JPH0472890A - ロジカルくし形フィルタ - Google Patents

ロジカルくし形フィルタ

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JPH0472890A
JPH0472890A JP18502490A JP18502490A JPH0472890A JP H0472890 A JPH0472890 A JP H0472890A JP 18502490 A JP18502490 A JP 18502490A JP 18502490 A JP18502490 A JP 18502490A JP H0472890 A JPH0472890 A JP H0472890A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ロジカルくし形フィルタに関し、特にテレビ
ジョン等の映像機器における主として輝度信号とクロマ
信号を分離するためのロジカルくし形フィルタに関する
〔従来の技術〕
一般に、この種のロジカルくし形フィルタは、−例を第
4図に示すように最大値回路および最小値回路を用いて
構成されている。
第4図を参照すると、ます、入力信号aか通過する直列
接続された2つの遅延回路11.12がある。次に、遅
延回路]]の入力側および出力側にそれぞれ接続された
最大値回路21および最小値回路31と、遅延回路12
の入力側および出力側にそれぞれ接続された最大値回路
22および最小値回路32とがある。さらに、前記2つ
の最大値回路21.22の出力側に接続された最小値回
路33と、前記2つの最小値回路31.32の出力側に
接続された最大値回路23とがあり、最小値回路33と
最大値回路23の出力を加算し出力信号1)を出力する
加算回路41から構成されている。
ここで、最大値回路とは、2つの入力信号のうちレベル
の大きい方を出力するものてあり、最小値回路とは、2
つの入力信号のうちレベルの小さい方を出力するもので
ある。
以上の構成で、遅延回路]、]、、1.2の遅延時間を
映像信号の1走査期間と等しくすることにより、ロジカ
ルくし形フィルタを実現できる。
第3図の構成において、入力信号aとして複合映像信号
を入力することにより、出力信号すとして輝度信号が得
られる。
また、遅延回路]1の出力信号極性を反転して最大値回
路21および最小値回路31に印加することにより、出
力信号すとしてクロマ信号が得られる。
第4図のロジカルくし形フィルタをアナログ回路て構成
する場合は、最大値回路、最小値回路とも1〜ランシス
タ2石程度の簡単な回路で構成できる。
しかし、最近は、性能向上、無調整化、経年変化に対す
る安定性等の要求やティジタル回路技術の進歩により、
ディジタル回路で構成する例が増加している。この場合
、最大値回路、最小値回路というものがないので、NA
ND回路やNOR回路を組合せるか、比較回路とセレク
タを用いて構成され、後者の方が一般的である。
比較回路とセレクタを用いて構成された、従来のロジカ
ルくし形フィルタの一例を第5図に示す。
第5図に示すロジカルくし形フィルタは、複合映像信号
からクロマ信号を分離するためのものである。
第5図を参照すると、従来のロジカルくし形フィルタは
、入力信号aか通過するバンドパスフィルタ8】と、直
列接続された2つの遅延回路11、.1.2と、4つの
比較回路51〜54と、6つのセレクタ61〜66と、
加算回路4]と、インバータ71..72とから構成さ
れていた。
ここで、入力信号a、出力信号すとも2進数のティジタ
ル符号である。
遅延回路1.1..12は、テレビジョン走査線の1ラ
インブンの走査期間に等しい時間遅延させる機能を有す
るものである。
才す、入力信号aはバンドパスフィルタ81−を通過し
、遅延回路]、]、、]、2を順次通過する。
バンドパスフィルタ81の出力信号、すなわち、入力信
号Cは、比較回路51の+側とセレクタ61のL″側お
よびセレクタ62のH”側に接続される。
遅延回路]1の出力は、インバータ71に印加される。
インバータの出力信号、すなわち、主信号dは、比較回
路51の一側、比較回路52の+側、セレクタ61.6
4のH”側およびセレクタ62.63のL″側に接続さ
れる。
遅延回路12の出力信号、すなわち前信号eは、比較回
路52の一側、セレクタ63のb側およびセレクタ64
のL″側に接続される。
比較回路51の出力信号はセレクタ61.62のセレク
ト制御端子に接続され、また、比較回路52の出力信号
はセレクタ63.64のセレクト制御端子に接続される
セレクタ61の出力信号は、比較回路54の+側、およ
び、セレクタ66の“H″側に接続され、また、セレク
タ63の出力信号は、比較回路54の一側、および、セ
レクタ66のL″側に接続される。
さらに、セレクタ62の出力信号は、比較回路53の+
側、および、セレクタ65のL″側に接続され、また、
セレクタ64の出力信号は、比較回路53の一側、およ
び、セレクタ65のbセレクタ65.66の出力信号は
、加算回路41に接続され、加算結果はインバータ72
を通過した後出力信号すとなる。
次に、第5図に示した従来例の動作について説明する。
まず、入力信号aは、バンドパスフィルタ81により輝
度信号の高域成分とクロマ信号が抜出される。これは、
ロジカルくし形フィルタの動作を安定させるための予備
処理である。
予備処理後の入力信号Cと主信号dは、比較回路51に
よりレベル比較される。この結果、入力信号Cの方が大
きければ、比較回路51の出力はH″となり、小さけれ
ばL″となる。
比較回路51の出力信号でセレクタ61..62を制御
する。このとき、セレクタ61は小さい方の信号を選び
、セレクタ62は大きい方の信号を選ぶように設定され
ている。これは、第3図における最小値回路31と最大
値回&’821の機能に相当する。
同様に、比較回路52とセレクタ63が、最小値回路3
2の機能に相当し、また、比較回路52とセレクタ64
が、最大値回路32の機能に相当する。
次に、セレクタ61.63の出力は、比較回路54とセ
レクタ66で構成される最大値回路33と等価の回路に
入力され、セレクタ62.64の出力は、比較回路53
とセレクタ65で構成される最小値回路23と等価の回
路に入力される。
それぞれの比較結果は、加算回路41で加算される。
加算回路の出力側に挿入されているインバータ72の機
能は、位相整合と利得補正用である。
また、遅延回路11の出力側のインバータも位相整合用
である。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のロジカルくし形フィルタは、構成に必要
なトランジスタの個数が多いという欠点があった。
たとえば、ディジタル信号のビット長を、−股部な8ビ
ツトとすると、比較回路60ゲート、セレクタ22ゲー
トとなり、加算回路も含め全体で432ゲート必要であ
る。これを、CMOSゲートにより構成すれば、トラン
ジスタは1ゲート当り4個、すなわち、1728個必要
ということになる。
したがって、回路規模が大きくなるため、価格が高くな
るという欠点があった。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のロジカルくし形フィルタは、複合映像信号を第
1の信号として入力し、前記複合映像信号の1走査期間
遅延させ第2の信号を出力する第1の遅延回路と、 前記第2の信号をさらに前記複合映像信号の1走査期間
遅延させ第3の信号を出力する第2の遅延回路と、 前記第1.第2.第3の信号のレベルを相互比較し、信
号レベルの大きさによって前記第1.第2.第3の信号
の順序付けし、前記順序付は結果の2番目の信号を加算
信号として選択する比較選択手段と、 前記第2の信号と前記加算信号を加算する加算回路を有
するものである。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の第一の実施例を示す回路図である。
本実施例では、前述の従来例と同様、複合映像信号から
クロマ信号を分離する回路をとりあげる。
第1図を参照すると、本発明のロジカルくし形フィルタ
は、入力信号aが通過するバンドパスフィルタ81と、
バンドパスフィルタ82が挿入されて直列接続された2
つの遅延口l¥81.1.12と、3つの比較回路5]
、、52.55と、2つのセレクタ67.68と、2つ
の排他的論理和回路91.92と、加算回路41と、イ
ンバータ7172とから構成されている。
ここで従来例と同様、入力信号a、出力信号すとも2進
数のディジタル符号である。
遅延回路1.1..1.2は、テレビジョン走査線の1
ラインブンの走査期間に等しい時間遅延させる機能を有
するものである。
入力信号aは、バンドパスフィルタ81と遅延口#r1
1に印加される。
バンドパスフィルタ81の出力信号、すなわち、入力信
号Cは、比較回路51.55の+側およびセレクタ67
の″トI″側に印加される。
遅延回路11の出力信号は、バンドパスフィルタ82を
通過して遅延回路12およびインバータ71にそれぞれ
印加される。
インバータ71の出力信号、すなわち、主信号d、比較
回1i1851の一側、比較回路52の+側、セレクタ
68のL″側および加算回路41の一方の入力Fに印加
される。
遅延回路12の出力信号、すなわち、前信号eは、比較
回路52.55の一側およびセレクタ67のL″側に印
加される。
セレクタ67の出力信号は、セレクタ68のH″側に印
加され、セレクタ68の出力信号は、加算回路4]の他
方の入力■に印加される。
加算回路41の出力は、インバータ72を経由して出力
信号すとなる。
また、比較回路5]、、55の出力信号は、排他的論理
和回路91に印加される。
排他的論理和回路91の出力信号は、セレクタ67のセ
レクト制御端子に印加される。
同様に、比較回路51.52の出力信号は、排他的論理
和回路92に印加される。
排他的論理和回路92の出力信号は、セレクタ68のセ
レクト制御端子に印加される。
ここで、パン1〜パスフィルタ81.82が遅延rII
J路]]の前後に挿入されている理由は、遅延回路1〕
の出力を第12図では省略されている輝度信号の処理回
路でも使用するためである。
;:りに、本実施例の動作について説明する。
入力信号C1主信号d、前信号eの大小関係により、以
下の3つの場合がある。
まず第1番目は、主信号d〉入力信号C〉前信号e、ま
たは、前信号e〉入力信号C〉主信号dの場合である。
この場合、比較回路51の出力信号がL″で、比較回路
55の出力信号がH″となるか、または、比較回路5]
の出力信号がH″で、比較回路55の出力信号がL″と
なる。
どちらの場合も排他的論理和回路91の出力信号はH″
となり、セレクタ67の出力には、H″側、すなわち、
入力信号Cが出力される。
また、比較回路51.52の出力信号も、それぞれL″
、″H″または、H” 、 L″となり、したがって、
排他的論理和回路92の出力信号はH″となる。
この結果、セレクタ68の出力信号は、セレクタ67の
出力信号、すなわち、入力信号Cとなる。結局、加算回
路41では、入力信号Cと、主信号dが加算される。
第2番目は、主信号d〉前信号e〉入力信号C1または
、入力信号C〉前信号e〉主信号dの場合である。
この場合、比較回路51.55の出力信号は、どちらも
L″か、どちらもH″となり、したがって、排他的論理
和回路91の出力信号は、L″となる。
排他的論理和回路92の出力信号は1番目の場合と同様
″H”となる。
その結果、セレクタ68の出力信号は、セレクタ67の
L″側、すなわち、前信号eとなる。
結局、加算回路41では、前信号eと、主信号dが加算
される。
第3番目は、入力信号C〉主信号d〉前信号e、または
、前信号e〉主信号d〉入力信号Cの場合である。
この場合、比較回路51.52の出力信号は、どちらも
H″か、どちらもL″となり、したがって、排他的論理
和回路92の出力信号は、L ″となる。
その結果、セレクタ68の出力信号はL″側、すなわち
、主信号dとなる。結局、加算回路41の両方の入力と
も主信号dとなる。
第3図は、以上説明した本実施例の動作を、前述の従来
例の動作と対比したものである。
第3図を参照すると、本実施例の比較回路51.52.
55の各出力信号の論理値と、入力信号C1主信号d、
前信号eの大小パターン、および、第5図に示す従来例
の加算回路41の入力信号を示している。
従来例の加算回路41の入力信号のうち、54→66の
欄には、第4図の最小値回路33と等価である第5図の
比較回路54とセレクタ66からなる回路の出力信号を
示す。
また、53→65の柵には、第4図の最大値回路23と
等価である第5図の比較回路53とセレクタ65からな
る回路の出力信号を示す。
加算回路41の入力信号に注目すると、どのパターンの
場合も、どちらか一方の入力信号が主信号dとなってい
る。
したがって、本実施例のように、加算回路41の一方の
入力Fの入力信号を主信号dに固定しても、第5図の従
来例と等価の動作をすることになる。
また、加算回路41の他方の入力■は、入力信号C7主
信号d、前信号eのうちから信号の大小パターンにより
選択すればよいことになる。
次に、本発明の第二の実施例について説明する。
第2図は、本発明の第二の実施例を示す回路図である。
以下、説明が重複しないよう第一の実施例との相違点に
ついて重点的に説明する。
まず、バンドパスフィルタ81の出力側に遅延回路13
が、インバータ71の出力側に遅延回路14が、遅延回
路12の出力側に遅延回路15がそれぞれ挿入される。
さらに、遅延回路14の出力側に、遅延回路16が接続
される。
遅延回路16の出力信号と、インバータ71の出力信号
は、加算回路42で加算され、インバータ73を経て、
セレクタ68のL″側に印加される。
新たに追加された遅延回路13,14,15゜16は、
いずれもクロマ信号の位相を180度遅延させるための
もので、NTSC信号の場合、遅延時間は約140ns
となる。
次に、本実施例の動作について説明する。
本実施例が、第1図の第一の実施例と動作が異なるとこ
ろは、セレクタ68の出力がL″側になる場合である。
この場合、第1図の回路では主信号dを選択していたが
、本実施例では主信号dの位相を180度進めた信号と
180度遅れた信号の平均値を選択する。この平均値と
主信号dを加算回路41にて加算することは、バンドパ
スフィルタ処理と等価の動作となる。
遅延回路11の出力側のバンドパスフィルタ82は、入
力信号aから輝度信号の低域成分を除去することが目的
であり、したがって、主信号dには、輝度信号の高域成
分は除去されずに含まれたままである。
セレクタ68がL″側の場合、第1図の回路では主信号
dがそのまま出力信号l)となるので、出力信号に輝度
成分が含まれてしまう。
本実施例の場合は、セレクタ68がL″側の場合に、バ
ンドパスフィルタが付加される構成となるので、出力信
号に漏洩する輝度信号成分を抑圧できる。
以」−1本発明の詳細な説明したが、本発明は上記実施
例に限られることなく種々の変形が可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれは、加算回路の一方の
入力信号を第2の信号に固定することにより、従来より
も少ないトランジスタ数で従来と同等の特性の回路を構
成てきるという効果がある。
たとえば、ディジタル信号のピッl−長を一般的な8ビ
ツトとし、論理回路の]−グー1〜当り4個のトランジ
スタとすると、前述の実施例によれば、比較回路1つと
セレクタ4つを削減でき、計142ケート、ずなわち、
568個の1ヘランシスタか削減てきるという効果があ
る。
しなかって、従来のロジカルくし形フィルタに比し価格
を低下できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第一の実施例を示す回路図、第2図は
本発明の第二の実施例を示す回路図、第3図は第1図で
示した回路の動作を第5図に示す従来のロジカルくし形
フィルタの動作と対比して説明するための図、第4図は
一般的なロジカルくし形フィルタの構成を示すフロック
図、第5図は従来のロジカルくし形フィルタの一例を示
す回路図である。 11〜16・・・遅延回路、2]〜23・・・最大値回
路、31〜33・・・最小値回路、4]、、42・・・
加算回路、51〜55・・・比較回路、61〜68・・
セレクタ、71〜73・・・インバータ、81..82
・・・バンドパスフィルタ、9]、、92・・排他的論
理和回路。 2]

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複合映像信号を第1の信号として入力し、前記複合
    映像信号の1走査期間遅延させ第2の信号を出力する第
    1の遅延回路と、 前記第2の信号をさらに前記複合映像信号の1走査期間
    遅延させ第3の信号を出力する第2の遅延回路と、 前記第1、第2、第3の信号のレベルを相互比較し、信
    号レベルの大きさによって前記第1、第2、第3の信号
    の順序付けし、前記順序付け結果の2番目の信号を加算
    信号として選択する比較選択手段と、 前記第2の信号と前記加算信号を加算する加算回路を有
    することを特徴とするロジカルくし形フィルタ。 2、前記比較選択手段は前記第1の信号と前記第2の信
    号を比較する第1の比較回路と、前記第2の信号と前記
    第3の信号を比較する第2の比較回路と、 前記第1の信号と前記第3の信号を比較する第3の比較
    回路と、 前記第1の比較回路と前記第3の比較回路の排他的論理
    和により制御される第1のセレクタと、前記第1の比較
    回路と前記第2の比較回路の排他的論理和により制御さ
    れる第2のセレクタを有することを特徴とする請求項1
    記載のロジカルくし形フィルタ。 3、前記第1の信号をテレビジョンのクロマ信号の位相
    の180度相当分遅延させ第1の比較信号とする第3の
    遅延回路と、 前記第2の信号を前記テレビジョンのクロマ信号の位相
    の180度相当分遅延させ第2の比較信号とする第4の
    遅延回路と、 前記第3の信号を前記テレビジョンのクロマ信号の位相
    の180度相当分遅延させ第3の比較信号とする第5の
    遅延回路と、 前記第2の比較信号をさらに前記テレビジョンのクロマ
    信号の位相の180度相当分遅延させ第2の加算信号を
    出力する第6の遅延回路と、前記第2の信号と前記第2
    の加算信号とを加算して前記比較選択手段に前記第2の
    信号に替えて印加する平均化第2の信号を出力する第2
    の加算回路を有することを特徴とする請求項1記載のロ
    ジカルくし形フィルタ。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0366287A (ja) * 1989-08-04 1991-03-20 Matsushita Electric Ind Co Ltd 信号分離装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0366287A (ja) * 1989-08-04 1991-03-20 Matsushita Electric Ind Co Ltd 信号分離装置

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