JPH0472725B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0472725B2 JPH0472725B2 JP16261186A JP16261186A JPH0472725B2 JP H0472725 B2 JPH0472725 B2 JP H0472725B2 JP 16261186 A JP16261186 A JP 16261186A JP 16261186 A JP16261186 A JP 16261186A JP H0472725 B2 JPH0472725 B2 JP H0472725B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide rail
- quarter window
- quarter
- window glass
- extension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims description 26
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 5
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 2
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 2
- 238000005524 ceramic coating Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Window Of Vehicle (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はスライドドアのガイド装置に関し、特
に自動車のスライドドアにおいてその後端部の中
間位置を移動自在に支持するガイド装置に関する
ものである。
に自動車のスライドドアにおいてその後端部の中
間位置を移動自在に支持するガイド装置に関する
ものである。
(従来の技術)
従来、自動車においては、第5図に示すよう
に、車体31の側面に形成された乗降口32を開
閉するスライドドア33は、その前端の上端部と
下端部及び後端の上下方向中間位置がそれぞれ車
体31側に配設されたアツパガイドレール34、
ロアガイドレール35及びセンターガイドレール
36にて移動自在に支持されており、アツパガイ
ドレール34とロアガイドレール35は車体31
内に隠蔽されているが、センターガイドレール3
6はクオータパネル37の外面に露出した状態で
配設されている。
に、車体31の側面に形成された乗降口32を開
閉するスライドドア33は、その前端の上端部と
下端部及び後端の上下方向中間位置がそれぞれ車
体31側に配設されたアツパガイドレール34、
ロアガイドレール35及びセンターガイドレール
36にて移動自在に支持されており、アツパガイ
ドレール34とロアガイドレール35は車体31
内に隠蔽されているが、センターガイドレール3
6はクオータパネル37の外面に露出した状態で
配設されている。
また、特開昭57−22913号公報には、第6図及
び第7図に示すように、クオータウインド41の
下縁に隣接してその外側位置にガイドレール42
を配置し、クオータウインド41のウエザースト
リツプ43から延出したシール片44にてクオー
タパネル45とガイドレール42上面との間のシ
ールを行い、ガイドレール42の取付部の腐食を
防止するようにしたものが開示されている。
び第7図に示すように、クオータウインド41の
下縁に隣接してその外側位置にガイドレール42
を配置し、クオータウインド41のウエザースト
リツプ43から延出したシール片44にてクオー
タパネル45とガイドレール42上面との間のシ
ールを行い、ガイドレール42の取付部の腐食を
防止するようにしたものが開示されている。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、従来のセンターガイドレール36は
クオータパネル37の外面に露出しているため、
見栄えが悪いという問題があつた。また、上記特
開昭57−22913号公報に開示されているものにお
いては、腐食は防止できるとしても、ガイドレー
ル42がクオータパネル45の外面に露出してい
るため、同様に見栄えが良くないという問題があ
る。
クオータパネル37の外面に露出しているため、
見栄えが悪いという問題があつた。また、上記特
開昭57−22913号公報に開示されているものにお
いては、腐食は防止できるとしても、ガイドレー
ル42がクオータパネル45の外面に露出してい
るため、同様に見栄えが良くないという問題があ
る。
本発明は上記問題点を解消し、ガイドレールが
クオータパネル外面に露出せず、見栄えの良いス
ライドドアのガイドレールを提供することを目的
とする。
クオータパネル外面に露出せず、見栄えの良いス
ライドドアのガイドレールを提供することを目的
とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記目的を達成するため、クオータ
ウインドの直下位置でかつクオータウインドガラ
スの仮想延長面よりも内側位置にガイドレールを
配設し、このガイドレールが外面から見えないよ
うにクオータウインドガラスの延長部又はクオー
タウインドガラスの下端部に装着された付属部品
でガイドレールを遮蔽したことを特徴とする。
ウインドの直下位置でかつクオータウインドガラ
スの仮想延長面よりも内側位置にガイドレールを
配設し、このガイドレールが外面から見えないよ
うにクオータウインドガラスの延長部又はクオー
タウインドガラスの下端部に装着された付属部品
でガイドレールを遮蔽したことを特徴とする。
(作用)
本発明は上記構成を有するので、ガイドレール
はクオータウインドガラスの延長部又はクオータ
ウインドガラスの下端部に装着された付属部品で
隠蔽され、外面から見た場合にガイドレールは露
出せず、クオータウインドガラスの下にローラブ
ラケツト移動空間となる細い溝が見えるだけであ
り、意匠的に優れた見栄えの良い外観を呈するも
のとなる。
はクオータウインドガラスの延長部又はクオータ
ウインドガラスの下端部に装着された付属部品で
隠蔽され、外面から見た場合にガイドレールは露
出せず、クオータウインドガラスの下にローラブ
ラケツト移動空間となる細い溝が見えるだけであ
り、意匠的に優れた見栄えの良い外観を呈するも
のとなる。
(実施例)
以下、本発明の実施例について、第1図〜第4
図に参照しながら説明する。
図に参照しながら説明する。
第1図及び第2図は第1実施例を示す。第2図
において、1は車体であり、その側面に形成され
た乗降口にこれを開閉するスライドドア2が配設
されている。このスライドドア2の前端部の上端
位置及び下端位置は、第5図で説明した従来例と
同様に、乗降口の上縁部及び下縁部に配設された
アツパガイドレールとロアガイドレール(図示せ
ず)にて移動自在に支持されている。スライドド
ア2の後端部は、車体1のクオータパネル3の上
部に形成されたクオータウインド4の直下位置に
配設されたガイドレール5にて移動自在に支持さ
れている。
において、1は車体であり、その側面に形成され
た乗降口にこれを開閉するスライドドア2が配設
されている。このスライドドア2の前端部の上端
位置及び下端位置は、第5図で説明した従来例と
同様に、乗降口の上縁部及び下縁部に配設された
アツパガイドレールとロアガイドレール(図示せ
ず)にて移動自在に支持されている。スライドド
ア2の後端部は、車体1のクオータパネル3の上
部に形成されたクオータウインド4の直下位置に
配設されたガイドレール5にて移動自在に支持さ
れている。
前記ガイドレール5は、第1図に示すように、
クオータウインド4に装着されたクオータウイン
ドガラス6の下端部の内側に配設されている。即
ち、クオータウインドガラス6は、クオータウイ
ンド4の下端から下方に適当長さだけ延出された
延長部7を備えており、又、前記クオータパネル
3のクオータアウタ3aはその上端部が内側に凹
入されており、この凹入部8と前記クオータウイ
ンドガラス6の延長部7との間の空間9に前記ガ
イドレール5が配置されている。前記クオータウ
インドガラス6の延長部7の下端縁7aとクオー
タアウタ3aとの間には、前記ガイドレール5に
沿つて転動する支持ローラ11及びガイドローラ
12を取付けたローラブラケツト10の通過空間
が形成されている。前記ローラブラケツト10は
スライドドア2の後端部に取付けられている。
クオータウインド4に装着されたクオータウイン
ドガラス6の下端部の内側に配設されている。即
ち、クオータウインドガラス6は、クオータウイ
ンド4の下端から下方に適当長さだけ延出された
延長部7を備えており、又、前記クオータパネル
3のクオータアウタ3aはその上端部が内側に凹
入されており、この凹入部8と前記クオータウイ
ンドガラス6の延長部7との間の空間9に前記ガ
イドレール5が配置されている。前記クオータウ
インドガラス6の延長部7の下端縁7aとクオー
タアウタ3aとの間には、前記ガイドレール5に
沿つて転動する支持ローラ11及びガイドローラ
12を取付けたローラブラケツト10の通過空間
が形成されている。前記ローラブラケツト10は
スライドドア2の後端部に取付けられている。
又、前記クオータウインドガラス6は、その延
長部7の上部位置がクオータパネル3の上端部に
シール材13及びバツクアツプ材14を介して接
着されており、さらに前記延長部7とその上部に
わたる適当範囲Lの内面に、光の透過を防止する
ため、セラミツク塗装等の遮光コーテイング15
が施されている。この遮光コーテイング15は、
黒色又は車体の色と同色とするのが好ましい。
長部7の上部位置がクオータパネル3の上端部に
シール材13及びバツクアツプ材14を介して接
着されており、さらに前記延長部7とその上部に
わたる適当範囲Lの内面に、光の透過を防止する
ため、セラミツク塗装等の遮光コーテイング15
が施されている。この遮光コーテイング15は、
黒色又は車体の色と同色とするのが好ましい。
以上の構成によると、ガイドレール5がクオー
タウインドガラス6の延長部7の内側に配置さ
れ、かつこの延長部7の内面に遮光コーテイング
15が施されているので、ガイドレール5はこの
クオータウインドガラス6の延長部7にて隠蔽さ
れる。また、この延長部7を含めたクオータウイ
ンドガラス6とクオータアウタ3aとの間にはロ
ーラブラケツト10が通過する僅かな溝状の空間
が形成されているだけであるので、クオータアウ
タ3aにクオータウインドガラス6だけを配置し
た外観を呈し、見栄えがよい。
タウインドガラス6の延長部7の内側に配置さ
れ、かつこの延長部7の内面に遮光コーテイング
15が施されているので、ガイドレール5はこの
クオータウインドガラス6の延長部7にて隠蔽さ
れる。また、この延長部7を含めたクオータウイ
ンドガラス6とクオータアウタ3aとの間にはロ
ーラブラケツト10が通過する僅かな溝状の空間
が形成されているだけであるので、クオータアウ
タ3aにクオータウインドガラス6だけを配置し
た外観を呈し、見栄えがよい。
上記実施例では、クオータウインドガラス6の
延長部7は下方に向かつて片持ち状に延出され、
その下端部は支持されていないため、大きな外力
が作用した場合、破損することも考えられる。こ
れを防止するためには、第3図に示す第2実施例
の如く構成してもよい。第3図において、クオー
タアウタ3aの上端部に形成された凹入部8の上
端からこの凹入部8の外側開口を下端部を残して
覆うように延長板16が垂下され、凹入部8と延
長板16との間の空間17にガイドレール5が配
設されている。又、前記延長板16の下端にて前
記クオータウインドガラス6の延長部7の下端縁
7aがモール18を介して支持されており、さら
にこれら延長板16の下端部と延長部7の下端部
との間に、シール材13とバツクアツプ材14が
配設されている。
延長部7は下方に向かつて片持ち状に延出され、
その下端部は支持されていないため、大きな外力
が作用した場合、破損することも考えられる。こ
れを防止するためには、第3図に示す第2実施例
の如く構成してもよい。第3図において、クオー
タアウタ3aの上端部に形成された凹入部8の上
端からこの凹入部8の外側開口を下端部を残して
覆うように延長板16が垂下され、凹入部8と延
長板16との間の空間17にガイドレール5が配
設されている。又、前記延長板16の下端にて前
記クオータウインドガラス6の延長部7の下端縁
7aがモール18を介して支持されており、さら
にこれら延長板16の下端部と延長部7の下端部
との間に、シール材13とバツクアツプ材14が
配設されている。
さらに、以上の実施例では、クオータウインド
ガラス6の下部に延長部7を設けたものを例示し
たが、クオータウインドガラス6自体を延長させ
なくても、第4図に示す第3実施例の如く、この
クオータウインドガラス6の下端縁にガラスモー
ル19を装着するとともに、このガラスモール1
9をクオータウインドガラス6の仮想延長面に沿
わせて下方に長く延出することによつてガイドレ
ール5を隠蔽することもできる。又、ガラスモー
ル19以外の付属部品を用いることもできる。
ガラス6の下部に延長部7を設けたものを例示し
たが、クオータウインドガラス6自体を延長させ
なくても、第4図に示す第3実施例の如く、この
クオータウインドガラス6の下端縁にガラスモー
ル19を装着するとともに、このガラスモール1
9をクオータウインドガラス6の仮想延長面に沿
わせて下方に長く延出することによつてガイドレ
ール5を隠蔽することもできる。又、ガラスモー
ル19以外の付属部品を用いることもできる。
(発明の効果)
本発明のスライドドアのガイド装置によれば、
クオータウインドの直下位置でかつクオータウイ
ンドガラスの仮想延長面よりも内側位置にガイド
レールを配設し、このガイドレールが外面から見
えないようにクオータウインドガラスの延長部又
はクオータウインドガラスの下端部に装着された
付属部品でガイドレールを遮蔽しているので、外
面から見た場合ガイドレールがクオータパネル外
面に露出せず、見栄えの良いスライドドアのガイ
ド装置を提供することができる。
クオータウインドの直下位置でかつクオータウイ
ンドガラスの仮想延長面よりも内側位置にガイド
レールを配設し、このガイドレールが外面から見
えないようにクオータウインドガラスの延長部又
はクオータウインドガラスの下端部に装着された
付属部品でガイドレールを遮蔽しているので、外
面から見た場合ガイドレールがクオータパネル外
面に露出せず、見栄えの良いスライドドアのガイ
ド装置を提供することができる。
第1図及び第2図は本発明の第1実施例を示
し、第1図は第2図の−線拡大断面図、第2
図は全体側面図、第3図は本発明の第2実施例の
第1図と同様の縦断面図、第4図は本発明の第3
実施例の第1図と同様の縦断面図、第5図は従来
例の斜視図、第6図は他の従来例の全体側面図、
第7図は第6図の−線拡大断面図である。 2……スライドドア、3……クオータパネル、
4……クオータウインド、5……ガイドレール、
6……クオータウインドガラス、7……延長部、
19……ガラスモール(付属部品)。
し、第1図は第2図の−線拡大断面図、第2
図は全体側面図、第3図は本発明の第2実施例の
第1図と同様の縦断面図、第4図は本発明の第3
実施例の第1図と同様の縦断面図、第5図は従来
例の斜視図、第6図は他の従来例の全体側面図、
第7図は第6図の−線拡大断面図である。 2……スライドドア、3……クオータパネル、
4……クオータウインド、5……ガイドレール、
6……クオータウインドガラス、7……延長部、
19……ガラスモール(付属部品)。
Claims (1)
- 1 クオータウインドの直下位置でかつクオータ
ウインドガラスの仮想延長面よりも内側位置にガ
イドレールを配設し、このガイドレールが外面か
ら見えないようにクオータウインドガラスの延長
部又はクオータウインドガラスの下端部に装着さ
れた付属部品でガイドレールを遮蔽したことを特
徴とするスライドドアのガイド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16261186A JPS6317113A (ja) | 1986-07-10 | 1986-07-10 | スライドドアのガイド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16261186A JPS6317113A (ja) | 1986-07-10 | 1986-07-10 | スライドドアのガイド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6317113A JPS6317113A (ja) | 1988-01-25 |
| JPH0472725B2 true JPH0472725B2 (ja) | 1992-11-19 |
Family
ID=15757888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16261186A Granted JPS6317113A (ja) | 1986-07-10 | 1986-07-10 | スライドドアのガイド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6317113A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3452009B2 (ja) * | 1999-12-22 | 2003-09-29 | トヨタ車体株式会社 | スライドドアのセンターレール取付け構造 |
| AT410819B (de) * | 2000-08-31 | 2003-08-25 | Siemens Sgp Verkehrstech Gmbh | Türbefestigung |
| JP3581122B2 (ja) * | 2001-10-12 | 2004-10-27 | 本田技研工業株式会社 | スライドレールカバーの車体取付構造 |
| US20040189036A1 (en) | 2003-03-28 | 2004-09-30 | Ralph Norfleet | Utility trailer tailgate arrangement |
| JP2006007813A (ja) * | 2004-06-22 | 2006-01-12 | Mazda Motor Corp | 車両のサイドウインド構造 |
| FR2874545B1 (fr) * | 2004-08-30 | 2006-11-24 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Vehicule automobile comprenant une porte coulissante et des moyens pour retenir la porte coulissante en cas d'impact |
| JP2009167764A (ja) * | 2008-01-21 | 2009-07-30 | Toyota Auto Body Co Ltd | 車両のスライドドアのセンタレール構造 |
| JP5056522B2 (ja) * | 2008-03-24 | 2012-10-24 | マツダ株式会社 | 車両のスライドドアレールカバー構造 |
-
1986
- 1986-07-10 JP JP16261186A patent/JPS6317113A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6317113A (ja) | 1988-01-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |