JPH0465241A - 化粧板の製造方法 - Google Patents
化粧板の製造方法Info
- Publication number
- JPH0465241A JPH0465241A JP2179257A JP17925790A JPH0465241A JP H0465241 A JPH0465241 A JP H0465241A JP 2179257 A JP2179257 A JP 2179257A JP 17925790 A JP17925790 A JP 17925790A JP H0465241 A JPH0465241 A JP H0465241A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- transfer
- sheet
- base sheet
- pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、メラミン化粧板、ポリエステル化粧板、DA
P化粧板、エポキシ化粧板、グアナミン化粧板など、熱
硬化性樹脂化粧板の製造方法に関する。 [従来の技術] 壁材、床材、あるいは家具や厨房器具など、ある程度の
強度と耐熱性が要求される分野で使用する化粧板は、上
記したような熱硬化性樹脂化粧板が良い。 従来、この
種の化粧板は、基材シートにグラビア印刷、オフセット
印刷などの方法で絵柄を印刷し、これに熱硬化性樹脂を
含浸させ、熱圧成形することによって製造している。 化粧板の基材シートとして代表的な含浸成形用チタン混
抄紙は、樹脂がよく含浸するように、透気度を低くし、
パルプ繊維のからみ方が粗になっているうえに、チタン
ホワイトや着色顔料を多量に混ぜて抄紙したものである
。 このような基材シートの印刷適性は、コート紙やア
ート紙など他の紙類にくらべて低く、基材シートに絵柄
を印刷したときに原稿の調子が十分に再環されず、微細
な印刷扱けが多量に生じてしまう。 インキの転移も不
安定で、製品品質が安定しない。 印刷による絵柄の形
成が困tiな場合には、転写技術の応用が考えられる。 熱硬化性樹脂化粧板に関しても試みられたが、成功し
なかった。 その原因のひとつは、転写時に基材シート
に絵柄インキ層がよく接着しないことで、これは転写台
紙の離型性が不十分なためである。 いまひとつは、接
着剤と基材シートとの関係で、完全な接着をはかろうど
すると基材シートへの樹脂含浸が妨げられることがあり
、それを避けようとすると、接着不良になりやすい。 [発明が解決しようとする課題] 本発明の目的は、美麗な外見をもつ熱硬化性樹脂の化粧
板の製造方法を提供することにある。
P化粧板、エポキシ化粧板、グアナミン化粧板など、熱
硬化性樹脂化粧板の製造方法に関する。 [従来の技術] 壁材、床材、あるいは家具や厨房器具など、ある程度の
強度と耐熱性が要求される分野で使用する化粧板は、上
記したような熱硬化性樹脂化粧板が良い。 従来、この
種の化粧板は、基材シートにグラビア印刷、オフセット
印刷などの方法で絵柄を印刷し、これに熱硬化性樹脂を
含浸させ、熱圧成形することによって製造している。 化粧板の基材シートとして代表的な含浸成形用チタン混
抄紙は、樹脂がよく含浸するように、透気度を低くし、
パルプ繊維のからみ方が粗になっているうえに、チタン
ホワイトや着色顔料を多量に混ぜて抄紙したものである
。 このような基材シートの印刷適性は、コート紙やア
ート紙など他の紙類にくらべて低く、基材シートに絵柄
を印刷したときに原稿の調子が十分に再環されず、微細
な印刷扱けが多量に生じてしまう。 インキの転移も不
安定で、製品品質が安定しない。 印刷による絵柄の形
成が困tiな場合には、転写技術の応用が考えられる。 熱硬化性樹脂化粧板に関しても試みられたが、成功し
なかった。 その原因のひとつは、転写時に基材シート
に絵柄インキ層がよく接着しないことで、これは転写台
紙の離型性が不十分なためである。 いまひとつは、接
着剤と基材シートとの関係で、完全な接着をはかろうど
すると基材シートへの樹脂含浸が妨げられることがあり
、それを避けようとすると、接着不良になりやすい。 [発明が解決しようとする課題] 本発明の目的は、美麗な外見をもつ熱硬化性樹脂の化粧
板の製造方法を提供することにある。
本発明の化粧板の製造方法は、合成樹脂フィルムの表面
に離型層を形成した転写台紙上に絵柄印刷層および接着
剤層を順に設けた転写シートを使用して、樹脂含浸用基
材シートに絵柄を転写し、絵柄をそなえた基材シートに
熱硬化性樹脂を含浸させ、必要ならば溶剤を揮発させて
乾燥したのち加熱加圧して、シートを成形するとともに
含浸している樹脂を硬化させることからなる。 基材シートへの絵柄の転写は、熱圧転写法によればよい
。 本発明の製造方法において使用する転写シートは、次の
ようなもので構成される。 転写台紙とする合成樹脂フィルムの例をあげればポリエ
ステル、ポリオレフィン、ビニル系樹脂、ポリカーボネ
ート、ポリアミド、ポリスチレン、エチレン−酢酸ビニ
ル共重合体のフィルムである。 転写シートと絵柄印刷層との離型性を確保するため、上
記の合成樹脂フィルムに離型層を設ける必要がおり、十
分な離型性を与えるものとして、メラミン樹脂とアクリ
ル樹脂との混合物が好適である。 絵柄印刷層は、通常の印刷インキを使用し、既知の印刷
手段で形成すればよい。 接着剤層は、アクリル樹脂、ビニル樹脂、ゴム系樹脂、
ポリオレフィン、エポキシ樹脂、ウレタン樹脂、メラミ
ン樹脂、ブチラール樹脂などの中から、基材シートに含
浸させる熱硬化性樹脂との適性を考慮してえらんだもの
を、既知の手段で塗布して形成すればよい。 含浸させ
る熱硬化性樹脂との適性とは、基材シートに転写した接
着剤層が、次工程の樹脂の含浸を妨げないことである。 たとえば、基材シートにメラミン樹脂を含浸させる場合
は、メラミン樹脂とブチラール樹脂との混合物、とくに
混合物が4:1〜1:1(重量比)のものか、接着剤と
して好適である。 一般の転写シートには絵柄印刷層の保護のため、転写製
品の最上面に剥離剤層を設番ブることが多いが、本発明
においては必要がないし、基材シートへの樹脂の含浸を
阻害しやすいので、ないほうがよい。 本発明で使用する基材シートは、従来の化粧板製造に使
用されているものでよい。 ずなわら、チタン混抄紙、
クラフト紙、薄葉紙、綿布またはガラス繊維や合成樹脂
繊維の織布ヤ不織布である。 その中でも、坪量が35〜140g/屑、とくに55〜
1009/尻のチタン混抄紙が、樹脂の含浸性がよく、
すぐれた意匠を表現しやすい点で好ましい。 熱硬化性樹脂は、前記したような化粧板の製造に使用さ
れているものからえらべばよい。 基材シートへの樹脂
の含浸、およびシートの成形と樹脂の硬化のための加熱
加圧は、化粧板製造における既知の手法に従えばよい。 メラミン樹脂やシア1ノルフタレート樹脂の場合は、
樹脂の溶液に基材シートを浸漬して引き上げ、溶剤を揮
散させた後に、そのシートを金型で加熱加圧する。 不
飽和ポリエステル樹脂の場合は、基材シートに樹脂液を
フローコートして含浸させ、ついでエンボス版で加熱加
圧する、湿式成形法が知られている。 [作 用] 本発明の製造方法は、熱硬化性樹脂化粧板の製造におい
て、印刷に代え転写法によって絵柄印刷層を基材シート
に形成し、その際に転写台紙として高い離型性を与えた
合成樹脂フィルムを使用することにより、印刷抜けのな
い美麗な外観をもつ化粧板の製造を可能にする。 とくに、メラミン樹脂とアクリル樹脂との混合物で離型
層を形成した転写シートを使用すると、絵柄印刷層との
剥離性が十分に高く、かつブチラール樹脂とメラミン樹
脂との混合物を接着剤として使用し、熱硬化性樹脂とし
てメラミン樹脂を使用した最適の組み合わせにすれば転
写後の接着剤層が基材シートへのメラミン樹脂の含浸の
妨げにならず、容易に化粧板を製造できる。
に離型層を形成した転写台紙上に絵柄印刷層および接着
剤層を順に設けた転写シートを使用して、樹脂含浸用基
材シートに絵柄を転写し、絵柄をそなえた基材シートに
熱硬化性樹脂を含浸させ、必要ならば溶剤を揮発させて
乾燥したのち加熱加圧して、シートを成形するとともに
含浸している樹脂を硬化させることからなる。 基材シートへの絵柄の転写は、熱圧転写法によればよい
。 本発明の製造方法において使用する転写シートは、次の
ようなもので構成される。 転写台紙とする合成樹脂フィルムの例をあげればポリエ
ステル、ポリオレフィン、ビニル系樹脂、ポリカーボネ
ート、ポリアミド、ポリスチレン、エチレン−酢酸ビニ
ル共重合体のフィルムである。 転写シートと絵柄印刷層との離型性を確保するため、上
記の合成樹脂フィルムに離型層を設ける必要がおり、十
分な離型性を与えるものとして、メラミン樹脂とアクリ
ル樹脂との混合物が好適である。 絵柄印刷層は、通常の印刷インキを使用し、既知の印刷
手段で形成すればよい。 接着剤層は、アクリル樹脂、ビニル樹脂、ゴム系樹脂、
ポリオレフィン、エポキシ樹脂、ウレタン樹脂、メラミ
ン樹脂、ブチラール樹脂などの中から、基材シートに含
浸させる熱硬化性樹脂との適性を考慮してえらんだもの
を、既知の手段で塗布して形成すればよい。 含浸させ
る熱硬化性樹脂との適性とは、基材シートに転写した接
着剤層が、次工程の樹脂の含浸を妨げないことである。 たとえば、基材シートにメラミン樹脂を含浸させる場合
は、メラミン樹脂とブチラール樹脂との混合物、とくに
混合物が4:1〜1:1(重量比)のものか、接着剤と
して好適である。 一般の転写シートには絵柄印刷層の保護のため、転写製
品の最上面に剥離剤層を設番ブることが多いが、本発明
においては必要がないし、基材シートへの樹脂の含浸を
阻害しやすいので、ないほうがよい。 本発明で使用する基材シートは、従来の化粧板製造に使
用されているものでよい。 ずなわら、チタン混抄紙、
クラフト紙、薄葉紙、綿布またはガラス繊維や合成樹脂
繊維の織布ヤ不織布である。 その中でも、坪量が35〜140g/屑、とくに55〜
1009/尻のチタン混抄紙が、樹脂の含浸性がよく、
すぐれた意匠を表現しやすい点で好ましい。 熱硬化性樹脂は、前記したような化粧板の製造に使用さ
れているものからえらべばよい。 基材シートへの樹脂
の含浸、およびシートの成形と樹脂の硬化のための加熱
加圧は、化粧板製造における既知の手法に従えばよい。 メラミン樹脂やシア1ノルフタレート樹脂の場合は、
樹脂の溶液に基材シートを浸漬して引き上げ、溶剤を揮
散させた後に、そのシートを金型で加熱加圧する。 不
飽和ポリエステル樹脂の場合は、基材シートに樹脂液を
フローコートして含浸させ、ついでエンボス版で加熱加
圧する、湿式成形法が知られている。 [作 用] 本発明の製造方法は、熱硬化性樹脂化粧板の製造におい
て、印刷に代え転写法によって絵柄印刷層を基材シート
に形成し、その際に転写台紙として高い離型性を与えた
合成樹脂フィルムを使用することにより、印刷抜けのな
い美麗な外観をもつ化粧板の製造を可能にする。 とくに、メラミン樹脂とアクリル樹脂との混合物で離型
層を形成した転写シートを使用すると、絵柄印刷層との
剥離性が十分に高く、かつブチラール樹脂とメラミン樹
脂との混合物を接着剤として使用し、熱硬化性樹脂とし
てメラミン樹脂を使用した最適の組み合わせにすれば転
写後の接着剤層が基材シートへのメラミン樹脂の含浸の
妨げにならず、容易に化粧板を製造できる。
下記の組成の印刷インキおよび接着剤を調製した。 な
お、使用した溶剤は、印刷インキ、接着剤とも、トルエ
ン、イソプロピルアルコールおよび酢酸エチルを50:
30:20:の重量比となるように混合したものである
。 印刷インキ ブチラール樹脂 5重量%メラミン樹
脂 5重量%着色顔料
20重量%溶剤 70重量% 接着剤 ブチラール樹脂 10重量%メラミン樹
脂 10重量%溶剤 80
重量% 厚さ25μmのポリエチレンテレフタレーlへフィルム
「SタイプJ (東し製)上に、メラミン樹脂とアクリ
ル樹脂とを1:1の重量比で混合した離型剤を塗布し、
180’Cの温度で加熱硬化させて離型層を形成するこ
とにより転写台紙を用意した。 この転写台紙の離型層の上に、上記の印刷インキで木目
模様をグラビア印刷し、上記の接着剤をロールコートし
て転写シートとした。 坪量が80g/ゴの化粧板原紙rKW−80J(輿入製
)を基材シートとし、これに上記転写シートを重ね、1
50℃の温度(加熱した金属ロールで押圧して絵柄を転
写した。 このシートにメラミン樹脂を含浸させ、溶剤を揮散させ
た後に、熱圧成形してメラミン樹脂の化粧板を得た。 [発明の効果] 本発明の方法によれば、従来技術の水準を扱く美麗な外
観をもった化粧板を製造できる。 得られた化粧板は、壁材や床材など内装材として、また
は家具や厨房器具などの装飾材として好適である。 特許出願人 大日本印刷株式会社 代理人 弁理士 須 賀 総 夫
お、使用した溶剤は、印刷インキ、接着剤とも、トルエ
ン、イソプロピルアルコールおよび酢酸エチルを50:
30:20:の重量比となるように混合したものである
。 印刷インキ ブチラール樹脂 5重量%メラミン樹
脂 5重量%着色顔料
20重量%溶剤 70重量% 接着剤 ブチラール樹脂 10重量%メラミン樹
脂 10重量%溶剤 80
重量% 厚さ25μmのポリエチレンテレフタレーlへフィルム
「SタイプJ (東し製)上に、メラミン樹脂とアクリ
ル樹脂とを1:1の重量比で混合した離型剤を塗布し、
180’Cの温度で加熱硬化させて離型層を形成するこ
とにより転写台紙を用意した。 この転写台紙の離型層の上に、上記の印刷インキで木目
模様をグラビア印刷し、上記の接着剤をロールコートし
て転写シートとした。 坪量が80g/ゴの化粧板原紙rKW−80J(輿入製
)を基材シートとし、これに上記転写シートを重ね、1
50℃の温度(加熱した金属ロールで押圧して絵柄を転
写した。 このシートにメラミン樹脂を含浸させ、溶剤を揮散させ
た後に、熱圧成形してメラミン樹脂の化粧板を得た。 [発明の効果] 本発明の方法によれば、従来技術の水準を扱く美麗な外
観をもった化粧板を製造できる。 得られた化粧板は、壁材や床材など内装材として、また
は家具や厨房器具などの装飾材として好適である。 特許出願人 大日本印刷株式会社 代理人 弁理士 須 賀 総 夫
Claims (2)
- (1)合成樹脂フィルムの表面に離型層を形成した転写
台紙上に絵柄印刷層および接着剤層を順に設けた転写シ
ートを使用して、樹脂含浸用基材シートに絵柄を転写し
、絵柄をそなえた基材シートに熱硬化性樹脂を含浸させ
たのち加熱加圧して、シートを成形するとともに含浸し
ている樹脂を硬化させることからなる化粧板の製造方法
。 - (2)転写シートの離型層をアクリル樹脂とメラミン樹
脂との混合物で形成するとともに、接着剤層をブチラー
ル樹脂とメラミン樹脂との混合物を使用して形成し、熱
硬化性樹脂としてメラミン樹脂を使用して実施する請求
項1の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2179257A JP3036001B2 (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 化粧板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2179257A JP3036001B2 (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 化粧板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0465241A true JPH0465241A (ja) | 1992-03-02 |
| JP3036001B2 JP3036001B2 (ja) | 2000-04-24 |
Family
ID=16062690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2179257A Expired - Lifetime JP3036001B2 (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 化粧板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3036001B2 (ja) |
-
1990
- 1990-07-06 JP JP2179257A patent/JP3036001B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3036001B2 (ja) | 2000-04-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3373068A (en) | Process for preparing an embossed laminate | |
| JPH0623746A (ja) | 化粧板の製造方法 | |
| JPH0550986B2 (ja) | ||
| US20070172644A1 (en) | Pearl-like decorative paper having suitability for postforming and thermosetting resin decorative sheet | |
| US4271221A (en) | Coating composition for decorative laminates | |
| JPH0465241A (ja) | 化粧板の製造方法 | |
| JPH11179852A (ja) | リコート用化粧シート | |
| JPS602989B2 (ja) | 剥離シ−ト及びその製造方法 | |
| JPH0132767B2 (ja) | ||
| JPH0724986A (ja) | ポリエステル化粧板の製造方法 | |
| KR100404132B1 (ko) | 옵셋 인쇄지를 이용한 멜라민 화장판 및 그의 제조방법 | |
| JPH0929920A (ja) | 熱硬化性樹脂化粧板の製造方法 | |
| JPS63132046A (ja) | 熱硬化型樹脂化粧板の製造方法 | |
| JPS5951437B2 (ja) | 化粧板の製造方法 | |
| JP4759777B2 (ja) | 化粧材及び化粧板並びに化粧材及び化粧板の製造方法 | |
| JPH09226087A (ja) | 化粧材 | |
| JPS5940776B2 (ja) | 装飾ガラスの製造方法 | |
| JPH0524167A (ja) | 熱硬化性樹脂化粧板の製造方法 | |
| JP2000052519A (ja) | ポリエステル化粧板及びその製造方法 | |
| JP2002067219A (ja) | 金属光沢を有する熱硬化性樹脂化粧材 | |
| DE4200086C1 (en) | Decorative patterned laminates prodn. - by transfer printing process in which the resins in the transfer sheet are compatible with the melamine resin used for impregnating the laminate | |
| JP4372913B2 (ja) | 化粧材 | |
| JPH0570584B2 (ja) | ||
| JPH0796592A (ja) | 熱硬化性樹脂化粧板の製造法 | |
| JP2002370313A (ja) | 化粧板 |