JPH046869B2 - - Google Patents
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- JPH046869B2 JPH046869B2 JP18393483A JP18393483A JPH046869B2 JP H046869 B2 JPH046869 B2 JP H046869B2 JP 18393483 A JP18393483 A JP 18393483A JP 18393483 A JP18393483 A JP 18393483A JP H046869 B2 JPH046869 B2 JP H046869B2
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- suction
- slag
- suction port
- suction head
- shield
- Prior art date
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 18
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 7
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- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- NMFHJNAPXOMSRX-PUPDPRJKSA-N [(1r)-3-(3,4-dimethoxyphenyl)-1-[3-(2-morpholin-4-ylethoxy)phenyl]propyl] (2s)-1-[(2s)-2-(3,4,5-trimethoxyphenyl)butanoyl]piperidine-2-carboxylate Chemical compound C([C@@H](OC(=O)[C@@H]1CCCCN1C(=O)[C@@H](CC)C=1C=C(OC)C(OC)=C(OC)C=1)C=1C=C(OCCN2CCOCC2)C=CC=1)CC1=CC=C(OC)C(OC)=C1 NMFHJNAPXOMSRX-PUPDPRJKSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)
- Furnace Charging Or Discharging (AREA)
- Waste-Gas Treatment And Other Accessory Devices For Furnaces (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、溶湯上のスラグを吸引するサクシヨ
ンヘツド、詳しくは、吸入口からの吸引スラグ流
に対して冷却水を噴出供給し吸引スラグを粒状に
固化させて回収する溶湯スラグ除去用サクシヨン
ヘツドの改良に関する。
ンヘツド、詳しくは、吸入口からの吸引スラグ流
に対して冷却水を噴出供給し吸引スラグを粒状に
固化させて回収する溶湯スラグ除去用サクシヨン
ヘツドの改良に関する。
従来、上記サクシヨンヘツドにおいて、サクシ
ヨンヘツドを誤つて溶湯スラグに近づけ過ぎた
り、又、スラグの性状の違い等、なんらかの原因
で不測に多量のスラグを吸引した場合、それに起
因した水蒸気の多量発生による吸引移送トラブル
に伴ない、冷却水が付着した固化スラグが吸入口
から高温溶湯上に落下する危険性があり、未だ安
全面において改善の余地があつた。
ヨンヘツドを誤つて溶湯スラグに近づけ過ぎた
り、又、スラグの性状の違い等、なんらかの原因
で不測に多量のスラグを吸引した場合、それに起
因した水蒸気の多量発生による吸引移送トラブル
に伴ない、冷却水が付着した固化スラグが吸入口
から高温溶湯上に落下する危険性があり、未だ安
全面において改善の余地があつた。
本発明の目的は、上述実情に鑑みて、サクシヨ
ンヘツドに対する合理的な改良により、通常時の
作業性を高く維持しながら、固化スラグが吸入口
から落下することを確実に防止できるようにする
点にある。
ンヘツドに対する合理的な改良により、通常時の
作業性を高く維持しながら、固化スラグが吸入口
から落下することを確実に防止できるようにする
点にある。
本発明の特徴構成は、吸入口遮蔽体をサクシヨ
ンヘツド本体に、吸入口下方の作用位置とそこか
ら上昇回動した非作用位置に回動自在に枢着し、
前記吸入口遮蔽体の回動軸側の面の面積を、前記
吸入口の開口面積より大としてなることにあり、
その作用、効果は次の通りである。
ンヘツド本体に、吸入口下方の作用位置とそこか
ら上昇回動した非作用位置に回動自在に枢着し、
前記吸入口遮蔽体の回動軸側の面の面積を、前記
吸入口の開口面積より大としてなることにあり、
その作用、効果は次の通りである。
つまり、前述の如きなんらかの原因で多量のス
ラグを不測に吸引してしまつた時に吸入口遮蔽体
を緊急に回動し吸入口を遮蔽することで、固化ス
ラグが溶湯上に落下することを確実に阻止でき
て、落下スラグと共に付着冷却水が高温溶湯に入
ることによる事故を未然に回避できるに至つた。
ラグを不測に吸引してしまつた時に吸入口遮蔽体
を緊急に回動し吸入口を遮蔽することで、固化ス
ラグが溶湯上に落下することを確実に阻止でき
て、落下スラグと共に付着冷却水が高温溶湯に入
ることによる事故を未然に回避できるに至つた。
次に本発明の実施例を第1図ないし第3図に基
づいて詳述する。
づいて詳述する。
駆動リンク機構1により上下移動並びに水平移
動操作自在に支持され、かつ、吸引管、及び、固
化スラグ分離装置等を介して吸気装置に接続され
た状態で、取鍋3やトピードカー内の溶湯4上に
浮かぶスラグ5を吸引除去するサクシヨンヘツド
2を構成するに、冷却水供給用の外部配管6に内
部給水路7及び、環状流路8を介して接続した上
下2段の環状ノズル9a,9bを、吸入口10近
くでサクシヨンヘツド内筒11に設け、吸入口1
0から空気Aと共に吸引されたスラグ流Sに対し
てその全周から冷却水Wを噴出供給して吸引スラ
グを粒状に固化させ、その固化スラグを吸引空気
及び冷却水と共に真空移送するように構成してあ
る。
動操作自在に支持され、かつ、吸引管、及び、固
化スラグ分離装置等を介して吸気装置に接続され
た状態で、取鍋3やトピードカー内の溶湯4上に
浮かぶスラグ5を吸引除去するサクシヨンヘツド
2を構成するに、冷却水供給用の外部配管6に内
部給水路7及び、環状流路8を介して接続した上
下2段の環状ノズル9a,9bを、吸入口10近
くでサクシヨンヘツド内筒11に設け、吸入口1
0から空気Aと共に吸引されたスラグ流Sに対し
てその全周から冷却水Wを噴出供給して吸引スラ
グを粒状に固化させ、その固化スラグを吸引空気
及び冷却水と共に真空移送するように構成してあ
る。
サクシヨンヘツド外部において、外筒12に、
2本の第1,第2電極杆13,14を、そのうち
第1電極杆13を固定で、かつ、第2電極杆14
を空気圧シリンダ15により下方向きに出退操作
自在に取付け、サクシヨンヘツド下降に伴なう突
出状電2電極杆14の溶湯スラグ5に対する接触
で、吸入口10が溶湯スラグ5に対して最も効率
の良い吸引高さHに至つたことを検出し、その検
出結果に基づいてサクシヨンヘツドの下降を自動
停止させると共に、第2電極杆14をその保護の
ために自動上昇引退させ、更に、その後設定時間
ごとに第2電極杆14を自動突出させてスラグレ
ベル検出を行ない、それに伴なつてサクシヨンヘ
ツドを自動追従下降させて定常吸引状態を継続維
持するように構成してある。
2本の第1,第2電極杆13,14を、そのうち
第1電極杆13を固定で、かつ、第2電極杆14
を空気圧シリンダ15により下方向きに出退操作
自在に取付け、サクシヨンヘツド下降に伴なう突
出状電2電極杆14の溶湯スラグ5に対する接触
で、吸入口10が溶湯スラグ5に対して最も効率
の良い吸引高さHに至つたことを検出し、その検
出結果に基づいてサクシヨンヘツドの下降を自動
停止させると共に、第2電極杆14をその保護の
ために自動上昇引退させ、更に、その後設定時間
ごとに第2電極杆14を自動突出させてスラグレ
ベル検出を行ない、それに伴なつてサクシヨンヘ
ツドを自動追従下降させて定常吸引状態を継続維
持するように構成してある。
又、第1電極杆13は、吸入口10に対する下
方突出長さhが突出状態の第2電極杆14の突出
長さHよりも小さくなるように取付けられてお
り、第2電極杆14の誤検出や、サクシヨンヘツ
ドの自動下降操作不良等により吸入口10が溶湯
スラグ5に接近しすぎたことを、第1電極杆13
の溶湯スラグ5に対する接触で検出し、その検出
に基づいてサクシヨンヘツドを自動緊急上昇させ
ると共に、吸入口10に対する遮蔽体16を空気
圧シリンダ18により緊急回動させ、新たなスラ
グ吸引、及び、不測の溶湯吸引を阻止すると共
に、吸入口10の過度接近により過大吸引されて
しまつたスラグが、その過大吸引に起因した水蒸
気の多量発生による吸引移送トラブルに伴ない、
冷却水が付着した固化状態で吸入口10から溶湯
4上に落下することを阻止し、高温溶湯4内に水
が入ることによる事故を未然に防止するように構
成してある。
方突出長さhが突出状態の第2電極杆14の突出
長さHよりも小さくなるように取付けられてお
り、第2電極杆14の誤検出や、サクシヨンヘツ
ドの自動下降操作不良等により吸入口10が溶湯
スラグ5に接近しすぎたことを、第1電極杆13
の溶湯スラグ5に対する接触で検出し、その検出
に基づいてサクシヨンヘツドを自動緊急上昇させ
ると共に、吸入口10に対する遮蔽体16を空気
圧シリンダ18により緊急回動させ、新たなスラ
グ吸引、及び、不測の溶湯吸引を阻止すると共
に、吸入口10の過度接近により過大吸引されて
しまつたスラグが、その過大吸引に起因した水蒸
気の多量発生による吸引移送トラブルに伴ない、
冷却水が付着した固化状態で吸入口10から溶湯
4上に落下することを阻止し、高温溶湯4内に水
が入ることによる事故を未然に防止するように構
成してある。
前記遮蔽体16は、サクシヨンヘツド本体2a
に、その中心軸芯Pと交差する方向に設けられた
回動軸17を介して回動自在に枢着されると共
に、遮蔽体16の回転軸17側の面16aを、回
動軸17を中心とする円筒面とし、その面積を吸
入口10の開口面積より大に形成し、かつ、遮蔽
体16が吸入口10の下方に位置する遮蔽状態に
おいて、回動軸17側の面16aとサクシヨンヘ
ツド先端との間に空気の吸入を許容するための隙
間L(最低3mm程度)が形成されるように配置し
てある。
に、その中心軸芯Pと交差する方向に設けられた
回動軸17を介して回動自在に枢着されると共
に、遮蔽体16の回転軸17側の面16aを、回
動軸17を中心とする円筒面とし、その面積を吸
入口10の開口面積より大に形成し、かつ、遮蔽
体16が吸入口10の下方に位置する遮蔽状態に
おいて、回動軸17側の面16aとサクシヨンヘ
ツド先端との間に空気の吸入を許容するための隙
間L(最低3mm程度)が形成されるように配置し
てある。
そして、サクシヨンヘツド外筒12の上端側に
融通揺動自在に取付けた空気圧シリンダ18のピ
ストンロツド18aと、遮蔽体16とを、押引き
ロツド19で連動連結し、遮蔽体16を、それが
サクシヨンヘツド先端の横側に位置する非作用位
置と吸入口10の下方に位置する作用位置とに亘
つて回動操作するように、又、その回動スペース
を極力小さくして遮蔽体16を非作用位置にコン
パクトに収納できるようにし、通常作業時におい
て収納遮蔽体16がサクシヨンヘツド移動や、吸
入口部の目視確認の支障とならないように構成し
てある。
融通揺動自在に取付けた空気圧シリンダ18のピ
ストンロツド18aと、遮蔽体16とを、押引き
ロツド19で連動連結し、遮蔽体16を、それが
サクシヨンヘツド先端の横側に位置する非作用位
置と吸入口10の下方に位置する作用位置とに亘
つて回動操作するように、又、その回動スペース
を極力小さくして遮蔽体16を非作用位置にコン
パクトに収納できるようにし、通常作業時におい
て収納遮蔽体16がサクシヨンヘツド移動や、吸
入口部の目視確認の支障とならないように構成し
てある。
前記押引ロツド19をパイプ状に形成し、その
上端に冷却空気供給用外部配管20を連通接続す
ると共に、ロツド19の下端に排気管21を、そ
れから排出される冷却空気により溶湯スラグ5が
冷却もしくは飛散することの無いように排出口を
上方向けにした状態で接続し、もつて、遮蔽体1
6の作動不良の原因となるロツド19の熱変形
を、その内部における冷却空気流動aにより防止
するように構成してある。
上端に冷却空気供給用外部配管20を連通接続す
ると共に、ロツド19の下端に排気管21を、そ
れから排出される冷却空気により溶湯スラグ5が
冷却もしくは飛散することの無いように排出口を
上方向けにした状態で接続し、もつて、遮蔽体1
6の作動不良の原因となるロツド19の熱変形
を、その内部における冷却空気流動aにより防止
するように構成してある。
更に、ロツド19の外周に、その全長に亘つて
石綿材やセラミツク材等の断熱材22を被覆し、
ロツド19の熱変形防止をより一層確実にしてあ
る。
石綿材やセラミツク材等の断熱材22を被覆し、
ロツド19の熱変形防止をより一層確実にしてあ
る。
尚、遮蔽体16の回動駆動構造を構成するに、
第4図に示すように、単動式のシリンダ18と復
帰用スプリング23とにより遮蔽体16を回動す
るように構成したり、又、第5図に示すように、
遮蔽体16を構成する一対の分割部分16b,1
6bとシリンダ18とをワイヤー24を介して連
動連結する等、具体的駆動装置、及び、それとの
連動構造は、種々の改良が可能である。
第4図に示すように、単動式のシリンダ18と復
帰用スプリング23とにより遮蔽体16を回動す
るように構成したり、又、第5図に示すように、
遮蔽体16を構成する一対の分割部分16b,1
6bとシリンダ18とをワイヤー24を介して連
動連結する等、具体的駆動装置、及び、それとの
連動構造は、種々の改良が可能である。
又、同第5図に示すように、遮蔽体16を、対
称的に回動する2個の分割遮蔽体16bから構成
する等、遮蔽体16の構成固数は適宜変更が可能
である。
称的に回動する2個の分割遮蔽体16bから構成
する等、遮蔽体16の構成固数は適宜変更が可能
である。
更に、電極杆13や光センサー等種々の型式の
センサーによる吸入口10の対スラグレベル検出
に基づいて遮蔽体16を作動させるに代えて、サ
クシヨンヘツド2や吸引管等における真空度の異
常変化検出に基づいて遮蔽体16を作動させる
等、遮蔽体16の具体的作動制御形態も種々の改
良が可能である。
センサーによる吸入口10の対スラグレベル検出
に基づいて遮蔽体16を作動させるに代えて、サ
クシヨンヘツド2や吸引管等における真空度の異
常変化検出に基づいて遮蔽体16を作動させる
等、遮蔽体16の具体的作動制御形態も種々の改
良が可能である。
本発明によるサクシヨンヘツドの用途は、取鍋
やトピードカー内の金属溶湯に対するスラグ除去
が主であるが、その他各種プロセスにおける金属
や非金属の溶湯に対するスラグ除去にも利用でき
る。
やトピードカー内の金属溶湯に対するスラグ除去
が主であるが、その他各種プロセスにおける金属
や非金属の溶湯に対するスラグ除去にも利用でき
る。
図面は本発明に係る溶湯スラグ除去用サクシヨ
ンヘツドの実施例を例示し、第1図は正面図、第
2図は側面図、第3図は一部切欠き断面図、第4
図及び第5図は夫々別実施例を示す図である。 2……サクシヨンヘツド、2a……サクシヨン
ヘツド本体、4……溶湯、5……スラグ、10…
…吸入口、16……吸入口遮蔽体、16a……遮
蔽体の回動軸側の面、17……回動軸。
ンヘツドの実施例を例示し、第1図は正面図、第
2図は側面図、第3図は一部切欠き断面図、第4
図及び第5図は夫々別実施例を示す図である。 2……サクシヨンヘツド、2a……サクシヨン
ヘツド本体、4……溶湯、5……スラグ、10…
…吸入口、16……吸入口遮蔽体、16a……遮
蔽体の回動軸側の面、17……回動軸。
Claims (1)
- 1 溶湯4上のスラグ5を吸引するサクシヨンヘ
ツドであつて、吸入口遮蔽体16をサクシヨンヘ
ツド本体2aに、吸入口10下方の作用位置とそ
こから上昇回動した非作用位置に回動自在に枢着
し、前記吸入口遮蔽体16の回動軸17側の面1
6aの面積を、吸入口10の開口面積より大とし
てなる溶湯スラグ除去用サクシヨンヘツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18393483A JPS6071892A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 溶湯スラグ除去用サクシヨンヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18393483A JPS6071892A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 溶湯スラグ除去用サクシヨンヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6071892A JPS6071892A (ja) | 1985-04-23 |
| JPH046869B2 true JPH046869B2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=16144359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18393483A Granted JPS6071892A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 溶湯スラグ除去用サクシヨンヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6071892A (ja) |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP18393483A patent/JPS6071892A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6071892A (ja) | 1985-04-23 |
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