JPH046735Y2 - - Google Patents

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JPH046735Y2
JPH046735Y2 JP1985011979U JP1197985U JPH046735Y2 JP H046735 Y2 JPH046735 Y2 JP H046735Y2 JP 1985011979 U JP1985011979 U JP 1985011979U JP 1197985 U JP1197985 U JP 1197985U JP H046735 Y2 JPH046735 Y2 JP H046735Y2
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  • Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 技術分野 本考案は、血圧監視装置に関し、特に測定され
た血圧値とともにその血圧値の測定時点から現在
までの経過時間を表示するようにした装置に関す
るものである。
従来技術 予め記憶された血圧測定手順を所定の時間間隔
毎、たとえば30分毎に繰り返し実行して生体の血
圧値を自動的に決定し、その血圧値を表示する血
圧監視装置が知られている。たとえば、集中治療
室内における患者の様態を監視するために、その
患者に装着されて、その患者の血圧値を所定の間
隔毎に測定し且つその新たに得られた血圧値をそ
れまで表示されていた値に換えて表示するものが
それである。
考案が解決すべき課題 ところで、上記従来の血圧監視装置において表
示された血圧値は、医者や看護婦などの監視者に
より読み取られるとともに、それに基づいて患者
の様態が判断される。しかし、血圧監視装置にお
いて表示された血圧値がどの程度前に測定された
ものであるかが不明であるため、患者の様態を正
確に把握することが困難であつた。たとえば、患
者の様態が変化したときにおいては、血圧監視装
置に表示された血圧値に基づいて医学的処置を判
断することになるのであるが、そのときの患者の
様態を正確に反映している比較的新しい血圧値で
あるか、或いは設定されている測定時間間隔(た
とえば30分)程度の時間前の比較的古い血圧値で
あるかが不明であり、正確を期するために再測定
が行われる。このため、再測定によつて不要に患
者に負担を与えるとともに、医学的判断および処
置に対して血圧値が再び測定されるまでの遅れ時
間が避けられない不都合があつたのである。
課題を解決するための手段 本考案は以上の事情を背景として為されたもの
であり、その目的とするところは、不要な再測定
や医学的判断および処置に対する遅れ時間を解消
することができる血圧監視装置を提供することに
ある。
課題を解決するための手段 かかる目的を達成するための本考案の要旨とす
るところは、(a)予め記憶された血圧測定手順を所
定の時間間隔毎に繰り返し実行して生体の血圧値
を自動的に決定する血圧値決定手段と、(b)その血
圧値決定手段により新たに決定された血圧値をそ
れまでに表示されていた血圧値に換えて表示する
血圧値表示手段と、(c)前記血圧値決定手段により
血圧値が決定されてからの経過時間を自動的に計
測する経過時間計測手段と、(d)その経過時間計測
手段によつて求められた経過時間を、前記血圧表
示手段による前記血圧値の表示と同じ表示パネル
面内に表示する経過時間表示手段とを、含むこと
にある。
作 用 このようにすれば、血圧値決定手段により血圧
値が決定される毎に、その新たな血圧値が血圧値
表示手段において表示される一方、経過時間計測
手段によつて、血圧値決定手段により血圧値が決
定されてからの経過時間が自動的に計測されると
ともに、その経過時間が経過時間表示手段によ
り、前記血圧表示手段による前記血圧値の表示と
同じ表示パネル面内に表示される。
考案の効果 このように、血圧値表示手段において表示され
ている血圧値が、経過時間表示手段において表示
される経過時間とともに、監視者により読み取ら
れるので、患者の様態が変化したときには、上記
経過時間表示手段において表示される経過時間に
基づいて再測定が必要が否かが判断され得る。し
たがつて、その経過時間が比較的短い場合には、
血圧値の再測定が行われることなく、血圧値表示
手段において表示されている血圧値に基づいて直
ちに医学的判断および処理が実行されるので、不
要な再測定や医学的判断および処置に対する遅れ
時間が解消され得るのである。
実施例 以下、本考案の一実施例を示す図面に基づいて
詳細に説明する。
第2図は本考案の一実施例の血圧監視装置にお
いて用いられる表示操作パネル2であつて、この
表示操作パネル2には3桁の数字表示器である第
1表示器3および第2表示器4がそれぞれ設けら
れている。第1表示器3および第2表示器4はそ
れぞれ最高血圧値および最低血圧値を表示するた
めのものであるが、経過時間表示時においては第
1表示器3が「ELP」を表示し、第2表示器4
が経過時間を表示する。表示操作パネル2には血
圧測定周期を選択するための切換つまみ6が設け
られている。この切換つまみ6の選択位置によつ
て後述の起動信号発生回路30から出力される起
動信号SSの周期が決定される。また、表示操作
パネル2には測定開始押釦スイツチ7および停止
押釦スイツチ8が設けられている。測定開始押釦
スイツチ7は血圧監視装置の連続自動測定を開始
させるためのものであり、停止押釦スイツチ8は
連続自動測定サイクルを自動停止させるためのも
のである。
以上のように構成された表示操作パネル2を備
えた血圧監視装置には第1図に示す制御回路が備
えられている。
第1図において、人体の上腕部等に巻回される
べき袋状のカフ10には圧力センサ12、空気ポ
ンプ14、排気制御弁装置16が配管18を介し
て接続されている。圧力センサ12はカフ10内
の圧力を表わす圧力信号SPを静圧弁別回路20
および脈波弁別回路22へ供給する。静圧弁別回
路20はローパスフイルタを含み、圧力信号SP
に含まれる定常的な圧力を表わす信号を弁別する
ことにより、カフ10の圧力を表わすカフ圧信号
SKをA/D変換器24を介してI/Oポート2
6に供給する、脈波弁別回路22は、たとえば、
1乃至10Hz程度の周波数成分を有する信号を通過
させる帯域フイルタを含み、圧力信号SPに含ま
れる脈波信号を弁別することにより、脈波を表わ
す脈波信号をA/D変換器24を介してI/Oポ
ート26に供給する。この脈波は、被測定者の心
拍に周期して発生するカフ10の圧力振動であ
る。
一方、上記制御回路には時計回路28および起
動信号発生回路30が設けられている。時計回路
28は現在の時刻を表わす時刻信号STを常時
I/Oポート26に供給する。また、起動信号発
生回路30は前記切換つまみ6を含み自動リセツ
トタイマであつて、切換つまみ6によつて選択さ
れた設定時間が満了する毎に起動信号SSをI/
Oポート26に供給する。なお、起動信号発生回
路30はI/Oポート26から連続測定信号SR
が供給されているときのみ作動する。
I/Oポート26はデータバスラインを介して
CPU32、ROM34、RAM36、および表示
器38と連結されている。この表示器38は前記
第1表示器3および第2表示器4を含むものであ
る。CPU32は予めROM34に記憶されたプロ
グラムに従つてRAM36の一時記憶機能を利用
しつつ信号処理を実行し、空気ポンプ14および
排気制御弁装置16を制御する。そして、CPU
32は一連の血圧測定動作を実行するとともに、
脈波信号SMおよびカフ圧信号SKに基づいて血
圧値を決定して表示器38に表示させる。また、
測定開始押釦スイツチ7が操作されるに伴つて前
記連続測定信号SRを起動信号発生回路30に供
給し、停止押釦スイツチ8が操作されるまでこれ
を保持する。
以下、本実施例の作動を第3図のフローチヤー
トに従つて説明する。
電源が投入されると、ステツプS1のイニシヤ
ライズルーチンが実行され、種々のタイマおよび
フラグ等がクリアされる。次いで、ステツプS2
が実行されて時刻信号STが表わす現在の時刻が
読み込まれる。そして、ステツプS3が実行さ
れ、フラグFDの内容が「1」であるか否かが判
断される。このフラグFDは表示すべき血圧値デ
ータが既に記憶されていることを表わすものであ
る。通常、測定開始直後にはフラグFDの内容が
「0」であるのでステツプS4乃至S9がスキツ
プさせられてステツプS10以下が実行される。
ステツプS10においては測定開始押釦スイツチ
7が操作されたか否かが判断される。未だ測定開
始押釦スイツチ7が操作されていない場合には、
ステツプS11が実行されて起動信号SSが起動
信号発生回路30から供給されたか否かが判断さ
れる。測定開始操作以前の状態においては、測定
開始押釦スイツチ7が操作されていないので、以
上のステツプS2,S3,S10,S11が繰り
返し実行させられて待機状態となる。
測定開始操作が行われることによりステツプS
10において測定開始押釦スイツチ7が操作され
たと判断されると、ステツプS12が実行されて
圧力表示モードとされ、カフ10の実際の圧力が
第1表示器3において表示される。これにより次
のステツプS13の実行とともにカフ10の圧力
が上昇する状態が表示されることになる。ステツ
プS13の血圧測定ルーチンでは、先ず、排気制
御弁装置16が全閉とされると同時に空気ポンプ
14が作動させられてカフ10の圧力上昇が開始
される。次いで、カフ圧信号SKが表わすカフ1
0の圧力が予め定められた目標カフ圧に到達する
と、空気ポンプ14の作動が停止させられると同
時に排気制御弁装置16が僅かに開く状態とさ
れ、カフ10の緩やかな降圧が開始される。この
カフ10の降圧過程において、脈波信号SMが表
わす脈波の大きさの変化に基づいて最高血圧値お
よび最低血圧値が決定されかつそれ等がRAM3
6において記憶される。そして、血圧値が決定さ
れると排気制御弁装置16が全開状態とされてカ
フ10による圧迫が開放されると同時に前記カフ
圧表示モードが解かれる。本実施例では、上記ス
テツプS13が、予め記憶された血圧測定手順を
所定の時間間隔毎に繰り返し実行して生体の血圧
値を自動的に決定する血圧値決定手段に対応して
いる。
以上のようにして、血圧測定ルーチンが実行さ
れると、ステツプS14,S15,S16がそれ
ぞれ実行されて4秒タイマおよび6秒タイマがク
リアされ、かつ血圧測定時刻がRAM36に記憶
されるとともに、フラグFDの内容が「1」とさ
れる。そして、前記ステツプS2以下が再び実行
される。
前記ステツプS13の実行により血圧測定値が
求められるとフラグFDの内容が「1」とされる
ので、ステツプS3における判断が肯定される。
この結果、ステツプS3に続いてステツプS4が
実行されて経過時間が計算される。この経過時間
はステツプS15において記憶された測定時刻と
ステツプS2において読み込まれた現在の時刻と
の差である。ステツプS5においては4秒タイマ
が満了であるか否かが判断される。満了でない場
合、すなわち、ステツプS14またはステツプS
9におけるタイマクリア以後4秒経過前において
はステツプS6が実行されて、前記第1表示器3
および第2表示器4においてステツプS13にお
いて求められた最高血圧値および最低血圧値が表
示される。第4図はこの状態を示す。
4秒タイマの満了前においては上記ステツプS
2,S3,S4,S5,S6,S10,S11が
繰り返し実行されるが、ステツプS5において4
秒タイマが満了したと判断されると、ステツプS
7が実行されて6秒タイマが満了であるか否かが
判断される。4秒タイマ満了直後には続く2秒の
間6秒タイマが満了しないので、ステツプS8が
実行されて、経過時間が表示される。すなわち、
ステツプS4において求められた経過時間が第2
表示器4において表示されるとともに、第1表示
器3においてelapseを表わす「ELP」が表示され
る。第5図はこのような経過時間表示の例を示し
ている。
前記6秒タイマが満了するまでは上記ステツプ
S2,S3,S4,S5,S7,S8,S10,
S11が繰り返し実行されるが、ステツプS7に
おいて6秒タイマが満了したと判断されると、ス
テツプS9が実行されて4秒タイマおよび6秒タ
イマがクリアされて再び血圧表示が行われる。こ
の結果、以上のステツプの繰り返しにより、上述
のような血圧値表示と経過時間表示とが4秒と2
秒の時間割合で繰り返し表示される。したがつ
て、本実施例では、ステツプS2,S4,S15
が経過時間計測手段に相当し、また、前記第1表
示器3および第2表示器4が血圧値表示手段およ
び経過時間表示手段を構成している。なお、前記
4秒タイマおよび6秒タイマはソフト上のタイマ
である。
以上のような表示状態において、起動信号発生
回路30から起動信号SSがI/Oポート26に
供給されると、ステツプS11における判断が肯
定されて前述と同様にステツプS12乃至S16
が実行され、血圧値が求められるとともに血圧値
が求められた時刻が記憶される。そして次の起動
信号SSが供給されるまでの間、ステツプS2乃
至S11が繰り返し実行されて、血圧値および経
過時間が交互に表示される。すなわち、次に起動
信号SSが供給されてステツプS13において血
圧値が新たに決定されると、その新たな血圧値が
それまでに表示されていた血圧値に換えて表示さ
れることになる。
このように、本実施例によれば、表示操作パネ
ル2において血圧値とともに血圧値の測定時から
の経過時間が表示されるので、その血圧値の新し
さ、すなわち血圧値が求められてからの経過時間
を容易に知ることができる。このため、血圧値お
よび経過時間に基づいて被測定者の容態を正確に
判断できるのである。したがつて、患者の様態が
変化したときに、血圧値とともに表示された経過
時間が比較的短い場合には、血圧値の再測定が行
われることなく、血圧値表示手段において表示さ
れている血圧値に基づいて直ちに医学的判断およ
び処理が実行されるので、不要な再測定や医学的
判断および処置に対する遅れ時間が解消され得る
のである。
以上、本考案の一実施例を示す図面に基づいて
詳細に説明したが、本考案はその他の態様におい
ても適用される。
たとえば、前述の実施例において、経過時間が
血圧値を表示する第2表示器4において時分割的
に表示されているが、専ら経過時間のみを表示す
る表示器を別途血圧値表示器に併設しても良いの
である。
また、前述の実施例において、経過時間がデジ
タル表示されるように構成されているが、バーグ
ラフ等のアナログ表示にて経過時間を表示する表
示器が用いられていても良いのである。
また、前述の実施例における血圧測定ルーチン
はカフ10の降圧中において実行されるように構
成されているが、カフ10の昇圧中において実行
されるように構成されていても良いことは言うま
でもない。
なお、上述したのはあくまでも本考案の一実施
例であり、本考案はその精神を逸脱しない範囲に
おいて種々変更が加えられ得るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例における回路構成を
示すブロツク線図である。第2図は第1図の実施
例の表示操作パネルを示す正面図である。第3図
は第1図の実施例の作動を説明するフローチヤー
トである。第4図および第5図は第2図における
第1表示器および第2表示器の血圧値表示状態お
よび経過時間表示状態をそれぞれ示す図である。 {3……第1表示器、4……第2表示器}(血
圧値表示手段・経過時間表示手段)、ステツプS
2,S4,S15……経過時間計測手段。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 予め記憶された血圧測定手順を所定の時間間隔
    毎に繰り返し実行して生体の血圧値を自動的に決
    定する血圧値決定手段と、 該血圧値決定手段により新たに決定された血圧
    値をそれまでに表示されていた血圧値に換えて表
    示する血圧値表示手段と、 前記血圧値決定手段により血圧値が決定されて
    からの経過時間を自動的に計測する経過時間計測
    手段と、 該経過時間計測手段によつて求められた経過時
    間を、前記血圧値表示手段による前記血圧値の表
    示と同じ表示パネル面内に表示する経過時間表示
    手段と、 を、含むことを特徴とする血圧監視装置。
JP1985011979U 1985-01-30 1985-01-30 Expired JPH046735Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985011979U JPH046735Y2 (ja) 1985-01-30 1985-01-30

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985011979U JPH046735Y2 (ja) 1985-01-30 1985-01-30

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61127706U JPS61127706U (ja) 1986-08-11
JPH046735Y2 true JPH046735Y2 (ja) 1992-02-24

Family

ID=30494607

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1985011979U Expired JPH046735Y2 (ja) 1985-01-30 1985-01-30

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Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5143881A (ja) * 1974-07-19 1976-04-14 Medicor Muevek Tokunijushokanjanoshuchukanshinimochiirukikenyotaininshikyohoho oyobi sochi
JPS5546220U (ja) * 1978-09-19 1980-03-26
JPS57139306U (ja) * 1981-02-25 1982-08-31
JPS58124104U (ja) * 1982-02-15 1983-08-24 シャープ株式会社 血圧測定装置
JPS6083603U (ja) * 1983-11-15 1985-06-10 株式会社コーリン 循環器作動状態自動記録装置

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JPS61127706U (ja) 1986-08-11

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