JPH0469795B2 - - Google Patents

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JPH0469795B2
JPH0469795B2 JP59015156A JP1515684A JPH0469795B2 JP H0469795 B2 JPH0469795 B2 JP H0469795B2 JP 59015156 A JP59015156 A JP 59015156A JP 1515684 A JP1515684 A JP 1515684A JP H0469795 B2 JPH0469795 B2 JP H0469795B2
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JP
Japan
Prior art keywords
display
data
magnetic stripe
definition table
terminal device
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP59015156A
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English (en)
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JPS60162285A (ja
Inventor
Tetsuo Hosoe
Kazuo Okude
Hiromitsu Sasaki
Susumu Ooba
Makoto Shinohara
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP59015156A priority Critical patent/JPS60162285A/ja
Publication of JPS60162285A publication Critical patent/JPS60162285A/ja
Publication of JPH0469795B2 publication Critical patent/JPH0469795B2/ja
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  • Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
  • Digital Computer Display Output (AREA)
  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、端末制御方式に係り、特に磁気スト
ライプ記録データを取り扱う端末装置と、それに
接続される中央装置を含むシステムにおける端末
制御方式に関するものである。
〔発明の背景〕 近年、銀行等において、業務の省力化、顧客サ
ービスの向上のために種々の現金取扱装置が実用
化されている。通常、これらの装置において、現
金の取引きを行なう場合には、磁気ストライプを
備えるカードや通帳等が用いられる。即ち、これ
らの媒体を用いて中央装置と端末装置との間で、
データがオンライン処理される。
従来、斯かるオンラインシステムに供される端
末装置において、例えば磁気ストライプ付通帳の
磁気ストライプデータをCRTの如き表示装置に
表示することができる。しかしこの場合表示方法
は、単機能的なものが一般的である。
近年、利用分野が多目的にわたるに伴い、端末
装置の多様化、磁気ストライプ付媒体の多様化に
より端末装置自体の多機能化が望まれるに至つて
いる。これらの要求は、多種多様な端末装置を作
りさえすれば満足する訳である。然しながら、磁
気ストライプデータの内容(フオーマツト)は、
ユーザ即ち銀行ごと、または、同一ユーザ内でも
取引種目によつて、そのデータのCRTへの表示
方法も異なつているのが一般的であり、特に
CRTへの表示方法は、端末仕様に属し、ユーザ
ごとに変更することは容易でない。
また、端末仕様を変更する方法としては、端末
装置プログラムの入れ替えが考えられるが、この
作業は容易とは言いがたく、管理運用上問題が生
じることがある。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、前述の如き問題を解消し、表
示装置に磁気ストライプデータのいずれの部分を
表示するかを容易に管理すると共に、それを変更
することができる端末制御方式を提供することに
ある。
〔発明の概要〕
本発明の特徴とするところは、端末装置に磁気
ストライプデータをどのように表示させるかを定
義するテーブルを設け、そのテーブルの内容を中
央装置から変更できるようにしたことである。
〔発明の実施例〕
次に、本発明の実施例につき図面を用いて詳細
に説明する。
第1図は、本発明における中央装置と端末装置
間で送信されるメツセージの例を示したものであ
り、10は、端末装置より中央装置へ送信される
メツセージ、20は、中央装置より端末装置へ送
信されるメツセージである。後者のうち30は、
表示ユニツトへ表示する画面データ、40は、端
末装置の表示ユニツトのどの位置かを示すカツコ
NO、50は、磁気ストライプデータの表示サイ
ズ、70は、画面表示データと磁気ストライプデ
ータをどのように表示するかを定義するテーブル
データ(以降、表示定義テーブルと称す)を識別
する為のユニツト識別(以降、UIと称す)であ
る。
第2図は、表示ユニツトの表示画面の表示状態
の例を示す図である。表示画面には、店番、口
座、前残等々のガイダンスに従つて、第4図に示
される磁気ストライプデータの選択された部分が
表示される。ここで、店番、口座、前残の夫々の
後に続くカツコ〔 〕には、01,02,03…
…の如くカツコ番号が付される。
第4図に示す如く、磁気ストライプデータはn
個まで分割される。そして、そのサイズ、及びポ
インタの位置が有用とされる。
第3図は、磁気ストライプデータの表示定義テ
ーブルを示す。このテーブルは、n個分に分割さ
れ、それぞれカツコ番号、ポインタ値、サイズを
登録する。
第3図は、一実施例による端末装置のブロツク
図を示す。ここで1は端末装置、2は中央装置、
3は端末装置全体を制御する制御部、4は送信バ
ツフア、5は受信バツフア、6は表示定義テーブ
ルを保持するレジスタ、7は画面呼出しキー(以
降、ガイドキーと称す)が存在する鍵盤部、8は
磁気ストライプデータの挿入ユニツト、9は磁気
ストライプデータの読み取りユニツト、11はガ
イド画面および、磁気ストライプデータの表示ユ
ニツト、21,31,32,33,34,41,
51,61,71,81,91は夫々信号線を示
す。
端末装置1と中央装置2がオンライン状態とな
つた時点で、鍵盤ユニツト7のガイドキーを押下
すると、信号線71を介して、制御部3が動作さ
れる。制御部3は送信バツフア4にガイドキーが
押下されたことを示す送信メツセージ10を生成
し、信号線3aを介して中央装置2へ送信起動を
発する。これにより、送信バツフア4の送信メツ
セージが、信号線41を介して中央装置2へ送信
される。
次に中央装置2は、端末装置からの送信メツセ
ージ10を受信すると、画面表示データ(以下、
ガイド画面と称す)および、表示定義テーブルを
生成し、信号線21を介して、端末装置1へ送信
する。
次に、端末装置1は、信号線21を介して、受
信メツセージ20を受信バツフア5に受信する
と、信号線51を介して、制御部3へ伝達する。
制御部3が、受信メツセージ2中のUIで、表示
定義テーブルデータであることを認識すると、
UI以降のデータを信号線32を介して保持レジ
スタ6にセツトする。これにより、第3図に示す
表示定義テーブルが設定され、UI以前のガイド
画面データは、信号線34を介して、表示部11
へ出力する。
ガイド画面データが表示部11に表示される
と、操作者が、磁気ストライプ付媒体を、磁気ス
トライプ付媒体挿入ユニツト8へ挿入する。媒体
の挿入が検知されると、その旨が、信号線81を
介して制御部3へ伝送される。制御部3は、信号
線33を介して、磁気ストライプデータの読み取
り指令を発し、これにより読み取られたデータは
信号線91を介して制御部3へ伝達される。この
磁気ストライプデータは、保持レジスタ6の表示
定義テーブルに従い信号線3dを介して表示ユニ
ツト5へ表示することになる。
中央装置2からの受信メツセージ、および、磁
気ストライプデータの妥当性チエツクは、制御部
3が、当該データを検知した時点で行なわれる。
この様な一連の動作はマイクロプログラムによ
り行なわれる。以下第6図にて説明する。
マイクロプログラムでは常時センタ受信メツセ
ージおよびセンタ送信起動、磁気ストライプ読取
り等を監視しており、画面表示データを中央装置
2に要求するガイドキーを押下すると、第1図の
送信メツセージ10を編集し(ステツプ420)、中
央装置2へ送信する。ガイドキー以外の送信キー
押下による処理は、ステツプ421で行われる。
送信メツセージを中央装置2に送信後、その回
答として、第1図のメツセージ20が中央装置2
より送信される。そして表示定義テーブルが生成
される(ステツプ410)。ガイドキー押下の回答以
外の受信メツセージ処理は、ステツプ411で行わ
れる。磁気ストライプデータの読取りが終了する
と、第3図に示す表示定義テーブルに従つて磁気
ストライプ表示データの表示部分が編集され、デ
イスプレイに出力される(ステツプ430)。磁気ス
トライプ読取り以外の起動では、ステツプ431で
処理される。
ステツプ410の制御について、第7図を使用し
て詳しく説明する。まずポインタ、フラグ、等が
初期化される(ステツプ501)。次に、受信レング
ス(W1)がゼロか否かを判定され(ステツプ
510)、受信レングスがゼロの場合には以降の処理
を行わず、第6図へ制御を移す。一方ゼロ以外の
場合は、さらにステツプ511で受信レングスゼロ
か否かを判定される。これは、受信レングスをサ
ーチカウンタとして、使用している為、ステツプ
511から535まで、繰返し処理を行い、最終的に
は、ゼロになることを想定して判定していること
による。ステツプ511において、ゼロ以外の場合
は、センタ受信メツセージサーチポインタ(P2)
で示すコードを1バイトロードし(ステツプ
512)、現在処理しているデータが、第1図の画面
データ30処理中か、または第1図UI70以降
のデータ格納中かを、表示定義テーブル格納中フ
ラグで判定する(ステツプ513)。後者の場合は、
ステツプ512でロードしたコードが、第1図のUI
70コードか否か判定し(ステツプ514)、UIコ
ード以外の場合は、表示定義テーブル格納中フラ
グをオフにし(ステツプ515)、ステツプ512でロ
ードしたコードを、デイスプレイバツフアへ格納
し(ステツプ516)、受信メツセージサーチポイン
タ(P2)+1を行うことにより次のコード入手位
置にしておく(ステツプ517)。そして、受信メツ
セージサーチカウンタ(W1)−1を行い(ステツ
プ518)、ステツプ511へ制御を移しサーチカウン
タ(W1)がゼロになるまで繰返すことにより、
デイスプレイ表示バツフアに画面データが転送さ
れる。
一方、ステツプ514で判定したコードが、第1
図のUI70コードの場合は以降のデータが、第
2図の表示定義テーブル格納コードとして、処理
する為の、表示定義テーブル格納中フラグをオン
とする(ステツプ523)。この場合、UIコード自
身は格納しない。
ステツプ513において、表示定義テーブル格納
中フラグがオンの場合は、ロードしたコードが、
表示定義テーブル格納用コードであり、表示定義
テーブル格納ポインタ(P1)で示す。表示定義
テーブル位置へ格納する(ステツプ521)。そし
て、表示定義テーブル格納ポインタ(P1)+1を
行い、次のコードの表示定義テーブル格納位置に
セツトし(ステツプ522)ステツプ517で受信メツ
セージサーチポインタ(P2)+1を行うことによ
り、次のコード入手位置にしておく。その後、受
信メツセージサーチカウンタ(W1)−1を行い、
ステツプ511へ制御が移され、サーチカウンタ
(W1)かゼロになるまで繰返すことにより、表示
定義テーブルに、第1図の70以降のデータがセ
ツトされる。また、デイスプレイ表示バツフア内
の画面データがデイスプレイ表示される(ステツ
プ520)。
続いて、第6図のステツプ430は、磁気ストラ
イプ付媒体が、磁気ストライプ挿入ユニツト8に
挿入されると、磁気ストライプ読取りユニツト9
でそのデータが読み取られ、ステツプ430に制御
が移る。磁気ストライプ読み取りデータを、表示
定義テーブルに従つて、デイスプレイ表示バツフ
アの画面データと合成して、デイスプレイに表示
する。その制御について、第8図を使用して説明
する。ステツプ601でポインタを初期化し、ステ
ツプ602で表示定義テーブルのデータ個数n(n
は、第1図の表示定義テーブルを構成するカツコ
番号、ポインタ、サイズを1組6バイトとした登
録個数を示す)を、表示定義テーブルサーチカウ
ンタ(W2)へセツトする。次に、表示定義テー
ブルサーチポインタ(P3)で示す表示定義テー
ブルの内容、カツコ番号(2バイト)、ポインタ
(2バイト)、サイズ(2バイト)をそれぞれ、ワ
ークエリア、N1N2N3にセツトしながら、表示
定義テーブルサーチポインタ(P3)を更新する
(ステツプ603)。P3の値は、処理終了時には、
(P3)+6→P3となる。退避したカツコNO(N1)
で示す数分のカツコ位置( コード位置)をサ
ーチして見つけ出し、当該カツコ位置+1のアド
レスをデイスプレイ表示バツフアの磁気ストライ
プデータ表示位置アドレスとして(A1)へセツ
トする(ステツプ604)。退避したサイズ(N3)
がゼロか否か判定し(ステツプ605)、0以外の場
合は、磁気ストライプバツフアから、退避したポ
インタ(N2)で示すところのコードを1バイト
ロードする(ステツプ606)。ここで、ロードされ
たコードは、磁気ストライプデータ表示位置アド
レス(A1)で示すデイスプレイ表示バツフア位
置へセツトされ(ステツプ607)、磁気ストライプ
読取りデータのロードポインタ(N2)+1を行い
(ステツプ608)、デイスプレイ表示バツフアアド
レス(A1)+1される(ステツプ607)。そして、
磁気ストライプ読取りデータの表示サイズ(N3)
−1が行なわれる(ステツプ610)。以下ステツプ
605〜610はN3が0になるまで繰返され、1個の
カツコに対応する磁気ストライプ読取りデータ中
の表示データの生成処理が終了する。
前記ステツプ605でサイズ(N3)がゼロとなる
と、表示定義テーブルデータの個数(W2)−1を
行い(ステツプ621)、前記W2が0か否かチエツ
クする(ステツプ622)。ここで0以外の場合は、
ステツプ603へ移行し、次の表示定義テーブルデ
ータ(カツコ番号ポインタ、サイズ)の処理をス
テツプ603〜610および、621,622で繰返し行な
い、表示定義テーブルの個数(W2)が0になる
まで繰返す。すると表示定義テーブル中の1〜n
まで処理を終了したことになり、W2が0になる
と、前記処理でデイスプレイ表示バツフアにガイ
ド画面データと、磁気ストライプ読み取り、デー
タ中のデイスプレイ表示部分を合成したデイスプ
レイ表示バツフアデータをデイスプレイに表示す
る(ステツプ623)。
〔発明の効果〕
本発明によれば、端末装置の機能変更が中央装
置のテーブルを変更することで可能となり、シス
テムの柔軟性拡張性が満足される。
【図面の簡単な説明】
第1図は、中央装置と端末装置間で送信される
メツセージフオーマツトを示す図、第2図は、表
示画面の表示のようすを示す図、第3図は、表示
定義テーブルを示す図、第4図は磁気ストライプ
の記録フオーマツトを示す図、第5図は一実施例
による端末装置のブロツク図、第6図乃至第8図
は、動作説明のためのフローチヤートを示す図。 1……端末装置、2……中央装置、3……制御
部、4……送信バツフア、5……受信バツフア、
6……保持レジスタ、7……鍵盤部、8……媒体
挿入ユニツト、9……磁気ストライプ読み取りユ
ニツト、11……表示ユニツト。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 磁気ストライプに記録されたデータを少なく
    とも読取る読取手段と、該読取手段によつて読取
    られたデータを表示する表示手段を有する端末装
    置の制御方式において、前記磁気ストライプ記録
    データのいずれの部分を表示手段に表示すべきか
    を管理するためのテーブルと、前記読取手段によ
    つて読取られたデータから該テーブルを参照して
    表示すべきデータを選択する制御手段を有するこ
    とを特徴とする端末制御方式。 2 前記テーブルは、外部より変更可能とされる
    ことを特徴とする第1項記載の端末制御方式。
JP59015156A 1984-02-01 1984-02-01 端末制御方式 Granted JPS60162285A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59015156A JPS60162285A (ja) 1984-02-01 1984-02-01 端末制御方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59015156A JPS60162285A (ja) 1984-02-01 1984-02-01 端末制御方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60162285A JPS60162285A (ja) 1985-08-24
JPH0469795B2 true JPH0469795B2 (ja) 1992-11-09

Family

ID=11880932

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59015156A Granted JPS60162285A (ja) 1984-02-01 1984-02-01 端末制御方式

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57103537A (en) * 1980-12-19 1982-06-28 Oki Electric Ind Co Ltd Data input device
JPS5884378A (ja) * 1981-11-12 1983-05-20 Comput Services Corp 磁気カ−ドによる情報処理方法

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JPS60162285A (ja) 1985-08-24

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