JPH0469994A - 電線保持具 - Google Patents
電線保持具Info
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- JPH0469994A JPH0469994A JP18327490A JP18327490A JPH0469994A JP H0469994 A JPH0469994 A JP H0469994A JP 18327490 A JP18327490 A JP 18327490A JP 18327490 A JP18327490 A JP 18327490A JP H0469994 A JPH0469994 A JP H0469994A
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- wire
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- shielded
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- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電子回路などに接続Cる多芯シールド電線
の電線保持具に関づ−るG(1)である、。
の電線保持具に関づ−るG(1)である、。
第18図(・:lt電線保持具もと使用し7て1線を保
持した祥釆例を丞しでおり、図C′二おいて、目J電線
固宇・q−ス、2は固定べ〜ス1に取り付けられた栄゛
線バンド、3は多芯のシールド11!線、4はTILf
・回路、56.7は電子回路4に−取り付&けられ1゛
端子、8はシ・・・ルドIE線3のシールド1lil導
体、9は電子回路のケース接地である。
持した祥釆例を丞しでおり、図C′二おいて、目J電線
固宇・q−ス、2は固定べ〜ス1に取り付けられた栄゛
線バンド、3は多芯のシールド11!線、4はTILf
・回路、56.7は電子回路4に−取り付&けられ1゛
端子、8はシ・・・ルドIE線3のシールド1lil導
体、9は電子回路のケース接地である。
次に動作について説明する。′it線固定・ベーン、1
f21箪r・回路4を取りイ拐」たケー・スなどに固定
a t”x。
f21箪r・回路4を取りイ拐」たケー・スなどに固定
a t”x。
【いる、−5束線バンド2はシールド電線3を縛るとと
もにt、II固定ベース1に固定される。シールドを線
3は他の電子回路などからの信号を電子回路4の端子5
・6に伝達する。シールドti3のシールド被覆導体8
は、電子回路4の端子7と接続され、電子回路4のケー
ス接地9と接続されることにj、す、シールド電@3の
近傍で発生したノイズなどを、ケース接地9に流し除去
する。
もにt、II固定ベース1に固定される。シールドを線
3は他の電子回路などからの信号を電子回路4の端子5
・6に伝達する。シールドti3のシールド被覆導体8
は、電子回路4の端子7と接続され、電子回路4のケー
ス接地9と接続されることにj、す、シールド電@3の
近傍で発生したノイズなどを、ケース接地9に流し除去
する。
従来の電線保持具は以上のように構成されているので、
多芯シールドを線3のシールド被覆導体84ケース接地
9に接続するために、電子回路4の端子7を経由する。
多芯シールドを線3のシールド被覆導体84ケース接地
9に接続するために、電子回路4の端子7を経由する。
従って、シールド電$3の近傍で発生したノイズは、シ
ールド被覆導体8から、電子回路4の端子7を経由して
、ケース接地9−・流れるため、ノイズが電子回路4を
誤動作させたり、シールド被覆導体8からの配線が長く
なり、ノイズ除去効果が減少するなどの問題があった0 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、ノイズが電子回路を経由することがなく、多
芯シールドtSを固定し、シールド?lN1g1導体を
最短でケース接地に接続する電線保持具を得ることを目
的とする。
ールド被覆導体8から、電子回路4の端子7を経由して
、ケース接地9−・流れるため、ノイズが電子回路4を
誤動作させたり、シールド被覆導体8からの配線が長く
なり、ノイズ除去効果が減少するなどの問題があった0 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、ノイズが電子回路を経由することがなく、多
芯シールドtSを固定し、シールド?lN1g1導体を
最短でケース接地に接続する電線保持具を得ることを目
的とする。
この発明に係る11線保持具は、xi保持具の一部、ま
たは全体を導体にして、多芯シールド電線のシールド!
I!置導体部を固定するとともに、ケース接地に最短で
直接接続するようにしたものである。
たは全体を導体にして、多芯シールド電線のシールド!
I!置導体部を固定するとともに、ケース接地に最短で
直接接続するようにしたものである。
この発明により、多芯シールド電線のシールド被覆導体
をケース接地にI!!短で直接接続できるようにしたの
で、電子回路がシールドxiの近傍で発生したノイズで
誤動作することが無くなる。
をケース接地にI!!短で直接接続できるようにしたの
で、電子回路がシールドxiの近傍で発生したノイズで
誤動作することが無くなる。
以下、この発明の一実施例による11Li!i!保持具
を図について説明する。第1図は本実施例の*S保持具
の斜視図、第2図は本実施例であるIE電線保持具使用
例を示す斜視図、第8図は第2図の側面図である。
を図について説明する。第1図は本実施例の*S保持具
の斜視図、第2図は本実施例であるIE電線保持具使用
例を示す斜視図、第8図は第2図の側面図である。
図において、10は凸部のある導体ベース、■は導体ベ
ース10にあけられた固定用の穴、和は東線用バンド、
口は東線バンド認の内側CIIE線に接触する側)に取
り付けられた導体、14は導体ベースlOを固定するね
じである。
ース10にあけられた固定用の穴、和は東線用バンド、
口は東線バンド認の内側CIIE線に接触する側)に取
り付けられた導体、14は導体ベースlOを固定するね
じである。
次に動作について説明する。導体ベースlOはねじ14
などで電子回路のケース接地9に固定される〇導体口を
取り付けた東線バンド12は、導体ベース10の凸部を
通してシールドm線3のシールド被覆導体8を東線して
固定される。従って、シールド電線3の近傍で発生した
ノイズは、シールド被覆導体8を通って東線バンド認に
取り付けられた導体口から、導体ベース10、ケース接
地9に流れ、電子回路4をノイズが経由しないので、ノ
イズによる誤動作の発生がなくなる。
などで電子回路のケース接地9に固定される〇導体口を
取り付けた東線バンド12は、導体ベース10の凸部を
通してシールドm線3のシールド被覆導体8を東線して
固定される。従って、シールド電線3の近傍で発生した
ノイズは、シールド被覆導体8を通って東線バンド認に
取り付けられた導体口から、導体ベース10、ケース接
地9に流れ、電子回路4をノイズが経由しないので、ノ
イズによる誤動作の発生がなくなる。
なお上記実施例では、導体ベース1oをねじ14でケー
ス接地9に固定したが、溶接などで固定したり、ケース
接地9を東線バンド認が通るように加工しても同様の効
果がある。また、導体ベースlOの取り付は部が導体で
ない場合、導体ベース10の取り付けねじ14部からi
!線で、ケース接地部9に接続してもよい。
ス接地9に固定したが、溶接などで固定したり、ケース
接地9を東線バンド認が通るように加工しても同様の効
果がある。また、導体ベースlOの取り付は部が導体で
ない場合、導体ベース10の取り付けねじ14部からi
!線で、ケース接地部9に接続してもよい。
次に、この発明の他の実施例によるII電線保持具図に
ついて説明する。第4図は本実施例のm線保持具の斜視
図である〇 図において、迅は東線用バンド・16は束線バンドδの
内@(電線に接触する側)に取り付けられた導体、17
は東線バンド15を固定するとともに、導体16をケー
ス接地部9に接続するねじ用の穴である。そして、上記
実施例と同様に、シールド線3のシールド被覆導体8を
束線バンド巧で固定するとともに、導体口でケース接地
9に接続するものである。
ついて説明する。第4図は本実施例のm線保持具の斜視
図である〇 図において、迅は東線用バンド・16は束線バンドδの
内@(電線に接触する側)に取り付けられた導体、17
は東線バンド15を固定するとともに、導体16をケー
ス接地部9に接続するねじ用の穴である。そして、上記
実施例と同様に、シールド線3のシールド被覆導体8を
束線バンド巧で固定するとともに、導体口でケース接地
9に接続するものである。
次に、第8の実施例による電線保持具を図について説明
する。第5図は本実施例の1!線保持具の斜視図、第6
図は第5図の導体ベースの斜視図である。
する。第5図は本実施例の1!線保持具の斜視図、第6
図は第5図の導体ベースの斜視図である。
図において、思は凸部を設けた接続用の導体ベース、1
9は東線用バンド、美は導体ベース摺を固定するととも
に、ケース接地部9に接続するねじ川の穴(°ある。ご
、れイ、第1の実施例と同様に、シー 八・電線、3の
シ・〜・A)″被覆導体8る”・東線バンド19’7%
[i〜1石、14るとJ゛もド、導体・〈−ス摺rケ
・スそ地に] に w M −1’−る 、。
9は東線用バンド、美は導体ベース摺を固定するととも
に、ケース接地部9に接続するねじ川の穴(°ある。ご
、れイ、第1の実施例と同様に、シー 八・電線、3の
シ・〜・A)″被覆導体8る”・東線バンド19’7%
[i〜1石、14るとJ゛もド、導体・〈−ス摺rケ
・スそ地に] に w M −1’−る 、。
さらf<m 、、第4の゛μ施掻剥゛よる1、糾保持五
↓を1カ藝・、・)いて説明4゛る3、第7図(は本実
施例の1、線保杉・貝を使用11た斜視図く“ある。
↓を1カ藝・、・)いて説明4゛る3、第7図(は本実
施例の1、線保杉・貝を使用11た斜視図く“ある。
図に、iiいぐ−121は東祐jと1晶j斤)甚、・兼
ねた。9字イ大導体べ、・ド、1ごG、4.導体パ・/
ド214・固定゛づ2)と2・イ′)←゛、^“〜ス接
地玲い)&−+γ続イるね1、用の′八である。C′1
1も第1の′剥掻剥のもCバー同様組、シールド線3の
シーA・ド装置導体8を導体ハ;・ドηで固定4゛ると
ともに:、ウー ス接地9 h−p h: ”iるもの
であイ)。
ねた。9字イ大導体べ、・ド、1ごG、4.導体パ・/
ド214・固定゛づ2)と2・イ′)←゛、^“〜ス接
地玲い)&−+γ続イるね1、用の′八である。C′1
1も第1の′剥掻剥のもCバー同様組、シールド線3の
シーA・ド装置導体8を導体ハ;・ドηで固定4゛ると
ともに:、ウー ス接地9 h−p h: ”iるもの
であイ)。
次に、第5の′11<掻剥によるt線保持共を図に゛)
いて説明する。第8図は本実施例の電線保持共の斜視図
である。
いて説明する。第8図は本実施例の電線保持共の斜視図
である。
図においで、器は束@ a:固定を兼ねたV“了状導体
バ、・ド、24 !、! 、’i1体パントスを固定す
るどどもC、ケー・ス接地部9に接続[るねじ用の穴で
ある。動)作は第1の実施例2同様し・二、シールド線
3のシ・・ルド装置導体84・導体バンドz31”固2
j”K−62ノ、′GF−ウース接地9←接続4゛るも
σ)であZ)、。
バ、・ド、24 !、! 、’i1体パントスを固定す
るどどもC、ケー・ス接地部9に接続[るねじ用の穴で
ある。動)作は第1の実施例2同様し・二、シールド線
3のシ・・ルド装置導体84・導体バンドz31”固2
j”K−62ノ、′GF−ウース接地9←接続4゛るも
σ)であZ)、。
、)ら蔽−2第60)”J(施例C−Jる1線保峙具4
−・図1−)い゛Z′説1凋4る。第9図は本7p、籠
例の糟、夾保扮工」の斜視図1、第1O図Cユ笥、線保
朴゛具嶋n使川(、T斜視図である。1 図において・、h(・二束線と固定を診ねに一導体・ζ
ンド、屓i;工導イ本へ′・ドきを粘11i8ずZ)と
ともに−1う′ス化゛地部q【、接続4るねI′用の穴
CL!i)Z’l tl以1・、第1の′#施佼1と同
様に1シー1とトド糾3())・;・−ルド!!l!桑
導体)(秀・導体ペンド25 ”K二固定ぐ、るととも
ら:ケー・ス接地9〔7,接続″4゛るもの゛ごある。
−・図1−)い゛Z′説1凋4る。第9図は本7p、籠
例の糟、夾保扮工」の斜視図1、第1O図Cユ笥、線保
朴゛具嶋n使川(、T斜視図である。1 図において・、h(・二束線と固定を診ねに一導体・ζ
ンド、屓i;工導イ本へ′・ドきを粘11i8ずZ)と
ともに−1う′ス化゛地部q【、接続4るねI′用の穴
CL!i)Z’l tl以1・、第1の′#施佼1と同
様に1シー1とトド糾3())・;・−ルド!!l!桑
導体)(秀・導体ペンド25 ”K二固定ぐ、るととも
ら:ケー・ス接地9〔7,接続″4゛るもの゛ごある。
、さらにまた、第7の実施例k」イ11保r1鵬%・図
k、ついて説明4る、第11図は本′&l:掻剥の1.
線保持共の斜視図、第」2図は電線保持共を使用1.た
斜視図である。
k、ついて説明4る、第11図は本′&l:掻剥の1.
線保持共の斜視図、第」2図は電線保持共を使用1.た
斜視図である。
[劉に、おいて、27は、f線と固定を兼ねた帯状の導
体バンド・路は導体バンドシ′を固定するとともに、つ
・〜ス接地89に接続4るねし用の穴Cある。この例も
第]の実施例と同様ζ・、−、シ ルド糾3のシルト被
覆導体8を導体バ/ド’;!2 ”’r固定?−るとき
もに一り−ス? 准9 L % M ’I−る4)ので
あ/’) cl(発明の効沫〕 息子の」1、うら7、この発明km Ji: t’lば
、q糾バンドや、′ζ−スσ、)1乱、まΔは金体≧゛
導体”しで、シールドを線ので・−ルド破覆導体を・う
゛ ス接地←゛最短で伯接接紋、ズ−゛さ′るようにし
たので、電子回路がシールド電、線の近傍で゛発生1、
た6ノイズで誤動作する(T2−が無くなる・など、管
継な構成ご“b、価58古r、れる効果がある。
体バンド・路は導体バンドシ′を固定するとともに、つ
・〜ス接地89に接続4るねし用の穴Cある。この例も
第]の実施例と同様ζ・、−、シ ルド糾3のシルト被
覆導体8を導体バ/ド’;!2 ”’r固定?−るとき
もに一り−ス? 准9 L % M ’I−る4)ので
あ/’) cl(発明の効沫〕 息子の」1、うら7、この発明km Ji: t’lば
、q糾バンドや、′ζ−スσ、)1乱、まΔは金体≧゛
導体”しで、シールドを線ので・−ルド破覆導体を・う
゛ ス接地←゛最短で伯接接紋、ズ−゛さ′るようにし
たので、電子回路がシールド電、線の近傍で゛発生1、
た6ノイズで誤動作する(T2−が無くなる・など、管
継な構成ご“b、価58古r、れる効果がある。
第1図(;↓ζ−の発明の 実施例6゛Jる1、線保R
貝の斜視図7.第2図は電線と組合ねリス、状態6.・
乍′4斜視図、第8図は第2図の@1m図、第4図はこ
の発明の他の実施例に」、る電線保持共の斜視図1.、
η・罵5図C・謡この発明の他の実施例km: J:る
1!!1線保持μの斜視図、第6図は第5図で使用4′
Z)導体ベ スの斜視図、第7図はこの発明の他の実施
例kiT、 J。る1:線保持共を使用した状態を示4
−斜視図、第8図、第9図はこの発明の他1の実施例に
−よるt線保N・具の斜視図5、第10図i、i第9図
の1線保持貝を使用し、。 た状態を示す斜視図、第it<i・よ・−の発、町の他
(7)実施例によるt線保持共の@硯図、第12図は第
11[刈のt、線保持共を使用した状櫟<:イくず斜視
図、第13図(、ハ従来の1線保持具の斜視図であZI
I)図中、3 K、:!多芯・〕・ 八へ1線、8
t、、x ′・□−ルド被覆導体、、9は今一ス接地
、to i、!導体ベース、ii i;!固定用の穴、
12は東線バ/ド、1.3011導体、i4i:!ねじ
、17ハ穴、])If!導体ヘース、20 +’I穴、
す1、β、石、5rlに導体栄線バンド、′、!、!、
勢、肩、M G’、1’、穴ごあZ)、。 な↓)図中同−省号り、ニー同−INFた(J相当洲3
分を1・[、ゲ。 代理A 村゛I−: 博 第1 図 第3図 第2図 14ン〕じ ? ブース10− 第 図 第 図 第 図 2/、 23.2t : 4’卑兜)象ハンL。 刀、 24.24 :久 第10図 β 第 図 第 図 第 図 /δ 2z、 4イ+t、+N−t、0Jlr2x゛尺
貝の斜視図7.第2図は電線と組合ねリス、状態6.・
乍′4斜視図、第8図は第2図の@1m図、第4図はこ
の発明の他の実施例に」、る電線保持共の斜視図1.、
η・罵5図C・謡この発明の他の実施例km: J:る
1!!1線保持μの斜視図、第6図は第5図で使用4′
Z)導体ベ スの斜視図、第7図はこの発明の他の実施
例kiT、 J。る1:線保持共を使用した状態を示4
−斜視図、第8図、第9図はこの発明の他1の実施例に
−よるt線保N・具の斜視図5、第10図i、i第9図
の1線保持貝を使用し、。 た状態を示す斜視図、第it<i・よ・−の発、町の他
(7)実施例によるt線保持共の@硯図、第12図は第
11[刈のt、線保持共を使用した状櫟<:イくず斜視
図、第13図(、ハ従来の1線保持具の斜視図であZI
I)図中、3 K、:!多芯・〕・ 八へ1線、8
t、、x ′・□−ルド被覆導体、、9は今一ス接地
、to i、!導体ベース、ii i;!固定用の穴、
12は東線バ/ド、1.3011導体、i4i:!ねじ
、17ハ穴、])If!導体ヘース、20 +’I穴、
す1、β、石、5rlに導体栄線バンド、′、!、!、
勢、肩、M G’、1’、穴ごあZ)、。 な↓)図中同−省号り、ニー同−INFた(J相当洲3
分を1・[、ゲ。 代理A 村゛I−: 博 第1 図 第3図 第2図 14ン〕じ ? ブース10− 第 図 第 図 第 図 2/、 23.2t : 4’卑兜)象ハンL。 刀、 24.24 :久 第10図 β 第 図 第 図 第 図 /δ 2z、 4イ+t、+N−t、0Jlr2x゛尺
Claims (3)
- (1)電子回路などに接続される多芯シールド電線のシ
ールド被覆導体を電子回路のケースなどに接続する電線
保持具において、電線と接触する側に導体を具備したバ
ンドでシールド被覆導体を束線すると共に、上記バンド
側の導体を電子回路のケースなどに電気的・機械的に接
続固定するようにしたことを特徴とする電線保持具。 - (2)電子回路などに接続される多芯シールド電線のシ
ールド被覆導体を電子回路のケースなどに接続する電線
保持具において、電線と接触する側に導体を具備したバ
ンドでシールド被覆導体を束線すると共に、上記バンド
側の導体には電子回路のケースなどに電気的・機械的に
接続固定する取付部を設けたことを特徴とする電線保持
具。 - (3)電子回路などに接続される多芯シールド電線のシ
ールド被覆導体を電子回路のケースなどに接続する電線
保持具において、導体からなるバンドでシールド被覆導
体を束線して電線を固定するとともに、シールド被覆導
体を電子回路のケースなどに電気的・機械的に接続固定
するようにしたことを特徴とする電線保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18327490A JPH0469994A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 電線保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18327490A JPH0469994A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 電線保持具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0469994A true JPH0469994A (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=16132792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18327490A Pending JPH0469994A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 電線保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0469994A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0794255A (ja) * | 1993-09-28 | 1995-04-07 | Nec Corp | シールドケーブル接地機構およびその接地方法 |
| JP2007131086A (ja) * | 2005-11-09 | 2007-05-31 | Yazaki Corp | 車両用接地ユニット及び車両用接地方法 |
| CN117374671A (zh) * | 2023-12-08 | 2024-01-09 | 成都壹为新能源汽车有限公司 | 一种新能源车用线缆屏蔽连接结构及制作方法 |
-
1990
- 1990-07-10 JP JP18327490A patent/JPH0469994A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0794255A (ja) * | 1993-09-28 | 1995-04-07 | Nec Corp | シールドケーブル接地機構およびその接地方法 |
| JP2007131086A (ja) * | 2005-11-09 | 2007-05-31 | Yazaki Corp | 車両用接地ユニット及び車両用接地方法 |
| CN117374671A (zh) * | 2023-12-08 | 2024-01-09 | 成都壹为新能源汽车有限公司 | 一种新能源车用线缆屏蔽连接结构及制作方法 |
| CN117374671B (zh) * | 2023-12-08 | 2024-03-12 | 成都壹为新能源汽车有限公司 | 一种新能源车用线缆屏蔽连接结构及制作方法 |
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