JPH035655A - 換気空調ユニットの吹出口装置 - Google Patents
換気空調ユニットの吹出口装置Info
- Publication number
- JPH035655A JPH035655A JP13838789A JP13838789A JPH035655A JP H035655 A JPH035655 A JP H035655A JP 13838789 A JP13838789 A JP 13838789A JP 13838789 A JP13838789 A JP 13838789A JP H035655 A JPH035655 A JP H035655A
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- damper
- shaft
- motor
- air
- holder plate
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- Pending
Links
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 7
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 3
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 3
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Flow Control Members (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は天井埋込型空気調和機における吹出口装置に関
するものである。
するものである。
従来の技術
従来の建物の天井裏には空調と換気を行う換気空調ユニ
ットが備えつけられ、この換気空調二ニットはダクトを
介して天井面の吹出口より吹出す構成となっている。こ
の吹出口は第3図に示すような構成となっている。すな
わち、ダクト接続口となるアダプター1を有する本体2
と、この本体2に接合されるグリ/I/3を備えている
。このグリ)V3には風向調節用の制御板4を設けてい
る。前記本体2内には、円筒部5を設け、前記本体2の
外壁23にはダンパーモータ6と、本体内側にカム7に
より接続した、ダンパーシャフト8と、このダンパーシ
ャフト8に固着された円板形のダンパー9を設け、前記
ダンパー9の外周端全体にわたって、ドーナツ状に形成
され前記円筒部fの内周に接触し、柔軟な樹脂材からな
るシール材1゜を固着している。前記シール材1oの先
端は円筒部6の内面に強く当てられている。一方、前記
ダンパーモータ6のシャフト21と、ダンパーシャフト
8とは、カラ7を介在して、ねじ22と、前記ねじ2o
によって接続され固定しているのである。こうして、室
内へ冷却された空気、および加熱された空気を通風させ
るときは、前記モータ6に通電し回転させる。これによ
りダンパーモータ6と接続された前記カム7が回転する
ことにより、前記ダンパーシャフト8が回転すると同時
にダンパー9が回転する。この回転角度が+90°にな
った時点で、前記カム7の表面に成型された凸凹部7a
によυマイクロスイッチ11を介してモータeへの通電
が停止され、ダンパー9は90°回転した位置で停止す
る。これにより空気をグリル3側に通風させる。また室
内への空気の吹出しを停止させる場合には、さらにダン
パー9を水平方向になるようにさらに90°回転し、室
内への通風を停止するものであった。
ットが備えつけられ、この換気空調二ニットはダクトを
介して天井面の吹出口より吹出す構成となっている。こ
の吹出口は第3図に示すような構成となっている。すな
わち、ダクト接続口となるアダプター1を有する本体2
と、この本体2に接合されるグリ/I/3を備えている
。このグリ)V3には風向調節用の制御板4を設けてい
る。前記本体2内には、円筒部5を設け、前記本体2の
外壁23にはダンパーモータ6と、本体内側にカム7に
より接続した、ダンパーシャフト8と、このダンパーシ
ャフト8に固着された円板形のダンパー9を設け、前記
ダンパー9の外周端全体にわたって、ドーナツ状に形成
され前記円筒部fの内周に接触し、柔軟な樹脂材からな
るシール材1゜を固着している。前記シール材1oの先
端は円筒部6の内面に強く当てられている。一方、前記
ダンパーモータ6のシャフト21と、ダンパーシャフト
8とは、カラ7を介在して、ねじ22と、前記ねじ2o
によって接続され固定しているのである。こうして、室
内へ冷却された空気、および加熱された空気を通風させ
るときは、前記モータ6に通電し回転させる。これによ
りダンパーモータ6と接続された前記カム7が回転する
ことにより、前記ダンパーシャフト8が回転すると同時
にダンパー9が回転する。この回転角度が+90°にな
った時点で、前記カム7の表面に成型された凸凹部7a
によυマイクロスイッチ11を介してモータeへの通電
が停止され、ダンパー9は90°回転した位置で停止す
る。これにより空気をグリル3側に通風させる。また室
内への空気の吹出しを停止させる場合には、さらにダン
パー9を水平方向になるようにさらに90°回転し、室
内への通風を停止するものであった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、外側に固定されたダンパー
モークロ、カム7、ダンパーシャフト8゜ダンパー9が
、それぞれ連結した状態で、固定されるため、それぞれ
の相互のガタッキが生じ、そのためにダンパー9が、必
ずしも水平位置に固定されるとはかぎらない。そのため
、多少でもダンパー9に煩きかある場合、ダンパー9を
水平にしたときシール材10と、円筒部6の内面との間
に隙間が発生するため、その隙間より空気がもれること
となり、室内空気の冷しすぎやあたためすぎといった不
要なエネルギーの消費や、隙間から空気がかなりの速度
で室内へ出るために、笛音のような異常音が発生し、不
快感を居住者にあたえるという課題があった。
モークロ、カム7、ダンパーシャフト8゜ダンパー9が
、それぞれ連結した状態で、固定されるため、それぞれ
の相互のガタッキが生じ、そのためにダンパー9が、必
ずしも水平位置に固定されるとはかぎらない。そのため
、多少でもダンパー9に煩きかある場合、ダンパー9を
水平にしたときシール材10と、円筒部6の内面との間
に隙間が発生するため、その隙間より空気がもれること
となり、室内空気の冷しすぎやあたためすぎといった不
要なエネルギーの消費や、隙間から空気がかなりの速度
で室内へ出るために、笛音のような異常音が発生し、不
快感を居住者にあたえるという課題があった。
本発明は上記従来の課題を解決するもので、ダンパーを
確実に水平に固定させ空気のもれを防止し、省エネルギ
ー性と快適な空調を提供することを目−的とするもので
ある。
確実に水平に固定させ空気のもれを防止し、省エネルギ
ー性と快適な空調を提供することを目−的とするもので
ある。
課題を解決するだめの手段
この課題を解決するために本発明は、吹出口装置の本体
の外壁に開口部を設け、この開口部を塞ぐように取着さ
れる保持板を設けるとともに、前記保持板は、ダンパー
モータおよびマイクロスイッチを固定し、前記外壁に前
記保持板を固定する2つの長大を対称位置に備え、前記
ダンパーモータのモータシャフトと、前記本体内の円筒
部内に備えたダンパーと一体に形成したダンパーシャフ
トをカムを介在して接続したものである。
の外壁に開口部を設け、この開口部を塞ぐように取着さ
れる保持板を設けるとともに、前記保持板は、ダンパー
モータおよびマイクロスイッチを固定し、前記外壁に前
記保持板を固定する2つの長大を対称位置に備え、前記
ダンパーモータのモータシャフトと、前記本体内の円筒
部内に備えたダンパーと一体に形成したダンパーシャフ
トをカムを介在して接続したものである。
作 用
この構成によシ、保持板にダンパーモータとマイクロス
イッチを固定し、次に、モータシャフトと円筒部内のダ
ンパーと一体になったダンパーシャフトとを、カムを介
在して接続し、前記保持板に設けた対称位置の表穴で前
記モータシャフト、すなわち、中芯軸位置を決め、かつ
、前記ダンパーが水平になるように調節しながら、保持
板を本体の外壁に固定し、ダンパーを確実に水平状態に
調節することとなる。
イッチを固定し、次に、モータシャフトと円筒部内のダ
ンパーと一体になったダンパーシャフトとを、カムを介
在して接続し、前記保持板に設けた対称位置の表穴で前
記モータシャフト、すなわち、中芯軸位置を決め、かつ
、前記ダンパーが水平になるように調節しながら、保持
板を本体の外壁に固定し、ダンパーを確実に水平状態に
調節することとなる。
実施例
以下本発明による一実施例を、第1図および第2図にも
とづいて説明する。なお従来例と同一符号は、同一物を
示しておシ説明を省略する。本体2のダンパーモータ6
を取着する外壁23側に、マイクロスイッチ11と、ダ
ンパーモータ6が対応するような、適宜の大きさを有す
る開口部16を設けている。この開口部16を塞ぐよう
に保持板12が設けられ、この保持板12には、ダンパ
ーモータ6と、このダンパーモータ6より突出したモー
タシャフト21が貫通する穴24と、マイクロスイッチ
11とが、取着されている。前記保持板12の相対向す
る外周部には、長穴14を対称的位置に設けて、ねじ1
3によって、本体2の外壁23に設けたねじ穴25と螺
合し、前記開口部16を塞ぐようにしている。したがっ
て、第2図に示す中芯軸位置16は、ダンパーシャフト
8の位置と同じ位置になるようにしてダンパー9が水平
位置となるようにしているのである。
とづいて説明する。なお従来例と同一符号は、同一物を
示しておシ説明を省略する。本体2のダンパーモータ6
を取着する外壁23側に、マイクロスイッチ11と、ダ
ンパーモータ6が対応するような、適宜の大きさを有す
る開口部16を設けている。この開口部16を塞ぐよう
に保持板12が設けられ、この保持板12には、ダンパ
ーモータ6と、このダンパーモータ6より突出したモー
タシャフト21が貫通する穴24と、マイクロスイッチ
11とが、取着されている。前記保持板12の相対向す
る外周部には、長穴14を対称的位置に設けて、ねじ1
3によって、本体2の外壁23に設けたねじ穴25と螺
合し、前記開口部16を塞ぐようにしている。したがっ
て、第2図に示す中芯軸位置16は、ダンパーシャフト
8の位置と同じ位置になるようにしてダンパー9が水平
位置となるようにしているのである。
上記構成において、保持板12にダンパーモータ6と、
マイクロスイッチ11とを固定したのち、カム7を介在
させてダンパーシャフト8と、モータシャフト21とを
ねじ20,22によって固定し、かつ接続する。次に保
持板12を外壁23に固定するが、このとき、ダンパー
9が水平となるように、長穴14を利用して、左右の傾
きを見ながら水平調節を行うのである。すなわち、保持
板12を調節しながらダンパーシャフト8が、中芯軸位
置16にあってダンパー9が水平であるかを調節しなが
ら、ねじ13を締付けることにより、保持板12が固定
され、ダンパー9を水平にするのである。このことによ
り、グリル3よシ室内へ送風するときは、ダンパーモー
タ6に通電して、ダンパー9を90’回転させてアダプ
ター1より流入した空調空気が円筒部6内を通って、グ
リル3より室内へ吹出されて空調し、次に空調を停止す
るときは、さらにダンパー9を90°回転させて、ダン
パー9を水平にして、グリル3からの送風を停止する。
マイクロスイッチ11とを固定したのち、カム7を介在
させてダンパーシャフト8と、モータシャフト21とを
ねじ20,22によって固定し、かつ接続する。次に保
持板12を外壁23に固定するが、このとき、ダンパー
9が水平となるように、長穴14を利用して、左右の傾
きを見ながら水平調節を行うのである。すなわち、保持
板12を調節しながらダンパーシャフト8が、中芯軸位
置16にあってダンパー9が水平であるかを調節しなが
ら、ねじ13を締付けることにより、保持板12が固定
され、ダンパー9を水平にするのである。このことによ
り、グリル3よシ室内へ送風するときは、ダンパーモー
タ6に通電して、ダンパー9を90’回転させてアダプ
ター1より流入した空調空気が円筒部6内を通って、グ
リル3より室内へ吹出されて空調し、次に空調を停止す
るときは、さらにダンパー9を90°回転させて、ダン
パー9を水平にして、グリル3からの送風を停止する。
このダンパー9が水平となっているときは、隙間が生じ
ることはなく、また回転するときもスムーズとなるので
ある。
ることはなく、また回転するときもスムーズとなるので
ある。
発明の効果
前記実施例の説明により明きらかなように本発明は、本
体の外壁に開口部を設け、この開口部にダンパーモータ
および、マイクロスイッチを固定した保持板を備え、こ
の保持板にはカムを介してモータシャフトとダンパーと
一体となったダンパーシャフトを接続するとともに、前
記開口部に取着するための長穴を設けて、ダンパーの水
平を調節する構成としたから、ダンパーが水平の位置に
なったとき隙間はまったくなくな9、空気漏れを防止す
ることができ、またダンパーが回転するときの異常音の
発生も防止でき、居室者に不快感を与えることもなくな
る。したがって、不要な空調をすることがなく、省エネ
ルギー性となるなどの効果を有するものである。
体の外壁に開口部を設け、この開口部にダンパーモータ
および、マイクロスイッチを固定した保持板を備え、こ
の保持板にはカムを介してモータシャフトとダンパーと
一体となったダンパーシャフトを接続するとともに、前
記開口部に取着するための長穴を設けて、ダンパーの水
平を調節する構成としたから、ダンパーが水平の位置に
なったとき隙間はまったくなくな9、空気漏れを防止す
ることができ、またダンパーが回転するときの異常音の
発生も防止でき、居室者に不快感を与えることもなくな
る。したがって、不要な空調をすることがなく、省エネ
ルギー性となるなどの効果を有するものである。
第1図は本発明による一実施例の換気空調ユニットの吹
出口装置の断面構成図、第2図は同換気空調ユニットの
吹出口装置の第1図矢示方向から見た外観構成図、第3
図は従来の換気空調ユニットの吹出口装置の断面図であ
る。 2・・・・・・本体、6・・・・・・円筒部、6・・・
・・・ダンパーモータ、7・・・・・・カム、8・・・
・・・ダンパーシャフト、9・・・・・・ダンパー、1
1・・・・・・マイクロスイッチ、12・・・・・・保
持板、14・・・・・・長穴、15・・・・・・開口部
、16・・・・・・中芯軸位置、21・・・・・・モー
タシャフト、23・・・・・・外壁。
出口装置の断面構成図、第2図は同換気空調ユニットの
吹出口装置の第1図矢示方向から見た外観構成図、第3
図は従来の換気空調ユニットの吹出口装置の断面図であ
る。 2・・・・・・本体、6・・・・・・円筒部、6・・・
・・・ダンパーモータ、7・・・・・・カム、8・・・
・・・ダンパーシャフト、9・・・・・・ダンパー、1
1・・・・・・マイクロスイッチ、12・・・・・・保
持板、14・・・・・・長穴、15・・・・・・開口部
、16・・・・・・中芯軸位置、21・・・・・・モー
タシャフト、23・・・・・・外壁。
Claims (1)
- 吹出口装置の本体の外壁に開口部を設け、この開口部を
塞ぐように取着される保持板を設けるとともに、前記保
持板にダンパーモータおよびマイクロスイッチを固定し
、前記外壁に前記保持板を固定する2つの長穴を対称位
置に備え、前記ダンパーモータのモータシャフトと、前
記本体内の円筒部内に備えたダンパーと一体に形成した
ダンパーシャフトをカムを介在して接続した換気空調ユ
ニットの吹出口装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13838789A JPH035655A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 換気空調ユニットの吹出口装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13838789A JPH035655A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 換気空調ユニットの吹出口装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH035655A true JPH035655A (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=15220755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13838789A Pending JPH035655A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 換気空調ユニットの吹出口装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH035655A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109282363A (zh) * | 2018-09-20 | 2019-01-29 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调室内机的出风结构、空调室内机及空调 |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP13838789A patent/JPH035655A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109282363A (zh) * | 2018-09-20 | 2019-01-29 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调室内机的出风结构、空调室内机及空调 |
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