JPH0470984B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0470984B2 JPH0470984B2 JP60101571A JP10157185A JPH0470984B2 JP H0470984 B2 JPH0470984 B2 JP H0470984B2 JP 60101571 A JP60101571 A JP 60101571A JP 10157185 A JP10157185 A JP 10157185A JP H0470984 B2 JPH0470984 B2 JP H0470984B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- bag
- fused
- wedge
- square
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Making Paper Articles (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
本発明はプラスチツクフイルム袋の角底の製法
に関するものである。
に関するものである。
現在、品物の包装および運搬のために、プラス
チツクフイルム製の袋が非常に大量に使用されて
いる。
チツクフイルム製の袋が非常に大量に使用されて
いる。
また、このようなプラスチツクフイルム製の袋
として、長方形の底部を有するいわゆる角底構造
の袋が品物を収納する上に便利であるので、とく
に、好んで使用されている。
として、長方形の底部を有するいわゆる角底構造
の袋が品物を収納する上に便利であるので、とく
に、好んで使用されている。
本発明はプラスチツクフイルム袋の角底構造の
新規な製法に関するものである。
新規な製法に関するものである。
ロ 従来の技術
本発明の対象とするプラスチツクフイルム袋の
角底構造の種々の製法が提案されている。
角底構造の種々の製法が提案されている。
本発明に最も近い公知技術として、プラスチツ
クフイルム袋の底部にガゼツト折りを設け、この
部分の左右の隅に45度の角度でフイルムを融着さ
せて角底を形成する製法が知られている。
クフイルム袋の底部にガゼツト折りを設け、この
部分の左右の隅に45度の角度でフイルムを融着さ
せて角底を形成する製法が知られている。
ハ 発明が解決しようとする問題点
前記公知技術により製造された角底においては
角底の左右の側面外側の下部に二重構造の直角二
等辺三角形のフイルムが直角点を上にして付着し
ている。そして、この二重構造の外側のフイルム
は角底の強度になにも貢献していないのみでなく
外観が悪い上に角底の幅が広い袋において使用の
さいに取り扱いにくく、不便である。
角底の左右の側面外側の下部に二重構造の直角二
等辺三角形のフイルムが直角点を上にして付着し
ている。そして、この二重構造の外側のフイルム
は角底の強度になにも貢献していないのみでなく
外観が悪い上に角底の幅が広い袋において使用の
さいに取り扱いにくく、不便である。
また、従来の方法で角底を製造するときは、左
右の隅の融着部の角度は45度に限定される。
右の隅の融着部の角度は45度に限定される。
すなわち、この角度が袋の下辺に対して45度よ
り小さくなると、余分に付着している二重フイル
ムの直角二等辺三角形の底辺が角底の幅より長く
なり、角底にしたときに、当該付着フイルムが弛
んで外観が悪い。一方、この角度を45度より大き
くすると、当該付着フイルムの底辺の長さが袋の
角底の幅より短くなり、当該付着フイルムにより
角底の幅が限定されて今度は袋の底に弛みが生じ
る。
り小さくなると、余分に付着している二重フイル
ムの直角二等辺三角形の底辺が角底の幅より長く
なり、角底にしたときに、当該付着フイルムが弛
んで外観が悪い。一方、この角度を45度より大き
くすると、当該付着フイルムの底辺の長さが袋の
角底の幅より短くなり、当該付着フイルムにより
角底の幅が限定されて今度は袋の底に弛みが生じ
る。
本発明はこれらの欠点のない角底の製法を提供
するものである。
するものである。
ニ 問題点を解決するための手段
本発明は袋体部の原材料である長尺のチユーブ
状フイルムまたは半折りした帯状フイルム原反を
連続的に繰り出しながら、袋体の幅毎に該フイル
ム原反を融断する製袋工程において、該フイルム
原反の袋の底部に対応する部分にガゼツト折りを
設け、該ガゼツト折りの折り目の間に、プレート
を挿入し、該プレートに対して表面および裏面か
ら、袋体の幅毎にくさび形の熱刃を押し当てて、
該プレートの表側と裏側のそれぞれにある2枚の
フイルムを融着するとともにフイルムの前記くさ
び形に囲まれた部分を切り離し、袋体の幅毎にフ
イルム原反に直線状の熱刃を押し当てて、これを
融断して袋体側縁部を形成するプラスチツクフイ
ルム袋の角底の製法よりなる。
状フイルムまたは半折りした帯状フイルム原反を
連続的に繰り出しながら、袋体の幅毎に該フイル
ム原反を融断する製袋工程において、該フイルム
原反の袋の底部に対応する部分にガゼツト折りを
設け、該ガゼツト折りの折り目の間に、プレート
を挿入し、該プレートに対して表面および裏面か
ら、袋体の幅毎にくさび形の熱刃を押し当てて、
該プレートの表側と裏側のそれぞれにある2枚の
フイルムを融着するとともにフイルムの前記くさ
び形に囲まれた部分を切り離し、袋体の幅毎にフ
イルム原反に直線状の熱刃を押し当てて、これを
融断して袋体側縁部を形成するプラスチツクフイ
ルム袋の角底の製法よりなる。
本発明に使用するチユーブ状フイルム原反はイ
ンフレーシヨン加工により製造されるものをその
まま使用できる。
ンフレーシヨン加工により製造されるものをその
まま使用できる。
本発明におけるカゼツト折り部の融着工程では
二組のカゼツトフイルム同志の融着を防止するた
めに、二組のカゼツト折りフイルムの間に金属プ
レート等を挿入する。そして、その上下の裏と表
から、くさび形の熱刃を金属プレート等に押し付
けて融着部を形成するとともに当該熱刃に囲まれ
たくさび形の不要フイルムを切り離す。
二組のカゼツトフイルム同志の融着を防止するた
めに、二組のカゼツト折りフイルムの間に金属プ
レート等を挿入する。そして、その上下の裏と表
から、くさび形の熱刃を金属プレート等に押し付
けて融着部を形成するとともに当該熱刃に囲まれ
たくさび形の不要フイルムを切り離す。
この時、切り離されたフイルムを機械的に掻き
取るか、圧縮空気で該フイルムを吹き飛ばす工程
を付加するのが望ましい。これを行わないと、切
り離された不要フイルムが後の袋体側縁の融断工
程において、支障を生じる。
取るか、圧縮空気で該フイルムを吹き飛ばす工程
を付加するのが望ましい。これを行わないと、切
り離された不要フイルムが後の袋体側縁の融断工
程において、支障を生じる。
本発明はこのように不要フイルム部分を融断工
程により切り離して取り除く点で従来の角底の製
法と異なつている。従来は、単に熱こてを当てて
融着していただけである。
程により切り離して取り除く点で従来の角底の製
法と異なつている。従来は、単に熱こてを当てて
融着していただけである。
くさび形の熱刃による融断工程では、くさび形
の熱刃の頂点をガゼツト折りの内側折り目の線に
できるだけ一致させるのが望ましい。
の熱刃の頂点をガゼツト折りの内側折り目の線に
できるだけ一致させるのが望ましい。
角底部の融断工程の後にまたは該工程と同時に
袋体部側縁部に相当する部分を融断して、袋体側
縁を融着するとともに切断する。このときに、前
記くさび形の頂点に一致させて融断する必要があ
る。
袋体部側縁部に相当する部分を融断して、袋体側
縁を融着するとともに切断する。このときに、前
記くさび形の頂点に一致させて融断する必要があ
る。
ヘ 実施例
本発明の製造方法を実施例により、さらに、詳
細に説明する。
細に説明する。
長尺の帯状フイルムをその長手方向に沿つて半
折し、その折り目を逆に内側に折り込んでカゼツ
ト折りして、第1図の断面構造のようなガセツト
折り5とガゼツト折り6を有する帯状フイルムに
する。
折し、その折り目を逆に内側に折り込んでカゼツ
ト折りして、第1図の断面構造のようなガセツト
折り5とガゼツト折り6を有する帯状フイルムに
する。
これらのガゼツト折りは手提げ袋の底部を角底
構造に形成するために施工するものである。
構造に形成するために施工するものである。
次いで、該ガゼツト折りした該帯状フイルムを
作業台の上に供給しながら、その表フイルム1の
上面と裏フイルム2の下面に、それぞれ、表テー
プフイルム3と裏テープフイルム4を、それぞれ
の上縁に沿つて供給する。このようにして組み合
わせた該帯状フイルムの横手から見た断面構造は
第1図のようになる。
作業台の上に供給しながら、その表フイルム1の
上面と裏フイルム2の下面に、それぞれ、表テー
プフイルム3と裏テープフイルム4を、それぞれ
の上縁に沿つて供給する。このようにして組み合
わせた該帯状フイルムの横手から見た断面構造は
第1図のようになる。
次ぎに、常法により、帯状フイルムの供給法を
一時的に停止する間欠的供給に切り換えて、該フ
イルム帯を融着作業台の上に、供給する。融着作
業台の上では、帯状フイルムの上縁の所では、表
フイルム1と裏フイルム2の間に金属板7が設置
してある。この金属板7は帯状フイルムの上方か
ら挿入されている。
一時的に停止する間欠的供給に切り換えて、該フ
イルム帯を融着作業台の上に、供給する。融着作
業台の上では、帯状フイルムの上縁の所では、表
フイルム1と裏フイルム2の間に金属板7が設置
してある。この金属板7は帯状フイルムの上方か
ら挿入されている。
一方、ガゼツト折り5とガゼツト折り6の折り
込み部分の間にも、金属板8を設置してある。
込み部分の間にも、金属板8を設置してある。
該金属板が設置されている所では融着作業台に
隙間が設けられていて、この隙間の間を通過して
熱こてまたは熱刃を該台の下から金属板に押し当
てることができる。
隙間が設けられていて、この隙間の間を通過して
熱こてまたは熱刃を該台の下から金属板に押し当
てることができる。
融着作業台の該金属板7に対して上と下から熱
こてをあてる。帯状フイルムの上縁内部の金属板
7には、第2図に示すような逆ハの字形の熱こて
を上と下から同時に押し付ける。この時、表フイ
ルム1と表テープフイルム3との間に図示された
ような逆ハの字形の手提げ部融着9が形成し、そ
して、裏フイルム2と裏テープフイルム4との間
も、同じように、手提げ融着が形成するが、表フ
イルム1と裏フイルム2は、金属板にさえぎられ
ているので、融着しない。
こてをあてる。帯状フイルムの上縁内部の金属板
7には、第2図に示すような逆ハの字形の熱こて
を上と下から同時に押し付ける。この時、表フイ
ルム1と表テープフイルム3との間に図示された
ような逆ハの字形の手提げ部融着9が形成し、そ
して、裏フイルム2と裏テープフイルム4との間
も、同じように、手提げ融着が形成するが、表フ
イルム1と裏フイルム2は、金属板にさえぎられ
ているので、融着しない。
この融着工程と同時に、ガゼツト折り5とガゼ
ツト折り6との間の折り込み部分にある金属板8
に図示したような、くさび形の熱刃を上と下から
押し当てる。この時も、ガゼツト折りの上下の2
枚一組みのフイルムがそれぞれ2枚毎が熱刃のく
さび形に融着して角底融着9を形成するととも
に、不要フイルム12を切り離す。切り離された
不要フイルム12は機械的に掻き取るか、圧縮空
気により吹き飛ばして取り除く。
ツト折り6との間の折り込み部分にある金属板8
に図示したような、くさび形の熱刃を上と下から
押し当てる。この時も、ガゼツト折りの上下の2
枚一組みのフイルムがそれぞれ2枚毎が熱刃のく
さび形に融着して角底融着9を形成するととも
に、不要フイルム12を切り離す。切り離された
不要フイルム12は機械的に掻き取るか、圧縮空
気により吹き飛ばして取り除く。
融着工程の後に、該帯状フイルムは最後の融断
工程の作業台に供給される。ここにおいて、該帯
状フイルムは袋体の幅であるガゼツト折り部に設
けられた融断のくさび形の頂点の位置に合わせて
横手方向に融断する。この融断工程によつて、袋
体の幅毎の切断と袋体の側縁の融着11とを同時
に達成できる。
工程の作業台に供給される。ここにおいて、該帯
状フイルムは袋体の幅であるガゼツト折り部に設
けられた融断のくさび形の頂点の位置に合わせて
横手方向に融断する。この融断工程によつて、袋
体の幅毎の切断と袋体の側縁の融着11とを同時
に達成できる。
ヘ 作用
以上の工程により、第3図に示されるような手
提げ袋が製造できる。これを角底構造に従つて、
袋体を広げると第4図のような構造になる。勿論
第4図は説明図として図示したもので、袋体の上
縁部はフイルムが柔軟なため、図のような角形に
はならない。このように、袋体を広げてから、中
に品物を入れて、手提げ部のテープ状フイルムを
外側から鷲つかみすれば、袋体を吊り下げること
ができる。
提げ袋が製造できる。これを角底構造に従つて、
袋体を広げると第4図のような構造になる。勿論
第4図は説明図として図示したもので、袋体の上
縁部はフイルムが柔軟なため、図のような角形に
はならない。このように、袋体を広げてから、中
に品物を入れて、手提げ部のテープ状フイルムを
外側から鷲つかみすれば、袋体を吊り下げること
ができる。
本発明の製法において、底部の融断工程を袋体
の下辺に対して45度の角度で施工すると、袋体を
広げたとき袋体の底は正確に直方体になる。とこ
ろが、この角度を45度より小さくすると、袋体の
底は第6図のような角が斜めになつた舟底形にな
る。逆に、当該角度を45度より大きくすると、第
7図のように底部が袋体の開口部より幅が広い構
造の袋体が製造できる。このように、くさび形の
熱刃の傾斜角を次第に変化させることによて、ま
た、これにガゼツト折り5の折り目の幅を変える
ことを組み合わせると、非常にバラエテイのある
形状の袋体部を有する袋を望みのままに製作でき
る。
の下辺に対して45度の角度で施工すると、袋体を
広げたとき袋体の底は正確に直方体になる。とこ
ろが、この角度を45度より小さくすると、袋体の
底は第6図のような角が斜めになつた舟底形にな
る。逆に、当該角度を45度より大きくすると、第
7図のように底部が袋体の開口部より幅が広い構
造の袋体が製造できる。このように、くさび形の
熱刃の傾斜角を次第に変化させることによて、ま
た、これにガゼツト折り5の折り目の幅を変える
ことを組み合わせると、非常にバラエテイのある
形状の袋体部を有する袋を望みのままに製作でき
る。
ト 効果
本発明は、強度が同等で、体裁がよく、使用に
便利な手提げ袋を簡単な工程により、効率的に製
造することを可能にした。
便利な手提げ袋を簡単な工程により、効率的に製
造することを可能にした。
さらに、本発明の製法は、底部の融断工程に用
いる熱刃の傾斜角度を変えることにより、いろい
ろな構造の角底を用途に応じて望みのままに製造
することを可能にした。
いる熱刃の傾斜角度を変えることにより、いろい
ろな構造の角底を用途に応じて望みのままに製造
することを可能にした。
第1図と第2図は本発明の製造工程の実施例の
一態様を説明する図であり、第3図および第4図
は本実施例により製造された角底構造の手提げ袋
の構造を説明する図であり、第3図はその折り畳
まれた時の平面図であり、第4図は角底部を広げ
た時の当該袋の斜視図であり、第5図および第6
図は、それぞれ、別の態様の本発明に係る角底構
造を有する手提げ袋の使用状態における斜視図で
ある。 図中の符号は1;表フイルム、2;裏フイル
ム、3;表テープフイルム、4;裏テープフイル
ム、5,6;ガゼツト折り、7;手提げ部融着用
金属板、8;底部融着用金属板、9;手提げ融着
部、10;角底融着部、11;側縁融着部、1
2;不要フイルムである。
一態様を説明する図であり、第3図および第4図
は本実施例により製造された角底構造の手提げ袋
の構造を説明する図であり、第3図はその折り畳
まれた時の平面図であり、第4図は角底部を広げ
た時の当該袋の斜視図であり、第5図および第6
図は、それぞれ、別の態様の本発明に係る角底構
造を有する手提げ袋の使用状態における斜視図で
ある。 図中の符号は1;表フイルム、2;裏フイル
ム、3;表テープフイルム、4;裏テープフイル
ム、5,6;ガゼツト折り、7;手提げ部融着用
金属板、8;底部融着用金属板、9;手提げ融着
部、10;角底融着部、11;側縁融着部、1
2;不要フイルムである。
Claims (1)
- 1 袋体部の原材料である長尺のチユーブ状フイ
ルムまたは半折りした帯状フイルム原反を連続的
に繰り出しながら、袋体の幅毎に該フイルム原反
を融断する製袋工程において、該フイルム原反の
袋の底部に対応する部分にガゼツト折りを設け、
該ガゼツト折りの折り目の間に、プレートを挿入
し該プレートに対して表面および裏面から、袋体
の幅毎にくさび形の熱刃を押し当てて、該プレー
トの表側と裏側のそれぞれにある2枚のフイルム
を融着するとともにフイルムの前記くさび形に囲
まれた部分を切り離し、袋体の幅毎にフイルム原
反に直線状の熱刃を押し当てて、これを融断して
袋体側縁部を形成することを特徴とするプラスチ
ツクフイルム袋の角底の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60101571A JPS61261031A (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | プラスチツクフイルム袋の角底の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60101571A JPS61261031A (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | プラスチツクフイルム袋の角底の製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61261031A JPS61261031A (ja) | 1986-11-19 |
| JPH0470984B2 true JPH0470984B2 (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=14304088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60101571A Granted JPS61261031A (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | プラスチツクフイルム袋の角底の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61261031A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01101144A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-19 | Masayoshi Matsumoto | 角底付き手提げ袋の製法 |
-
1985
- 1985-05-15 JP JP60101571A patent/JPS61261031A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61261031A (ja) | 1986-11-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4550439A (en) | Plastic bag with carrying handle | |
| JP4436521B2 (ja) | プラスチックフィルム等の溶着可能な材料から包装材料を製造するための方法 | |
| US6231237B1 (en) | Container having rectangular base and its manufacturing | |
| JPH1059387A (ja) | サイドガゼット袋およびその製造法 | |
| JP3733085B2 (ja) | プラスチック袋およびその製袋機 | |
| US5676467A (en) | Slitted plastic bag capable of holding flat, awkward objects | |
| JPH0470984B2 (ja) | ||
| JPH01101144A (ja) | 角底付き手提げ袋の製法 | |
| JP2002019789A (ja) | 包装用袋及びその製造方法 | |
| JP3193000B2 (ja) | ヘッダー付き袋体及びその製造方法 | |
| JP4544572B2 (ja) | ガゼット袋の製造方法及び装置 | |
| JP7817778B1 (ja) | 包装袋およびその製造方法、製造装置 | |
| JP3359721B2 (ja) | 手提袋の製造方法 | |
| JP2844442B2 (ja) | 開閉自在な密封チャックを備えたマチ付き包装袋の製法 | |
| JP6864215B2 (ja) | テープ挿入型易開封ガゼット袋 | |
| JP4057164B2 (ja) | プラスチック袋 | |
| JP3424977B2 (ja) | 手提袋の連続製造方法 | |
| JPS6041902A (ja) | 手提袋 | |
| JPS5839892Y2 (ja) | 製袋機 | |
| JP3221942U (ja) | サイドシールタイプのcpp製手提げ袋 | |
| JPS61229541A (ja) | 手提げ袋の製造方法 | |
| JPH072257A (ja) | プラスチック袋,かばん類等の収容体及びその製造方法 | |
| JP4226113B2 (ja) | 袋の製造方法 | |
| JP2007283686A (ja) | 袋体の製造方法および袋体 | |
| JPH0329754A (ja) | 袋体とその製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |