JPH0465322B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0465322B2
JPH0465322B2 JP652482A JP652482A JPH0465322B2 JP H0465322 B2 JPH0465322 B2 JP H0465322B2 JP 652482 A JP652482 A JP 652482A JP 652482 A JP652482 A JP 652482A JP H0465322 B2 JPH0465322 B2 JP H0465322B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tachometer
reel
output
idler
rotation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP652482A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58123413A (ja
Inventor
Yuzuru Koga
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Hitachi Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd, Hitachi Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP652482A priority Critical patent/JPS58123413A/ja
Publication of JPS58123413A publication Critical patent/JPS58123413A/ja
Publication of JPH0465322B2 publication Critical patent/JPH0465322B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B33/00Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
    • G11B33/10Indicating arrangements; Warning arrangements
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H23/00Registering, tensioning, smoothing or guiding webs
    • B65H23/005Sensing web roll diameter

Landscapes

  • Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、リール上に巻き付けられた長尺物、
例えば磁気テープの巻付き半径を検出する方式に
関する。
例えば磁気テープ装置においては、リール上に
巻き付けられた磁気テープの量を把握しなければ
ならない場合が多く、その目的でリール上の磁気
テープの巻付き半径を検出する機構を装備するこ
とがある。このような機構で従来から採用されて
いる磁気テープ巻付き半径検出方式は、基本的に
は、リールに連動するリールタコメータとアイド
ラに連動するアイドラ・タコメータを用い、次の
ような考え方で磁気テープの巻付き半径を算出す
るというものである。
ある時点での磁気テープの巻付き半径をRとす
ると、次の式(1)が成り立つ。
2πR=2πr・n/n0 ……(1) r:アイドラの半径 n0:アイドラ1回転当りのアイドラ・タコメータ
の出力パルス数 n:リール1回転当りのアイドラ・タコメータの
出力パルス数 n/n0:リール1回転当りのアイドラ回転数 よつて、 R=r/n0・n ……(2) となる。ここで、rおよびn0は一定(定数)であ
り、リール1回転当りのアイドラ・タコメータの
出力パルス数nを計数すれば、その時の磁気テー
プの巻付き半径を算出できる。
ところで、上記リール1回転当りのアイドラ・
タコメータの出力パルス数nは、リールの1回転
の間に磁気テープの走行方向が反転する場合に
は、その方向反転時点の前後で加算計数から減算
計数に(またはその逆に)切り換える必要があ
る。このためには、磁気テープの走行方向を検出
しなければならないが、従来は2相式のアイド
ラ・タコメータを用いることによつて、アイドラ
の回転方向として磁気テープの走行方向を検出す
る方式としている(即ち、2相のパルスを出力
し、相互の位相関係で方向を検出する)。しかし、
この方式では、アイドラとリールとの間に磁気テ
ープの伸び縮みや弛みが生じると、磁気テープの
方向反転時刻とリールの回転方向反転時刻との間
にずれが生じ、これが巻付き半径Rの誤差の原因
になるという問題がある。
例えば、リールの1回転につき出力が1回オ
ン、オフするような1相式のリール・タコメータ
を用いてリールの1回転を検出する場合を考え
る。この場合、リールの正回転時にリール・タコ
メータの出力がオフからオンに反転する時点をリ
ールの1回転の始点にとると、リールの逆転時に
はリール・タコメータの出力がオフからオンに反
転する時点をリールの1回転の始点にとることに
なる。そして、これらの始点をそれぞれ基準点と
して、アイドラ・タコメータの出力パルスを計数
する。しかるに、リール・タコメータの出力がオ
ンからオフになる時刻に磁気テープの走行方向が
反転するような場合、前記のようなアイドラとリ
ールの反転に時間的なずれがあると、基準点を誤
まつてしまい、巻付き半径Rを正確に検出するこ
とができない。
このような問題を解消するには、リール・タコ
メータとして2相式のデイジタルタコメータを用
いて、リールの回転方向を別に検出するようにす
ればよい。しかし、2相式のデイジタルタコメー
タは高価であり、コスト上の問題が新たに生じ
る。
なお、リール・タコメータのデユーテイ比Kが
正確にわかつているなら、次の式(3)によつて巻付
き半径Rを求めることもできる。
R=r/K・n0・n1 ……(3) ここで、n1はリールの1回転中におけるリー
ル・タコメータの出力がオンしている期間にアイ
ドラ・タコメータより出力されるパルス数であ
る。r、n0は(1)、(2)式と同じである。しかし、リ
ール・タコメータのデユーテイ比が不定の場合に
は適用できない。
本発明は叙上の諸点に鑑みてなされたもので、
従来よりも安価な構成で、より正確な巻付き半径
の検出が可能な改良された長尺物巻付き半径検出
方式を提供しようとするものである。
より具体的には、本発明の目的は、デユーテイ
比が不定な1相式のリール・タコメータを用い
て、磁気テープなどの長尺物の巻付き半径を正確
に検出する方式を提供することである。
しかして本発明にあつては、リールに連動する
1相式のリール・タコメータとアイドラに連動す
る2相式のアイドラ・タコメータを用い、リー
ル・タコメータのリール1回転当りの出力のオン
期間とオフ期間のそれぞれについて、アイドラ・
タコメータの出力パルスを、アイドラ・タコメー
タ(アイドラ)の回転方向に応じて加算計数また
は減算計数する。そして、リール・タコメータの
リール1回転当りの出力のオン期間における計数
値をn1、オフ期間の計数値をn2としたとき、次の
(4)式により巻付き半径Rを求める。
R=r/n0・(n1+n2) ……(4) ここで、n0、rは式(1)、(2)と同じである。ま
た、n1+n2は式(1)、(2)のnに対応するもので、加
算は計数値n1、n2の絶対値を加算する。
このように本発明は、リールの回転方向にかか
わらず、リールが1回転する間におけるリール・
タコメータの出力のオン、オフの各期間につい
て、アイドラ・タコメータの出力パルスを、長尺
物(磁気テープ)の走行方向に応じて加算計数ま
たは減算計数し、該両期間の計数値の絶対値を加
算して該長尺物の巻付き半径を求めるから、長尺
物の方向反転時に従来のような誤計数が起こる心
配はなく、常に正確な巻付き半径を検出すること
ができる。
以下、図面によつて本発明の一実施例について
詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成図を示したも
のである。同図において、1は磁気テープ(長尺
物)30が巻付きけられるリールであり、3は磁
気テープ30と共に回転するアイドラである。リ
ール1の回転軸には1相のデイジタルタコメータ
(リール・タコメータ)2が結合され、リール1
の1回転当り、1回オン、オフする矩形波信号を
出力する。なお、リール・タコメータ2のデユー
テイ比(1回転中にオンしている割合)は、本質
的に任意でよい。アイドラ3の回転軸には2相式
のデイジタルタコメータ(アイドラ・タコメー
タ)4が結合されている。このアイドラ・タコメ
ータ4は2相のパルス(例えば、0と90°のパル
ス)を、アイドラ3の1回転当りにn0個出力す
る。
リール・タコメータ2の出力は遅延回路7aを
介して遅延回路7bに入力される。排他的論理和
回路8は、遅延回路7bの入出力の論理レベルが
相違する時点、つまり、リール・タコメータ2の
出力のオンからオフ、およびオフからオンへの反
転を検出し、遅延回路7bの遅延時間に相当する
幅のパルスを出力する。この排他的論理和回路8
からパルスが出た時点で、アツプ/ダウンカウン
タ6が初期値0にプリセツトされ、またRSフリ
ツプフロツプ9がセツトされる。
ゲート10,11はRSフリツプフロツプ9の
出力、遅延回路7bの入力と出力から、リール・
タコメータ2の出力のオン期間、オフ期間の開始
点をそれぞれ検出するものである。すなわち、リ
ール・タコメータ2の出力がオフからオンに転じ
るとゲート10から遅延回路7bの遅延時間幅の
パルスが出力し、オンからオフに転じた時点にゲ
ート11から遅延回路7bの遅延時間幅のパルス
が出る。なお、巻付き半径Rの検出に入る前はリ
セツト信号31によりRSフリツプフロツプ9が
リセツトされており、したがつてゲート10,1
1はいずれも抑止されている。
5は方向検出器で、アイドラ・タコメータ4か
ら出る2相のパルスからアイドラ3の回転方向を
検出し、磁気テープ3がリール1に巻き取られる
方向にアイドラ3が回転しているとき(これを正
回転とする)、アイドラ・タコメータ4の出力パ
ルスをアツプ/ダウンカウンタ6のアツプ側入力
(UP)に、逆回転のときはダウン側入力
(DOWN)にそれぞれ供給する。すなわち、正回
転のときはカウンタ6はアイドラ・タコメータ4
の出力パルスを加算計数し、逆回転のときはカウ
ンタ6は同出力パルスを減算計数する。カウンタ
6の計数値およびその符号は絶対値回路12に入
力され、計数値の絶対値が求められる。この絶対
値はレジスタ16あるいは19に入力され、同時
にゼロ判定回路13に入力される。ゼロ判定回路
13は入力された絶対値がゼロの時だけ“1”信
号を出し、ゲート14,17を抑止するものであ
る。前記のゲート10,11の出力パルスは、ゲ
ート14,17を通じてレジスタ16,19のロ
ード入力(LD)にストローブパルスとして供給
される。各レジスタ16,19はそのロード入力
にストローブパルスが与えられた時点で、入力さ
れた計数値の絶対値データを取り込み、次のスト
ローブパルスの到来まで保持する。
RSフリツプフロツプ15,18はRSフリツプ
フロツプ9と同時にリセツト信号31でリセツト
され、またゲート14,17から出るストローブ
パルスでセツトされる。RSフリツプフロツプ1
5,18の出力は論理積回路20で論理積され、
巻付き半径検出済み信号として送出される。21
はレジスタ16,19の内容同士を加算し、前述
の式(4)で磁気テープの巻付き半径Rを計算する演
算回路である。
第2図に第1図の主要部分のタイムチヤートを
示す。なお、第2図では、理解しやすいように、
遅延回路7a,7bの遅延時間は考慮に入れてい
ない。
以下に、第1図の全体的な動作について説明す
る。
まず、巻付き半径Rの検出初期では、RSフリ
ツプフロツプ9,15,18はリセツト信号31
により予めリセツトされている。
リール1が回転を始め、リール・タコメータ2
の出力がオンからオフ(またはオフからオン)に
変化すると、排他的論理和回路8よりパルスが出
て、アツプ/ダウンカウンタ6に初期値0をプリ
セツトするとともに、リール・タコメータ同期検
出用のRSフリツプフロツプ9がセツトされる。
なお、巻付き半径検出初期にはリール・タコメー
タ2がどの位置にあるのかわからないため、リー
ル・タコメータ2の出力の最初の反転でRSフリ
ツプフロツプ9がセツトされるまで、ゲート1
0,11を抑止するようにしている。
アツプ/ダウンカウンタ6には方向検出器5を
介してアイドラ・タコメータ4の出力パルスが入
力され、アイドラ3の回転方向に応じて加算計数
または減算計数を行われる。このカウンタ6の計
数値およびその符号は、逐次、絶対値回路12に
入力される。
ついで、リール・タコメータ2の出力がオフか
らオン(またはオンからオフ)に変化すると、カ
ウンタ6がプリセツトされると同時に、ゲート1
0または11からパルスが出る。そして、ゼロ判
定回路13の出力が“0”(計数値の絶対値がゼ
ロでない)なら、ゲート10または11の出力パ
ルスはゲート14または17を介してレジスタ1
6または19にストローブパルスとして供給さ
れ、カウンタ6の計数値n2(またはn1)の絶対値
|n2|(または|n1|)がレジスタ16または1
9に取り込まれ保持される。同時に、RSフリツ
プフロツプ15または18がセツトされる。
ここで、リール・タコメータ2の出力の当該変
化(オンからオフ、またはオフからオン)は、(イ)
リール1が同じ方向に回転し続けて生じる場合
と、(ロ)リール1が途中で逆転してリール・タコメ
ータ出力の直前の反転点まで戻つたために生じる
場合の両方が考えられる。(イ)の場合は、リール・
タコメータ出力の反転直前におけるカウンタ6の
計数値はゼロ以外であるから、ゼロ判定回路13
の出力は“0”であるため、レジスタ16または
19にゲート14または17を介してストローブ
パルスが供給される。一方、(ロ)の場合は、リー
ル・タコメータ出力の反転の直前にカウンタ6の
計数値がゼロになるため、ゼロ判定回路13の出
力が“1”になり、ゲート14,17が抑止され
る。したがつて、レジスタ16または19にスト
ローブパルスが供給されず、計数値の絶対値は取
り込まれない。またRSフリツプフロツプ15ま
たは18のセツトも行われない。ただし、カウン
タ6のプリセツトは同様に行われる。
以上のようにして、ゼロ判定回路13の出力が
“0”の場合、リール1が1回転すると、その間
のリール・タコメータ2の出力のオン期間とオフ
期間に対する1組の計数値n1、n2の絶対値|n1
|、|n2|が、それぞれレジスタ19,16に保
持される。演算回路21は、このレジスタ19,
16の内容を取り込み、前述の式(4)でもつて磁気
テープの巻付き半径Rを算出する。一方、この
時、RSフリツプフロツプ15,18は共にセツ
ト状態となる。したがつて、論理積回路20の出
力である巻付き半径検出済み信号が“1”にな
り、演算回路21の出力が磁気テープの巻付き半
径のデータとして外部回路(図示せず)に取り込
まれる。ついで、外部回路からリセツト信号31
が送出され、初期状態に戻される。
以上、本発明の一実施例について詳細に説明し
た。しかし本発明は、この実施例の構成に限定さ
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範
囲において、種々変形した構成で実施できること
は言うまでもない。
以上に詳述したように、本発明によれば、リー
ル・タコメータとして1相式の、しかもデユーテ
イ比を特に厳密に規定する必要のない、安価なデ
イジタルタコメータを用いて、リール上の磁気テ
ープ等の長尺物の巻付き半径を、方向反転時に誤
計数が生じることなく、正確に検出することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2
図は主要部分のタイミング図である。 1……リール、2……リール・タコメータ、3
……アイドラ、4……アイドラ・タコメータ、5
……方向検出器、6……アツプ/ダウンカウン
タ、7a,7b……遅延回路、9,15,18…
…RSフリツプフロツプ、12……絶対値回路、
13……ゼロ判定回路、16,19……レジス
タ、21……演算回路、30……磁気テープ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 長尺物が巻き付られるリールが1回転する間
    にオンとオフをとる1相の信号を出力する第1の
    タコメータと、該長尺物の一定走行量毎に該長尺
    物の走行方向に対応した2相のパルスを出力する
    第2のタコメータと、該第2のタコメータの出力
    に応じて長尺物の走行方向を出力する方向検出器
    と、該方向検出器の出力に応じて該第2のタコメ
    ータの出力パルスを計数するとともに、該第1の
    タコメータの出力信号のオンからオフおよびオフ
    からオンへの反転時点毎にプリセツトされるアツ
    プ・ダウンカウンタとを用い、該第1のタコメー
    タの出力のオン期間とオフ期間のそれぞれについ
    て、該第2のタコメータの出力パルスを計数し、
    該両期間のそれぞれの計数値の絶対値を加算し、
    該加算値に基づいて該リール上の該長尺物の巻付
    き半径を算出することを特徴とする長尺物巻付き
    半径検出方式。
JP652482A 1982-01-19 1982-01-19 長尺物巻付き半径検出方式 Granted JPS58123413A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP652482A JPS58123413A (ja) 1982-01-19 1982-01-19 長尺物巻付き半径検出方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP652482A JPS58123413A (ja) 1982-01-19 1982-01-19 長尺物巻付き半径検出方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58123413A JPS58123413A (ja) 1983-07-22
JPH0465322B2 true JPH0465322B2 (ja) 1992-10-19

Family

ID=11640753

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP652482A Granted JPS58123413A (ja) 1982-01-19 1982-01-19 長尺物巻付き半径検出方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58123413A (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63279112A (ja) * 1987-05-12 1988-11-16 Hoden Seimitsu Kako Kenkyusho Ltd リ−ル巻回物の巻回半径測定装置
US6622113B2 (en) 2001-06-21 2003-09-16 International Business Machines Corporation Method and apparatus for detecting and computing tape reel radius using low-resolution angular position sensors

Also Published As

Publication number Publication date
JPS58123413A (ja) 1983-07-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS62236192A (ja) テ−プ位置検出装置
JPH0465322B2 (ja)
US4710770A (en) Phase modulation type digital position detector
EP0374797B1 (en) Digital servo system for controlling rotational speed of rotary body
JPH0117357B2 (ja)
US4701685A (en) Controlling a d.c. motor
EP0457237B1 (en) Magnetic record reproducing apparatus
JP3250356B2 (ja) 回転位置検出装置
JPS6135974Y2 (ja)
JP2562436Y2 (ja) 検出装置
JPS601566A (ja) 速度検出装置
US4814673A (en) Reel to reel tape radius measurement apparatus and method therefor
JPH04285815A (ja) ロータリエンコーダの位置カウンタ回路
JPS5827895B2 (ja) テ−プレコ−ダのリ−ル台の速度変化検出装置
JPS5937696Y2 (ja) 電子カウンタ回路
JPH01148906A (ja) 産業用ロボットの回転角検出装置
JPS593435Y2 (ja) テ−プカウンタ装置
JPH01219672A (ja) パルス変換回路
JP3230397B2 (ja) 可変速駆動装置およびその装置を用いた速度推定装置
CN119834656A (zh) 面向无刷直流电机的霍尔传感器角度自动补偿电路及方法
JPS5813994B2 (ja) 二軸回転差函数テ−プ・カウンタ−
JPH01126187A (ja) 速度制御装置
JPH01126185A (ja) 速度制御装置
JP2543798Y2 (ja) テープ量表示装置
JP2792715B2 (ja) キャプスタン制御装置