JPH0471014A - 電子連動装置 - Google Patents
電子連動装置Info
- Publication number
- JPH0471014A JPH0471014A JP2183544A JP18354490A JPH0471014A JP H0471014 A JPH0471014 A JP H0471014A JP 2183544 A JP2183544 A JP 2183544A JP 18354490 A JP18354490 A JP 18354490A JP H0471014 A JPH0471014 A JP H0471014A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- memory
- control part
- electronic interlocking
- interlocking device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 29
- 230000009471 action Effects 0.000 abstract description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
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- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
近年、連動装置は従来の継電式(リレー式)からりレー
レス化された電子連動装置か採用されるようになってき
ている(例えは、日本fS 号技報 VOl、10 N
o、21986 P、7−16 ) 。 この電子連動装置は、機器室(センタ)側に設けられた
コンピュータで演算された結果に基づいて、現場側に設
けられた信号機や転てつ器等の現場機器(被制御機器)
が、駆動制御されるか、この駆動制御はリレーを介して
行なわれる。 したがって、現場機器をリレーで駆動制御する電子連動
装置においては、停電事故に対処するための磁気保持リ
レーを用いることか可能であり、このため、停電復旧時
には、磁気保持リレーのデータを基に演算処理して再起
動することができる。また、電子連動装置の運転開始に
当っては、その磁気保持1)レーの外部端子に通電して
、定位または反位に初期値を設定できるので、電子連動
装置の初期運転が容易であるという利点がある。 また、従来の電子連動装置はセンタと各現場機器とかケ
ーブルで接続されているため、そのケーブル数は膨大と
なってコスト高になるとともに工事費が嵩み、また、ケ
ーブル数の増加は、最終的にチエツクされて補正される
とは言え、結線ミスを生じさせやすいという問題点を含
んでいる。 このような不都合を解決するために、各現場機器の近傍
にその現場機器を駆動制御するための端末器を設け、こ
れら端末器とセンタとの間にローカル・エリア・ネット
ワークLAN)を形成するとともに、各現場機器を半導
体スイッチング素子で駆動制御する、完全にリレーレス
化された電子連動装置が提案されている。
レス化された電子連動装置か採用されるようになってき
ている(例えは、日本fS 号技報 VOl、10 N
o、21986 P、7−16 ) 。 この電子連動装置は、機器室(センタ)側に設けられた
コンピュータで演算された結果に基づいて、現場側に設
けられた信号機や転てつ器等の現場機器(被制御機器)
が、駆動制御されるか、この駆動制御はリレーを介して
行なわれる。 したがって、現場機器をリレーで駆動制御する電子連動
装置においては、停電事故に対処するための磁気保持リ
レーを用いることか可能であり、このため、停電復旧時
には、磁気保持リレーのデータを基に演算処理して再起
動することができる。また、電子連動装置の運転開始に
当っては、その磁気保持1)レーの外部端子に通電して
、定位または反位に初期値を設定できるので、電子連動
装置の初期運転が容易であるという利点がある。 また、従来の電子連動装置はセンタと各現場機器とかケ
ーブルで接続されているため、そのケーブル数は膨大と
なってコスト高になるとともに工事費が嵩み、また、ケ
ーブル数の増加は、最終的にチエツクされて補正される
とは言え、結線ミスを生じさせやすいという問題点を含
んでいる。 このような不都合を解決するために、各現場機器の近傍
にその現場機器を駆動制御するための端末器を設け、こ
れら端末器とセンタとの間にローカル・エリア・ネット
ワークLAN)を形成するとともに、各現場機器を半導
体スイッチング素子で駆動制御する、完全にリレーレス
化された電子連動装置が提案されている。
しかしながら、上記提案に係る完全リレーレス化された
電子連動装置は、磁気保持リレーを有することかできな
いなめ、停電に有効に対処できないとともに、初期運転
時のデータ入力が面倒であるという不都合かある。 そこで、本発明は、上記の問題点を解決するためになさ
れたもめて゛あって、その目的は、完全にリレーレス化
された電子連動装置であっても、停電事故に対処できる
とともに、初期運転の容易な電子連動装置を提供するこ
とにある。
電子連動装置は、磁気保持リレーを有することかできな
いなめ、停電に有効に対処できないとともに、初期運転
時のデータ入力が面倒であるという不都合かある。 そこで、本発明は、上記の問題点を解決するためになさ
れたもめて゛あって、その目的は、完全にリレーレス化
された電子連動装置であっても、停電事故に対処できる
とともに、初期運転の容易な電子連動装置を提供するこ
とにある。
本発明に係る電子連動装置は、上記の目的を達成するた
めに、制御部において所定の入力情報を基に演算処理し
、その演算結果により作動されるスイッチング回路を介
して被制御機器を駆動制御する電子連動装置であって、
前記被制御機器の駆動状態を記憶するとともに、停電時
においてもその停電直前のその被制御機器の駆動状態の
データを記憶することのできる無停電メモリと、停電復
旧時に、前記無停電メモリに記憶されている情報により
前記制御部の演算処理を開始させる立上手段とを有する
ことを特徴としている。
めに、制御部において所定の入力情報を基に演算処理し
、その演算結果により作動されるスイッチング回路を介
して被制御機器を駆動制御する電子連動装置であって、
前記被制御機器の駆動状態を記憶するとともに、停電時
においてもその停電直前のその被制御機器の駆動状態の
データを記憶することのできる無停電メモリと、停電復
旧時に、前記無停電メモリに記憶されている情報により
前記制御部の演算処理を開始させる立上手段とを有する
ことを特徴としている。
上記構成において、無停電メモリには、常時、被制御機
器の作動状態のデータが記憶されるとともに、停電時に
はその停電直前の被制御機器のデータが記憶されている
。 立上手段は、停電復旧時に、無停電メモリに記憶されて
いるデータを基に演算部の演算処理を開始させる。
器の作動状態のデータが記憶されるとともに、停電時に
はその停電直前の被制御機器のデータが記憶されている
。 立上手段は、停電復旧時に、無停電メモリに記憶されて
いるデータを基に演算部の演算処理を開始させる。
以下、本発明の一実施例に係る電子連動装置を図面に基
づいて説明する。 センタ側aには、現場側すに設けられている信号II
c 1や転てつ器c2等の現場機器(被制御機器)Cを
制御するための連動系論理処理部1が設けられており、
この連動系論理処理部1が本発明の制御部に該当すると
ともに、本発明の立上手段の機能を果している。 以後、この連動系論理処理部を制御部とじて説明する。 制御部1は、周知の電子連動装置と同様にマイクロコン
ピュータを中心に構成されているとともに、外部にWD
T (ウォッチドッグタイマ)シート2を接続していて
、このWDTにより動作状態が監視されている。なお、
WDTシート2は制御部1内に設けることも可能である
。 この制御部1は、周知の電子連動装置と同様に、結合系
論理処理M3を介して他の系の論理処理部、例えば運行
管理系等の論理処理部と接続されているとともに、その
結合系論理処理部3を介して表示制御盤4からのデータ
を入力できるように構成されている。 なお、制御部1や結合系論理処理部3等は、通常、待機
二重系に設けられるが、ここでは図面を簡略化するため
に一重系だけ示されている。 制御部1の出力側はパスラインlを介して信号II c
1及び転てつ器c2のI10ユニヅト5と連絡されて
いるとともに、各110ユニツト5.5は半導体スイッ
チング回路で構成されたスイッチング回路SSRと接続
されている。 このスイッチング回路SSRは、制御部1から所定の信
号を受けたときに、信号6!lc 1及び転てつ器c2
に所定の交流電源CX、BXを印加して作動させること
ができるように構成されている。 無停電メモリMは、内部電源を有するRAMから構成さ
れ、上記WTDシート2内に設けられている。もちろん
、この無停電メモリMはWTDシート2とは別に設ける
ことも可能であり、または制御部1内に設けることもで
きる。この無停電メモリM内には、制御部1が制御する
駅間制御、駅扱い制御のデータが記憶されるとともに、
例えば、停電事故が発生しても、内部の電源によりその
停電時直前のデータmを保持することができるように構
成されているとともに、制御部1とは別の、例えば周知
のパソコン等の書込装置を用い′て電子連動装置運転開
始時の初期データm0が書込めるように構成されている
。 無停電メモリMの容量は、標準的な単線運転される駅の
場合、8ビツトメモリで十分であり、フェールセーフを
確保するために同一メモリを2個用いることが好ましい
。メモリを二重にしたときは、駅間の状態が例えば20
のビット位置にあるとき、両メモリの内容を照合した結
果、110のときは出発側が確定し、0/1のときは進
入が確定し、他方1/1.010のときは不確定と判定
される。 もちろん、この不確定と判定されたメモリ内容はオミッ
トされる。 次に、第2図のフローチャートを参照して、制御部1の
制御動作について説明する。 今、制御部1が正常に作動していて(ステップ100肯
定、以下、ステップをSとする。 )、そして、停電もないものとする(S102否定)、
シたがって、無停電メモリMにはその時に制御部1が現
場機器Cを制御している状態のデータmが記憶され、そ
の記憶は制御部1の出力内容が変る毎に更新される(S
104.5106)。 この時、停電があったとすると(S102肯定)、制御
部1は停止するとともに、制御部1内のRAM内に記憶
されていた現場機器Cの状態を示すデータmもクリアさ
れてしまう、しかし、無停電メモリM内のデータmは無
停電メモリMの内部電池の作用により保持されている。 停電が復旧すると(3108肯定)、制御部1は無停電
メモリM内のデータmを取込むとともに、そのデータm
の正偽を判定する。 そして、そのデータmが正しければ(S110.511
2肯定)、そのデータmを用いて演算処理し、その演算
結果の出力により、再度現場機器Cの制御が開始される
(S114゜5116否定)。 なお、読出されたデータmが正しくない場合は(311
2否定)、そのようなデータmで電子連動装置を立上げ
ることができないので、別途、電子連動装置の運転開始
時のときと同様の正確なデータの入力を行なう異常処理
がなされる(3118)。 本実施例装置によれば、制御部1に無停電メモリMを付
設し、ここに停電直前の現場機器Cの動作状態を示すデ
ータmを記憶できるようにしたので、停電復旧時には、
そのデータmを用いて演算処理を行なうことができ、電
子連動装置を速やかに立上げることができる。 しかも、無停電メモリMには、周知のパソコン等のデー
タ書込み装置を用いて簡単に初期データmOを書込むこ
とができるので、電子連動装置の始動にも十分対応する
ことができる。
づいて説明する。 センタ側aには、現場側すに設けられている信号II
c 1や転てつ器c2等の現場機器(被制御機器)Cを
制御するための連動系論理処理部1が設けられており、
この連動系論理処理部1が本発明の制御部に該当すると
ともに、本発明の立上手段の機能を果している。 以後、この連動系論理処理部を制御部とじて説明する。 制御部1は、周知の電子連動装置と同様にマイクロコン
ピュータを中心に構成されているとともに、外部にWD
T (ウォッチドッグタイマ)シート2を接続していて
、このWDTにより動作状態が監視されている。なお、
WDTシート2は制御部1内に設けることも可能である
。 この制御部1は、周知の電子連動装置と同様に、結合系
論理処理M3を介して他の系の論理処理部、例えば運行
管理系等の論理処理部と接続されているとともに、その
結合系論理処理部3を介して表示制御盤4からのデータ
を入力できるように構成されている。 なお、制御部1や結合系論理処理部3等は、通常、待機
二重系に設けられるが、ここでは図面を簡略化するため
に一重系だけ示されている。 制御部1の出力側はパスラインlを介して信号II c
1及び転てつ器c2のI10ユニヅト5と連絡されて
いるとともに、各110ユニツト5.5は半導体スイッ
チング回路で構成されたスイッチング回路SSRと接続
されている。 このスイッチング回路SSRは、制御部1から所定の信
号を受けたときに、信号6!lc 1及び転てつ器c2
に所定の交流電源CX、BXを印加して作動させること
ができるように構成されている。 無停電メモリMは、内部電源を有するRAMから構成さ
れ、上記WTDシート2内に設けられている。もちろん
、この無停電メモリMはWTDシート2とは別に設ける
ことも可能であり、または制御部1内に設けることもで
きる。この無停電メモリM内には、制御部1が制御する
駅間制御、駅扱い制御のデータが記憶されるとともに、
例えば、停電事故が発生しても、内部の電源によりその
停電時直前のデータmを保持することができるように構
成されているとともに、制御部1とは別の、例えば周知
のパソコン等の書込装置を用い′て電子連動装置運転開
始時の初期データm0が書込めるように構成されている
。 無停電メモリMの容量は、標準的な単線運転される駅の
場合、8ビツトメモリで十分であり、フェールセーフを
確保するために同一メモリを2個用いることが好ましい
。メモリを二重にしたときは、駅間の状態が例えば20
のビット位置にあるとき、両メモリの内容を照合した結
果、110のときは出発側が確定し、0/1のときは進
入が確定し、他方1/1.010のときは不確定と判定
される。 もちろん、この不確定と判定されたメモリ内容はオミッ
トされる。 次に、第2図のフローチャートを参照して、制御部1の
制御動作について説明する。 今、制御部1が正常に作動していて(ステップ100肯
定、以下、ステップをSとする。 )、そして、停電もないものとする(S102否定)、
シたがって、無停電メモリMにはその時に制御部1が現
場機器Cを制御している状態のデータmが記憶され、そ
の記憶は制御部1の出力内容が変る毎に更新される(S
104.5106)。 この時、停電があったとすると(S102肯定)、制御
部1は停止するとともに、制御部1内のRAM内に記憶
されていた現場機器Cの状態を示すデータmもクリアさ
れてしまう、しかし、無停電メモリM内のデータmは無
停電メモリMの内部電池の作用により保持されている。 停電が復旧すると(3108肯定)、制御部1は無停電
メモリM内のデータmを取込むとともに、そのデータm
の正偽を判定する。 そして、そのデータmが正しければ(S110.511
2肯定)、そのデータmを用いて演算処理し、その演算
結果の出力により、再度現場機器Cの制御が開始される
(S114゜5116否定)。 なお、読出されたデータmが正しくない場合は(311
2否定)、そのようなデータmで電子連動装置を立上げ
ることができないので、別途、電子連動装置の運転開始
時のときと同様の正確なデータの入力を行なう異常処理
がなされる(3118)。 本実施例装置によれば、制御部1に無停電メモリMを付
設し、ここに停電直前の現場機器Cの動作状態を示すデ
ータmを記憶できるようにしたので、停電復旧時には、
そのデータmを用いて演算処理を行なうことができ、電
子連動装置を速やかに立上げることができる。 しかも、無停電メモリMには、周知のパソコン等のデー
タ書込み装置を用いて簡単に初期データmOを書込むこ
とができるので、電子連動装置の始動にも十分対応する
ことができる。
本発明によれば、制御部に無停電メモリを付設し、ここ
に停電直前の破割mm器の動作状態を示すデータを記憶
できるようにしたので、停電復旧時には、そのデータを
用いて演算処理を行なうことができ、電子連動装置を速
やかに立上げることができる。 しかも、無停電メモリには、データ書込み装置を用いて
簡単に初期データを書込むことができるので、電子連動
装置の始動にも十分対応することができる。
に停電直前の破割mm器の動作状態を示すデータを記憶
できるようにしたので、停電復旧時には、そのデータを
用いて演算処理を行なうことができ、電子連動装置を速
やかに立上げることができる。 しかも、無停電メモリには、データ書込み装置を用いて
簡単に初期データを書込むことができるので、電子連動
装置の始動にも十分対応することができる。
第1図は本発明の一実施例に係る電子連動装置の概略構
成を示すブロック図、第2図は動作状態を示すフローチ
ャートである。 a・・・センタ側、 b・・・現場側、 C1+C2・・・現場機器(被制御機器)、1・・・連
動系論理処理部(制御部)、SSR・・・スイッチング
回路。
成を示すブロック図、第2図は動作状態を示すフローチ
ャートである。 a・・・センタ側、 b・・・現場側、 C1+C2・・・現場機器(被制御機器)、1・・・連
動系論理処理部(制御部)、SSR・・・スイッチング
回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 制御部において所定の入力情報を基に演算処理し、その
演算結果により作動されるスイッチング回路を介して被
制御機器を駆動制御する電子連動装置であって、 前記被制御機器の駆動状態を記憶するとともに、停電時
においてもその停電直前のその被制御機器の駆動状態の
データを記憶することのできる無停電メモリと、 停電復旧時に、前記無停電メモリに記憶されている情報
により前記制御部の演算処理を開始させる立上手段と、 を有することを特徴とする電子連動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183544A JPH0471014A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 電子連動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183544A JPH0471014A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 電子連動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0471014A true JPH0471014A (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=16137673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2183544A Pending JPH0471014A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 電子連動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0471014A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005349933A (ja) * | 2004-06-10 | 2005-12-22 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | 転てつ機用回路および転てつ機 |
-
1990
- 1990-07-11 JP JP2183544A patent/JPH0471014A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005349933A (ja) * | 2004-06-10 | 2005-12-22 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | 転てつ機用回路および転てつ機 |
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