JPH0467768B2 - - Google Patents
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- JPH0467768B2 JPH0467768B2 JP60181959A JP18195985A JPH0467768B2 JP H0467768 B2 JPH0467768 B2 JP H0467768B2 JP 60181959 A JP60181959 A JP 60181959A JP 18195985 A JP18195985 A JP 18195985A JP H0467768 B2 JPH0467768 B2 JP H0467768B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tantalum
- capacitor body
- open area
- cathode
- tantalum capacitor
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01G—CAPACITORS; CAPACITORS, RECTIFIERS, DETECTORS, SWITCHING DEVICES, LIGHT-SENSITIVE OR TEMPERATURE-SENSITIVE DEVICES OF THE ELECTROLYTIC TYPE
- H01G9/00—Electrolytic capacitors, rectifiers, detectors, switching devices, light-sensitive or temperature-sensitive devices; Processes of their manufacture
- H01G9/004—Details
- H01G9/008—Terminals
- H01G9/012—Terminals specially adapted for solid capacitors
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01G—CAPACITORS; CAPACITORS, RECTIFIERS, DETECTORS, SWITCHING DEVICES, LIGHT-SENSITIVE OR TEMPERATURE-SENSITIVE DEVICES OF THE ELECTROLYTIC TYPE
- H01G9/00—Electrolytic capacitors, rectifiers, detectors, switching devices, light-sensitive or temperature-sensitive devices; Processes of their manufacture
- H01G9/004—Details
- H01G9/08—Housing; Encapsulation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、封入(密閉)されたチツプコンデン
サに関するものであり、更に詳しくいえば寸法が
厳しく管理された平らな表面を有し、かつ、とく
に印刷回路板またはハイブリツド基板の表面にと
りつけることおよび取扱いに便利な一体の平らな
陽極端子および陰極端子を有するコンデンサに関
するものである。
サに関するものであり、更に詳しくいえば寸法が
厳しく管理された平らな表面を有し、かつ、とく
に印刷回路板またはハイブリツド基板の表面にと
りつけることおよび取扱いに便利な一体の平らな
陽極端子および陰極端子を有するコンデンサに関
するものである。
封入されたコンデンサはよく知られており、各
種の封入されたコンデンサがたとえば米国特許第
4247883号、第4282645号、第4059887号および米
国特許出願第547643号などに開示されている。
種の封入されたコンデンサがたとえば米国特許第
4247883号、第4282645号、第4059887号および米
国特許出願第547643号などに開示されている。
封入されたチツプコンデンサのこれまでの進歩
にもかかわらず、寸法が正確であること、頑丈で
あること、単位体積当りの容量が大きいこと、製
造が容易であること、大量生産に適すること、印
刷回路板およびハイブリツド回路の大量生産に際
して組付けが容易であることなどに対する要望が
依然としてある。
にもかかわらず、寸法が正確であること、頑丈で
あること、単位体積当りの容量が大きいこと、製
造が容易であること、大量生産に適すること、印
刷回路板およびハイブリツド回路の大量生産に際
して組付けが容易であることなどに対する要望が
依然としてある。
したがつて、本発明の目的は、前記諸要望に適
合する特性を有する封入されたチツプコンデンサ
を得ることである。
合する特性を有する封入されたチツプコンデンサ
を得ることである。
以下、図面を参照して本発明を詳しく説明す
る。まず、1a,1b,1c図を参照する。それ
らの図には多孔質タンタル陽極ボデー12で構成
されたタンタル電解コンデンサ10が示されてい
る。多孔質タンタル陽極ボデー(タンタルコンデ
ンサボデー)12からはタンタル陽極リード線
(タンタルリード線)14が延びる。陰極金属被
覆16が多孔質タンタル陽極ボデー12の側面1
5,17と、頂面18と、底面19と、背面21
の大部分を覆つてタンタル電解コンデンサ10の
陰極を構成する。その金属被覆16はたとえば
銅、銀合金またははんだで構成できる。体積効率
を最高にするためにコンデンサの横断面はなるべ
く長方形にする。
る。まず、1a,1b,1c図を参照する。それ
らの図には多孔質タンタル陽極ボデー12で構成
されたタンタル電解コンデンサ10が示されてい
る。多孔質タンタル陽極ボデー(タンタルコンデ
ンサボデー)12からはタンタル陽極リード線
(タンタルリード線)14が延びる。陰極金属被
覆16が多孔質タンタル陽極ボデー12の側面1
5,17と、頂面18と、底面19と、背面21
の大部分を覆つてタンタル電解コンデンサ10の
陰極を構成する。その金属被覆16はたとえば
銅、銀合金またははんだで構成できる。体積効率
を最高にするためにコンデンサの横断面はなるべ
く長方形にする。
第1図に示すようにして作られたタンタルコン
デンサボデー12は、タンタル陽極リード線14
の従来の「処理棒」30へはんだ150ではんだ
づけすることにより処理棒30にとりつけられ
る。それから、タンタルコンデンサボデー12は
モールド33のの中に封入される。モールド33
の中では、モールド33の底と一体の段35の上
にタンタルコンデンサボデー12は置かれる。段
35の上にタンタルコンデンサボデー12を支持
することによりタンタル陽極リード線14をモー
ルド33の中にゆるくはめこむことができる。し
たがつてタンタルコンデンサボデー12にひずみ
がかかることが避けられる。モールド33の中に
は充填剤(充填絶縁体)39が充填される。過剰
な充填剤は穴51を通つてモールド33から出て
「フラツシユ」53を形成する。そのフラツシユ
53は密封コンデンサから容易に除去できる。充
填剤39としては、電子部品をモールドするため
に一般に使用されている、たとえばハイソール
(Hysol)MG8F−0134およびフラン(Furane)
460−982Fのようなエポキシ樹脂を使用できる。
充填剤39はモールド33の中に入れられてタン
タルコンデンサボデー12をその形のままに封入
して、表面が平らなほぼ直方体の密封ボデー37
(第3図)を形成する。その密封ボデー37の底
面119のタンタルコンデンサボデー12の側面
15,17から隔てられている領域には比較的小
さいスロツト(開口領域)9が設けられる。この
スロツト9はモールド33内に段35が設けられ
ているために形成されたものである。スロツト9
は陰極金属被覆16に通じる。スロツト9は陰極
金属被覆16に電気的に接触する銅の金属被覆4
0を受けるためて十分に広い幅を有する。銅の金
属被覆40は密封ボデー37の底面19のうち、
背面121に近く、前面123から離れている部
分にも付着される。背面121のうち、底面11
9に近い部分には銅の金属被覆44が設けられ
る。金属被覆44は金属被覆40に電気的に接触
する。金属被覆40と44は米国特許第3581159
号に開示されているプラズマアーク吹付技術によ
り付着される。密封ボデー37の表面への金属被
覆を満足できるように行なうために、グリツト噴
射のような技術により表面が機械的に粗くされ、
その粗くされた表面が空気吹付、水洗いまたはエ
ツチングのような従来の技術により清浄にされ
る。
デンサボデー12は、タンタル陽極リード線14
の従来の「処理棒」30へはんだ150ではんだ
づけすることにより処理棒30にとりつけられ
る。それから、タンタルコンデンサボデー12は
モールド33のの中に封入される。モールド33
の中では、モールド33の底と一体の段35の上
にタンタルコンデンサボデー12は置かれる。段
35の上にタンタルコンデンサボデー12を支持
することによりタンタル陽極リード線14をモー
ルド33の中にゆるくはめこむことができる。し
たがつてタンタルコンデンサボデー12にひずみ
がかかることが避けられる。モールド33の中に
は充填剤(充填絶縁体)39が充填される。過剰
な充填剤は穴51を通つてモールド33から出て
「フラツシユ」53を形成する。そのフラツシユ
53は密封コンデンサから容易に除去できる。充
填剤39としては、電子部品をモールドするため
に一般に使用されている、たとえばハイソール
(Hysol)MG8F−0134およびフラン(Furane)
460−982Fのようなエポキシ樹脂を使用できる。
充填剤39はモールド33の中に入れられてタン
タルコンデンサボデー12をその形のままに封入
して、表面が平らなほぼ直方体の密封ボデー37
(第3図)を形成する。その密封ボデー37の底
面119のタンタルコンデンサボデー12の側面
15,17から隔てられている領域には比較的小
さいスロツト(開口領域)9が設けられる。この
スロツト9はモールド33内に段35が設けられ
ているために形成されたものである。スロツト9
は陰極金属被覆16に通じる。スロツト9は陰極
金属被覆16に電気的に接触する銅の金属被覆4
0を受けるためて十分に広い幅を有する。銅の金
属被覆40は密封ボデー37の底面19のうち、
背面121に近く、前面123から離れている部
分にも付着される。背面121のうち、底面11
9に近い部分には銅の金属被覆44が設けられ
る。金属被覆44は金属被覆40に電気的に接触
する。金属被覆40と44は米国特許第3581159
号に開示されているプラズマアーク吹付技術によ
り付着される。密封ボデー37の表面への金属被
覆を満足できるように行なうために、グリツト噴
射のような技術により表面が機械的に粗くされ、
その粗くされた表面が空気吹付、水洗いまたはエ
ツチングのような従来の技術により清浄にされ
る。
たとえばはんだ被覆されたニツケルで、タンタ
ル陽極リード線14のうち密封ボデー37の前面
123から延びる部分の長さとほぼ同じ厚さに作
られた金属片50が密封ボデーの前面123に接
触させられ、タンタル陽極リード線14に溶接さ
れて陽極端子を形成する。
ル陽極リード線14のうち密封ボデー37の前面
123から延びる部分の長さとほぼ同じ厚さに作
られた金属片50が密封ボデーの前面123に接
触させられ、タンタル陽極リード線14に溶接さ
れて陽極端子を形成する。
第4,5図に示すように、タンタルコンデンサ
ボデー12′がモールド33′の中に配置されて、
それの背面21がモールド33′の端部壁60に
接触させることにより体積効率を高くできる。こ
の場合には背面21は充填剤により覆われず、銅
の金属被覆44′が背面21に付着される。
ボデー12′がモールド33′の中に配置されて、
それの背面21がモールド33′の端部壁60に
接触させることにより体積効率を高くできる。こ
の場合には背面21は充填剤により覆われず、銅
の金属被覆44′が背面21に付着される。
本発明の密封されたチツプコンデンサは寸法を
厳しく管理できること、容量の体積効率が高いこ
と、表面が平らであるために組立作業および取扱
いの自動化に適すること、回路板への電気的接続
を自動化できること、自動組付に適することなど
の利点を有する。
厳しく管理できること、容量の体積効率が高いこ
と、表面が平らであるために組立作業および取扱
いの自動化に適すること、回路板への電気的接続
を自動化できること、自動組付に適することなど
の利点を有する。
次に第5,5a図を参照する。本発明の封入さ
れたチツプコンデンサが回路板84の金属部8
0,82の上に取付けられると、陽極端子の所
に、幅が広くて検査を容易に行なうはんだ付け部
分86を形成でき、かつ陰極端子の所に対応する
はんだ付け部分87が形成されることがわかる。
れたチツプコンデンサが回路板84の金属部8
0,82の上に取付けられると、陽極端子の所
に、幅が広くて検査を容易に行なうはんだ付け部
分86を形成でき、かつ陰極端子の所に対応する
はんだ付け部分87が形成されることがわかる。
また、本発明の封入されたチツプコンデンサ1
00の完全に平らなエポキシ頂面88により、連
続テープのポケツトまたは自動分配装置のような
正確に定めている場所から輸送するために、一般
に使用されている真空プローブ「ピツクアツプ」
装置のような商用装置によりこのコンデンサを効
率良く輸送できる。
00の完全に平らなエポキシ頂面88により、連
続テープのポケツトまたは自動分配装置のような
正確に定めている場所から輸送するために、一般
に使用されている真空プローブ「ピツクアツプ」
装置のような商用装置によりこのコンデンサを効
率良く輸送できる。
極性の判別を容易にできるように、この密封さ
れたチツプコンデンサの縁部を第5,5a図に9
0で示すように面取りすることができる。
れたチツプコンデンサの縁部を第5,5a図に9
0で示すように面取りすることができる。
本発明によれば、タンタルコンデンサボデーを
充填絶縁体で被い、そのボデーからのタンタルリ
ード線がその充填絶縁体から延びて金属片と一体
化して陽極端子を形成し、その充填絶縁体の背面
及び底面の一部分を被う金属被覆が充填絶縁体の
開口領域を介してタンタルコンデンサボデーの陰
極金属被覆に接して陰極端子を形成するようにし
たので、製造工程としてタンタルコンデンサボデ
イを充填絶縁体で被うという簡単な製造工程を採
用することができ、しかも充填絶縁体はタンタル
コンデンサボデーを被うものであるので、その絶
縁体の外表面、特に頂面を平らなものにするのは
容易であり、これにより、寸法の正確で、頑丈
で、単位面積当りの容量が大きく、製造が容易
で、大量生産に適し、回路基板等への組付けが容
易なチツプコンデンサを提供することができる。
充填絶縁体で被い、そのボデーからのタンタルリ
ード線がその充填絶縁体から延びて金属片と一体
化して陽極端子を形成し、その充填絶縁体の背面
及び底面の一部分を被う金属被覆が充填絶縁体の
開口領域を介してタンタルコンデンサボデーの陰
極金属被覆に接して陰極端子を形成するようにし
たので、製造工程としてタンタルコンデンサボデ
イを充填絶縁体で被うという簡単な製造工程を採
用することができ、しかも充填絶縁体はタンタル
コンデンサボデーを被うものであるので、その絶
縁体の外表面、特に頂面を平らなものにするのは
容易であり、これにより、寸法の正確で、頑丈
で、単位面積当りの容量が大きく、製造が容易
で、大量生産に適し、回路基板等への組付けが容
易なチツプコンデンサを提供することができる。
第1a図、第1b図、第1c図は固体タンタル
電解コンデンサを示し、第2図、第2a図は本発
明のチツプコンデンサを封入する様子を示し、第
3図、第3a図、第3b,図は本発明の密封され
たチツプコンデンサを示し、第4図、第4a図は
本発明の別の実施例を示し、第5図、第5a図は
回路板に取付けられた本発明の完成された封入さ
れたチツプコンデンサを示す。 9……スロツト、10……タンタル電解コンデ
ンサ、12……多孔質陽極ボデー(タンタルコン
デンサボデー)、14……タンタル陽極リード線
(タンタルリード線)、15,17……ボデー12
の側面、16……陰極金属被覆、18……ボデー
12の頂面、19……ボデー12の底面、21…
…ボデー12の背面、33……モールド、35…
…段、39……充填剤(充填絶縁体)、40,4
4……金属被覆。
電解コンデンサを示し、第2図、第2a図は本発
明のチツプコンデンサを封入する様子を示し、第
3図、第3a図、第3b,図は本発明の密封され
たチツプコンデンサを示し、第4図、第4a図は
本発明の別の実施例を示し、第5図、第5a図は
回路板に取付けられた本発明の完成された封入さ
れたチツプコンデンサを示す。 9……スロツト、10……タンタル電解コンデ
ンサ、12……多孔質陽極ボデー(タンタルコン
デンサボデー)、14……タンタル陽極リード線
(タンタルリード線)、15,17……ボデー12
の側面、16……陰極金属被覆、18……ボデー
12の頂面、19……ボデー12の底面、21…
…ボデー12の背面、33……モールド、35…
…段、39……充填剤(充填絶縁体)、40,4
4……金属被覆。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 (a) 前面と、背面と、底面と、頂面と、側面
とを有し、前記背面、前記底面の一部分、前記
側面の一部分、および前記頂面の一部分に陰極
金属被覆が旋された、全体として長方形横断面
のタンタルコンデンサボデーと、 (b) 前記前面から軸線方向に延びるタンタルリー
ド線と、 (c) 前記ボデーの前記前面と、前記背面と、前記
頂面と、前記側面と、前記底面のうちの側面か
ら隔てられている開口領域を除く部分と、を覆
うように前記タンタルコンデンサボデーの周囲
にボデーの形にほぼ一致するようにして充填さ
れる充填絶縁体であつて、前記開口領域を除い
て前記充填絶縁体を充填することにより、前記
タンタルコンデンサボデーの前記陰性金属被覆
の一部に通じてその部分を露出させる前記開口
領域が前記充填絶縁体に設けられている、前記
充填絶縁体と、 (d) 前記ボデーの底面のうちの前記背面に近く且
つ前記前面から離れている部分と、前記背面の
うち前記底面に近い部分と、前記開口領域の内
部と、前記開口領域により露出されている前記
タンタルコンデンサボデーの前記陰極金属被覆
の上と、に被覆されて、陰極端子を形成する、
銅の金属被覆と、 (e) 前記コンデンサボデーの前面を覆う充填絶縁
体に接しており、前記タンタルリード線が充填
絶縁体から延びる長さとほぼ同じ寸法の厚さを
有し、前記タンタルリード線に一体とされて陽
極端子を形成する薄い金属片と、 を備えることを特徴とする封入されたチツプコ
ンデンサ。 2 特許請求の範囲第1項記載の封入されたチツ
プコンデンサであつて、前記タンタルコンデンサ
ボデーの周囲にそのタンタルコンデンサボデーの
形に合わせて充填された前記充填絶縁体は直方体
の形を有することを特徴とする封入されたチツプ
コンデンサ。 3 特許請求の範囲第1項記載の封入されたチツ
プコンデンサであつて、少なくとも1つの表面の
縁部が面取りされることを特徴とする封入された
チツプコンデンサ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/643,184 US4561041A (en) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | Escapsulated chip capacitor assemblies |
| US643184 | 1984-08-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6159815A JPS6159815A (ja) | 1986-03-27 |
| JPH0467768B2 true JPH0467768B2 (ja) | 1992-10-29 |
Family
ID=24579716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60181959A Granted JPS6159815A (ja) | 1984-08-22 | 1985-08-21 | 封入されたチツプコンデンサ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4561041A (ja) |
| EP (1) | EP0173192B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6159815A (ja) |
| CA (1) | CA1220825A (ja) |
| DE (1) | DE3568509D1 (ja) |
Families Citing this family (9)
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| US4910642A (en) * | 1988-12-05 | 1990-03-20 | Sundstrand Corporation | Coolant activated contact compact high intensity cooler |
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Family Cites Families (18)
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-
1984
- 1984-08-22 US US06/643,184 patent/US4561041A/en not_active Expired - Lifetime
-
1985
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