JPH0465629B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0465629B2 JPH0465629B2 JP22700182A JP22700182A JPH0465629B2 JP H0465629 B2 JPH0465629 B2 JP H0465629B2 JP 22700182 A JP22700182 A JP 22700182A JP 22700182 A JP22700182 A JP 22700182A JP H0465629 B2 JPH0465629 B2 JP H0465629B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- field magnet
- armature
- disk
- type semiconductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 14
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 230000001012 protector Effects 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K21/00—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets
- H02K21/12—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets
- H02K21/24—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets axially facing the armatures, e.g. hub-type cycle dynamos
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコアレス構造の固定側コアレス電機子
面と対向して、N極、S極の磁極を交互に2n(n
は2以上の整数)極の界磁マグネツトをロータと
したデイスク型半導体モータに関する。
面と対向して、N極、S極の磁極を交互に2n(n
は2以上の整数)極の界磁マグネツトをロータと
したデイスク型半導体モータに関する。
この種のデイスク型半導体モータはコアレス構
造のため、コギングが無く、滑らか且つ高速回転
させるのに非常に有利なものとなつている。
造のため、コギングが無く、滑らか且つ高速回転
させるのに非常に有利なものとなつている。
ここに、この種のデイスク型半導体をモータを
僅かな改良を施すのみで、より高速に回転させた
いとう要求が増加した。
僅かな改良を施すのみで、より高速に回転させた
いとう要求が増加した。
そこで、この発明の課題は、僅かな改良を施す
のみで、より高速に回転出来るようにすることを
課題に成されたものであり、又高速回転させた場
合に発生する固定側コアレス電機子の焼損の防止
を図ることにある。
のみで、より高速に回転出来るようにすることを
課題に成されたものであり、又高速回転させた場
合に発生する固定側コアレス電機子の焼損の防止
を図ることにある。
かかる本発明の課題は、固定側コアレス電機子
面に非磁性体を設けて平坦な面に構成し、該平坦
な面でできた非磁性体と対向するN極、S極の磁
極を交互に2n(nは2以上の整数)極の界磁マグ
ネツトを有するロータ面に螺旋放射状の溝を形成
することで可能になる。
面に非磁性体を設けて平坦な面に構成し、該平坦
な面でできた非磁性体と対向するN極、S極の磁
極を交互に2n(nは2以上の整数)極の界磁マグ
ネツトを有するロータ面に螺旋放射状の溝を形成
することで可能になる。
以下、図面を参照しながら本発明の一実施例を
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例としてのデイスク型
半導体フアンモータ1の縦断面図である。第1図
乃至第3図を参照して、2は第2図に示すような
プラスチツクで形成されたデイスク型半導体フア
ンモータケース2,2aは該ケース2の底部、3
は上記ケース2の凹部、4は上記ケースの底部に
設けられた空気通し孔、5は支枝、6−1,6−
2はそれぞれプラス電源コード、マイナス電源コ
ード、7は上記ケース2に固設されたカツプ体、
8は上記底部2aの略々中心部に一体形成された
軸受支持円筒、9,10は該円筒8の上下両端部
に設けられたベアリング軸受、11は軸受9,1
0によつて回動自在に軸支された回転軸、12は
回転軸11の上端部に固設されたボス、13はボ
ス12に固設されたフアン付カツプ体(第3図参
照)、14はカツプ体13の外周に一体形成され
たフアン、15はフアン付カツプ体13の内面に
固設された円環状の磁性体でできたロータヨー
ク、16はロータヨーク15の内面に固設された
N、Sの磁極を交互に有する4極の界磁マグネツ
ト、17は底部2aの上面に固設された円環状の
ステータヨーク、18はホール素子、ホールIC
等の磁気抵抗素子からなる位置検知素子、19は
位置検知素子18の上面に配設され、上記位置検
知素子18を半田付によつて配設具備した円環状
の非磁性体でできたプリント基板、20プリント
基板19に突出形成した鉄片や磁石からなる吸引
用磁性突片、21は固定側コアレス電機子を形成
する電機子コイル、22は電機子コイル21群の
上面に固設したプリント基板、アルミ薄板等から
なる固定側コアレス電機子保護非磁性円板であ
る。
半導体フアンモータ1の縦断面図である。第1図
乃至第3図を参照して、2は第2図に示すような
プラスチツクで形成されたデイスク型半導体フア
ンモータケース2,2aは該ケース2の底部、3
は上記ケース2の凹部、4は上記ケースの底部に
設けられた空気通し孔、5は支枝、6−1,6−
2はそれぞれプラス電源コード、マイナス電源コ
ード、7は上記ケース2に固設されたカツプ体、
8は上記底部2aの略々中心部に一体形成された
軸受支持円筒、9,10は該円筒8の上下両端部
に設けられたベアリング軸受、11は軸受9,1
0によつて回動自在に軸支された回転軸、12は
回転軸11の上端部に固設されたボス、13はボ
ス12に固設されたフアン付カツプ体(第3図参
照)、14はカツプ体13の外周に一体形成され
たフアン、15はフアン付カツプ体13の内面に
固設された円環状の磁性体でできたロータヨー
ク、16はロータヨーク15の内面に固設された
N、Sの磁極を交互に有する4極の界磁マグネツ
ト、17は底部2aの上面に固設された円環状の
ステータヨーク、18はホール素子、ホールIC
等の磁気抵抗素子からなる位置検知素子、19は
位置検知素子18の上面に配設され、上記位置検
知素子18を半田付によつて配設具備した円環状
の非磁性体でできたプリント基板、20プリント
基板19に突出形成した鉄片や磁石からなる吸引
用磁性突片、21は固定側コアレス電機子を形成
する電機子コイル、22は電機子コイル21群の
上面に固設したプリント基板、アルミ薄板等から
なる固定側コアレス電機子保護非磁性円板であ
る。
第4図を参照して、固定側コアレス電機子はプ
リント基板19に2個の電機子コイル21−1,
21−2を配設して単相モータの電機子を形成し
ている。23,24はモータ駆動用電気回路部品
で、電機子コイル21−1,21−2の配設され
ていない残りのプリント基板19のスペース面に
合理的に配設されている。電機子コイル21−
1,21−2は発生トルクに寄与する半径方向の
導体部21aと21a′との開角が界磁マグネツト
16の一磁極幅に略等しく巻回形成された扇枠状
のものとなつている。電機子コイル21−1,2
1−2の周方向21b,21b′は発生トルクに寄
与しない部分である。位置検知素子18は電機子
コイル21−2の発生トルクに寄与する導体部2
1aと対向するプリント基板19の下面に配設し
ている。尚、素子18と180度対称な点線囲い部
25位置に配設しても良い。磁性突片20は電機
子コイル21−1導体部21a′と180度対称な位
置に配設している。尚、電機子コイル21−1,
21−2は180度対称に配設しても良く、又、素
子18や突片20の位置は第4図に示した例のも
のに限定されない。
リント基板19に2個の電機子コイル21−1,
21−2を配設して単相モータの電機子を形成し
ている。23,24はモータ駆動用電気回路部品
で、電機子コイル21−1,21−2の配設され
ていない残りのプリント基板19のスペース面に
合理的に配設されている。電機子コイル21−
1,21−2は発生トルクに寄与する半径方向の
導体部21aと21a′との開角が界磁マグネツト
16の一磁極幅に略等しく巻回形成された扇枠状
のものとなつている。電機子コイル21−1,2
1−2の周方向21b,21b′は発生トルクに寄
与しない部分である。位置検知素子18は電機子
コイル21−2の発生トルクに寄与する導体部2
1aと対向するプリント基板19の下面に配設し
ている。尚、素子18と180度対称な点線囲い部
25位置に配設しても良い。磁性突片20は電機
子コイル21−1導体部21a′と180度対称な位
置に配設している。尚、電機子コイル21−1,
21−2は180度対称に配設しても良く、又、素
子18や突片20の位置は第4図に示した例のも
のに限定されない。
第5図、第6図及び第1図を参照して、非磁性
円板22と面対向する界磁マグネツト16面にグ
ループ軸受にみられるような螺線放射状の溝26
を形成している。
円板22と面対向する界磁マグネツト16面にグ
ループ軸受にみられるような螺線放射状の溝26
を形成している。
尚、上記例においては位置検知素子18を1個
用い、2個の電機子コイル21を用いたものを示
したが、これは安価で小型の単相のデイスク型半
導体フアンモータ1を得るためである。2個の電
機子コイル21を用いた場合、位置検知素子18
を一個使用しただけては、当該素子18がデツド
ポイント(界磁マグネツト16のN極とS極の境
界部)を検出していた場合には、自起動できない
ものとなる。従つて、電機子コイル21を2個用
いた場合には2個の位置検知素子18を必要とす
る。しかし、位置検知素子18は高価であるた
め、安価にデイスク型半導体フアンモータ1を形
成するためには、位置検知素子18を1個にする
ことが望ましい。そこで本発明においては、吸引
用磁性突片20を設けている。尚、この突片20
はステータヨーク17と一体形成しても良いこと
は言うまでもない。即ち、突片20を適した位置
に設けてやると、位置検出素子18が上記デツド
ポイントを検出していても、上記デツドポイント
を除くN極、S極の磁束の強い界磁マグネツト1
6の部分が上記吸引用磁性突片20に吸引されて
界磁マグネツト16が回転するので、結果として
位置検知素子18は上記デツドポイントに対向せ
ず、N、Sの磁束の強い界磁マグネツト16面に
対応するので、位置検知素子18一個でも自起動
可能になる。上記非磁性円板22を設けたのは、
単にステータ電機子を保護するためのみでなく、
本発明の得ようとする効果、即ち、回転子を弱冠
浮き上げさせて回転子の負荷を軽減し、高速回転
によつて生ずる耳ざわりで大きな回転音を減ら
し、軸受9,10の負但を軽減し、滑らかに高速
回転を行なわせ、回転効率良好なデイスク型半導
体フアンモータ1を得るためである。
用い、2個の電機子コイル21を用いたものを示
したが、これは安価で小型の単相のデイスク型半
導体フアンモータ1を得るためである。2個の電
機子コイル21を用いた場合、位置検知素子18
を一個使用しただけては、当該素子18がデツド
ポイント(界磁マグネツト16のN極とS極の境
界部)を検出していた場合には、自起動できない
ものとなる。従つて、電機子コイル21を2個用
いた場合には2個の位置検知素子18を必要とす
る。しかし、位置検知素子18は高価であるた
め、安価にデイスク型半導体フアンモータ1を形
成するためには、位置検知素子18を1個にする
ことが望ましい。そこで本発明においては、吸引
用磁性突片20を設けている。尚、この突片20
はステータヨーク17と一体形成しても良いこと
は言うまでもない。即ち、突片20を適した位置
に設けてやると、位置検出素子18が上記デツド
ポイントを検出していても、上記デツドポイント
を除くN極、S極の磁束の強い界磁マグネツト1
6の部分が上記吸引用磁性突片20に吸引されて
界磁マグネツト16が回転するので、結果として
位置検知素子18は上記デツドポイントに対向せ
ず、N、Sの磁束の強い界磁マグネツト16面に
対応するので、位置検知素子18一個でも自起動
可能になる。上記非磁性円板22を設けたのは、
単にステータ電機子を保護するためのみでなく、
本発明の得ようとする効果、即ち、回転子を弱冠
浮き上げさせて回転子の負荷を軽減し、高速回転
によつて生ずる耳ざわりで大きな回転音を減ら
し、軸受9,10の負但を軽減し、滑らかに高速
回転を行なわせ、回転効率良好なデイスク型半導
体フアンモータ1を得るためである。
本発明のデイスク型半導体フアンモータは上記
構成からなるため、ロータ回転するとフアン14
によつて空気が通し孔4に導かれると共に、界磁
マグネツト16面と非磁性円板22面間に導かれ
ると共に放射状溝26に導かれるため、ロータ
(界磁マグネツト16)が回転することで、上記
界磁マグネツト16と非磁性円板22間に入り込
んできた空気によつてロータが浮き上がり、滑ら
かに回転するので回転効率が良好で、軸受に負但
をかけず長寿命化が期待でき、高速回転させても
従来のように大きな耳ざわりな回転音を生じない
という効果がある。
構成からなるため、ロータ回転するとフアン14
によつて空気が通し孔4に導かれると共に、界磁
マグネツト16面と非磁性円板22面間に導かれ
ると共に放射状溝26に導かれるため、ロータ
(界磁マグネツト16)が回転することで、上記
界磁マグネツト16と非磁性円板22間に入り込
んできた空気によつてロータが浮き上がり、滑ら
かに回転するので回転効率が良好で、軸受に負但
をかけず長寿命化が期待でき、高速回転させても
従来のように大きな耳ざわりな回転音を生じない
という効果がある。
またロータが若干浮き上がつて回転するため、
高速回転が可能で、しかも僅かな改良を施すのみ
で、より高速に回転のできるものを極めて容易且
つ安価に形成でき、しかも固定側と回転側との僅
かな空隙に空気が効率良く入り込んで循環するの
で、高速回転させた場合に発生する固定側コアレ
ス電機子の焼損の防止を図ることができる効果が
ある。
高速回転が可能で、しかも僅かな改良を施すのみ
で、より高速に回転のできるものを極めて容易且
つ安価に形成でき、しかも固定側と回転側との僅
かな空隙に空気が効率良く入り込んで循環するの
で、高速回転させた場合に発生する固定側コアレ
ス電機子の焼損の防止を図ることができる効果が
ある。
第1図は本発明の一実施例としてのデイスク型
半導体フアンモータの縦断面図、第2図は角型の
デイスク型半導体フアンモータの斜視図、第3図
はフアン付カツプ体の斜視図、第4図はステータ
電機子の平面図、第5図は本発明の一実施例とし
ての界磁マグネツトの底面図、第6図は第5図の
界磁マグネツトの斜視図である。 1……デイスク型半導体フアンモータ、2……
デイスク型半導体フアンモータケース、2a……
底部、3……凹部、4……空気通し孔、5……支
枝、6−1……プラス電源コード、6−2……マ
イナス電源コード、7……カツプ体、8……軸受
支持円筒、9,10……ベアリング軸受、11…
…回転軸、12……ボス、13……フアン付カツ
プ体、14……フアン、15……ロータヨーク、
16……界磁マグネツト、17……ステータヨー
ク、18……位置検知素子、19……プリント基
板、20……吸引用磁性突片、21……電機子コ
イル、22……ステータ電機子保護非磁性円板、
23,24……モータ駆動用電気回路部品、25
……点線囲い部、26……螺線放射状溝。
半導体フアンモータの縦断面図、第2図は角型の
デイスク型半導体フアンモータの斜視図、第3図
はフアン付カツプ体の斜視図、第4図はステータ
電機子の平面図、第5図は本発明の一実施例とし
ての界磁マグネツトの底面図、第6図は第5図の
界磁マグネツトの斜視図である。 1……デイスク型半導体フアンモータ、2……
デイスク型半導体フアンモータケース、2a……
底部、3……凹部、4……空気通し孔、5……支
枝、6−1……プラス電源コード、6−2……マ
イナス電源コード、7……カツプ体、8……軸受
支持円筒、9,10……ベアリング軸受、11…
…回転軸、12……ボス、13……フアン付カツ
プ体、14……フアン、15……ロータヨーク、
16……界磁マグネツト、17……ステータヨー
ク、18……位置検知素子、19……プリント基
板、20……吸引用磁性突片、21……電機子コ
イル、22……ステータ電機子保護非磁性円板、
23,24……モータ駆動用電気回路部品、25
……点線囲い部、26……螺線放射状溝。
Claims (1)
- 1 固定側コアレス電機子面に非磁性体を設けて
平坦な面に構成し、該平坦な面でできた非磁性体
と対向するN極、S極の磁極を交互に2n(nは2
以上の整数)極の界磁マグネツトを有するロータ
面に螺旋放射状の溝を形成したことを特徴とする
デイスク型半導体モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22700182A JPS59122348A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | ディスク型半導体モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22700182A JPS59122348A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | ディスク型半導体モータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59122348A JPS59122348A (ja) | 1984-07-14 |
| JPH0465629B2 true JPH0465629B2 (ja) | 1992-10-20 |
Family
ID=16853949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22700182A Granted JPS59122348A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | ディスク型半導体モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59122348A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62119183U (ja) * | 1986-01-18 | 1987-07-29 |
-
1982
- 1982-12-27 JP JP22700182A patent/JPS59122348A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59122348A (ja) | 1984-07-14 |
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