JPH0472853A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH0472853A JPH0472853A JP2032842A JP3284290A JPH0472853A JP H0472853 A JPH0472853 A JP H0472853A JP 2032842 A JP2032842 A JP 2032842A JP 3284290 A JP3284290 A JP 3284290A JP H0472853 A JPH0472853 A JP H0472853A
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- storage circuit
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 7
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000013075 data extraction Methods 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はファクシミリ装置に関し、特に短縮ダイアル等
の登録をユーザーが操作により設定するファクシミリ装
置に関する。
の登録をユーザーが操作により設定するファクシミリ装
置に関する。
第2図は従来のファクシミリ装置の一例のブロック図で
ある。
ある。
制御則i¥84はハス1.0に接続され、ハス]0を管
理している。記憶回路1a、操作表示盤5.操作入力盤
6.原稿読取部7.記録部8及び通信回路9はバス10
に接続される、それぞれ制御回路4によ制御を受ける。
理している。記憶回路1a、操作表示盤5.操作入力盤
6.原稿読取部7.記録部8及び通信回路9はバス10
に接続される、それぞれ制御回路4によ制御を受ける。
操作表示盤5及び操作人力盤6は装置のオペレータイン
タフェースとなるもので、オペレータに対し次の操作の
案内やアラームの表示等を行う。
タフェースとなるもので、オペレータに対し次の操作の
案内やアラームの表示等を行う。
送信時の相手先電話番号及び通信開始等のオペレータの
操作は操作入力盤6て受は付りる。これら、操作表示盤
5及び操作入力盤6は制御回路4によって制御されてい
る。従って、制御回路4は操作表示盤5及び操作入力盤
6を制御することによりオペレータとのインタフェース
を実行する。
操作は操作入力盤6て受は付りる。これら、操作表示盤
5及び操作入力盤6は制御回路4によって制御されてい
る。従って、制御回路4は操作表示盤5及び操作入力盤
6を制御することによりオペレータとのインタフェース
を実行する。
原稿送信の場合、送信すべき原稿は原稿読取部7により
読み取られ、通信回路9により図には示していない電話
回線を介して相手方のファクシミリ装置に送信される。
読み取られ、通信回路9により図には示していない電話
回線を介して相手方のファクシミリ装置に送信される。
又、原稿受信の場合、相手方ファクシミリ装置から電話
回線を介して送られてきたファクシミリ信号か通信回路
9にて受信され、記録部8にて記録紙に記録される。記
憶回路1aは、短縮タイアル番号あるいは送信原稿にフ
ァクシミリ装置が付加する発信元表示用のデータ等を記
憶保持するものである。これらのデータは、オペレータ
が操作表示盤5を利用し、操作人力盤6を操作すること
により制御回路4に入力される。制御回路4は入力され
たユーザー個有のデータを定数として記憶回路1aに書
き込む。記憶回路1aは不揮発型の記憶回路あるいはバ
ッテリーバックアップ付の0MO8型の記憶回路が使用
される。これらの記憶回路は装置の電源が断になった場
合でも、その記憶内容を保持することが可能であるため
、前述のような短縮タイアル番号、発信元表示用データ
を記憶保持することができる。
回線を介して送られてきたファクシミリ信号か通信回路
9にて受信され、記録部8にて記録紙に記録される。記
憶回路1aは、短縮タイアル番号あるいは送信原稿にフ
ァクシミリ装置が付加する発信元表示用のデータ等を記
憶保持するものである。これらのデータは、オペレータ
が操作表示盤5を利用し、操作人力盤6を操作すること
により制御回路4に入力される。制御回路4は入力され
たユーザー個有のデータを定数として記憶回路1aに書
き込む。記憶回路1aは不揮発型の記憶回路あるいはバ
ッテリーバックアップ付の0MO8型の記憶回路が使用
される。これらの記憶回路は装置の電源が断になった場
合でも、その記憶内容を保持することが可能であるため
、前述のような短縮タイアル番号、発信元表示用データ
を記憶保持することができる。
上述した従来のファクシミリ装置は、ユーザーデータを
装置に内蔵した記憶回路に格納する方式を採用している
ため、装置の更新またはユニットの交換を行った場合、
ユーザーは再度データを入力しなけれはならないという
欠点がある。
装置に内蔵した記憶回路に格納する方式を採用している
ため、装置の更新またはユニットの交換を行った場合、
ユーザーは再度データを入力しなけれはならないという
欠点がある。
本発明のファクシミリ装置は、不揮発型の書き込み読み
出し可能な記憶回路と、この記憶回路を搭載し装置に着
脱可能なコネ・フタによるプラクイン式の記憶盤と、前
記記憶盤を接続するコネクタと、前記コネクタが接続さ
れる制御回路より成る定数設定回路とを有している。
出し可能な記憶回路と、この記憶回路を搭載し装置に着
脱可能なコネ・フタによるプラクイン式の記憶盤と、前
記記憶盤を接続するコネクタと、前記コネクタが接続さ
れる制御回路より成る定数設定回路とを有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。第1図
は本発明の一実施例のフロック図である。
は本発明の一実施例のフロック図である。
記憶回路1は不揮発型の書込み 読出し可能なもの、記
憶盤2は記憶回路1を搭載しコネクタにより着脱可能な
プラグイン形式のもの、コネクタ3は記憶盤2を着脱す
るためのもの、制御回路4は装置全体の動作制御を行う
ためのもの、操作表示盤5はオペレータに対するメツセ
ージを表示するためのもの、操作入力盤6はオペレータ
が操作入力するためのもの、原稿読取部7は送信すべき
原稿を走査し画像を電気信号に変換するためのもの、記
録部8は受信した原稿を記録紙に記録するためのもの、
通信回路9は回線を介して相手ファクシミリ装置と通信
を行うためのもの、バス1゜は制御回路4に管理される
システムバスである。
憶盤2は記憶回路1を搭載しコネクタにより着脱可能な
プラグイン形式のもの、コネクタ3は記憶盤2を着脱す
るためのもの、制御回路4は装置全体の動作制御を行う
ためのもの、操作表示盤5はオペレータに対するメツセ
ージを表示するためのもの、操作入力盤6はオペレータ
が操作入力するためのもの、原稿読取部7は送信すべき
原稿を走査し画像を電気信号に変換するためのもの、記
録部8は受信した原稿を記録紙に記録するためのもの、
通信回路9は回線を介して相手ファクシミリ装置と通信
を行うためのもの、バス1゜は制御回路4に管理される
システムバスである。
記憶回路1は記憶盤2に搭載される。記憶盤2はコネク
タ3により着脱される。コネクタ3はバス10を介して
制御回路4に接続される操作表示盤5.操作入力部6.
原稿読取部7.記録部8及び通信回路っけそれぞれバス
10を介して制御回路4に接続される 次に動作について説明すると、制御回路4はバス10を
介して接続されている操作表示盤5.操作入力盤6.原
稿読取部7.記録部8及び通信回路9を制御している。
タ3により着脱される。コネクタ3はバス10を介して
制御回路4に接続される操作表示盤5.操作入力部6.
原稿読取部7.記録部8及び通信回路っけそれぞれバス
10を介して制御回路4に接続される 次に動作について説明すると、制御回路4はバス10を
介して接続されている操作表示盤5.操作入力盤6.原
稿読取部7.記録部8及び通信回路9を制御している。
記憶盤2はコネクタ3とバス10を介して制御回路4に
より制御を受けている。操作表示盤5及び操作入力盤6
は装置のオペレータインタフェースとなる。オペレータ
に対して操作の案内、アラームの表示等を操作表示盤5
て行う。送信時の相手先電話番号及び通信開始等のオペ
レータの操作は操作人盤6て受は付ける。
より制御を受けている。操作表示盤5及び操作入力盤6
は装置のオペレータインタフェースとなる。オペレータ
に対して操作の案内、アラームの表示等を操作表示盤5
て行う。送信時の相手先電話番号及び通信開始等のオペ
レータの操作は操作人盤6て受は付ける。
これら、操作表示盤5及び操作入力盤6は制御回路4に
よって制御されている。従って、制御回路4は操作表示
盤5及び操作表示盤6を制御することによりオペレータ
インタフェースを実行する。
よって制御されている。従って、制御回路4は操作表示
盤5及び操作表示盤6を制御することによりオペレータ
インタフェースを実行する。
原稿送信の場合、送信すべき原稿は原稿読取部7により
読取られ、通信回路9により図は示していない電話回線
を介して相手方ファクシミリ装置に送信される。又、原
稿受信の場合、相手方ファクシミリ装置から図には示し
ている。電話回線を介して送られてきたファクシミリ信
号は通信回路9にて受信され、記録部8にて記録紙に記
録出力される。
読取られ、通信回路9により図は示していない電話回線
を介して相手方ファクシミリ装置に送信される。又、原
稿受信の場合、相手方ファクシミリ装置から図には示し
ている。電話回線を介して送られてきたファクシミリ信
号は通信回路9にて受信され、記録部8にて記録紙に記
録出力される。
記憶盤2がオペレータによってコネクタ3に挿入されて
いる場合について説明すると、記憶回路]は短縮ダイア
ル番号あるいは送信原稿にファクシミリ装置が付加する
発信元表示用のデータ等を記憶保持するために利用され
る。これらのデータは、オペレータが操作表示盤5を利
用し、操作入内盤6を操作することにより制御回路4に
入力される。制御回路4は入力されたユーザー個有のデ
ータを定数として記憶回路]に書き込む。記憶回路]は
不揮発性の書き込み・読み出し可能な記憶回路であるた
め、装置の電源が断になった場合てもその記憶内容を保
持することが可能である。従って前述のような短縮タ゛
イヤル番号及び発信元表示用データ等を記憶保持するこ
とができる。記憶盤2がコネクタ3に挿入されていない
場合は、制御回路]が記憶盤2をコネクタ3を介してア
クセスしてもアクセスがてきず、前述のようなデータの
375み出し、書き込みは実行されない。
いる場合について説明すると、記憶回路]は短縮ダイア
ル番号あるいは送信原稿にファクシミリ装置が付加する
発信元表示用のデータ等を記憶保持するために利用され
る。これらのデータは、オペレータが操作表示盤5を利
用し、操作入内盤6を操作することにより制御回路4に
入力される。制御回路4は入力されたユーザー個有のデ
ータを定数として記憶回路]に書き込む。記憶回路]は
不揮発性の書き込み・読み出し可能な記憶回路であるた
め、装置の電源が断になった場合てもその記憶内容を保
持することが可能である。従って前述のような短縮タ゛
イヤル番号及び発信元表示用データ等を記憶保持するこ
とができる。記憶盤2がコネクタ3に挿入されていない
場合は、制御回路]が記憶盤2をコネクタ3を介してア
クセスしてもアクセスがてきず、前述のようなデータの
375み出し、書き込みは実行されない。
以上説明したように本発明は、ユーザー個有のデータを
プラグイン式の記憶盤に搭載された不揮発性の記憶回路
に格納することにより、ユーザーデータの格納手段を装
置とを分離てき、装置の更新またはユニット交換時にユ
ーザによるデータの再入力を省略できるという効果があ
る。
プラグイン式の記憶盤に搭載された不揮発性の記憶回路
に格納することにより、ユーザーデータの格納手段を装
置とを分離てき、装置の更新またはユニット交換時にユ
ーザによるデータの再入力を省略できるという効果があ
る。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は従来
のファクシミリ装置の一例のブロック図である。 1・・記憶回路、2・・記憶盤、3・・・コネクタ、4
・制御回路、5・・操作表示部、6・・・操作入力部、
7・・・原稿読取部、8・記録部、9・・・通信回路、
10 ・・・ハ 、ス 。
のファクシミリ装置の一例のブロック図である。 1・・記憶回路、2・・記憶盤、3・・・コネクタ、4
・制御回路、5・・操作表示部、6・・・操作入力部、
7・・・原稿読取部、8・記録部、9・・・通信回路、
10 ・・・ハ 、ス 。
Claims (1)
- 不揮発型の書き込み読み出し可能な記憶回路と、この記
憶回路を搭載し装置に着脱可能なコネクタによるプラグ
イン式の記憶盤と、前記記憶盤を接続するコネクタと、
前記コネクタが接続される制御回路より成る定数設定回
路とを有することを特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2032842A JPH0472853A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2032842A JPH0472853A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0472853A true JPH0472853A (ja) | 1992-03-06 |
Family
ID=12370071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2032842A Pending JPH0472853A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0472853A (ja) |
-
1990
- 1990-02-13 JP JP2032842A patent/JPH0472853A/ja active Pending
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