JPH0472626B2 - - Google Patents

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JPH0472626B2
JPH0472626B2 JP61110974A JP11097486A JPH0472626B2 JP H0472626 B2 JPH0472626 B2 JP H0472626B2 JP 61110974 A JP61110974 A JP 61110974A JP 11097486 A JP11097486 A JP 11097486A JP H0472626 B2 JPH0472626 B2 JP H0472626B2
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worn
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JP61110974A
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Fuerudeueruto Heruberuto
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Hegenscheidt MFD GmbH and Co KG
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Wilhelm Hegenscheidt GmbH
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21HMAKING PARTICULAR METAL OBJECTS BY ROLLING, e.g. SCREWS, WHEELS, RINGS, BARRELS, BALLS
    • B21H1/00Making articles shaped as bodies of revolution
    • B21H1/06Making articles shaped as bodies of revolution rings of restricted axial length
    • B21H1/08Making articles shaped as bodies of revolution rings of restricted axial length railway wheel rims
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23PMETAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
    • B23P6/00Restoring or reconditioning objects
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60BVEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
    • B60B17/00Wheels characterised by rail-engaging elements
    • B60B17/0055Wheels characterised by rail-engaging elements with non-elastic tyres (e.g. of particular profile or composition)
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T29/00Metal working
    • Y10T29/49Method of mechanical manufacture
    • Y10T29/49481Wheel making
    • Y10T29/49483Railway or trolley wheel making
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T29/00Metal working
    • Y10T29/49Method of mechanical manufacture
    • Y10T29/49718Repairing
    • Y10T29/49748Repairing by shaping, e.g., bending, extruding, turning, etc.

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Forging (AREA)
  • Turning (AREA)
  • Tires In General (AREA)
  • Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は内側フランジ面を有する少なくとも1
つのフランジと踏面とから成る輪郭の一部の範囲
では基準輪郭からの偏差及び輪郭の一部の範囲で
は摩耗輪郭を有する軌道車輪の輪郭の材料節約的
修正方法にして、切削による新たな輪郭の仕上げ
の前に鍛造及び又は圧延によつて粗輪郭を再成形
する方法に関する。この際軌道車輪は単一要素並
びに車軸の構成部分であり得る。ここに「粗輪
郭」とは輪郭が切削によつて仕上げられる前の車
輪の輪郭をいうものとする。
(従来の技術) 輪郭の少なくとも一部が基準輪郭から偏差を有
する、軌道車輪の輪郭の修正方法にして、切削に
よつて行われる方法は、例えば雑誌
「werkstattstechnik」1965年第2巻69〜74頁記載
の「機関車車輪タイヤの輪郭修正」によつてずつ
と以前から公知である。
特にこの記事の第9図は鉄道車輪のそのような
輪郭の種々の状態を示す。そこには最初の出発輪
郭又は更新輪郭(再成形された輪郭をいう、以下
の記載において同様)が点線で表されており、摩
耗した輪郭は実線で表されている。
以上にように主たる摩耗がフランジにあるよう
な摩耗状態では再び正しい輪郭を得るために非常
に多量の材料を切削除去しなければならない。
しかし除去される材料は非常に高価である。従
つて材料の除去は再成形のコスト高の原因となる
のみならず、相応して切削に多くの時間を費や
し、その上除去された材料は最早摩耗には供され
ない。その結果材料の多量の除去によつて鉄道車
輪の寿命は著しく低下する。
従つて従来そのような鉄道車輪の修正の際に出
る切屑の量を最小にするような努力がされた。そ
のために更新輪郭にはラジアル方向において一部
では摩耗した輪郭がそのまま残された。不必要に
多くの材料を除去しないで済むようにするために
切削が最小限度に抑えられたがこの場合摩耗輪郭
と更新輪郭との接続範囲に小さい縞が加工されず
に残ることが生じた。また特に主摩耗がフランジ
摩耗である場合に溶接によつて摩耗した範囲を補
充しようとすることは不成功に終わつた。この方
法は極端に多くの材料、即ち溶接電極材料を必要
とし、極端にコストのかかる方法であるからであ
る。その上溶接された範囲の必要な仕上げ切削加
工は非常に困難であるか長時間を要する。従つて
この方法は実施されていない。
(発明の課題) 本発明は冒頭に記載した方法を新たに材料を付
加することなしに、従来よりも材料を節約して正
しい更新輪郭が得られるようにする方法を提案す
ること課題とする。
(課題の解決のための手段) 本発明によれば、この課題は修正される輪郭の
ラジアル位置が決定される前に、最も著しく摩耗
した範囲に鍛造及び又は圧延によつて少なくとも
部分的に材料が充填され、修正された輪郭のラジ
アル位置が決定される前にフランジは少なくとも
部分的に出発状態に比して多きな厚さをつくるた
めに鍛造及び又は圧延され、踏面の少なくとも一
部の範囲は変形を受け、その際ラジアル方向に高
く盛り上がつている部分は少なくとも部分的に圧
縮され、それによつてラジアル方向に低く沈降し
ている範囲は少なくとも部分的に充填されること
によつて解決される。鍛造及び又は圧延によつ
て、摩耗しかつ変形した輪郭範囲を補充するため
に、従来切削によつて除去されていた材料が適当
な材料分配によつて有効利用され、それによつて
更新輪郭のラジアル位置を一層外方へ移すことが
達成される。切削されない材料は摩耗に供され、
材料が節約されてそのような車輪の寿命は高めら
れる。
そのような軌道車輪ではフランジの範囲の摩耗
は特に煩わしく、その際この種の摩耗状態では内
側のフランジ面は摩耗しかつ変形され、その結果
フランジ厚さが減少する。この際フランジはラジ
アル方向外方へ向かつて出発状態の高さ以上に降
起するように変形される。このフランジ摩耗はカ
ーブ軌道を走行中に生じる。フランジ摩耗は大き
くなり、一方踏面の範囲の摩耗は比較的小さい。
摩耗及び変形によるフランジの厚さ減少は更新輪
郭が著しくラジアル方向内方に位置することに繋
がる、そのわけは更新輪郭は正しいフランジ厚さ
にとつて充分な材料が使用されるようにラジアル
方向に設定されるからである。
上記のように、主摩耗がフランジ摩耗である
と、切削により更新輪郭の決定される前にフラン
ジが少なくとも厚さを大きくつくるために変形を
受けることによつて更新輪郭の再生のために必要
な切削量の減少が達成される。このことは、例え
ば変形工程によつてフランジの高さが減少され、
かつそれによつて同時にフランジの厚さが増大さ
れることを意味する。変形工程自体は例えば鍛造
及び又は圧延でありうる。フランジが変形工程に
よつて厚くされることによつて、更新輪郭の好適
なラジアル位置が達成されることができ、かつそ
れによつてその後に行われる更新輪郭の切削によ
る仕上げに必要な切削量が最小にされる。
しかし主摩耗が踏面摩耗である場合、踏面は中
央範囲で摩耗しその他の範囲では尚完全に出発状
態を保持している。しかし更新輪郭の形成のため
にはこの出発状態を完全に保持された範囲も従来
は完全に切削除去されなければならなかつた。同
様なことがフランジ範囲の相応した材料量にも通
じる。ここで材料節約的な修正は踏面の少なくと
も一部の範囲が変形され、その際ラジアル方向に
おいて高く盛り上がつた部分は少なくとも部分的
に圧縮され、それによつてラジアル方向において
低く沈降している範囲は正しい輪郭のラジアル位
置が決定される前に少なくとも部分的に充填され
ることによつて達成される。こうして好適な材料
の分配が達成される。低く沈降している摩耗した
輪郭範囲の充填のために従来必要とされた切屑厚
さは正しい輪郭の再成形には必要なくなる、その
わけはこの低い範囲は材料の充填によつて隆起す
るからである。更新輪郭はラジアル方向において
より外方になる。従つて輪郭の仕上げのための切
削のみが行われればよく、そのため従来よりも僅
かな量の材料しか切削される必要がないので材料
の有効利用によつてそのような車輪の寿命は更に
著しく高められる。
(実施例) 第1図は鉄道車輪のフランジの輪郭の断面図を
示す。点線5は摩耗していない最初の出発輪郭を
示す。このことは同様に第2図による断面にも通
じる。一方第1図は主摩耗が踏面摩耗である、即
ち範囲1が摩耗している摩耗輪郭10を示し、第
2図は主摩耗がフランジ摩耗である、即ち範囲2
が摩耗している摩耗輪郭を示す。第2図からわか
るように、フランジ9は範囲2で磨耗しているだ
けではなく変形もしており、その結果その上方範
囲は出発輪郭5に全体に渡つて変形している。し
かしこのことはフランジ磨耗が優勢な場合に必ず
しも生じるわけではない。
第1図によりフランジ8は僅かに摩耗している
だけであり、フランジのその他の範囲は出発輪郭
5のままである。
第1図による摩耗輪郭10は再生が切削のみ、
例えばフライス削り又は旋削のみによつて正しい
輪郭6の部分まで行われる。その結果正しい輪郭
6は出発輪郭5に対して寸法12だけラジアル方
向内方へずらされなければならない。フランジの
指頭部の範囲並びに高く盛り上つた部分18及び
フランジR部の範囲22は切削除去されなければ
ならない。本発明によれば原価の高い材料のこの
ような除去を回避するために、高く盛り上がつた
部分18は例えば鍛造及び又は圧延によつて変形
され、それによつてその部分は矢印21で示すよ
うに低い位置にある範囲19に流動されて範囲1
8は沈降し、範囲19は隆起する。更に必要であ
ればフランジ8のフランジ指状部の左上がりのハ
ツチング部分が変形されることができ、その結果
ここでも材料は略矢印21の方向に流動する。そ
れによつて高く盛り上がつた部分18及び場合に
よつてはフランジ8のフランジ指状部の範囲にお
いて左上がりのハツチングされた部分が圧縮され
かつ右上がりのハツチングで示す踏面17の範囲
1は隆起する。この錯置によつて修正された材料
6の位置は踏面17に続くフランジ8及びフラン
ジ内面16と共にラジアル方向であり一層外方に
位置することは可能である。この修正されるべき
輪郭3は寸法13だけ出発輪郭5から離れてい
る。外部から材料が付加されることなしにかつ僅
かな切削量によつて、切削のみによりつくられる
材料6よりも更にラジアル方向外方の位置に修正
輪郭3を形成することが達成される。こうして材
料は節約されかつ結局車輪の寿命は延ばされる。
本発明の利点は特に輪郭が修正されるべき鉄道
車輪に第2図に示すように著しいフランジ摩耗が
存在する場合に顕著である。摩耗輪郭11をもつ
第2図による出発状態では切削のみによる場合に
は図示の材料がつくられなければらならず、その
踏面17は寸法14だけ出発位置5からラジアル
方向内方へずれている。このことは従来は必要で
あつた、そのわけはさもなければフランジ内面の
正しい位置を備えたフランジ9はつくられること
ができなかつたからである。輪郭11をもつ摩耗
したフランジは再成形のためには狭過ぎるフラン
ジに摩耗という事実は踏面17の範囲において全
く不必要な著しい量の材料が切削除去されなけれ
ばならない結果となる。この除去された材料は最
早走行寿命に関係する摩耗には最早供されない。
上記の不経済な状態を解消するために、外部か
ら材料を補充する必要なしに摩耗したフランジ9
が例えば鍛造及び又は圧延によつて変形され、そ
れによつて材料がフランジ指状部尖端から矢印2
0の方向に圧縮され、その結果フランジ尖端で左
上がりのハツチングを施した材料が圧縮され、か
つ右上がりのハツチングされた寸法だけフランジ
を厚くする。このフランジ9の厚肉化によつて寸
法15だけ出発輪郭5から離れている修正される
輪郭4を得ることが達成できる。特に踏面の範囲
において、寸法14と15との差に相当する材料
量が節約されることができる。修正される輪郭4
の仕上げのためには、変形された範囲内での踏面
の僅かな修正が行われるだけで充分であり、十字
線を施された範囲23における過剰材料が除去さ
れるだけでよい。
第3a図及び第3b図に示すように本発明によ
る鉄道車輪の輪郭の再成形方法を実施するために
切削による仕上げの前の粗輪郭を形成するための
鍛造及び又は圧延装置が使用される。車輪31を
備えた車軸30がリフトブロツク32上に支持さ
れ、その際車輪31は端面では側方案内ローラ3
3によつて軸線方向を支承され、車輪の周囲は車
輪31を摩擦駆動するための支持ローラ34によ
つて支持されている。支持ローラ34はモータ3
5によつて駆動される。車軸30の上方にはハウ
ジングに鍛造及び圧延装置36が固定されてお
り、36は鍛造及び又は圧延ローラ37を備え、
鍛造及び圧延ローラ37はモータ38によつて駆
動される。鍛造及び又は圧延ローラ37は車輪3
1に押圧されて摩耗した車輪の輪郭を鍛造及び又
は圧延によつて過剰な材料部分の材料を材料の欠
損部分の充填のために及び出発状態を保持してい
ない部分の整形のために変形される。加熱装置3
9は加熱ヘツド40を備え、加熱ヘツド40は車
輪31に当接して鍛造及び又は圧延の際の車輪3
1の加熱に使用される。
(発明の効果) 摩耗した材料の好適な変形、特に摩耗したフラ
ンジの好適な変形によつて外部から材料を補充す
る必要なしに、車輪に残つている材料を好適な分
配によつて材料を有効に利用しかつ好適なラジア
ル位置に修正された輪郭をつくることが達成され
る。こうして原価の高い車輪タイヤ材料が節約さ
れかつそのような車輪の寿命が著しく延ばされる
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は鉄像車輪フランジの輪郭のラジアル断
面図であり、主摩耗が路面摩耗である場合におけ
る種々の輪郭が重ねて表されているものそして第
2図は第1図と同様な図であつて主摩耗がフラン
ジ摩耗である場合のラジアル断面図、第3a図は
鍛造及び又は圧延装置の図式的正面図そして第3
b図は鍛造及び又は圧延装置の側面図である。 図中符号、1……範囲、2……範囲、3……修
正されるべき輪郭、4……修正されるべき輪郭、
8……フランジ、9……フランジ、10……摩耗
輪郭、11……摩耗輪郭、17……踏面、18…
…盛り上がつた部分、19……沈降した部分。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 内側フランジ面を有する少なくとも1つのフ
    ランジと踏面とから成る輪郭の一部の範囲では基
    準輪郭からの偏差及び輪郭の一部の範囲では材料
    摩耗を有する軌道車輪の輪郭の材料節約的修正方
    法にして、鍛造及び又は圧延によつて粗輪郭が再
    成形される方法において、 修正される輪郭3,4のラジアル位置が決定さ
    れる前に、最も著しく摩耗した範囲1,2に鍛造
    及び又は圧延によつて少なくとも部分的に材料が
    充填され、そして修正される輪郭3,4のラジア
    ル位置が決定される前に一方ではフランジ8,9
    が少なくとも部分的に出発状態10,11に比し
    て大きな厚さをつくるために鍛造及び又は圧延さ
    れ、他方では踏面17の少なくとも一部の範囲
    1,18が鍛造及び又は圧延されその際ラジアル
    方向に高く盛り上がつている部分18は少なくと
    も部分的に圧縮され、それによつてラジアル方向
    に低く沈降した範囲19は少なくとも部分的に充
    填されることを特徴とする前記修正方法。
JP61110974A 1985-05-17 1986-05-16 軌道車輪の輪郭の材料節約的修正方法 Granted JPS61266144A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
EP85106088A EP0201619B1 (de) 1985-05-17 1985-05-17 Verfahren zur werkstoffsparenden Berichtigung eines Profils eines Schienenrades
EP85106088.9 1985-05-17

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61266144A JPS61266144A (ja) 1986-11-25
JPH0472626B2 true JPH0472626B2 (ja) 1992-11-18

Family

ID=8193506

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61110974A Granted JPS61266144A (ja) 1985-05-17 1986-05-16 軌道車輪の輪郭の材料節約的修正方法

Country Status (6)

Country Link
US (1) US4680846A (ja)
EP (1) EP0201619B1 (ja)
JP (1) JPS61266144A (ja)
DE (1) DE3579001D1 (ja)
PL (1) PL152531B1 (ja)
SU (2) SU1544177A3 (ja)

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