JPH0471457A - しゃり合わせ機 - Google Patents

しゃり合わせ機

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Publication number
JPH0471457A
JPH0471457A JP2184566A JP18456690A JPH0471457A JP H0471457 A JPH0471457 A JP H0471457A JP 2184566 A JP2184566 A JP 2184566A JP 18456690 A JP18456690 A JP 18456690A JP H0471457 A JPH0471457 A JP H0471457A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rice
main body
lid
container
sushi
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2184566A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyohiro Kuwabara
桑原 清宏
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NIPPON KURESENTO KK
Nihon Kuresento KK
Original Assignee
NIPPON KURESENTO KK
Nihon Kuresento KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by NIPPON KURESENTO KK, Nihon Kuresento KK filed Critical NIPPON KURESENTO KK
Priority to JP2184566A priority Critical patent/JPH0471457A/ja
Publication of JPH0471457A publication Critical patent/JPH0471457A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、飯に調味料、具などを混ぜて、すし飯やま
ぜご飯等を作るためのしやり合わせ機に関する。
従来技術 すし7飯は、炊き上がった飯に適量の合わせ酢をかけ、
冷ますために送風しながら、手早く混ぜ合わせて作るも
のである。また、まぜご飯は、炊き上がった飯に、好み
の具を入れて混ぜ合わせて作る。
このようなすし飯等を作るときには、手作業によるのが
普通であるが、大量に作る場合には、専用の混合機械を
使用することもある。このものは、回転する混合容器の
内壁に撹拌羽根を突設したものであり、混合容器中に、
飯と合わせ酢等を投入して回転すると、飯が撹拌され、
短時間のうちに、大量のすし飯等を作ることができる。
発明か解決しようとうする課題 かかる従来技術によるときは、調理人は、炊飯内釜から
混合容器へ、また、混合容器からしやり櫃へと、飯を移
し替える作業を何度も行なう必要があり、調理人に負担
される労力が過大であるという問題が避けられなかった
また、撹拌羽根は、混合容器の内壁に突設されているか
ら、投入された飯の全量を手早く混ぜ合わせることが難
しく、混合時間を長くとると、飯粒がつぶれたり、だん
ご状に固まったりしがちであるという欠点もあった。
そこで、この発明の目的は、かかる従来技術の問題に鑑
み、円筒形のしやり容器を周方向に回転させるとともに
、撹拌羽根は、しやり容器の蓋に設けることによって、
飯の移し替え作業を容易にし、また、高品質のすし飯等
を手早く混ぜ合わせることができるしやり合わせ機を提
供することにある。
課題を解決するための手段 かかる目的を達成するためのこの発明の構成は、円筒形
の本体に対して着脱可能な蓋を有するしやり容器と、こ
のしやり容器を水平に支持し、周方向に回転駆動するロ
ーラと、しやり容器の蓋の送風孔を介して本体内に外気
を送風するファンとを備え、しやり容器の蓋には、撹拌
羽根を設けることをその要旨とする。
また、しやり容器を、水平姿勢と、下向き姿勢と、−L
向き姿勢とに変化させる傾斜装置を付設することかでき
、このときは、炊飯内釜を載せるための水平位置と、退
避位置とをとり、傾斜装置と連動する支持アームを設け
、さらには、ファンと本体との送風連路に、退避可能な
送風ガイドを付設することができる。
作用 この構成によるときは、円筒形のしやり容器の本体に、
飯と好みの具または調味料とを入れ、撹拌羽根を設けた
蓋をした後、ローラの上に水平に載せて周方向に回転す
ることにより、飯と、具または調味料とを適度に混ぜ合
わせることができる。
また、しやり容器の蓋の送風孔を介してファンによって
送風することにより、つやのある美味なすし飯を作るこ
とができる。なお、撹拌羽根は、本体の深さとほぼ同長
の板状に形成することにより、飯の全体を切り返すよう
にして作用し、極く短時間のうちに完全な混ぜ合わせを
完了することができる。
傾斜装置を付設すれば、しやり容器をローラに支持した
まま傾けることができる。すなわち、上向き姿勢におい
て、炊飯内釜からしやり容器の本体に飯を移し替え、水
平姿勢において、しやり容器を回転させて混合し、下向
き姿勢において、混合された飯をしやり櫃等に移し替え
ることができ、これらの一連の作業は、すべて、しやり
容器をローラの上から降ろさずに可能である。さらに、
このとき、傾斜装置と連動して傾く支持アームを付設す
ることにより、炊飯内釜を手で支えている必要がなくな
るから、飯の移し替え作業は、−層容易なものとなる。
退避可能な送風ガイドを設ければ、飯の移し替えや蓋の
着脱等に際し、送風ガイドを退避させることができる。
実施例 以下、図面を以って実施例を説明する。
しやり合わせ機は、しやり容器10と、ローラ21−1
21・・・と、ファン30とを備えてなる(第1図、第
2図)。
しやり容器10は、円筒形の本体11と、本体11に着
脱可能な蓋]2とからなり、蓋12は、本体11の周壁
に取り付けたつめlla、lla・・・と、蓋12の周
壁に取り付けた留具12d112d・・・とによって固
定することができる。蓋]2の内側中心部には、撹拌羽
根12a、12aが突設されている。撹拌羽根1.2 
a % 12 aは、1枚の板材をコ字状に折り曲げて
形成し、網1,2eを介して蓋12に取り付けるものと
し、さらに、撹拌羽根12a、12aと蓋12との接合
部には、円形の送風孔12bと、円弧状の長孔からなる
排気口12c、12cとが形成されている。なお、撹拌
羽根12a、12aは、本体11の深さとほぼ同一長さ
に設定されている。
ローラ21.21−・・・は、周に浅い凹凸を有するゴ
ムローラであって、フレーム40の上面に形成する四部
40aの斜面に対し、その一部が露出するようにして配
設されている。ローラ21.21・・・は、しやり容器
10を、その軸Cを水平にして支持することができる。
ローラ21.21・・・は、2個ずつに分割されてシャ
フト22.22に固定されており(第2図、第3図)、
一方のシャフト22は、スフ七ケット23a、23b、
チェーン23cを介し、駆動モータ23に連結されてい
る。なお、シャフト22.22は、それぞれ、フレーム
40に固定された軸受22a、22aによって回転自在
に支持されている。また、フレーム40の後部には、水
平方向に回転するガイドローラ24が組み込まれ、その
外周の一部は、四部40aに突出している。
ファン30は、フレーム40の底部に組み込まれている
(第2図、第4図)。ファン30は、山形のカバー41
、仕切板42によって形成される空気室31に収容され
ており、カバー41の後面には、吹出口32が開口して
いる。ただし、吹出口32は、ローラ21.21・・・
上にしやり容器10を載せるとき、蓋12の送風孔12
bに対向するものとする(第2図)。また、ファン30
は、図示しない空気取入口か収外気を吸引し、空気室3
]を介して吹出口32・から送風することができる。
フレーム40の側面には、操作部70が組み込まれてい
る(第1図)。操作部70は、起動スイッチ71、停止
スイッチ72、電源ランプ73、タイマ74を備え、タ
イマ74を設定した上、起動スイッチ71を操作するこ
とにより、タイマ74の設定時間だけ、駆動モータ23
、ファン30を運転することができる。
フレーム40の前後には、持運び用の把手43.43が
突設されている(第1図、第2図)。また、フレーム4
0の下面には、ゴム足44.44・・・が取り付けであ
る。
いま、すし飯等を調製するときは、まず、しやり容器1
0の本体11の中へ、炊き上がった飯Aを具または調味
料とともに投入し、蓋12をかぶせて留具12d、]、
2d・・・によって固定する。ただし、このとき、本体
]1は、フレーム40から取り外し、その軸Cが垂直の
状態で使用することかできる。
飯へを入れたしやり容器10は、しやり容器10の軸C
が水平になるように横に倒して、凸−ラ21.2]−・
・・の上に載せる。このとき、本体]1の底部は、ガイ
ドローラ24によ−〕で位置決めすることができる。つ
づいて、操作部70のタイマ74を設定して起動スイッ
チ71を操作すれば、駆動モータ23が起動してローラ
21.21・・・が回転し、しやり容器10は、その周
方向に回転する。
しやり容器10内の飯Aは、水平に置かれたしやり容器
10の下部に一様に集まる傾向があるが(第2図、第3
図)、しやり容器10の回転中には、撹拌羽根12a、
1.2 aが飯Aの全体を切り返すようにして作用する
ため、飯Aを速やかに混ぜ合わせることができる。この
とき、同時に、ファン30が作動することによって、吹
出口32より、蓋12の送風孔12bを介してしやり容
器10の中へ外気を送風する。送風された外気は、しや
り容器10内の飯Aを冷まし、湯気を伴なって、排気孔
12c、12cを通じて、しやり容器10の外部に排出
される。
タイマ74の設定時間経過後には、駆動モータ23、フ
ァン30が停止し、このとき、しやり容器10の中には
、飯Aがほどよく混ぜ合わされて、美味なすし飯等が出
来上がる。
次いで、しやり容器10をローラ21.2]、・・・の
上から取り上げて床上等に立てて置き、留具12d、1
2d・・・を外してi12を開け、出来上がったすし飯
等を別のしやり櫃等に移し替えることができる。なお、
このとき、しやり容器10の本体11を、適当な保温性
の材質等で作っておけば、本体11をそのまましやり櫃
として利用することができるから、すし飯等を別の容器
に移し替える作業を省略することが可能である。
他の実施例 しやり合わせ機は、傾斜装置50、支持アーム45、送
風ガイド33を付設することができる(第5図)。
しやり容器10は、前実施例と殆ど同じ構造となってい
る。ただし、蓋12は、本体11の側面に設けた留具1
1b、llb・・・によって本体11に密閉させること
ができ、また、本体11の底部には、鍔付きの円形のフ
ランジllcが付設されている(第6図、第7図)。
フレーム40は、凹部40aを上面に形成し、ローラ2
1.21・・・を組み込む傾斜フレーム46ト、傾斜フ
レーム46 ’i: 搭載するベースフレーム48とか
らなる(第5図)。ベースフレーム48の前部には、し
やり櫃を載せる台座40bが形成されている。また、傾
斜フレーム46の後部には、ガイドローラ47a、47
a・・・を有するブラケット47が突設されており、ガ
イドローラ47a147a・・・は、しやり容器10を
ローラ21.21・・・上に載せるとき、本体11のフ
ランジ11Cに対し、その内側と外側とから係合するこ
とができる(第6図、第7図)。
ローラ21.21・・・は、駆動モータ23とともに、
傾斜フレーム46に組み込まれており、駆動モータ23
と一方のシャフト22とは、ベルト23dを介して連結
されている。また、このときの駆動モータ23は、傾斜
フレーム46の一部をなす傾斜ベース46aの下面に固
定されている。
傾斜装置50は、ベースフレーム48に組み込まれてい
る(第5図、第7図)。傾斜装置50は、ハンドル51
、ギヤボックス52、シャフト53からなり、傾斜フレ
ーム46の傾斜ベース46aは、ブラケット46b、4
6bを介し、シャフト53に固定されている。ギヤボッ
クス52は、ハンドル51の回転運動を、ウオーム52
a、ウオーム歯車52b、かさ歯車52c、52dを介
して、シャフト53に伝達するようになっている(第8
図)。また、シャフト53は、その両端部を、軸受53
a、53bにより、回転自在に支持されている(第7図
)。そこで、ハンドル51を回転すれば、シャフト53
が回転し、傾斜ベース46aを介して、傾斜フレーム4
6を前後に傾斜することができる。
ファン30は、ベースフレーム48に組み込まれており
(第6図、第7図)、ダクト34、送風ガイド33を介
して、送風ガイド33の吹出口33aから外気を送風す
ることができる。ただし、送風ガイド33は、ブラケッ
ト33bを介し、ダクト34のダクト口34aに回動自
在に取り付けられており、その吹出口33aが、しやり
容器10の蓋12の送風孔12bに対向する作動位置と
(第7図の破線)、しやり容器10から大きく退避する
直立位置とをとることができる(第5図)支持アーム4
5は、長短の角材45a、45a・・・をほぼE字状に
組み立ててなる(第5図、第7図)。支持アーム45は
、角材からなる支持部材45bに対し、ヒンジ45 C
% 45 c・・・を介して揺動自在に連結されており
、支持部材45bは、ブラケット45dを介し、シャフ
ト53の先端に固定されている。なお、支持部材45b
は、シャフト53に対し、傾斜ベース46aと平行に固
定されているものとする。また、支持アーム45は、支
持部材45bに対し、約90°の範囲に揺動することが
でき(第5図の実線と二点鎖線)、垂直の退避位置と水
平位置とをとることができる。−方、支持アーム45は
、シャフト53を回転することにより、全体として、傾
斜フレーム46と連動して前後に傾斜することができる
なお、ハンドル51の横位置には、操作部70が付設さ
れている。
いま、しやり容器10の本体11に、炊き上がった飯を
入れるときは、まず、傾斜装置50のハンドル51を回
転操作して、傾斜フレーム46を水平にしく第9図(A
))、傾斜フレーム46のローラ21.21・・・の上
に空の本体11をセットする。この後、支持アーム45
を水平位置に倒し、支持アーム45上に、飯Aが入った
炊飯内釜Bを載せ、ハンドル51を回転して傾斜フレー
ム46を後方に傾斜すれば(同図(B))、支持アーム
45も傾斜フレーム46と連動して傾斜し、炊飯内釜B
が高位置となり、本体11が低位置となるために、炊飯
内釜Bから本体11に飯Aを容易に移し替えることがで
きる。
つづいて、炊飯内釜Bを取り外して支持アーム45を退
避位置に起こし、本体11内に具、調味料等を入れ、蓋
12をする。次に、傾斜フレーム46を水平姿勢に復帰
しく同図(C))、しやり容器10を回転させる。この
とき、送風ガイド33は、その吹出口33aが蓋12の
送風孔12bに対向するように、作動位置にまで倒すこ
とにより、しやり容器10内に外気を送風することがで
き、ファン30と本体11との間の送風通路の一部を形
成する。
運転が終ったら、送風ガイド33を直立位置に起こして
退避し、ベースフレーム48の台座40bに空のしゃり
櫃Cを載せる。つづいて、−旦、傾斜フレーム46を後
方に傾斜してからしやり容器10の蓋12を外し、傾斜
フレーム46を前方に傾斜して本体11を下向き姿勢に
すれば(同図(D))、本体11をローラ21.21・
・・に載せたままの状態で、しゃり櫃Cに、合わせ作業
が完了した飯Aを移し替えることができる。
発明の詳細 な説明したように、この発明によれば、蓋に送風孔と撹
拌羽根とを設けた円筒形のしやり容器と、しやり容器を
周方向に回転駆動するローラと、しやり容器内に外気を
送風するファンとを備えることによって、撹拌羽根は、
しやり容器内の飯の全体を切り返すようにして極く短時
間のうちに混ぜ合わせを完了することができ、しかも、
ファンによる強制送風を併用するから、つやのある高品
質のすし飯等を簡単に作ることができる上、しやり容器
の本体はしやり櫃としても利用でき、また、傾斜装置、
支持アーム、送風ガイドを付設することにより、飯の移
し替え作業を著るしく容易にすることができるという優
れた効果がある。
また、撹拌羽根は、しやり容器の蓋に取り付けられてい
るから、使用後の清掃が極めて簡便であるという実用上
優れた効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は実施例を示し、第1図は全体構成
斜視説明図、第2図は一部破断縦断面図、第3図と第4
図は、それぞれ第2図のX−X線、Y−Y線矢視相当の
断面図であ−る。 第5図ないし第9図は他の実施例を示し、第5図と第6
図は、それぞれ第1図、第2図相当図、第7図は第6図
のZ−Z線矢視断面図、第8図は要部斜視説明図、第9
図(A)ないしくD)は動作説明図である。 B・・・炊飯内釜  10・・・しやり容器11・・・
本体  12・・・蓋 12a・・・撹拌羽根  12b・・・送風孔21・・
・ローラ  30・・・ファン33・・・送風ガイド 
 45・・・支持アーム50・・・傾斜装置

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)円筒形の本体と該本体に対して着脱可能な蓋とから
    なるしゃり容器と、該しゃり容器を水平に支持し周方向
    に回転駆動するローラと、前記蓋の送風孔を介して前記
    本体内に外気を送風するファンとを備え、前記蓋には、
    撹拌羽根を設けることを特徴とするしゃり合わせ機。 2)前記しゃり容器を、水平姿勢と、下向き姿勢と、上
    向き姿勢とに変化させる傾斜装置を付設することを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載のしゃり合わせ機。 3)炊飯内釜を載せるための水平位置と、退避位置とを
    とり、前記傾斜装置と連動する支持アームを付設するこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のしゃり合わ
    せ機。 4)前記ファンと前記本体との送風通路に、退避可能な
    送風ガイドを付設することを特徴とする特許請求の範囲
    第2項または第3項記載のしゃり合わせ機。
JP2184566A 1990-07-11 1990-07-11 しゃり合わせ機 Pending JPH0471457A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2184566A JPH0471457A (ja) 1990-07-11 1990-07-11 しゃり合わせ機

Applications Claiming Priority (1)

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JP2184566A JPH0471457A (ja) 1990-07-11 1990-07-11 しゃり合わせ機

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Publication Number Publication Date
JPH0471457A true JPH0471457A (ja) 1992-03-06

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ID=16155453

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JP2184566A Pending JPH0471457A (ja) 1990-07-11 1990-07-11 しゃり合わせ機

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JP (1) JPH0471457A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2002060778A1 (en) * 2001-02-01 2002-08-08 Haggards Brewery Limited Container

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO2002060778A1 (en) * 2001-02-01 2002-08-08 Haggards Brewery Limited Container

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