JPH0464854A - 空気調和機の吹出装置 - Google Patents
空気調和機の吹出装置Info
- Publication number
- JPH0464854A JPH0464854A JP17776390A JP17776390A JPH0464854A JP H0464854 A JPH0464854 A JP H0464854A JP 17776390 A JP17776390 A JP 17776390A JP 17776390 A JP17776390 A JP 17776390A JP H0464854 A JPH0464854 A JP H0464854A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- damper
- opening
- spherical
- bolt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Duct Arrangements (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、天井裏に設置されるダクト式空気調和機から
室内へ給気される吹出装置に関するものである。
室内へ給気される吹出装置に関するものである。
従来の技術
近年、天井裏内に空気調和機(以後空調機と称す)の本
体を据付けて、ダクトで各室に空調された空気を送り込
むダクト式空調機が普及している。
体を据付けて、ダクトで各室に空調された空気を送り込
むダクト式空調機が普及している。
従来、この種の吹出装置は第4図および第5図に示すよ
うな構成であった。すなわち、室内への吹出口となる本
体100の内側にダンパ101を設け、前記ダンパ10
1はシャフト102に取着されてダンパモータ103と
連結される。前記ダンパ101は本体100の内側に設
けた第1の仕切板104と第2の仕切板105とにより
構成され、閉時には第1の空間106と第2の空間10
7とを仕切っている。また、前記本体1.00の側面1
.08の外側にはダクト(図示せず)と接続するアダプ
タ109が取り付けである。
うな構成であった。すなわち、室内への吹出口となる本
体100の内側にダンパ101を設け、前記ダンパ10
1はシャフト102に取着されてダンパモータ103と
連結される。前記ダンパ101は本体100の内側に設
けた第1の仕切板104と第2の仕切板105とにより
構成され、閉時には第1の空間106と第2の空間10
7とを仕切っている。また、前記本体1.00の側面1
.08の外側にはダクト(図示せず)と接続するアダプ
タ109が取り付けである。
このような構成において、空調機(図示せず)からの送
風はアダプタ109から吸込口となって本体100内へ
入り、ダンパ101が第1の仕切板104と第2の仕切
板105に密着しているときは第1の空間106で送風
が停止される。
風はアダプタ109から吸込口となって本体100内へ
入り、ダンパ101が第1の仕切板104と第2の仕切
板105に密着しているときは第1の空間106で送風
が停止される。
方、ダンパモータ103の駆動によりシャツl−102
が回転するとともに、ダンパ101が第1の仕切板10
4と第2の仕切板105から離れて開にすると(点線位
置)、第1の空間106より第2の空間107に連通し
、吹出口110より室内へ給気されるようにしていた。
が回転するとともに、ダンパ101が第1の仕切板10
4と第2の仕切板105から離れて開にすると(点線位
置)、第1の空間106より第2の空間107に連通し
、吹出口110より室内へ給気されるようにしていた。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、ダンパ101の両端面と第
1の仕切板104および第2の仕切板105の間を空調
機からの送風が通過し、ダンパ101の回転による通過
断面積の変化率が大きいことや空気の流れが第1の空間
106より第2の空間107へ急激に変わることから、
この空気流の際ダンパ101の両端面と第1の仕切板1
04および第2の仕切板105の端面において風切り音
が発生し、室内へ騒音となって伝わるという課題があっ
た。
1の仕切板104および第2の仕切板105の間を空調
機からの送風が通過し、ダンパ101の回転による通過
断面積の変化率が大きいことや空気の流れが第1の空間
106より第2の空間107へ急激に変わることから、
この空気流の際ダンパ101の両端面と第1の仕切板1
04および第2の仕切板105の端面において風切り音
が発生し、室内へ騒音となって伝わるという課題があっ
た。
本発明は上記従来の課題を解決するもので、送風をスム
ーズにし風切り音を防ぐ低騒音型空調用の吹出装置を提
供することを目的とするものである。
ーズにし風切り音を防ぐ低騒音型空調用の吹出装置を提
供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明は、本体の内部に吹出
口に対応して開口部を設けたオリフィスと、前記開口部
を開閉する球形状の球形ダンパと、この球形ダンパと固
着し、ベースのねじ部によって保持されるボルトとを備
え、前記ボルトにはダンパモータと固着した調節ボルト
と螺合する調節ねじ部を設けたものである。
口に対応して開口部を設けたオリフィスと、前記開口部
を開閉する球形状の球形ダンパと、この球形ダンパと固
着し、ベースのねじ部によって保持されるボルトとを備
え、前記ボルトにはダンパモータと固着した調節ボルト
と螺合する調節ねじ部を設けたものである。
作 用
この構成により、吹出口に向かっての送風を停止すると
きは、ダンパモータを回転してボルトを下方へ移動させ
、同時に球形ダンパを下方へ移動し、オリフィスの開口
部に密着させて送風を停止し、室内へ送風するときは、
ダンパモータを停止時と逆方向に回転してボルトと固着
した球形ダンパを上方へ移動し、開口部を開放とし、空
気は球形ダンパの円周囲を沿うように流れるとともに、
開口部の絞り部でも流線に流れ、スムーズな風速とし、
騒音の防止をすることとなる。
きは、ダンパモータを回転してボルトを下方へ移動させ
、同時に球形ダンパを下方へ移動し、オリフィスの開口
部に密着させて送風を停止し、室内へ送風するときは、
ダンパモータを停止時と逆方向に回転してボルトと固着
した球形ダンパを上方へ移動し、開口部を開放とし、空
気は球形ダンパの円周囲を沿うように流れるとともに、
開口部の絞り部でも流線に流れ、スムーズな風速とし、
騒音の防止をすることとなる。
実施例
以下本発明の一実施例を第1図〜第3図にもとづいて説
明する。ずなわち、本体1の一側面には空調機本体(図
示せず)とダクト2で接続したアダプタ3を設けている
。前記本体1の内部には下方に向かって室内へ吹出す吹
出口4に対応してオリフィス5を設けている。このオリ
フィス5の開口部6は、球形状になり、樹脂製からなる
球形ダンパ7が密着部8として形成するように絞り部9
を有している。前記球形ダンパ7は、上部においてボル
ト】Oと固着されるとともに、このボルト10は本体1
の天面11に固着され前記ボルト10を保持するベース
12のねじ部13と螺合するようにしている。前記ボル
ト10の上方部には、ダンパモータ14と連結した調節
ボルト15を設け、前記ボルト10の上方部の中芯に設
けられた調節ねじ部16と螺合し、ボルト10が上下に
移動するようにしている。前記ダンパモータ14には、
このダンパモータ14を保持するとともに、内部を覆う
カバー17を設けて、塵埃等の侵入を防止しているので
ある。
明する。ずなわち、本体1の一側面には空調機本体(図
示せず)とダクト2で接続したアダプタ3を設けている
。前記本体1の内部には下方に向かって室内へ吹出す吹
出口4に対応してオリフィス5を設けている。このオリ
フィス5の開口部6は、球形状になり、樹脂製からなる
球形ダンパ7が密着部8として形成するように絞り部9
を有している。前記球形ダンパ7は、上部においてボル
ト】Oと固着されるとともに、このボルト10は本体1
の天面11に固着され前記ボルト10を保持するベース
12のねじ部13と螺合するようにしている。前記ボル
ト10の上方部には、ダンパモータ14と連結した調節
ボルト15を設け、前記ボルト10の上方部の中芯に設
けられた調節ねじ部16と螺合し、ボルト10が上下に
移動するようにしている。前記ダンパモータ14には、
このダンパモータ14を保持するとともに、内部を覆う
カバー17を設けて、塵埃等の侵入を防止しているので
ある。
上記構成において、仮に、吹出口4より空調された空気
を吹出すときは、第1図に示すように、球形ダンパ7は
、オリフィス5の開口部6を開口する状態にする。すな
わち、ダンパモータ14を一方の方向に回転すると、こ
れと同時にダンパモータ14と連結固着した調節ボルト
15も回転し、この回転によりボルト10を引き上げる
方向となる。この回転により球形ダンパ7は開口部6よ
り離れて上方へ移動することになり、ダクト2を通って
くる空調された空気は、開口部6を経て吹出口4に流れ
るが、このとき、球形ダンパ7は全周が円形の流線とな
るから、風量が多くても滑らかな流速となって吹出口4
に向かって流れ、騒音は全く発生しないのである。また
オリフィス5の絞り部9も、風速の流れ方向に形成して
いるから、流速はいたってスムーズに流れるのである。
を吹出すときは、第1図に示すように、球形ダンパ7は
、オリフィス5の開口部6を開口する状態にする。すな
わち、ダンパモータ14を一方の方向に回転すると、こ
れと同時にダンパモータ14と連結固着した調節ボルト
15も回転し、この回転によりボルト10を引き上げる
方向となる。この回転により球形ダンパ7は開口部6よ
り離れて上方へ移動することになり、ダクト2を通って
くる空調された空気は、開口部6を経て吹出口4に流れ
るが、このとき、球形ダンパ7は全周が円形の流線とな
るから、風量が多くても滑らかな流速となって吹出口4
に向かって流れ、騒音は全く発生しないのである。また
オリフィス5の絞り部9も、風速の流れ方向に形成して
いるから、流速はいたってスムーズに流れるのである。
次に、空気の吹出しを停止したいときは、ダンパモータ
14に通電し、逆の方向に回転させると、調節ボルト1
0が調節ねじ部16と螺合しながら回転し、ボルト10
は下の方向へと移動する。ずなわち球形ダンパ7が下の
方向へ移動し、オリフィス5の絞り部9に当接し、第3
図に示す密着部8として形成し、送風を停止するのであ
る。前記球形ダンパ7の調節位置はダンパモータ14に
通電する時間で決めればよ(、たとえ球形ダンパ7の位
置が、絞り部9との間で小さな間隔で絞り込まれても円
周の全体にわたって吹出口4側へ流れこむから、全開と
するも、また絞り込んでも何んら騒音が発生することは
ないのである。なお、本実施例では球形ダンパ7を樹脂
製としたが、硬質のゴムなどを使用しても同様の効果が
得られるのは言うまでもない。
14に通電し、逆の方向に回転させると、調節ボルト1
0が調節ねじ部16と螺合しながら回転し、ボルト10
は下の方向へと移動する。ずなわち球形ダンパ7が下の
方向へ移動し、オリフィス5の絞り部9に当接し、第3
図に示す密着部8として形成し、送風を停止するのであ
る。前記球形ダンパ7の調節位置はダンパモータ14に
通電する時間で決めればよ(、たとえ球形ダンパ7の位
置が、絞り部9との間で小さな間隔で絞り込まれても円
周の全体にわたって吹出口4側へ流れこむから、全開と
するも、また絞り込んでも何んら騒音が発生することは
ないのである。なお、本実施例では球形ダンパ7を樹脂
製としたが、硬質のゴムなどを使用しても同様の効果が
得られるのは言うまでもない。
発明の効果
前記実施例の説明により明らかなように本発明は、本体
内に吹出口に向かって絞り部を有したオリフィスと、前
記絞り部を開閉する球形ダンパとと、この球形ダンパに
固着しベースと螺合するボルトと、このボルトの上方部
に、ダンパモータと固着した調節ボルトが螺合する調節
ねじ部を設けた構成としたから、送風を停止したときは
、球形ダンパがオリフィスの絞り部に密着し、送風を確
実に停止することができ、また、室内へ送風するときは
、ダンパモータにより任意に絞り部と球形ダンパとの間
隔を設けることで風量の調節が可能となり、これらの調
節において、風速が大であっても、小であっても円周面
を流れるから騒音はほとんどな(、風切音も解消され、
耳障りとなることもなくなるなどの効果を有するもので
ある。
内に吹出口に向かって絞り部を有したオリフィスと、前
記絞り部を開閉する球形ダンパとと、この球形ダンパに
固着しベースと螺合するボルトと、このボルトの上方部
に、ダンパモータと固着した調節ボルトが螺合する調節
ねじ部を設けた構成としたから、送風を停止したときは
、球形ダンパがオリフィスの絞り部に密着し、送風を確
実に停止することができ、また、室内へ送風するときは
、ダンパモータにより任意に絞り部と球形ダンパとの間
隔を設けることで風量の調節が可能となり、これらの調
節において、風速が大であっても、小であっても円周面
を流れるから騒音はほとんどな(、風切音も解消され、
耳障りとなることもなくなるなどの効果を有するもので
ある。
第1図は本発明の一実施例による空気調和機の吹出装置
の開口を示す断面構成図、第2図は同空気調和機の吹出
装置の閉止を示す断面構成図、第3図は同空気調和機の
吹出装置の斜視図、第4図は従来の空気調和機の吹出装
置の斜視図、第5図は同従来の空気調和機の吹出装置の
断面構成図である。 1・・・・・・本体、4・・・・・・吹出口、5・・・
・・・オリフィス、6・・・・・・開口部、7・・・・
・・球形ダンパ、10・・・・・・ボルト、12・・・
・・・ベース、13・・・・・・ねじ部、14・・・・
・・ダンパモータ、15・・・・・・調節ボルト、16
・・・・・・調節ねじ部。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図 第 図 第 図
の開口を示す断面構成図、第2図は同空気調和機の吹出
装置の閉止を示す断面構成図、第3図は同空気調和機の
吹出装置の斜視図、第4図は従来の空気調和機の吹出装
置の斜視図、第5図は同従来の空気調和機の吹出装置の
断面構成図である。 1・・・・・・本体、4・・・・・・吹出口、5・・・
・・・オリフィス、6・・・・・・開口部、7・・・・
・・球形ダンパ、10・・・・・・ボルト、12・・・
・・・ベース、13・・・・・・ねじ部、14・・・・
・・ダンパモータ、15・・・・・・調節ボルト、16
・・・・・・調節ねじ部。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 本体の内部に吹出口に対応して開口部を設けたオリフ
ィスと、前記開口部を開閉する球形状の球形ダンパと、
この球形ダンパと固着し、ベースのねじ部によって保持
されるボルトとを備え、前記ボルトにはダンパモータと
固着した調節ボルトと螺合する調節ねじ部を設けてなる
空気調和機の吹出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17776390A JPH0464854A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 空気調和機の吹出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17776390A JPH0464854A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 空気調和機の吹出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0464854A true JPH0464854A (ja) | 1992-02-28 |
Family
ID=16036704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17776390A Pending JPH0464854A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 空気調和機の吹出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0464854A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100741037B1 (ko) * | 2006-07-12 | 2007-07-19 | (주)에이치엔씨 | 압력조절용 댐퍼 조립체 |
| WO2011026309A1 (zh) * | 2009-09-04 | 2011-03-10 | Zhang Yue | 一种具备调节功能的风咀 |
| KR101147282B1 (ko) * | 2010-08-20 | 2012-05-21 | 윤지훈 | 풍량 및 풍향 자동조절식 라인 디퓨져 |
| KR101333081B1 (ko) * | 2011-11-28 | 2013-11-26 | 심현정 | 공기조화기의 디퓨져 조절장치 |
| KR101939308B1 (ko) * | 2018-05-30 | 2019-04-11 | 주식회사 바탕건축사사무소 | 건물의 실내 공조용 디퓨져 |
| KR20200002089A (ko) * | 2018-06-29 | 2020-01-08 | 삼성중공업 주식회사 | 풍량 조절 댐퍼 |
-
1990
- 1990-07-05 JP JP17776390A patent/JPH0464854A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100741037B1 (ko) * | 2006-07-12 | 2007-07-19 | (주)에이치엔씨 | 압력조절용 댐퍼 조립체 |
| WO2011026309A1 (zh) * | 2009-09-04 | 2011-03-10 | Zhang Yue | 一种具备调节功能的风咀 |
| KR101147282B1 (ko) * | 2010-08-20 | 2012-05-21 | 윤지훈 | 풍량 및 풍향 자동조절식 라인 디퓨져 |
| KR101333081B1 (ko) * | 2011-11-28 | 2013-11-26 | 심현정 | 공기조화기의 디퓨져 조절장치 |
| KR101939308B1 (ko) * | 2018-05-30 | 2019-04-11 | 주식회사 바탕건축사사무소 | 건물의 실내 공조용 디퓨져 |
| KR20200002089A (ko) * | 2018-06-29 | 2020-01-08 | 삼성중공업 주식회사 | 풍량 조절 댐퍼 |
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