JPH0468977A - 画像・音声同時転送方式 - Google Patents
画像・音声同時転送方式Info
- Publication number
- JPH0468977A JPH0468977A JP2179482A JP17948290A JPH0468977A JP H0468977 A JPH0468977 A JP H0468977A JP 2179482 A JP2179482 A JP 2179482A JP 17948290 A JP17948290 A JP 17948290A JP H0468977 A JPH0468977 A JP H0468977A
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- data
- audio
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し産業上の利用分野コ
本発明は、画像データと音声データとを同時に転送する
画像・音声同時転送方式の改良に関するものである。
画像・音声同時転送方式の改良に関するものである。
[従来の技術]
通信網を介して端末側からの制御によりパン方向2チル
ト方向およびズームレンズの比率の制御が可能なカメラ
駆動機構を有する画像・音声同時転送方式において、撮
影してはならない範囲の撮影を禁止するための撮影禁止
範囲に入ると、従来は、カメラ駆動機構を停止させるこ
とにより撮影禁止範囲の画像データおよび音声データの
転送を禁止するようにしている。
ト方向およびズームレンズの比率の制御が可能なカメラ
駆動機構を有する画像・音声同時転送方式において、撮
影してはならない範囲の撮影を禁止するための撮影禁止
範囲に入ると、従来は、カメラ駆動機構を停止させるこ
とにより撮影禁止範囲の画像データおよび音声データの
転送を禁止するようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら上記した従来方式による画像・音声同時転
送方式は、撮影してはならない範囲が1箇所の場合には
実現可能となるが、撮影してはならない範囲が数箇所に
及ぶ場合には画像データおよび音声データの転送を禁止
することができないという欠点があった。
送方式は、撮影してはならない範囲が1箇所の場合には
実現可能となるが、撮影してはならない範囲が数箇所に
及ぶ場合には画像データおよび音声データの転送を禁止
することができないという欠点があった。
[課題を解決するための手段]
このような課題を解決するために本発明に係る画像・音
声同時転送方式は、カメラが撮影してはならない範囲を
記憶する手段を備え、カメラの撮影方向が予めセットさ
れた範囲内に入った場合は画像データおよび音声データ
の転送を一旦中止し、この範囲から外れた場合は画像デ
ータおよび音声データの転送を再開するようにしたもの
である。
声同時転送方式は、カメラが撮影してはならない範囲を
記憶する手段を備え、カメラの撮影方向が予めセットさ
れた範囲内に入った場合は画像データおよび音声データ
の転送を一旦中止し、この範囲から外れた場合は画像デ
ータおよび音声データの転送を再開するようにしたもの
である。
[作、用]
カメラの撮影方向が予めセットされた範囲内に入った場
合は、画像データおよび音声データの転送が一旦中止さ
れ、この範囲から外れた場合はこれらのデータの転送が
再開される。この結果、撮影してはならない範囲が数箇
所に及ぶ場合においても、この数箇所の範囲を予めセッ
トしておけば、この範囲内において画像データおよび音
声データの転送を禁止できるとともに、再度撮影可能範
囲に入れば画像データおよび音声データの転送が可能と
なる。
合は、画像データおよび音声データの転送が一旦中止さ
れ、この範囲から外れた場合はこれらのデータの転送が
再開される。この結果、撮影してはならない範囲が数箇
所に及ぶ場合においても、この数箇所の範囲を予めセッ
トしておけば、この範囲内において画像データおよび音
声データの転送を禁止できるとともに、再度撮影可能範
囲に入れば画像データおよび音声データの転送が可能と
なる。
[実施例]
次に、本発明について図面を参照して説明する。
図は本発明に係る画像・音声同時転送方式の一実施例を
示すブロック図である0図において、1は画像入力用の
カメラ、2はカメラ駆動機構、3はマイクロホン、4は
例えばVTRのような画像・音声出力装置、5は画像・
音声切換装置、6はカメラ側制御装置、7はデータ変換
装置、8は記憶装置である。そして、カメラ1〜記憶装
置8によりカメラ側の装置が構成される。一方、端末側
装置は次のように構成されている。すなわち、9は画像
再生用の表示装置、10は音声再生用のスピーカ、11
は入力装置、12は端末側制御装置、13はデータ変換
装置である。また、14はカメラ側装置および端末側装
置を接続する通信網である。
示すブロック図である0図において、1は画像入力用の
カメラ、2はカメラ駆動機構、3はマイクロホン、4は
例えばVTRのような画像・音声出力装置、5は画像・
音声切換装置、6はカメラ側制御装置、7はデータ変換
装置、8は記憶装置である。そして、カメラ1〜記憶装
置8によりカメラ側の装置が構成される。一方、端末側
装置は次のように構成されている。すなわち、9は画像
再生用の表示装置、10は音声再生用のスピーカ、11
は入力装置、12は端末側制御装置、13はデータ変換
装置である。また、14はカメラ側装置および端末側装
置を接続する通信網である。
次に、第1表は、記憶装W8に予め記憶されている撮影
してはならない範囲の位置情報を示す表であり、この第
1表には、撮影してはならないパン方向の角度のうち5
0度から80度の範囲■とと、120度から140度の
範囲■の2箇所が記憶されている様子が示されている。
してはならない範囲の位置情報を示す表であり、この第
1表には、撮影してはならないパン方向の角度のうち5
0度から80度の範囲■とと、120度から140度の
範囲■の2箇所が記憶されている様子が示されている。
第1表
次に、本発明に係る画像・音声同時転送方式の動作につ
いて説明する。
いて説明する。
今、図に示すように、カメラ側装置と端末側装置とが通
信網14を介して接続されていると仮定し、また、記憶
装置8には予め撮影してはならない範囲の位置情報が複
数の箇所においてセットされていると仮定する。
信網14を介して接続されていると仮定し、また、記憶
装置8には予め撮影してはならない範囲の位置情報が複
数の箇所においてセットされていると仮定する。
カメラ1からの画像データおよびマイクロホン3からの
音声データは、データ変換装置7においてディジタルデ
ータに変換され、制御装置6を介し端末側装置に転送さ
れる。端末側装置内の制御装置12はこのディジタルデ
ータに変換された画像および音声データを受信するとと
もに、これらのデータをデータ変換装置13に変換させ
、変換された画像データは表示装置9に、音声データは
スピーカ10にそれぞれ送信して再生させる。
音声データは、データ変換装置7においてディジタルデ
ータに変換され、制御装置6を介し端末側装置に転送さ
れる。端末側装置内の制御装置12はこのディジタルデ
ータに変換された画像および音声データを受信するとと
もに、これらのデータをデータ変換装置13に変換させ
、変換された画像データは表示装置9に、音声データは
スピーカ10にそれぞれ送信して再生させる。
そして、この場合、任意の時点で入力装置11からカメ
ラ1の撮影方向を変えるためのカメラ位置情報が入力さ
れると、このカメラ位置情報は制御装置12および通信
網14を通して制御装置6へ転送される。
ラ1の撮影方向を変えるためのカメラ位置情報が入力さ
れると、このカメラ位置情報は制御装置12および通信
網14を通して制御装置6へ転送される。
このカメラ位置情報を受信した制御装置6は、カメラ駆
動機構2を制御して現在の位置を取得し、端末側装置か
ら指定された位置情報と現在位置情報とを演算し、この
演算結果と記憶装置8中に記憶されている撮影してはな
らない範囲とを比較し、この演算値が記憶装置8中の撮
影してはならない範囲に入っていない場合は、カメラ駆
動機構2を動作させる。また、この演算値が撮影しては
ならない範囲に入っている場合は、画像・音声切換装置
5を制御し端末側装置へ転送する画像および音声データ
を画像・音声出力装置4からの画像および音声データに
切り換える。
動機構2を制御して現在の位置を取得し、端末側装置か
ら指定された位置情報と現在位置情報とを演算し、この
演算結果と記憶装置8中に記憶されている撮影してはな
らない範囲とを比較し、この演算値が記憶装置8中の撮
影してはならない範囲に入っていない場合は、カメラ駆
動機構2を動作させる。また、この演算値が撮影しては
ならない範囲に入っている場合は、画像・音声切換装置
5を制御し端末側装置へ転送する画像および音声データ
を画像・音声出力装置4からの画像および音声データに
切り換える。
そして、カメラ側装置内の制御装置6は、端末側装置へ
転送する画像および音声データを画像・音声出力装置4
からのデータに切り換えた後も引き続いてカメラ位置情
報を端末側装置から受信してカメラの現在位置情報と端
末側装置から受信したカメラ位置情報との演算を行って
いるが、この演算結果が記憶袋W8に記憶された撮影し
てはならない範囲から外れた場合には、画像・音声切換
装置5を制御して画像および音声データを元のカメラ1
およびマイクロホン3からの画像および音声データに戻
してこれらのデータを端末側装置へ転送する。
転送する画像および音声データを画像・音声出力装置4
からのデータに切り換えた後も引き続いてカメラ位置情
報を端末側装置から受信してカメラの現在位置情報と端
末側装置から受信したカメラ位置情報との演算を行って
いるが、この演算結果が記憶袋W8に記憶された撮影し
てはならない範囲から外れた場合には、画像・音声切換
装置5を制御して画像および音声データを元のカメラ1
およびマイクロホン3からの画像および音声データに戻
してこれらのデータを端末側装置へ転送する。
以上の説明においては、カメラの位置情報の演算を全て
カメラ側で行う方式について述べたが、画像・音声出力
装置41画像・音声切換装置5および記憶装置8の3つ
の装置をカメラ側に設置する代わりに端末側装置に設け
るとともに、カメラ1が動く毎にカメラ1の位置情報を
端末側装置に通信¥1I414を介して転送するように
して端末側装置において撮影してはならない範囲を管理
ずれば上記と全く同等の機能を実現できることは自明で
ある。
カメラ側で行う方式について述べたが、画像・音声出力
装置41画像・音声切換装置5および記憶装置8の3つ
の装置をカメラ側に設置する代わりに端末側装置に設け
るとともに、カメラ1が動く毎にカメラ1の位置情報を
端末側装置に通信¥1I414を介して転送するように
して端末側装置において撮影してはならない範囲を管理
ずれば上記と全く同等の機能を実現できることは自明で
ある。
また、本実施例においては、パン方向のみについて複数
の撮影禁止範囲にある場合について述べたが、チルト方
向およびズームレンズの比率を組み合わせた撮影禁止範
囲を記憶装置8中に設定することは容易であり、いかな
る撮影禁止範囲の組み合わせであってもこの発明によっ
て実現できることは自明である。
の撮影禁止範囲にある場合について述べたが、チルト方
向およびズームレンズの比率を組み合わせた撮影禁止範
囲を記憶装置8中に設定することは容易であり、いかな
る撮影禁止範囲の組み合わせであってもこの発明によっ
て実現できることは自明である。
第2表は、パン方向とチルト方向に複数の撮影禁止範囲
を設定した場合の記憶装置8内の状態を第2表 なお、第2表において、カメラ駆動機fiM2の可動範
囲は、それぞれ 0°≦パン方向<360° ・・・・・ ・(1)=9
0°≦チルト方向く→−90” ・・・・((2)であ
る。
を設定した場合の記憶装置8内の状態を第2表 なお、第2表において、カメラ駆動機fiM2の可動範
囲は、それぞれ 0°≦パン方向<360° ・・・・・ ・(1)=9
0°≦チルト方向く→−90” ・・・・((2)であ
る。
第2表において、パン方向50度から80度の範囲■で
は、チルト方向の全角度、即ち一90度から+90度、
パン方向120度から140度の範囲■では、チルト方
向の全角度、即ち一90度から+90度、パン方向20
0度から210度の範囲■では、チルト方向の全角度、
即ち一90度から0度の3箇所に撮影禁止範囲を設定し
た場合の様子を示している。
は、チルト方向の全角度、即ち一90度から+90度、
パン方向120度から140度の範囲■では、チルト方
向の全角度、即ち一90度から+90度、パン方向20
0度から210度の範囲■では、チルト方向の全角度、
即ち一90度から0度の3箇所に撮影禁止範囲を設定し
た場合の様子を示している。
この第2表に示すように3箇所の撮影禁止範囲■〜■が
記憶装置8内に設定されている場合も上記しなと同様な
動作が行われる。すなわち、これらの撮影禁止範囲■〜
■においては、カメラ1からの画像データおよびマイク
ロホン3からの音声データの転送は禁止され、代わりに
画像・音声出力装置4からの画像および音声データが端
末側装置へ転送され、また、これらの撮影禁止範囲■〜
■以外では、カメラ1の画像データとマイクロホン3の
音声データとが端末側装置へ転送される。
記憶装置8内に設定されている場合も上記しなと同様な
動作が行われる。すなわち、これらの撮影禁止範囲■〜
■においては、カメラ1からの画像データおよびマイク
ロホン3からの音声データの転送は禁止され、代わりに
画像・音声出力装置4からの画像および音声データが端
末側装置へ転送され、また、これらの撮影禁止範囲■〜
■以外では、カメラ1の画像データとマイクロホン3の
音声データとが端末側装置へ転送される。
このように、本発明は、撮影してはならない範囲が複数
箇所にわたる場合でも画像・音声同時転送を可能とする
ことを目的とし、このために、複数の撮影禁止範囲を記
憶することが可能な記憶装置8を設け、カメラ1が動作
中にカメラ撮影方向が記憶装置8中に記憶されている撮
影禁止範囲に入ったときには、カメラ側からの画像およ
び音声データを転送するのではなく、予め決められた画
像および音声データに切り換えて転送し、再度撮影可能
範囲に戻った場合は、カメラ側からの画像および音声デ
ータを転送するようにしたものである。
箇所にわたる場合でも画像・音声同時転送を可能とする
ことを目的とし、このために、複数の撮影禁止範囲を記
憶することが可能な記憶装置8を設け、カメラ1が動作
中にカメラ撮影方向が記憶装置8中に記憶されている撮
影禁止範囲に入ったときには、カメラ側からの画像およ
び音声データを転送するのではなく、予め決められた画
像および音声データに切り換えて転送し、再度撮影可能
範囲に戻った場合は、カメラ側からの画像および音声デ
ータを転送するようにしたものである。
以上説明したように、本発明によれば、複数の撮影して
はならない範囲があってもこれらの撮影禁止範囲を越え
て画像および音声を同時転送できる利点があり、この種
の装置において極めて優れた効果を奏する。
はならない範囲があってもこれらの撮影禁止範囲を越え
て画像および音声を同時転送できる利点があり、この種
の装置において極めて優れた効果を奏する。
[発明の効果]
以上説明したことから明らかなように、本発明に係る画
像・音声同時転送方式は、カメラの撮影方向が予めセッ
トされた範囲内に入った場合は、画像データおよび音声
データの転送を一旦中止し、この範囲から外れた場合は
これらのデータの転送を再開するようにしたので、撮影
してはならない範囲が数箇所に及ぶ場合でも、この数箇
所の範囲を予めセットしておけば、この範囲内において
画像データおよび音声データの転送を禁止でき、再度撮
影可能範囲に戻ったときには再び画像データおよび音声
データの転送が行えるという効果がある。
像・音声同時転送方式は、カメラの撮影方向が予めセッ
トされた範囲内に入った場合は、画像データおよび音声
データの転送を一旦中止し、この範囲から外れた場合は
これらのデータの転送を再開するようにしたので、撮影
してはならない範囲が数箇所に及ぶ場合でも、この数箇
所の範囲を予めセットしておけば、この範囲内において
画像データおよび音声データの転送を禁止でき、再度撮
影可能範囲に戻ったときには再び画像データおよび音声
データの転送が行えるという効果がある。
図は本発明に係る画像・音声同時転送方式の一実施例を
示す構成図である。 1・・・・カメラ、2・・・・カメラ駆動機構、3・・
・・マイクロホン、4・・・ 画像。 音声出力装置、5・・・・画像・音声切換装置、6、】
2・・・・制御装置、7.13・・・・データ変換装置
、8・・・・記憶装置、9・・・表示装置、lO・・・
・スピーカ、11・・・−人力装置、14・・・・通信
網。 特許出願人 日本電信電話株式会社
示す構成図である。 1・・・・カメラ、2・・・・カメラ駆動機構、3・・
・・マイクロホン、4・・・ 画像。 音声出力装置、5・・・・画像・音声切換装置、6、】
2・・・・制御装置、7.13・・・・データ変換装置
、8・・・・記憶装置、9・・・表示装置、lO・・・
・スピーカ、11・・・−人力装置、14・・・・通信
網。 特許出願人 日本電信電話株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 カメラから入力した画像データ及びマイクロホンから入
力した音声データを通信網を介して端末側へ転送すると
ともに、該端末側から該カメラの撮影方向を示す位置情
報を該カメラ側へ転送することにより該カメラの撮影方
向の変更を可能とした画像・音声同時転送方式において
、 前記カメラ側においては、該カメラと、該カメラを搭載
し前記端末側から受信した該カメラの位置情報に基づい
て該カメラの撮影方向を変更するとともに該カメラの撮
影方向を示す位置情報を出力する機能を有するカメラ駆
動機構と、該カメラが撮影してはならない範囲を記憶す
る手段と、マイクロホンと、該カメラ及び該マイクロホ
ンからの画像および音声をディジタルデータに変換する
手段と、この変換されたディジタルデータを通信網を介
して該端末側へ転送するとともに該端末側からの該カメ
ラの撮影方向を示す位置情報を受信して該位置情報を該
カメラ駆動機構へ送出する手段とを備え、 前記端末側においては、前記カメラの撮影方向を示す位
置情報を入力する手段と、前記通信網を介して転送され
た前記ディジタルデータを受信するとともに撮影方向を
示す該位置情報を該通信網を介し該カメラ側へ送信する
手段と、受信した該ディジタルデータを元の画像および
音声に変換するデータ変換手段と、この変換後のデータ
を元の画面および音声に再生する画面および音声の再生
手段とを備え、 前記カメラの撮影方向が予めセットされた範囲内に入っ
た場合は画像データおよび音声データの転送を一旦中止
し、該範囲から外れた場合は画像データおよび音声デー
タの転送を再開するようにしたことを特徴とする画像・
音声同時転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2179482A JP2849862B2 (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 画像・音声同時転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2179482A JP2849862B2 (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 画像・音声同時転送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0468977A true JPH0468977A (ja) | 1992-03-04 |
| JP2849862B2 JP2849862B2 (ja) | 1999-01-27 |
Family
ID=16066610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2179482A Expired - Fee Related JP2849862B2 (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 画像・音声同時転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2849862B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630408A (ja) * | 1992-07-06 | 1994-02-04 | Canon Inc | テレビ会議システム |
| JPH1023316A (ja) * | 1996-06-28 | 1998-01-23 | Sony Corp | 制御装置および方法 |
| JPH10126668A (ja) * | 1996-10-15 | 1998-05-15 | Canon Inc | カメラ制御システム |
| US7113971B1 (en) | 1996-08-05 | 2006-09-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Communication method and apparatus, server and client on network, and program codes realizing communication thereof |
-
1990
- 1990-07-09 JP JP2179482A patent/JP2849862B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630408A (ja) * | 1992-07-06 | 1994-02-04 | Canon Inc | テレビ会議システム |
| JPH1023316A (ja) * | 1996-06-28 | 1998-01-23 | Sony Corp | 制御装置および方法 |
| US7113971B1 (en) | 1996-08-05 | 2006-09-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Communication method and apparatus, server and client on network, and program codes realizing communication thereof |
| US8015242B2 (en) | 1996-08-05 | 2011-09-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Communication method and apparatus, server and client on network, and program codes realizing communication thereof |
| JPH10126668A (ja) * | 1996-10-15 | 1998-05-15 | Canon Inc | カメラ制御システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2849862B2 (ja) | 1999-01-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |