JPH0468733A - セル多重方式 - Google Patents
セル多重方式Info
- Publication number
- JPH0468733A JPH0468733A JP2179027A JP17902790A JPH0468733A JP H0468733 A JPH0468733 A JP H0468733A JP 2179027 A JP2179027 A JP 2179027A JP 17902790 A JP17902790 A JP 17902790A JP H0468733 A JPH0468733 A JP H0468733A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cell
- highway
- input
- output
- identification information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Bus Control (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
・非同期転送モード伝達網におけるセル多重方式複数の
入力ハイウェイから到着する各セルを、先着順に出力ハ
イウェイに送出可能とし、且つ入力ハイウェイおよび出
力ハイウェイの速度と、同程度の動作速度を要求される
セル多重方式を実現することを目的とし、 複数の入力ハイウェイに対応して、各入力ハイウェイか
ら到着するセルをそれぞれ先着順に蓄積する第一の先入
先出蓄積手段と、各館−の先入先出蓄積手段にセルが蓄
積される度に、第一の先入先出蓄積手段の識別情報を送
出する識別情報送出手段とを設け、各入力ハイウェイに
共通に、各識別情報送出手段から送串される各識別情報
を先着順に蓄積する第二の先入先出蓄積手段と、□第二
の先入先出蓄積手段に蓄積されて、いる識別情報を先着
順に抽出し、抽出された識別情報が示す第一の先入先出
蓄積手段に蓄積されているセルを一個宛先着順に抽出し
、各人力ハイウェイに共通に設けられた出力ハイウェイ
に送出する出力決定手段とを設ける様に構成する。
入力ハイウェイから到着する各セルを、先着順に出力ハ
イウェイに送出可能とし、且つ入力ハイウェイおよび出
力ハイウェイの速度と、同程度の動作速度を要求される
セル多重方式を実現することを目的とし、 複数の入力ハイウェイに対応して、各入力ハイウェイか
ら到着するセルをそれぞれ先着順に蓄積する第一の先入
先出蓄積手段と、各館−の先入先出蓄積手段にセルが蓄
積される度に、第一の先入先出蓄積手段の識別情報を送
出する識別情報送出手段とを設け、各入力ハイウェイに
共通に、各識別情報送出手段から送串される各識別情報
を先着順に蓄積する第二の先入先出蓄積手段と、□第二
の先入先出蓄積手段に蓄積されて、いる識別情報を先着
順に抽出し、抽出された識別情報が示す第一の先入先出
蓄積手段に蓄積されているセルを一個宛先着順に抽出し
、各人力ハイウェイに共通に設けられた出力ハイウェイ
に送出する出力決定手段とを設ける様に構成する。
本発明は、非同期転送モード伝達網におけるセル多重方
式に関する。
式に関する。
第4図は本発明の対象となるセルスイッチの一例を示す
図であり、第5図は本発明の対象となるセルの一例を示
す図である。
図であり、第5図は本発明の対象となるセルの一例を示
す図である。
非同期転送モード(Asynchronous Tr
ansferMode : A T M )伝達網にお
いては、伝達対象とする音声、画像、データ等の特性の
異なる情報を固定長のブロックに分割し、各ブロックに
伝達先等を示すヘッダを付加して第5図に示す如きセル
を構成する。
ansferMode : A T M )伝達網にお
いては、伝達対象とする音声、画像、データ等の特性の
異なる情報を固定長のブロックに分割し、各ブロックに
伝達先等を示すヘッダを付加して第5図に示す如きセル
を構成する。
第5図においては、48オクテツト長を有する情報部I
に、5オクテツト長を有するヘッダ部Hが付加されて、
セルを構成してる。
に、5オクテツト長を有するヘッダ部Hが付加されて、
セルを構成してる。
第4図に示されるセルスイッチは、9本の入力ハイウェ
イ1〔個々の入力ハイウェイを1−iで示し、i (=
1乃至n)は入力ハイウェイ番号と称する〕と、9本の
出力ハイウェイ2〔個々の出力ハイウェイを1−jで示
し、j(=1乃至n)は入力ハイウェイ番号と称する〕
とが、それぞれスイッチ素子3(個々のスイッチ素子を
3−ijで示す)を介してマトリックス状に結合されて
いる。
イ1〔個々の入力ハイウェイを1−iで示し、i (=
1乃至n)は入力ハイウェイ番号と称する〕と、9本の
出力ハイウェイ2〔個々の出力ハイウェイを1−jで示
し、j(=1乃至n)は入力ハイウェイ番号と称する〕
とが、それぞれスイッチ素子3(個々のスイッチ素子を
3−ijで示す)を介してマトリックス状に結合されて
いる。
各入力ハイウェイ1−iからは、第5図に示される如き
セルが時系列的に到着し、それぞれn個のスイッチ素子
3−11乃至3−inに伝達される。
セルが時系列的に到着し、それぞれn個のスイッチ素子
3−11乃至3−inに伝達される。
各スイッチ素子3−11乃至3jnは、入力ハイウェイ
1−iから到着した各セル゛のヘッダ部Hを分析し、伝
達先に該当する出力ハイウェイ2jとの交点に位置する
スイッチ素子3−ijが、該当するセルを入力ハイウェ
イ1から抽出し、対応する出力ハイウェイ2−jに伝達
する。
1−iから到着した各セル゛のヘッダ部Hを分析し、伝
達先に該当する出力ハイウェイ2jとの交点に位置する
スイッチ素子3−ijが、該当するセルを入力ハイウェ
イ1から抽出し、対応する出力ハイウェイ2−jに伝達
する。
その結果、多入力ハイウェイ1〜1乃至1−nから到着
するセルが、それぞれスイッチ素子3−1j乃至3−n
jに対して統計的に1/nに分配された後、各出力ハイ
ウェイ2−jに対して統計的にn多重されて伝達される
為、各出力ハイウェイ2−jのセル伝送効率は、各入力
ハイウェイ1−iの伝送効率と等しくなる。
するセルが、それぞれスイッチ素子3−1j乃至3−n
jに対して統計的に1/nに分配された後、各出力ハイ
ウェイ2−jに対して統計的にn多重されて伝達される
為、各出力ハイウェイ2−jのセル伝送効率は、各入力
ハイウェイ1−iの伝送効率と等しくなる。
次に第6図は従来あるセル多重回゛路の一例を示す図で
あり、第7図は第6図におけるタイムチャートの一例を
示す図である。
あり、第7図は第6図におけるタイムチャートの一例を
示す図である。
第6図に示されるセル多重回路は、四本(n=4)の入
力ハイウェイ4から到着するセルを、−本の出力ハイウ
ェイ8にセル多重して出力する。
力ハイウェイ4から到着するセルを、−本の出力ハイウ
ェイ8にセル多重して出力する。
即ち入力ハイウェイ4が第5図におけるスイッチ素子3
−1j乃至3−4jの出力側に相当し、出力ハイウェイ
8が第5図における出力ハイウェイ2−jに相当する。
−1j乃至3−4jの出力側に相当し、出力ハイウェイ
8が第5図における出力ハイウェイ2−jに相当する。
また各入力ハイウェイ4に対応してそれぞれキューバッ
ファ5が設けられ、また各入力ハイウェイ4に共通に競
合回路6が設けられている。
ファ5が設けられ、また各入力ハイウェイ4に共通に競
合回路6が設けられている。
第6図および・第7図において、各入力ハイウェイ4−
1′からそれぞれ時点th ’(但しに=o、1.2、
・・・)に、セルXikが到着したとする〔第7図(a
)〕。
1′からそれぞれ時点th ’(但しに=o、1.2、
・・・)に、セルXikが到着したとする〔第7図(a
)〕。
各入力ハイウェイ4−iから到着したセルXikは、そ
れぞれ対応するキューバッファ5−iに、先着順に蓄積
される〔第7図(b)・〕。なお第7図(ロ)における
大括弧(例えば[X+O] )は、蓄積中を示す。
れぞれ対応するキューバッファ5−iに、先着順に蓄積
される〔第7図(b)・〕。なお第7図(ロ)における
大括弧(例えば[X+O] )は、蓄積中を示す。
セルXikが蓄積された各キューバッフ□ア5−iは、
それぞれ出力要求信号a、を出力し、競合回路6に伝達
する。
それぞれ出力要求信号a、を出力し、競合回路6に伝達
する。
競合回路6は、各キューバッファ5−iから伝達された
出力要求信号a、を、一定の順序(例えばiの昇順)で
繰返し選択し、選択した出力要求信号a4に対応する出
力許可信号b、を出力し、対応するキューバッファ5−
iに伝達する〔第7図(C)〕。
出力要求信号a、を、一定の順序(例えばiの昇順)で
繰返し選択し、選択した出力要求信号a4に対応する出
力許可信号b、を出力し、対応するキューバッファ5−
iに伝達する〔第7図(C)〕。
出力許可信号b、を伝達されたキューバッファ5−iは
、蓄積中のセルXikを先着順に一個宛抽出し、出カバ
スフを経由して出力ハイウェイ8に送出する〔第7図(
d)〕。なお第7図(ロ)における小括弧(例えば(X
+o) )は、抽出中を示す。
、蓄積中のセルXikを先着順に一個宛抽出し、出カバ
スフを経由して出力ハイウェイ8に送出する〔第7図(
d)〕。なお第7図(ロ)における小括弧(例えば(X
+o) )は、抽出中を示す。
以上の説明から明らかな如く、従来あるセル多重回路に
おいては、競合回路6は出力要求信号a、を出力中のキ
ューバッファ5−iを一定の順序で繰返し選択し、出力
許可信号す、を伝達している、即ち各キューバッファ5
−1乃至5−4に均等に抽出の機会を与えている為、名
入力ハイウエイ4−1乃至4−4から到着するセルXi
kは、個々の入力ハイウエイ4−iに着目すれば先着順
に出力ハイウェイ8に送出されているが、入力ハイウェ
イ4−1乃至4−4相互間では先着したセルXikが必
ずしも先に出力ハイウェイ8に送出されるとは限らず、
例えば第7図(d)においても、時点tlに到着したセ
ルC1およびDl、並びに時点t2に到着したセルA2
が、時点t3に到着したセルB3より後に送出されるこ
ととなる。
おいては、競合回路6は出力要求信号a、を出力中のキ
ューバッファ5−iを一定の順序で繰返し選択し、出力
許可信号す、を伝達している、即ち各キューバッファ5
−1乃至5−4に均等に抽出の機会を与えている為、名
入力ハイウエイ4−1乃至4−4から到着するセルXi
kは、個々の入力ハイウエイ4−iに着目すれば先着順
に出力ハイウェイ8に送出されているが、入力ハイウェ
イ4−1乃至4−4相互間では先着したセルXikが必
ずしも先に出力ハイウェイ8に送出されるとは限らず、
例えば第7図(d)においても、時点tlに到着したセ
ルC1およびDl、並びに時点t2に到着したセルA2
が、時点t3に到着したセルB3より後に送出されるこ
ととなる。
従って、各セルXikが入力ハイウエイ4−iから到着
してから、出力ハイウェイ8に送出される迄の遅延時間
が、入力ハイウエイ4−i毎に不均一、即ちセルの到着
頻度の高い入力ハイウエイ41程長くなるのみならず、
セルの到着頻度の高い入力ハイウェイ4−iにおいては
、対応するキューバッファ5−i内で送出待ちのセルX
ikが増大し、遂にはキューバッファ5−iのセル蓄
積容量を越えることとなり、到着するセルが廃棄される
こととなる問題があった。
してから、出力ハイウェイ8に送出される迄の遅延時間
が、入力ハイウエイ4−i毎に不均一、即ちセルの到着
頻度の高い入力ハイウエイ41程長くなるのみならず、
セルの到着頻度の高い入力ハイウェイ4−iにおいては
、対応するキューバッファ5−i内で送出待ちのセルX
ikが増大し、遂にはキューバッファ5−iのセル蓄
積容量を越えることとなり、到着するセルが廃棄される
こととなる問題があった。
かかる問題点を解決する為に、第8図に示される如きセ
ル多重回路が考慮されている。
ル多重回路が考慮されている。
第8図は従来あるセル多重回路の他の一例を示す図であ
り、第9図は第8図におけるタイムチャートの一例を示
す図である。
り、第9図は第8図におけるタイムチャートの一例を示
す図である。
第8図および第9図において、時点t0に名入力ハイウ
ェイ4−1乃至4−4から到着する各セルXIO乃至X
4゜は〔第9図(a))、時分割多重回路9により時点
t、迄の間に時分割多重され〔第9図(ハ)〕、一定の
順序(例えば入力ハイウェイ番号iの昇順)で多重ハイ
ウェイ10に送出され、キューバッファ11に蓄積され
る〔第9図(C)〕。
ェイ4−1乃至4−4から到着する各セルXIO乃至X
4゜は〔第9図(a))、時分割多重回路9により時点
t、迄の間に時分割多重され〔第9図(ハ)〕、一定の
順序(例えば入力ハイウェイ番号iの昇順)で多重ハイ
ウェイ10に送出され、キューバッファ11に蓄積され
る〔第9図(C)〕。
以下同様に、時点tlに各入力ハイウェイ4−1.4−
3および4−4から到着した各セルXll、X31およ
びX41は、時点t2迄の間に受信されてキューバッフ
ァ11に蓄積され、また時点t2に入力ハイウェイ4−
1に到着したセルX+Zは、時点t3迄の間に受信され
てキューバッファ11に蓄積され、更に時点t2に入力
ハイウェイ4−1.4−2および4−3に到着した各セ
ルXI3、X113およびX33は、時点t3迄の間に
受信されてキューバッファ11に蓄積される。
3および4−4から到着した各セルXll、X31およ
びX41は、時点t2迄の間に受信されてキューバッフ
ァ11に蓄積され、また時点t2に入力ハイウェイ4−
1に到着したセルX+Zは、時点t3迄の間に受信され
てキューバッファ11に蓄積され、更に時点t2に入力
ハイウェイ4−1.4−2および4−3に到着した各セ
ルXI3、X113およびX33は、時点t3迄の間に
受信されてキューバッファ11に蓄積される。
キューバッファ11は、蓄積された各セルX+o、XZ
O,X30、X40、Xll、X 3+、X 、、、
X、、、X、3、XZZ、X’12を、各時点tl、・
・・ tllに一個宛、先着順に抽出し、出力ハイウェ
イ8に送出する。
O,X30、X40、Xll、X 3+、X 、、、
X、、、X、3、XZZ、X’12を、各時点tl、・
・・ tllに一個宛、先着順に抽出し、出力ハイウェ
イ8に送出する。
第8図に例示されるセル多重回路においては、名入力ハ
イウエイ4−1乃至1−4から到着する各セルは、総て
先着順にキューバッファ11に蓄積される為、名入力ハ
イウェイ4−1乃至4−4毎の遅延時間は平均化され、
またキューバッファ11は入力ハイウェイ4−1乃至4
−4に共通に設けられている為、第6図に示されるキュ
ーバッファ5−1乃至5−4の蓄積容量の合計よりも効
率的に使用されると共に、キューバッファ11が送出待
ちのセルX i kにより満杯となり、廃棄される機会
も名入力ハイウェイ4−1乃至4−4に対して均等に発
生する。
イウエイ4−1乃至1−4から到着する各セルは、総て
先着順にキューバッファ11に蓄積される為、名入力ハ
イウェイ4−1乃至4−4毎の遅延時間は平均化され、
またキューバッファ11は入力ハイウェイ4−1乃至4
−4に共通に設けられている為、第6図に示されるキュ
ーバッファ5−1乃至5−4の蓄積容量の合計よりも効
率的に使用されると共に、キューバッファ11が送出待
ちのセルX i kにより満杯となり、廃棄される機会
も名入力ハイウェイ4−1乃至4−4に対して均等に発
生する。
然し、時分割多重回路9は時点to乃至t1の間に四個
のセルX1゜、X2゜、X30およびX4゜を時分割多
重し、多重ハイウェイ・10を経由してキューバッファ
11に蓄積せねばならず、入力ハイウェイ4および出力
ハイウェイ8の四倍の速度で動作する必要がある為、元
来高速な入力ハイウェイ4および出力ハイウェイ8を対
象とするセル多重回路を実現することが困難となる問題
があった。
のセルX1゜、X2゜、X30およびX4゜を時分割多
重し、多重ハイウェイ・10を経由してキューバッファ
11に蓄積せねばならず、入力ハイウェイ4および出力
ハイウェイ8の四倍の速度で動作する必要がある為、元
来高速な入力ハイウェイ4および出力ハイウェイ8を対
象とするセル多重回路を実現することが困難となる問題
があった。
本発明は、複数の入力ハイウェイから到着する各セルを
、先着順に出力ハイウェイに送出可能とし、且つ入力ハ
イウェイおよび出力ハイウェイの速度と、同程度の動作
速度を要求されるセル多重方式を実現することを目的と
する。
、先着順に出力ハイウェイに送出可能とし、且つ入力ハ
イウェイおよび出力ハイウェイの速度と、同程度の動作
速度を要求されるセル多重方式を実現することを目的と
する。
第1図は本発明の原理を示す図である。
第1図において、4は複数の入力ハイウェイ、8は単一
の出力ハイウェイである。
の出力ハイウェイである。
100は、本発明により各入力ハイウェイ4に対応して
設けられた第一の先入先出蓄積手段である。
設けられた第一の先入先出蓄積手段である。
200は、本発明により各入力ハイウェイ4に対応して
設けられた識別情報送出手段である。
設けられた識別情報送出手段である。
300は、本発明により各入力ハイウェイ4に対して共
通に設けられた第二の先入先出蓄積手段である。
通に設けられた第二の先入先出蓄積手段である。
400は、本発明により各入力ハイウェイ4に対して共
通に設けられた出力決定手段である。
通に設けられた出力決定手段である。
第一の先入先出蓄積手段100は、対応する入力ハイウ
ェイ4から到着するセルをそれぞれ先着順に蓄積する。
ェイ4から到着するセルをそれぞれ先着順に蓄積する。
識別情報送出手段200は、対応する第一の先入先出蓄
積手段100にセルが蓄積される度に、該第一の先入先
出蓄積手段100の識別情報を送出する。
積手段100にセルが蓄積される度に、該第一の先入先
出蓄積手段100の識別情報を送出する。
第二の先入先出蓄積手段300は、各識別情報送出手段
200から送出される各識別情報を先着順に蓄積する。
200から送出される各識別情報を先着順に蓄積する。
出力決定手段400は、第二の先入先出蓄積手段300
に蓄積されている識別情報を先着順に抽出し、抽出され
た識別情報が示す第一の先入先出蓄積手段100に蓄積
されているセルを一個宛先着順に抽出し、出力ハイウェ
イ8に送出する。
に蓄積されている識別情報を先着順に抽出し、抽出され
た識別情報が示す第一の先入先出蓄積手段100に蓄積
されているセルを一個宛先着順に抽出し、出力ハイウェ
イ8に送出する。
各識別情報送出手段200から送出される識別情報の情
報量は、セルに比して遥かに少ない為、第二の先入先出
蓄積手段300は各第一の先入先出蓄積手段100と同
程度の動作速度で、各識別情報送出手段200から送出
される識別情報を充分蓄積可能である。
報量は、セルに比して遥かに少ない為、第二の先入先出
蓄積手段300は各第一の先入先出蓄積手段100と同
程度の動作速度で、各識別情報送出手段200から送出
される識別情報を充分蓄積可能である。
従って、各入力ハイウェイから到着した各セルは、先着
順に各第一の先入先出蓄積手段から抽出され、出力ハイ
ウェイに送出される為、各入力ハイウェイに対するサー
ビス性も均等化され、また第一の先入先出蓄積手段の使
用状況も均等化されるので、第一の先入先出蓄積手段の
経済的な実現が可能で、然も入力ハイウェイおよび出力
ハイウェイと同程度の動作速度で実現可能となる為、大
規模化にも適する。
順に各第一の先入先出蓄積手段から抽出され、出力ハイ
ウェイに送出される為、各入力ハイウェイに対するサー
ビス性も均等化され、また第一の先入先出蓄積手段の使
用状況も均等化されるので、第一の先入先出蓄積手段の
経済的な実現が可能で、然も入力ハイウェイおよび出力
ハイウェイと同程度の動作速度で実現可能となる為、大
規模化にも適する。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第2図は本発明の一実施例によるセル多重回路を示す図
であり、第3図は第2図におけるタイムチャートの一例
を示す図である。なお、全図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。
であり、第3図は第2図におけるタイムチャートの一例
を示す図である。なお、全図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。
第2図においても、四本の入力ハイウェイ4から到着す
るセルを、−本の出力ハイウェイ8にセル多重して送出
するものとし、第1図における第一の先入先出蓄積手段
100としてキューバッファ5が、また第1図における
識別情報送出手段200としてキュ一番号送出回路12
が、それぞれ各入力ハイウェイ4に対応して設けられ、
また第1図における第二の先入先出蓄積手段300およ
び出力決定手段400として、多重回路61、キューバ
ッファ62および変換回路63から構成される競合回路
6が、各入力ハイウェイ4に対して共通に設けられてい
る。
るセルを、−本の出力ハイウェイ8にセル多重して送出
するものとし、第1図における第一の先入先出蓄積手段
100としてキューバッファ5が、また第1図における
識別情報送出手段200としてキュ一番号送出回路12
が、それぞれ各入力ハイウェイ4に対応して設けられ、
また第1図における第二の先入先出蓄積手段300およ
び出力決定手段400として、多重回路61、キューバ
ッファ62および変換回路63から構成される競合回路
6が、各入力ハイウェイ4に対して共通に設けられてい
る。
第2図および第3図において、入力ハイウェイ4−1か
ら、セルX、。、Xll、X12およびX13が、それ
ぞれ時点io、L+ 、Lzおよびt3に到着すると〔
第3図(a)Lキューバッファ5−1はセルx1゜、X
o、Xl□およびXllを先着順に蓄積する〔第3図(
b)〕。
ら、セルX、。、Xll、X12およびX13が、それ
ぞれ時点io、L+ 、Lzおよびt3に到着すると〔
第3図(a)Lキューバッファ5−1はセルx1゜、X
o、Xl□およびXllを先着順に蓄積する〔第3図(
b)〕。
その他の入力ハイウェイ4−2.4−3および4−4か
ら到着した各セルX2゜、XZS、X、。、X31%X
33およびX4゜、X41も、それぞれ対応するキュー
バッファ5−2.5−3および5−4に先着順に蓄積さ
れる〔第3図(a)および第3図[有])〕。
ら到着した各セルX2゜、XZS、X、。、X31%X
33およびX4゜、X41も、それぞれ対応するキュー
バッファ5−2.5−3および5−4に先着順に蓄積さ
れる〔第3図(a)および第3図[有])〕。
一方、入力ハイウエイ4−1に対応して設けられたキュ
一番号送出回路12−1は、入力ハイウェイ4−1から
到着したセルX1゜、Xll、XIxおよびX13が蓄
積される時点t0、1、t2およびt3に、キューバッ
ファ5−1を識別する為のキュ一番号C+ (例えば
「1」)をそれぞれ出力し、競合回路6内の多重回路6
1に伝達する。
一番号送出回路12−1は、入力ハイウェイ4−1から
到着したセルX1゜、Xll、XIxおよびX13が蓄
積される時点t0、1、t2およびt3に、キューバッ
ファ5−1を識別する為のキュ一番号C+ (例えば
「1」)をそれぞれ出力し、競合回路6内の多重回路6
1に伝達する。
同様に、入力ハイウェイ4−2に対応して設けられてい
るキュ一番号送出回路12−2も、入力ハイウェイ4−
2からセルX2゜およびX23が到着する時点t0およ
びt3にキュ一番号Cz (−「2」)をそれぞれ出
力し、また入力ハイウェイ4−3に対応して設けられて
いるキュ一番号送出回路12−3も、入力ハイウェイ4
−3からセルX 30. X 31およびX33 到
着する時点Lo、L+およびt、にキュ一番号C3(=
’3J)をそれぞれ出力し、更に入力ハイウエイ4−4
に対応して設けられているキュ一番号送出回路12−4
も、入力ハイウェイ4−4からセルX4゜およびXat
が゛到着する時点t0およびtlにキュ一番号c4(=
’4」)をそれぞれ出力し、それぞれ多重回路61に伝
達する。
るキュ一番号送出回路12−2も、入力ハイウェイ4−
2からセルX2゜およびX23が到着する時点t0およ
びt3にキュ一番号Cz (−「2」)をそれぞれ出
力し、また入力ハイウェイ4−3に対応して設けられて
いるキュ一番号送出回路12−3も、入力ハイウェイ4
−3からセルX 30. X 31およびX33 到
着する時点Lo、L+およびt、にキュ一番号C3(=
’3J)をそれぞれ出力し、更に入力ハイウエイ4−4
に対応して設けられているキュ一番号送出回路12−4
も、入力ハイウェイ4−4からセルX4゜およびXat
が゛到着する時点t0およびtlにキュ一番号c4(=
’4」)をそれぞれ出力し、それぞれ多重回路61に伝
達する。
多重回路61は、各キュ一番号送出回路121乃至12
−4から伝達されるキュ一番号C1乃至C4を、各時点
to乃至t3に時分割多重化し、キューバッファ62に
先着順に蓄積する〔第3図(C)〕。
−4から伝達されるキュ一番号C1乃至C4を、各時点
to乃至t3に時分割多重化し、キューバッファ62に
先着順に蓄積する〔第3図(C)〕。
なおキュ一番号c、乃至c4は、四個のキューバッファ
5−1乃至5−4を識別する為には最低2ピントで構成
可能である為、多重回路61の動作速度は入力ハイウェ
イ4および出力ハイウェイ8の速度の同程度で充分であ
る。
5−1乃至5−4を識別する為には最低2ピントで構成
可能である為、多重回路61の動作速度は入力ハイウェ
イ4および出力ハイウェイ8の速度の同程度で充分であ
る。
キューバッファ62は、時点tIに最初に蓄積済みのキ
ュ一番号c+(=’l」)を抽出し、変換回路63に伝
達する〔第3図(d)〕。
ュ一番号c+(=’l」)を抽出し、変換回路63に伝
達する〔第3図(d)〕。
変換回路63は、キューバッファ62から伝達されたキ
ュ一番号CI(=「lJ)を、キュ一番号CI (=
’lJ)が識別するキューバッファ51に対する出力許
可信号b1に変換し、キューバッファ5−1に伝達する
〔第3図(e)〕。
ュ一番号CI(=「lJ)を、キュ一番号CI (=
’lJ)が識別するキューバッファ51に対する出力許
可信号b1に変換し、キューバッファ5−1に伝達する
〔第3図(e)〕。
キューバッファ5−1は、変換回路63から出力許可信
号b1を伝達されると、最初に蓄積済みのセルX、。を
抽出し、出カバスフを経由して出力ハイウェイ8に送出
する〔第3図げ)〕。
号b1を伝達されると、最初に蓄積済みのセルX、。を
抽出し、出カバスフを経由して出力ハイウェイ8に送出
する〔第3図げ)〕。
以下同様に、キューバッファ62は時点11乃至tll
に\キュ一番号C2\C3sC4sCIsC3、C4、
CI 、C1,% CzおよびC1を先着順に抽出して
変換回路63に伝達し〔第3図(d)〕、変換回路63
は伝達された各キュ一番号Cz、C3+、 C41C1
% C3% C4% CI X CI \
C2およびC3を対応する出力許可信号b2、bl、b
4、bl、b8、b4、b3、bl、b2およびす、に
変換してそれぞれ対応するキューバッファ5−2.5−
3.5−4.5−1.5−3.5−4.5−1.5−1
.5−2および5−3に順次伝達し〔第3図(e)L出
力許可信号bz、bzb4、bt 、ba、ba、bt
、bt 、btおよびb3を伝達された各キューバッ
ファ5−2.5−3.5−4.5−1.5−3.5−4
.5−1.5−1.5−2および5−3は、それぞれセ
ルXzo、X36、x4゜、X8、X31、X als
XIx、X13、L3およびχ、3を順次抽出し、出
カバスフを経由して出力ハイウェイ8から送出する〔第
3図(f)〕。
に\キュ一番号C2\C3sC4sCIsC3、C4、
CI 、C1,% CzおよびC1を先着順に抽出して
変換回路63に伝達し〔第3図(d)〕、変換回路63
は伝達された各キュ一番号Cz、C3+、 C41C1
% C3% C4% CI X CI \
C2およびC3を対応する出力許可信号b2、bl、b
4、bl、b8、b4、b3、bl、b2およびす、に
変換してそれぞれ対応するキューバッファ5−2.5−
3.5−4.5−1.5−3.5−4.5−1.5−1
.5−2および5−3に順次伝達し〔第3図(e)L出
力許可信号bz、bzb4、bt 、ba、ba、bt
、bt 、btおよびb3を伝達された各キューバッ
ファ5−2.5−3.5−4.5−1.5−3.5−4
.5−1.5−1.5−2および5−3は、それぞれセ
ルXzo、X36、x4゜、X8、X31、X als
XIx、X13、L3およびχ、3を順次抽出し、出
カバスフを経由して出力ハイウェイ8から送出する〔第
3図(f)〕。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、入力
ハイウェイ4−1乃至4−4から到着する各セルx11
.は、各入力ハイウェイ4−i内の到着順序はキューバ
ッファ5−iにより維持され、入力ハイウェイ4−1乃
至4−4相互間の到着順序はキューバッファ62に蓄積
されるキュ一番号C8により識別され、キュ一番号C8
の順序に従ってキューバッファ5−iから順次抽出され
て出力ハイウェイ8に送出される為、各セルが先着順に
送出されることとなる。
ハイウェイ4−1乃至4−4から到着する各セルx11
.は、各入力ハイウェイ4−i内の到着順序はキューバ
ッファ5−iにより維持され、入力ハイウェイ4−1乃
至4−4相互間の到着順序はキューバッファ62に蓄積
されるキュ一番号C8により識別され、キュ一番号C8
の順序に従ってキューバッファ5−iから順次抽出され
て出力ハイウェイ8に送出される為、各セルが先着順に
送出されることとなる。
またキュ一番号C’i は、入力ハイウェイ4が四本の
場合には最低2ビツトで構成される為、多重回路61は
入力ハイウェイ4および出力ハイウェイ8の速度と同程
度の動作速度で充分実現可能となる。
場合には最低2ビツトで構成される為、多重回路61は
入力ハイウェイ4および出力ハイウェイ8の速度と同程
度の動作速度で充分実現可能となる。
なお、第2図および第3図はあく迄本発明の一実施例に
過ぎず、例えば各入力ハイウェイ4−1乃至4−4から
のセルの到着状況は図示されるものに限定されることは
無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも
本発明の効果は変わらない。また入力ハイウェイ4の数
は四本に限定されることは無く、他に幾多の変形が考慮
されるが、何れの場合にも本発明の効果は変わらない。
過ぎず、例えば各入力ハイウェイ4−1乃至4−4から
のセルの到着状況は図示されるものに限定されることは
無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも
本発明の効果は変わらない。また入力ハイウェイ4の数
は四本に限定されることは無く、他に幾多の変形が考慮
されるが、何れの場合にも本発明の効果は変わらない。
更にセル多重回路の適用対象は、図示されるセルスイッ
チに限定されぬことは言う迄も無い。
チに限定されぬことは言う迄も無い。
以上、本発明によれば、各入力ハイウェイから到着した
各セルは、先着順に多筒−の先入先出蓄積手段から抽出
され、出力ハイウェイに送出される為、各入力ハイウェ
イに対するサービス性も均等化され、また第一の先入先
出蓄積手段の使用状況も均等化されるので、第一の先入
先出蓄積手段の経済的な実現が可能で、然も入力ハイウ
ェイおよび出力ハイウェイと同程度の動作速度で実現可
能となる為、大規模化に適する。
各セルは、先着順に多筒−の先入先出蓄積手段から抽出
され、出力ハイウェイに送出される為、各入力ハイウェ
イに対するサービス性も均等化され、また第一の先入先
出蓄積手段の使用状況も均等化されるので、第一の先入
先出蓄積手段の経済的な実現が可能で、然も入力ハイウ
ェイおよび出力ハイウェイと同程度の動作速度で実現可
能となる為、大規模化に適する。
第1図は本発明の原理を示す図、第2図は本発明の一実
施例によるセル多重回路を示す図、第3図は第2図にお
けるタイムチャートの一例を示す図、第4図は本発明の
対象となるセルスイッチの一例を示す図、第5図は本発
明の対象となるセルの一例を示す図、第6図は従来ある
セル多重回路の一例を示す図、第7図は第6図における
タイムチャートの一例を示す図、第8図は従来あるセル
多重回路の他の一例を示す図、第9図は第8図における
タイムチャートの一例を示す図である。 図において、1および4は入力ハイウェイ、2および8
は出力ハイウェイ、3はスイッチ素子、5.11および
62はキューバソファ、6は競合回路、7は出力バス、
9は時分割多重回路、10は多重ハイウェイ、12はキ
ュ一番号送出回路、61は多重回路、63は変操回路、
100は第一の先入先出蓄積手段、200は識別情報送
出手段、300は第二の先入先出蓄積手段、400は出
力不発BRf)厚理口 薯 1 記 本発明IZ上るでル汐申囮路 12 ロ 升 旧 、fシ4器aF4iQt#$Σ二てJ〕う1ニル75旧 b 従来2PlろEルタ参口路 署 b 記 悄を米hつ4ff/if/ン珍申ロy谷署 8 記 1b記1;おけろタイム4ヤード 77 旧 第8N違;゛おけうタイA今ヤード 冨 q 展]
施例によるセル多重回路を示す図、第3図は第2図にお
けるタイムチャートの一例を示す図、第4図は本発明の
対象となるセルスイッチの一例を示す図、第5図は本発
明の対象となるセルの一例を示す図、第6図は従来ある
セル多重回路の一例を示す図、第7図は第6図における
タイムチャートの一例を示す図、第8図は従来あるセル
多重回路の他の一例を示す図、第9図は第8図における
タイムチャートの一例を示す図である。 図において、1および4は入力ハイウェイ、2および8
は出力ハイウェイ、3はスイッチ素子、5.11および
62はキューバソファ、6は競合回路、7は出力バス、
9は時分割多重回路、10は多重ハイウェイ、12はキ
ュ一番号送出回路、61は多重回路、63は変操回路、
100は第一の先入先出蓄積手段、200は識別情報送
出手段、300は第二の先入先出蓄積手段、400は出
力不発BRf)厚理口 薯 1 記 本発明IZ上るでル汐申囮路 12 ロ 升 旧 、fシ4器aF4iQt#$Σ二てJ〕う1ニル75旧 b 従来2PlろEルタ参口路 署 b 記 悄を米hつ4ff/if/ン珍申ロy谷署 8 記 1b記1;おけろタイム4ヤード 77 旧 第8N違;゛おけうタイA今ヤード 冨 q 展]
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の入力ハイウェイ(4)に対応して、該各入力ハイ
ウェイ(4)から到着するセルをそれぞれ先着順に蓄積
する第一の先入先出蓄積手段(100)と、 前記各第一の先入先出蓄積手段(100)にセルが蓄積
される度に、該第一の先入先出蓄積手段(100)の識
別情報を送出する識別情報送出手段(200)とを設け
、 前記各入力ハイウェイ(4)に共通に、前記各識別情報
送出手段(200)から送出される各識別情報を先着順
に蓄積する第二の先入先出蓄積手段(300)と、 前記第二の先入先出蓄積手段(300)に蓄積されてい
る前記識別情報を先着順に抽出し、抽出された識別情報
が示す前記第一の先入先出蓄積手段(100)に蓄積さ
れている前記セルを一個宛先着順に抽出し、前記各入力
ハイウェイ(4)に共通に設けられた出力ハイウェイ(
8)に送出する出力決定手段(400)とを設けること
を特徴とするセル多重方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2179027A JPH0468733A (ja) | 1990-07-04 | 1990-07-04 | セル多重方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2179027A JPH0468733A (ja) | 1990-07-04 | 1990-07-04 | セル多重方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0468733A true JPH0468733A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16058833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2179027A Pending JPH0468733A (ja) | 1990-07-04 | 1990-07-04 | セル多重方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0468733A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012094081A (ja) * | 2010-10-29 | 2012-05-17 | Nec Engineering Ltd | バス調停回路及びバス調停方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6135652A (ja) * | 1984-07-16 | 1986-02-20 | アメリカン テレフオン アンド テレグラフ カムパニー | データバイトの転送を制御する方法 |
| JPS63229943A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-26 | Fujitsu Ltd | パケツト多重装置 |
-
1990
- 1990-07-04 JP JP2179027A patent/JPH0468733A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6135652A (ja) * | 1984-07-16 | 1986-02-20 | アメリカン テレフオン アンド テレグラフ カムパニー | データバイトの転送を制御する方法 |
| JPS63229943A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-26 | Fujitsu Ltd | パケツト多重装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012094081A (ja) * | 2010-10-29 | 2012-05-17 | Nec Engineering Ltd | バス調停回路及びバス調停方法 |
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