JPH046480B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH046480B2 JPH046480B2 JP60234946A JP23494685A JPH046480B2 JP H046480 B2 JPH046480 B2 JP H046480B2 JP 60234946 A JP60234946 A JP 60234946A JP 23494685 A JP23494685 A JP 23494685A JP H046480 B2 JPH046480 B2 JP H046480B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control circuit
- press control
- circuit
- stop
- press
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プレス機械を制御するプレス制御回
路のシユミレーシヨン装置に関する。例えば、プ
レス制御回路を構成する或る線と或る線とが短絡
したとき、プレス機械にどのような現象が起きる
かをシユミレーシヨンする装置に関する。
路のシユミレーシヨン装置に関する。例えば、プ
レス制御回路を構成する或る線と或る線とが短絡
したとき、プレス機械にどのような現象が起きる
かをシユミレーシヨンする装置に関する。
プレス機械には、そのプレス機械を制御するプ
レス制御回路に異常が生じると、その異常を検出
しプレス機械を停止させる異常検出停止回路が備
えられている。この異常検出停止回路の働きによ
つてプレス機械が停止した場合、それを再始動さ
せるには、まず、停止した故障原因を究明しなけ
ればならない。
レス制御回路に異常が生じると、その異常を検出
しプレス機械を停止させる異常検出停止回路が備
えられている。この異常検出停止回路の働きによ
つてプレス機械が停止した場合、それを再始動さ
せるには、まず、停止した故障原因を究明しなけ
ればならない。
しかし、作業者は、故障箇所を直ちに発見する
ことができないため、プレス制御回路の各部の配
線等を順次点検しながら故障箇所を発見する作業
を行つている。このような作業は、時間がかかる
上、プレス機械の稼動率を低下させる要因でもあ
る。
ことができないため、プレス制御回路の各部の配
線等を順次点検しながら故障箇所を発見する作業
を行つている。このような作業は、時間がかかる
上、プレス機械の稼動率を低下させる要因でもあ
る。
ところで、プレス機械の停止の態様によつて
は、ある程度故障範囲を絞ることもできるが、そ
れには経験や勘を必要とし、誰でもが簡単にでき
るというものではない。
は、ある程度故障範囲を絞ることもできるが、そ
れには経験や勘を必要とし、誰でもが簡単にでき
るというものではない。
ここに、本発明の目的は、このような現状に鑑
み、プレス機械が停止したときの故障原因を誰で
もが簡単にかつ早急に究明できるプレス制御回路
のシユミレーシヨン装置を提供することにある。
み、プレス機械が停止したときの故障原因を誰で
もが簡単にかつ早急に究明できるプレス制御回路
のシユミレーシヨン装置を提供することにある。
そのため、本発明では、プレス制御回路の回路
構成が変化したとき、例えば或る線と或る線とが
短絡したとき、プレス機械にどのような現象が起
きるかを予めシユミレーシヨンして知得しておく
ことにより、上記目的を達成できるようにしたも
のである。
構成が変化したとき、例えば或る線と或る線とが
短絡したとき、プレス機械にどのような現象が起
きるかを予めシユミレーシヨンして知得しておく
ことにより、上記目的を達成できるようにしたも
のである。
具体的には、プレス機械の駆動を制御するプレ
ス制御回路と、このプレス制御回路を監視しその
プレス制御回路に異常が生じたときに停止信号を
発してプレス機械を停止させる異常検出停止回路
と、前記プレス制御回路の回路構成を予め設定さ
れた故障状態にすべく変更指令する故障指令手段
と、この故障指令手段からの指令内容に対応して
前記プレス制御回路の回路構成を変更するシユミ
レーシヨンシーケンサと、前記プレス制御回路の
回路構成の変更に基づいて前記異常検出停止回路
から停止信号が発せられたときその停止信号を判
別する信号判別手段と、この信号判別手段の判別
結果を表示する表示手段と、を具備したことを特
徴としている。
ス制御回路と、このプレス制御回路を監視しその
プレス制御回路に異常が生じたときに停止信号を
発してプレス機械を停止させる異常検出停止回路
と、前記プレス制御回路の回路構成を予め設定さ
れた故障状態にすべく変更指令する故障指令手段
と、この故障指令手段からの指令内容に対応して
前記プレス制御回路の回路構成を変更するシユミ
レーシヨンシーケンサと、前記プレス制御回路の
回路構成の変更に基づいて前記異常検出停止回路
から停止信号が発せられたときその停止信号を判
別する信号判別手段と、この信号判別手段の判別
結果を表示する表示手段と、を具備したことを特
徴としている。
第1図は本実施例のシユミレーシヨン装置のブ
ロツク図である。同図において、1はコンピユー
タ等によつて構成された指令処理装置、2はシユ
ミレーシヨンシーケンサ、3はプレス制御回路
で、このプレス制御回路3が異常状態となつたと
き、これを検出してプレス機械を停止させる異常
検出停止回路4を備えている。
ロツク図である。同図において、1はコンピユー
タ等によつて構成された指令処理装置、2はシユ
ミレーシヨンシーケンサ、3はプレス制御回路
で、このプレス制御回路3が異常状態となつたと
き、これを検出してプレス機械を停止させる異常
検出停止回路4を備えている。
指令処理装置1は、前記シユミレーシヨンシー
ケンサ2に対して各種の動作指令を与える故障指
令手段としての指令部11と、この指令部11か
らの指令に基づく信号を前記シユミレーシヨンシ
ーケンサ2へ送るとともに、シユミレーシヨンシ
ーケンサ2から与えられる停止信号を判別する信
号判別手段としての信号処理部12と、この信号
処理部12の判別結果をプリントアウトする表示
手段としてのプリンタ13とを含む。指令部11
からの動作指令には、前記プレス制御回路3の回
路構成を予め設定された故障状態にすべく変更す
るための指令、例えばプレス制御回路3を構成す
る指定した2つ以上の配線同士を短絡させるため
の故障指令のほかに、プレス制御回路3に対する
運転および復帰指令等がある。
ケンサ2に対して各種の動作指令を与える故障指
令手段としての指令部11と、この指令部11か
らの指令に基づく信号を前記シユミレーシヨンシ
ーケンサ2へ送るとともに、シユミレーシヨンシ
ーケンサ2から与えられる停止信号を判別する信
号判別手段としての信号処理部12と、この信号
処理部12の判別結果をプリントアウトする表示
手段としてのプリンタ13とを含む。指令部11
からの動作指令には、前記プレス制御回路3の回
路構成を予め設定された故障状態にすべく変更す
るための指令、例えばプレス制御回路3を構成す
る指定した2つ以上の配線同士を短絡させるため
の故障指令のほかに、プレス制御回路3に対する
運転および復帰指令等がある。
シユミレーシヨンシーケンサ2は、前記指令処
理装置1からの各種故障信号に対応して、プレス
制御回路3の回路構成を変化させることが可能な
ように予め配線されている。例えば、故障信号が
2つの配線の短絡信号の場合には、プレス制御回
路3の指定される2つの配線を互いに短絡させる
ようになつている。また、指令処理装置1からの
運転信号に対してはプレス制御回路3を運転状態
に、復帰信号に対してはプレス制御回路3を復帰
状態にそれぞれ設定するとともに、異常検出停止
回路4からの停止信号を前記指令処理装置1へ送
る。
理装置1からの各種故障信号に対応して、プレス
制御回路3の回路構成を変化させることが可能な
ように予め配線されている。例えば、故障信号が
2つの配線の短絡信号の場合には、プレス制御回
路3の指定される2つの配線を互いに短絡させる
ようになつている。また、指令処理装置1からの
運転信号に対してはプレス制御回路3を運転状態
に、復帰信号に対してはプレス制御回路3を復帰
状態にそれぞれ設定するとともに、異常検出停止
回路4からの停止信号を前記指令処理装置1へ送
る。
プレス制御回路3を監視する異常検出停止回路
4は、プレス制御回路3に異常が生じたとき、停
止信号を発しプレス機械を停止させる。ここで発
せられる停止信号は、その故障原因によつて非常
停止、急停止、電源遮断によるものかが識別で
き、かつ前記シユミレーシヨンシーケンサ2を通
じて信号処理部12へ送られる。
4は、プレス制御回路3に異常が生じたとき、停
止信号を発しプレス機械を停止させる。ここで発
せられる停止信号は、その故障原因によつて非常
停止、急停止、電源遮断によるものかが識別で
き、かつ前記シユミレーシヨンシーケンサ2を通
じて信号処理部12へ送られる。
次に、本実施例の作用を第2図のフローチヤー
トを参照しながら説明する。まず、指令部11か
らシユミレーシヨンシーケンサ2へ故障指令を与
える。例えば、第3図に示すプレス制御回路にお
いて、2つの運転釦スイツチS1A,S2Aが直列に接
続される端子T1,T2を短絡させる指令を与える。
すると、シユミレーシヨンシーケンサ2は、端子
T1,T2に接続したシユミレーシヨン出力端子
SC11,SC12を共にオンし、両端子T1,T2を互い
に短絡状態とする。
トを参照しながら説明する。まず、指令部11か
らシユミレーシヨンシーケンサ2へ故障指令を与
える。例えば、第3図に示すプレス制御回路にお
いて、2つの運転釦スイツチS1A,S2Aが直列に接
続される端子T1,T2を短絡させる指令を与える。
すると、シユミレーシヨンシーケンサ2は、端子
T1,T2に接続したシユミレーシヨン出力端子
SC11,SC12を共にオンし、両端子T1,T2を互い
に短絡状態とする。
ここで、運転セレクタを安全一行程とした後、
指令部11からシユミレーシヨンシーケンサ2に
運転信号を送ると、シユミレーシヨンシーケンサ
2はプレス制御回路3を運転状態、つまり端子
T1,T2間に接続したシユミレーシヨン出力端子
SC1を約2秒間オンさせると同時に、運転釦スイ
ツチS1A,S2Aと連動するスイツチS1B,S2Bと直列
に接続されたシユミレーシヨン出力端子SC2をオ
フさせる。これは、運転釦スイツチS1A,S2Aを2
秒間オンさせたときと同じ状態である。
指令部11からシユミレーシヨンシーケンサ2に
運転信号を送ると、シユミレーシヨンシーケンサ
2はプレス制御回路3を運転状態、つまり端子
T1,T2間に接続したシユミレーシヨン出力端子
SC1を約2秒間オンさせると同時に、運転釦スイ
ツチS1A,S2Aと連動するスイツチS1B,S2Bと直列
に接続されたシユミレーシヨン出力端子SC2をオ
フさせる。これは、運転釦スイツチS1A,S2Aを2
秒間オンさせたときと同じ状態である。
すると、プレス制御回路3の端子T1,T2が短
絡されているので、異常検出停止回路4は、これ
を検出して停止信号を出力し、プレス機械を停止
させる。このとき、故障信号によつていずれかの
端子が短絡された場合でも、異常検出停止回路4
によつて異常が検出されずにプレス機械が停止さ
れないときには、その一行程の運転が継続された
後、次のテスト項目の処理が行われる。
絡されているので、異常検出停止回路4は、これ
を検出して停止信号を出力し、プレス機械を停止
させる。このとき、故障信号によつていずれかの
端子が短絡された場合でも、異常検出停止回路4
によつて異常が検出されずにプレス機械が停止さ
れないときには、その一行程の運転が継続された
後、次のテスト項目の処理が行われる。
異常検出停止回路4によつてプレス機械が停止
されると、異常検出停止回路4からの停止信号
は、シユミレーシヨンシーケンサ2を通じて信号
処理部12へ送られる。信号処理部12は、シユ
ミレーシヨンシーケンサ2を通じて与えられる停
止信号の種類を判別し、その判別結果をプリンタ
13でプリントアウトさせる。ここでは、「電源
遮断」、「非常停止」、「急停止」のいずれかをプリ
ントアウトする。
されると、異常検出停止回路4からの停止信号
は、シユミレーシヨンシーケンサ2を通じて信号
処理部12へ送られる。信号処理部12は、シユ
ミレーシヨンシーケンサ2を通じて与えられる停
止信号の種類を判別し、その判別結果をプリンタ
13でプリントアウトさせる。ここでは、「電源
遮断」、「非常停止」、「急停止」のいずれかをプリ
ントアウトする。
この後、指令部11からの復帰信号をシユミレ
ーシヨンシーケンサ2へ与え、プレス制御回路3
を元の状態に復帰させる。これで1つのテスト項
目についてのシユミレーシヨンが終了するが、他
のテスト項目についても同様な手順で行われる。
ーシヨンシーケンサ2へ与え、プレス制御回路3
を元の状態に復帰させる。これで1つのテスト項
目についてのシユミレーシヨンが終了するが、他
のテスト項目についても同様な手順で行われる。
従つて、本実施例によれば、プレス制御回路3
の回路構成が変更された場合、プレス機械がどの
ような現象を呈するかをシユミレーシヨンできる
ので、プレス機械の現象からプレス制御回路3の
故障箇所を推定できる。
の回路構成が変更された場合、プレス機械がどの
ような現象を呈するかをシユミレーシヨンできる
ので、プレス機械の現象からプレス制御回路3の
故障箇所を推定できる。
そのため、経験や勘等に頼ることなく、誰でも
が簡単にかつ早急にプレス制御回路3の故障箇所
を発見でき、その結果修復等にかかる時間も軽減
できることから稼動率の向上が図れる。
が簡単にかつ早急にプレス制御回路3の故障箇所
を発見でき、その結果修復等にかかる時間も軽減
できることから稼動率の向上が図れる。
なお、実施に当たつて、表示部としては、上記
実施例で述べたプリンタに限らず、CRT等の表
示器でもよい。更に、CRT等の表示器とプリン
タとを併用するようにしてもよい。
実施例で述べたプリンタに限らず、CRT等の表
示器でもよい。更に、CRT等の表示器とプリン
タとを併用するようにしてもよい。
以上の通り、本発明によれば、プレス機械が停
止したときの故障原因を簡単にかつ早急に究明で
きるプレス制御回路のシユミレーシヨン装置を提
供することができる。
止したときの故障原因を簡単にかつ早急に究明で
きるプレス制御回路のシユミレーシヨン装置を提
供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図はシユミレーシヨンを示すフローチヤー
ト、第3図はプレス制御回路の一例を示す回路図
である。 1……指令処理装置、2……シユミレーシヨン
シーケンサ、3……プレス制御回路、4……異常
検出停止回路、11……故障指令手段としての指
令部、12……信号判別手段としての信号処理
部、13……表示手段としてのプリンタ。
第2図はシユミレーシヨンを示すフローチヤー
ト、第3図はプレス制御回路の一例を示す回路図
である。 1……指令処理装置、2……シユミレーシヨン
シーケンサ、3……プレス制御回路、4……異常
検出停止回路、11……故障指令手段としての指
令部、12……信号判別手段としての信号処理
部、13……表示手段としてのプリンタ。
Claims (1)
- 1 プレス機械の駆動を制御するプレス制御回路
と、このプレス制御回路を監視しそのプレス制御
回路に異常が生じたときに停止信号を発してプレ
ス機械を停止させる異常検出停止回路と、前記プ
レス制御回路の回路構成を予め設定された故障状
態にすべく変更指令する故障指令手段と、この故
障指令手段からの指令内容に対応して前記プレス
制御回路の回路構成を変更するシユミレーシヨン
シーケンサと、前記プレス制御回路の回路構成の
変更に基づいて前記異常検出停止回路から停止信
号が発せられたときその停止信号を判別する信号
判別手段と、この信号判別手段の判別結果を表示
する表示手段と、を具備したことを特徴とするプ
レス制御回路のシユミレーシヨン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60234946A JPS6297800A (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 | プレス制御回路のシユミレ−シヨン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60234946A JPS6297800A (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 | プレス制御回路のシユミレ−シヨン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6297800A JPS6297800A (ja) | 1987-05-07 |
| JPH046480B2 true JPH046480B2 (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=16978738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60234946A Granted JPS6297800A (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 | プレス制御回路のシユミレ−シヨン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6297800A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5752901A (en) * | 1980-09-16 | 1982-03-29 | Hitachi Ltd | Controller |
-
1985
- 1985-10-21 JP JP60234946A patent/JPS6297800A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6297800A (ja) | 1987-05-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3886413A (en) | Presence sensing and self-checking control system | |
| JPH01169825A (ja) | 自動変速機用ポジション検出スイッチ | |
| US6438455B2 (en) | Industrial robot | |
| JPS60122407A (ja) | プログラマブル・コントロ−ラ | |
| JPH0390869A (ja) | リレーの溶着検出方法 | |
| JPH046480B2 (ja) | ||
| US4233598A (en) | Emergency stop circuit monitoring system | |
| JP2921780B2 (ja) | 電動式移動棚システムのモニタリング装置 | |
| JPS61813A (ja) | シ−ケンス制御装置の故障個所判定方式 | |
| JP4236822B2 (ja) | 事故自動復旧装置の試験方法 | |
| JPS62118980A (ja) | 溶接用制御装置 | |
| JP3096301B2 (ja) | 交流電源で駆動される被制御機器の制御装置 | |
| JPH0733079Y2 (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JPS63317809A (ja) | 故障診断装置 | |
| JPH04237309A (ja) | ディジタル制御システム | |
| JPS6213860B2 (ja) | ||
| JPH03220060A (ja) | 電子連動装置の現場機器入出力装置 | |
| JPS5839301A (ja) | 信号選択方式 | |
| JPS5848103A (ja) | シ−ケンス制御装置 | |
| JPS5999501A (ja) | 制御装置の検査装置 | |
| JPS5819085B2 (ja) | 入出力切替監視装置 | |
| KR20010070747A (ko) | 시퀀스 제어회로 개발장비의 단락사고 방지용 전원공급장치 | |
| JPH04348405A (ja) | 制御装置故障表示システム | |
| JPS5872226A (ja) | クロツク切替え回路 | |
| JPH0718706A (ja) | 建設機械の負荷短絡自動検出装置 |