JPH0472585A - Mr装置 - Google Patents
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- Publication number
- JPH0472585A JPH0472585A JP2186597A JP18659790A JPH0472585A JP H0472585 A JPH0472585 A JP H0472585A JP 2186597 A JP2186597 A JP 2186597A JP 18659790 A JP18659790 A JP 18659790A JP H0472585 A JPH0472585 A JP H0472585A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- signal
- magnetic field
- transmitting
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、核磁気共鳴映像装置(MRI装置)や核磁
気共鳴スペクトロスコピ装置(MR8R8装置どのMR
装置に関する。
気共鳴スペクトロスコピ装置(MR8R8装置どのMR
装置に関する。
MHI装置やMRS装置などのMR装置は、静磁場中に
配置された被検体にRFパルスを照射して被検体中の核
スピンに核磁気共鳴を起こさせ、その共鳴信号を受信す
るものである。 MRI装置では、直交3軸の1軸方向の傾斜磁場を用い
てスライス面を選択励起するとともに、他の2軸方向の
傾斜磁場によりこの2軸の位置情報を周波数及び位相の
シフト量として共鳴信号にエンコードし、受信した共鳴
信号をフーリエ変換することによりこれら2軸の位置信
号をデコードして、上記のスライス面の画像を再構成す
る。 MR3装置では、受信した共鳴信号をフーリエ変換して
スペクトルを求める。 そこで、これらのM R装置では、受信した共鳴信号の
位相検出精度が重要であり、高周波パルスの送受信回路
系で位相異常が生じると、MHI装置では画像のアーテ
ィファクトを生じ、MRS装置ではスペクトルの精度の
劣化がもたらされる。
配置された被検体にRFパルスを照射して被検体中の核
スピンに核磁気共鳴を起こさせ、その共鳴信号を受信す
るものである。 MRI装置では、直交3軸の1軸方向の傾斜磁場を用い
てスライス面を選択励起するとともに、他の2軸方向の
傾斜磁場によりこの2軸の位置情報を周波数及び位相の
シフト量として共鳴信号にエンコードし、受信した共鳴
信号をフーリエ変換することによりこれら2軸の位置信
号をデコードして、上記のスライス面の画像を再構成す
る。 MR3装置では、受信した共鳴信号をフーリエ変換して
スペクトルを求める。 そこで、これらのM R装置では、受信した共鳴信号の
位相検出精度が重要であり、高周波パルスの送受信回路
系で位相異常が生じると、MHI装置では画像のアーテ
ィファクトを生じ、MRS装置ではスペクトルの精度の
劣化がもたらされる。
しかしながら、実際には、高周波パルスの送受信回路系
のアース電位のゆらぎや外乱ノイズ、構成素子の不安定
性などから送信回路系と受信回路系との間における位相
関係の乱れが避けられず、それが原因となって画像やス
ペクトルの劣化が生じるという問題がある。 すなわち、MRI装置では、前述の通り、画像再構成の
際の2軸の位置情報を周波数及び位相のシフト量として
共鳴信号にエンコードしており、送信回路系と受信回路
系との間で位相関係がつねに一定でないなら、位相シフ
ト量の検出が不正確となり、画像上、位相方向に位相乱
れアーティファクトが生じる。 才な、MR3装置では、位置情報を位相シフト量として
共鳴信号に付加することはないが、送信回路系と受信回
路系との間で位相関係が不安定であると、スペクトルの
精度が劣化する。 この発明は、上記に鑑み、受信したNMR信号の位相検
出精度を高めることができる、MR装置を提供すること
を目的とする。
のアース電位のゆらぎや外乱ノイズ、構成素子の不安定
性などから送信回路系と受信回路系との間における位相
関係の乱れが避けられず、それが原因となって画像やス
ペクトルの劣化が生じるという問題がある。 すなわち、MRI装置では、前述の通り、画像再構成の
際の2軸の位置情報を周波数及び位相のシフト量として
共鳴信号にエンコードしており、送信回路系と受信回路
系との間で位相関係がつねに一定でないなら、位相シフ
ト量の検出が不正確となり、画像上、位相方向に位相乱
れアーティファクトが生じる。 才な、MR3装置では、位置情報を位相シフト量として
共鳴信号に付加することはないが、送信回路系と受信回
路系との間で位相関係が不安定であると、スペクトルの
精度が劣化する。 この発明は、上記に鑑み、受信したNMR信号の位相検
出精度を高めることができる、MR装置を提供すること
を目的とする。
上記の目的を達成するなめ、この発明によるMR装置に
おいては、静磁%発生手段と、該静磁場中に置かれた被
検体に対してRFパルスを送信するRF送信手段と、被
検体から生じるN M R,信号を受信する受信手段と
、該受信されたN M R信号を位相検波する手段と、
上記の送信されたRFパルスを受信する手段と、該受信
されなRFパルスの位相検波出力を監視する手段とが備
えられることか特徴となっている。
おいては、静磁%発生手段と、該静磁場中に置かれた被
検体に対してRFパルスを送信するRF送信手段と、被
検体から生じるN M R,信号を受信する受信手段と
、該受信されたN M R信号を位相検波する手段と、
上記の送信されたRFパルスを受信する手段と、該受信
されなRFパルスの位相検波出力を監視する手段とが備
えられることか特徴となっている。
被検体に送信されたRFパルスかそのまま受信され、位
相検波される。そのため、送信回路系と受信回路系との
間での位相関係が一定であれは、位相検波信号は、もと
の送信RFパルスの波形と等しいものとなる。 そこで、被検体にRFパルスを送信するときに、このR
Fパルスを受信して位相検波して監視すれば、位相関係
が乱れたことを検出することができ、乱れていると判定
されるときにはそのときのデータは捨て去り、もう−度
励起・データ採取のシーケンスを繰り返すなどの対策を
とることができ、結果的に、位相検出精度の高い状態で
得たデータのみを収集することができる。
相検波される。そのため、送信回路系と受信回路系との
間での位相関係が一定であれは、位相検波信号は、もと
の送信RFパルスの波形と等しいものとなる。 そこで、被検体にRFパルスを送信するときに、このR
Fパルスを受信して位相検波して監視すれば、位相関係
が乱れたことを検出することができ、乱れていると判定
されるときにはそのときのデータは捨て去り、もう−度
励起・データ採取のシーケンスを繰り返すなどの対策を
とることができ、結果的に、位相検出精度の高い状態で
得たデータのみを収集することができる。
以下、この発明の一実施例について図面を参照しながら
詳細に説明する。第1図はこの発明をMHI装置に適用
しな一実施例を示すもので、この図において、被検体1
1に送信コイル12と受信コイル13とが取り付けられ
、これらが主マグネット15及び傾斜コイル14により
形成される靜磁堝及びそれに重畳して形成される傾斜磁
場内に配置される。傾斜コイル14は、直交3軸の各方
向に磁場強度が傾斜している傾斜磁場をそれぞれ独立に
発生することができるように構成されている。直交3軸
の傾斜磁場は、それぞれスライス選択用傾斜磁場Gs−
読み出し用傾斜磁場Gr、位相エンコード用傾斜磁場G
pとする。傾斜コイル14には傾斜磁場Gs、Gr、G
pの各電源21.22.23から電流が供給され、各方
向の傾斜磁場が形成される。傾斜コイル14により所定
の波形の各傾斜磁場が形成されるように、この傾斜磁場
電源21〜23の供給電流波形が傾斜磁場制復装置24
により制御されている。 他方、送信コイル12には、高周波電源33から送られ
る高周波信号が供給される。二の高周波信号は、シンセ
サイザ34からのキャリアとなる正弦波信号を周波数変
換器32において、RF波形発生器31からの5inc
波形でAM変調したものである。 被検体11に送信コイル12からRFパルスを照射して
その核スピンを励起した後エコー時間たけ遅れて発生す
るN M R信号は受信コイル13で受信される。この
受信NMR信号は切換器53を経て前置増幅器35によ
り増幅された後、直交位相検波回路36で検波され、次
にA/D変換器37でデジタルデータに変換されてホス
トコンピュータ41に取り込Jれる。この直交位相検波
回路36はP S D (Phase 5ensiti
ve Detector)方式の検波回路で、シンセサ
イザ34がら送られる参照信号と受信信号とをミキシン
グすることによって2つの信号の周波数の差を出力する
回路を用いる。 シーケンスコントローラ42はホストコンピュータ4】
の制御下、傾斜磁場制御装置24に各傾斜磁場の波形情
報と発生タイミング情報を与え、RF波形発生器31に
RFパルスの5inc波形情報及び発生タイミ〉グ情報
を与えるとともに、シンセサイザ34にキャリア信号の
周波数(共鳴周波数に対応する)に関する情報を送り1
、へ/′D変換器37のサンプルタイミングなどを制御
する。 ホストコンピュータ41には、表示装置とキーホード装
置などの入力装置とを有するコンソール43が接続され
ている。ホストコンピュータ41に取り込まれたデータ
はフーリエ変換されることにより画像が再構成され、そ
の画像がコンソール43の表示装置に表示される。 以上の構成は切換器53を除いて通常のMRI装置の構
成と同様であるか、この実施例では、サーチコイル51
と、減衰器52とがさらに付加されている。このサーチ
コイル51は、送信コイル12から被検体1コに照射さ
れるRFパルスを直接検出するもので、送信コイル12
の近傍に配置される。 上記のように送信コイル12からRFパルスを被検体1
1に照射するとき、切換器53が減衰器52側に切り換
えられており、サーチコイル51で検出されたRFパル
スは減衰器52及び切換器53を通って前置増幅器35
に送られ、さらに直交位相検波器36に送られて直交位
相検波される。 切換器53はNMR信号が生じるときまでに受信コイル
13側に切り換えられる。この場合、被検波信号はRF
パルスそのものであるから、シンセサイザ34から参照
信号として送られる正弦波信号と同一周波数となってお
り、そのため被検波信号と参照信号との位相差に応じた
DC出力が検波信号として得られる。 その結果、送信回路系と受信回路系との間で位相か一定
であれば、RF波形発生器31で発生したものと同じ波
形の5inc波形が観測されることになるが、両回緒糸
の間で位相が乱れると5inc波形の波形や波高値が異
なるものとなる。そ二て、この検波信号をA/D変換器
37でデジタルデータに変換してホストコンピュータ4
1に取り込み、あらかしめ位相か一定のときに収集して
おいたデータと比較することによって、送受信回路系の
位相が乱れたかどうかを監視する。これにより、ホスl
−コンピュータ41において位相が乱れていると判定さ
れたときは、その後切換器53を経て送られる受信コイ
ル13からの受信NMR信号より得たデータは捨て去っ
て、もう−度その位相の乱れたラインのスキャンをやり
直すようホストコンピュータ41か指示する。 したがって、結果的に、位相が乱れていない状態で、発
生したNMR信号よりデータ収集することができ、再構
成画像上での位相アーティファクトを防止することがで
きる。 なお、上記では本発明をMRI装置に適用した実施例に
ついて説明したが、MR8装置に適用することもできる
ことはもちろんである。
詳細に説明する。第1図はこの発明をMHI装置に適用
しな一実施例を示すもので、この図において、被検体1
1に送信コイル12と受信コイル13とが取り付けられ
、これらが主マグネット15及び傾斜コイル14により
形成される靜磁堝及びそれに重畳して形成される傾斜磁
場内に配置される。傾斜コイル14は、直交3軸の各方
向に磁場強度が傾斜している傾斜磁場をそれぞれ独立に
発生することができるように構成されている。直交3軸
の傾斜磁場は、それぞれスライス選択用傾斜磁場Gs−
読み出し用傾斜磁場Gr、位相エンコード用傾斜磁場G
pとする。傾斜コイル14には傾斜磁場Gs、Gr、G
pの各電源21.22.23から電流が供給され、各方
向の傾斜磁場が形成される。傾斜コイル14により所定
の波形の各傾斜磁場が形成されるように、この傾斜磁場
電源21〜23の供給電流波形が傾斜磁場制復装置24
により制御されている。 他方、送信コイル12には、高周波電源33から送られ
る高周波信号が供給される。二の高周波信号は、シンセ
サイザ34からのキャリアとなる正弦波信号を周波数変
換器32において、RF波形発生器31からの5inc
波形でAM変調したものである。 被検体11に送信コイル12からRFパルスを照射して
その核スピンを励起した後エコー時間たけ遅れて発生す
るN M R信号は受信コイル13で受信される。この
受信NMR信号は切換器53を経て前置増幅器35によ
り増幅された後、直交位相検波回路36で検波され、次
にA/D変換器37でデジタルデータに変換されてホス
トコンピュータ41に取り込Jれる。この直交位相検波
回路36はP S D (Phase 5ensiti
ve Detector)方式の検波回路で、シンセサ
イザ34がら送られる参照信号と受信信号とをミキシン
グすることによって2つの信号の周波数の差を出力する
回路を用いる。 シーケンスコントローラ42はホストコンピュータ4】
の制御下、傾斜磁場制御装置24に各傾斜磁場の波形情
報と発生タイミング情報を与え、RF波形発生器31に
RFパルスの5inc波形情報及び発生タイミ〉グ情報
を与えるとともに、シンセサイザ34にキャリア信号の
周波数(共鳴周波数に対応する)に関する情報を送り1
、へ/′D変換器37のサンプルタイミングなどを制御
する。 ホストコンピュータ41には、表示装置とキーホード装
置などの入力装置とを有するコンソール43が接続され
ている。ホストコンピュータ41に取り込まれたデータ
はフーリエ変換されることにより画像が再構成され、そ
の画像がコンソール43の表示装置に表示される。 以上の構成は切換器53を除いて通常のMRI装置の構
成と同様であるか、この実施例では、サーチコイル51
と、減衰器52とがさらに付加されている。このサーチ
コイル51は、送信コイル12から被検体1コに照射さ
れるRFパルスを直接検出するもので、送信コイル12
の近傍に配置される。 上記のように送信コイル12からRFパルスを被検体1
1に照射するとき、切換器53が減衰器52側に切り換
えられており、サーチコイル51で検出されたRFパル
スは減衰器52及び切換器53を通って前置増幅器35
に送られ、さらに直交位相検波器36に送られて直交位
相検波される。 切換器53はNMR信号が生じるときまでに受信コイル
13側に切り換えられる。この場合、被検波信号はRF
パルスそのものであるから、シンセサイザ34から参照
信号として送られる正弦波信号と同一周波数となってお
り、そのため被検波信号と参照信号との位相差に応じた
DC出力が検波信号として得られる。 その結果、送信回路系と受信回路系との間で位相か一定
であれば、RF波形発生器31で発生したものと同じ波
形の5inc波形が観測されることになるが、両回緒糸
の間で位相が乱れると5inc波形の波形や波高値が異
なるものとなる。そ二て、この検波信号をA/D変換器
37でデジタルデータに変換してホストコンピュータ4
1に取り込み、あらかしめ位相か一定のときに収集して
おいたデータと比較することによって、送受信回路系の
位相が乱れたかどうかを監視する。これにより、ホスl
−コンピュータ41において位相が乱れていると判定さ
れたときは、その後切換器53を経て送られる受信コイ
ル13からの受信NMR信号より得たデータは捨て去っ
て、もう−度その位相の乱れたラインのスキャンをやり
直すようホストコンピュータ41か指示する。 したがって、結果的に、位相が乱れていない状態で、発
生したNMR信号よりデータ収集することができ、再構
成画像上での位相アーティファクトを防止することがで
きる。 なお、上記では本発明をMRI装置に適用した実施例に
ついて説明したが、MR8装置に適用することもできる
ことはもちろんである。
この発明のMR装置によれば、受信したNMR信号から
位相検出精度の高い状態で得たデータを収集することが
できるため、画像のアーティファクトをなくシ、あるい
はスペクトルの精度を高めることかできる。
位相検出精度の高い状態で得たデータを収集することが
できるため、画像のアーティファクトをなくシ、あるい
はスペクトルの精度を高めることかできる。
第1図はこの発明の一実施例のブロック図である。
11・・・被検体、12・・・送信コイル、13・・・
受信コイル、14・・・傾斜コイル、15・・・主マグ
ネット、21・・・スライス選択用傾斜磁場電源、22
・・・読み出し用傾斜磁場電源、23・・位相エンコー
ド用傾斜磁場電源、24・・傾斜磁場制御装置、31・
・RF波形発生器、32・・周波数変換器、33・・・
高周波電源、34・・・シンセサイザ、35・・・前置
増幅器、36・・・直交位相検波器、37・・・A y
” D変換器、41・・・ホストコンピュータ、42・
・・シーケンスコントローラ、43・・・コンソール。
受信コイル、14・・・傾斜コイル、15・・・主マグ
ネット、21・・・スライス選択用傾斜磁場電源、22
・・・読み出し用傾斜磁場電源、23・・位相エンコー
ド用傾斜磁場電源、24・・傾斜磁場制御装置、31・
・RF波形発生器、32・・周波数変換器、33・・・
高周波電源、34・・・シンセサイザ、35・・・前置
増幅器、36・・・直交位相検波器、37・・・A y
” D変換器、41・・・ホストコンピュータ、42・
・・シーケンスコントローラ、43・・・コンソール。
Claims (1)
- (1)静磁場発生手段と、該静磁場中に置かれた被検体
に対してRFパルスを送信するRF送信手段と、被検体
から生じるNMR信号を受信する受信手段と、該受信さ
れたNMR信号を位相検波する手段と、上記の送信され
たRFパルスを受信する手段と、該受信されたRFパル
スの位相検波出力を監視する手段とを備えることを特徴
とするMR装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2186597A JPH0472585A (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | Mr装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2186597A JPH0472585A (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | Mr装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0472585A true JPH0472585A (ja) | 1992-03-06 |
Family
ID=16191342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2186597A Pending JPH0472585A (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | Mr装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0472585A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012085970A (ja) * | 2010-10-22 | 2012-05-10 | Toshiba Medical Systems Corp | 磁気共鳴イメージング装置 |
-
1990
- 1990-07-13 JP JP2186597A patent/JPH0472585A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012085970A (ja) * | 2010-10-22 | 2012-05-10 | Toshiba Medical Systems Corp | 磁気共鳴イメージング装置 |
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