JPH0467311B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0467311B2 JPH0467311B2 JP11360485A JP11360485A JPH0467311B2 JP H0467311 B2 JPH0467311 B2 JP H0467311B2 JP 11360485 A JP11360485 A JP 11360485A JP 11360485 A JP11360485 A JP 11360485A JP H0467311 B2 JPH0467311 B2 JP H0467311B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- case
- heating plate
- sensor
- tightening screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 29
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims description 12
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 10
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 238000005485 electric heating Methods 0.000 description 1
- 238000010292 electrical insulation Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Resistance Heating (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、調理用電熱器、特にニクロム線等の
電熱線上において加熱板が加熱面を形成し、この
加熱面に調理用鍋等を載せて調理する電熱器のヒ
ータユニツトに関するものである。
電熱線上において加熱板が加熱面を形成し、この
加熱面に調理用鍋等を載せて調理する電熱器のヒ
ータユニツトに関するものである。
従来の技術
従来のこの種のヒータユニツトは、例えば特公
昭52−29454号公報に示されているように、第4
図に示すような構成となつていた。すなわち、1
は金属製外側板、2は微細多孔質の断熱材、3は
電熱線4が載置される円盤で、薄い断熱材により
構成されている。5は電熱線4を固定する固定金
具、6は断熱素材からなる肉薄のリングで、この
リング6の上にはセラミツクガラス等よりなる耐
熱カバー7が載せられている。
昭52−29454号公報に示されているように、第4
図に示すような構成となつていた。すなわち、1
は金属製外側板、2は微細多孔質の断熱材、3は
電熱線4が載置される円盤で、薄い断熱材により
構成されている。5は電熱線4を固定する固定金
具、6は断熱素材からなる肉薄のリングで、この
リング6の上にはセラミツクガラス等よりなる耐
熱カバー7が載せられている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、このような従来の構成では、耐
熱カバー7が固定されていないため、振動などの
外力によつて外れるという危険性があつた。ま
た、各部品の固定や製品に取付けるための手段な
ども不十分で、ヒータユニツトとして使用しにく
いという問題も有していた。
熱カバー7が固定されていないため、振動などの
外力によつて外れるという危険性があつた。ま
た、各部品の固定や製品に取付けるための手段な
ども不十分で、ヒータユニツトとして使用しにく
いという問題も有していた。
本発明はこのような問題点を解決するもので、
安全で、かつ組立作業性の面でも合理化がはかれ
るヒータユニツトを提供することを目的とするも
のである。
安全で、かつ組立作業性の面でも合理化がはかれ
るヒータユニツトを提供することを目的とするも
のである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明は、セラミ
ツクもしくは金属により構成され、かつ中央に貫
通孔を設けた皿状のヒータケースの底面に、セラ
ミツク板にヒータコイルを配設したヒータベース
を載置し、前記ヒータケース内のヒータベース上
に熱伝導性の良い絶縁材を充填し、前記ヒータケ
ースの上部を、表面にセラミツクをコーテイング
した金属製の加熱板で覆い、この加熱板の中央部
に設けた貫通孔にセンサーケースおよびセンサー
を挿入し、前記センサーケースの上部開口部に設
けたフランジ部を加熱板の中央に設けた貫通孔の
周囲に当接させ、一方、センサーケースの底部に
設けられた締付け金具の締付けネジ取付け部に締
付けネジを取付け、この締付けネジの先端を前記
ヒータケースに設けた貫通孔の周囲裏側に当接さ
せ、加熱板とヒータケースを、センサーケースの
フランジ部と締付けネジの先端とにより挾持固定
したものである。
ツクもしくは金属により構成され、かつ中央に貫
通孔を設けた皿状のヒータケースの底面に、セラ
ミツク板にヒータコイルを配設したヒータベース
を載置し、前記ヒータケース内のヒータベース上
に熱伝導性の良い絶縁材を充填し、前記ヒータケ
ースの上部を、表面にセラミツクをコーテイング
した金属製の加熱板で覆い、この加熱板の中央部
に設けた貫通孔にセンサーケースおよびセンサー
を挿入し、前記センサーケースの上部開口部に設
けたフランジ部を加熱板の中央に設けた貫通孔の
周囲に当接させ、一方、センサーケースの底部に
設けられた締付け金具の締付けネジ取付け部に締
付けネジを取付け、この締付けネジの先端を前記
ヒータケースに設けた貫通孔の周囲裏側に当接さ
せ、加熱板とヒータケースを、センサーケースの
フランジ部と締付けネジの先端とにより挾持固定
したものである。
作 用
この構成とすることにより、加熱面である加熱
板がはずれることはなくなり、またヒータケース
内部の絶縁材ならびにヒータベースは、ヒータケ
ースと加熱板により挾み込まれて固定され、かつ
センサーケースの固定と加熱板およびヒータケー
スの固定を締付けネジの締付けにより同時に行な
うことができるもので、組立作業性の面で合理化
がはかれるヒータユニツトを得ることができるも
のである。
板がはずれることはなくなり、またヒータケース
内部の絶縁材ならびにヒータベースは、ヒータケ
ースと加熱板により挾み込まれて固定され、かつ
センサーケースの固定と加熱板およびヒータケー
スの固定を締付けネジの締付けにより同時に行な
うことができるもので、組立作業性の面で合理化
がはかれるヒータユニツトを得ることができるも
のである。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図にも
とづいて説明する。図において、11はセラミツ
クもしくは金属により構成された皿状のヒータケ
ースで、中央には貫通孔11aが設けられてい
る。12はセラミツク板13にヒータコイル14
を配設してなるヒータベースで、このヒータベー
ス12の中央には前記貫通孔11aと同じ大きさ
の貫通孔12aが設けられ、かつこのヒータベー
ス12は、ヒータケース11の底面に載置されて
いる。15は熱伝導性の良い絶縁材で、この絶縁
材15はヒータコイル14で発生する熱を効率良
く伝達するとともに、電気絶縁を行なっている。
16は金属製の加熱板で、この加熱板は、防食の
ために表面にセラミツクをコーテイングしたり、
あるいは耐熱塗装を施している。そしてこの加熱
板16によつてヒータケース11の上部を覆うこ
とにより、絶縁材15ならびにヒータベース12
を固定している。また、加熱板16の中央には前
記貫通孔11aと同等の貫通孔16aが設けられ
ている。17は調理鍋の底面の温度を感知するセ
ンサー、18はセンサー17を保持するセンサー
ケースで、このセンサーケース18は略筒状に構
成され、かつ耐熱処理がなされており、またこの
センサーケース18の上部開口部にはフランジ部
18aが設けられており、そしてこのセンサーケ
ース18を前記貫通孔16a,11aに挿入する
と、フランジ部18aが加熱板16の中央に設け
た貫通孔16aの周囲に当接する。このセンサー
ケース18の挿入後、センサーケース18の底部
には、センサーケース18の底部に設けられた爪
18bを締付け金具19の底部に設けた貫通孔1
9aに挿入した後、折り曲げることにより、締付
け金具19が取付けられている。そしてこの締付
け金具19の上端フランジ部19bには機器への
組込み用の取付部19cと締付けネジ取付部19
dが一体に設けられている。20は締付けネジ
で、この締付けネジ20は前記締付けネジ取付け
部19cに取付けられるもので、この締付けネジ
20の締付けにより、締付ネジ20の先端は前記
ヒータケース11に設けた貫通孔11a周囲裏側
に当接する。これによりセンサーケース18のフ
ランジ部18aと、締付けネジ20の先端との間
にヒータケース11ならびに加熱板16が挾持固
定されるものである。21は前記センサー17を
常に上方へ付勢するコイルバネである。
とづいて説明する。図において、11はセラミツ
クもしくは金属により構成された皿状のヒータケ
ースで、中央には貫通孔11aが設けられてい
る。12はセラミツク板13にヒータコイル14
を配設してなるヒータベースで、このヒータベー
ス12の中央には前記貫通孔11aと同じ大きさ
の貫通孔12aが設けられ、かつこのヒータベー
ス12は、ヒータケース11の底面に載置されて
いる。15は熱伝導性の良い絶縁材で、この絶縁
材15はヒータコイル14で発生する熱を効率良
く伝達するとともに、電気絶縁を行なっている。
16は金属製の加熱板で、この加熱板は、防食の
ために表面にセラミツクをコーテイングしたり、
あるいは耐熱塗装を施している。そしてこの加熱
板16によつてヒータケース11の上部を覆うこ
とにより、絶縁材15ならびにヒータベース12
を固定している。また、加熱板16の中央には前
記貫通孔11aと同等の貫通孔16aが設けられ
ている。17は調理鍋の底面の温度を感知するセ
ンサー、18はセンサー17を保持するセンサー
ケースで、このセンサーケース18は略筒状に構
成され、かつ耐熱処理がなされており、またこの
センサーケース18の上部開口部にはフランジ部
18aが設けられており、そしてこのセンサーケ
ース18を前記貫通孔16a,11aに挿入する
と、フランジ部18aが加熱板16の中央に設け
た貫通孔16aの周囲に当接する。このセンサー
ケース18の挿入後、センサーケース18の底部
には、センサーケース18の底部に設けられた爪
18bを締付け金具19の底部に設けた貫通孔1
9aに挿入した後、折り曲げることにより、締付
け金具19が取付けられている。そしてこの締付
け金具19の上端フランジ部19bには機器への
組込み用の取付部19cと締付けネジ取付部19
dが一体に設けられている。20は締付けネジ
で、この締付けネジ20は前記締付けネジ取付け
部19cに取付けられるもので、この締付けネジ
20の締付けにより、締付ネジ20の先端は前記
ヒータケース11に設けた貫通孔11a周囲裏側
に当接する。これによりセンサーケース18のフ
ランジ部18aと、締付けネジ20の先端との間
にヒータケース11ならびに加熱板16が挾持固
定されるものである。21は前記センサー17を
常に上方へ付勢するコイルバネである。
なお、前記加熱板16はセラミツク板で構成し
てもよいものである。
てもよいものである。
また、第3図は他の実施例を示したもので、こ
の実施例はセンサーケース18の側面に切込みを
設け、この切込みにより構成される部材18cを
組立時に起こして、ヒータケース11に設けた切
起こし突起11b間に当てることにより、締付け
ネジ20を用いなくてもセンサーケース18の固
定ができるようにしたものである。またセンサー
ケース18の材料にステンレススチール板を用い
ることにより、材料のバネ性を活用できるため、
より有効となるものである。
の実施例はセンサーケース18の側面に切込みを
設け、この切込みにより構成される部材18cを
組立時に起こして、ヒータケース11に設けた切
起こし突起11b間に当てることにより、締付け
ネジ20を用いなくてもセンサーケース18の固
定ができるようにしたものである。またセンサー
ケース18の材料にステンレススチール板を用い
ることにより、材料のバネ性を活用できるため、
より有効となるものである。
発明の効果
以上のように本発明によれば、ヒータユニツト
を構成するヒータケースと加熱板をセンサーケー
スのフランジ部と締付けネジの先端との間に挟ん
だ後、締付けネジを締付けて固定するようにして
いるため、ヒータユニツトを構成するヒータケー
スおよび加熱板の固定と、センサーケースの固定
を同時に行なうことができるもので、この構成に
より、振動や外力によつてヒータユニツトを構成
する部品が分解されるようなことはなくなるとと
もに、組立作業性の面でも合理化がはかれるヒー
タユニツトを得ることができるものである。
を構成するヒータケースと加熱板をセンサーケー
スのフランジ部と締付けネジの先端との間に挟ん
だ後、締付けネジを締付けて固定するようにして
いるため、ヒータユニツトを構成するヒータケー
スおよび加熱板の固定と、センサーケースの固定
を同時に行なうことができるもので、この構成に
より、振動や外力によつてヒータユニツトを構成
する部品が分解されるようなことはなくなるとと
もに、組立作業性の面でも合理化がはかれるヒー
タユニツトを得ることができるものである。
第1図は本発明の一実施例を示すヒータユニツ
トの断面図、第2図は同ヒータユニツトの分解斜
視図、第3図は本発明の一実施例を示すヒータユ
ニツトの断面図、第4図は従来のヒータユニツト
を示す断面図である。 11……ヒータケース、11a……貫通孔、1
2……ヒータベース、13……セラミツク板、1
4……ヒータコイル、15……絶縁材、16……
加熱板、16a……貫通孔、17……センサー、
18……センサーケース、18a……フランジ
部、19……締付け金具、19d……締付けネジ
取付部、20……締付けネジ。
トの断面図、第2図は同ヒータユニツトの分解斜
視図、第3図は本発明の一実施例を示すヒータユ
ニツトの断面図、第4図は従来のヒータユニツト
を示す断面図である。 11……ヒータケース、11a……貫通孔、1
2……ヒータベース、13……セラミツク板、1
4……ヒータコイル、15……絶縁材、16……
加熱板、16a……貫通孔、17……センサー、
18……センサーケース、18a……フランジ
部、19……締付け金具、19d……締付けネジ
取付部、20……締付けネジ。
Claims (1)
- 1 セラミツクもしくは金属により構成され、か
つ中央に貫通孔を設けた皿状のヒータケースと、
このヒータケースの底面に載置され、かつセラミ
ツク板にヒータコイルを配設したヒータベース
と、前記ヒータケース内のヒータベース上に充填
される熱伝導性の良い絶縁材と、前記ヒータケー
スの上部を覆い、かつ表面にセラミツクをコーテ
イングした金属製の加熱板と、この加熱板の中央
に設けた貫通孔および前記ヒータケースに設けた
貫通孔に挿入されるセンサーケースおよびセンサ
ーとを有し、前記センサーケースは略筒状であ
り、その上部開口部にはフランジ部が設けられ、
かつ前記加熱板の中央に設けた貫通孔の周囲に前
記フランジ部を当接させ、前記センサーケースの
底部に設けた締付け金具に設けられた締付けネジ
取付部に締付けネジを取付け、この締付けネジの
先端を前記ヒータケースに設けた貫通孔の周囲裏
側に当接させて加熱板とヒータケースを、センサ
ーケースのフランジ部と締付けネジの先端とによ
り挾持固定したヒータユニツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60113604A JPS61271774A (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | ヒ−タユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60113604A JPS61271774A (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | ヒ−タユニツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61271774A JPS61271774A (ja) | 1986-12-02 |
| JPH0467311B2 true JPH0467311B2 (ja) | 1992-10-27 |
Family
ID=14616424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60113604A Granted JPS61271774A (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | ヒ−タユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61271774A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0795469B2 (ja) * | 1986-12-05 | 1995-10-11 | 松下電器産業株式会社 | 電熱ユニツト |
| JPH0797514B2 (ja) * | 1986-12-08 | 1995-10-18 | 松下電器産業株式会社 | 電熱ユニツト |
-
1985
- 1985-05-27 JP JP60113604A patent/JPS61271774A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61271774A (ja) | 1986-12-02 |
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