JPH0473828B2 - - Google Patents

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JPH0473828B2
JPH0473828B2 JP60231042A JP23104285A JPH0473828B2 JP H0473828 B2 JPH0473828 B2 JP H0473828B2 JP 60231042 A JP60231042 A JP 60231042A JP 23104285 A JP23104285 A JP 23104285A JP H0473828 B2 JPH0473828 B2 JP H0473828B2
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、一般加入者回線へ接続され、料金の
収納に応じて発信および通話を許容する自営用の
料金収納式電話機に関するものである。
〔従来の技術〕
かゝる電話機においては、ダイヤル発信番号に
応じて通話先との対地距離を判断し、これに応ず
る単位通話時間を求め、これにしたがい逐次、料
金の収納を行なうものとなつている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、自営用の電話機においては、電話会社
の料金に対し、利益を得る目的により高額とした
料金を設定し、または、利用者へのサービス上低
額とした料金を設定したい場合があり、これらの
目的により収納料金を可変自在とした電話機の出
現が要望されるに至つている。
〔問題点を解決するための手段〕
前述の問題を解決するため、本発明はつぎの手
段により構成するものとなつている。
すなわち、上述の電話機において、料金収納時
に使用される単位通話時間を変更するための定数
を設定する設定手段9と、この定数を対地距離に
応じて求めた単位通話時間に乗じて変更した単位
通話時間を演算する演算手段5,123,12
4,125と、この変更した単位通話時間にした
がつて料金の収納を行う収納制御手段5,131
〜134とを備えたものである。
〔作 用〕
したがつて、設定手段により定数を選定して設
定すれば、これに基づいて単位通話時間が変更さ
れ、変更した単位通話時間にしたがう料金の収納
が行なわれる。
〔実施例〕
以下、実施例を示す図によつて本発明の詳細を
説明する。
第1図は回路図であり、一般加入者回線の接続
される線路端子L1,L2間に、コンデンサC1
および抵抗器R1を介してトーンリンガ(以下、
TRG)1が並列に接続され、これによつて着信
を報知するものとなつており、更に、線路端子L
1,L2間には、フツクスイツチHS1、リレー
ANSの接点ans3、硬貨検知接点としての接点CC
1、フオトカプラPC1の発光ダイオード、抵抗
器R2、ダイオードD5、接点ans0、および、ダ
イオードD8〜D11によるダイオードブリツジ
を介し、スイツチ回路(以下、SWC)2、電源
回路(以下、PS)3、ならびに、送受器を含む
通話回路(以下、TKC)4が接続され、オフフ
ツクによりフツクスイツチHS1をオンとしてから
硬貨を投入すると、これに応じて接点CC1が作
動し、TKC4を介するループ回路を閉成するも
のとなつている。
なお、被呼者応答前は線路端子L1を正極とし
て線間電圧が印加されており、接点CC1のオン
に応じてループ回路へループ電流が通ずると、こ
れに対し順方向として挿入されたフオトカプラ
PC1の発光ダイオードが発光すると共に、SWC
2が自ずからオンとなつてループ電流の流通を許
容するものとなり、このループ電流によりPC3
中のコンデンサが充電され、これの端子電圧を電
源VDとして各部へ供給するものとなる。
また、マイクロプロセツサおよびメモリ等から
なる制御回路(以下、CNT)5が設けてあり、
PS3からの電源供給に応じ、電源VDの電圧が規
定値へ達するとイニシヤルリセツトを行なつてか
ら制御動作を開始し、ダイヤルキー(以下、
DK)6を相手側の番号にしたがつて操作すれ
ば、これに応じてCNT5がSWC2を制御し、
DK6の操作による番号と対応してオフ、オンを
行なわせ、これによつてダイヤルパルスを送出
し、DK6の操作に応ずるダイヤル発信が行なわ
れる。
これにより交換機が応動し、交換接続がなさ
れ、被呼者が応答すると、交換機側において線間
印加電圧の極性を反転するため、線路端子L2が
正極となり、これによつてループ電流の流通方向
も反転し、ダイオードD5により阻止されたルー
プ電流がダイオードD6およびフツクスイツチ
HS2を介して応答検出用のリレーANSへ端子1
から4の方向へ通じ、自己保持形のリレーANS
を動作させたうえ自己保持を行なわせる。
なお、SWC2、PS3およびTKC4には、ダイ
オードD8〜D11により線間電圧の極性如何に
かゝわらず常に一定方向のループ電流が通ずるも
のとなつている。
リレーANSの動作および保持に応じ、接点CC
1の一側方へ挿入された接点ans0、接点CC1の
他側方へ挿入された接点ans3、および、接点
ans1,ans2が各々動作し、接点ans0により、接点
CC1乃至ダイオードD5を側路し、かつ、これ
らをループ回路から切離す一方、接点ans3によつ
ては、抵抗器R3を介し接点CC1をCNT5へ接
続すると共に、接点ans1により、接点CC1の他
側方を共通回路へ接続する。
たゞし、接点ans1は、復旧中のとき、インバー
タ(以下、IN)7の入力へプルアツプ用の抵抗
器rを介して印加されている電源VDを共通回路
へ接続し、こゝを「L」(低レベル)としてIN7
の出力を「H」(高レベル)としたうえ、抵抗器
R4を介しCNTへ与えており、接点ans1が動作
すれば、IN7の入力が「H」、これの出力が
「L」となるのに応じ、CNT5が被呼者の応答を
判別し、接点CC1による硬貨の有無判断を開始
すると共に、DK6の操作に応ずる相手の番号に
基づき単位通話時間を求め、内部のタイマーによ
り通話時間を監視しながら図上省略した硬貨収納
回路を制御し、硬貨の収納を行なうものとなつて
いる。
このため、最初の硬貨は被呼者の応答に応じて
収納されるが、更に待機中の硬貨があれば接点
CC1がオンとなり、「L」が抵抗器R3を介して
CNT5へ与えられ、これにしたがいCNT5がな
お通話を許容すべきものと判断する。
これに対し、硬貨がすべて収納されると接点
CC1がオフとなり、抵抗器rを介する電源VD
より「H」が抵抗器R3を経て与えられ、これに
応じてCNT5が直前の硬貨収納時点から単位通
話時間を経過したときにSWC2を制御し、これ
をオフとして強制的に通話を切断する。
また、被呼者の応答前において、糸吊り硬貨等
を用い、一旦、接点CC1をオンとしてから市内
ダイヤル発信を行ない、これをCNT5へ記憶さ
せた後、接点CC1のオフ、オンにより交換機を
復旧させて再捕捉を行なつたうえ、更に接点CC
1のオフ、オンを反復し、市外発信を行なう等の
不正操作を行なつた場合は、各接点ans0〜ans3
動作する以前に、ループ電流に応じてフオトカプ
ラPC1の発光ダイオードが発光して、これをフ
オトカプラPC1の受光トランジスタが受光して
オンとなり、抵抗器R3を介して「L」を与える
が、接点CC1のオフによりループ電流が断とな
れば、発光ダイオードの滅光により受光トランジ
スタがオフとなり、抵抗器R3を介して「H」を
与えるため、CNT5がこれをダイヤル発信阻止
情報として受取り、DK6の不操作中を前提とし
て不正操作を判断し、SWC2を制御してオフと
し、交換機を復旧させて以降のダイヤル発信を不
能とする。
なお、発光ダイオードおよび抵抗器R2と並例
の定電圧ダイオードZDは、ツエナー電圧により
発光ダイオードおよび抵抗器R2への印加電圧を
制限し、発光ダイオードの通電々流値を規制する
ために設けてある。
このほか、リレーANSは、通話終了後にオン
フツクを行なえば、交換機の復旧に応じて再び線
路端子L1が正極となるため、復旧中のフツクス
イツチHS2、動作中の接点ans2、および、ダイオ
ードD7を介し、リレーANSへ端子4から1の
方向へ通電し、これによつて復旧する。
以上に対し、着信の場合は、線路端子L2を正
極とする直流成分の重畳した16Hzの呼出信号が到
来し、これによつてTRG1が鳴動するのに応じ
てオフフツクを行なえば、ダイオードD6、フツ
クスイツチHS2を介してリレーANSへ動作方向
の電流が通じ、リレーANSが動作保持を行ない、
接点ans0により接点CC1を側路するため、硬貨
を投入せずとも応答通話が自在となる。
たゞし、CNT5は、接点ans1が動作したとき
の抵抗器R4を介する「L」を応答検出情報とし
て受取り、これの有無に応じて着信か発信かをオ
フフツクの直後に判断し、この結果にしたがう制
御を行なうものとなつており、着信と判断すれば
ダイヤル発信を禁止すると共に、発信と判断した
ときにはダイヤル発信を許容するものとなつてい
る。
一方、自己の市外番号を設定するため、デイツ
プスイツチ等を用いた市外番号設定器(以下、
TNS)8が設けてあると共に、料金可変用の定
数を設定する同様な定数設定器(以下、KST)
9が設けてあり、更に、市内通話であつても単位
通話時間の異なる市内番号のある場合、この市内
番号を設定する目的上、TNS8と同様な市内番
号設定器(以下、LNS)10が設けてあり、DK
6によるダイヤル発信に際し、CNT5がこれら
の設定状況およびダイヤル発信番号に応じて相手
先との対地距離を求め、かつ、これに応ずる単位
通話時間を求めたうえ、KST9により設定され
た定数Kを単位通話時間Tへ乗じて変更通話時間
Taを求める演算(Ta=K・T)を行ない、この
TaをCNT5中のタイマーへセツトし、被呼者応
答後はこのタイマーがタイムアツプする度毎に、
例えば10円として定めた単位料金の収納を行な
う。
また、ダイヤル発信番号により市内通話と判断
すれば、LNS10の設定番号と対比し、単位通
話時間を標準とすべきか否かを判断し、LSN1
0の設定番号とダイヤル発信番号とが不一致のと
きは、例えば3minの標準単位通話時間Tを前述
の演算へ用いるのに対し、両者が一致するときに
は、あらかじめ定めた例えば80secの非標準単位
通話時間を用いて前述の演算を行なう。
したがつて、市内通話の場合であつても、実際
の通話距離に応じて料金の異なる相手先との通話
では、通話距離にしたがつた料金の収納が行なわ
れると共に、市内、市外のいずれであつても、
KST9による定数Kの選定により、電話会社へ
支払う料金に対し、収納料金を増減させることが
自在となる。
なお、定数Kは、例えば0.5、0.7、0.8、1.0、
1.5等のいずれかにより設定できるものとなつて
いる。
このほか、対地距離および単位通話時間Tの決
定は、CNT5中のメモリへ各市外番号相互間の
対地距離をテーブルとして格納のうえ、これを用
いて対地距離を求め、これに応じた所定の演算、
または、同様の変換テーブルにより単位通話時間
Tを求めればよい。
第2図は、CNT5中のプロセツサ(以下、
CPU)による制御状況のフローチヤートであり、
オフフツクに応ずるループ電流の流通によりPS
3が電源VDの供給を開始し、これの電圧が規定
値へ達すると「イニシヤライズ」101を行なつ
てから、DK6の操作に応ずる「ダイヤル発信処
理」102を行ない、この番号を「ダイヤル発信
番号記憶」103によりCNT5中のメモリへ格
納する。
つぎに、接点ans1の状況により「被呼者応
答?」111を判断し、これがYESとなれば、
TNS8からの「自己市外番号取込み」112、
および、メモリからの「ダイヤル発信番号読出
し」113を行なつてから、上述の手段により
「対地距離を求める」121、および、これに基
づく「単位通話時間Tを求める」122を行な
い、KST9からの「定数K取込み」123を行
なつたうえ、変更通話時間Taを求める「Ta=
K・T」124の演算を行ない、CPU中へ構成
したタイマーに対し「タイマー・セツト」125
によりTaを設定し、かつ、これをスタートさせ
る。
ついで、直ちに「硬貨収納処理」131を行な
い、「タイマー・タイムアツプ?」132がYES
となるのに応じて再度「タイマー・セツト」13
3を行なうと共に、「硬貨収納処理」134を行
ない、通話の終了によるオンフツクまたは待機中
の硬貨が皆無となるまで同様の制御を反復する。
したがつて、設定者の意志により収納料金を支
払料金に対し増減することが自在となり、収益を
得、または、利用者へのサービス提供を行なうこ
とができる。
また、市内通話扱いであつても、標準以外の単
位通話時間が定められている市内番号のある地域
では、これへ容易に対処することができる。
なお、市内番号としては局番号の第1桁、市外
番号としては、例えば(0427)72−1234番の場
合、最初の「0」を除き「4277」のみを用いれば
よいが、判別が可能であればよく、状況に応じて
用いる桁位を選定すればよい。
たゞし、演算手段、収納制御手段としてCPU
によるCNT5を用いず、各種論理回路の組み合
せにより構成した専用のものをCNT5として用
いても同様であり、第1図の構成は選定が任意で
あると共に、第2図においては、条件に応じてス
テツプを入替え、または、各ステツプを同等のも
のと置換してもよい。
また、料金として硬貨を用いず、磁気カード等
の料金カードを用いる場合にも適用できると共
に、電源VDを得るには、商用電源を整流のうえ
安定化してもよく、この場合には、フツクスイツ
チの接点によりオフフツク情報をCNT5へ与え
れば同様であり、先ループ方式の場合、あるい
は、音声周波信号ダイヤルの場合にも適用できる
等、種々の変形が自在である。
〔発明の効果〕
以上の説明により明らかなとおり本発明によれ
ば、支払料金に対し収納料金を増減することが自
在となり、収益を得、または、利用者へのサービ
ス提供を行なうことができるため、各種の料金収
納式電話機において顕著な効果が得られる。ま
た、対地距離に応じて求めた単位通話時間に乗ず
る定数を設定するだけでよいので、NTTの料金
体系をそのまま使用することができ、構成が非常
に簡単になる。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の実施例を示し、第1図は回路図、
第2図は制御状況のフローチヤートである。 2…SWC(スイツチ回路)、3…PS(電源回
路)、4…TKC(通話回路)、5…CNT(制御回
路)、6…DK(ダイヤルキー)、8…TNC(市外番
号設定器)、9…KST(定数設定器)、10…LNS
(市内番号設定器)、L1,L2…線路端子、
HS1,HS2…フツクスイツチ、ANS…リレー
(応答検出リレー)、ans0〜ans3…接点、CC1…
接点(検知接点)、PC1…フオトカプラ、D5〜
D11…ダイオード、R1〜R4…抵抗器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 自己の市外番号およびダイヤル発信番号に応
    じて相手先との対地距離を求め、かつ、この対地
    距離に応ずる単位通話時間を求め、この単位通話
    時間にしたがつて料金の収納を行なう料金収納式
    電話機において、 前記料金の収納を行なうときに使用される単位
    通話時間を変更するための定数を設定する設定手
    段と、 この設定手段により設定された定数を前記対地
    距離に応じて求めた単位通話時間に乗じて変更し
    た単位通話時間を演算する演算手段と、 この変更した単位通話時間にしたがつて料金の
    収納を行う収納制御手段と を備えたことを特徴とする料金収納式電話機。
JP23104285A 1985-10-18 1985-10-18 料金収納式電話機 Granted JPS6292564A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23104285A JPS6292564A (ja) 1985-10-18 1985-10-18 料金収納式電話機

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23104285A JPS6292564A (ja) 1985-10-18 1985-10-18 料金収納式電話機

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Publication Number Publication Date
JPS6292564A JPS6292564A (ja) 1987-04-28
JPH0473828B2 true JPH0473828B2 (ja) 1992-11-24

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ID=16917367

Family Applications (1)

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JP23104285A Granted JPS6292564A (ja) 1985-10-18 1985-10-18 料金収納式電話機

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Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55150542U (ja) * 1979-04-16 1980-10-30
JPS55151838A (en) * 1979-05-16 1980-11-26 Mitsubishi Electric Corp Talking control system
JPS5925546B2 (ja) * 1979-10-15 1984-06-19 株式会社田村電機製作所 公衆電話機の距離別時間差課金装置
JPS57103467A (en) * 1980-12-18 1982-06-28 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> Public terminal communication system

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JPS6292564A (ja) 1987-04-28

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