JPH0439794Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0439794Y2 JPH0439794Y2 JP9623087U JP9623087U JPH0439794Y2 JP H0439794 Y2 JPH0439794 Y2 JP H0439794Y2 JP 9623087 U JP9623087 U JP 9623087U JP 9623087 U JP9623087 U JP 9623087U JP H0439794 Y2 JPH0439794 Y2 JP H0439794Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flasher
- relay
- switch
- circuit
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 6
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 claims description 6
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 4
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、オートキヤンセル機能を有する自動
二輪車の方向指示器に関する物である。
二輪車の方向指示器に関する物である。
従来の自動二輪車における方向指示器の基本的
な構成は、第2図に示す如く、イグニツシヨンス
イツチ1とハンドルスイツチ3の間にフラツシヤ
ーリレー2を設け、ハンドルスイツチのL・Rへ
の切替えによりフラツシヤーランプ4L,4Rを
選択的に点滅させるようにしたものである。しか
しこの方向指示器には自動負荷切断機構(以下オ
ートキヤンセル)がない。
な構成は、第2図に示す如く、イグニツシヨンス
イツチ1とハンドルスイツチ3の間にフラツシヤ
ーリレー2を設け、ハンドルスイツチのL・Rへ
の切替えによりフラツシヤーランプ4L,4Rを
選択的に点滅させるようにしたものである。しか
しこの方向指示器には自動負荷切断機構(以下オ
ートキヤンセル)がない。
そこで方向指示器スイツチ(フラツシヤースイ
ツチ)の切り忘れやライダーの負担を無くすため
進路変更終了後、自動的にフラツシヤーリレーの
発振を停止する装置が数多く考えられている。そ
の代表的なものとして第3図に示す如く、ハンド
ルスイツチ3内に負荷切替えスイツチ31とリセ
ツトスイツチ32を組み込むと共に、このリセツ
トスイツチにタイマー、クラツチスイツチ、車速
センサー、あるいは切角センサー等の条件設定手
段の1または2以上を組み込んだコントロールユ
ニツト33を接続し、これらの出力指令により前
記フラツシヤーリレー2を制御させるようにした
ものである。
ツチ)の切り忘れやライダーの負担を無くすため
進路変更終了後、自動的にフラツシヤーリレーの
発振を停止する装置が数多く考えられている。そ
の代表的なものとして第3図に示す如く、ハンド
ルスイツチ3内に負荷切替えスイツチ31とリセ
ツトスイツチ32を組み込むと共に、このリセツ
トスイツチにタイマー、クラツチスイツチ、車速
センサー、あるいは切角センサー等の条件設定手
段の1または2以上を組み込んだコントロールユ
ニツト33を接続し、これらの出力指令により前
記フラツシヤーリレー2を制御させるようにした
ものである。
この装置においては、ハンドルスイツチ内に設
けられたリセツトスイツチ32は、ハンドルスイ
ツチ3内の負荷切替えスイツチと連動して動作
し、リセツトの信号によりフラツシヤーリレー2
を駆動させ、タイマー等の設定条件が満足すると
フラツシヤーリレーを停止するものである。また
負荷切替えスイツチ31は、負荷を直接切替える
単切替えであり、フラツシヤーリレー2の発振に
よる発振電圧が印加されるのでスイツチの操作状
態を検出するのが難しく、例えば、L側にて動作
中、フラツシヤーリレーOFF期間にR側へす早
く切替えても電気的には変化がないため、フラツ
シヤーリレー2の動作中の操作によつても検出で
きる様、負荷切替えスイツチ31に連動して機能
するリセツトスイツチが不可欠であつた。したが
つて単一切替のフラツシヤースイツチへのオート
キヤンセルユニツト追加には、上記の様にリセツ
トスイツチの追加となり、大がかりな変更となら
ざるを得なかつた。また、フラツシヤーノブは常
時ニユートラル位置へ自動復元させておく必要が
あつた。
けられたリセツトスイツチ32は、ハンドルスイ
ツチ3内の負荷切替えスイツチと連動して動作
し、リセツトの信号によりフラツシヤーリレー2
を駆動させ、タイマー等の設定条件が満足すると
フラツシヤーリレーを停止するものである。また
負荷切替えスイツチ31は、負荷を直接切替える
単切替えであり、フラツシヤーリレー2の発振に
よる発振電圧が印加されるのでスイツチの操作状
態を検出するのが難しく、例えば、L側にて動作
中、フラツシヤーリレーOFF期間にR側へす早
く切替えても電気的には変化がないため、フラツ
シヤーリレー2の動作中の操作によつても検出で
きる様、負荷切替えスイツチ31に連動して機能
するリセツトスイツチが不可欠であつた。したが
つて単一切替のフラツシヤースイツチへのオート
キヤンセルユニツト追加には、上記の様にリセツ
トスイツチの追加となり、大がかりな変更となら
ざるを得なかつた。また、フラツシヤーノブは常
時ニユートラル位置へ自動復元させておく必要が
あつた。
本考案は、第2図の如き従来のリセツトスイツ
チを有しない単一切替のフラツシヤータイプに対
し、第1図の如く上記回路へ取付け可能なカプラ
ー25,26を有し、ハンドルスイツチ3の電圧
検出およびハンドルスイツチとフラツシヤーリレ
ーの電流を検出することでリセツトスイツチの代
用をさせ、大がかりなハンドルスイツチへのリセ
ツトスイツチの追加などの変更を必要としないも
のである。
チを有しない単一切替のフラツシヤータイプに対
し、第1図の如く上記回路へ取付け可能なカプラ
ー25,26を有し、ハンドルスイツチ3の電圧
検出およびハンドルスイツチとフラツシヤーリレ
ーの電流を検出することでリセツトスイツチの代
用をさせ、大がかりなハンドルスイツチへのリセ
ツトスイツチの追加などの変更を必要としないも
のである。
すなわち、本考案は電流電圧検出回路13によ
る入力を演算波形整形回路20を介してスタート
とストツプの出力となし、この出力をタイマー2
1の始動入力と停止入力とし、タイマーの出力で
出力リレー24を制御するようにしたオートキヤ
ンセルユニツト27の前記電流電圧検出回路13
をフラツシヤー回路のハンドルスイツチ3とフラ
ツシヤーリレー2の間に挿入すると共に出力リレ
ー24をフラツシヤーリレー2とイグニツシヨン
スイツチ1の間に挿入したことを特徴とするもの
である。
る入力を演算波形整形回路20を介してスタート
とストツプの出力となし、この出力をタイマー2
1の始動入力と停止入力とし、タイマーの出力で
出力リレー24を制御するようにしたオートキヤ
ンセルユニツト27の前記電流電圧検出回路13
をフラツシヤー回路のハンドルスイツチ3とフラ
ツシヤーリレー2の間に挿入すると共に出力リレ
ー24をフラツシヤーリレー2とイグニツシヨン
スイツチ1の間に挿入したことを特徴とするもの
である。
以下第1図に基づき本考案の一実施例について
説明する。自動二輪車の単一切替のフラツシヤー
スイツチ3を有するフラツシヤー回路において、
第1図に示す如くフラツシヤーリレー2とハンド
ルスイツチ3の間にリードスイツチ駆動用の電磁
コイル6を直列に設け、ハンドルスイツチ側へダ
イオード7を介して、電源より抵抗8を接続し
排他的論理和回路29(以下EXOR2と示す)
のB側へ接続する。
説明する。自動二輪車の単一切替のフラツシヤー
スイツチ3を有するフラツシヤー回路において、
第1図に示す如くフラツシヤーリレー2とハンド
ルスイツチ3の間にリードスイツチ駆動用の電磁
コイル6を直列に設け、ハンドルスイツチ側へダ
イオード7を介して、電源より抵抗8を接続し
排他的論理和回路29(以下EXOR2と示す)
のB側へ接続する。
また、電源より抵抗10をアースに接地させた
リードスイツチ11と結び、他のEXOR112の
B側へ接続し該EXOR1のA側には電源を、該
EXOR1の出力Q1側を上記EXOR2のA側へ接続
して、電流電圧検出回路13が形成される。
EXOR29の出力Q2はR115,R2,16C1,17
及びインバータ14より構成される積分回路28
を経て2種類の微分回路を備え該出力の立上り及
び立下りを検出し、始動パルス及び停止パルスを
発生させる演算波形整形回路20を構成する。ま
た該演算波形整形回路を公知のタイマー21に接
続し出力増幅回路22を介し出力リレー24をフ
ラツシヤーリレー2とバツテリー23の間に接続
したものである。
リードスイツチ11と結び、他のEXOR112の
B側へ接続し該EXOR1のA側には電源を、該
EXOR1の出力Q1側を上記EXOR2のA側へ接続
して、電流電圧検出回路13が形成される。
EXOR29の出力Q2はR115,R2,16C1,17
及びインバータ14より構成される積分回路28
を経て2種類の微分回路を備え該出力の立上り及
び立下りを検出し、始動パルス及び停止パルスを
発生させる演算波形整形回路20を構成する。ま
た該演算波形整形回路を公知のタイマー21に接
続し出力増幅回路22を介し出力リレー24をフ
ラツシヤーリレー2とバツテリー23の間に接続
したものである。
上記装置において、フラツシヤー停止状態では
出力リレー24がOFF状態であるため、ハンド
ルスイツチ3は無負荷であり、フラツシヤーリレ
ー2は発振していない。上記の状態よりフラツシ
ヤースイツチ3をLまたはRへ投入すると、電圧
検出EXOR29の入力B側はHIよりLOとなり、
その出力Q2側はHIよりLOとなるためインバータ
ー14により出力は反転しHIとなる。その後の
EXOR419のA側は常時LOである。先のインバ
ーター出力によりB側はLOからHIとなり、この
ため、Q4側につながれた微分回路により始動パ
ルスが発生し、該パルスによりタイマー21が始
動しフラツシヤーリレー2が発振をはじめ、フラ
ツシヤーランプ4Lまたは4Rは点滅する。また
フラツシヤーランプ点灯時はコイル6に電流が流
れることになり、リードスイツチ11が導通し、
EXOR29のA側はLOとなる。またEXOR29の
B側はHIとなることからEXOR29の出力Q2は
LOを維持する。さらにフラツシヤーリレー2の
発振は続き、それによりEXOR29の入力A・B
はHI、LOと交互に同期して切替わるため出力Q
ではLOを継続する。
出力リレー24がOFF状態であるため、ハンド
ルスイツチ3は無負荷であり、フラツシヤーリレ
ー2は発振していない。上記の状態よりフラツシ
ヤースイツチ3をLまたはRへ投入すると、電圧
検出EXOR29の入力B側はHIよりLOとなり、
その出力Q2側はHIよりLOとなるためインバータ
ー14により出力は反転しHIとなる。その後の
EXOR419のA側は常時LOである。先のインバ
ーター出力によりB側はLOからHIとなり、この
ため、Q4側につながれた微分回路により始動パ
ルスが発生し、該パルスによりタイマー21が始
動しフラツシヤーリレー2が発振をはじめ、フラ
ツシヤーランプ4Lまたは4Rは点滅する。また
フラツシヤーランプ点灯時はコイル6に電流が流
れることになり、リードスイツチ11が導通し、
EXOR29のA側はLOとなる。またEXOR29の
B側はHIとなることからEXOR29の出力Q2は
LOを維持する。さらにフラツシヤーリレー2の
発振は続き、それによりEXOR29の入力A・B
はHI、LOと交互に同期して切替わるため出力Q
ではLOを継続する。
フラツシヤースイツチ3をフラツシヤーランプ
4点滅中のフラツシヤーリレー2OFF時に上記
と逆側へ投入した場合、EXOR29のA側はHI、
B側はLOの状態であるため、フラツシヤースイ
ツチをRよりLへ投入すると一瞬ニユートラル位
置にてEXOR29のB側はLOからHIとなり、タ
イマー停止パルスが発生する。また、この状態に
おいてフラツシヤースイツチのノブを逆側へ投入
した時点でEXOR2のA側はHIを維持し、B側
はLOとなるため、出力Q2はLOとなりタイマー
始動パルスが発生し、タイマーが再び作動する。
4点滅中のフラツシヤーリレー2OFF時に上記
と逆側へ投入した場合、EXOR29のA側はHI、
B側はLOの状態であるため、フラツシヤースイ
ツチをRよりLへ投入すると一瞬ニユートラル位
置にてEXOR29のB側はLOからHIとなり、タ
イマー停止パルスが発生する。また、この状態に
おいてフラツシヤースイツチのノブを逆側へ投入
した時点でEXOR2のA側はHIを維持し、B側
はLOとなるため、出力Q2はLOとなりタイマー
始動パルスが発生し、タイマーが再び作動する。
また、フラツシヤースイツチ3をフラツシヤー
ランプ4の点滅中のフラツシヤーリレー2ON時
に逆側へ投入した場合、EXOR29のA側はLO、
B側はHIの状態であるため、フラツシヤースイ
ツチをRよりLへ投入すると一瞬のニユートラル
位置においても、EXOR29のB側はHIにて変化
はないが、コイル6に流れる電流が途切れるた
め、ストツプしリードスイツチ11はOFFであ
りEXOR1のQ1側はLOよりHIに変化するため
EXOR2の出力Q2はHIに変化し、演算波形整形
回路により停止パルスを発生させ、フラツシヤー
リレーの発振動作を中断する。
ランプ4の点滅中のフラツシヤーリレー2ON時
に逆側へ投入した場合、EXOR29のA側はLO、
B側はHIの状態であるため、フラツシヤースイ
ツチをRよりLへ投入すると一瞬のニユートラル
位置においても、EXOR29のB側はHIにて変化
はないが、コイル6に流れる電流が途切れるた
め、ストツプしリードスイツチ11はOFFであ
りEXOR1のQ1側はLOよりHIに変化するため
EXOR2の出力Q2はHIに変化し、演算波形整形
回路により停止パルスを発生させ、フラツシヤー
リレーの発振動作を中断する。
また、この状態でフラツシヤースイツチのノブ
を逆側へ投入する場合は先と同じである。
を逆側へ投入する場合は先と同じである。
従来の単一切替のフラツシヤースイツチにおい
て、特にハンドルスイツチ内にリセツトスイツチ
を追加する必要もなく、フラツシヤーリレーの配
線にカプラーを差し替えるだけでオートキヤンセ
ル機能を有することになるため、新規な装置はも
とより、すでに市場に出回つている方向指示器に
対しても対応可能なものである。
て、特にハンドルスイツチ内にリセツトスイツチ
を追加する必要もなく、フラツシヤーリレーの配
線にカプラーを差し替えるだけでオートキヤンセ
ル機能を有することになるため、新規な装置はも
とより、すでに市場に出回つている方向指示器に
対しても対応可能なものである。
第1図は本考案の回路図、第2図は従来の単一
切替のフラツシヤースイツチを有するフラツシヤ
ー回路、第3図はハンドルスイツチ内にリセツト
スイツチを有する従来のフラツシヤー回路。 1……イグニツシヨンスイツチ、2……フラツ
シヤーリレー、3……ハンドルスイツチ、9……
検出器、12……電流検出回路、13……電流電
圧検出回路、14……インバーター、20……演
算波形整形回路、22……出力増幅回路、24…
…出力リレー、25……カプラー、21……タイ
マー、26……カプラー、28……積分回路。
切替のフラツシヤースイツチを有するフラツシヤ
ー回路、第3図はハンドルスイツチ内にリセツト
スイツチを有する従来のフラツシヤー回路。 1……イグニツシヨンスイツチ、2……フラツ
シヤーリレー、3……ハンドルスイツチ、9……
検出器、12……電流検出回路、13……電流電
圧検出回路、14……インバーター、20……演
算波形整形回路、22……出力増幅回路、24…
…出力リレー、25……カプラー、21……タイ
マー、26……カプラー、28……積分回路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 自動二輪車のフラツシヤー回路において、フ
ラツシヤーリレー2とハンドルスイツチ3の間
に、ハンドルスイツチにかかる電圧を検出する
検出器9とハンドルスイツチおよびフラツシヤ
ーリレーの負荷電流を検出する電流検出回路1
2をそなえてなる電流電圧検出回路13を配置
すると共にこれに該電圧電流の入力により積分
回路28を介してフラツシヤースイツチの投入
時と切断時にパルスを発生させる演算波形整形
回路20とタイマー21を順次接続し、さらに
出力増幅22を介して出力リレー24を設け、
この出力リレーをイグニツシヨンスイツチ1と
フラツシヤーリレー2の間に接続することによ
り、出力を増幅したうえフラツシヤー回路のイ
グニツシヨンスイツチ1とフラツシヤーリレー
2の間おいて出力リレーを制御し、フラツシヤ
ーリレー2の発振を制御させる様にしたオート
キヤンセル機能を有する自動二輪車の方向指示
器 2 ハンドルスイツチ3の切替えによりフラツシ
ヤーリレー2が発振を開始する従来のフラツシ
ヤー回路に対し、出力リレー24の端子をカプ
ラー26によりイグニツシヨンスイツチ1とフ
ラツシヤーリレー2の間に接続可能に設け、電
流電圧検出回路13用端子をカプラー26によ
りフラツシヤーリレー2とハンドルスイツチ3
の間に接続可能に設けたものである実用新案登
録請求の範囲第1項記載のオートキヤンセル機
能を有する自動二輪車の方向指示器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9623087U JPH0439794Y2 (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9623087U JPH0439794Y2 (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS641187U JPS641187U (ja) | 1989-01-06 |
| JPH0439794Y2 true JPH0439794Y2 (ja) | 1992-09-17 |
Family
ID=30961739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9623087U Expired JPH0439794Y2 (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0439794Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-23 JP JP9623087U patent/JPH0439794Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS641187U (ja) | 1989-01-06 |
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