JPH02277113A - データ入力方式 - Google Patents
データ入力方式Info
- Publication number
- JPH02277113A JPH02277113A JP1099524A JP9952489A JPH02277113A JP H02277113 A JPH02277113 A JP H02277113A JP 1099524 A JP1099524 A JP 1099524A JP 9952489 A JP9952489 A JP 9952489A JP H02277113 A JPH02277113 A JP H02277113A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- input
- host
- keyboard
- operator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims description 5
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000013479 data entry Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、オンライン端末におけるデータ入力に関する
。
。
従来のオンライン端末では、ホスト側で以前の取引に関
する情報を蓄積していなかったので、以前に同様な取引
の入力を行っていた時でも、初めから新たにデータ入力
を行っていた。
する情報を蓄積していなかったので、以前に同様な取引
の入力を行っていた時でも、初めから新たにデータ入力
を行っていた。
上述した従来の入力方式では、以前に同様な取引の入力
を行っていた時でも、初めから新たにデータ入力を行な
わなければならなかったので、操作員の入力しなければ
ならない入力項目が多かった。そのために、操作員の入
力に時間がかかるとか、操作員の入力ミスが多いという
問題点があった。
を行っていた時でも、初めから新たにデータ入力を行な
わなければならなかったので、操作員の入力しなければ
ならない入力項目が多かった。そのために、操作員の入
力に時間がかかるとか、操作員の入力ミスが多いという
問題点があった。
本発明によるデータ入力方式は、入力装置から入力され
たデータを蓄積するようにホストに送信する手段と、操
作員のキー人力によりホストに蓄積されたデータを読み
出してきて、あたかも入力装置から入力されたような形
で復元して出力装置に表示する手段と、新たに入力装置
から変えたいデータのみの入力を行うことにより、ホス
トから読み出してきたデータと新たに入力されたデータ
とを重ね合わせて再びホスト宛に電文を送信する手段と
を有している。
たデータを蓄積するようにホストに送信する手段と、操
作員のキー人力によりホストに蓄積されたデータを読み
出してきて、あたかも入力装置から入力されたような形
で復元して出力装置に表示する手段と、新たに入力装置
から変えたいデータのみの入力を行うことにより、ホス
トから読み出してきたデータと新たに入力されたデータ
とを重ね合わせて再びホスト宛に電文を送信する手段と
を有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
本発明の一実施例の構成は、第2図に示したように、入
力装置3−1.出力装置3−2.CPU3−3で構成さ
れており、ホスト3−4とつながている。
力装置3−1.出力装置3−2.CPU3−3で構成さ
れており、ホスト3−4とつながている。
入力装置はキーボード3−1で通常のデータ入力、及び
、ホストに蓄積されているデータの読み出しのキー人力
を行う。
、ホストに蓄積されているデータの読み出しのキー人力
を行う。
出力装置はデイスプレィ3−2で、キーボード3−1か
らの入力データ、及び、ホスト3−4からの読出しデー
タの表示を行う。
らの入力データ、及び、ホスト3−4からの読出しデー
タの表示を行う。
第1図のフローチャートに基づいて、本発明の詳細な説
明する。
明する。
第1図(A)はキーボード3−1から入力されたデータ
をホスト3−4に蓄積するフローチャートである。従来
の端末システムでは、キーボード3−1からデータ入力
を行い、送信キーの押下によりホストとの電文のやりと
りを行う(1−1゜1−2.1−3)のみであった。そ
こで本実施例はホストとの電文のやりとりを行った時点
にキーボード3−1から入力されたデータをホスト34
に自動的に蓄積することにより以前の取引の入力データ
の流用を可能とする。
をホスト3−4に蓄積するフローチャートである。従来
の端末システムでは、キーボード3−1からデータ入力
を行い、送信キーの押下によりホストとの電文のやりと
りを行う(1−1゜1−2.1−3)のみであった。そ
こで本実施例はホストとの電文のやりとりを行った時点
にキーボード3−1から入力されたデータをホスト34
に自動的に蓄積することにより以前の取引の入力データ
の流用を可能とする。
実際のデータを使って説明すると次の様になる。
第4図のように口座番号(0000001) 、取組番
号(1)、金額(100、000、000、000)
、期日(600331)、利率(7,20>、ベースレ
ート(6,912345)、利息管理コード(1)をキ
ーボードから入力し、送信キーを押下するとホストに電
文が送信され、入力されたデータがポストに蓄積される
。例としてあげているr融資:手形貸付取組1の処理で
は、口座番号と取組番号がキーとなる。
号(1)、金額(100、000、000、000)
、期日(600331)、利率(7,20>、ベースレ
ート(6,912345)、利息管理コード(1)をキ
ーボードから入力し、送信キーを押下するとホストに電
文が送信され、入力されたデータがポストに蓄積される
。例としてあげているr融資:手形貸付取組1の処理で
は、口座番号と取組番号がキーとなる。
第1図(B)では、第1図(A)の方式でホスト3−4
に蓄積したデータを読み出してきて、そのデータを利用
してデータ入力を行う方式を表わしたフローチャートで
ある。以前に同様な取引のデータ入力を操作者が行って
いた時は、キーボード3−1よりキー(口座番号、取組
番号)を入力することにより、蓄積されているデータが
デイスプレィ3−2にあたかもキーボード3−1から入
力されたような形で表示される。
に蓄積したデータを読み出してきて、そのデータを利用
してデータ入力を行う方式を表わしたフローチャートで
ある。以前に同様な取引のデータ入力を操作者が行って
いた時は、キーボード3−1よりキー(口座番号、取組
番号)を入力することにより、蓄積されているデータが
デイスプレィ3−2にあたかもキーボード3−1から入
力されたような形で表示される。
実際のデータ(第3図、第4図)を使って説明すると次
のようになる。
のようになる。
第3図のように操作者がキー(口座番号ooooo。
1、取組番号1)をキーボード3−1より入力して、ワ
ンステップキーを押下すると、ホスト3−4と電文のや
り、とりを行い、ホスト3−4に蓄積されているデータ
をデイスプレィ3−2に表示する(第4図)。訂正箇所
があった場合は、キーボード3−1より訂正箇所のみの
入力を行い、送信キーを押下する。そうするとホスト3
−4に電文の送信を行い、訂正されたデータがホスト3
−4に蓄積される。
ンステップキーを押下すると、ホスト3−4と電文のや
り、とりを行い、ホスト3−4に蓄積されているデータ
をデイスプレィ3−2に表示する(第4図)。訂正箇所
があった場合は、キーボード3−1より訂正箇所のみの
入力を行い、送信キーを押下する。そうするとホスト3
−4に電文の送信を行い、訂正されたデータがホスト3
−4に蓄積される。
以上説明したように本発明は、次に述べる効果を挙げる
ことができる。
ことができる。
以前の取引の入力データと同様なデータ入力を行う時、
ホストに蓄積していた以前の取引の入力データが自動的
に入力されるので、操作員は訂正箇所のみのデータ入力
を行なえばよい。そのために、入力する項目数が減るの
で、データ入力時間の削減、及び、操作員の入力ミスの
減少が図れる。
ホストに蓄積していた以前の取引の入力データが自動的
に入力されるので、操作員は訂正箇所のみのデータ入力
を行なえばよい。そのために、入力する項目数が減るの
で、データ入力時間の削減、及び、操作員の入力ミスの
減少が図れる。
第1図(A>および(B)は本発明の一実施例において
入力されたデータをホストに蓄積する処理手順およびワ
ンステップキーを使用してホストに蓄積されたデータを
読み出し、訂正があれば訂正を行い、その結果を新らた
にホストに蓄積する処理手順を示すフローチャート、第
2図は本実施例の構成図、第3図はワンステップキーの
指定方法を示す図、第4図はデータ入力を行った画面お
よびワンステップキー押下によりポストに蓄積されたデ
ータが表示された画面を示す図である。
入力されたデータをホストに蓄積する処理手順およびワ
ンステップキーを使用してホストに蓄積されたデータを
読み出し、訂正があれば訂正を行い、その結果を新らた
にホストに蓄積する処理手順を示すフローチャート、第
2図は本実施例の構成図、第3図はワンステップキーの
指定方法を示す図、第4図はデータ入力を行った画面お
よびワンステップキー押下によりポストに蓄積されたデ
ータが表示された画面を示す図である。
Claims (1)
- 入力装置から入力されたデータをホストに蓄積し、蓄積
されたデータを読み出し、復元して出力装置に表示し、
訂正入力された時は、ホストから読み出してきたデータ
と新たに入力されたデータとを重ね合わせることを特徴
とするデータ入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1099524A JPH02277113A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | データ入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1099524A JPH02277113A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | データ入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02277113A true JPH02277113A (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=14249622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1099524A Pending JPH02277113A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | データ入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02277113A (ja) |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP1099524A patent/JPH02277113A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH09505918A (ja) | 一群のデータからデータを抽出する方法および装置 | |
| JPH02277113A (ja) | データ入力方式 | |
| JPS63310095A (ja) | Pos端末装置 | |
| JPS6336462Y2 (ja) | ||
| JPS5949659A (ja) | 電子キヤツシユレジスタにおける返品登録制御方法 | |
| JP2604907B2 (ja) | ローカルファイルデータの入出力方式 | |
| JPS5853644Y2 (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JPS6388674A (ja) | 取引処理装置 | |
| JPS6168671A (ja) | 入力要求制御方式 | |
| JPS61139879A (ja) | 印鑑検索方式 | |
| JPH0512320A (ja) | 端末の取引制御方法 | |
| JPH03142698A (ja) | カード端末機 | |
| JPH01210251A (ja) | 生産ラインのデータ入力方法 | |
| JPS6190297A (ja) | 販売時点情報管理装置 | |
| CN114529263A (zh) | 数据处理方法、装置、电子设备和存储介质 | |
| JPS63201798A (ja) | Pos端末装置 | |
| JPS61267196A (ja) | 金銭登録機 | |
| JPH036167A (ja) | ファクシミリを端末機とするコンピュータネットワークシステム | |
| JPH0368588B2 (ja) | ||
| JPH04116793A (ja) | 電子式金銭登録機 | |
| JPH02109101A (ja) | モニタリング装置 | |
| JPS63289623A (ja) | Crtシステム | |
| JPS6273374A (ja) | 取引処理システム及びpos端末装置 | |
| JPH0469795B2 (ja) | ||
| JPH05242134A (ja) | 西暦和暦変換装置 |