JPH0471129B2 - - Google Patents

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JPH0471129B2
JPH0471129B2 JP58186829A JP18682983A JPH0471129B2 JP H0471129 B2 JPH0471129 B2 JP H0471129B2 JP 58186829 A JP58186829 A JP 58186829A JP 18682983 A JP18682983 A JP 18682983A JP H0471129 B2 JPH0471129 B2 JP H0471129B2
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JP
Japan
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defrost
signal
temperature
outdoor
circuit device
Prior art date
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JP58186829A
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JPS6080045A (ja
Inventor
Hisashi Hatsutori
Masaru Matsumoto
Okitoshi Yokoyama
Takeshi Imaida
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0471129B2 publication Critical patent/JPH0471129B2/ja
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D21/00Defrosting; Preventing frosting; Removing condensed or defrost water
    • F25D21/002Defroster control

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は空冷ヒートポンプ式空気調和機に関す
る。
第1図に従来の空冷ヒートポンプ式空気調和機
の冷媒回路が示され、冷房時は、圧縮機1より吐
出された高温、高圧のガス冷媒は吐出管2、四方
弁3、管19を通つて室外側空気熱交換器16に
入る。室外側空気熱交換器16では室外側送風機
17を運転させることにより室外空気と高圧ガス
冷媒を熱交換させ(ここでは放熱させる)冷媒を
液冷媒に凝縮させる。凝縮した液冷媒は逆止弁2
3、管13、液側操作弁5b、室内側接続管6
b、分配器12を通り減圧器11に入り、ここで
減圧された後、室内側空気熱交換器8に入る。室
内側空気熱交換器8では室内側送風機9を運転さ
せることにより室内空気と減圧された低圧液冷媒
を熱交換させ(ここでは吸熱させる)、冷媒を蒸
発させてガス冷媒にする。そして蒸発したガス冷
媒は室内側接続管6a、ガス側操作弁5a、管
4、四方弁3、管20、アキユムレータ21を通
り、吸入管22を経て圧縮機1へ戻り、再び圧縮
機1にて圧縮され、同様のサイクルを繰り返す。
暖房時は、圧縮機1より吐出された高温、高圧
のガス冷媒は吐出管2、四方弁3、管4、ガス側
操作弁5a、室内側接続管6aを通つて室内側空
気熱交換器8に入る。室内側空気熱交換器8では
室内側送風機9を運転させることにより室内空気
と高圧のガス冷媒を熱交換させ(ここでは放熱さ
せる)、冷媒を液冷媒に凝縮させる。凝縮した液
冷媒は逆止弁7、室内側接続管6b、液側操作弁
5b、管13、分配器14を経て減圧器15に入
り、ここで減圧された後、室外側空気熱交換器1
6に入る。室外側空気熱交換器16では室外側送
風機17を運転させることにより室外空気と減圧
液冷媒を熱交換させ(ここでは吸熱させる)、冷
媒を蒸発させてガス冷媒にする。そして蒸発した
ガス冷媒は管19、四方弁3、管20、アキユム
レータ21、吸入管22を経て圧縮機1へ戻り、
再び圧縮機1にて圧縮され、同様のサイクルを繰
り返す。
第2図には上記空気調和機の電気回路が示さ
れ、第2図において、CMは圧縮機1駆動用電動
機、FM0は室外送風機17駆動用電動機、52
CはCM用電磁接触器、52F0はFM0用電磁接触
器、20Sは四方弁3切換用電磁接触器、TMは
タイマモータ、23Dは除霜用サーミスタ接点、
S1は運転用スイツチ、S2は冷房−暖房切換スイツ
チ、23は室温調節用サーモスタツト、24はサ
ーミスタ、29は除霜装置を示す。
暖房時、室外側空気熱交換器16に着霜する
と、その着霜を除去するため、デフロストしない
時間T1、デフロスト可能時間T0をサイクルとし
て構成されるタイマモータTMと減圧器15によ
り減圧した冷媒の温度をサーミスタ24で検知
し、その温度が設定値ThL以下になると接点23
Dが「開」となり、上記冷媒温度が設定値ThH
上になると接点23Dが「閉」となるようにし、
タイマモータTMのデフロスト可能時間T0内に
てサーミスタ24で検知した冷媒の温度がThL
下の場合に接点23Dを「開」とすることにより
暖房運転を冷房運転に切換えてデフロスト運転を
している。このようなデフロスト方式の空気調和
機では次のような欠点がある。
(1) 暖房起動直後に、タイマモータTMがデフロ
スト可能時間T0となつた場合は「ニ・セ・デフロ
スト」を行なう。
(2) 着霜量が非常に少ないのにデフロスト運転を
行なつた場合、タイマモータTMのデフロスト
可能時間T0内でデフロスト運転を終了し暖房
運転に復帰すると、急激な回路内冷媒圧力の変
動によつて過渡的に低圧圧力即ち、冷媒回路の
低圧側(減圧器の出口から圧縮機の入口まで)
の回路内冷媒の圧力が低下しサーミスタ取付部
の冷媒温度が低下するのでデフロスト可能時間
T0内で再びサーミスタ24の検出温度がThL
下となつて再度「ニ・セ・デフロスト」を行なう。
(3) 暖房時、高圧コントロールを室外側送風機1
7の発停により行なう場合、その停止中および
運転復帰直後にタイマモータTMがデフロスト
可能時間T0となつた場合、「ニ・セ・デフロスト」
を行なう。これらの「ニ・セ・デフロスト」は、室
外側空気熱交換器16に着霜がないのにも拘ら
ず、急激な冷媒圧力の変動による過渡時の低圧
圧力の低下をサーミスタ24が検知することに
より起こる。
即ち、暖房起動時バランスしている高低圧が急
激に高圧側と低圧側に圧力差がつき、その低圧側
は第7図に示す如くオーバーシユート気味に一度
Pminまで低下し、そして上昇してPLに安定する。
その時Pminがサーミスタ24の「開」動作温度
に対する圧力値P23Dよりも低下する場合、サー
ミスタ24が接点23Dに「開」の信号を出す。
この場合、過渡的な変化のため着霜現象は見られ
ない。なおデフロスト運転から暖房運転への復帰
時も上記と同様となる。
高圧コントロールは、春、秋等の中間季など外
気温度が高い場合に行なうコントロール方式で、
室外側送風機17を発停させることにより、高圧
(圧縮機の出口から減圧器入口までの回路内冷媒
圧力)および低圧を低下させ、高圧をコントロー
ルさせる。その場合、第8図に示すように低圧が
Pminまで低下した時、サーミスタ24の「開」
動作温度に対する圧力値P23Dよりも低下した場
合、サーミスタ24が接点23Dに「開」の信号
を出す。
低圧がP23Dより下がつて暖房運転していると、
室外側熱交換器16には着霜現象が見られるが、
高圧コントロールをするような外気温度では、室
外側熱交換器16には着霜しない。
なお、高圧コントロールから暖房運転への復帰
直後においても上記と同様となる。
「ニ・セ・デフロスト」を行なう場合を挙げると、 (1) 暖房起動直後 (2) デフロスト復帰直後 (3) 高圧コントロールを室外側送風用電動機の
ON−OFFにて行なう場合、室外側送風機の
OFF時およびON直後 がある。これらの場合の共通点は (1) 室外側送風機が起動した直後 (2) デフロスト時以外の室外側送風機がOFFし
ている時 である。
そこで、本発明は、暖房時高圧コントロールを
室外側送風用電動機のON−OFFにて行なう場
合、そのON−OFFの信号を利用するとともにそ
の室外側送風用電動機のON−OFFの信号の中、 (イ) ON後予じめ設定した時間の間はデフロスト
信号を出さない。
(ロ) デフロスト運転時以外のOFF時もデフロス
ト信号を出さない。
ようにすることによつて、「ニ・セ・デフロスト」を
防止しようとするものである。
以下、本発明を第3図以下に示す実施例を参照
しながら具体的に説明する。
第3図において、63Hcは暖房時、高圧とな
る冷媒配管に取り付けられている制御用圧力開閉
器、30は除霜装置でその詳細は第4図に示さ
れ、第4図において、50は電源検知装置、51
は室外側送風用電動機ON−OFF検出装置、52
は温度検出装置、53は温度比較判定回路装置、
54はタイマ回路装置、55は除霜判別回路装
置、56はリレー回路装置、A,B,C,D,E
は第3図に示す回路図にて接続される端子位置を
示す。
第3図における他の構成は第2図に示す従来の
ものと同様であり対応する部材には同一の符号が
付されている。
暖房運転を開始すると、端子C,Eから電源が
取り入れられ、電源検知装置50は、暖房運転の
電源ON信号を除霜判別回路装置55へ送り、除
霜判別回路装置55が作動する。温度検出部52
は暖房時の減圧器15により減圧された冷媒の温
度を検知し、その温度を温度比較判定回路装置5
3へ信号として送る。温度比較判定回路装置53
では除霜を開始するための設定温度ThL以下にな
つたか、それともそれ以上かの判定を行ない、ま
た、除霜中においては除霜を終了させるための設
定温度ThH以上になつたかそれともそれ以下かの
判定を行ない、その信号を除霜判別回路装置55
に送る。室外側送風用電動機FM0のON−OFF検
出装置51は端子A,Bより取り入れられる室外
側送風用電動機FM0のON−OFF信号を検出し、
除霜判別回路装置55へ送る。タイマ回路装置5
4は、除霜判別回路装置55より送られる信号に
より時間をカウントするタイマを具備した装置で
あり、ある設定時間を経過するとその時点で「経
過した」という信号を除霜判別回路装置55へ送
る。リレー回路装置56は、接点23Dを有し、
除霜判別回路装置55より「開」の信号が送られ
てくると、接点23Dは「開となり、端子C,D
間を「開」とする機能を有する装置である。そし
て、また「閉」の信号が送られてくると接点23
Dは「閉」となる。リレー回路装置56の接点2
3Dが「開」の時はデフロスト運転が行なわれ
る。
これらの周辺装置からの信号および機能に対
し、除霜判別回路装置55は、次のような機能を
有する。除霜判別回路装置55は電源検知装置5
0からの電源ON−OFF入力、室外側送風用電動
機FM0のON−OFF入力、又は高速−低速切換検
出装置51からの室外側送風用電動機FM0の状
態入力、温度比較判定回路装置53からの温度情
報入力、タイマー回路54からのタイマー情報入
力の各入力によりデフロスト信号を送るか、送ら
ないかを判別(決定)する回路であり、デフロス
ト信号を送る場合はリレー回路56にデフロスロ
信号を出力する作用をする。即ちその1として室
外側送風用電動機FM0のON−OFF検出装置51
によりOFFの状態からON信号が出された場合、
そのON信号により除霜判別回路装置55は、タ
イマ回路装置54へ設定時間T3時間をカウント
させる。その間、温度比較判定回路装置53から
の信号は無視する。即ち、T3時間を経過するま
では、除霜判別回路装置55は、リレー回路56
に信号を送らない。そして、T3時間経過後にお
いて、温度比較判定回路装置53から、除霜を開
始するための設定温度ThL以下になつている信号
が除霜判別回路装置55に送られている場合に
は、除霜判別回路装置55はリレー回路装置56
に接点23Dを「開」とする記号を送り、接点2
3Dが「開」となる。
ここでいう室外側送風用電動機FM0のON−
OFF検出装置51によりON信号が出された場合
とは、次の3つである。
(1) 暖房起動時 (2) デフロスト終了時 (3) 暖房時高圧コントロールを室外側送風用電動
機FM0のON−OFFにより行なう場合の高圧コ
ントロール復帰時。
その2として、室外側送風用電動機FM0のON
−OFF検出装置51よりOFF信号が出された場
合、除霜判別回路装置55は、リレー回路装置5
6に接点23D「開」の信号を出しているか否か
チエツクする。そして、リレー回路装置56に接
点23D「開」の信号を出している時は、デフロ
スト中であり、タイマ回路装置54の設定時間
T4時間が経過したか、または温度比較判定回路
装置53の設定温度ThH以下になつたかのいずれ
か早い方の信号を受け、デフロストを終了する。
また、リレー回路装置56に接点23D「開」の
信号を出していない時は、室外側送風用電動機
FM0のON−OFF検出装置51からのOFF信号が
継続している間、除霜判別回路装置55は、リレ
ー回路装置56に接点23D「開」の信号は出さ
ない。
ここでいう室外側送風用電動機FM0のON−
OFF検出装置51よりOFF信号が出された場合
とは、次の3つである。
(1) サーモOFF時 (2) デフロスト時 (3) 高圧コントロールを室外側送風用電動機
FM0のON−OFFにより行なう場合の、高圧コ
ントロール開始時 しかして、本発明によれば、暖房時、高圧コン
トロールを室外側送風用電動機FM0のON−OFF
で行なう場合 (1) 暖房起動直後 (2) デフロスト終了直後 (3) 暖房時、高圧コントロール時の室外側送風用
電動機FM0OFF時、および高圧コントロール
復帰時の室外側送風用電動機FM0ON時直後 において、「ニ・セ・デフロスト」を除去することが
できる。
第5図には本発明の第2の実施例が示され、こ
の実施例においては、制御用圧力開閉器63Hc
をFM0用電磁接触器52F0と直列に入れ、FM0
用電磁接触器52F0のON−OFFにて高圧コント
ロールする場合である。この場合のFM0用電磁
接触器52F0のON−OFF信号を端子A,Bから
除霜装置30が受け取る。
第6図には本発明の第3の実施例が示され、こ
の実施例においては、室外側送風用電動機FM0
が高速−低速の切換えができ、暖房時の高圧コン
トロールをその高速−低速の切換えにて行なう場
合である。
第6図において、52X0は電磁接触器で制御
用圧力開閉器63Hcと直列に配設され、その
ON−OFFにて励磁−無励磁となる。
第6図は、無励磁の状態(暖房運転前)を示し
ている。暖房運転時、高圧コントロールする圧力
にならない状態では電磁接触器25X0は励磁さ
れ、室外送風用電動機FM0は高速で回転する。
その際、除霜装置30への端子A,BはON信号
となる。そして、高圧がある設定圧力以上になる
と制御用圧力開閉器63Hcの接点が「開」とな
り、電磁接触器52X0が無励磁となり、室外側
送風電動機FM0は低速となつて高圧コントロー
ルを行なう。この際除霜装置30への端子A,B
はOFF信号となる。
以上本発明を実施例について説明したが、勿論
本発明はこのような実施例にだけ局限されるもの
ではなく、本発明の精神を逸脱しない範囲内で
種々の設計の改変を施しうるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の空冷ヒートポンプ式空気調和機
の冷媒回路図、第2図は同上の電気回路図であ
る。第3図は本発明の1実施例を示す電気回路
図、第4図は同上の除霜装置の詳細回路図であ
る。第5図は本発明の第2の実施例を示す電気回
路図、第6図は本発明の第3の実施例を示す電気
回路図、第7図及び第8図は運転切換時の圧力変
化を示す線図である。 室外送風用電動機……18,FM0、室外送風
用電動機のON−OFF又は高速−低速切換検出装
置……51、室外送風用電動機の高速−低速切換
装置……52X0、タイマ回路装置……54、除
霜装置……30。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 暖房時、高圧コントロールを室外側送風用電
    動機のON−OFF又は高速−低速の切換えにより
    行なう空冷ヒートポンプ式空気調和機において、
    空気調和機のデフロスト運転回路を接脱するリレ
    ー回路装置と、除霜装置とを備え、該除霜装置
    は、電源のON−OFF信号を検知する電源検知装
    置と、室外側送風用電動機のON−OFF信号また
    は高速−低速切換信号を検出する室外側送風用電
    動機信号検出装置と、冷媒温度の検出値と除霜開
    始あるいは終了の設定温度とを比較した判定結果
    を出力する温度比較判定装置と、電源検知装置か
    らの電源のON−OFF信号、室外側送風用電動機
    信号検出装置からの室外側送風用電動機のON−
    OFF信号または高速−低速切換信号及び温度比
    較判定装置からの除霜開始あるいは終了の設定温
    度と冷媒温度の検出値との比較判定結果が入力さ
    れ、これらの入力信号に基づきリレー回路装置へ
    のデフロスト信号の要否を判定する除霜判別回路
    装置とからなることを特徴とする空冷ヒートポン
    プ式空気調和機。
JP58186829A 1983-10-07 1983-10-07 空冷ヒ−トポンプ式空気調和機 Granted JPS6080045A (ja)

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JPH0471129B2 true JPH0471129B2 (ja) 1992-11-12

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JPS62141446A (ja) * 1985-12-16 1987-06-24 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機の除霜制御装置
CN112797587B (zh) * 2021-01-26 2022-01-28 珠海格力电器股份有限公司 空调控制方法及空调系统

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