JPH0472446B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0472446B2 JPH0472446B2 JP11931088A JP11931088A JPH0472446B2 JP H0472446 B2 JPH0472446 B2 JP H0472446B2 JP 11931088 A JP11931088 A JP 11931088A JP 11931088 A JP11931088 A JP 11931088A JP H0472446 B2 JPH0472446 B2 JP H0472446B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- self
- drive
- propelled
- wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electric Cable Installation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<発明の利用分野>
この発明は、延線用自走器、特に電線路が輻輳
しており、上下の電線路間に余り空間的余裕のな
いような条件における延線に最適な延線用自走器
に関する。
しており、上下の電線路間に余り空間的余裕のな
いような条件における延線に最適な延線用自走器
に関する。
<従来の技術>
従来の延線用自走器の代表的例を第6図及び第
7図に基づき説明すると以下と如くである。
7図に基づき説明すると以下と如くである。
すなわち、この延線用自走器1は、上方に駆動
ホイール2を備え、下方に駆動用モータ、駆動機
構、駆動用電源等(図示せず)が内装された胴体
部3を備えているもので、駆動ホイール2を介し
てメツセンジヤーワイヤ4(このメツセンジヤー
ワイヤ4は、既設の電線である場合もあるし、ま
たそのために仮設されたワイヤである場合もあ
る)に吊架され、その上を自走しながら胴体部3
に適宜接続された延線用ロープ5を介して電線6
を延線したりありは吊り金車の展開等を行うもの
である。
ホイール2を備え、下方に駆動用モータ、駆動機
構、駆動用電源等(図示せず)が内装された胴体
部3を備えているもので、駆動ホイール2を介し
てメツセンジヤーワイヤ4(このメツセンジヤー
ワイヤ4は、既設の電線である場合もあるし、ま
たそのために仮設されたワイヤである場合もあ
る)に吊架され、その上を自走しながら胴体部3
に適宜接続された延線用ロープ5を介して電線6
を延線したりありは吊り金車の展開等を行うもの
である。
<発明が解決しようとする課題>
しかし、第7図に示されるように電線路が輻輳
しており、上下の電線路間に余り空間的余裕のな
いような条件においては、このような延線用自走
器1であると、駆動用モータ、駆動伝達機構、駆
動用電源等が内装されてそれに応じてどうしても
ある程度のサイズが要求されることになる胴体部
3が下方の既設電線6と第7図に想像線で示すよ
うに干渉してしまうことになり、結局、使えない
ということになる。
しており、上下の電線路間に余り空間的余裕のな
いような条件においては、このような延線用自走
器1であると、駆動用モータ、駆動伝達機構、駆
動用電源等が内装されてそれに応じてどうしても
ある程度のサイズが要求されることになる胴体部
3が下方の既設電線6と第7図に想像線で示すよ
うに干渉してしまうことになり、結局、使えない
ということになる。
そこで、この発明では、電線路が輻輳してお
り、上下の電線路間に余り空間的余裕のないよう
な条件においても容易に使える延線用自走器を提
供せんとするものである。
り、上下の電線路間に余り空間的余裕のないよう
な条件においても容易に使える延線用自走器を提
供せんとするものである。
<課題を解決するための手段>
具体的には、駆動用モータ、駆動伝達機構、駆
動用電源を含む複数の走行用機能部材を均等な重
量バランスとなるように配分してそれぞれに取り
付けた左右一対の胴体部を有し且つ、この左右一
対の胴体部間に、メツセンジヤーワイヤに吊架さ
れた状態で下方の電線を跨ぐことになる股間部を
設けてなる延線用自走器を提供するものである。
動用電源を含む複数の走行用機能部材を均等な重
量バランスとなるように配分してそれぞれに取り
付けた左右一対の胴体部を有し且つ、この左右一
対の胴体部間に、メツセンジヤーワイヤに吊架さ
れた状態で下方の電線を跨ぐことになる股間部を
設けてなる延線用自走器を提供するものである。
<作用>
すなわち、下方に既設電線がある場合には、股
間部によりこの既設電線を跨ぐようにしているの
で、この電線との干渉を回避できるものである。
間部によりこの既設電線を跨ぐようにしているの
で、この電線との干渉を回避できるものである。
<実施例>
以下、この発明の実施例を第1図〜第5図を参
照して説明する。尚、従来技術に関し説明した事
項と共通する部分には同一符号を付し、重複する
説明は省略するものとする。
照して説明する。尚、従来技術に関し説明した事
項と共通する部分には同一符号を付し、重複する
説明は省略するものとする。
この延線用自走器10は、左右一対の胴体部1
1,12を有し且つ、この左右一対の胴体部1
1,12間に股間部13が設けられ、またこの股
間部13の上方に駆動ホイール14,14が自走
方向(矢示A方向)に縦列状態で一対設けられて
いる。
1,12を有し且つ、この左右一対の胴体部1
1,12間に股間部13が設けられ、またこの股
間部13の上方に駆動ホイール14,14が自走
方向(矢示A方向)に縦列状態で一対設けられて
いる。
そして、各駆動ホイール14は、傾斜面16を
有する一対の輪状ホイール片17が両傾斜面1
6,16にて一条の環状のホイール溝18を形成
するように組合されてなり且つ、両ホイール片1
7,17の間隔を調整することでこのホイール溝
18の幅Wが調整自在とされている。さらに、両
傾斜面16,16の交差角α、つまりホイール溝
18の角度αが60°とされ、メツセンジヤーワイ
ヤ4との接触角β、つまりメツセンジヤーワイヤ
4と両傾斜面16,16との接触点Pからメツセ
ンジヤーワイヤ4の中心に引かれた法線が駆動ホ
イール14の回転中心線Sに直交する線分と成す
角度βが60°となるようにされている。このよう
に、接触角βが60°となるようにしたのは、繰り
返し実験の結果、この角度において最大の摩擦
力、つまり駆動力(牽引力)を得られることが分
かつたからである。また、ホイール溝18の幅W
を調整できるようにしたのは、この幅Wの調整に
より、接触点Pを常に駆動ホイール14の回転中
心線Sから一定の距離Lに位置決めさせ、メツセ
ンジヤーワイヤ4の径Rが異なつても、駆動ホイ
ール14のトルク及び駆動ホイール14の回動が
もたらす自走速度が一定となり、常に安定した走
行状態が得られるようにするためである。
有する一対の輪状ホイール片17が両傾斜面1
6,16にて一条の環状のホイール溝18を形成
するように組合されてなり且つ、両ホイール片1
7,17の間隔を調整することでこのホイール溝
18の幅Wが調整自在とされている。さらに、両
傾斜面16,16の交差角α、つまりホイール溝
18の角度αが60°とされ、メツセンジヤーワイ
ヤ4との接触角β、つまりメツセンジヤーワイヤ
4と両傾斜面16,16との接触点Pからメツセ
ンジヤーワイヤ4の中心に引かれた法線が駆動ホ
イール14の回転中心線Sに直交する線分と成す
角度βが60°となるようにされている。このよう
に、接触角βが60°となるようにしたのは、繰り
返し実験の結果、この角度において最大の摩擦
力、つまり駆動力(牽引力)を得られることが分
かつたからである。また、ホイール溝18の幅W
を調整できるようにしたのは、この幅Wの調整に
より、接触点Pを常に駆動ホイール14の回転中
心線Sから一定の距離Lに位置決めさせ、メツセ
ンジヤーワイヤ4の径Rが異なつても、駆動ホイ
ール14のトルク及び駆動ホイール14の回動が
もたらす自走速度が一定となり、常に安定した走
行状態が得られるようにするためである。
また、第1図でみて右側の胴体部11には、主
に駆動用モータ20及び駆動伝達機構21が、ま
た左側の胴体部12には、主に駆動用電源として
のバツテリー22及び操作用スイツチ類が、左右
の重量が均衡するようにして配分され取り付けら
れている。
に駆動用モータ20及び駆動伝達機構21が、ま
た左側の胴体部12には、主に駆動用電源として
のバツテリー22及び操作用スイツチ類が、左右
の重量が均衡するようにして配分され取り付けら
れている。
さらに、第1図乃至第3図にみられるように各
胴体部11,12の底部に吊り輪23がそれぞれ
設けられており、この一対の吊り輪23,23間
に補助ロープ24を渡すことにより、延線用自走
器10の下方にある電線6をいわば抱き込む状態
として延線用自走器10の脱線・墜落を防止する
と共に、この補助ロープ24を延線用ロープ接続
用としている。また、第1図乃至第2図にみられ
るように、非常停止用のスイツチアーム25を設
け、障害物があればこのスイツチアーム25が障
害物に触れることにより自動的に停止するように
している。
胴体部11,12の底部に吊り輪23がそれぞれ
設けられており、この一対の吊り輪23,23間
に補助ロープ24を渡すことにより、延線用自走
器10の下方にある電線6をいわば抱き込む状態
として延線用自走器10の脱線・墜落を防止する
と共に、この補助ロープ24を延線用ロープ接続
用としている。また、第1図乃至第2図にみられ
るように、非常停止用のスイツチアーム25を設
け、障害物があればこのスイツチアーム25が障
害物に触れることにより自動的に停止するように
している。
以下、この延線用自走器10の使用状態を説明
する。
する。
先ず、駆動ホイール14,14を介してメツセ
ンジヤーワイヤ4に吊架させる。その際、メツセ
ンジヤーワイヤ4の太さ(径R)に応じてホイー
ル溝18の幅Wを調整し、接触点Pが所定の位置
(この位置は、例えばマーキングすることにより
簡単に分かるようにされている)にくるようにす
る(第5図)。また、下方に既設の電線6がある
場合には、この電線6を股間部13で跨ぐように
し、その干渉を避ける。ついで、補助ロープ24
を吊り輪23,23間に渡し、この補助ロープ2
4に延線用ロープ5を接続する。そして、始動ス
イツチ26をONとし、自走させ延線を行う。
ンジヤーワイヤ4に吊架させる。その際、メツセ
ンジヤーワイヤ4の太さ(径R)に応じてホイー
ル溝18の幅Wを調整し、接触点Pが所定の位置
(この位置は、例えばマーキングすることにより
簡単に分かるようにされている)にくるようにす
る(第5図)。また、下方に既設の電線6がある
場合には、この電線6を股間部13で跨ぐように
し、その干渉を避ける。ついで、補助ロープ24
を吊り輪23,23間に渡し、この補助ロープ2
4に延線用ロープ5を接続する。そして、始動ス
イツチ26をONとし、自走させ延線を行う。
このように、この延線用自走器10では、股間
部13を設け、下方に既設電線6がある場合に
は、この電線6を股間部13により跨ぐようにし
ているので、この電線6との干渉を回避でき、電
線路が輻輳しており、上下の電線路間に余り空間
的余裕のないような条件においても容易に使える
ことになるものである。
部13を設け、下方に既設電線6がある場合に
は、この電線6を股間部13により跨ぐようにし
ているので、この電線6との干渉を回避でき、電
線路が輻輳しており、上下の電線路間に余り空間
的余裕のないような条件においても容易に使える
ことになるものである。
また、この延線用自走器10では、その駆動構
造を上記のようなものとしているので、 ●構造が比較的簡単なため軽量である駆動ホイー
ル14式としたこと、 ●この駆動ホイール14を、一対のホイール片1
7,17の両傾斜面16,16にてホイール溝
18が形成されるように組合せると同時にこの
ホイール溝18の幅Wを調整自在とすることに
て形成したことにより、接触点Pを常に駆動ホ
イール14の回転中心線Sから一定の位置に位
置決めさせることができ、駆動ホイール14の
トルク及び駆動ホイール14の回転がもたらす
自走速度が一定となり常に安定した走行状態を
得られるようにできるということ、 ●さらに、ホイール溝18の角度αを60°とし、
メツセンジヤーワイヤ4の接触角βを、最大の
摩擦力を得られる60°とすることができるとい
うこと、等が相俟つて、延線用自走器として要
求されるところの (a) 出来るだけ軽くしかも、 (b) 出来るだけ牽引力が大きく且つ、 (c) メツセンジヤーワイヤの太さに関わりなく
安定した走行状態が得られるものであるこ
と、という要求をバランスよく満足させ得る
ことになる。
造を上記のようなものとしているので、 ●構造が比較的簡単なため軽量である駆動ホイー
ル14式としたこと、 ●この駆動ホイール14を、一対のホイール片1
7,17の両傾斜面16,16にてホイール溝
18が形成されるように組合せると同時にこの
ホイール溝18の幅Wを調整自在とすることに
て形成したことにより、接触点Pを常に駆動ホ
イール14の回転中心線Sから一定の位置に位
置決めさせることができ、駆動ホイール14の
トルク及び駆動ホイール14の回転がもたらす
自走速度が一定となり常に安定した走行状態を
得られるようにできるということ、 ●さらに、ホイール溝18の角度αを60°とし、
メツセンジヤーワイヤ4の接触角βを、最大の
摩擦力を得られる60°とすることができるとい
うこと、等が相俟つて、延線用自走器として要
求されるところの (a) 出来るだけ軽くしかも、 (b) 出来るだけ牽引力が大きく且つ、 (c) メツセンジヤーワイヤの太さに関わりなく
安定した走行状態が得られるものであるこ
と、という要求をバランスよく満足させ得る
ことになる。
<発明の効果>
この発明に係る延線用自走器は、以上説明して
きた如く、左右一対の胴体部を有すると共にこの
胴体部間に股間部を有し、下方に電線がある場合
には、この電線を股間部により跨ぐことができる
ので、下方の電線との干渉を回避でき、電線路が
輻輳しており、上下の電線間に余り空間的余裕の
ないような条件においても容易に使えるという秀
れた効果がある。
きた如く、左右一対の胴体部を有すると共にこの
胴体部間に股間部を有し、下方に電線がある場合
には、この電線を股間部により跨ぐことができる
ので、下方の電線との干渉を回避でき、電線路が
輻輳しており、上下の電線間に余り空間的余裕の
ないような条件においても容易に使えるという秀
れた効果がある。
第1図は、この発明に係る延線用自走器の概略
側面図、第2図は、第1図中の矢示方向からみ
た概略平面図、第3図は、第1図中の矢示方向
からみた概略側面図、第4図は、第1図中の矢示
方向からみた概略側面図、第5図は、駆動ホイ
ールとメツセンジヤーワイヤとの関係を示す概略
側面図、第6図は、従来の延線用自走器の概略側
面図、そして第7図は、電線路についての説明図
である。 1,10……延線用自走器、11,12……胴
体部、13……股間部、20……駆動用モータ、
21……駆動伝送機構、22……バツテリー。
側面図、第2図は、第1図中の矢示方向からみ
た概略平面図、第3図は、第1図中の矢示方向
からみた概略側面図、第4図は、第1図中の矢示
方向からみた概略側面図、第5図は、駆動ホイ
ールとメツセンジヤーワイヤとの関係を示す概略
側面図、第6図は、従来の延線用自走器の概略側
面図、そして第7図は、電線路についての説明図
である。 1,10……延線用自走器、11,12……胴
体部、13……股間部、20……駆動用モータ、
21……駆動伝送機構、22……バツテリー。
Claims (1)
- 1 駆動用モータ、駆動伝達機構、駆動用電源を
含む複数の走行用機能部材を均等な重量バランス
となるように配分してそれぞれに取り付けた左右
一対の胴体部を有し且つ、この左右一対の胴体部
間に、メツセンジヤーワイヤに吊架された状態で
下方の電線を跨ぐことになる股間部を設けてなる
延線用自走器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63119310A JPH01291613A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 延線用自走器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63119310A JPH01291613A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 延線用自走器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01291613A JPH01291613A (ja) | 1989-11-24 |
| JPH0472446B2 true JPH0472446B2 (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=14758269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63119310A Granted JPH01291613A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 延線用自走器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01291613A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7814035B2 (ja) * | 2023-06-21 | 2026-02-16 | 株式会社永木精機 | 自走式の架空電線用走行機 |
-
1988
- 1988-05-18 JP JP63119310A patent/JPH01291613A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01291613A (ja) | 1989-11-24 |
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