JPH0471131B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0471131B2 JPH0471131B2 JP61152282A JP15228286A JPH0471131B2 JP H0471131 B2 JPH0471131 B2 JP H0471131B2 JP 61152282 A JP61152282 A JP 61152282A JP 15228286 A JP15228286 A JP 15228286A JP H0471131 B2 JPH0471131 B2 JP H0471131B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- unit
- outdoor unit
- indoor unit
- indoor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
この発明は空気調和システムに関し、さらに詳
細にいえば、1台の室外機に対して複数台の室内
機が接続され、室外機を主局として各室内機の制
御を行なうようにした空気調和システムに関す
る。
細にいえば、1台の室外機に対して複数台の室内
機が接続され、室外機を主局として各室内機の制
御を行なうようにした空気調和システムに関す
る。
<従来の技術>
従来から、1台の室外機に対して複数台の室内
機を接続し、室外機を主局として各室内機の制御
を行なうようにした空気調和システムが提供され
ている。このような空気調和システムの比較的小
規模なものとしては一般家庭向けのものがあり、
大規模なものとしては高層建造物に組込まれたも
のがある。
機を接続し、室外機を主局として各室内機の制御
を行なうようにした空気調和システムが提供され
ている。このような空気調和システムの比較的小
規模なものとしては一般家庭向けのものがあり、
大規模なものとしては高層建造物に組込まれたも
のがある。
そして、何れの規模の空気調和システムにおい
ても、室外機と室内機との間で確実な信号の伝送
を行なわせることが必要であり、このために、 室外機と室内機との間を専用の信号伝送線路
で接続する構成(例えば、特開昭55−79951号
公報参照)、および 室外機と室内機との間を共用の信号伝送線路
で接続し、各室内機毎にアドレスを設定して、
室外機と室内機との間における信号伝送をアド
レスデータにより識別させることにより、必要
なデータのみの受信することができるようにし
た構成が採用されていた。
ても、室外機と室内機との間で確実な信号の伝送
を行なわせることが必要であり、このために、 室外機と室内機との間を専用の信号伝送線路
で接続する構成(例えば、特開昭55−79951号
公報参照)、および 室外機と室内機との間を共用の信号伝送線路
で接続し、各室内機毎にアドレスを設定して、
室外機と室内機との間における信号伝送をアド
レスデータにより識別させることにより、必要
なデータのみの受信することができるようにし
た構成が採用されていた。
<発明が解決しようとする問題点>
上記の構成を採用した場合には、室外機にお
いては、各室内機に対する信号の授受を行なわせ
るために、室内機の数に等しい数の伝送ポートを
組込むことが必要であり、室外機自体の構成が複
雑化してしまうという問題がある。
いては、各室内機に対する信号の授受を行なわせ
るために、室内機の数に等しい数の伝送ポートを
組込むことが必要であり、室外機自体の構成が複
雑化してしまうという問題がある。
また、上記の構成を採用した場合には、信号
伝送線路を短くすることが可能であり、しかも、
室外機に組込む伝送ポートを1つのみにすること
が可能であるという利点を有しているが、室内機
のアドレスを現地において行なうことが必要にな
る関係上、アドレス設定を間違える可能性が高
く、アドレス設定を間違えてしまつた場合には、
伝送異常が発生して、正常な空気調和動作を行な
わせ得なくなつてしまうという不都合が発生する
という問題がある。また、上記の構成、の構
成に対して、特開昭59−15744号公報に示すよう
に、室外機における信号送受信手段、室内機にお
ける信号送受信手段を直列接続する構成を適用す
ることも考えられるが、上述の各問題点を解消す
ることはできない。
伝送線路を短くすることが可能であり、しかも、
室外機に組込む伝送ポートを1つのみにすること
が可能であるという利点を有しているが、室内機
のアドレスを現地において行なうことが必要にな
る関係上、アドレス設定を間違える可能性が高
く、アドレス設定を間違えてしまつた場合には、
伝送異常が発生して、正常な空気調和動作を行な
わせ得なくなつてしまうという不都合が発生する
という問題がある。また、上記の構成、の構
成に対して、特開昭59−15744号公報に示すよう
に、室外機における信号送受信手段、室内機にお
ける信号送受信手段を直列接続する構成を適用す
ることも考えられるが、上述の各問題点を解消す
ることはできない。
<発明の目的>
この発明は上記の問題点に鑑みてなされたもの
であり、室外機における伝送ポートを少なくする
ことができるとともに、室内機のアドレス設定を
不要にし、しかも所望の室内機との間で確実なデ
ータ伝送を達成することができる空気調和システ
ムを提供することを目的としている。
であり、室外機における伝送ポートを少なくする
ことができるとともに、室内機のアドレス設定を
不要にし、しかも所望の室内機との間で確実なデ
ータ伝送を達成することができる空気調和システ
ムを提供することを目的としている。
<問題点を解決するための手段>
上記の目的を達成するための、この発明の空気
調和システムは、複数台の室内機を制御する室外
機が、1つの信号受信手段と、複数個の短絡手段
と、1つの信号生成手段とを直列接続してなると
ともに、短絡手段を択一的に開放させる選択手段
を具備してなる制御ユニツトを有しており、上記
室内機が、何れかの短絡手段の端子間に直列接続
される1つの信号受信手段、および信号生成手段
を有しているものである。
調和システムは、複数台の室内機を制御する室外
機が、1つの信号受信手段と、複数個の短絡手段
と、1つの信号生成手段とを直列接続してなると
ともに、短絡手段を択一的に開放させる選択手段
を具備してなる制御ユニツトを有しており、上記
室内機が、何れかの短絡手段の端子間に直列接続
される1つの信号受信手段、および信号生成手段
を有しているものである。
但し、上記室外機が、1つの制御ユニツトを有
しているものであつてもよい。
しているものであつてもよい。
<作用>
上記の構成の空気調和システムであれば、室外
機を主局として複数台の室内機の制御を行なう場
合において、上記室外機の制御ユニツトが、選択
手段により何れか1つの短絡手段を開放させた状
態で信号生成手段を駆動することにより、開放さ
せられた短絡手段の端子間に接続された信号伝送
線路を通して室内機の信号受信手段に制御信号を
伝送することができる。
機を主局として複数台の室内機の制御を行なう場
合において、上記室外機の制御ユニツトが、選択
手段により何れか1つの短絡手段を開放させた状
態で信号生成手段を駆動することにより、開放さ
せられた短絡手段の端子間に接続された信号伝送
線路を通して室内機の信号受信手段に制御信号を
伝送することができる。
また、室内機の信号生成手段からの信号は、信
号伝送線路を通して室外機の信号受信手段に伝送
され、室外機において室内機の状態を識別するこ
とができる。
号伝送線路を通して室外機の信号受信手段に伝送
され、室外機において室内機の状態を識別するこ
とができる。
そして、選択手段により開放させられる短絡手
段を順次変化させることにより、全ての室内機と
の間における信号伝送を順次行なうことができ
る。
段を順次変化させることにより、全ての室内機と
の間における信号伝送を順次行なうことができ
る。
また、上記室外機が1つの制御ユニツトを有し
ているものである場合にも、上記と同様の作用を
行なわせることができ、上記室外機が2つ以上の
制御ユニツトを有しているものである場合にも、
各制御ユニツト毎に上記と同様の作用を行なわせ
ることができる。
ているものである場合にも、上記と同様の作用を
行なわせることができ、上記室外機が2つ以上の
制御ユニツトを有しているものである場合にも、
各制御ユニツト毎に上記と同様の作用を行なわせ
ることができる。
<実施例>
以下、実施例を示す添付図面によつて詳細に説
明する。
明する。
図面はこの発明の空気調和システムの一実施例
を示す電気回路図であり、1台の室外機1と5台
の室内機21,22…25とを信号伝送線路3に
より接続している。
を示す電気回路図であり、1台の室外機1と5台
の室内機21,22…25とを信号伝送線路3に
より接続している。
さらに詳細に説明すると、上記室外機1は、図
示しない制御部からの制御信号がベース端子に供
給されることによりON−OFFするスイツチング
トランジスタ4と、5つの短絡スイツチ51,5
2…55と、発光ダイオード6とを、電源端子と
アース端子との間にこの順に直列接続している。
そして、上記短絡スイツチ51,52…55を択
一的に開放する選択部5が取付けられている。即
ち、制御ユニツトを一組だけ有している。ここ
で、選択部5は、例えばリレーコイルを含むもの
からなり、何れかのリレーコイルを択一的に励磁
することにより、上記短絡スイツチ51,52…
55を択一的に開放することができる。また、短
絡スイツチの数は、上記実施例においては5つで
あるが、必要に応じて増減することが可能であ
る。
示しない制御部からの制御信号がベース端子に供
給されることによりON−OFFするスイツチング
トランジスタ4と、5つの短絡スイツチ51,5
2…55と、発光ダイオード6とを、電源端子と
アース端子との間にこの順に直列接続している。
そして、上記短絡スイツチ51,52…55を択
一的に開放する選択部5が取付けられている。即
ち、制御ユニツトを一組だけ有している。ここ
で、選択部5は、例えばリレーコイルを含むもの
からなり、何れかのリレーコイルを択一的に励磁
することにより、上記短絡スイツチ51,52…
55を択一的に開放することができる。また、短
絡スイツチの数は、上記実施例においては5つで
あるが、必要に応じて増減することが可能であ
る。
尚、上記発光ダイオード6は上記制御部5と光
結合されている。
結合されている。
また、上記室内機は、全波整流回路7の出力端
子間に発光ダイオード8、およびフオトトランジ
スタ9とを直列接続し、上記発光ダイオード8、
およびフオトトランジスタ9を図示しない制御部
と光結合させている。
子間に発光ダイオード8、およびフオトトランジ
スタ9とを直列接続し、上記発光ダイオード8、
およびフオトトランジスタ9を図示しない制御部
と光結合させている。
そして、上記全波整流回路7の入力端子と上記
何れかの短絡スイツチの端子との間を信号伝送線
路3により接続している。
何れかの短絡スイツチの端子との間を信号伝送線
路3により接続している。
さらに、上記スイツチングトランジスタ4は、
室外機1からの信号伝送状態において、伝送すべ
き信号に対応してON−OFFされ、室内機からの
信号受信状態において、信号の状態に影響される
ことなくON状態に保持されるように制御され
る。
室外機1からの信号伝送状態において、伝送すべ
き信号に対応してON−OFFされ、室内機からの
信号受信状態において、信号の状態に影響される
ことなくON状態に保持されるように制御され
る。
また、上記フオトトランジスタ9は、室内機か
らの信号伝送状態において、伝送すべき信号に対
応してON−OFFされ、室外機1からの信号受信
状態において、信号の状態に影響されることなく
ON状態に保持されるように制御される。
らの信号伝送状態において、伝送すべき信号に対
応してON−OFFされ、室外機1からの信号受信
状態において、信号の状態に影響されることなく
ON状態に保持されるように制御される。
以上の構成の空気調和システムの動作は次のと
おりである。
おりである。
選択手段5により短絡スイツチ55を開放する
ことにより、室内機21を選択し、この状態にお
いて制御部からの制御信号に基いてスイツチング
トランジスタ4をON−OFFさせれば、ON−
OFF信号が信号伝送路3を通して、選択された
室内機21に伝送される。そして、室内機21に
おいては、フオトトランジスタ9がON状態に保
持され続けているので、全波整流回路7で整流さ
れることにより発光ダイオード8に順方向の電流
を流すことができ、発光ダイドード8からの光信
号を制御部において受光させることにより、室外
機1からの制御信号に基く空気調和動作を行なう
ことができる。
ことにより、室内機21を選択し、この状態にお
いて制御部からの制御信号に基いてスイツチング
トランジスタ4をON−OFFさせれば、ON−
OFF信号が信号伝送路3を通して、選択された
室内機21に伝送される。そして、室内機21に
おいては、フオトトランジスタ9がON状態に保
持され続けているので、全波整流回路7で整流さ
れることにより発光ダイオード8に順方向の電流
を流すことができ、発光ダイドード8からの光信
号を制御部において受光させることにより、室外
機1からの制御信号に基く空気調和動作を行なう
ことができる。
また、室内機21からのデータ、例えば温度検
出データ等は、制御部からデイジタル信号として
フオトトランジスタ9に供給され、全波整流回路
7により極性が室外機側の順方向極性になるよう
変換された状態で信号伝送路3を通して室外機1
に伝送される。そして、この状態においては、室
外機1のスイツチングトランジスタ4がON状態
に保持され続けるので、発光ダイオード6に順方
向の電流を流すことができ、発光ダイオード6か
らの光信号を制御部において受光させることによ
り、室内機21により検出されたデータ、室内機
21の動作状態データ等を取込ませることができ
る。
出データ等は、制御部からデイジタル信号として
フオトトランジスタ9に供給され、全波整流回路
7により極性が室外機側の順方向極性になるよう
変換された状態で信号伝送路3を通して室外機1
に伝送される。そして、この状態においては、室
外機1のスイツチングトランジスタ4がON状態
に保持され続けるので、発光ダイオード6に順方
向の電流を流すことができ、発光ダイオード6か
らの光信号を制御部において受光させることによ
り、室内機21により検出されたデータ、室内機
21の動作状態データ等を取込ませることができ
る。
次に、選択部5により短絡スイツチ54のみを
開放させることにより、上記と同様にして、室内
機22との間における信号の授受を行なわせるこ
とができる。
開放させることにより、上記と同様にして、室内
機22との間における信号の授受を行なわせるこ
とができる。
以下、同様にして選択部5により順次短絡スイ
ツチを開放することにより、接続されている室内
機との間における信号の授受を行なうことができ
る。
ツチを開放することにより、接続されている室内
機との間における信号の授受を行なうことができ
る。
また、以上の説明から明らかなように、室内機
2におけるアドレス設定は全く必要ではなく、単
に短絡スイツチの端子間に室内機2を接続するの
みで、伝送異常を発生させることなく、確実に室
外機1と室内機2との間における信号の授受を行
なわせることができる。
2におけるアドレス設定は全く必要ではなく、単
に短絡スイツチの端子間に室内機2を接続するの
みで、伝送異常を発生させることなく、確実に室
外機1と室内機2との間における信号の授受を行
なわせることができる。
尚、この発明は上記の実施例に限定されるもの
ではなく、例えば、フオトトランジスタ9に代え
て電気信号により制御されるスイツチングトラン
ジスタを使用すること、或は他のスイツチング素
子を使用することが可能である他、発光ダイオー
ド6,8に代えて電気信号により駆動されるスイ
ツチング素子を使用することが可能であり、さら
に、制御ユニツトを複数組有し、各制御ユニツト
毎に室内機との間における信号の授受を同時に行
なわせることも可能であり、その他この発明の要
旨を変更しない範囲内において、種々の設計変更
を施すことが可能である。
ではなく、例えば、フオトトランジスタ9に代え
て電気信号により制御されるスイツチングトラン
ジスタを使用すること、或は他のスイツチング素
子を使用することが可能である他、発光ダイオー
ド6,8に代えて電気信号により駆動されるスイ
ツチング素子を使用することが可能であり、さら
に、制御ユニツトを複数組有し、各制御ユニツト
毎に室内機との間における信号の授受を同時に行
なわせることも可能であり、その他この発明の要
旨を変更しない範囲内において、種々の設計変更
を施すことが可能である。
<発明の効果>
以上のようにこの発明は、信号生成手段と信号
受信手段との間に複数個の短絡手段を直列接続
し、選択手段により択一的に開放させているの
で、室内機のアドレスを設定していなくても、選
択手段により開放させられた短絡手段の端子間に
接続された室内機との間においてのみ信号の授受
を行なわせることができ、ひいては、室外機にお
ける伝送ポートを少なくすることができるととも
に、室内機との間における伝送異常を確実に防止
することができるという特有の効果を奏する。
受信手段との間に複数個の短絡手段を直列接続
し、選択手段により択一的に開放させているの
で、室内機のアドレスを設定していなくても、選
択手段により開放させられた短絡手段の端子間に
接続された室内機との間においてのみ信号の授受
を行なわせることができ、ひいては、室外機にお
ける伝送ポートを少なくすることができるととも
に、室内機との間における伝送異常を確実に防止
することができるという特有の効果を奏する。
図面はこの発明の空気調和システムの一実施例
を示す電気回路図。 1……室外機、2,21,22…25……室内
機、3……信号伝送路、4……スイツチングトラ
ンジスタ、5……選択部、6,8……発光ダイオ
ード、9……フオトトランジスタ、51,52…
55……短絡スイツチ。
を示す電気回路図。 1……室外機、2,21,22…25……室内
機、3……信号伝送路、4……スイツチングトラ
ンジスタ、5……選択部、6,8……発光ダイオ
ード、9……フオトトランジスタ、51,52…
55……短絡スイツチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 1台の室外機に対して複数台の室内機が接続
され、室外機を主局として各室内機の制御を行な
うようにした空気調和装置において、上記室外機
が、1つの信号受信手段と、複数個の短絡手段
と、1つの信号生成手段とを直列接続してなると
ともに、短絡手段を択一的に開放させる選択手段
を具備してなる制御ユニツトを有しており、上記
室内機が、何れかの短絡手段の端子間に直列接続
される1つの信号受信手段、および信号生成手段
を有していることを特徴とする空気調和システ
ム。 2 室外機が、1つの制御ユニツトを有している
上記特許請求の範囲第1項記載の空気調和システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61152282A JPS6314030A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 空気調和システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61152282A JPS6314030A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 空気調和システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6314030A JPS6314030A (ja) | 1988-01-21 |
| JPH0471131B2 true JPH0471131B2 (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=15537108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61152282A Granted JPS6314030A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 空気調和システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6314030A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53111294A (en) * | 1977-02-18 | 1978-09-28 | Hitachi Ltd | Fault display device of device having protection circuit |
| JPS6024374B2 (ja) * | 1978-12-13 | 1985-06-12 | 松下電器産業株式会社 | 空気調和機用制御装置 |
| JPS5915744A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-26 | Toshiba Corp | スプリツト形空気調和機 |
-
1986
- 1986-06-27 JP JP61152282A patent/JPS6314030A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6314030A (ja) | 1988-01-21 |
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