JPH0464891A - 位置調整装置 - Google Patents
位置調整装置Info
- Publication number
- JPH0464891A JPH0464891A JP2177183A JP17718390A JPH0464891A JP H0464891 A JPH0464891 A JP H0464891A JP 2177183 A JP2177183 A JP 2177183A JP 17718390 A JP17718390 A JP 17718390A JP H0464891 A JPH0464891 A JP H0464891A
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- JP
- Japan
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- adjusted
- heat treatment
- matter
- horizontal plate
- bolt
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- Muffle Furnaces And Rotary Kilns (AREA)
- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野]
本発明は位置調整装置に関する。
[従来の技術]
従来から円筒状の半導体装置の縦型熱処理装置等を水平
基板に対して精密に垂直になるよう固定するのには、第
2図に示すように縦型熱処理装置1の中心におもり2を
懸架して、このおもり2を懸架した線が垂直になるよう
熱処理装置1を動かし、熱処理装置1の口枠金具4の数
箇所に設けられたナツトが螺入されたボルト5の高さを
調整して固定していた。
基板に対して精密に垂直になるよう固定するのには、第
2図に示すように縦型熱処理装置1の中心におもり2を
懸架して、このおもり2を懸架した線が垂直になるよう
熱処理装置1を動かし、熱処理装置1の口枠金具4の数
箇所に設けられたナツトが螺入されたボルト5の高さを
調整して固定していた。
[発明が解決すべき課題]
このような口枠金具4に設けられたボルト5を貫通する
貫通孔6の径は、ボルト5の外径より大きく、縦型熱処
理装置1の位置の微調整が行えるようになっている。即
ち、人間が熱処理装置1を押しながら縦型熱処理装置の
位置を僅かに動かして行うものである。しかし、熱処理
装置1はかなりな重量物で移動困難であると共に、無理
に移動させるため口枠金具4と水平板3が摩擦し、パー
ティクルの発生の原因にもなり、汚染源となってしまっ
た。
貫通孔6の径は、ボルト5の外径より大きく、縦型熱処
理装置1の位置の微調整が行えるようになっている。即
ち、人間が熱処理装置1を押しながら縦型熱処理装置の
位置を僅かに動かして行うものである。しかし、熱処理
装置1はかなりな重量物で移動困難であると共に、無理
に移動させるため口枠金具4と水平板3が摩擦し、パー
ティクルの発生の原因にもなり、汚染源となってしまっ
た。
また、固定金具4はベースプレートにボルト5を介して
接続されるため、熱処理装置1が高温になると熱処理装
置1の絶縁材の絶縁抵抗に起因する漏洩電流がアースに
流れアース雑音電流により他の機器に対し悪影響を及は
してしまった。
接続されるため、熱処理装置1が高温になると熱処理装
置1の絶縁材の絶縁抵抗に起因する漏洩電流がアースに
流れアース雑音電流により他の機器に対し悪影響を及は
してしまった。
本発明は上記の欠点を解消するためになされたものであ
って、熱処理装置のような重量物であっても簡単に移動
させて精密に垂直設置できるよう微調整可能であって、
さらに絶縁性がよく、熱処理装置からアースへの漏洩電
流を防止することができる位置調整装置を提供すること
を目的とする。
って、熱処理装置のような重量物であっても簡単に移動
させて精密に垂直設置できるよう微調整可能であって、
さらに絶縁性がよく、熱処理装置からアースへの漏洩電
流を防止することができる位置調整装置を提供すること
を目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するため本発明の位置調整装置は、被
調整物体を載置台の予め定められた位置に調整して固定
する位置調整装置であって、前記載置台に前記被調整物
体を支持して複数箇所に遊嵌して設けられた枢支部材及
び前記被調整物体に装着され前記枢支部材に当接する調
整ボルトを備えた位置調整手段と、前記被調整物体と前
記載置台とを固定する固定手段とから成るものである。
調整物体を載置台の予め定められた位置に調整して固定
する位置調整装置であって、前記載置台に前記被調整物
体を支持して複数箇所に遊嵌して設けられた枢支部材及
び前記被調整物体に装着され前記枢支部材に当接する調
整ボルトを備えた位置調整手段と、前記被調整物体と前
記載置台とを固定する固定手段とから成るものである。
[作用]
重量物体の被調整物体を水平板に垂直に固定させるため
に、水平板に絶縁体を介して遊1茨される枢支部材を設
ける。この枢支部材に四部を設け、この四部にテーパ部
を有する調整ボルトが載置するように物体を直立させる
。この調整ボルトのテーパ部を凹部上で回転させること
により大きな力を加えなくてもボルトは摺動可能であり
、重量物体であっても簡単に垂直軸の調整を行うことが
できる。また、絶縁体と枢支部材は円滑に水平摺動でき
るので、重量物体の位置調整を簡単に行なうことができ
る。そして位置調整後、ボルト等の固定手段で被調整物
体と水平板を確実に固定させる。
に、水平板に絶縁体を介して遊1茨される枢支部材を設
ける。この枢支部材に四部を設け、この四部にテーパ部
を有する調整ボルトが載置するように物体を直立させる
。この調整ボルトのテーパ部を凹部上で回転させること
により大きな力を加えなくてもボルトは摺動可能であり
、重量物体であっても簡単に垂直軸の調整を行うことが
できる。また、絶縁体と枢支部材は円滑に水平摺動でき
るので、重量物体の位置調整を簡単に行なうことができ
る。そして位置調整後、ボルト等の固定手段で被調整物
体と水平板を確実に固定させる。
この時、被調整物体と水平板を固定するボルト(固定手
段)は被調整物体に設けた貫通孔に絶縁体から成る環を
介して被調整物体と直接接触しないようにすることで被
調整物体と水平板を絶縁することができる。
段)は被調整物体に設けた貫通孔に絶縁体から成る環を
介して被調整物体と直接接触しないようにすることで被
調整物体と水平板を絶縁することができる。
[実施例コ
本発明を半導体ウェハの縦型熱処理装置に適用した一実
施例を図面を参照して説明する。
施例を図面を参照して説明する。
第1図に示す被調整物体である縦型熱処理装置1は図示
しない円筒状反応管と、反応管を囲繞して設けられるコ
イルヒータと、コイルヒータを包囲する断熱月等とから
構成され、反応管底部に設けられる開口部で環状の口枠
金具4により一体化されて、反応管内を500〜120
00C内に加熱し半導体ウェハの熱処理を行うものであ
る。
しない円筒状反応管と、反応管を囲繞して設けられるコ
イルヒータと、コイルヒータを包囲する断熱月等とから
構成され、反応管底部に設けられる開口部で環状の口枠
金具4により一体化されて、反応管内を500〜120
00C内に加熱し半導体ウェハの熱処理を行うものであ
る。
このような縦型熱処理装置1を載置台である水平板3」
−に精密に垂直に設置する本発明の位置調整装置Tは、
位置調整手段7及び固定手段8とから成る。位置調整手
段7は水平板3に穿孔された孔9に嵌合される環状で例
えばポリフッ化エチレン系等から成る絶縁性樹脂で形成
された絶縁体10」二に載設される枢支部材11と、こ
の枢支部材11の貫通孔12の周縁に支持され先端にテ
ーバ部13を設けた調整ボルト14とを備えている。
−に精密に垂直に設置する本発明の位置調整装置Tは、
位置調整手段7及び固定手段8とから成る。位置調整手
段7は水平板3に穿孔された孔9に嵌合される環状で例
えばポリフッ化エチレン系等から成る絶縁性樹脂で形成
された絶縁体10」二に載設される枢支部材11と、こ
の枢支部材11の貫通孔12の周縁に支持され先端にテ
ーバ部13を設けた調整ボルト14とを備えている。
枢支部材11は絶縁体10に遊嵌され、さらに調整ボル
ト14は先端がテーバ部13を有し、外径は貫通孔12
の径より大きくなっている。ここで枢支部材11の貫通
孔12は単に凹部であってもよい。
ト14は先端がテーバ部13を有し、外径は貫通孔12
の径より大きくなっている。ここで枢支部材11の貫通
孔12は単に凹部であってもよい。
さらに枢支部材11の材質は、金属例えばステンレスス
チールで形成され、絶縁体10との摩擦が小さく絶縁体
10の遊嵌範囲で水平に摺動可能となっている。
チールで形成され、絶縁体10との摩擦が小さく絶縁体
10の遊嵌範囲で水平に摺動可能となっている。
位置調整手段7により、反応管が垂直に配置されるよう
位置微調整された後、熱処理装置1と水平板3を固定す
る固定手段8は、口枠金具4に穿孔された孔15に環状
のポリフッ化エチレン製等の絶縁体6を嵌合し、絶縁体
6を貫通して口枠金具4と水平板3を固定するボルト5
から成っている。
位置微調整された後、熱処理装置1と水平板3を固定す
る固定手段8は、口枠金具4に穿孔された孔15に環状
のポリフッ化エチレン製等の絶縁体6を嵌合し、絶縁体
6を貫通して口枠金具4と水平板3を固定するボルト5
から成っている。
このような位置調整装置Tは、熱処理装置1の口枠金具
4に、複数例えば90°毎に4カ所設けられる。また、
3カ所設けてもよいし、1カ所のみで、他の位置は固定
してあってもよい。
4に、複数例えば90°毎に4カ所設けられる。また、
3カ所設けてもよいし、1カ所のみで、他の位置は固定
してあってもよい。
以」−のような構成の位置調整装置Tの動作を説明する
。
。
熱処理装置1の口枠金具4に固定された複数の調整ボル
ト14のテーバ部13がそれぞれ水平板3上に載設され
た枢支部材11の貫通孔12上に載置される。調整ボル
ト14の先端のテーパ部13と貫通孔12とは人間が大
きな力を加えなくとも簡単に回転、摺動可能であり、水
平板3に対し= 6− て口枠金具4の水平設置角度を調整でき、さらに枢支部
材11は環状絶縁体10に遊嵌されているため、円滑に
水平移動させて位置の調整を行うことができる。この調
整を行う際には簡単に移動され、摩擦によるパーティク
ル発生も防止できる。
ト14のテーバ部13がそれぞれ水平板3上に載設され
た枢支部材11の貫通孔12上に載置される。調整ボル
ト14の先端のテーパ部13と貫通孔12とは人間が大
きな力を加えなくとも簡単に回転、摺動可能であり、水
平板3に対し= 6− て口枠金具4の水平設置角度を調整でき、さらに枢支部
材11は環状絶縁体10に遊嵌されているため、円滑に
水平移動させて位置の調整を行うことができる。この調
整を行う際には簡単に移動され、摩擦によるパーティク
ル発生も防止できる。
この動作をそれぞれの位置調整装置Tについて行い、水
平板3に対して熱処理装置1が精密に垂直に配置され、
かつ水平位置調整された後、固定手段8のボルト5を水
平板3に締結し、熱処理装置1を水平板3に固定する。
平板3に対して熱処理装置1が精密に垂直に配置され、
かつ水平位置調整された後、固定手段8のボルト5を水
平板3に締結し、熱処理装置1を水平板3に固定する。
また、位置調整手段7の調整ボルト14及び固定手段8
のボルト5はそれぞれ絶縁体10及び6を介して水平板
3及び熱処理装置1に固定されるため、熱処理装置1の
加熱により断熱材の絶縁抵抗の低下に起因する漏洩電流
がアースに流れることを防止することができる。
のボルト5はそれぞれ絶縁体10及び6を介して水平板
3及び熱処理装置1に固定されるため、熱処理装置1の
加熱により断熱材の絶縁抵抗の低下に起因する漏洩電流
がアースに流れることを防止することができる。
以」二の説明は本発明による一実施例の説明であって、
本発明は熱処理装置に限定されず、半導体製造装置に限
らず他の装置の絶縁性を必要とする垂直及び水平位置調
整にも適用できることは言うまでもないことである。特
に重量物に対して非常に好適に採用することができる。
本発明は熱処理装置に限定されず、半導体製造装置に限
らず他の装置の絶縁性を必要とする垂直及び水平位置調
整にも適用できることは言うまでもないことである。特
に重量物に対して非常に好適に採用することができる。
また、固定手段もボルトとは限定されず、公知の固定手
段を適用できる。
段を適用できる。
[発明の効果]
以」−の説明からも明らかなように位置調整装置は、位
置調整手段と固定手段とを設け、位置調整手段は垂直に
固定されるべき物体に固定された調整ボルトの先端をテ
ーバ部とし、このテーパ部を枢支部材に設けられた四部
で受けるようにしたため、調整ボルトは容易に回転、摺
動可能で、水平板に対して簡単に角度の調整を行うこと
ができる。
置調整手段と固定手段とを設け、位置調整手段は垂直に
固定されるべき物体に固定された調整ボルトの先端をテ
ーバ部とし、このテーパ部を枢支部材に設けられた四部
で受けるようにしたため、調整ボルトは容易に回転、摺
動可能で、水平板に対して簡単に角度の調整を行うこと
ができる。
また、水平方向は枢支部材か水平板に絶縁体を介して遊
嵌されて載置されるため、水平方向に簡単に移動を行え
、重量体であっても人間が大きな力を加えずに簡単に位
置の調整を行うことができ、しかもパーティクルの発生
なく、クリーンな状態を維持することができる。
嵌されて載置されるため、水平方向に簡単に移動を行え
、重量体であっても人間が大きな力を加えずに簡単に位
置の調整を行うことができ、しかもパーティクルの発生
なく、クリーンな状態を維持することができる。
また、これらの位置調整装置の調整ボルトは、絶縁体を
介して水平板に設置されるため、熱処理が行われること
によりアースに漏洩電流が流れることを防止することが
でき他の機器に悪影響を及ぼすことがない。
介して水平板に設置されるため、熱処理が行われること
によりアースに漏洩電流が流れることを防止することが
でき他の機器に悪影響を及ぼすことがない。
第1図は本発明を適用した一実施例を示す断面図、第2
図は従来例を示す構成図である。 1・・・・・・縦型熱処理装置(被調整物体)3・・・
・・・水平板(載置台) 7・・・・・・位置調整手段 8・・・・・・固定手段 10・・・・・・絶縁体 11・・・・・・枢支部材 14・・・・・・調整ボルト T・・・・・・・・位置調整装置
図は従来例を示す構成図である。 1・・・・・・縦型熱処理装置(被調整物体)3・・・
・・・水平板(載置台) 7・・・・・・位置調整手段 8・・・・・・固定手段 10・・・・・・絶縁体 11・・・・・・枢支部材 14・・・・・・調整ボルト T・・・・・・・・位置調整装置
Claims (1)
- 被調整物体を載置台の予め定められた位置に調整して
固定する位置調整装置であって、前記載置台に前記被調
整物体を支持して複数箇所に遊嵌して設けられた枢支部
材及び前記被調整物体に装着され前記枢支部材に当接す
る調整ボルトを備えた位置調整手段と、前記被調整物体
と前記載置台とを固定する固定手段とから成ることを特
徴とする位置調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17718390A JP2845582B2 (ja) | 1990-07-04 | 1990-07-04 | 位置調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17718390A JP2845582B2 (ja) | 1990-07-04 | 1990-07-04 | 位置調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0464891A true JPH0464891A (ja) | 1992-02-28 |
| JP2845582B2 JP2845582B2 (ja) | 1999-01-13 |
Family
ID=16026634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17718390A Expired - Lifetime JP2845582B2 (ja) | 1990-07-04 | 1990-07-04 | 位置調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2845582B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104101207A (zh) * | 2014-07-03 | 2014-10-15 | 国家黄金钻石制品质量监督检验中心 | 一种用于取放马弗炉样品的装置 |
-
1990
- 1990-07-04 JP JP17718390A patent/JP2845582B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104101207A (zh) * | 2014-07-03 | 2014-10-15 | 国家黄金钻石制品质量监督检验中心 | 一种用于取放马弗炉样品的装置 |
| CN104101207B (zh) * | 2014-07-03 | 2015-08-26 | 国家黄金钻石制品质量监督检验中心 | 一种用于取放马弗炉样品的装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2845582B2 (ja) | 1999-01-13 |
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