JPH0464978A - 磁気ディスク装置 - Google Patents
磁気ディスク装置Info
- Publication number
- JPH0464978A JPH0464978A JP17811490A JP17811490A JPH0464978A JP H0464978 A JPH0464978 A JP H0464978A JP 17811490 A JP17811490 A JP 17811490A JP 17811490 A JP17811490 A JP 17811490A JP H0464978 A JPH0464978 A JP H0464978A
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- Japan
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- data
- parity
- circuit
- error
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 32
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業−にの利用分野〕
本発明は」二値装置との間で各バイト単位のパリティを
含む1バイト以上のデータの送受を行う磁気ディスク装
置に関する。
含む1バイト以上のデータの送受を行う磁気ディスク装
置に関する。
r従来の技術〕
I−位合方との間で各パイ1〜119位のパリティを禽
む1バイト以−1−のデータの送受を行う従来の磁気デ
ィスク装置は、第2図に示すような構成を有している。
む1バイト以−1−のデータの送受を行う従来の磁気デ
ィスク装置は、第2図に示すような構成を有している。
すなわち、9ヒツト(8ピッ1〜→−パリティ)のデー
タは、上位装置からコマンド/データライン12を介し
て人出力制御部26および゛パリティ検出、/発生回路
27に入ってパリティの正誤の検出か行われ、パリティ
を除いた8ビットのデータが8ビットデータライン25
を介して入出力制御部26からデータバッファ24に送
られてそこで−・時的に格納される。このデータは、磁
気媒体1に書込むために、さらにエラー符号生成回路2
3に送られ、そこで1¥1算されたエラー訂正符号と共
にデータ変調回路22によってパラレルデータからシリ
アルデータに変換されると共に磁気媒体1に書込む形式
に変換され、書込み回路5を介して切換回路4に送られ
る。切換回路4は、書込み/′読出し切換信号3によっ
て書込みモードに設定され、複数の磁気ヘラ1〜2の中
からヘッド切換信号14によって指定された1個の磁気
ヘッドによって対応する磁気媒体1にそのデータを書込
む。
タは、上位装置からコマンド/データライン12を介し
て人出力制御部26および゛パリティ検出、/発生回路
27に入ってパリティの正誤の検出か行われ、パリティ
を除いた8ビットのデータが8ビットデータライン25
を介して入出力制御部26からデータバッファ24に送
られてそこで−・時的に格納される。このデータは、磁
気媒体1に書込むために、さらにエラー符号生成回路2
3に送られ、そこで1¥1算されたエラー訂正符号と共
にデータ変調回路22によってパラレルデータからシリ
アルデータに変換されると共に磁気媒体1に書込む形式
に変換され、書込み回路5を介して切換回路4に送られ
る。切換回路4は、書込み/′読出し切換信号3によっ
て書込みモードに設定され、複数の磁気ヘラ1〜2の中
からヘッド切換信号14によって指定された1個の磁気
ヘッドによって対応する磁気媒体1にそのデータを書込
む。
磁気媒体1に書込まれたデータの読出しは、書込み、/
読出し切換信号3によって書込みモードに設定された切
換回路4において、ヘッド切換信号14によって複数の
磁気ヘッド2の中から指定された1個の磁気ヘラl〜を
jK択してデータを読出し、その読出し信号を読出し回
路15で増幅してピーク検出/パルス化回路16に送る
。ピーク検出、/パルス化回路16は、入力したアナロ
グ信号をディジタル信号に変換してデータ復調回路28
に送り、データ復調回路28はこれを復調しかつシリア
ルデータからパラレルデータに変換する。
読出し切換信号3によって書込みモードに設定された切
換回路4において、ヘッド切換信号14によって複数の
磁気ヘッド2の中から指定された1個の磁気ヘラl〜を
jK択してデータを読出し、その読出し信号を読出し回
路15で増幅してピーク検出/パルス化回路16に送る
。ピーク検出、/パルス化回路16は、入力したアナロ
グ信号をディジタル信号に変換してデータ復調回路28
に送り、データ復調回路28はこれを復調しかつシリア
ルデータからパラレルデータに変換する。
この変換されたデータは、エラーの検出と訂正を行うた
めにエラー検出7/訂正回路12に送られる。エラー検
出/訂正回路12においてエラーが検出されると、デー
タが正しくなかったとしてエラー信号20によって人出
力制御部26を介して上位装置に報告される。エラーが
検出されないときは、クー1〜データライン2つを介し
てデータバッファ24に送られて一時的に格納される。
めにエラー検出7/訂正回路12に送られる。エラー検
出/訂正回路12においてエラーが検出されると、デー
タが正しくなかったとしてエラー信号20によって人出
力制御部26を介して上位装置に報告される。エラーが
検出されないときは、クー1〜データライン2つを介し
てデータバッファ24に送られて一時的に格納される。
このデータは、更に8ビツトデータライン25およびコ
マンド/データライン12を介して上位装置に送られる
。このときパリティ検出/発生回路27によってパリテ
ィが付加される。このようなデータの書込み/読出し動
作は、磁気媒体1に対してパリティが付加されいないデ
ータのみの記録および再生を行っている。
マンド/データライン12を介して上位装置に送られる
。このときパリティ検出/発生回路27によってパリテ
ィが付加される。このようなデータの書込み/読出し動
作は、磁気媒体1に対してパリティが付加されいないデ
ータのみの記録および再生を行っている。
上述したような従来の磁気ディスク装置は、上位装置か
ら送られてきたデータのパリティを磁気ディスク装置内
における書込み/続出し動作において使用せず、またデ
ータの入力点から出力点までの変化について監視されて
おらず、更に、工ラー訂正符号にパリティか付加されて
いないため、エラー訂正符号にエラーかあったときに誤
った訂正を行い、従ってデータの正確性に欠くという欠
点を有している。
ら送られてきたデータのパリティを磁気ディスク装置内
における書込み/続出し動作において使用せず、またデ
ータの入力点から出力点までの変化について監視されて
おらず、更に、工ラー訂正符号にパリティか付加されて
いないため、エラー訂正符号にエラーかあったときに誤
った訂正を行い、従ってデータの正確性に欠くという欠
点を有している。
本発明の磁気ディスク装置は、上位装置との間でデータ
の送受を行う各バイト単位のパリティを含む1バイト以
−トのコマンド/′データラインと、前記コマンド/デ
ータラインを介して送られてくる前記データのパリティ
の正誤の検出と生成を行うパリティ検出/発生回路と、
前記上位装置との間におけるデータの送受の制御を行う
入出力制御部と、前記り位合方と磁気ディスク装置との
間の転送速度の差を吸収するためデータを一時格納する
データバッファと、書込みデータのエラーの検出と訂正
のためのエラー訂正符号の生成を行うエラー符号生成回
路と、前記エラー符号生成回路で生成したエラー訂正符
号のパリティを発生するパリティ発生回路と、前記書込
みデータおよび前記エラー訂正符号をそれらのパリティ
を含んで記録媒体に書込む形式に変換するデータ変調回
路と、前記記録媒体から読出されてパルス1ヒされた信
号を復調するデータ復調回路と、前記データ復調回路に
よって復調されたデータのパリティの正誤の検出を行う
パリティ検出回路と、vif記復調されたデータのエラ
ーの検出と訂正を行うエラー検出/訂正回路と、前記エ
ラー検出/訂正回路からのデータを1f記テータハツフ
アに送出するリードデータライ〉・とを備えている、。
の送受を行う各バイト単位のパリティを含む1バイト以
−トのコマンド/′データラインと、前記コマンド/デ
ータラインを介して送られてくる前記データのパリティ
の正誤の検出と生成を行うパリティ検出/発生回路と、
前記上位装置との間におけるデータの送受の制御を行う
入出力制御部と、前記り位合方と磁気ディスク装置との
間の転送速度の差を吸収するためデータを一時格納する
データバッファと、書込みデータのエラーの検出と訂正
のためのエラー訂正符号の生成を行うエラー符号生成回
路と、前記エラー符号生成回路で生成したエラー訂正符
号のパリティを発生するパリティ発生回路と、前記書込
みデータおよび前記エラー訂正符号をそれらのパリティ
を含んで記録媒体に書込む形式に変換するデータ変調回
路と、前記記録媒体から読出されてパルス1ヒされた信
号を復調するデータ復調回路と、前記データ復調回路に
よって復調されたデータのパリティの正誤の検出を行う
パリティ検出回路と、vif記復調されたデータのエラ
ーの検出と訂正を行うエラー検出/訂正回路と、前記エ
ラー検出/訂正回路からのデータを1f記テータハツフ
アに送出するリードデータライ〉・とを備えている、。
〔実施例]
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す10ツク図である。
第1−図において、9ヒツト(8ビツト+パリテイ)の
データは、上位装置からコマンド/′データライン12
を介して入出力制御部13およびパリティ検出/発生回
路1−1に入力してパリティの正誤の検出が行われる。
データは、上位装置からコマンド/′データライン12
を介して入出力制御部13およびパリティ検出/発生回
路1−1に入力してパリティの正誤の検出が行われる。
入出力制御部13に入ったデータは、パリティと共にデ
ータバッファ]0に送られてそこで−・時的に格納され
る。このデータは、磁気媒体1に書込むために、さらに
エラー符号生成回路9に送られる。、そこで計算された
エラー訂正符号は、パリティ発生回li!88で生成さ
れたエラー訂正符号のパリティピッ1〜7と共にデー・
夕変調回路6に送られ、ここでパラレルデータからシリ
アルデータに変換されると共に磁気媒体1に書込む形式
に変換され、書込み回路5を介して切換回路4に送られ
る。切換回路4は、書込み/読出し切換信号3によって
書込みモードに設定され、複数の磁気ヘッド2の中から
ヘッド切換信号14によって指定された1個の磁気ヘッ
ドによって対応する磁気媒体1にそのデータを書込む。
ータバッファ]0に送られてそこで−・時的に格納され
る。このデータは、磁気媒体1に書込むために、さらに
エラー符号生成回路9に送られる。、そこで計算された
エラー訂正符号は、パリティ発生回li!88で生成さ
れたエラー訂正符号のパリティピッ1〜7と共にデー・
夕変調回路6に送られ、ここでパラレルデータからシリ
アルデータに変換されると共に磁気媒体1に書込む形式
に変換され、書込み回路5を介して切換回路4に送られ
る。切換回路4は、書込み/読出し切換信号3によって
書込みモードに設定され、複数の磁気ヘッド2の中から
ヘッド切換信号14によって指定された1個の磁気ヘッ
ドによって対応する磁気媒体1にそのデータを書込む。
磁気媒体1に書込まれたデータの読出しは、書込み/読
出し切換信号3によって書込みモードに設定された切換
回路4Cおいて、ヘッド切換信号]4によって複数の磁
気ヘッド2の中から指定された1−個の磁気ヘッドを選
択してデータを読出し、その読出し信号を読出し回路1
5て増幅してピーク検出/パルス化回路16に送る。ピ
ーク検出、/パルス化回路16は、入力したアナログ信
号をディジタル信号に変換してデータ復調回路17に送
り、データ復調回路17はこれを復調しかつシリアルデ
ータからパラレルデータに変換する。
出し切換信号3によって書込みモードに設定された切換
回路4Cおいて、ヘッド切換信号]4によって複数の磁
気ヘッド2の中から指定された1−個の磁気ヘッドを選
択してデータを読出し、その読出し信号を読出し回路1
5て増幅してピーク検出/パルス化回路16に送る。ピ
ーク検出、/パルス化回路16は、入力したアナログ信
号をディジタル信号に変換してデータ復調回路17に送
り、データ復調回路17はこれを復調しかつシリアルデ
ータからパラレルデータに変換する。
この変換されたデータは、パリティ検出回路21におい
てそのパリティの正誤を検出される。復調されたデータ
はまた、エラーの検出と訂正を行うためにエラー検出/
訂正回路1つに送られる。エラー検出/訂正回路1つに
おいてエラーか検出されると、読出されたデータか正し
くなかったと[7てエラー信号20によって入出力制御
部1−3を介して」1位装置に報告される。エラーが検
出されないときは、パリティヒツトと共にリードデータ
ライン18を介してデータバ・ソファ10に送られて一
時的に格納される。このデータは、更に入出力制御部1
3によってコマンド/データライン1−2を介して上位
装置に送られる9このとき、パリティ検出/発生回路1
]によ−)で最終的にパリティの正誤の検出が行われ、
磁気ディスク装置内におけるデータの変化の有無が確認
される。
てそのパリティの正誤を検出される。復調されたデータ
はまた、エラーの検出と訂正を行うためにエラー検出/
訂正回路1つに送られる。エラー検出/訂正回路1つに
おいてエラーか検出されると、読出されたデータか正し
くなかったと[7てエラー信号20によって入出力制御
部1−3を介して」1位装置に報告される。エラーが検
出されないときは、パリティヒツトと共にリードデータ
ライン18を介してデータバ・ソファ10に送られて一
時的に格納される。このデータは、更に入出力制御部1
3によってコマンド/データライン1−2を介して上位
装置に送られる9このとき、パリティ検出/発生回路1
]によ−)で最終的にパリティの正誤の検出が行われ、
磁気ディスク装置内におけるデータの変化の有無が確認
される。
以上説明したように、本発明の磁気ディスク装置は、書
込みデータおよびエラー訂正符号にパリティピットを付
加して磁気媒体に書込み、それを読出しなときパリティ
の正誤の検出を行うことにより、エラー訂正符号にエラ
ーかあったときに、誤った訂正を行うのを防止すること
ができるという効果があり、従ってデータの正確性を確
保することかできるという効果かある。
込みデータおよびエラー訂正符号にパリティピットを付
加して磁気媒体に書込み、それを読出しなときパリティ
の正誤の検出を行うことにより、エラー訂正符号にエラ
ーかあったときに、誤った訂正を行うのを防止すること
ができるという効果があり、従ってデータの正確性を確
保することかできるという効果かある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
従来の磁気ディスク装置の一例を示すブロック図である
。 1・・・−・磁気媒体、2・−・・・−磁気ヘラI・、
3・・・・・・書込み/続出し切換信号、4・・・・・
・切換回路、5・・・・・・書込み回路、6・22・・
・・・・データ変調回路、7・−・・・・パリティピッ
ト、8・・・・・・パリティ発生回路、9・23・・・
・・・エラー符号生成回路、1.0−24−・・テ゛−
タハッファ、11・27・・・パリティ検出/発生回路
、12・・・・コマン1へ/データライン、13・26
−・−・−・入出力制御部、14・・・・ヘッド切換信
号、1−5・・・・・・読出し回路、16・・・・ピー
ク検出/パルス化回路、17−28・・・・・データ復
調回路、18・29−・・・・リードデータライン、1
つ・・・・エラー検出/′訂正回路、20 ・・・・エ
ラー信号、21・・・パリティ検出回路、25−−8ビ
ツトデータライン。
従来の磁気ディスク装置の一例を示すブロック図である
。 1・・・−・磁気媒体、2・−・・・−磁気ヘラI・、
3・・・・・・書込み/続出し切換信号、4・・・・・
・切換回路、5・・・・・・書込み回路、6・22・・
・・・・データ変調回路、7・−・・・・パリティピッ
ト、8・・・・・・パリティ発生回路、9・23・・・
・・・エラー符号生成回路、1.0−24−・・テ゛−
タハッファ、11・27・・・パリティ検出/発生回路
、12・・・・コマン1へ/データライン、13・26
−・−・−・入出力制御部、14・・・・ヘッド切換信
号、1−5・・・・・・読出し回路、16・・・・ピー
ク検出/パルス化回路、17−28・・・・・データ復
調回路、18・29−・・・・リードデータライン、1
つ・・・・エラー検出/′訂正回路、20 ・・・・エ
ラー信号、21・・・パリティ検出回路、25−−8ビ
ツトデータライン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、上位装置との間でデータの送受を行う各バイト単位
のパリテイを含む1バイト以上のコマンド/データライ
ンと、前記コマンド/データラインを介して送られてく
る前記データのパリテイの正誤の検出と生成を行うパリ
ティ検出/発生回路と、前記上位装置との間におけるデ
ータの送受の制御を行う入出力制御部と、前記上位装置
と磁気ディスク装置との間の転送速度の差を吸収するた
めデータを一時格納するデータバッファと、書込みデー
タのエラーの検出と訂正のためのエラー訂正符号の生成
を行うエラー符号生成回路と、前記エラー符号生成回路
で生成したエラー訂正符号のパリテイを発生するパリテ
イ発生回路と、前記書込みデータおよび前記エラー訂正
符号をそれらのパリテイを含んで記録媒体に書込む形式
に変換するデータ変調回路と、前記記録媒体から読出さ
れてパルス化された信号を復調するデータ復調回路と、
前記データ復調回路によって復調されたデータのパリテ
イの正誤の検出を行うパリテイ検出回路と、前記復調さ
れたデータのエラーの検出と訂正を行うエラー検出/訂
正回路と、前記エラー検出/訂正回路からのデータを前
記データバッファに送出するリードデータラインとを備
えることを特徴とする磁気ディスク装置。 2、上位装置との間でデータの送受を行う各バイト単位
のパリテイを含む1バイト以上のコマンド/データライ
ンと、前記コマンド/データラインを介して送られてく
る前記データのパリテイの正誤の検出と生成を行うパリ
テイ検出/発生回路と、前記上位装置との間におけるデ
ータの送受の制御を行う入出力制御部と、前記上位装置
と磁気ディスク装置との間の転送速度の差を吸収するた
めデータを一時格納するデータバッファと、書込みデー
タのエラーの検出と訂正のためのエラー訂正符号の生成
を行うエラー符号生成回路と、前記エラー符号生成回路
で生成したエラー訂正符号のパリティを発生するパリテ
ィ発生回路と、前記書込みデータおよび前記エラー訂正
符号をそれらのパリテイを含んで記録媒体に書込む形式
に変換するデータ変調回路と、前記データ変調回路から
のデータを切換回路を介して磁気ヘッドによって前記記
録媒体に書込む書込み回路と、前記記録媒体から磁気ヘ
ッドによって前記切換回路を介して読出す読出し回路と
、前記読出し回路によって読出したデータのアナログ信
号をディジタル信号に変換するピーク検出/パルス化回
路と、前記変換したディジタル信号を復調するデータ復
調回路と、前記データ復調回路によって復調されたデー
タのパリテイの正誤の検出を行うパリテイ検出回路と、
前記復調されたデータのエラーの検出と訂正を行うエラ
ー検出/訂正回路と、前記エラー検出/訂正回路からの
データを前記データバッファに送出するリードデータラ
インとを備えることを特徴とする磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17811490A JPH0464978A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 磁気ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17811490A JPH0464978A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 磁気ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0464978A true JPH0464978A (ja) | 1992-02-28 |
Family
ID=16042905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17811490A Pending JPH0464978A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 磁気ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0464978A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8228249B2 (en) | 2009-05-28 | 2012-07-24 | Denso Corporation | In-vehicle antenna device |
-
1990
- 1990-07-05 JP JP17811490A patent/JPH0464978A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8228249B2 (en) | 2009-05-28 | 2012-07-24 | Denso Corporation | In-vehicle antenna device |
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