JPH0467479A - 光ディスクのシーク方法 - Google Patents
光ディスクのシーク方法Info
- Publication number
- JPH0467479A JPH0467479A JP17881090A JP17881090A JPH0467479A JP H0467479 A JPH0467479 A JP H0467479A JP 17881090 A JP17881090 A JP 17881090A JP 17881090 A JP17881090 A JP 17881090A JP H0467479 A JPH0467479 A JP H0467479A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seeking
- track
- seek
- optical disk
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 42
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 239000000654 additive Substances 0.000 description 1
- 230000000996 additive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 description 1
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、螺旋状のトラックを有するディスクの記録・
再生装置におけるディスクドライブのシーク方法に関す
るものである。
再生装置におけるディスクドライブのシーク方法に関す
るものである。
光ディスクは、第2図(a )、(b ’)に示すよう
に円盤上に螺旋状の案内溝11を刻みその高低いずれか
の部分(トラック)に種々の情報をその表面に設けられ
た記録媒体上に記録したものである。トラックは1回転
毎に番号が付いていて内側から外側に向かって番号が増
えるように数えられ、その本数は光ディスクの大きさに
よって異なるが1万〜数万本となる。光ディスクlは再
生時スピンドルモータによって例えば1800rpmか
ら3600rpmの回転速度で回転させられるので、こ
の場合の1回転に要する時間は33m5から17m5の
間となる。これをディスク回転時間という。
に円盤上に螺旋状の案内溝11を刻みその高低いずれか
の部分(トラック)に種々の情報をその表面に設けられ
た記録媒体上に記録したものである。トラックは1回転
毎に番号が付いていて内側から外側に向かって番号が増
えるように数えられ、その本数は光ディスクの大きさに
よって異なるが1万〜数万本となる。光ディスクlは再
生時スピンドルモータによって例えば1800rpmか
ら3600rpmの回転速度で回転させられるので、こ
の場合の1回転に要する時間は33m5から17m5の
間となる。これをディスク回転時間という。
第3図は情報の記録方法に光磁気記録方式を用いた場合
の再生用の光ピツクアップである光ヘッド2の一例を示
す構成図である。半導体レーザ21から出たレーザ光は
コリメートレンズ22によって平行光となり偏光板23
を通過して直線偏光となる。
の再生用の光ピツクアップである光ヘッド2の一例を示
す構成図である。半導体レーザ21から出たレーザ光は
コリメートレンズ22によって平行光となり偏光板23
を通過して直線偏光となる。
この偏光したレーザ光はビームスプリッタ24を通過し
、対物レンズ25によって集光され、光ディスク1のト
ラック12上に照射さ、れる。照射されたレーザスポッ
トは約1μm径程度に集光している。
、対物レンズ25によって集光され、光ディスク1のト
ラック12上に照射さ、れる。照射されたレーザスポッ
トは約1μm径程度に集光している。
トラック12より反射したレーザ光は、ビームスプリッ
タ24によって反射され、検光子27を通過したのち対
物レンズ28によってディテクタ3の受光面に集光され
るが、トラック12上の磁化方向によって反射光の偏光
面の回転方向は異なるので、検光子27を通過する光量
に差異が生じ、ディテクタ3の出力が変化する。従って
、トラック12上の情報は電気信号として取り出すこと
ができる。26はフォーカス信号によって対物レンズ2
5を上下させて焦点を合わせる合焦用アクチエータであ
る。
タ24によって反射され、検光子27を通過したのち対
物レンズ28によってディテクタ3の受光面に集光され
るが、トラック12上の磁化方向によって反射光の偏光
面の回転方向は異なるので、検光子27を通過する光量
に差異が生じ、ディテクタ3の出力が変化する。従って
、トラック12上の情報は電気信号として取り出すこと
ができる。26はフォーカス信号によって対物レンズ2
5を上下させて焦点を合わせる合焦用アクチエータであ
る。
一般に光へラド2の7オトデイテクタ3は複数の受光素
子からなっていて、その各素子の組み合わせとその出力
の和と差をとる等の処理の仕方によって前記トラック1
2上に記録された番地、データ等主信号のほかに、対物
レンズ28の焦点を合わせるためのフォーカス信号や光
ヘッド2を正しくトラック12上をトレースさせるため
のトラッキング信号が得られるようになっている。
子からなっていて、その各素子の組み合わせとその出力
の和と差をとる等の処理の仕方によって前記トラック1
2上に記録された番地、データ等主信号のほかに、対物
レンズ28の焦点を合わせるためのフォーカス信号や光
ヘッド2を正しくトラック12上をトレースさせるため
のトラッキング信号が得られるようになっている。
光ヘッド2は光ディスクlの再生中にはサーボ機構が働
いていて、前記フォーカス信号やトラッキング信号によ
って正しくトラック12をトレースし、トレースに伴っ
てトランク番号は次第に増えて行く。
いていて、前記フォーカス信号やトラッキング信号によ
って正しくトラック12をトレースし、トレースに伴っ
てトランク番号は次第に増えて行く。
光ヘッド2をあるトラック番号のトラック位置から他の
離れた希望するトラック番号のトラック位置に一挙に移
動させるシークを行うと、光ヘッド2は光ディスクlの
半径方向に移動して、案内溝11を横切ることになるの
で7オトデイテクタ3からは第4図に示すような波形の
トランク・エラー信号が出力される。このトラック・エ
ラー信号を処理して、lサイクル毎に1個のパルスを有
するトラック・クロッシング信号を得てトラック12を
横切った数をカウントすることができる。
離れた希望するトラック番号のトラック位置に一挙に移
動させるシークを行うと、光ヘッド2は光ディスクlの
半径方向に移動して、案内溝11を横切ることになるの
で7オトデイテクタ3からは第4図に示すような波形の
トランク・エラー信号が出力される。このトラック・エ
ラー信号を処理して、lサイクル毎に1個のパルスを有
するトラック・クロッシング信号を得てトラック12を
横切った数をカウントすることができる。
なお、シーク中、光ディスク1の回転中心に偏芯がある
とこれ!二よる誤差が発生するので、この偏芯に同期し
て光へラド2を移動させて前記誤差の発生を防止する技
術も周知となっている。
とこれ!二よる誤差が発生するので、この偏芯に同期し
て光へラド2を移動させて前記誤差の発生を防止する技
術も周知となっている。
従来、前記シークは、飛び越すトラックの本数がある本
数位まではほぼ正確に行われたが、それ以上になると不
正確になるので、1度ジャンプしたのちそこのトラック
番号を読み取り、希望するトラック番号との差を計算し
たのち、その差分をさらにジャンプして希望する位置4
こ達するという方法がとられていた。例えば希望するト
ラック番号が4490であるとき、最初ジャンプして移
動した位置が4488であっt;とすると、再度2トラ
ツク移動してシークするということが行われシークに要
する時間が長くなる欠点があった。その理由の一つとし
て光ディスクlが回転している場合、シーク時間がディ
スク回転時間より長くなると、案内溝11(即ちトラッ
ク12)が螺旋状に形成されているので、ジャンプに要
する時間をディスク回転時間で除した数の整数分がトラ
ック・エラー信号に誤差となって入り込むことになる。
数位まではほぼ正確に行われたが、それ以上になると不
正確になるので、1度ジャンプしたのちそこのトラック
番号を読み取り、希望するトラック番号との差を計算し
たのち、その差分をさらにジャンプして希望する位置4
こ達するという方法がとられていた。例えば希望するト
ラック番号が4490であるとき、最初ジャンプして移
動した位置が4488であっt;とすると、再度2トラ
ツク移動してシークするということが行われシークに要
する時間が長くなる欠点があった。その理由の一つとし
て光ディスクlが回転している場合、シーク時間がディ
スク回転時間より長くなると、案内溝11(即ちトラッ
ク12)が螺旋状に形成されているので、ジャンプに要
する時間をディスク回転時間で除した数の整数分がトラ
ック・エラー信号に誤差となって入り込むことになる。
即ち、光へラド2が内側より外側に移動するとき(外側
向はシニク時)は、トラック・エラー信号より得られる
移動トラック本数は前記誤差分だけ多くなり、反対の内
側向はシーク時には移動トラック本数は前記誤差分だけ
少なくなるということは避けられない。
向はシニク時)は、トラック・エラー信号より得られる
移動トラック本数は前記誤差分だけ多くなり、反対の内
側向はシーク時には移動トラック本数は前記誤差分だけ
少なくなるということは避けられない。
本発明はこれらの点を解決して、シーク精度を向上させ
、シーク時間の短い光ディスクのシーク方法を提供する
ことを目的とする。
、シーク時間の短い光ディスクのシーク方法を提供する
ことを目的とする。
上記目的は、光ディスクドライブのシーク時における光
ヘッドの移動距離をトラック・エラー信号より得られる
本数より計算してシークする光ディスクのシーク方法に
おいて、前記光ヘッドの移動時間が前記光ディスクの回
転時間の何倍であるかを算出し、該算出値をトラック信
号本数のカウント値に、外側向はシーク時には減算し、
内側向はシーク時には加算してシークすることを特徴と
する光ディスクのシーク方法によって達成される。
ヘッドの移動距離をトラック・エラー信号より得られる
本数より計算してシークする光ディスクのシーク方法に
おいて、前記光ヘッドの移動時間が前記光ディスクの回
転時間の何倍であるかを算出し、該算出値をトラック信
号本数のカウント値に、外側向はシーク時には減算し、
内側向はシーク時には加算してシークすることを特徴と
する光ディスクのシーク方法によって達成される。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。図
において、4はシークを制御するプロセッサ、41はタ
イマ回路、42は補正データを算出する演算回路、43
はアップダウンカウンタを内蔵した光ヘッド2の移動距
離を測定演算する移動距離測定カウンタ、44は7オト
デイテクタ3からの出力信号を処理して得られる主信号
やトラック番号信号等を含むID情報をプロセッサ4に
送出する処理回路、45は光ヘッド2のシーク時フォト
ディテクタ3かものトラック・エラー信号を処理して得
られるトラック・クロッシング信号を移動距離測定カウ
ンタ43に送出する処理回路、50は図示しないホスト
コンピュータからの指示をプロセッサ4に伝達するため
のインタフェースである。
において、4はシークを制御するプロセッサ、41はタ
イマ回路、42は補正データを算出する演算回路、43
はアップダウンカウンタを内蔵した光ヘッド2の移動距
離を測定演算する移動距離測定カウンタ、44は7オト
デイテクタ3からの出力信号を処理して得られる主信号
やトラック番号信号等を含むID情報をプロセッサ4に
送出する処理回路、45は光ヘッド2のシーク時フォト
ディテクタ3かものトラック・エラー信号を処理して得
られるトラック・クロッシング信号を移動距離測定カウ
ンタ43に送出する処理回路、50は図示しないホスト
コンピュータからの指示をプロセッサ4に伝達するため
のインタフェースである。
ホストコンピュータより例えばトラック番号4500へ
飛べとのシーク命令がインタフェース50ヲ経てプロセ
ッサ4に入ると、プロセッサ4は7オトデイテクタ3に
よって読み取られた現在(シークスタート時点)のトラ
ック番号(例えば10)を処理回路44を経て受は取り
、移動先トラック番号との差即ち移動距離を計算し移動
距離測定カウンタ43に(上記例では4490飛べとの
信号を)送出するとともに、タイマ回路41をスタート
させ、図示しない光ヘッド2を光ディスク1の半径方向
に移動させるシーク用アクチュエータをシーク方向(上
記例では外側向き)に作動させる。演算回路42はタイ
マ回路4Iから計時信号を受けて、ディスク回転時間当
たり1個の割合でパルスを発生させ、これを補正パルス
として移動距離測定カウンタ43に送出する。移動距離
測定カウンタ43は処理回路45を経て入力されるトラ
ック・クロッシング信号をアップダウンカウンタのアッ
プ側に入力させ、演算回路42からの補正パルスを外側
向はシークの場合はダウン側に、内側向はシークの場合
はアップ側に入力させて計数する。即ち、光へラド2の
シーク中の移動時間がディスク回転時間の何倍であるか
を算出し、この算出値(前記補正パルス)をトラック信
号本数のカウント値に、外側向はシーク時には減算し、
内側向はシーク時には加算して計数する。この計数カウ
ントが前記移動距離に等しくなると移動距離測定カウン
タ43はシーク終了の信号をプロセッサ4に送出する。
飛べとのシーク命令がインタフェース50ヲ経てプロセ
ッサ4に入ると、プロセッサ4は7オトデイテクタ3に
よって読み取られた現在(シークスタート時点)のトラ
ック番号(例えば10)を処理回路44を経て受は取り
、移動先トラック番号との差即ち移動距離を計算し移動
距離測定カウンタ43に(上記例では4490飛べとの
信号を)送出するとともに、タイマ回路41をスタート
させ、図示しない光ヘッド2を光ディスク1の半径方向
に移動させるシーク用アクチュエータをシーク方向(上
記例では外側向き)に作動させる。演算回路42はタイ
マ回路4Iから計時信号を受けて、ディスク回転時間当
たり1個の割合でパルスを発生させ、これを補正パルス
として移動距離測定カウンタ43に送出する。移動距離
測定カウンタ43は処理回路45を経て入力されるトラ
ック・クロッシング信号をアップダウンカウンタのアッ
プ側に入力させ、演算回路42からの補正パルスを外側
向はシークの場合はダウン側に、内側向はシークの場合
はアップ側に入力させて計数する。即ち、光へラド2の
シーク中の移動時間がディスク回転時間の何倍であるか
を算出し、この算出値(前記補正パルス)をトラック信
号本数のカウント値に、外側向はシーク時には減算し、
内側向はシーク時には加算して計数する。この計数カウ
ントが前記移動距離に等しくなると移動距離測定カウン
タ43はシーク終了の信号をプロセッサ4に送出する。
シーク終了信号を受けたプロセッサ4は前記シーク用ア
クチュエータを停止させシークを終了する。
クチュエータを停止させシークを終了する。
以上のようにして、トラック・クロッシング信号に発生
する誤差を相殺して正しくシークを行うことができる。
する誤差を相殺して正しくシークを行うことができる。
前記演算回路42によって誤差相殺用の補正パルスを発
生させる代わりに、光ヘッド2の移動速度と、移動距離
よりシークに要する時間は計算可能であるから、プロセ
ッサ4においてこのシーク時間を計算し、予めシーク時
間によって発生する誤差を加減した移動距離を移動距離
測定カウンタ43に入力するようにして、タイマ回路4
1及び演算回路42を省略することもできる。
生させる代わりに、光ヘッド2の移動速度と、移動距離
よりシークに要する時間は計算可能であるから、プロセ
ッサ4においてこのシーク時間を計算し、予めシーク時
間によって発生する誤差を加減した移動距離を移動距離
測定カウンタ43に入力するようにして、タイマ回路4
1及び演算回路42を省略することもできる。
なお、このシーク方法は光ディスクlに限らず螺旋状の
記録トラックを有する総てのディスクのシークに適用で
きることはいうまでもない。
記録トラックを有する総てのディスクのシークに適用で
きることはいうまでもない。
本発明によれば以上説明したように、螺旋状トラックを
有する光ディスクのシーク時に発生するトラック移動量
の誤差を自動的に補正して、目的トラックに到達するシ
ーク精度を向上させるようにしたので、短時間でシーク
を完了することのできる光ディスクのシーク方法を提供
することができることとなった。
有する光ディスクのシーク時に発生するトラック移動量
の誤差を自動的に補正して、目的トラックに到達するシ
ーク精度を向上させるようにしたので、短時間でシーク
を完了することのできる光ディスクのシーク方法を提供
することができることとなった。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
光ディスクの概念を示す平面図及び断面図、 第3図は光磁気記録方式を用いた場合の再生用の光ヘッ
ドの一例を示す構成図、 第4図はトラック・エラー信号とトラック・クロッシン
グ信号を示す波形図である。 1・・・光ディスク 2・・・光ヘッド3・・
・7オトデイテクタ 4・・・プロセッサ11・・・
案内溝 12・・・トラック41・・・タ
イマ回路 42・・・演算回路43・・・移動
距離測定カウンタ 44.45・・・処理回路
光ディスクの概念を示す平面図及び断面図、 第3図は光磁気記録方式を用いた場合の再生用の光ヘッ
ドの一例を示す構成図、 第4図はトラック・エラー信号とトラック・クロッシン
グ信号を示す波形図である。 1・・・光ディスク 2・・・光ヘッド3・・
・7オトデイテクタ 4・・・プロセッサ11・・・
案内溝 12・・・トラック41・・・タ
イマ回路 42・・・演算回路43・・・移動
距離測定カウンタ 44.45・・・処理回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 光ディスクドライブのシーク時における光ヘッドの移動
距離を、トラック・エラー信号より得られる本数より計
算してシークする光ディスクのシーク方法において、 前記光ヘッドの移動時間が前記光ディスクの回転時間の
何倍であるかを算出し、該算出値をトラック信号本数の
カウント値に、外側向けシーク時には減算し、内側向け
シーク時には加算してシークすることを特徴とする光デ
ィスクのシーク方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17881090A JPH0467479A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 光ディスクのシーク方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17881090A JPH0467479A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 光ディスクのシーク方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0467479A true JPH0467479A (ja) | 1992-03-03 |
Family
ID=16055054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17881090A Pending JPH0467479A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 光ディスクのシーク方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0467479A (ja) |
-
1990
- 1990-07-06 JP JP17881090A patent/JPH0467479A/ja active Pending
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