JPH0472178A - 串刺食品の包装袋 - Google Patents
串刺食品の包装袋Info
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- JPH0472178A JPH0472178A JP17499590A JP17499590A JPH0472178A JP H0472178 A JPH0472178 A JP H0472178A JP 17499590 A JP17499590 A JP 17499590A JP 17499590 A JP17499590 A JP 17499590A JP H0472178 A JPH0472178 A JP H0472178A
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Landscapes
- Bag Frames (AREA)
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野〉
本発明は、みたらし団子や五平餅のような串刺食品を包
装する袋に関する。
装する袋に関する。
〈従来の技術〉
みたらし団子又は五平餅は、生の団子又は餅を竹製又は
木製の串に刺し、これを垂れの小袋と共に包装袋に入れ
て真空包装し、この状態で販売されている。
木製の串に刺し、これを垂れの小袋と共に包装袋に入れ
て真空包装し、この状態で販売されている。
みたらし団子又は五平餅の包装袋は、2枚の長方形の合
成樹脂フィルムを重合し、2枚の重合した合成樹脂フィ
ルムの周辺部を溶着した長方形の袋である。
成樹脂フィルムを重合し、2枚の重合した合成樹脂フィ
ルムの周辺部を溶着した長方形の袋である。
なお、上記のようなみたらし団子又は五平餅を食べる場
合は、真空包装されたままの状態でゆでて、串に刺され
た団子又は餅と垂れの小袋を包装袋から取り出し、串に
刺された団子又は餅を弱火で焼き、素焼きした団子又は
餅に垂れを付け、垂れ付きの団子又は餅を再び焼き、団
子又は餅の一端又は両端から突出した串の端部を摘まん
で団子又は餅を食べる。
合は、真空包装されたままの状態でゆでて、串に刺され
た団子又は餅と垂れの小袋を包装袋から取り出し、串に
刺された団子又は餅を弱火で焼き、素焼きした団子又は
餅に垂れを付け、垂れ付きの団子又は餅を再び焼き、団
子又は餅の一端又は両端から突出した串の端部を摘まん
で団子又は餅を食べる。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところが、みたらし団子や五平餅のような串刺食品は、
団子や餅のような食品の一端又は両端から串の端部が突
出しているので、串刺食品を合成樹脂フィルム製の包装
袋に包装した場合、包装袋は、串刺食品の串の端の位置
で折曲したり、串刺食品の串の端の位置に硬い物が当接
したりして、串刺食品の串の端が包装袋の合成樹脂フィ
ルムに強く当接する。
団子や餅のような食品の一端又は両端から串の端部が突
出しているので、串刺食品を合成樹脂フィルム製の包装
袋に包装した場合、包装袋は、串刺食品の串の端の位置
で折曲したり、串刺食品の串の端の位置に硬い物が当接
したりして、串刺食品の串の端が包装袋の合成樹脂フィ
ルムに強く当接する。
その上、串刺食品の串は、竹製や木製であって食品に比
較して非常に硬く、その端は、角張っている。
較して非常に硬く、その端は、角張っている。
従って、串刺食品の包装袋は、串刺食品の串の端が当接
する部分で破損することが多い。
する部分で破損することが多い。
即ち、串刺食品の包装袋は、串刺食品の串の端が当接す
る部分が破損し易い。
る部分が破損し易い。
本発明の目的は、上記のような従来の課題を解決するこ
とである。
とである。
く課題を解決するための手段〉
本発明は、合成樹脂フィルムを重合して、合成樹脂フィ
ルムの周辺部を溶着した袋において、串刺食品を挿入す
る袋内に、2枚の合成樹脂フィルムを重合した串挿入片
を配置し、串挿入片の両端部をそれぞれ袋の両側部に溶
着し、串挿入片の2枚の重合した合成樹脂フィルムの間
に、袋に挿入した串刺食品の串の端を配置する構成にし
たことを特徴とする串刺食品の包装袋である。
ルムの周辺部を溶着した袋において、串刺食品を挿入す
る袋内に、2枚の合成樹脂フィルムを重合した串挿入片
を配置し、串挿入片の両端部をそれぞれ袋の両側部に溶
着し、串挿入片の2枚の重合した合成樹脂フィルムの間
に、袋に挿入した串刺食品の串の端を配置する構成にし
たことを特徴とする串刺食品の包装袋である。
また、本発明は、合成樹脂フィルムを重合して、合成樹
脂フィルムの周辺部を溶着した袋において、 串刺食品を挿入する袋の底部に、合成樹脂フィルムを二
つ折りにした串挿入片を、その折目側を袋の底側にして
配置し、串挿入片の両端部をそれぞれ袋の両側部に溶着
し。
脂フィルムの周辺部を溶着した袋において、 串刺食品を挿入する袋の底部に、合成樹脂フィルムを二
つ折りにした串挿入片を、その折目側を袋の底側にして
配置し、串挿入片の両端部をそれぞれ袋の両側部に溶着
し。
串挿入片の二つ折りにした合成樹脂フィルムの間に、袋
に挿入した串刺食品の串の端を配置する構成にしたこと
を特徴とする串刺食品の包装袋である。
に挿入した串刺食品の串の端を配置する構成にしたこと
を特徴とする串刺食品の包装袋である。
また、本発明は、合成樹脂フィルムを重合して、合成樹
脂フィルムの周辺部を溶着した袋と、合成樹脂フィルム
を二つ折りにした串挿入片からなり、 袋に挿入した串挿入片の二つ折りにした合成樹脂フィル
ムの間に、袋に挿入した串刺食品の串の端を配置する構
成にしたことを特徴とする串刺食品の包装袋である。
脂フィルムの周辺部を溶着した袋と、合成樹脂フィルム
を二つ折りにした串挿入片からなり、 袋に挿入した串挿入片の二つ折りにした合成樹脂フィル
ムの間に、袋に挿入した串刺食品の串の端を配置する構
成にしたことを特徴とする串刺食品の包装袋である。
く作 用〉
本発明の串刺食品の包装袋においては、包装袋に挿入し
た串刺食品の串の端が、包装袋内の串挿入片の合成樹脂
フィルムの間に配置され、串刺食品の串の端と包装袋の
合成樹脂フィルムの間に串挿入片の合成樹脂フィルムが
介在する。
た串刺食品の串の端が、包装袋内の串挿入片の合成樹脂
フィルムの間に配置され、串刺食品の串の端と包装袋の
合成樹脂フィルムの間に串挿入片の合成樹脂フィルムが
介在する。
〈発明の効果〉
本発明の串刺食品の包装袋においては、串刺食品の串の
端と包装袋の合成樹脂フィルムの間に串挿入片の合成樹
脂フィルムが介在するので、串挿入片の合成樹脂フィル
ムが介在しない従来品に比較して、串刺食品の串の端が
包装袋の合成樹脂フィルムに強く当接しない。
端と包装袋の合成樹脂フィルムの間に串挿入片の合成樹
脂フィルムが介在するので、串挿入片の合成樹脂フィル
ムが介在しない従来品に比較して、串刺食品の串の端が
包装袋の合成樹脂フィルムに強く当接しない。
従って、本発明の串刺食品の包装袋は、従来品に比較し
て、串刺食品の串の端が当接する部分が破損し難い。
て、串刺食品の串の端が当接する部分が破損し難い。
く第1実施例(第1図〜第4図参照)〉本例の串刺食品
の包装袋は、みたらし団子の包装袋である。
の包装袋は、みたらし団子の包装袋である。
この包装袋は、第1図と第2図に示すように、2枚の縦
長長方形の透明の合成樹脂フィルムlを重合し、2枚の
重合した合成樹脂フィルム1の右側と左側の両側辺部2
,3と下側の側辺部4の周辺部を溶着し、両合成樹脂フ
ィルム1の未溶着の上側の側辺部を開口部5にしている
。
長長方形の透明の合成樹脂フィルムlを重合し、2枚の
重合した合成樹脂フィルム1の右側と左側の両側辺部2
,3と下側の側辺部4の周辺部を溶着し、両合成樹脂フ
ィルム1の未溶着の上側の側辺部を開口部5にしている
。
また、第1図と第2図に示すように、包装袋の2枚の重
合した合成樹脂フィルムlの間には、2枚の横長長方形
の透明の合成樹脂フィルムを重合した帯状の串挿入片6
を、包装袋の開口部5に近い位置に左右方向に沿って配
置し、串挿入片6の再合成樹脂フィルムの左右の両端部
を、それぞれ、包装袋の再合成樹脂フィルムlの右側と
左側の両側辺部2,3と一緒に溶着している。
合した合成樹脂フィルムlの間には、2枚の横長長方形
の透明の合成樹脂フィルムを重合した帯状の串挿入片6
を、包装袋の開口部5に近い位置に左右方向に沿って配
置し、串挿入片6の再合成樹脂フィルムの左右の両端部
を、それぞれ、包装袋の再合成樹脂フィルムlの右側と
左側の両側辺部2,3と一緒に溶着している。
本例の包装袋にみたらし団子を包装する場合。
第3図と第4図に示すように、竹製の串kに刺したみた
らし団子mを、包装袋の開口部5から串挿入片6の再合
成樹脂フィルムの間を通って包装袋の底に向って挿入し
、包装袋に複数本のみたらし団子mを並列して挿入し、
各みたらし団子mの一端から突出した串にの端をそれぞ
れ串挿入片6の再合成樹脂フィルムの間に配置する。
らし団子mを、包装袋の開口部5から串挿入片6の再合
成樹脂フィルムの間を通って包装袋の底に向って挿入し
、包装袋に複数本のみたらし団子mを並列して挿入し、
各みたらし団子mの一端から突出した串にの端をそれぞ
れ串挿入片6の再合成樹脂フィルムの間に配置する。
また、包装袋には、垂れを封入した合成樹脂フィルム製
の小袋tを挿入する。
の小袋tを挿入する。
このようにして複数本のみたらし団子mと垂れの小袋t
を包装袋に挿入した状態で真空包装し、包装袋の開口部
5を帯状に溶着して閉鎖する。
を包装袋に挿入した状態で真空包装し、包装袋の開口部
5を帯状に溶着して閉鎖する。
本例のみたらし団子の包装袋においては、包装袋に挿入
した各みたらし団子mの串にの端が、包装袋内の串挿入
片6の再合成樹脂フィルムの間に配置され、各みたらし
団子mの串にの端と包装袋の合成樹脂フィルムlの間に
串挿入片6の合成樹脂フィルムが介在して、各みたらし
団子mの串にの端が包装袋の合成樹脂フィルムlに強く
当接しない。
した各みたらし団子mの串にの端が、包装袋内の串挿入
片6の再合成樹脂フィルムの間に配置され、各みたらし
団子mの串にの端と包装袋の合成樹脂フィルムlの間に
串挿入片6の合成樹脂フィルムが介在して、各みたらし
団子mの串にの端が包装袋の合成樹脂フィルムlに強く
当接しない。
従って1本例のみたらし団子の包装袋は、みたらし団子
mの串にの端が当接する部分が破損し難い。
mの串にの端が当接する部分が破損し難い。
く第2実施例(第5図〜第8図参照)〉本例の串刺食品
の包装袋は、五平餅の包装袋である。
の包装袋は、五平餅の包装袋である。
この包装袋は、第5図と第6図に示すように、2枚の縦
長長方形の透明の合成樹脂フィルム1を重合し、2枚の
重合した合成樹脂フィルム1の右側と左側の両側辺部2
,3と下側の側辺部4の周辺部を溶着し、再合成樹脂フ
ィルムlの未溶着の上側の側辺部を開口部5にしている
。
長長方形の透明の合成樹脂フィルム1を重合し、2枚の
重合した合成樹脂フィルム1の右側と左側の両側辺部2
,3と下側の側辺部4の周辺部を溶着し、再合成樹脂フ
ィルムlの未溶着の上側の側辺部を開口部5にしている
。
また、第5図と第6図に示すように、包装袋の2枚の重
合した合成樹脂フィルムlの間には、1枚の横長長方形
の透明の合成樹脂フィルムを二つ折りにした帯状の串挿
入片16を、その折目側を包装袋の底側にして包装袋の
底に近い位置に左右方向に沿って配置し、串挿入片16
の合成樹脂フィルムの左右の両端部を、それぞれ、包装
袋の再合成樹脂フィルム1の右側と左側の両側辺部2゜
3と一緒に溶着している。
合した合成樹脂フィルムlの間には、1枚の横長長方形
の透明の合成樹脂フィルムを二つ折りにした帯状の串挿
入片16を、その折目側を包装袋の底側にして包装袋の
底に近い位置に左右方向に沿って配置し、串挿入片16
の合成樹脂フィルムの左右の両端部を、それぞれ、包装
袋の再合成樹脂フィルム1の右側と左側の両側辺部2゜
3と一緒に溶着している。
また、包装袋内に溶着した上記の串挿入片16とは別に
、包装時に包装袋に挿入する短い串挿入片26を設けて
いる。
、包装時に包装袋に挿入する短い串挿入片26を設けて
いる。
この串挿入片26は、1枚の長方形の透明の合成樹脂フ
ィルムを二つ折りにし、その長さを包装袋の左右方向の
幅の内寸より短くしている。
ィルムを二つ折りにし、その長さを包装袋の左右方向の
幅の内寸より短くしている。
本例の包装袋に五平餅を包装する場合、第7図と第8図
に示すように、木製の串kに刺した五平餅gを、包装袋
の開口部5から包装袋の底部内の串挿入片16に向って
挿入し、包装袋に複数本の五平餅gを並列して挿入し、
各五千餅gの先端から突出した串にの先端を、それぞれ
、包装袋の底部内の串挿入片16の二つ折りにした合成
樹脂フィルムの間に配置する。
に示すように、木製の串kに刺した五平餅gを、包装袋
の開口部5から包装袋の底部内の串挿入片16に向って
挿入し、包装袋に複数本の五平餅gを並列して挿入し、
各五千餅gの先端から突出した串にの先端を、それぞれ
、包装袋の底部内の串挿入片16の二つ折りにした合成
樹脂フィルムの間に配置する。
また、第7図と第8図に示すように、包装袋内には、短
い串挿入片26を挿入し、包装袋内の各五千餅gの基端
から突出した串にの基端に、串挿入片26の二つ折りに
した合成樹脂フィルムを被せて、各五平餅gの基端から
突出した串にの基端を、それぞれ、串挿入片26の二つ
折りにした合成樹脂フィルムの間に配置する。
い串挿入片26を挿入し、包装袋内の各五千餅gの基端
から突出した串にの基端に、串挿入片26の二つ折りに
した合成樹脂フィルムを被せて、各五平餅gの基端から
突出した串にの基端を、それぞれ、串挿入片26の二つ
折りにした合成樹脂フィルムの間に配置する。
また、包装袋には、垂れを封入した合成樹脂フィルム製
の小袋tを挿入する。
の小袋tを挿入する。
このようにして複数本の五平餅gと垂れの小袋を及び短
い串挿入片26を包装袋に挿入した状態で真空包装し、
包装袋の開口部5を帯状に溶着して閉鎖する。
い串挿入片26を包装袋に挿入した状態で真空包装し、
包装袋の開口部5を帯状に溶着して閉鎖する。
本例の五平餅の包装袋においては、包装袋に挿入した各
五千餅gの串にの先端と基端が、それぞれ、包装袋内の
串挿入片16.26の再合成樹脂フィルムの間に配置さ
れ、各五千餅gの串にの先端と包装袋の合成樹脂フィル
ムlの間、及び、各五千餅gの串にの基端と包装袋の合
成樹脂フィルム1の間に、それぞれ、串挿入片16.2
6の合成樹脂フィルムが介在して、各五千餅gの串にの
先端と基端が、それぞれ、包装袋の合成樹脂フィルム1
に強く当接しない。
五千餅gの串にの先端と基端が、それぞれ、包装袋内の
串挿入片16.26の再合成樹脂フィルムの間に配置さ
れ、各五千餅gの串にの先端と包装袋の合成樹脂フィル
ムlの間、及び、各五千餅gの串にの基端と包装袋の合
成樹脂フィルム1の間に、それぞれ、串挿入片16.2
6の合成樹脂フィルムが介在して、各五千餅gの串にの
先端と基端が、それぞれ、包装袋の合成樹脂フィルム1
に強く当接しない。
従って、本例の五平餅の包装袋は、五平餅gの串にの先
端が当接する部分と、五平餅gの串にの基端が当接する
部分が、それぞれ、破損し難い。
端が当接する部分と、五平餅gの串にの基端が当接する
部分が、それぞれ、破損し難い。
第1図は、本発明の第1実施例の串刺食品の包装袋の正
面図である。 第2図は、第1図のA−A線端面図である。 第3図は、同包装袋に串刺食品のみたらし団子を包装し
た状態の正面図である。 第4図は、第3図のB−B線端面図である。 第5図は、第2実施例の串刺食品の包装袋の正面図であ
る。 第6図は、第5図のC−C線端面図である。 第7図は、同包装袋に串刺食品の五平餅を包装した状態
の正面図である。 第8図は、第7図のD−D線端面図である。 1:合成樹脂フィルム 2.3,4:側辺部9周辺部 6.16,26:串挿入片 m:みたらし団子、串刺食品 に:串 g:五平餅、串刺食品 1町巨岬;
面図である。 第2図は、第1図のA−A線端面図である。 第3図は、同包装袋に串刺食品のみたらし団子を包装し
た状態の正面図である。 第4図は、第3図のB−B線端面図である。 第5図は、第2実施例の串刺食品の包装袋の正面図であ
る。 第6図は、第5図のC−C線端面図である。 第7図は、同包装袋に串刺食品の五平餅を包装した状態
の正面図である。 第8図は、第7図のD−D線端面図である。 1:合成樹脂フィルム 2.3,4:側辺部9周辺部 6.16,26:串挿入片 m:みたらし団子、串刺食品 に:串 g:五平餅、串刺食品 1町巨岬;
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 合成樹脂フイルムを重合して、合成樹脂フイルムの
周辺部を溶着した袋において、 串刺食品を挿入する袋内に、2枚の合成樹脂フイルムを
重合した串挿入片を配置し、串挿入片の両端部をそれぞ
れ袋の両側部に溶着し、 串挿入片の2枚の重合した合成樹脂フイルムの間に、袋
に挿入した串刺食品の串の端を配置する構成にしたこと
を特徴とする串刺食品の包装袋。 2 合成樹脂フイルムを重合して、合成樹脂フイルムの
周辺部を溶着した袋において、 串刺食品を挿入する袋の底部に、合成樹脂フイルムを二
つ折りにした串挿入片を、その折目側を袋の底側にして
配置し、串挿入片の両端部をそれぞれ袋の両側部に溶着
し、 串挿入片の二つ折りにした合成樹脂フイルムの間に、袋
に挿入した串刺食品の串の端を配置する構成にしたこと
を特徴とする串刺食品の包装袋。 3 合成樹脂フイルムを重合して、合成樹脂フイルムの
周辺部を溶着した袋と、合成樹脂フイルムを二つ折りに
した串挿入片からなり、 袋に挿入した串挿入片の二つ折りにした合成樹脂フイル
ムの間に、袋に挿入した串刺食品の串の端を配置する構
成にしたことを特徴とする串刺食品の包装袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17499590A JPH0613351B2 (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 | 串刺食品の包装袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17499590A JPH0613351B2 (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 | 串刺食品の包装袋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0472178A true JPH0472178A (ja) | 1992-03-06 |
| JPH0613351B2 JPH0613351B2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=15988381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17499590A Expired - Lifetime JPH0613351B2 (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 | 串刺食品の包装袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0613351B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011152769A (ja) * | 2010-01-28 | 2011-08-11 | Fujitsu Frontech Ltd | 頁捲り装置 |
-
1990
- 1990-07-02 JP JP17499590A patent/JPH0613351B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011152769A (ja) * | 2010-01-28 | 2011-08-11 | Fujitsu Frontech Ltd | 頁捲り装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0613351B2 (ja) | 1994-02-23 |
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