着されたチツプ部品または
ブリツジやつららに当接してもピンや回転板全体
が下方に移動することによりプリント基板が平面
状に保持できるようにしたプリント基板の反り補
正装置を得ることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明にかかるプリント基板の反り補正装置
は、プリント基板の下面を下方から上方へ押圧す
るピンまたは回転板からなる押圧具と、この押圧
具を装着した回転軸と、この回転軸を支承する軸
受と、この軸受を上下方向に対して移動可能に保
持する支軸と、この支軸に軸受を上方へ移動させ
る方向に付勢させて設けたばねと、このばねの付
勢力により押圧具を所定位置に保持せしめるスト
ツパとからなる下部反り補正器と;プリント基板
の上面を上方から下方へ押圧するピンと、このピ
ンを装着し、かつ上下方向の移動を可能とする可
動板を備えた上部反り補正器とからなるものであ
る。
〔作用〕
この発明においては、走行するプリント基板が
下部反り補正器の押圧具に当接すると、押圧具の
回転によりプリント基板の反りが補正される。ま
た、プリント基板の上面から上部反り補正器のピ
ンによりプリント基板の平面が保持され、プリン
ト基板に装着されたチツプ部品またはブリツジや
つららが押圧具に当接しても、チツプ部品等が押
圧具を押し下げる。
〔実施例〕
第1図、第2図a,b、第3図、第4図はこの
発明の一実施例を示すもので、第1図は概略構成
図、第2図a、第3図はいずれも下部反り補正器
21,31の正面図、第2図bは下部反り補正器
21の側面図、第4図は上部反り補正器41の概
略斜視図である。これらの図において、第8図、
第9図と同一符号は同一部分を示す。21は下部
反り補正器、22は前記回転軸12を支承する軸
受、23は前記軸受22の上下方向に形成された
透孔、24は前記透孔23とスライド自在に嵌合
された支軸、25は前記支軸24の外周に取り付
けられ軸受22を上昇させる方向へ付勢したば
ね、26は前記支軸24の上部に取り付けられ、
軸受22を所定位置に保持するストツパ、27は
台座である。また、31は下部反り補正器、32
は台座である。
41は前記プリント基板1が上方に彎曲して反
つているのを補正したり、下部反り補正器21,
31によつてプリント基板1が押圧された場合、
プリント基板1の平面を保持せしめるために走行
するプリント基板1の上方に設けた上部反り補正
器で、プリント基板1が走行する駆動力によつて
移動する。42は前記上部反り補正器41の基
台、43は前記基台42に取り付けられた車輪、
44は前記基台42は固着された支軸、45は前
記支軸44に取りつけられた固定枠、46は前記
支軸44に案内される上下動可能の可動板で、上
部反り補正器41が待機状態にあるときは図示し
ないアームに載置され、上方の位置に保持されて
いる。47は前記可動板46に固着されるととも
に支軸44に対してスライド可能に嵌合された軸
受、48は前記プリント基板1の上面に当接し、
プリント基板1が上方に反つているのを補正した
り、プリント基板1の平面を保持せしめる複数本
のピンで、可動板46に対して移動調節可能に固
着している。49は前記固定枠45に取り付けら
れた係合片で、プリント基板1に係合し、かつプ
リント基板1の走行による駆動力によつてガイド
レール50上に載置された上部反り補正器41全
体を移動せしめるものである。
上記のように構成されたプリント基板の反り補
正装置は、搬送チエーン5に係合されて走行して
くるプリント基板1があらかじめ待機状態にある
上部反り補正器41の係合片49に当接すると、
上部反り補正器41は矢印A方向に移動する。次
いで、上部反り補正器41が移動すると、図示し
ないアームの下降によつて可動板26を下降する
ため、ピン48がプリント基板1の上面に当接す
る。このとき、アームは上部反り補正器41の移
動によつて可動板26から離れていく。
このため、プリント基板1はピン48によつて
上方から押えられて平面が保持される。
ところで、第5図に示すようにプリント基板1
の上面が上部反り補正器41のピン48で押さえ
られた状態で高さhを有するチツプ部品4が、下
部反り補正器21のピン11に当接すると、チツ
プ部品4がピン11の先端部11aを押し下げる
のでピン11、回転軸12、軸受22も二点鎖線
で示す位置まで下降し、ばね25を圧縮する。こ
のため、チツプ部品4にピン11が当接してもピ
ン48で押さえられているのでプリント基板1を
上方へ押し上げることがない。また、ブリツジ3
aやつらら3bにピン11が当接しても同様の結
果になる。
このように、チツプ部品4、またはブリツジ3
aやつらら3bにピン11が当接してもピン11
が下方に押し下げられるので、チツプ部品4やピ
ン11等に強い力が掛らず、このため、チツプ部
品4やピン11を損傷することがなく、プリント
基板1は平面が保持される。
次いで、チツプ部品4がピン11を通過した後
は、ばね25の復元力でピン11、回転軸12、
軸受22が上昇してストツパ26に当接し、第5
図の二点鎖線の位置から実線の位置に復帰するの
で、ピン11を所定の位置に保持させることがで
きる。
このため、プリント基板1はピン48によつて
押えられて平面が保持されているので、リード線
3をカツター装置のカツター6により切断すると
きでもプリント基板1に振動を与えることがな
く、多数のリード線3が平均に切断される。
また、第3図の下部反り補正器31においても
回転板14がチツプ部品4に当接すると回転板1
4が下降するため、回転軸15、軸受22も高さ
hだけ二点鎖線で示す位置に下降する。また、チ
ツプ部品4が通過した後は回転板14、回転軸1
5、軸受22が上昇して二点鎖線の位置から実線
の位置に戻り、回転板14を所定位置に保持する
ことができる。
第6図a,bはこの発明の他の実施例を示す平
面図と側面図で、第2図の下部反り補正器21の
他の形状を示すものである。第6図a,bにおい
て、第2図と同一符号は同一部分を示し、51は
下部反り補正器、52はレバーで、プリント基板
1の走行方向(矢印A方向)の先端には回転軸1
2が回転自在に支承する軸受部52aが形成さ
れ、レバー52の後端は支承軸53の取付部52
bとなつている。54は前記レバー52の支承板
で、支軸24がスライド自在に嵌合されている。
55は前記支承軸53の軸受、56は前記ばね2
5の付勢力によりピン11を所定の位置に保持せ
しめるため、レバー52の回転を阻止するストツ
パ、57は台座である。
動作については、プリント基板1に装着された
チツプ部品4がピン11に当接すると、ピン11
が下降するので、レバー52が支承軸53を中心
にして反時計方向へ回動し、支承板54を介して
ばね25を圧縮して付勢させる。そして、チツプ
部品4がピン11を通過した後はばね25の復元
力によりピン11、回転軸12、レバー52が当
初の位置に復帰し、所定の位置に保持せしめるこ
とができる。
第7図a,bはこの発明のさらに他の実施例を
示す平面図と側面図で、第3図の下部反り補正器
31の他の形状を示すものである。第7図a,b
において、第2図と同一符号は同一部分を示し、
61は下部の反り補正器、62は前記回転軸15
の軸受、63は前記軸受62の支持台、64は基
台である。
動作については、プリント基板1に装着された
チツプ部品4が回転板14に当接すると、回転板
14が下降するので、回転軸15、軸受62、支
持台63を介してばね25を圧縮して付勢させ
る。そして、チツプ部品4が回転板14を通過し
た後は、ばね25の復元力により回転板14が当
初の位置に復帰し、所定の位置に保持せしめるこ
とができる。
なお、カツター6によりリード線3が切断され
た後のプリント基板1は、搬送チエーン5により
搬送されカツター装置の出口から搬出される。ま
た、上部反り補正器41はプリント基板1の係合
から外れ、上昇装置(図示せず)に載置されて上
昇し、上方へ送られる。次いで、プリント基板1
の走行方向(矢印A方向)と反対方向に送られ、
さらに下降装置(図示せず)に載置されて下降し
当初の待機位置に戻る。
〔発明の効果〕
以上説明したようにこの発明は、プリント基板
の下面を下方から上方へ押圧するピンまたは回転
板からなる押圧具と、この押圧具を装着した回転
軸と、この回転軸を支承する軸受と、この軸受を
上下方向に対して移動可能に保持する支軸と、こ
の支軸に軸受を上方へ移動させる方向に付勢させ
て設けたばねと、このばねの付勢力により押圧具
を所定位置に保持せしめるストツパとからなる下
部反り補正器と;プリント基板の上面を上方から
下方へ押圧するピンと、このピンを装着し、かつ
上下方向の移動を可能とする可動板を備えた上部
反り補正器と;からなるので、プリント基板の上
面から上部反り補正器のピンで押圧することによ
りプリント基板を固定して平面に保持した状態
で、下部反り補正器の押圧具がチツプ部品または
ブリツジやつららに当接してもチツプ部品等が押
圧具を押し下げるためチツプ部品や押圧具の破損
を防止できる。また、カツター装置に使用した場
合は、カツターによりリード線を切断するときに
プリント基板に振動を与えないためリード線が平
均に切断され、かつ、リード線が斜めに切断され
ることがない等の利点を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図a,b、第3図、第4図はこの
発明の一実施例を示すもので、第1図は概略構成
図、第2図aと第3図はいずれも下部反り補正器
の正面図、第2図bは下部反り補正器の側面図、
第4図は上部反り補正器の概略斜視図、第5図
は、第2図aの動作を示す正面図、第6図a,b
はこの発明の他の実施例を示す下部反り補正器の
平面図と側面図、第7図a,bはこの発明のさら
に他の実施例を示す下部反り補正器の平面図と側
面図、第8図は従来のプリント基板の反り補正装
置を示す概略構成図、第9図a,bは、第8図の
下部反り補正器の形状を詳細に示したもので、第
9図aは正面図、第9図bは、第9図aの−
線による断面図、第10図a,aは、第8図の他
の下部反り補正器の形状を詳細に示した正面図と
側面図である。 図中、1はプリント基板、2は電子部品、3は
リード線、4はチツプ部品、5は搬送チエーン、
11はピン、12,15は回転軸、14は回転
板、21,31は下部反り補正器、22は軸受、
23は透孔、24は支軸、25はばね、26はス
トツパ、41は上部反り補正器、42は基台、4
3は車輪、44は支軸、45は固定枠、46は可
動板、47は軸受、48はピン、49は係合片で
ある。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 プリント基板の下面を下方から上方へ押圧す
    るピンまたは回転板からなる押圧具と、この押圧
    具を装着した回転軸と、この回転軸を支承する軸
    受と、この軸受を上下方向に対して移動可能に保
    持する支軸と、この支軸に前記軸受を上方へ移動
    させる方向に付勢させて設けたばねと、このばね
    の付勢力により前記押圧具を所定位置に保持せし
    めるストツパとからなる下部反り補正器と;前記
    プリント基板の上面を上方から下方へ押圧するピ
    ンと、このピンを装着し、かつ上下方向の移動を
    可能とする可動板を備えた上部反り補正器と;か
    らなることを特徴とするプリント基板の反り補正
    装置。
JP62204136A 1987-08-19 1987-08-19 Deflection correcting device for printed circuit board Granted JPS6448664A (en)

Priority Applications (1)

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JP62204136A JPS6448664A (en) 1987-08-19 1987-08-19 Deflection correcting device for printed circuit board

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JP62204136A JPS6448664A (en) 1987-08-19 1987-08-19 Deflection correcting device for printed circuit board

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Publication Number Publication Date
JPS6448664A JPS6448664A (en) 1989-02-23
JPH0464792B2 true JPH0464792B2 (ja) 1992-10-16

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ID=16485431

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JP62204136A Granted JPS6448664A (en) 1987-08-19 1987-08-19 Deflection correcting device for printed circuit board

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP4798497B2 (ja) * 2006-11-27 2011-10-19 トヨタ自動車株式会社 内燃機関におけるセンサ洗浄装置

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JPS6448664A (en) 1989-02-23

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