JPH047169B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH047169B2 JPH047169B2 JP60076264A JP7626485A JPH047169B2 JP H047169 B2 JPH047169 B2 JP H047169B2 JP 60076264 A JP60076264 A JP 60076264A JP 7626485 A JP7626485 A JP 7626485A JP H047169 B2 JPH047169 B2 JP H047169B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle body
- grass
- mower
- collection container
- seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Harvester Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車体に装着のモアーで芝生等の草を
刈取つて集草容器に収納するライデイングモアー
に関する。
刈取つて集草容器に収納するライデイングモアー
に関する。
(従来の技術)
従来のライデイングモアーは、前後輪を縣架し
た車体の後部にエンジンを、前部に操縦装置を
夫々搭載し且つ刈草を前方から取り出し可能に
し、その下腹部又は前部にモアーを装着し、その
後部にモアーで刈取つた刈草を収納する集草容器
を装着されており、前記後輪が駆動輪で且つ操向
輪となつている。
た車体の後部にエンジンを、前部に操縦装置を
夫々搭載し且つ刈草を前方から取り出し可能に
し、その下腹部又は前部にモアーを装着し、その
後部にモアーで刈取つた刈草を収納する集草容器
を装着されており、前記後輪が駆動輪で且つ操向
輪となつている。
(発明が解決しようとする問題点)
前記従来技術では、集草容器が後輪より後方に
あるため、収納草量が多くなつてくると車体の前
後バランスが崩れるので、容量を少なくしなけれ
ばならなく、また、装置全長が長くなつていると
いう問題点も有していた。
あるため、収納草量が多くなつてくると車体の前
後バランスが崩れるので、容量を少なくしなけれ
ばならなく、また、装置全長が長くなつていると
いう問題点も有していた。
この問題点は、車体中央に操縦装置を配置し、
車体前部に集草容器を搭載することにより、ある
程度解決できる。しかし、集草容器を車体前部に
搭載すると、刈草を運んだ後の排風がその後方の
オペレータにかかることになる。排風ダクトを集
草容器から座席後方へ延設することは考えられる
が、座席の側方に配置することは、オペレータの
乗降及び作業に支障をきたす。
車体前部に集草容器を搭載することにより、ある
程度解決できる。しかし、集草容器を車体前部に
搭載すると、刈草を運んだ後の排風がその後方の
オペレータにかかることになる。排風ダクトを集
草容器から座席後方へ延設することは考えられる
が、座席の側方に配置することは、オペレータの
乗降及び作業に支障をきたす。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、このような種々の問題点を、集草容
器20を車体1の前部に搭載し、この集草容器2
0の後部に排風路46を形成し、この排風路46
と連通して排風を座席39より後方へ案内する排
風案内路48を車体1の内側に形成することによ
り、総て解決できるようにしたものである。
器20を車体1の前部に搭載し、この集草容器2
0の後部に排風路46を形成し、この排風路46
と連通して排風を座席39より後方へ案内する排
風案内路48を車体1の内側に形成することによ
り、総て解決できるようにしたものである。
即ち、本発明の問題解決手段の具体的構成の特
徴とするところは、前後輪2,3を懸架した車体
1にモアー9を装着し、この車体1の後部にエン
ジン31を搭載し、且つ車体1前上部にモアー9
で刈取つた刈草を収納する集草容器20を座席3
9より前方に配置し、この集草容器20の前下部
を車体1に横軸24を介して枢支して後部持上げ
回動可能にし、その前面を上部が枢支された前カ
バー23によつて開閉自在に閉鎖し、その後部に
スクリーン44を介して集草容器内部と連通した
上下方向の排風路46を形成したライデイングモ
アーであつて、 前記車体1に車幅内で座席39の下方を通つて
後方へ排風を案内する排風案内路48を形成し、
前記集草容器20の持上げ回動を許容すべく、排
風案内路48を排風路46の下部と断接可能に連
通している点にある。
徴とするところは、前後輪2,3を懸架した車体
1にモアー9を装着し、この車体1の後部にエン
ジン31を搭載し、且つ車体1前上部にモアー9
で刈取つた刈草を収納する集草容器20を座席3
9より前方に配置し、この集草容器20の前下部
を車体1に横軸24を介して枢支して後部持上げ
回動可能にし、その前面を上部が枢支された前カ
バー23によつて開閉自在に閉鎖し、その後部に
スクリーン44を介して集草容器内部と連通した
上下方向の排風路46を形成したライデイングモ
アーであつて、 前記車体1に車幅内で座席39の下方を通つて
後方へ排風を案内する排風案内路48を形成し、
前記集草容器20の持上げ回動を許容すべく、排
風案内路48を排風路46の下部と断接可能に連
通している点にある。
(作用)
モアー9で刈取つた刈草は、風に乗つて車体1
前部の集草容器20へ送られて集草される。スク
リーン44でゴミ及び細い草が除去された後の排
風は、集草容器20の後部の排風路46に入つ
て、その下部から車体1の内側に形成された排風
案内48を介して座席39の下方を通つて後方へ
案内される。集草容器20は前カバー23を聞放
して後部を持ち上げると、前部から刈草が排出さ
れる。排風路46と排風案内路48とは断接可能
であり、集草容器20の持ち上げを可能にすると
共に降ろしたときの排風後方案内を可能にしてい
る。
前部の集草容器20へ送られて集草される。スク
リーン44でゴミ及び細い草が除去された後の排
風は、集草容器20の後部の排風路46に入つ
て、その下部から車体1の内側に形成された排風
案内48を介して座席39の下方を通つて後方へ
案内される。集草容器20は前カバー23を聞放
して後部を持ち上げると、前部から刈草が排出さ
れる。排風路46と排風案内路48とは断接可能
であり、集草容器20の持ち上げを可能にすると
共に降ろしたときの排風後方案内を可能にしてい
る。
(実施例)
以下、図示の実施例について本発明を詳述する
と、第1〜4図において、1は車体で、前輪2及
び後輪3を有する。前輪2は車体1の前部に固定
された前車輪4の両端に支持され、操向動作不能
で回転のみ自在である。後輪3は車体1後部にセ
ンター軸5廻りに揺動自在に懸架された後車輪6
の両端に、キングピン7等を介して操向動作可能
に支持されている。また、後輪3は後車輪6中央
部の後輪デフ装置8からの動力によつて回動駆動
される。
と、第1〜4図において、1は車体で、前輪2及
び後輪3を有する。前輪2は車体1の前部に固定
された前車輪4の両端に支持され、操向動作不能
で回転のみ自在である。後輪3は車体1後部にセ
ンター軸5廻りに揺動自在に懸架された後車輪6
の両端に、キングピン7等を介して操向動作可能
に支持されている。また、後輪3は後車輪6中央
部の後輪デフ装置8からの動力によつて回動駆動
される。
9はミツドマウントモアーで、平面視円形状の
モアーデツキ10と、これに縦軸11廻りに回転
自在に支持された1枚のカツターブレード12
と、このカツターブレード12を駆動するように
モアーデツキ10上に設けられた伝動装置13と
を備えて成る。このモアー9は前後輪2,3間で
車体1の下方に配置され、平行リンク式、パンタ
グラフ式等の適宜の装着機構14を介して車体1
に対して昇降自在に装着されている。カツターブ
レード12の先端側には、刈取つた刈草を持上げ
るための風を発生させる風起し部15が形成され
ている。
モアーデツキ10と、これに縦軸11廻りに回転
自在に支持された1枚のカツターブレード12
と、このカツターブレード12を駆動するように
モアーデツキ10上に設けられた伝動装置13と
を備えて成る。このモアー9は前後輪2,3間で
車体1の下方に配置され、平行リンク式、パンタ
グラフ式等の適宜の装着機構14を介して車体1
に対して昇降自在に装着されている。カツターブ
レード12の先端側には、刈取つた刈草を持上げ
るための風を発生させる風起し部15が形成され
ている。
モアーデツキ10の上面側には、その一部を上
方に突出させた円弧状の排草用通路16が形成さ
れ、その通路16の終端部に、刈草を上方に放出
し案内する可撓性のダクト17が接続されてい
る。そして、このダクト17は固定具18で車体
1に固定された投入用のシユート19に接続され
ている。
方に突出させた円弧状の排草用通路16が形成さ
れ、その通路16の終端部に、刈草を上方に放出
し案内する可撓性のダクト17が接続されてい
る。そして、このダクト17は固定具18で車体
1に固定された投入用のシユート19に接続され
ている。
20は刈草を収納する箱状の集草容器で、前面
側が開口した排草口21とされ、その排草口21
は上端のヒンジ22により枢支された前カバー2
3により開閉自在とされている。この集草容器2
0は前輪2間の前車輪4の上方で車体1上に搭載
され、かつ前端下部の横軸24により車体1に回
動自在に枢着されており、排草時に後上がり状に
後部側を持上げ得るように構成されている。な
お、前カバー23はロツクピン等の係脱自在なロ
ツク具25により閉状態に保持され、また集草容
器20は後端の係脱自在なロツク具26により車
体1上に固定される。
側が開口した排草口21とされ、その排草口21
は上端のヒンジ22により枢支された前カバー2
3により開閉自在とされている。この集草容器2
0は前輪2間の前車輪4の上方で車体1上に搭載
され、かつ前端下部の横軸24により車体1に回
動自在に枢着されており、排草時に後上がり状に
後部側を持上げ得るように構成されている。な
お、前カバー23はロツクピン等の係脱自在なロ
ツク具25により閉状態に保持され、また集草容
器20は後端の係脱自在なロツク具26により車
体1上に固定される。
集草容器20の底板29には、後端部の左右一
側部に孔部30が形成され、シユート19がこの
孔部30を経て集草容器20内に出し入れ自在と
されている。
側部に孔部30が形成され、シユート19がこの
孔部30を経て集草容器20内に出し入れ自在と
されている。
前記集草容器20の後部には内側にスクリーン
44と仕切壁45とが設けられ、この仕切壁45
と容器背壁との間が上下方向の排風路46となつ
ており、この排風路46の下部は左右1対の案内
板47によつて下細り状となつており、その下端
は下向きに開放された開口49を有する。
44と仕切壁45とが設けられ、この仕切壁45
と容器背壁との間が上下方向の排風路46となつ
ており、この排風路46の下部は左右1対の案内
板47によつて下細り状となつており、その下端
は下向きに開放された開口49を有する。
前記車体1は2本の長尺材を有するフレーム1
aと角筒材製のフレーム1bとを前後に直結して
形成されており、フレーム1bの前上部は上方に
開口50されていて、前記排風路46の開口49
と対面連通しており、このフレーム1b内が排風
を車体1の最後部まで案内する排風案内路48と
なつている。これにより排風路46と排風案内路
48とは断接可能になり、集草容器20の持ち上
げを可能にし、集草容器を降ろしたときに接続さ
れて排風を後方へ案内可能になる。
aと角筒材製のフレーム1bとを前後に直結して
形成されており、フレーム1bの前上部は上方に
開口50されていて、前記排風路46の開口49
と対面連通しており、このフレーム1b内が排風
を車体1の最後部まで案内する排風案内路48と
なつている。これにより排風路46と排風案内路
48とは断接可能になり、集草容器20の持ち上
げを可能にし、集草容器を降ろしたときに接続さ
れて排風を後方へ案内可能になる。
31は後輪3及びモアー9駆動用のエンジン
で、後車軸6の上方で車体1上に搭載されてい
る。32は伝動装置で、エンジン31に連接して
車体1上に搭載されており、この伝動装置32か
ら巻掛機構33を介して後輪デフ装置8へ、自在
接手軸34を介してモアー9へと夫々動力が伝達
されるようになつている。35は燃料タンク、3
6はボンネツトである。
で、後車軸6の上方で車体1上に搭載されてい
る。32は伝動装置で、エンジン31に連接して
車体1上に搭載されており、この伝動装置32か
ら巻掛機構33を介して後輪デフ装置8へ、自在
接手軸34を介してモアー9へと夫々動力が伝達
されるようになつている。35は燃料タンク、3
6はボンネツトである。
37は操縦装置としてのハンドルで、集草容器
20の後方近傍で車体1上に設けられたハンドル
ポスト38により支持されており、このハンドル
37によつて後輪3を操向できるようになつてい
る。39は操縦用の座席であつて、エンジン31
の前方近傍で車体1及びボンネツト36上に設け
られている。40はステツプ、41は後輪フエン
ダーである。42はモアー9のゲージ輪である。
20の後方近傍で車体1上に設けられたハンドル
ポスト38により支持されており、このハンドル
37によつて後輪3を操向できるようになつてい
る。39は操縦用の座席であつて、エンジン31
の前方近傍で車体1及びボンネツト36上に設け
られている。40はステツプ、41は後輪フエン
ダーである。42はモアー9のゲージ輪である。
前記構成のライデイングモアーAは、走行しな
がらカツターブレード12で芝生等の草を刈り、
刈取つた草を風起し部15によつて発生する風で
シユート19を介して集草容器20へ運び、風の
みをスクリーン44を通つて排風路46へ排出す
る。風に含まれていたゴミ及び細い刈草はスクリ
ーン44で除去され、清浄になつた風のみが排風
路46からその下端の開口49を介して車体1の
車幅内にある排風案内路48へ入り、座席39よ
り後方へ案内排出される。集草容器20に収納さ
れた刈草は、刈取り作業完了後に、ロツク具2
5,26を外して、第1図仮想線の如く、集草容
器20の後部を持上げながら、排草口21から排
出される。
がらカツターブレード12で芝生等の草を刈り、
刈取つた草を風起し部15によつて発生する風で
シユート19を介して集草容器20へ運び、風の
みをスクリーン44を通つて排風路46へ排出す
る。風に含まれていたゴミ及び細い刈草はスクリ
ーン44で除去され、清浄になつた風のみが排風
路46からその下端の開口49を介して車体1の
車幅内にある排風案内路48へ入り、座席39よ
り後方へ案内排出される。集草容器20に収納さ
れた刈草は、刈取り作業完了後に、ロツク具2
5,26を外して、第1図仮想線の如く、集草容
器20の後部を持上げながら、排草口21から排
出される。
尚、前記実施例において、排風案内路48は、
車体1を全長角筒材で形成し、開口50より前方
で内部を仕切り、排風が後方へのみ流れるように
形成したり、車体1全長を互いに連結された2本
の長尺形鋼で形成し、その内側に開口49と連通
し、車体後部まで延設される金属又は合成樹脂製
のダクトで形成しても良い。
車体1を全長角筒材で形成し、開口50より前方
で内部を仕切り、排風が後方へのみ流れるように
形成したり、車体1全長を互いに連結された2本
の長尺形鋼で形成し、その内側に開口49と連通
し、車体後部まで延設される金属又は合成樹脂製
のダクトで形成しても良い。
また、排風路46は集草容器20の背壁内面に
形成されているが、背壁上部を切欠いてスクリー
ン44を設け、且つその背壁の背面に上下方向の
ダクトを取付け、そのダクトと排風案内路48を
連通するように構成したり、又は前記排風路46
を形成するダクトを車体1側に立設し、そのダク
トの上部を集草容器20の背壁上部の切欠き穴
(スクリーン44を設けておく)に対面させるよ
うに構成したりすることができる。
形成されているが、背壁上部を切欠いてスクリー
ン44を設け、且つその背壁の背面に上下方向の
ダクトを取付け、そのダクトと排風案内路48を
連通するように構成したり、又は前記排風路46
を形成するダクトを車体1側に立設し、そのダク
トの上部を集草容器20の背壁上部の切欠き穴
(スクリーン44を設けておく)に対面させるよ
うに構成したりすることができる。
(発明の効果)
以上詳述した本発明によれば、排風案内路48
は車体1の車幅内で座席39の下方を通つている
ので、集草容器20を座席39より前方に位置さ
せても、その排風を座席39の後方へ排出するこ
とができ、しかも、排風案内路48を排風路46
の下部と断接可能に連通しているので、集草容器
20が後部を持上げて収納刈草を排出する形式で
あつても、ダクトの着脱等の面倒な作業が不要で
あり、能率を向上できる。
は車体1の車幅内で座席39の下方を通つている
ので、集草容器20を座席39より前方に位置さ
せても、その排風を座席39の後方へ排出するこ
とができ、しかも、排風案内路48を排風路46
の下部と断接可能に連通しているので、集草容器
20が後部を持上げて収納刈草を排出する形式で
あつても、ダクトの着脱等の面倒な作業が不要で
あり、能率を向上できる。
図面は本発明の実施例を示しており、第1図は
一部断面側面図、第2図は要部の断面側面図、第
3図は平面図、第4図は正面図である。 1……車体、2……前輪、3……後輪、9……
ミツドマウントモアー、17……ダクト、20…
…集草容器、37……ハンドル(操縦装置)、3
9……座席、44……スクリーン、45……仕切
壁、46……排風路、48……排風案内路、A…
…ライデイングモアー。
一部断面側面図、第2図は要部の断面側面図、第
3図は平面図、第4図は正面図である。 1……車体、2……前輪、3……後輪、9……
ミツドマウントモアー、17……ダクト、20…
…集草容器、37……ハンドル(操縦装置)、3
9……座席、44……スクリーン、45……仕切
壁、46……排風路、48……排風案内路、A…
…ライデイングモアー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 前後輪2,3を懸架した車体1にモアー9を
装着し、この車体1の後部にエンジン31を搭載
し、且つ車体1前上部にモアー9で刈取つた刈草
を収納する集草容器20を座席39より前方に配
置し、この集草容器20の前下部を車体1に横軸
24を介して枢支して後部持上げ回動可能にし、
その前面を上部が枢支された前カバー23によつ
て開閉自在に閉鎖し、その後部にスクリーン44
を介して集草容器内部と連通した上下方向の排風
路46を形成したライデイングモアーであつて、 前記車体1に車幅内で座席39の下方を通つて
後方へ排風を案内する排風案内路48を形成し、
前記集草容器20の持上げ回動を許容すべく、排
風案内路48を排風路46の下部と断接可能に連
通していることを特徴とするライデイングモア
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60076264A JPS61234709A (ja) | 1985-04-09 | 1985-04-09 | ライディングモア− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60076264A JPS61234709A (ja) | 1985-04-09 | 1985-04-09 | ライディングモア− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61234709A JPS61234709A (ja) | 1986-10-20 |
| JPH047169B2 true JPH047169B2 (ja) | 1992-02-10 |
Family
ID=13600362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60076264A Granted JPS61234709A (ja) | 1985-04-09 | 1985-04-09 | ライディングモア− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61234709A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS516442Y2 (ja) * | 1973-01-29 | 1976-02-21 | ||
| US4095398A (en) * | 1974-09-23 | 1978-06-20 | Aumann Richard F | Grass bagger |
| US4476668A (en) * | 1983-07-08 | 1984-10-16 | Deere & Company | Tilt and dump grass collection box and box latch and door closure mechanism therefor |
-
1985
- 1985-04-09 JP JP60076264A patent/JPS61234709A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61234709A (ja) | 1986-10-20 |
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