JPH0466344A - 方向指示器 - Google Patents
方向指示器Info
- Publication number
- JPH0466344A JPH0466344A JP2179356A JP17935690A JPH0466344A JP H0466344 A JPH0466344 A JP H0466344A JP 2179356 A JP2179356 A JP 2179356A JP 17935690 A JP17935690 A JP 17935690A JP H0466344 A JPH0466344 A JP H0466344A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blinker
- lamp
- microcomputer
- winker
- turn signal
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 8
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005549 size reduction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は自動二輪車等に用いられる方向指示器に係り、
特にアナログ・デジタル変換器内蔵のマイクロコンピュ
ータ(以下内蔵マイコンという)を使用した自動ウィン
カ−キャンセル装置を備えた方向指示器に関する。
特にアナログ・デジタル変換器内蔵のマイクロコンピュ
ータ(以下内蔵マイコンという)を使用した自動ウィン
カ−キャンセル装置を備えた方向指示器に関する。
[従来の技術]
第2図は従来の方向指示器のシステム構成を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
ウィンカ−スイッチ36には左前側ウィンカ−ランプ(
LP)37a、左後側ウィンカ−ランプ(]=R)37
b、右前側ウィンカ−ランプ(RF)38a、右後側ウ
ィンカ−ランプ(RR)38bがそれぞれ接続されてお
り、自動ウィンカ−キャンセル装置33からの指令信号
に基づいて所定のウィンカ−ランプが選択される。
LP)37a、左後側ウィンカ−ランプ(]=R)37
b、右前側ウィンカ−ランプ(RF)38a、右後側ウ
ィンカ−ランプ(RR)38bがそれぞれ接続されてお
り、自動ウィンカ−キャンセル装置33からの指令信号
に基づいて所定のウィンカ−ランプが選択される。
これらのウィンカ−ランプのいずれかが断線した場合に
は、ウィンカ−スイッチ36に接続されている電流検出
回路39がこれを検出し、リレ35を介して接続されて
いる発振回路34の発振周波数を変化させ、ウィンカ−
ランプの点滅周期を変えることにより警告を出している
。通常のウィンカ−ランプの点滅動作は、ウインカース
イツチ36がオンされ所定のウィンカ−ランプが選択さ
れると、自動ウィンカ−キャンセル装置33が発振回路
34に発振開始信号を送り、発振回路34からの発振出
力によりリレー35を作動させ、ウィンカ−スイッチ3
6により選択されたウィンカ−ランプを点滅させる。電
流検出回路39はウィンカ−ランプ点灯時の電流検出を
行ない、いずを変化させる。
は、ウィンカ−スイッチ36に接続されている電流検出
回路39がこれを検出し、リレ35を介して接続されて
いる発振回路34の発振周波数を変化させ、ウィンカ−
ランプの点滅周期を変えることにより警告を出している
。通常のウィンカ−ランプの点滅動作は、ウインカース
イツチ36がオンされ所定のウィンカ−ランプが選択さ
れると、自動ウィンカ−キャンセル装置33が発振回路
34に発振開始信号を送り、発振回路34からの発振出
力によりリレー35を作動させ、ウィンカ−スイッチ3
6により選択されたウィンカ−ランプを点滅させる。電
流検出回路39はウィンカ−ランプ点灯時の電流検出を
行ない、いずを変化させる。
自動ウィンカ−キャンセル装置33は、ウィンカ−スイ
ッチ36がオフした場合、またはこれに接続されている
ポテンショメータ31および車速センサ3舎からの情報
により一定の条件に達した場合に、発振回路34へ発振
停止信号を送り、リレー35の動作を停止させてウィン
カ−ランプの点滅に停止させる。
ッチ36がオフした場合、またはこれに接続されている
ポテンショメータ31および車速センサ3舎からの情報
により一定の条件に達した場合に、発振回路34へ発振
停止信号を送り、リレー35の動作を停止させてウィン
カ−ランプの点滅に停止させる。
[発明が解決しようとする課題]
しかし従来のシステムでは、ウィンカ−ランプの断線検
出に際して、電流検出回路と発振回路とを必要とするた
め方向指示器の回路構成が複雑となるばかりかコストが
高くなり、しかも形状寸法が大きくなるという問題点が
あった。
出に際して、電流検出回路と発振回路とを必要とするた
め方向指示器の回路構成が複雑となるばかりかコストが
高くなり、しかも形状寸法が大きくなるという問題点が
あった。
本発明は上述の問題点を解消するためになされたもので
、従来のシステムのように電流検出回路と発振回路とを
必要としないでウィンカ−ランプの断線を検出して断線
警告信号を出力することのできる方向指示器を提供する
ことを目的とする。
、従来のシステムのように電流検出回路と発振回路とを
必要としないでウィンカ−ランプの断線を検出して断線
警告信号を出力することのできる方向指示器を提供する
ことを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、ウィンカ−ランプの点滅および停止を行なう
自動ウィンカ−キャンセル装置を備えた方向指示器にお
いて、ウィンカ−ランプの点滅信号を出力する手段と、
ウィンカ−ランプの断線を検出する手段と、断線が検出
されたとき点滅信号の周期を変化させる手段とを備えた
マイクロコンピュータを前記自動ウィンカ−キャンセル
装置内に内蔵させたものである。
自動ウィンカ−キャンセル装置を備えた方向指示器にお
いて、ウィンカ−ランプの点滅信号を出力する手段と、
ウィンカ−ランプの断線を検出する手段と、断線が検出
されたとき点滅信号の周期を変化させる手段とを備えた
マイクロコンピュータを前記自動ウィンカ−キャンセル
装置内に内蔵させたものである。
[作用コ
以上のように構成したため、ウィンカ−ランプの断線が
検出されると、あらかじめ所定の周期で出力されていた
点滅信号はその周期が変化して出力されるようになる。
検出されると、あらかじめ所定の周期で出力されていた
点滅信号はその周期が変化して出力されるようになる。
これらの動作はすべて内蔵マイコンにより自動的に行な
われるため、電流検出回路と発振回路とを新たに設ける
必要がなくなる。
われるため、電流検出回路と発振回路とを新たに設ける
必要がなくなる。
[実施例]
第1図は、本発明にかかる方向指示器のシステム構成の
一例を示した回路図である。
一例を示した回路図である。
図に示すように、方向指示器は自動ウィンカ−キャンセ
ル装HAと、ポテンショメータ11と、車速センサ12
と、リレー13と、ウィンカ−スイッチ14と、ウィン
カ−オンスイッチ15と、ウィンカ−オフスイッチ16
およびウィンカ−ランプ17.18とから構成されてい
る。ウィンカ−ランプ17は左前側ウィンカ−ランプ(
LF)17aと左後側ウィンカ−ランプ(LR)17b
で構成され、ウィンカ−ランプ18は右前側ウィンカ−
ランプ(RF)18aと右後側ウィンカ−ランプ(RR
)18bとから構成されている。
ル装HAと、ポテンショメータ11と、車速センサ12
と、リレー13と、ウィンカ−スイッチ14と、ウィン
カ−オンスイッチ15と、ウィンカ−オフスイッチ16
およびウィンカ−ランプ17.18とから構成されてい
る。ウィンカ−ランプ17は左前側ウィンカ−ランプ(
LF)17aと左後側ウィンカ−ランプ(LR)17b
で構成され、ウィンカ−ランプ18は右前側ウィンカ−
ランプ(RF)18aと右後側ウィンカ−ランプ(RR
)18bとから構成されている。
ポテンショメータ11、車速センサ12、ウィンカ−オ
ンスイッチ15およびウィンカ−オフスイッチ16から
の出力は自動ウィカーキャンセル装MAの入力信号とし
て装置A内に取り込まれ、自動ウィンカ−キャンセル装
置Aからの出力はリレー13に送出される。
ンスイッチ15およびウィンカ−オフスイッチ16から
の出力は自動ウィカーキャンセル装MAの入力信号とし
て装置A内に取り込まれ、自動ウィンカ−キャンセル装
置Aからの出力はリレー13に送出される。
リレー13の可動接点13bの一端は、電源端子Bに接
続されるとともに、他端は電流検出用抵抗22を介して
ウィンカ−スイッチ14に接続されている。
続されるとともに、他端は電流検出用抵抗22を介して
ウィンカ−スイッチ14に接続されている。
ウィンカ−スイッチ14は可動子14aを介してウィン
カ−ランプ17a、17b、18a、18bに選択的に
接続される。電流検出用抵抗22の両端は自動ウィンカ
−キャンセル装置A内に内蔵された内蔵マイコン19に
接続されている。端子Bには図示しないバッテリのプラ
ス側電極が接続され、バッテリ電圧が自動ウィンカ−キ
ャンセル装置Aおよびリレー13に印加される。
カ−ランプ17a、17b、18a、18bに選択的に
接続される。電流検出用抵抗22の両端は自動ウィンカ
−キャンセル装置A内に内蔵された内蔵マイコン19に
接続されている。端子Bには図示しないバッテリのプラ
ス側電極が接続され、バッテリ電圧が自動ウィンカ−キ
ャンセル装置Aおよびリレー13に印加される。
ウィンカ−オンスイッチ15の可動子15aが左右いず
れかへ移動し、内蔵マイコン19にウィンカ−オンスイ
ッチ15からのウィンカ−オン信号が与えられると、内
蔵マイコン19はその出力端子Cに一定周期でH(高)
レベルとL(低)レベルの信号を交互に出力する。出力
端子Cは抵抗器20を介してトランジスタ21のベース
ニ接1mされているため、出力端子CがHレベルのとき
はトランジスタ21はオンし、Lレベルのときはオフと
なる。
れかへ移動し、内蔵マイコン19にウィンカ−オンスイ
ッチ15からのウィンカ−オン信号が与えられると、内
蔵マイコン19はその出力端子Cに一定周期でH(高)
レベルとL(低)レベルの信号を交互に出力する。出力
端子Cは抵抗器20を介してトランジスタ21のベース
ニ接1mされているため、出力端子CがHレベルのとき
はトランジスタ21はオンし、Lレベルのときはオフと
なる。
さらにトランジスタ21のコレクタにはリレー13の作
動コイル13aが接続されているため、トランジスタ2
1のオン、オフにしたがってリレー13の接点13bも
オン、オフする。このリレー13の動作によりウィンカ
−ランプ17 aおよび17bまたはウィンカ−ランプ
18aおよび18bの一方のウィンカ−ランプが点滅す
る。いずれのウィンカ−ランプが点滅するかはウィンカ
−スイッチ14の可動子14aの移動方向により決定さ
れる。
動コイル13aが接続されているため、トランジスタ2
1のオン、オフにしたがってリレー13の接点13bも
オン、オフする。このリレー13の動作によりウィンカ
−ランプ17 aおよび17bまたはウィンカ−ランプ
18aおよび18bの一方のウィンカ−ランプが点滅す
る。いずれのウィンカ−ランプが点滅するかはウィンカ
−スイッチ14の可動子14aの移動方向により決定さ
れる。
出力端子CをHレベルとしたときに抵抗器22の両端に
あられれる電圧は内蔵マイコン19内のA/D変換器に
より基準電圧と比較され、基準電圧以下の場合には前側
または後側のいずれかのウィンカ−ランプが断線してい
ると判断し、出力端子Cから出力されるHレベルとLレ
ベルとからなる点滅信号はその周期が変化する。これに
よりウィンカ−ランプの断線を警告するのである。
あられれる電圧は内蔵マイコン19内のA/D変換器に
より基準電圧と比較され、基準電圧以下の場合には前側
または後側のいずれかのウィンカ−ランプが断線してい
ると判断し、出力端子Cから出力されるHレベルとLレ
ベルとからなる点滅信号はその周期が変化する。これに
よりウィンカ−ランプの断線を警告するのである。
E発明の効果コ
以上、実施例に基づいて詳細に説明したように、本発明
では自動ウィンカ−キャンセル装置にマイコンを内蔵さ
せ、この制御により出力端子を反転させて、その信号を
利用してウィンカ−ランプの点滅を行なっている。
では自動ウィンカ−キャンセル装置にマイコンを内蔵さ
せ、この制御により出力端子を反転させて、その信号を
利用してウィンカ−ランプの点滅を行なっている。
そしてウィンカ−ランプに流れる電流の検出を行ない、
この電流が所定の@流に達しないときには、ウィンカ−
ランプの断線であると判断し、内蔵マイコンから出力さ
れる反転信号の点滅周期を変化させるようにしているた
め、従来のようにウィンカ−ランプを点滅させるための
発振回路と断線を検出するための電流検出回路とを別に
設ける必要はなくなる。
この電流が所定の@流に達しないときには、ウィンカ−
ランプの断線であると判断し、内蔵マイコンから出力さ
れる反転信号の点滅周期を変化させるようにしているた
め、従来のようにウィンカ−ランプを点滅させるための
発振回路と断線を検出するための電流検出回路とを別に
設ける必要はなくなる。
したがって方向指示器の回路構成が簡単になると同時に
コスト低減および形状寸法の小型化が実現できるという
利点がある。
コスト低減および形状寸法の小型化が実現できるという
利点がある。
第1図は本発明にかかる方向指示器の一実施例を示す回
路図、第2図は従来の方向指示器のシステム構成を示す
ブロック図である。 図において、A・・・・・自動ウィンカ−キャンセル装
置、13・・・・・・リレー、14・・・・ウィンカ−
スイッチ、17.17a、17b、18.18a、18
b・・・ ウィンカ−ランプ、15・・・・・・ウィン
カ−オンスイッチ、16・・・・・・ウィンカ−オフス
イッチ19・・・・・・内蔵マイコン。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷 隆 (外 1名)
路図、第2図は従来の方向指示器のシステム構成を示す
ブロック図である。 図において、A・・・・・自動ウィンカ−キャンセル装
置、13・・・・・・リレー、14・・・・ウィンカ−
スイッチ、17.17a、17b、18.18a、18
b・・・ ウィンカ−ランプ、15・・・・・・ウィン
カ−オンスイッチ、16・・・・・・ウィンカ−オフス
イッチ19・・・・・・内蔵マイコン。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷 隆 (外 1名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ウィンカーランプの点滅および停止を行なう自動ウイ
ンカーキャンセル装置を備えた方向指示器において、 前記ウインカーランプの点滅信号を出力する第1の手段
と、 前記ウインカーランプの断線を検出する第2の手段と、 断線が検出されたとき前記点滅信号の周期を変化させる
第3の手段とを備えたマイクロコンピュータを前記自動
ウインカーキャンセル装置内に内蔵させたことを特徴と
する方向指示器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2179356A JPH0466344A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 方向指示器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2179356A JPH0466344A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 方向指示器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0466344A true JPH0466344A (ja) | 1992-03-02 |
Family
ID=16064416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2179356A Pending JPH0466344A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 方向指示器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0466344A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010047117A (ja) * | 2008-08-21 | 2010-03-04 | Denso Corp | テルテール用光源の故障判断装置 |
-
1990
- 1990-07-06 JP JP2179356A patent/JPH0466344A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010047117A (ja) * | 2008-08-21 | 2010-03-04 | Denso Corp | テルテール用光源の故障判断装置 |
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