JPH0465515B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0465515B2 JPH0465515B2 JP58166121A JP16612183A JPH0465515B2 JP H0465515 B2 JPH0465515 B2 JP H0465515B2 JP 58166121 A JP58166121 A JP 58166121A JP 16612183 A JP16612183 A JP 16612183A JP H0465515 B2 JPH0465515 B2 JP H0465515B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- bulb
- secondary battery
- turned
- transformer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は二次電池を内蔵し、停電時にこの二次
電池で自動点灯するようにした常備灯に関する。
電池で自動点灯するようにした常備灯に関する。
(ロ) 従来技術
此種常備灯において二次電池の充電時、すなわ
ち商用電源の通電時に該常備灯用電球を薄暗く点
灯させて常夜灯機能をもたせるものは既に広く知
られている。
ち商用電源の通電時に該常備灯用電球を薄暗く点
灯させて常夜灯機能をもたせるものは既に広く知
られている。
しかし乍らこの常備灯用の電球は停電時に周囲
を明るく照明するのが目的のため、例えば
2.5V300mA定格の如くに定格電流の大きなもの
が使用され、この場合この電球を薄暗く点灯させ
るためには200〜250mAのようにかなり大きな駆
動電流を必要とし、故にこの駆動電流と二次電池
への充電電流とを同時に供給するために大きな容
量の降圧トランスが必要となつて製造費用が高く
なり、また消費電力も大きくなる欠点がある。ま
たこのように常備灯用の電球を常夜灯に兼用する
ものにおいては電球は通常は常夜灯として通電さ
れているので寿命が短くなり、停電時に常備灯と
して明るく点灯すれば電球が切れてしまうおそれ
がある。
を明るく照明するのが目的のため、例えば
2.5V300mA定格の如くに定格電流の大きなもの
が使用され、この場合この電球を薄暗く点灯させ
るためには200〜250mAのようにかなり大きな駆
動電流を必要とし、故にこの駆動電流と二次電池
への充電電流とを同時に供給するために大きな容
量の降圧トランスが必要となつて製造費用が高く
なり、また消費電力も大きくなる欠点がある。ま
たこのように常備灯用の電球を常夜灯に兼用する
ものにおいては電球は通常は常夜灯として通電さ
れているので寿命が短くなり、停電時に常備灯と
して明るく点灯すれば電球が切れてしまうおそれ
がある。
(ハ) 発明の目的
本発明は常備灯用の主電球とは別個に常夜灯用
の副電球を設け、しかもこの常夜灯用副電球を二
次電池充電用の降圧トランスに与える負荷を大き
くしないで夜間にのみ点灯するようにし、以て停
電時に確実に点灯すると共に消費電力の増加を極
力抑えた状態で常夜灯用副電球を点灯可能にし、
且つ小容量の降圧トランスで常備灯機能と常夜灯
機能とを同時に達成したものである。
の副電球を設け、しかもこの常夜灯用副電球を二
次電池充電用の降圧トランスに与える負荷を大き
くしないで夜間にのみ点灯するようにし、以て停
電時に確実に点灯すると共に消費電力の増加を極
力抑えた状態で常夜灯用副電球を点灯可能にし、
且つ小容量の降圧トランスで常備灯機能と常夜灯
機能とを同時に達成したものである。
(ニ) 発明の構成
本発明の常備灯は商用電源を電圧降下する降圧
トランスと、このトランスからの一方の半波出力
を充電する二次電池と、商用電源の通電時には消
灯し、停電時には該二次電池出力で点灯する主電
球と、光センサーの受光量が所定値以下で且つ商
用電源の通電時のみ前記トランスの他方の半波出
力で点灯する副電球と、を有してなることを特徴
としており、従つてトランスからの出力は一方の
半波出力が二次電池充電用に、他の一方の半波出
力が副電球点灯用に使用され且つこの副電球は夜
間にのみ点灯するものである。
トランスと、このトランスからの一方の半波出力
を充電する二次電池と、商用電源の通電時には消
灯し、停電時には該二次電池出力で点灯する主電
球と、光センサーの受光量が所定値以下で且つ商
用電源の通電時のみ前記トランスの他方の半波出
力で点灯する副電球と、を有してなることを特徴
としており、従つてトランスからの出力は一方の
半波出力が二次電池充電用に、他の一方の半波出
力が副電球点灯用に使用され且つこの副電球は夜
間にのみ点灯するものである。
(ホ) 実施例
1は常備灯本体で、透明カバー2によつて覆わ
れた消費電力が大きくて高照度の常備灯用主電球
3及び消費電力の小さいミニバルブ式の常夜灯用
副電球4と、充電表示用の発光ダイオードランプ
5と、周囲の明るさに応じて抵抗値を増減する
CdSよりなる光センサー6と、前記主電球3及び
副電球4の点灯制御を行なう電源スイツチ7と、
を前面側に有すると共に、商用電源接続用のプラ
グ(図示せず)を背面側に有し、さらに第2図に
示す制御回路を内蔵し、該回路にて二次電池8へ
の充電及び主電球3、副電球4の点灯制御が行な
われる。
れた消費電力が大きくて高照度の常備灯用主電球
3及び消費電力の小さいミニバルブ式の常夜灯用
副電球4と、充電表示用の発光ダイオードランプ
5と、周囲の明るさに応じて抵抗値を増減する
CdSよりなる光センサー6と、前記主電球3及び
副電球4の点灯制御を行なう電源スイツチ7と、
を前面側に有すると共に、商用電源接続用のプラ
グ(図示せず)を背面側に有し、さらに第2図に
示す制御回路を内蔵し、該回路にて二次電池8へ
の充電及び主電球3、副電球4の点灯制御が行な
われる。
第2図において、9は商用電源電圧を電池充電
用電圧に降圧する降圧トランス、10は前記降圧
トランス9の一方の半波出力のみを取り出す第1
ダイオード11と、平滑コンデンサ12と、から
なる前記二次電池8の充電回路で、前記発光ダイ
オードランプ5はこの充電回路10と二次電池8
との間に介挿される。7は前記した電源スイツチ
で、給電接点7aと第1固定接点7bと第2固定
接点7cと可動接片7dとを有し、この可動接片
7dがスイツチツマミ7eの<OFF>位置から
<ON1>位置、<ON2>位置への摺動により<
ON1>位置では前記給電接点7aと第1固定接
点7bとを電気的接続し、さらに<ON2>位置
では前記給電接点7aと第1、第2接点7b,7
cとを電気的接続する構成をしている。13は前
記主電球3の点灯制御をおこなうスイツチングト
ランジスタ、14はそのベース回路用抵抗で、前
記電源スイツチ7が<ON1>位置あるいは<
ON2>位置にあるときで且つ商用電源を通電し
た状態のとき、即ち二次電池8が充電されている
ときに、該トランジスタ13が逆バイアスされて
オフし、故に主電球3を消灯し、一方、停電時や
携帯使用のためにプラグをコンセントから引き抜
いたときのような商用電源の通電しない状態のと
きは二次電池8から該抵抗14、電源スイツチ
7、スイツチングトランジスタ13のベース・エ
ミツタを介して該二次電池13にベース電流が流
れ、該トランジスタ13がオンすることによつて
主電球3が二次電池8電源で点灯するようになつ
ている。さらに15は前記副電球4の点灯制御回
路で、前記第1ダイオード11で取り出した一方
の半波出力以外の他方の半波出力を取り出す第2
ダイオード16と、第1、第2トランジスタ1
7,18と、第1、第2、第3抵抗19,20,
21と、前記光センサー6とからなつており、前
記電源スイツチ7が<ON2>位置にあるときで
且つ商用電源を通電した状態において、周囲が明
るい状態においては光センサー6の抵抗値が小さ
いので第1トランジスタ17はオフし従つて第2
トランジスタ18もオフし、故に副電球4を消灯
するもので、一方周囲が暗い状態においては光セ
ンサー6の抵抗値が大きくなり、該光センサー6
の受光量が所定値以下になると降圧トランス9か
ら電源スイツチ7、第2ダイオード16、第1ト
ランジスタ17のエミツタ・ベース、第1抵抗1
9を介して該トランス9にベース電流が流れて該
第1トランジスタ17がオンし、従つて第2トラ
ンジスタ18もオンし、故に副電球4が前記他の
半波出力によつて点灯するもので、この状態で第
1トランジスタ17のベース電流は第1抵抗19
と第2抵抗20とに分流させるため、該第1トラ
ンジスタ17はオフしにくくなつている。即ち第
3図に示す如く、周囲が暗くなつてきたときはか
なり暗くなつた状態で光センサー6の受光量が所
定値以下になり、この時点(A)で第1トランジスタ
17がオンして副電球4が点灯すると共に周囲が
明るくなつてきたときには前記点灯時点(A)より明
るくなつた時点(B)で第1トランジスタ17がオフ
し、副電球4を消灯するようになつている。
用電圧に降圧する降圧トランス、10は前記降圧
トランス9の一方の半波出力のみを取り出す第1
ダイオード11と、平滑コンデンサ12と、から
なる前記二次電池8の充電回路で、前記発光ダイ
オードランプ5はこの充電回路10と二次電池8
との間に介挿される。7は前記した電源スイツチ
で、給電接点7aと第1固定接点7bと第2固定
接点7cと可動接片7dとを有し、この可動接片
7dがスイツチツマミ7eの<OFF>位置から
<ON1>位置、<ON2>位置への摺動により<
ON1>位置では前記給電接点7aと第1固定接
点7bとを電気的接続し、さらに<ON2>位置
では前記給電接点7aと第1、第2接点7b,7
cとを電気的接続する構成をしている。13は前
記主電球3の点灯制御をおこなうスイツチングト
ランジスタ、14はそのベース回路用抵抗で、前
記電源スイツチ7が<ON1>位置あるいは<
ON2>位置にあるときで且つ商用電源を通電し
た状態のとき、即ち二次電池8が充電されている
ときに、該トランジスタ13が逆バイアスされて
オフし、故に主電球3を消灯し、一方、停電時や
携帯使用のためにプラグをコンセントから引き抜
いたときのような商用電源の通電しない状態のと
きは二次電池8から該抵抗14、電源スイツチ
7、スイツチングトランジスタ13のベース・エ
ミツタを介して該二次電池13にベース電流が流
れ、該トランジスタ13がオンすることによつて
主電球3が二次電池8電源で点灯するようになつ
ている。さらに15は前記副電球4の点灯制御回
路で、前記第1ダイオード11で取り出した一方
の半波出力以外の他方の半波出力を取り出す第2
ダイオード16と、第1、第2トランジスタ1
7,18と、第1、第2、第3抵抗19,20,
21と、前記光センサー6とからなつており、前
記電源スイツチ7が<ON2>位置にあるときで
且つ商用電源を通電した状態において、周囲が明
るい状態においては光センサー6の抵抗値が小さ
いので第1トランジスタ17はオフし従つて第2
トランジスタ18もオフし、故に副電球4を消灯
するもので、一方周囲が暗い状態においては光セ
ンサー6の抵抗値が大きくなり、該光センサー6
の受光量が所定値以下になると降圧トランス9か
ら電源スイツチ7、第2ダイオード16、第1ト
ランジスタ17のエミツタ・ベース、第1抵抗1
9を介して該トランス9にベース電流が流れて該
第1トランジスタ17がオンし、従つて第2トラ
ンジスタ18もオンし、故に副電球4が前記他の
半波出力によつて点灯するもので、この状態で第
1トランジスタ17のベース電流は第1抵抗19
と第2抵抗20とに分流させるため、該第1トラ
ンジスタ17はオフしにくくなつている。即ち第
3図に示す如く、周囲が暗くなつてきたときはか
なり暗くなつた状態で光センサー6の受光量が所
定値以下になり、この時点(A)で第1トランジスタ
17がオンして副電球4が点灯すると共に周囲が
明るくなつてきたときには前記点灯時点(A)より明
るくなつた時点(B)で第1トランジスタ17がオフ
し、副電球4を消灯するようになつている。
さらにこの副電球4は、常備灯1に商用電源が
通電しないときには前記第1ダイオード11によ
り二次電池8からの給電が阻止され、消灯するも
のである。
通電しないときには前記第1ダイオード11によ
り二次電池8からの給電が阻止され、消灯するも
のである。
而して常備灯1のプラグをコンセントに挿入し
た状態では二次電池8は降圧トランス9からの一
方の半波出力で常に充電されると共に発光ダイオ
ードランプ5が点灯して充電中であることを報知
し、この状態で電源スイツチ7を<OFF>位置
から<ON1>位置にすれば停電時及びコンセン
トから取り外した携帯使用時に該二次電池8電源
で主電球3が明るく点灯し、さらに電源スイツチ
7を<ON2>位置にすれば充電中であつても且
つ夜間等周囲が暗いときに副電球4が降圧トラン
ス9から他方の半波出力で点灯し常夜灯としての
役目を果たすと共に昼間等周囲が明るいときには
自動的に該副電球4を消灯して消費電力を低減
し、さらに停電時及び携帯使用時にはこの副電球
4は消灯すると共に主電球3が二次電池8電源で
明るく点灯するものである。
た状態では二次電池8は降圧トランス9からの一
方の半波出力で常に充電されると共に発光ダイオ
ードランプ5が点灯して充電中であることを報知
し、この状態で電源スイツチ7を<OFF>位置
から<ON1>位置にすれば停電時及びコンセン
トから取り外した携帯使用時に該二次電池8電源
で主電球3が明るく点灯し、さらに電源スイツチ
7を<ON2>位置にすれば充電中であつても且
つ夜間等周囲が暗いときに副電球4が降圧トラン
ス9から他方の半波出力で点灯し常夜灯としての
役目を果たすと共に昼間等周囲が明るいときには
自動的に該副電球4を消灯して消費電力を低減
し、さらに停電時及び携帯使用時にはこの副電球
4は消灯すると共に主電球3が二次電池8電源で
明るく点灯するものである。
(ヘ) 発明の効果
従つて本発明によれば副電球はトランスの出力
のうち二次電池の充電用に用いる一方の半波出力
と異なる他方の半波出力で点灯されるため小容量
の小さなトランスが使用でき、製造費用を低減で
きると共に常備灯本体の小型化に寄与し、さらに
この副電球は光センサーによつて暗い場所でのみ
点灯するようになつているから明るい場所で副電
球を点灯することがなく、無駄な電力消費がな
い。また常備灯用の主電球と常夜灯用の副電球と
が独立して設けられているので長期間常夜灯とし
て使用していても主電球は通電されていず、停電
時にこの主電球が確実に明るく点灯する常備灯機
能を長期にわたつて維持できるものである。
のうち二次電池の充電用に用いる一方の半波出力
と異なる他方の半波出力で点灯されるため小容量
の小さなトランスが使用でき、製造費用を低減で
きると共に常備灯本体の小型化に寄与し、さらに
この副電球は光センサーによつて暗い場所でのみ
点灯するようになつているから明るい場所で副電
球を点灯することがなく、無駄な電力消費がな
い。また常備灯用の主電球と常夜灯用の副電球と
が独立して設けられているので長期間常夜灯とし
て使用していても主電球は通電されていず、停電
時にこの主電球が確実に明るく点灯する常備灯機
能を長期にわたつて維持できるものである。
図面は何れも本発明常備灯の実施例に関し、第
1図は全体図、第2図は電気回路図、第3図は作
動説明図である。 9……降圧トランス、8……二次電池、3……
主電球、4……副電球。
1図は全体図、第2図は電気回路図、第3図は作
動説明図である。 9……降圧トランス、8……二次電池、3……
主電球、4……副電球。
Claims (1)
- 1 商用電源を電圧降下する降圧トランスと、こ
のトランスからの一方の半波出力を充電する二次
電池と、商用電源の通電時には消灯し、停電時に
は該二次電池出力で点灯する主電球と、光センサ
ーの受光量が所定値以下で且つ商用電源の通電時
のみ前記トランスからの他方の半波出力で点灯す
る副電球と、を有してなる常備灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58166121A JPS6059696A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 常備灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58166121A JPS6059696A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 常備灯 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6059696A JPS6059696A (ja) | 1985-04-06 |
| JPH0465515B2 true JPH0465515B2 (ja) | 1992-10-20 |
Family
ID=15825416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58166121A Granted JPS6059696A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 常備灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059696A (ja) |
-
1983
- 1983-09-08 JP JP58166121A patent/JPS6059696A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6059696A (ja) | 1985-04-06 |
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