JPH0473008A - 折畳ベッド - Google Patents
折畳ベッドInfo
- Publication number
- JPH0473008A JPH0473008A JP18533090A JP18533090A JPH0473008A JP H0473008 A JPH0473008 A JP H0473008A JP 18533090 A JP18533090 A JP 18533090A JP 18533090 A JP18533090 A JP 18533090A JP H0473008 A JPH0473008 A JP H0473008A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frames
- vertical
- legs
- horizontal
- vertical frames
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 21
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005242 forging Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、使用中シートの張りを保つようにした折畳ヘ
ッドに関する。
ッドに関する。
(従来の技術)
部品代の折畳ヘッドは、実開昭55−43466号公報
に開示される如く公知である。公知の折畳ベッドは、対
の離間した縦枠に、2本の棒材が同一平面内で回転自在
で互いに平行状となるべく折り畳み自在にX字状に組ま
れた端脚と中央脚の上部を連結具を用いて接続し、縦枠
にシート材を取付ける構成を有す。
に開示される如く公知である。公知の折畳ベッドは、対
の離間した縦枠に、2本の棒材が同一平面内で回転自在
で互いに平行状となるべく折り畳み自在にX字状に組ま
れた端脚と中央脚の上部を連結具を用いて接続し、縦枠
にシート材を取付ける構成を有す。
格納時には、縦枠を二つ折りにし、且つ脚をこの縦枠に
沿わせてコンパクトな型とさせ、使用時にはこれを拡げ
、シート材を張った形にする。ソート材を張った形にし
たとは云え、シート材の長手方向中央に沿ってたたまれ
ようとする傾向、特に、人が寝そべって中央に下向きの
力が作用すると、この傾向が強く、寝心ちが悪い。
沿わせてコンパクトな型とさせ、使用時にはこれを拡げ
、シート材を張った形にする。ソート材を張った形にし
たとは云え、シート材の長手方向中央に沿ってたたまれ
ようとする傾向、特に、人が寝そべって中央に下向きの
力が作用すると、この傾向が強く、寝心ちが悪い。
そこで、前述した公報に教示される如く、シート材の前
後に横枠を通し、この横枠を縦枠に着脱自在に係止−さ
せる構成を採用する。使用時には、シート材の前後に横
枠を通し、この横枠を縦枠に係止させている。又、脚体
、縦枠体に取付けた連結具とが組立時および格納時に折
畳み当接する。
後に横枠を通し、この横枠を縦枠に着脱自在に係止−さ
せる構成を採用する。使用時には、シート材の前後に横
枠を通し、この横枠を縦枠に係止させている。又、脚体
、縦枠体に取付けた連結具とが組立時および格納時に折
畳み当接する。
(本発明が解決しようとする課題)
従来の縦枠と横枠とは、横枠の両端部の孔に、縦枠の端
部を挿入し、結合させる構成となっている。
部を挿入し、結合させる構成となっている。
しかしながら、この従来構成は、横枠の孔を比′較的大
きくとるので、横枠と縦枠とを結合させた組立後の形態
が弱く、かつ、はずれやすくなる。
きくとるので、横枠と縦枠とを結合させた組立後の形態
が弱く、かつ、はずれやすくなる。
さらに、横枠を縦枠の長手方向へと動かすがシート材の
張力がこの動きに抵抗し、結合の組立作業がやり難いと
いう欠点がある。又、組立時、格納時の折畳みが不回動
となったりキズができる欠点もある。
張力がこの動きに抵抗し、結合の組立作業がやり難いと
いう欠点がある。又、組立時、格納時の折畳みが不回動
となったりキズができる欠点もある。
それ故に、本発明は前述した不具合を解消させることを
解決すべき課題とする。
解決すべき課題とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、前述した課題を解決するために、基本的には
、縦枠と横枠とをコーナブロックを用いて結合させる手
段、又は連結具を用いて結合させる手段を用いる。
、縦枠と横枠とをコーナブロックを用いて結合させる手
段、又は連結具を用いて結合させる手段を用いる。
具体的には、本発明は、対の離間した縦枠と、該縦枠に
支持され且つ折り畳み自在にX字状に組まれた複数の脚
と、その継枠に取付けたシート材と、シート材の前後に
取外し自在に組付けた横枠とを有し、縦枠と横枠とが着
脱自在なコーナブロックにより連結されている折畳ベッ
ドを提供する。
支持され且つ折り畳み自在にX字状に組まれた複数の脚
と、その継枠に取付けたシート材と、シート材の前後に
取外し自在に組付けた横枠とを有し、縦枠と横枠とが着
脱自在なコーナブロックにより連結されている折畳ベッ
ドを提供する。
好ましくは、複数の脚が縦枠に対して折曲げ自在に取付
けされる連結具の周縁部を前記胛、継枠の側面に対し離
れる空間部を形成している。
けされる連結具の周縁部を前記胛、継枠の側面に対し離
れる空間部を形成している。
(作用)
横枠と縦枠にコーナブロックを取付け、このコーナブロ
ックを取付けた横枠と縦枠の端部を直角状に配設し、こ
れを互いに着脱自在に連結して結合させる。この作業は
簡単で、しかも、脚、継枠の折畳みや収納も簡単にでき
る。
ックを取付けた横枠と縦枠の端部を直角状に配設し、こ
れを互いに着脱自在に連結して結合させる。この作業は
簡単で、しかも、脚、継枠の折畳みや収納も簡単にでき
る。
(実施例)
二本の中空の縦枠1.1′をT字状の連結具2にその対
向端を突き合せ状で、かつ、他端をL字状の連結具5に
縦枠側に当接状に位置するように枢着させ、継枠1.1
′を離間させて平行に配す。
向端を突き合せ状で、かつ、他端をL字状の連結具5に
縦枠側に当接状に位置するように枢着させ、継枠1.1
′を離間させて平行に配す。
この対の縦枠に端層3と中央脚4との先端を前記連結具
5.2を用いて枢着させる。この結果、縦枠1.1′は
中央脚4に対し矢印へ方向に約直角状内で回動自在にし
、又、端層3が縦枠1.1′に対し矢印B方向に約27
0°の角度回動自在となり、コンパクトに折り畳み自在
とさせる。
5.2を用いて枢着させる。この結果、縦枠1.1′は
中央脚4に対し矢印へ方向に約直角状内で回動自在にし
、又、端層3が縦枠1.1′に対し矢印B方向に約27
0°の角度回動自在となり、コンパクトに折り畳み自在
とさせる。
各脚3.4は、第3図に示すように、二本の棒6.6′
の向い合う端部の両側面にS字状の脚連結具7を固定す
る。棒6.6′の間であって対の脚連結具7間に上記支
棒8を通し、この支棒8を脚連結具7の中央に配した支
軸の支点9に枢着する。X字状に組まれた脚3.4の棒
8.6′を、矢印C方向に接近させると、支棒8が支点
9を中心に回動して、支棒8と棒6.6′とが平行状態
となり得る。第3図の状態では、支棒8がこの支棒8の
太さ分位置をずらした棒6.6′の対向端面に着座し、
X字型を維持する。
の向い合う端部の両側面にS字状の脚連結具7を固定す
る。棒6.6′の間であって対の脚連結具7間に上記支
棒8を通し、この支棒8を脚連結具7の中央に配した支
軸の支点9に枢着する。X字状に組まれた脚3.4の棒
8.6′を、矢印C方向に接近させると、支棒8が支点
9を中心に回動して、支棒8と棒6.6′とが平行状態
となり得る。第3図の状態では、支棒8がこの支棒8の
太さ分位置をずらした棒6.6′の対向端面に着座し、
X字型を維持する。
第5−8図に示すように、1字状連結具2、L字状連結
具5およびS字状連結具7は、その周辺が縦枠1.1′
、棒6.6′ 8に対して、僅かに離間した空間部26
を有する形状となっている。
具5およびS字状連結具7は、その周辺が縦枠1.1′
、棒6.6′ 8に対して、僅かに離間した空間部26
を有する形状となっている。
この空間部26の存在は、連結具2.5.7の縁が縦枠
l、1′や棒6.6′ 8の表面と干渉せず、ベッド
の折畳みや組立を円滑にさせ、継枠や棒を傷付けない。
l、1′や棒6.6′ 8の表面と干渉せず、ベッド
の折畳みや組立を円滑にさせ、継枠や棒を傷付けない。
両縦枠1.1′にシート材10の両縁を固定する。シー
ト材10の前後に中空の横枠11を通す袋状部を設ける
。
ト材10の前後に中空の横枠11を通す袋状部を設ける
。
第4図を参照する。合成樹脂製、ダイカスト類および鍛
造製等のコーナブロック12は、90度(角度)曲った
粋の断面形と路間しエルボ状等のもので、その一端には
、横枠11の中空部と同形にして且つ中空部に挿入され
る突部13を有す。
造製等のコーナブロック12は、90度(角度)曲った
粋の断面形と路間しエルボ状等のもので、その一端には
、横枠11の中空部と同形にして且つ中空部に挿入され
る突部13を有す。
突部13の下面に突片14を設け、突部13を横枠11
の中空部に挿入した時この突片14が横枠11の穴15
4二嵌合し、両者の結合を確実にする。
の中空部に挿入した時この突片14が横枠11の穴15
4二嵌合し、両者の結合を確実にする。
両者の結合を解除する時は、突片14を下から押して穴
15からの突片14の抜けを容易にする。
15からの突片14の抜けを容易にする。
コーナブロック12の他端には下に開放された溝16が
形成される。溝16は、コーナブロック12の端面17
側と下面側に開放された「字状部18とその奥の方形部
19とからなり、F字状部18の水平部は半円状20と
なっている。方形部l9は、「字状部18より上下横方
向に大きい形となっている。
形成される。溝16は、コーナブロック12の端面17
側と下面側に開放された「字状部18とその奥の方形部
19とからなり、F字状部18の水平部は半円状20と
なっている。方形部l9は、「字状部18より上下横方
向に大きい形となっている。
縦枠1.1′の端部に前記コーナブロック12と同材質
のキャップコーナブロック21を嵌合させる。キャップ
コーナブロック21は、縦枠1.1′の中空部に入る本
体22と、該本体22の端面から延出する突部23とか
らなり、突部23は溝16の嵌る半円柱状等に合致し、
突部23の長さは溝160「字状部18の奥行に相当す
る。突部23にフック部24を設ける。フック部24は
、前記半円状で突部23の半円状より大きく、その厚み
は溝16の方形部19の奥行寸法に対応し、突部23よ
り巾広く作られる。キャップコーナブロック21は縦枠
1.1′の穴25よりビスをねじ込むことで固定する。
のキャップコーナブロック21を嵌合させる。キャップ
コーナブロック21は、縦枠1.1′の中空部に入る本
体22と、該本体22の端面から延出する突部23とか
らなり、突部23は溝16の嵌る半円柱状等に合致し、
突部23の長さは溝160「字状部18の奥行に相当す
る。突部23にフック部24を設ける。フック部24は
、前記半円状で突部23の半円状より大きく、その厚み
は溝16の方形部19の奥行寸法に対応し、突部23よ
り巾広く作られる。キャップコーナブロック21は縦枠
1.1′の穴25よりビスをねじ込むことで固定する。
コーナブロック12の溝16のF字状部18をキャップ
コーナプロ、りの突部23に、方形部19をフック部2
4に対向させて、コーナブロック12を下ろし、「字状
部18に突部23を、方形部19にフック部24を嵌合
させ、次いで突部23を半円状20に嵌合させる。この
状態では、フック部24が方形部19に係止されるので
、縦枠1.1′の長手方向への双方のコーナプロッタの
抜けはないし、又、突部23と半円状2oの嵌合はコー
ナブロックの上方への抜けを阻止する。
コーナプロ、りの突部23に、方形部19をフック部2
4に対向させて、コーナブロック12を下ろし、「字状
部18に突部23を、方形部19にフック部24を嵌合
させ、次いで突部23を半円状20に嵌合させる。この
状態では、フック部24が方形部19に係止されるので
、縦枠1.1′の長手方向への双方のコーナプロッタの
抜けはないし、又、突部23と半円状2oの嵌合はコー
ナブロックの上方への抜けを阻止する。
縦枠1.1′と横枠11に取付けられたコーナブロック
12とキャンプコーナブロック21を本発明で例示した
が、これに限定されない。即ち、縦枠1.1′にキャッ
プコーナブロック21を取付け、且つ、横枠11にコー
ナブロック12を互いに置換えた配設でもよい。さらに
、枠とコーナブロックとの取付けもその取付けに限定さ
れない止着をされてもよい。又、コーナブロック12の
方形部19、半円状20とキャンプコーナブロック21
の突部23、フック部24のこれら形状は実施例に限定
されないお互いの嵌込み係止による結合が可能な形状の
多角形、丸形、円状等に置換えてもよい。
12とキャンプコーナブロック21を本発明で例示した
が、これに限定されない。即ち、縦枠1.1′にキャッ
プコーナブロック21を取付け、且つ、横枠11にコー
ナブロック12を互いに置換えた配設でもよい。さらに
、枠とコーナブロックとの取付けもその取付けに限定さ
れない止着をされてもよい。又、コーナブロック12の
方形部19、半円状20とキャンプコーナブロック21
の突部23、フック部24のこれら形状は実施例に限定
されないお互いの嵌込み係止による結合が可能な形状の
多角形、丸形、円状等に置換えてもよい。
第3図に示す組立使用時から、格納状態にするには、左
右側縦枠1.1′を若干接近させて、キャップコーナブ
ロック21の突部23をコーナブロック12の半円状2
0から溝16側へ移動させ、次いで、横枠11とコーナ
ブロック12とを上方へ動かし、フック部24と突部2
3とを溝16から外す。この作業は、角部に配設する各
コーナブロック12を同時にキャップコーナブロック2
1より外す作業となる。横枠11と縦枠1.1′との結
合関係を解除した後、少くとも一方の角部のコーナブロ
ック12.21を横枠11より外し、次いで、シート材
10より横枠11を抜き取る。
右側縦枠1.1′を若干接近させて、キャップコーナブ
ロック21の突部23をコーナブロック12の半円状2
0から溝16側へ移動させ、次いで、横枠11とコーナ
ブロック12とを上方へ動かし、フック部24と突部2
3とを溝16から外す。この作業は、角部に配設する各
コーナブロック12を同時にキャップコーナブロック2
1より外す作業となる。横枠11と縦枠1.1′との結
合関係を解除した後、少くとも一方の角部のコーナブロ
ック12.21を横枠11より外し、次いで、シート材
10より横枠11を抜き取る。
横枠11を抜き取ったベッドは、第2図に示した矢印に
従って折り畳み格納する。使用時には、折り畳み手順と
は逆手法で、ベッドを作り、次いで、横枠11をシート
材10の前後に通し、縦枠1.1′、横枠11の両端に
コーナブロック12、キャップコーナブロック21とを
取付ける。次いで、コーナブロック12の溝16をキャ
ップコーナブロック21の突部23とフック部24の上
方に配し、コーナブロック12を下げて、溝16に突部
23とフック部24を係止させて、縦枠1.1′と横枠
11とをコーナブロック12、キャンプコーナブロック
21を介して結合させる。シート材10に人が乗ると、
左右の縦枠1.1′を接近させる方向にシート材10へ
張力が作用する。このため、突部23が半円状20に嵌
合し、縦枠1.1′の動きを阻止すると共に、コーナブ
ロック12とキャンプコーナブロック21の抜は方向の
動きを規制する。
従って折り畳み格納する。使用時には、折り畳み手順と
は逆手法で、ベッドを作り、次いで、横枠11をシート
材10の前後に通し、縦枠1.1′、横枠11の両端に
コーナブロック12、キャップコーナブロック21とを
取付ける。次いで、コーナブロック12の溝16をキャ
ップコーナブロック21の突部23とフック部24の上
方に配し、コーナブロック12を下げて、溝16に突部
23とフック部24を係止させて、縦枠1.1′と横枠
11とをコーナブロック12、キャンプコーナブロック
21を介して結合させる。シート材10に人が乗ると、
左右の縦枠1.1′を接近させる方向にシート材10へ
張力が作用する。このため、突部23が半円状20に嵌
合し、縦枠1.1′の動きを阻止すると共に、コーナブ
ロック12とキャンプコーナブロック21の抜は方向の
動きを規制する。
(効果)
本発明では、縦枠と横枠のコーナブロックとキャップコ
ーナブロックとで結合しているので、強度ある確実な結
合ができると共に組立て、格納の操作がよい。又、脚、
枠体に取着した連結具で、折畳みの不回動とキズ防止が
できる。
ーナブロックとで結合しているので、強度ある確実な結
合ができると共に組立て、格納の操作がよい。又、脚、
枠体に取着した連結具で、折畳みの不回動とキズ防止が
できる。
第1図は本発明の一例の平面図、第2図は第1図の正面
図、第3図は第2図の側面図、第4図は左コーナプロ・
ツク(右はその対称のため省略)の斜視図、第5図と第
6図は連結具周辺の空間部を示す部分正面図、第7図は
第5図と第6図の矢視X−Xよりみた断面図、第8図は
第3図の例の部分中央縦断面図である。 図中:1.1′−縦枠、2.5一連結具、3.4脚、6
.6′、訃−棒、7・−脚連結具、10シート材、11
−・横枠、12−コーナブロック、21−キャップコー
ナブロック。
図、第3図は第2図の側面図、第4図は左コーナプロ・
ツク(右はその対称のため省略)の斜視図、第5図と第
6図は連結具周辺の空間部を示す部分正面図、第7図は
第5図と第6図の矢視X−Xよりみた断面図、第8図は
第3図の例の部分中央縦断面図である。 図中:1.1′−縦枠、2.5一連結具、3.4脚、6
.6′、訃−棒、7・−脚連結具、10シート材、11
−・横枠、12−コーナブロック、21−キャップコー
ナブロック。
Claims (2)
- (1)対の離間した縦枠と、該縦枠に支持され且つ折り
畳み自在にX字状に組まれた複数の脚と、その縦枠に取
付けたシート材と、シート材の前後に取外し自在に組付
けた横枠とを有し、縦枠と横枠とが着脱自在なコーナブ
ロックにより連結されている折畳ベッド。 - (2)複数の脚が縦枠に対して折曲げ自在に取付けされ
る連結具の周縁部を前記脚、縦枠の側面に対し離れる空
間部を形成している請求項(1)の折畳ベッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2185330A JPH0736786B2 (ja) | 1990-07-16 | 1990-07-16 | 折畳ベッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2185330A JPH0736786B2 (ja) | 1990-07-16 | 1990-07-16 | 折畳ベッド |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6113435A Division JP2582747B2 (ja) | 1994-05-02 | 1994-05-02 | X字状の脚 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0473008A true JPH0473008A (ja) | 1992-03-09 |
| JPH0736786B2 JPH0736786B2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=16168933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2185330A Expired - Lifetime JPH0736786B2 (ja) | 1990-07-16 | 1990-07-16 | 折畳ベッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736786B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008037143A1 (fr) * | 2006-09-27 | 2008-04-03 | Xiaobo Chen | Cadre de lit pliant renforcé |
| US8091160B2 (en) | 2009-03-17 | 2012-01-10 | Ki Ho Jin | Foldable bed frame |
| US8197056B2 (en) | 2007-01-26 | 2012-06-12 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus having line-type recording head |
| US8707478B2 (en) | 2009-12-30 | 2014-04-29 | Ki Ho Jin | Adjustable folding bed frame |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN201048738Y (zh) * | 2007-04-05 | 2008-04-23 | 厦门革新金属制造有限公司 | 一种折叠床架 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5543466U (ja) * | 1978-09-14 | 1980-03-21 |
-
1990
- 1990-07-16 JP JP2185330A patent/JPH0736786B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5543466U (ja) * | 1978-09-14 | 1980-03-21 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008037143A1 (fr) * | 2006-09-27 | 2008-04-03 | Xiaobo Chen | Cadre de lit pliant renforcé |
| US8197056B2 (en) | 2007-01-26 | 2012-06-12 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus having line-type recording head |
| US8091160B2 (en) | 2009-03-17 | 2012-01-10 | Ki Ho Jin | Foldable bed frame |
| US8707478B2 (en) | 2009-12-30 | 2014-04-29 | Ki Ho Jin | Adjustable folding bed frame |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0736786B2 (ja) | 1995-04-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101449893B (zh) | 婴儿床及可折叠床板 | |
| US7343634B2 (en) | Foldable frame structure for a children's play-yard | |
| US20180125255A1 (en) | Foldable bed frame with asymmetrically arranged supporting legs | |
| JPH0736786B2 (ja) | 折畳ベッド | |
| JP3050580U (ja) | 折畳みベッド構造 | |
| JP2582747B2 (ja) | X字状の脚 | |
| JP3042113U (ja) | テント | |
| JPH07127296A (ja) | 組立式床構造体 | |
| CN210630939U (zh) | 一种可折叠床架 | |
| CN113439941B (zh) | 具有稳定结构的折叠式支撑架 | |
| JPS6241619Y2 (ja) | ||
| US3006000A (en) | Camp stretcher | |
| JPH0421326Y2 (ja) | ||
| JP2002153341A (ja) | 仕切体 | |
| CN213882603U (zh) | 一种婴幼儿用折叠摇床及其骨架 | |
| JP3225173U (ja) | サークル付き折畳式ベッド | |
| JPH0342911Y2 (ja) | ||
| CN212260811U (zh) | 一种折叠桌 | |
| JPH0640341A (ja) | 物品棚 | |
| JP3050932U (ja) | 縮合可能なテーブル | |
| JP2003153770A (ja) | 折り畳み式二段ベッド | |
| JPS598143Y2 (ja) | 掘こたつ | |
| JPH04110557U (ja) | ベツド装置 | |
| JPH08182566A (ja) | 折り畳み机 | |
| JP2001197963A (ja) | 折り畳みベッド |