JPH03220060A - 電子連動装置の現場機器入出力装置 - Google Patents
電子連動装置の現場機器入出力装置Info
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- JPH03220060A JPH03220060A JP1562790A JP1562790A JPH03220060A JP H03220060 A JPH03220060 A JP H03220060A JP 1562790 A JP1562790 A JP 1562790A JP 1562790 A JP1562790 A JP 1562790A JP H03220060 A JPH03220060 A JP H03220060A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 abstract description 7
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 230000011664 signaling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、鉄道信号分野で使用される電子連動装置の
現場機器入出力装置に関するものである。
現場機器入出力装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、電子連動装置は連動論理処理部と現場機器入出力
部とが一体で構成されており、これらの間の数百点の入
出力データはバイトパラレルの時分割で授受されそれら
の入出力データは全て連動論理処理部の論理処理で作成
されている。また、現場機器入出力部と現場機器とのイ
ンターフェイスには入出力点数に対応してリレーが設け
られており、それらの接点を配線することによって入出
力条件が授受されている。
部とが一体で構成されており、これらの間の数百点の入
出力データはバイトパラレルの時分割で授受されそれら
の入出力データは全て連動論理処理部の論理処理で作成
されている。また、現場機器入出力部と現場機器とのイ
ンターフェイスには入出力点数に対応してリレーが設け
られており、それらの接点を配線することによって入出
力条件が授受されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら従来において、例えば第4図および第5図
に示すように、 (1)連動論理処理部と現場機器入出力部とが一体であ
るため、散在する現場機器までの接続ケーブルが増大化
する。
に示すように、 (1)連動論理処理部と現場機器入出力部とが一体であ
るため、散在する現場機器までの接続ケーブルが増大化
する。
(21現場機器との入出力部はシステム毎に固有である
ため、全ての入出力データの作成を論理処理によって行
うとシステム毎に論理処理を構築することになり、ソフ
トウェアの標準化が図れないことから、システムに固有
な入出力論理は入出力リレーの接点配線で行っていたの
で、入出力部が大型化するほか、配線作業量が大であっ
た。
ため、全ての入出力データの作成を論理処理によって行
うとシステム毎に論理処理を構築することになり、ソフ
トウェアの標準化が図れないことから、システムに固有
な入出力論理は入出力リレーの接点配線で行っていたの
で、入出力部が大型化するほか、配線作業量が大であっ
た。
[課題を解決するための手段]
このような課題を解決するためにこの発明は、電子連動
装置の連動論理処理部から直列出力される制御情報また
はポーリング情報を伝送媒体を介して入力し、vI運情
報に基づき制御データの作成。
装置の連動論理処理部から直列出力される制御情報また
はポーリング情報を伝送媒体を介して入力し、vI運情
報に基づき制御データの作成。
出力データの作成、現場機器への出力を行うと共に、現
場機器からの入力データの作成2表示データの作成を行
い、ポーリング情報に基づき表示情報を伝送媒体を介し
て連動論理処理部に直列出力する処理部と装置番号設定
部と入出力部とで構成され、処理部データ処理は装置種
別毎に独立して設け、装置種別の認識は処理部のROM
に登録した装置種別データによって行い同一種別内にお
いては装置番号設定部より入力した装置番号データによ
って自己装置の番号を認識し、前記111gl情報中の
装置種別および装置番号データと照合し装置番号に共通
な処理は論理処理で行い、装置番号毎の固有な処理は装
置番号単位に設けた論理演算をコード化した逆ポーラン
ド式を記述したテーブルを選択し、テーブルのデータに
より演算処理を指示するようにしたものである。
場機器からの入力データの作成2表示データの作成を行
い、ポーリング情報に基づき表示情報を伝送媒体を介し
て連動論理処理部に直列出力する処理部と装置番号設定
部と入出力部とで構成され、処理部データ処理は装置種
別毎に独立して設け、装置種別の認識は処理部のROM
に登録した装置種別データによって行い同一種別内にお
いては装置番号設定部より入力した装置番号データによ
って自己装置の番号を認識し、前記111gl情報中の
装置種別および装置番号データと照合し装置番号に共通
な処理は論理処理で行い、装置番号毎の固有な処理は装
置番号単位に設けた論理演算をコード化した逆ポーラン
ド式を記述したテーブルを選択し、テーブルのデータに
より演算処理を指示するようにしたものである。
[作用]
電子連動装置の連動論理処理部からの制御情報または、
ポーリング情報は直列な信号として出力された後、伝送
媒体を経て現場機器入出力装置に入力される。入力がW
II御情報のときは、自己装置の種別および番号に基づ
き、制御情報の内容に対応した現場機器出力を行う。ま
た、入力がポーリング情報のときは、現場機器の状態入
力の他、自己装置の種別番号を付加した表示情報を直列
な電気信号として連動論理処理部へ出力する。表示情報
はポーリング情報によって自己装置が呼ばれたときに伝
送媒体を経て連動論理処理部に入力される。
ポーリング情報は直列な信号として出力された後、伝送
媒体を経て現場機器入出力装置に入力される。入力がW
II御情報のときは、自己装置の種別および番号に基づ
き、制御情報の内容に対応した現場機器出力を行う。ま
た、入力がポーリング情報のときは、現場機器の状態入
力の他、自己装置の種別番号を付加した表示情報を直列
な電気信号として連動論理処理部へ出力する。表示情報
はポーリング情報によって自己装置が呼ばれたときに伝
送媒体を経て連動論理処理部に入力される。
F実施例]
実施例では第1図に示すように、それぞれが7エイルセ
イフに構成されたマイクロプロセッサによって処理を実
行する電子連動装置の連動論理装置1と現場機器入出力
装置2が制御用光ファイバケーブル3+−表示用光ファ
イバケーブル3□によって接続されている。そして、連
動論理装置1は連動論理処理部1電と直並列変換回路1
2および電気・光変換回路1.がら構成されている。ま
た現場機器入出力部W2は入出力回路21、入出力処理
部22、装置番号設定部23、電気・光変換回路24に
よって構成されている。
イフに構成されたマイクロプロセッサによって処理を実
行する電子連動装置の連動論理装置1と現場機器入出力
装置2が制御用光ファイバケーブル3+−表示用光ファ
イバケーブル3□によって接続されている。そして、連
動論理装置1は連動論理処理部1電と直並列変換回路1
2および電気・光変換回路1.がら構成されている。ま
た現場機器入出力部W2は入出力回路21、入出力処理
部22、装置番号設定部23、電気・光変換回路24に
よって構成されている。
以下に入出力処理部の処理構成とデータの流れを示す第
2図および現場機器が4現示(G、YIG、Y2.R)
の信号機5Lの場合についての信号機入出力の論理を示
す第3図に基づいて実yMPAを具体的に説明する。
2図および現場機器が4現示(G、YIG、Y2.R)
の信号機5Lの場合についての信号機入出力の論理を示
す第3図に基づいて実yMPAを具体的に説明する。
第3図は4現示の信号機5Lの入出力論理をリレー回路
で表現したものである。この中で5LHR16LHYR
,6LHRは連動論理装置から伝送される制御情報の一
部であり、これらによって作成される5LDYR,5L
DRは信号機5Lの72以上の上位現示(Y tGとG
)の制御条件であり一前方の信号機6Lの制御情報6L
HYR,6LHRが関係する。5LHR,5LDYR,
5LDRの3条件によりG、YIG、Y2.Rの4つの
状態が得られる。信号機5Lの現示制御状態を示す5L
HBPRは表示情報の一部であり、連動論理装置に伝送
される。
で表現したものである。この中で5LHR16LHYR
,6LHRは連動論理装置から伝送される制御情報の一
部であり、これらによって作成される5LDYR,5L
DRは信号機5Lの72以上の上位現示(Y tGとG
)の制御条件であり一前方の信号機6Lの制御情報6L
HYR,6LHRが関係する。5LHR,5LDYR,
5LDRの3条件によりG、YIG、Y2.Rの4つの
状態が得られる。信号機5Lの現示制御状態を示す5L
HBPRは表示情報の一部であり、連動論理装置に伝送
される。
次に第2図を第3図に対応させて説明する。連動論理装
置からの伝送入力は伝送処理されて全制御情報が入出力
処理部内のRAMの該当領域に登録される。装置種別が
信号機の場合は装置番号入力処理によって得られた装置
番号に基づいて入出力処理部内のROMの該当領域から
論理演算をコード化した逆ポーランド式を記述した制卿
データ演算処理指示テーブルが選択され、前記のRAM
に登録された制御情報に対して演算処理が行われ、制御
データが作成される。第3図で5LHR,6LHYR,
6LAIRの制御情報から5L−DYR,5L−DRが
作成される回路がこれに対応する。前記の制御データは
論理処理され、信号機の灯制御のための出力データが作
成される。
置からの伝送入力は伝送処理されて全制御情報が入出力
処理部内のRAMの該当領域に登録される。装置種別が
信号機の場合は装置番号入力処理によって得られた装置
番号に基づいて入出力処理部内のROMの該当領域から
論理演算をコード化した逆ポーランド式を記述した制卿
データ演算処理指示テーブルが選択され、前記のRAM
に登録された制御情報に対して演算処理が行われ、制御
データが作成される。第3図で5LHR,6LHYR,
6LAIRの制御情報から5L−DYR,5L−DRが
作成される回路がこれに対応する。前記の制御データは
論理処理され、信号機の灯制御のための出力データが作
成される。
第3図で5L−HR,5L−DYRの制御データから5
L−GR。
L−GR。
5L−Y、GR,5L−Y2R,5L−RRが作成され
る回路がこれに対応する。前記の出力データは入出力駆
動処理され、入出力処理部内の入出力ボートから電力用
半導体で構成された出力回路へ出力される。第3図で信
号機5Lの各灯器への出力回路がこれに対応する。また
、前記出力データは入出力駆動処理から折り返され、入
出力データとして論理処理され、表示データが作成され
、入力処理部内のRAM該当領域に設定される。第3図
で5L−GR,5L−Y、GR,5LY2R,5L−R
Rから5L−)IBPRが作成される回路がこれに対応
する 前記の表示データは装置番号に基づいて入出力処理部内
のROMの該当領域から選択された論理演算をコード化
した逆ポーランド式を記述した表示データ演算処理指示
テーブルによって演算処理され表示情報が作成される。
る回路がこれに対応する。前記の出力データは入出力駆
動処理され、入出力処理部内の入出力ボートから電力用
半導体で構成された出力回路へ出力される。第3図で信
号機5Lの各灯器への出力回路がこれに対応する。また
、前記出力データは入出力駆動処理から折り返され、入
出力データとして論理処理され、表示データが作成され
、入力処理部内のRAM該当領域に設定される。第3図
で5L−GR,5L−Y、GR,5LY2R,5L−R
Rから5L−)IBPRが作成される回路がこれに対応
する 前記の表示データは装置番号に基づいて入出力処理部内
のROMの該当領域から選択された論理演算をコード化
した逆ポーランド式を記述した表示データ演算処理指示
テーブルによって演算処理され表示情報が作成される。
前記の表示情報は伝送処理され、自己装置がポーリング
されたときに伝送出力として連動論理装置へ出力される
。
されたときに伝送出力として連動論理装置へ出力される
。
実施例では信号機1基についてのみ説明したが、信号機
が多数であっても同様であり、転てつ機などの他の種別
の現場機器についても同様の手法で行うことができる。
が多数であっても同様であり、転てつ機などの他の種別
の現場機器についても同様の手法で行うことができる。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明は電子連動装置の連動論
理処理部と入出力処理部を光フアイバケーブル伝送路で
分離させることによって、電気的絶縁が図られると共に
、入出力の分散配置化、入出力線の短小化を容易にした
。
理処理部と入出力処理部を光フアイバケーブル伝送路で
分離させることによって、電気的絶縁が図られると共に
、入出力の分散配置化、入出力線の短小化を容易にした
。
また入出力処理部の処理を装置種別に共通の処理は論理
処理で行い、装置番号毎の固有な処理はテーブルのデー
タにより演算処理を指示することによってターゲットシ
ステムに対してテーブルデータの作成のみで、対応でき
るとともに、従来の多数電磁継電器やそれらの接点論理
による配線を大幅に削減できるという効果がある。
処理で行い、装置番号毎の固有な処理はテーブルのデー
タにより演算処理を指示することによってターゲットシ
ステムに対してテーブルデータの作成のみで、対応でき
るとともに、従来の多数電磁継電器やそれらの接点論理
による配線を大幅に削減できるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は入出力処理部の処理構成とデータの流れを示す図、第
3図は信号機入出力の論理を示す図、第4図は従来の装
置構成を示すブロック図、第5図は従来の信号機入出力
回路を示す図である。1・・・・電子連動装置、2・・
・・現場機器入出力装置、3・・・・光フアイバケーブ
ル。 第3図
は入出力処理部の処理構成とデータの流れを示す図、第
3図は信号機入出力の論理を示す図、第4図は従来の装
置構成を示すブロック図、第5図は従来の信号機入出力
回路を示す図である。1・・・・電子連動装置、2・・
・・現場機器入出力装置、3・・・・光フアイバケーブ
ル。 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電子連動装置の連動論理処理部から直列出力される制御
情報またはポーリング情報を伝送媒体を介して入力し、 制御情報に基づき現場機器への出力を行うと共に、 現場機器からの入力を行い、ポーリング情報に基づき表
示情報を伝送媒体を介して連動論理処理部に直列出力す
る処理部と装置番号設定部と入出力部とで構成され、 処理部のROMに登録した装置種別データと装置番号設
定部より入力した装置番号データによつて自己装置を認
識し、前記制御情報中の装置種別および装置番号データ
と照合し装置番号に共通な処理は論理処理で行い、 装置番号毎の固有な処理は装置番号単位に設けた論理演
算をコード化した逆ポーランド式を記述したテーブルを
選択し、 テーブルのデータにより演算処理を指示することを特徴
とする電子連動装置の現場機器入出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015627A JPH089328B2 (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電子連動装置の現場機器入出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015627A JPH089328B2 (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電子連動装置の現場機器入出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03220060A true JPH03220060A (ja) | 1991-09-27 |
| JPH089328B2 JPH089328B2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=11893951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015627A Expired - Lifetime JPH089328B2 (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電子連動装置の現場機器入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089328B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000159108A (ja) * | 1998-11-30 | 2000-06-13 | Hitachi Ltd | 設備分散型電子連動装置 |
| JP2010279187A (ja) * | 2009-05-29 | 2010-12-09 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | 直流入出力制御装置の雷サージ保護システム |
| CN102945023A (zh) * | 2012-10-18 | 2013-02-27 | 上海亨钧科技有限公司 | 一种基于光纤通信的铁路信号终端的工作方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6338078A (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-18 | ウェスティングハウス ブレイク アンド シグナル ハウルディングス リミテッド | 鉄道信号装置 |
| JPH0228057A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-30 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | 電子連動装置 |
| JPH02141198A (ja) * | 1988-11-22 | 1990-05-30 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | 電子連動装置 |
-
1990
- 1990-01-25 JP JP2015627A patent/JPH089328B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6338078A (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-18 | ウェスティングハウス ブレイク アンド シグナル ハウルディングス リミテッド | 鉄道信号装置 |
| JPH0228057A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-30 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | 電子連動装置 |
| JPH02141198A (ja) * | 1988-11-22 | 1990-05-30 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | 電子連動装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000159108A (ja) * | 1998-11-30 | 2000-06-13 | Hitachi Ltd | 設備分散型電子連動装置 |
| JP2010279187A (ja) * | 2009-05-29 | 2010-12-09 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | 直流入出力制御装置の雷サージ保護システム |
| CN102945023A (zh) * | 2012-10-18 | 2013-02-27 | 上海亨钧科技有限公司 | 一种基于光纤通信的铁路信号终端的工作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH089328B2 (ja) | 1996-01-31 |
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Legal Events
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