JPH0471733B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0471733B2 JPH0471733B2 JP59240474A JP24047484A JPH0471733B2 JP H0471733 B2 JPH0471733 B2 JP H0471733B2 JP 59240474 A JP59240474 A JP 59240474A JP 24047484 A JP24047484 A JP 24047484A JP H0471733 B2 JPH0471733 B2 JP H0471733B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- lamp
- light source
- light emitting
- emitting diodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/26—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic
- B60Q1/2696—Mounting of devices using LEDs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は車両用標識燈の改良に関するもので
ある。
ある。
従来この種の標識燈としては、たとえば、第7
図および第8図に示すストツプ・テールランプが
ある。第7図はその斜視図、第8図は断面図であ
る。
図および第8図に示すストツプ・テールランプが
ある。第7図はその斜視図、第8図は断面図であ
る。
図中、Lはストツプ・テールランプ、Tはター
ンシグナルランプ、Bはバツクアツプランプ、R
はリフレツクス・リフレクタである。
ンシグナルランプ、Bはバツクアツプランプ、R
はリフレツクス・リフレクタである。
ストツプ・テールランプLにおいて、1はハウ
ジング、2は配光レンズ、3は光源、すなわち電
球である。この電球3は、ダブル・フイラメント
になつていて、一方のフイラメントは、一例をあ
げれば、ストツプランプの光度規格を満足するよ
うに23W、他方のフイラメントはテールランプの
光度規格を満足するように8Wのものが使用され
ている。
ジング、2は配光レンズ、3は光源、すなわち電
球である。この電球3は、ダブル・フイラメント
になつていて、一方のフイラメントは、一例をあ
げれば、ストツプランプの光度規格を満足するよ
うに23W、他方のフイラメントはテールランプの
光度規格を満足するように8Wのものが使用され
ている。
ところが、このようなストツプ・テールランプ
にあつては、1つのハウジング1内に1個の電球
3、つまり、点光源を使用する構造となつている
ので、電球3が配光レンズ2に近過ぎると、電球
3の周辺が特に明るくなり、配光レンズ2全面が
均一な明るさをもつた面発光にらなかつた。この
ため、電球3を配光レンズ2からある程度離さな
ければならず、どうしてもランプの奥行、つまり
厚さが大きくなり、これが限られた車両のスペー
スを圧迫するという欠点があつた。
にあつては、1つのハウジング1内に1個の電球
3、つまり、点光源を使用する構造となつている
ので、電球3が配光レンズ2に近過ぎると、電球
3の周辺が特に明るくなり、配光レンズ2全面が
均一な明るさをもつた面発光にらなかつた。この
ため、電球3を配光レンズ2からある程度離さな
ければならず、どうしてもランプの奥行、つまり
厚さが大きくなり、これが限られた車両のスペー
スを圧迫するという欠点があつた。
また、電球3を点燈すれば、その光が配光レン
ズ2の全面に均一な明るさをもつて配光される構
造となつているので、ストツプ用フイラメントと
テール用のフイラメントにワツト数の差はあるも
のの、同一形状、同一面積の面発光しか得られな
い。したがつて、ストツプランプとテールランプ
の区別がつきにくゝ、視認性に欠けるという問題
があつた。
ズ2の全面に均一な明るさをもつて配光される構
造となつているので、ストツプ用フイラメントと
テール用のフイラメントにワツト数の差はあるも
のの、同一形状、同一面積の面発光しか得られな
い。したがつて、ストツプランプとテールランプ
の区別がつきにくゝ、視認性に欠けるという問題
があつた。
さらに、電球3を使用しているので、そのフイ
ラメントが突然断線し、点燈しなくなる場合があ
つた。また、断線しても電球3の交換は容易でな
いので、このような事故に即応できないという問
題もあつた。
ラメントが突然断線し、点燈しなくなる場合があ
つた。また、断線しても電球3の交換は容易でな
いので、このような事故に即応できないという問
題もあつた。
この発明は、このような従来の問題点を解決す
るためになされたもので、複数個の発光ダイオー
ドで面光源を形成し、かつ、この面光源を構成す
る発光ダイオードを複数のブロツクに分割し、こ
れら全てのブロツクまたは中央部のブロツクのみ
を点燈できるようにして、小型で視認性がよく、
かつ、突然に消燈するおそれのない車両標識燈を
提供することを目的とするものである。
るためになされたもので、複数個の発光ダイオー
ドで面光源を形成し、かつ、この面光源を構成す
る発光ダイオードを複数のブロツクに分割し、こ
れら全てのブロツクまたは中央部のブロツクのみ
を点燈できるようにして、小型で視認性がよく、
かつ、突然に消燈するおそれのない車両標識燈を
提供することを目的とするものである。
この発明が提供する車両用標識燈は、複数個の
発光ダイオードを面状に配列して成る1つの面光
源と、この面光源の前面に配設した配光レンズと
を備えた車両用標識燈において、前記面光源を構
成する発光ダイオードを、複数のブロツクに分割
し、これらすべてのブロツクまたは前記面光源の
中央部のブロツクのみを点燈するようにしたもの
である。
発光ダイオードを面状に配列して成る1つの面光
源と、この面光源の前面に配設した配光レンズと
を備えた車両用標識燈において、前記面光源を構
成する発光ダイオードを、複数のブロツクに分割
し、これらすべてのブロツクまたは前記面光源の
中央部のブロツクのみを点燈するようにしたもの
である。
第1〜4図はこの発明の第1実施例を示す。第
1図はその正面図、第2図は断面図、第3図は点
灯回路図、第4図イ、ロは作用を説明するための
正面図である。
1図はその正面図、第2図は断面図、第3図は点
灯回路図、第4図イ、ロは作用を説明するための
正面図である。
図おいて、11はハウジング、12は配光レン
ズ、13はハウジング11に底板部11aの背面
に取り付けたプリント基板、14はバツクカバ
ー、15はプリント基板13にマウントした発光
ダイオードである。この発光ダイオード15は、
ハウジング11の底板部11aの穴hに差し込ん
で、プリント基板13とともにハウジング11に
取り付けてある。穴hは1列13個として5段設け
てあるので、発光ダイオード15は1列13個を1
ブロツクとして5段配設されている。中央の段の
1ブロツクはテールランプL1であり、これに上
下各2段の計4ブロツクを加えたものがストツプ
ランプL2である。底板部11aには、光の取り
出し効率をよくするために、光の反射面が形成し
てある。配光レンズ12は配光規格をクリヤーす
るに充分な特性を備えている。また、中央の段の
1ブロツクの発光ダイオード15、つまり、テー
ルランプL1が点燈したときの光度は、テールラ
ンプとしての光度規格を満足し、5はブロツクの
発光ダイオード15の全部、つまり、ストツプラ
ンプL2が点燈したときの光度は、ストツプラン
プとしての光度を満足するようになつている。
ズ、13はハウジング11に底板部11aの背面
に取り付けたプリント基板、14はバツクカバ
ー、15はプリント基板13にマウントした発光
ダイオードである。この発光ダイオード15は、
ハウジング11の底板部11aの穴hに差し込ん
で、プリント基板13とともにハウジング11に
取り付けてある。穴hは1列13個として5段設け
てあるので、発光ダイオード15は1列13個を1
ブロツクとして5段配設されている。中央の段の
1ブロツクはテールランプL1であり、これに上
下各2段の計4ブロツクを加えたものがストツプ
ランプL2である。底板部11aには、光の取り
出し効率をよくするために、光の反射面が形成し
てある。配光レンズ12は配光規格をクリヤーす
るに充分な特性を備えている。また、中央の段の
1ブロツクの発光ダイオード15、つまり、テー
ルランプL1が点燈したときの光度は、テールラ
ンプとしての光度規格を満足し、5はブロツクの
発光ダイオード15の全部、つまり、ストツプラ
ンプL2が点燈したときの光度は、ストツプラン
プとしての光度を満足するようになつている。
この実施例では、テールランプL1を点燈する
か、ストツプランプL2を点燈させるかを適宜選
択して、発光ダイオード15の点燈個数を可変で
きるようになつている。
か、ストツプランプL2を点燈させるかを適宜選
択して、発光ダイオード15の点燈個数を可変で
きるようになつている。
第3図はそのための点灯回路を示したものであ
る。
る。
図において、SW1はテールランプ用スイツチ、
SW2はストツプランプ用スイツチである。いま、
スイツチSW1をONすると、ダイオードD1を介し
てテールランプL1に給電され、これが点燈する。
このとき、ダイオードD2は、ストツプランプL2
への給電を防止する働きをする。SW2をONする
と、スイツチSW1がOFFの状態でも、ダイオー
ドD2を介してテールランプL1に給電され、両ラ
ンプL1,L2とも点燈する。また、ダイオードD1
は、テールランプL1の限流抵抗の値が同じでも、
スイツチSW1のON時と、スイツチSW2のON時
の明るさを同じにする働きをなしている。
SW2はストツプランプ用スイツチである。いま、
スイツチSW1をONすると、ダイオードD1を介し
てテールランプL1に給電され、これが点燈する。
このとき、ダイオードD2は、ストツプランプL2
への給電を防止する働きをする。SW2をONする
と、スイツチSW1がOFFの状態でも、ダイオー
ドD2を介してテールランプL1に給電され、両ラ
ンプL1,L2とも点燈する。また、ダイオードD1
は、テールランプL1の限流抵抗の値が同じでも、
スイツチSW1のON時と、スイツチSW2のON時
の明るさを同じにする働きをなしている。
テールランプL1の点燈時とストツプランプL2
の点燈時の点燈面積比は1:5に設定されてい
て、前者L1と後者L2光度比1:5をクリヤーす
るようにしてある。
の点燈時の点燈面積比は1:5に設定されてい
て、前者L1と後者L2光度比1:5をクリヤーす
るようにしてある。
このような構成となつているので、スイツチ
SW1をONすると、第4図イのように、テールラ
ンプL1、すなわち、中央部下から3段目の斜線
で示す1ブロツクだけが点燈する。一方、スイツ
チSW2をONすると、同図ロのように、ストツプ
ランプL2すなわち、全部のブロツク(同じく斜
線で示す。)が点燈する。
SW1をONすると、第4図イのように、テールラ
ンプL1、すなわち、中央部下から3段目の斜線
で示す1ブロツクだけが点燈する。一方、スイツ
チSW2をONすると、同図ロのように、ストツプ
ランプL2すなわち、全部のブロツク(同じく斜
線で示す。)が点燈する。
このとき、光源は、発光ダイオード15を面状
に配列したいわゆる面光源となつているので、そ
れらのダイオード15の点燈個数に応じた均一な
明るさを有する点燈面が得られる。この実施例で
あれば、後者L2は、前者L1の5倍の点燈面積を
もつことになる。したがつて、ストツプ、テール
の区別が容易になり、それらの視認性がよくな
る。
に配列したいわゆる面光源となつているので、そ
れらのダイオード15の点燈個数に応じた均一な
明るさを有する点燈面が得られる。この実施例で
あれば、後者L2は、前者L1の5倍の点燈面積を
もつことになる。したがつて、ストツプ、テール
の区別が容易になり、それらの視認性がよくな
る。
また、上述のように、発光ダイオード15を面
状にに配列した面光源を設けた構造としたので、
配光レンズ2との間の距離をつめても明るさの均
一性を保つことができる。したがつて、ランプの
薄型化が可能になり、車両スペースの有効な活用
に寄与できる。
状にに配列した面光源を設けた構造としたので、
配光レンズ2との間の距離をつめても明るさの均
一性を保つことができる。したがつて、ランプの
薄型化が可能になり、車両スペースの有効な活用
に寄与できる。
さらに、第3図の回路構成で明らかなように、
nブロツクの発光ダイオード15がnパラレルに
結線されているため、その中の1ブロツクが点燈
しない場合でも他のパラレル回路の発光ダイオー
ド15がこれを補つてくれる。また、発光ダイオ
ード15自体も電球におけるフイラメントのよう
な脆弱な部分をもつていない。したがつて、ラン
プが突然に消燈してしまうおそれはなくなる。
nブロツクの発光ダイオード15がnパラレルに
結線されているため、その中の1ブロツクが点燈
しない場合でも他のパラレル回路の発光ダイオー
ド15がこれを補つてくれる。また、発光ダイオ
ード15自体も電球におけるフイラメントのよう
な脆弱な部分をもつていない。したがつて、ラン
プが突然に消燈してしまうおそれはなくなる。
第5図は第2実施例を示す。
この実施例は、テールランプL1を同図イのよ
うに、配光レンズ2の、中央部に方形に設けた例
である。同図ロはストツプランプL2の点燈面を
斜線で示したものである。
うに、配光レンズ2の、中央部に方形に設けた例
である。同図ロはストツプランプL2の点燈面を
斜線で示したものである。
第6図は第3実施例を示す。
この実施例はランプのハウジング11の正面形
状を円形にして、発光ダイオード15を同心円状
に配列し、その中央部を同図イのように、テール
ランプL1とした例である。同図ロはストツプラ
ンプL2の点燈面を斜線で示したものである。
状を円形にして、発光ダイオード15を同心円状
に配列し、その中央部を同図イのように、テール
ランプL1とした例である。同図ロはストツプラ
ンプL2の点燈面を斜線で示したものである。
第2,第3実施例は、発光ダイオード15の点
燈個数を可変し得ること、およびそのダイオード
15で形成される点燈面を方形、円形あるいは三
角形と任意に変形し得ることを示したものであ
る。なお、第5図、第6図とも、第4図と同一な
いし相当部分には同符号が付してある。
燈個数を可変し得ること、およびそのダイオード
15で形成される点燈面を方形、円形あるいは三
角形と任意に変形し得ることを示したものであ
る。なお、第5図、第6図とも、第4図と同一な
いし相当部分には同符号が付してある。
以上説明したように、この発明によれば、複数
個の発光ダイオードで面光源を形成し、かつ、こ
の面光源を構成する発光ダイオードを複数のブロ
ツクに分割し、これらすべてのブロツクまたは中
央部のブロツクのみを点燈できるようにしたの
で、小型で視認性がよく、かつ、突然に消燈する
おそれのない車両標識燈を得ることができる。
個の発光ダイオードで面光源を形成し、かつ、こ
の面光源を構成する発光ダイオードを複数のブロ
ツクに分割し、これらすべてのブロツクまたは中
央部のブロツクのみを点燈できるようにしたの
で、小型で視認性がよく、かつ、突然に消燈する
おそれのない車両標識燈を得ることができる。
第1図はこの発明の第1実施例の正面図、第2
図は第1図の−断面図、第3図は第1実施例
における発光ダイオードの点灯回路、第4図イ,
ロは第1実施例の作用を説明するための正面図、
第5図および第6図はそれぞれこの発明の第2実
施例および第3実施例を示す正面図、第7図は従
来の車両用標識燈の斜視図、第8図は第7図の
−断面図である。 図中、11はハウジング、12は配光レンズ、
13はプリント基板、15は発光ダイオード、
SWはテールランプ用スイツチ、SWはストツプ
ランプ用スイツチ、Lはテールランプ、Lはスト
ツプランプである。
図は第1図の−断面図、第3図は第1実施例
における発光ダイオードの点灯回路、第4図イ,
ロは第1実施例の作用を説明するための正面図、
第5図および第6図はそれぞれこの発明の第2実
施例および第3実施例を示す正面図、第7図は従
来の車両用標識燈の斜視図、第8図は第7図の
−断面図である。 図中、11はハウジング、12は配光レンズ、
13はプリント基板、15は発光ダイオード、
SWはテールランプ用スイツチ、SWはストツプ
ランプ用スイツチ、Lはテールランプ、Lはスト
ツプランプである。
Claims (1)
- 1 複数個の発光ダイオードを面状に配列して成
る1つの面光源と、この面光源の前面に配設した
配光レンズとを備えた車両用標識燈において、前
記面光源を構成する発光ダイオーードを、複数の
ブロツクに分割し、これらすべてのブロツクまた
は前記面光源の中央部のブロツクのみを点燈する
ようにしたことを特徴とする車両用標識燈。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59240474A JPS61119444A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 車両用標識燈 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59240474A JPS61119444A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 車両用標識燈 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61119444A JPS61119444A (ja) | 1986-06-06 |
| JPH0471733B2 true JPH0471733B2 (ja) | 1992-11-16 |
Family
ID=17060052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59240474A Granted JPS61119444A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 車両用標識燈 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61119444A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2697484B1 (fr) * | 1992-11-02 | 1995-01-20 | Valeo Vision | Elément modulaire pour la réalisation de feux de signalisation de véhicules automobiles. |
| FR2697485B1 (fr) * | 1992-11-02 | 1995-01-20 | Valeo Vision | Feu de signalisation à éléments lumineux modulaires, pour véhicule automobile. |
| US7042165B2 (en) * | 2003-08-27 | 2006-05-09 | Osram Sylvania Inc. | Driver circuit for LED vehicle lamp |
| JP2014154803A (ja) * | 2013-02-13 | 2014-08-25 | Stanley Electric Co Ltd | Led発光装置とそれを用いた車両用灯具 |
| US12296740B2 (en) | 2019-12-26 | 2025-05-13 | Sony Group Corporation | Vehicle |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5391695A (en) * | 1977-01-24 | 1978-08-11 | Masaaki Yoneda | Indicator |
| JPS57112405U (ja) * | 1980-12-29 | 1982-07-12 | ||
| JPS58167235A (ja) * | 1982-03-25 | 1983-10-03 | 何 文信 | 電子ブレ−キ警示装置 |
-
1984
- 1984-11-16 JP JP59240474A patent/JPS61119444A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61119444A (ja) | 1986-06-06 |
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