JPH0465959A - 遠隔監視装置 - Google Patents
遠隔監視装置Info
- Publication number
- JPH0465959A JPH0465959A JP17440590A JP17440590A JPH0465959A JP H0465959 A JPH0465959 A JP H0465959A JP 17440590 A JP17440590 A JP 17440590A JP 17440590 A JP17440590 A JP 17440590A JP H0465959 A JPH0465959 A JP H0465959A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- control
- signal
- remote control
- multiplexed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、l5DN回線を介して遠隔カメラ制御が可能
な、遠隔監視装置に関するものである。
な、遠隔監視装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、被監視箇所の状態を遠隔地から監視する装置が各
種提案されている。この種の装置はカメラで撮像した映
像信号を映像伝送回線を使用して操作者側に送っている
。
種提案されている。この種の装置はカメラで撮像した映
像信号を映像伝送回線を使用して操作者側に送っている
。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、近年は交通情報、イベント情報、自然観
察、スポーツ中継等、臨場感を得るために映像だけでな
く、音声も同時に伝送したいという要望が高まり、また
雲台の向きを操作者側から制御して、任意角度の画像を
得たいという要望も出ているが、従来装置でこれを実現
しようとすると、そのための回線を別途膜けねばならず
、不経済であった。
察、スポーツ中継等、臨場感を得るために映像だけでな
く、音声も同時に伝送したいという要望が高まり、また
雲台の向きを操作者側から制御して、任意角度の画像を
得たいという要望も出ているが、従来装置でこれを実現
しようとすると、そのための回線を別途膜けねばならず
、不経済であった。
[課題を解決するための手段]
このような課題を解決するために本発明は、勤画像、音
声等のデータを多重化して、l5DNの同−通信回線上
で同時に転送し、画面上で動画像を見ながら実時間でカ
メラ撮影位置の変更ができるようにしたものである。− [作用] 画像信号と音声信号が多重化され操作者側に伝送される
。操作者側ではこれを分離して別個の信号として監視す
る。また操作者側では被監視箇所に対して制御信号を伝
送し、カメラの動作状態を制御する。
声等のデータを多重化して、l5DNの同−通信回線上
で同時に転送し、画面上で動画像を見ながら実時間でカ
メラ撮影位置の変更ができるようにしたものである。− [作用] 画像信号と音声信号が多重化され操作者側に伝送される
。操作者側ではこれを分離して別個の信号として監視す
る。また操作者側では被監視箇所に対して制御信号を伝
送し、カメラの動作状態を制御する。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である0図
において、1はマイク、2は電動ズームレンズ、3はカ
メラ、4はリモコン雲台、5はサーボアンプ、6は動画
像、音声、データの3種の信号を多重化するカメラ設置
側の符号化装置、7はカメラ設置側の網制御装置、8は
カメラ設W側のMill装置、9は遠隔操作側(操作者
側)の網制御装置、10は動画像、音声、データの3種
のデータを多重化できる遠隔操作側の符号化装置、11
はスピーカ、12は画面合成装置、13はモニタデイス
プレィ、14は遠隔操作側の制御装置、15はキーボー
ド、16はl5DN公衆通信網、17および18は加入
者回線、19および20は音声信号線、21および22
は映像信号線、23および24は多重符号化された動画
像、音声、データの信号線である。なお、この装置で多
重化された動画、音声、データのフレームはl5DN−
次群インターフェイスののH1lチャネル(1536K
b/s)を使用することを想定している。
において、1はマイク、2は電動ズームレンズ、3はカ
メラ、4はリモコン雲台、5はサーボアンプ、6は動画
像、音声、データの3種の信号を多重化するカメラ設置
側の符号化装置、7はカメラ設置側の網制御装置、8は
カメラ設W側のMill装置、9は遠隔操作側(操作者
側)の網制御装置、10は動画像、音声、データの3種
のデータを多重化できる遠隔操作側の符号化装置、11
はスピーカ、12は画面合成装置、13はモニタデイス
プレィ、14は遠隔操作側の制御装置、15はキーボー
ド、16はl5DN公衆通信網、17および18は加入
者回線、19および20は音声信号線、21および22
は映像信号線、23および24は多重符号化された動画
像、音声、データの信号線である。なお、この装置で多
重化された動画、音声、データのフレームはl5DN−
次群インターフェイスののH1lチャネル(1536K
b/s)を使用することを想定している。
また、第2図は信号線23および24上を伝送される多
重符号化された動画、音声、データのフレーム構造であ
る。第2図においてタイムスロット1は音声チャネルと
データチャネルに割り当て、タイムスロット2〜24は
動画像チャネルに割り当てている。
重符号化された動画、音声、データのフレーム構造であ
る。第2図においてタイムスロット1は音声チャネルと
データチャネルに割り当て、タイムスロット2〜24は
動画像チャネルに割り当てている。
このように構成された装置の動作を第3図のフローチャ
ートによって説明する。ステップ100に示すように操
作者がモニタデイスプレィ13に表示される接続カメラ
名をキーボード15により選択すると、遠隔操作側では
ステップ101に示す発信接続開始の処理、カメラ設置
側ではステップ120に示す着信検出処理が行われ、対
応するl5DN番号への発信要求が遠隔操作側の制御装
置14から遠隔操作側の網制御波W9へ送られ、発信接
続が開始される。
ートによって説明する。ステップ100に示すように操
作者がモニタデイスプレィ13に表示される接続カメラ
名をキーボード15により選択すると、遠隔操作側では
ステップ101に示す発信接続開始の処理、カメラ設置
側ではステップ120に示す着信検出処理が行われ、対
応するl5DN番号への発信要求が遠隔操作側の制御装
置14から遠隔操作側の網制御波W9へ送られ、発信接
続が開始される。
そして、ステップ122に示すように網制御波W7は着
信を検出し、カメラ設置側の制御装置8に通知し、ステ
ップ124に示すように着信に対して応答をする。この
応答は遠隔操作側でステップ102に示すように検出さ
れ、相手応答が確認される。
信を検出し、カメラ設置側の制御装置8に通知し、ステ
ップ124に示すように着信に対して応答をする。この
応答は遠隔操作側でステップ102に示すように検出さ
れ、相手応答が確認される。
なお、網制御装置7が着信に対して応答するのは着信検
出処理時または制御装置8からの応答指示受信後のいず
れでも良いが、ここでは即時応答して通信路の設定を完
了し、更にカメラ設置側の符号化装置6と遠隔操作側の
符号化装置10との間で同期が確立しているものとする
。
出処理時または制御装置8からの応答指示受信後のいず
れでも良いが、ここでは即時応答して通信路の設定を完
了し、更にカメラ設置側の符号化装置6と遠隔操作側の
符号化装置10との間で同期が確立しているものとする
。
この同期が確立されるとステップ124で示すように、
カメラ2で撮影された映像とマイク1で集音された音声
はそれぞれ映像信号線21、音声信号線19を介してカ
メラ設置側の符号化装W6に入力され、第2図に示すよ
うなフレーム構成に多重化される。この時点ではデータ
チャンネルは未使用である。
カメラ2で撮影された映像とマイク1で集音された音声
はそれぞれ映像信号線21、音声信号線19を介してカ
メラ設置側の符号化装W6に入力され、第2図に示すよ
うなフレーム構成に多重化される。この時点ではデータ
チャンネルは未使用である。
その多重化信号はステップ125に示すように遠隔装置
側に転送され、遠隔装置側ではステップステップ103
に示すように多重化信号を分離して各々復号する処理が
行われる。このため、遠隔操作側の符号化装置10では
転送されてきた多重化信号を動画検分、音声分、データ
分の3つの信号に分離すると共に、動画検分、音声分に
ついては復号化を行う。そして復号化された音声は音声
信号線20を介してスピーカ11に送られ、ステップ1
04に示すように放声される。復号化された動画像は映
像信号線22を介して画面合成装置12に送られ、画面
合成装W12で遠隔操作側の制御装!114から送られ
るガイダンスメツセージ等と合成され、ステップ105
に示すように画面表示される。
側に転送され、遠隔装置側ではステップステップ103
に示すように多重化信号を分離して各々復号する処理が
行われる。このため、遠隔操作側の符号化装置10では
転送されてきた多重化信号を動画検分、音声分、データ
分の3つの信号に分離すると共に、動画検分、音声分に
ついては復号化を行う。そして復号化された音声は音声
信号線20を介してスピーカ11に送られ、ステップ1
04に示すように放声される。復号化された動画像は映
像信号線22を介して画面合成装置12に送られ、画面
合成装W12で遠隔操作側の制御装!114から送られ
るガイダンスメツセージ等と合成され、ステップ105
に示すように画面表示される。
ここで操作者がキーボード15からステップ106に示
すようにカメラ撮影位置変更要求を入力すると、それが
遠隔操作側の制御装214から遠隔操作側の符号化装W
10に送られ、ステップ107に示すようにカメラ撮影
位置変更要求を符号化装置110のデータ用チャネルに
多重化する処理が行われ、第2図に示すフレーム構成に
多重化される。多重化された信号はステップ108に示
すようにカメラ設置aに転送される。
すようにカメラ撮影位置変更要求を入力すると、それが
遠隔操作側の制御装214から遠隔操作側の符号化装W
10に送られ、ステップ107に示すようにカメラ撮影
位置変更要求を符号化装置110のデータ用チャネルに
多重化する処理が行われ、第2図に示すフレーム構成に
多重化される。多重化された信号はステップ108に示
すようにカメラ設置aに転送される。
キーボード15からのカメラ撮影位置変更要求の入力方
法は、例えばテンキーを利用して、「4」と「6」をパ
ン制御、「2」と「8」をチルト制御、「1」と「3」
をレンズフォーカス制御「7」と「9」をレンズズーム
制御と割り当て、「4」のキーが押されたら左方向のパ
ン、「6」のキーが押されたら右方向のパン、「2」の
キーが押されたら近焦点、「3」のキーが押されたら望
遠、「9」のキーが押されたら広角と定義しておくこと
で実現できる。カメラ撮影位置変更要求は押下されたテ
ンキーのキーコードをそのまま送ることとすれば、1バ
イトの転送で済むため、同一のキーの継続押下を受けて
連続して同一のカメラ撮影位置変更要求を転送する場合
にも、カメラ側での実時間処理を損なうことなく、非常
に低速な伝送速度で十分転送できる。このことは、デー
タチャネルの所用伝送速度が非常に低速で良い(例えば
4800ビツト/S)と言うことと等値なためその分、
動画と音声に高い伝送速度を割り当てられる結果となり
、動画像と音声の品質を損なうことなく同時に伝送でき
る。
法は、例えばテンキーを利用して、「4」と「6」をパ
ン制御、「2」と「8」をチルト制御、「1」と「3」
をレンズフォーカス制御「7」と「9」をレンズズーム
制御と割り当て、「4」のキーが押されたら左方向のパ
ン、「6」のキーが押されたら右方向のパン、「2」の
キーが押されたら近焦点、「3」のキーが押されたら望
遠、「9」のキーが押されたら広角と定義しておくこと
で実現できる。カメラ撮影位置変更要求は押下されたテ
ンキーのキーコードをそのまま送ることとすれば、1バ
イトの転送で済むため、同一のキーの継続押下を受けて
連続して同一のカメラ撮影位置変更要求を転送する場合
にも、カメラ側での実時間処理を損なうことなく、非常
に低速な伝送速度で十分転送できる。このことは、デー
タチャネルの所用伝送速度が非常に低速で良い(例えば
4800ビツト/S)と言うことと等値なためその分、
動画と音声に高い伝送速度を割り当てられる結果となり
、動画像と音声の品質を損なうことなく同時に伝送でき
る。
カメラ側の制御装置8はステップ126において受信し
たカメラ撮影位置変更要求信号を多重化符号から分離し
、ステップ127に示すように変更要求内容に応じてリ
モコン雲台制御値をサーボアンプに送り、リモコン雲台
3と電動ズームレンズ2を制御する。
たカメラ撮影位置変更要求信号を多重化符号から分離し
、ステップ127に示すように変更要求内容に応じてリ
モコン雲台制御値をサーボアンプに送り、リモコン雲台
3と電動ズームレンズ2を制御する。
リモコン雲台制御値の計算は、パン、チルト、ズーム、
フォーカスの各リモコン雲台制御値毎に、対応するカメ
ラ撮影位置変更要求−回あたりの制御値変更量を予め決
めておけば容易に行える。そしてその制御値変更量をリ
モコン雲台制御値としてサーボアンプ5に送ることとし
、動作範囲オーバーの監視はサーボアンプ5に任せれば
、連続してカメラ撮影位置変更要求が転送されてきても
、カメラ設置側の制御装W8は十分実時間でリモコン雲
台制御値をサーボアンプ5に送ることができる0例えば
下方向チルト要求であるテンキーコード「2」を−回受
信したらチルト制御値としてマイナス5カウントをサー
ボアンプ5に送ることとし、1カウントあたり何度チル
ト角を変更すれば良いかはサーボアンプ5が制御するよ
うにすれば、制御装W8の負荷は軽減される。
フォーカスの各リモコン雲台制御値毎に、対応するカメ
ラ撮影位置変更要求−回あたりの制御値変更量を予め決
めておけば容易に行える。そしてその制御値変更量をリ
モコン雲台制御値としてサーボアンプ5に送ることとし
、動作範囲オーバーの監視はサーボアンプ5に任せれば
、連続してカメラ撮影位置変更要求が転送されてきても
、カメラ設置側の制御装W8は十分実時間でリモコン雲
台制御値をサーボアンプ5に送ることができる0例えば
下方向チルト要求であるテンキーコード「2」を−回受
信したらチルト制御値としてマイナス5カウントをサー
ボアンプ5に送ることとし、1カウントあたり何度チル
ト角を変更すれば良いかはサーボアンプ5が制御するよ
うにすれば、制御装W8の負荷は軽減される。
リモコン雲台の制御が行われている間も、カメラ2で撮
影された映像とマイク1で集音された音声はそれぞれ映
像信号線21.音声信号線19を介してカメラ設置側の
符号化装置6に入力され、第2図に示すようなフレーム
構成で多重化され、遠隔操作側の符号化装W10に転送
され、その後、音声は音声信号線20を介してスピーカ
11に出力され、動画像はモニタデイスプレィ13に表
示される。
影された映像とマイク1で集音された音声はそれぞれ映
像信号線21.音声信号線19を介してカメラ設置側の
符号化装置6に入力され、第2図に示すようなフレーム
構成で多重化され、遠隔操作側の符号化装W10に転送
され、その後、音声は音声信号線20を介してスピーカ
11に出力され、動画像はモニタデイスプレィ13に表
示される。
ここでステップ110に示すように操作者が撮影条件を
変更すれば、繰り返し何度でも画面上で映像を確認しな
がら、実時間で撮影位置の変更を行うことができる。
変更すれば、繰り返し何度でも画面上で映像を確認しな
がら、実時間で撮影位置の変更を行うことができる。
操作が終了すると遠隔操作側では操作者がステップ11
1に示すように通信回線を切断処理するので、カメラ側
がステップ128に示すように通信回線切断を検出し、
ステップ129に示すように通信回線切断処理が行われ
る。
1に示すように通信回線を切断処理するので、カメラ側
がステップ128に示すように通信回線切断を検出し、
ステップ129に示すように通信回線切断処理が行われ
る。
なお、ステップ106〜111と、ステップ124〜1
28までの処理は平行して同時に行われるようになって
いる。
28までの処理は平行して同時に行われるようになって
いる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明はl5DN回線に映像信号、
音声信号、データ信号を時分割多重化してl5DN回線
で伝送したので、実時間でカメラ撮影位置の変更ができ
、しかも動画像、音声、カメラ撮影位置の変更要求は同
−回線上で同時に転送できるので、従来のように別途回
線を設ける必要がないという効果を有する。
音声信号、データ信号を時分割多重化してl5DN回線
で伝送したので、実時間でカメラ撮影位置の変更ができ
、しかも動画像、音声、カメラ撮影位置の変更要求は同
−回線上で同時に転送できるので、従来のように別途回
線を設ける必要がないという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
タイムスロットを説明するための図、第3図は第1図の
動作を説明するためのフローチャートである。 1・−・・マイク、2・・・・電動ズームレンズ、3・
・・・カメラ、4・・・・リモコン雲台、5・・−・サ
ーボアンプ、6・・−・符号化装置、7.9・・・・網
制御装置、8.14・・・・制御装置、10・・・・符
号化装置、11・・・・スピーカ、12・・・・画面合
成装置、13・・−−モニタデイスプレィ、15・・・
・キーボード、16・・・・l5DN公衆通信網、17
.18−・・・加入者回線。 特許出願人 日本電信電話株式会社
タイムスロットを説明するための図、第3図は第1図の
動作を説明するためのフローチャートである。 1・−・・マイク、2・・・・電動ズームレンズ、3・
・・・カメラ、4・・・・リモコン雲台、5・・−・サ
ーボアンプ、6・・−・符号化装置、7.9・・・・網
制御装置、8.14・・・・制御装置、10・・・・符
号化装置、11・・・・スピーカ、12・・・・画面合
成装置、13・・−−モニタデイスプレィ、15・・・
・キーボード、16・・・・l5DN公衆通信網、17
.18−・・・加入者回線。 特許出願人 日本電信電話株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ISDN回線を使用してカメラ設置側と遠隔操作側とが
双方向通信回線で結ばれた遠隔監視装置において、 カメラ設置側は、画像を撮像するカメラと、制御信号に
応じてカメラの向きが決まる可動雲台と、可聴音を収集
する可聴音収集手段と、カメラから出力された画像信号
および可聴音収集手段から出力された可聴音信号とを多
重化して送出する多重化手段と、遠隔操作側から伝送さ
れる制御信号を受信して可動雲台に供給する制御信号受
信装置とを備え、 遠隔操作側はカメラ設置側から伝送されてきた多重化信
号を画像信号および可聴音信号に分離する信号分離手段
と、カメラ設置側に制御信号を送出する制御信号送出手
段とを備えたことを特徴とする遠隔監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17440590A JPH0465959A (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 遠隔監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17440590A JPH0465959A (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 遠隔監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0465959A true JPH0465959A (ja) | 1992-03-02 |
Family
ID=15977989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17440590A Pending JPH0465959A (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 遠隔監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0465959A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8613429B2 (en) | 2009-11-25 | 2013-12-24 | Zama Japan Kabushiki Kaisha | Carburetor |
| US9837446B2 (en) | 2011-08-02 | 2017-12-05 | Samsung Display Co., Ltd. | Thin film transistor array panel and manufacturing method thereof |
-
1990
- 1990-07-03 JP JP17440590A patent/JPH0465959A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8613429B2 (en) | 2009-11-25 | 2013-12-24 | Zama Japan Kabushiki Kaisha | Carburetor |
| US9837446B2 (en) | 2011-08-02 | 2017-12-05 | Samsung Display Co., Ltd. | Thin film transistor array panel and manufacturing method thereof |
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