JPH0471501B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0471501B2 JPH0471501B2 JP2096069A JP9606990A JPH0471501B2 JP H0471501 B2 JPH0471501 B2 JP H0471501B2 JP 2096069 A JP2096069 A JP 2096069A JP 9606990 A JP9606990 A JP 9606990A JP H0471501 B2 JPH0471501 B2 JP H0471501B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mochi
- extrusion
- raw material
- opening
- receptor
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
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- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 30
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A21—BAKING; EDIBLE DOUGHS
- A21C—MACHINES OR EQUIPMENT FOR MAKING OR PROCESSING DOUGHS; HANDLING BAKED ARTICLES MADE FROM DOUGH
- A21C1/00—Mixing or kneading machines for the preparation of dough
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F31/00—Mixers with shaking, oscillating, or vibrating mechanisms
- B01F31/44—Mixers with shaking, oscillating, or vibrating mechanisms with stirrers performing an oscillatory, vibratory or shaking movement
- B01F31/445—Mixers with shaking, oscillating, or vibrating mechanisms with stirrers performing an oscillatory, vibratory or shaking movement performing an oscillatory movement about an axis
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Cereal-Derived Products (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は製菓製餅等の食品加工工業で広く使用
されている餅搗機に対して所定量の餅原料を供給
する餅原料供給装置に関するものである。
されている餅搗機に対して所定量の餅原料を供給
する餅原料供給装置に関するものである。
(従来の技術及び発明が解決しようとする課題)
餅搗機は従来より種々の型式のものが知られて
いるが、基本的には臼体と杵体よりなり臼体内の
餅原料を杵打して餅を製出するものである。この
杵打作業には一定量の餅原料を必要とし、また杵
打回数(杵打時間)も臼体内に投入される餅原料
量に対応して定まる。従つて特に自動かえし機構
等を付設して何等人手を要しない自動餅搗機を連
続運転するには常に定まつた量の餅原料を臼体に
供給する必要がある。しかし従来の臼体内への餅
原料(蒸米そのものの場合でもまた練状のものの
場合でも)一回毎計量し、手で臼体内へ投入して
いたものである。勿論蒸米のものに於ては、直ぐ
に臼体で杵打せずに臼体内に設けた羽根、その他
で練状にしてから杵打するものである。また練状
のものは一般に食品加工に多用されている押出成
型機において蒸米を混捏し、所定の押出口より練
状餅原料を押出するものであるが、所定量毎に押
出しを行いこれを臼体に供給すると自動供給問題
が解決すると考えられるが、しかし餅原料は餅米
の炊き方で蒸米の水分含有量、空気の含み具合等
の要因が大きく左右されるので、必ずしも同一容
積の蒸米が同一重量とはならないので、容積を基
準としては餅原料を適切に供給することはできな
い。また押出成型機より押出された餅原料は棒状
となるので臼体への自動供給に不便である。そこ
で本発明は餅搗機への所定量の餅原料を適格に供
給する供給装置を提案したものである。
いるが、基本的には臼体と杵体よりなり臼体内の
餅原料を杵打して餅を製出するものである。この
杵打作業には一定量の餅原料を必要とし、また杵
打回数(杵打時間)も臼体内に投入される餅原料
量に対応して定まる。従つて特に自動かえし機構
等を付設して何等人手を要しない自動餅搗機を連
続運転するには常に定まつた量の餅原料を臼体に
供給する必要がある。しかし従来の臼体内への餅
原料(蒸米そのものの場合でもまた練状のものの
場合でも)一回毎計量し、手で臼体内へ投入して
いたものである。勿論蒸米のものに於ては、直ぐ
に臼体で杵打せずに臼体内に設けた羽根、その他
で練状にしてから杵打するものである。また練状
のものは一般に食品加工に多用されている押出成
型機において蒸米を混捏し、所定の押出口より練
状餅原料を押出するものであるが、所定量毎に押
出しを行いこれを臼体に供給すると自動供給問題
が解決すると考えられるが、しかし餅原料は餅米
の炊き方で蒸米の水分含有量、空気の含み具合等
の要因が大きく左右されるので、必ずしも同一容
積の蒸米が同一重量とはならないので、容積を基
準としては餅原料を適切に供給することはできな
い。また押出成型機より押出された餅原料は棒状
となるので臼体への自動供給に不便である。そこ
で本発明は餅搗機への所定量の餅原料を適格に供
給する供給装置を提案したものである。
(課題を解決するための手段)
本発明に係る餅搗機への餅原料の供給装置は、
押出口より練状餅原料を押出する押出部を備える
と共に、押出口に開閉部を設けた供給機構と、前
記押出口下方に配置した椀状の受容器を底部中央
部が回転する内受容器部と、一部が開閉する外受
容器部で形成し、且つ前記受容器及び受容器駆動
部とを載置してなる計量部を備えた計量機構とか
らなることを特徴とするものである。
押出口より練状餅原料を押出する押出部を備える
と共に、押出口に開閉部を設けた供給機構と、前
記押出口下方に配置した椀状の受容器を底部中央
部が回転する内受容器部と、一部が開閉する外受
容器部で形成し、且つ前記受容器及び受容器駆動
部とを載置してなる計量部を備えた計量機構とか
らなることを特徴とするものである。
(作用)
押出部に蒸米を供給すると、練状となつて押出
部より押されて受容器に落下供給され、受容器内
では内受容器部が回転して練状体を外容器部内周
面で転動させ、全体を塊状にすると共に、計量部
で計量して所定量に達すると押出口の開閉部を閉
塞し、外受容器部の一部を開口し所定量とした塊
状の餅原料を餅搗機に供給するものである。
部より押されて受容器に落下供給され、受容器内
では内受容器部が回転して練状体を外容器部内周
面で転動させ、全体を塊状にすると共に、計量部
で計量して所定量に達すると押出口の開閉部を閉
塞し、外受容器部の一部を開口し所定量とした塊
状の餅原料を餅搗機に供給するものである。
(実施例)
次に本発明の実施例について説明する。
餅原料供給装置は供給機構と計量機構とを備
え、供給機構は押出部1と開閉部2とで構成され
る。押出部1はホツパー11と、ホツパー11の
下方に配設した押出胴12と、押出胴12に内装
したスクリユーバー13と押出胴12の先端に設
けた押出口14で形成され、開閉部2は押出口1
4の開閉を行う蓋体21と蓋体21を駆動せしめ
るシリンダー22よりなり、シリンダー22は後
述する計量部からの信号によつてコントロールさ
れる。計量機構は受容器3と受容器駆動部4と計
量部5とで構成され、受容器3は内部が椀状に形
成され前述した押出口14の下方に配置するもの
で、底部中央に回転自在に設けた内受容器部31
と、椀状容器の周面部となる外受容器部32とで
形成され、外受容器部32の一部周面には開閉扉
33とし、適宜な開閉部材34を付設してなり、
また開閉扉33によつて開口する部分に餅機械A
の臼体aと連結するガイド板35を設けてなる。
受容器駆動部4はモータを内蔵し、前記内受容器
部31を回転駆動せしめるものである。計量部5
は前記受容器3及び受容器駆動部4を載置し、こ
れらの重量変化を計測し、開閉部2のシリンダー
22及び受容器3の開閉部材34の開閉動作をコ
ントロールする信号を発するものである。
え、供給機構は押出部1と開閉部2とで構成され
る。押出部1はホツパー11と、ホツパー11の
下方に配設した押出胴12と、押出胴12に内装
したスクリユーバー13と押出胴12の先端に設
けた押出口14で形成され、開閉部2は押出口1
4の開閉を行う蓋体21と蓋体21を駆動せしめ
るシリンダー22よりなり、シリンダー22は後
述する計量部からの信号によつてコントロールさ
れる。計量機構は受容器3と受容器駆動部4と計
量部5とで構成され、受容器3は内部が椀状に形
成され前述した押出口14の下方に配置するもの
で、底部中央に回転自在に設けた内受容器部31
と、椀状容器の周面部となる外受容器部32とで
形成され、外受容器部32の一部周面には開閉扉
33とし、適宜な開閉部材34を付設してなり、
また開閉扉33によつて開口する部分に餅機械A
の臼体aと連結するガイド板35を設けてなる。
受容器駆動部4はモータを内蔵し、前記内受容器
部31を回転駆動せしめるものである。計量部5
は前記受容器3及び受容器駆動部4を載置し、こ
れらの重量変化を計測し、開閉部2のシリンダー
22及び受容器3の開閉部材34の開閉動作をコ
ントロールする信号を発するものである。
而してホツパー11より蒸米を投入すると、蒸
米はスクリユーバー13によつて押出胴12内を
押出口14側に進められ、この進行過程で蒸米は
潰され練状となつて押出口14より押出され、受
容器3に供給される。受容器3に於ては内受容器
部31が回転しているため、練状餅原料は外受容
器部32の内周面を転がるようにして塊状とな
り、計量部5に於て所定の重量変化があつた場合
これは受容器3内の餅原料が所定量に達したと判
断されるので開閉部2のシリンダー22を作動せ
しめて蓋体21で押出口14を閉塞する。また餅
搗機Aが第3図に示すように臼体aが多連に設け
られていて、餅搗機A全体が回転し、一回転終了
すると餅搗が終了し、臼体aの開閉扉bが開いて
搗き上がつた餅を自動的に取り出すような多連型
の餅搗機Aの場合には、臼体aが所定の個所に位
置したとき、外受容器部32の開閉扉33を動作
せしめて開口し、受容器3内の塊状餅原料をガイ
ド板35を回転落下せしめて臼体a内に供給する
ものである。
米はスクリユーバー13によつて押出胴12内を
押出口14側に進められ、この進行過程で蒸米は
潰され練状となつて押出口14より押出され、受
容器3に供給される。受容器3に於ては内受容器
部31が回転しているため、練状餅原料は外受容
器部32の内周面を転がるようにして塊状とな
り、計量部5に於て所定の重量変化があつた場合
これは受容器3内の餅原料が所定量に達したと判
断されるので開閉部2のシリンダー22を作動せ
しめて蓋体21で押出口14を閉塞する。また餅
搗機Aが第3図に示すように臼体aが多連に設け
られていて、餅搗機A全体が回転し、一回転終了
すると餅搗が終了し、臼体aの開閉扉bが開いて
搗き上がつた餅を自動的に取り出すような多連型
の餅搗機Aの場合には、臼体aが所定の個所に位
置したとき、外受容器部32の開閉扉33を動作
せしめて開口し、受容器3内の塊状餅原料をガイ
ド板35を回転落下せしめて臼体a内に供給する
ものである。
従つて臼体aには予め設定した所定量の餅原料
が自動的に供給されることになるものである。
が自動的に供給されることになるものである。
尚本発明は前記実施例に特定されるものでな
く、押出口より若干練られた蒸米が吐出され、こ
れを一旦受容器で塊状として餅搗機の臼体に供給
すると共に、受容器自体の重量変化を計測するこ
とで、餅原料量を決定する手段であれば、その具
体的構造は任意に定めることができるものであ
る。
く、押出口より若干練られた蒸米が吐出され、こ
れを一旦受容器で塊状として餅搗機の臼体に供給
すると共に、受容器自体の重量変化を計測するこ
とで、餅原料量を決定する手段であれば、その具
体的構造は任意に定めることができるものであ
る。
(発明の効果)
本発明は以上のように餅原料を餅搗機に一定量
毎で且つ練状の塊として供給するものであるか
ら、自動餅搗機における原料供給が自動化される
と共に、ある程度練つた状態で餅搗機に供給され
るため餅搗機においては直ちに杵搗を行うことが
でき製餅の作業能率も向上するものである。
毎で且つ練状の塊として供給するものであるか
ら、自動餅搗機における原料供給が自動化される
と共に、ある程度練つた状態で餅搗機に供給され
るため餅搗機においては直ちに杵搗を行うことが
でき製餅の作業能率も向上するものである。
図は本発明の実施例を示すもので、第1図は装
置全体の簡単な正面図、第2図は同断面図、第3
図は同平面図である。 1は押出部、11はホツパー、12は押出胴、
13はストツパー、14は押出口、2は開閉部、
21は蓋体、22はシリンダー、3は受容器、3
1は内受容器部、32は外受容器部、33は開閉
扉、34は開閉部材、35はガイド板、4は受容
器駆動部、5は計量部。
置全体の簡単な正面図、第2図は同断面図、第3
図は同平面図である。 1は押出部、11はホツパー、12は押出胴、
13はストツパー、14は押出口、2は開閉部、
21は蓋体、22はシリンダー、3は受容器、3
1は内受容器部、32は外受容器部、33は開閉
扉、34は開閉部材、35はガイド板、4は受容
器駆動部、5は計量部。
Claims (1)
- 1 押出口より練状餅原料を押出する押出部を備
えると共に、押出口に開閉部を設けた供給機構
と、前記押出口下方に配置した椀状の受容器を底
部中央部が回転する内受容器部と、一部が開閉す
る外受容器部で形成し、且つ前記受容器及び受容
器駆動部とを載置してなる計量部を備えた計量機
構とからなることを特徴とする餅搗機への餅原料
供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2096069A JPH03292867A (ja) | 1990-04-10 | 1990-04-10 | 餅搗機への餅原料供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2096069A JPH03292867A (ja) | 1990-04-10 | 1990-04-10 | 餅搗機への餅原料供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03292867A JPH03292867A (ja) | 1991-12-24 |
| JPH0471501B2 true JPH0471501B2 (ja) | 1992-11-13 |
Family
ID=14155131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2096069A Granted JPH03292867A (ja) | 1990-04-10 | 1990-04-10 | 餅搗機への餅原料供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03292867A (ja) |
-
1990
- 1990-04-10 JP JP2096069A patent/JPH03292867A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03292867A (ja) | 1991-12-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| R250 | Receipt of annual fees |
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