JPH0474224B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0474224B2 JPH0474224B2 JP1559585A JP1559585A JPH0474224B2 JP H0474224 B2 JPH0474224 B2 JP H0474224B2 JP 1559585 A JP1559585 A JP 1559585A JP 1559585 A JP1559585 A JP 1559585A JP H0474224 B2 JPH0474224 B2 JP H0474224B2
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- Japan
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- brake body
- brake
- linear motor
- linear
- brake device
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- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 12
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 17
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電磁ブレーキ装置に関し、特にリニ
ヤ搬送システム用の電磁ブレーキ装置に関する。
ヤ搬送システム用の電磁ブレーキ装置に関する。
従来の技術
リニヤモータ駆動部が一定間隔毎に配置された
搬送軌道上をリニヤモータ搬送台車が移動するリ
ニヤ搬送システムにおいて、リニヤモータ搬送台
車を所定の位置に停止させるためのブレーキ装置
としては、従来は可動鉄片部と電磁石部からなる
電磁ブレーキを用い、電磁石部を搬送軌道上で台
車を停止させるべき位置に取り付け、また、可動
鉄片部を台車の底部に下方に可動に取り付け搬送
軌道上の電磁石部と対向した位置で台車が停止す
るようにしている。
搬送軌道上をリニヤモータ搬送台車が移動するリ
ニヤ搬送システムにおいて、リニヤモータ搬送台
車を所定の位置に停止させるためのブレーキ装置
としては、従来は可動鉄片部と電磁石部からなる
電磁ブレーキを用い、電磁石部を搬送軌道上で台
車を停止させるべき位置に取り付け、また、可動
鉄片部を台車の底部に下方に可動に取り付け搬送
軌道上の電磁石部と対向した位置で台車が停止す
るようにしている。
即ち第3図に示すように、リニヤモータ駆動部
1が搬送軌道2上に設けられ、リニヤモータ駆動
部1を順次に駆動することによりリニヤモータ搬
送台車3(以下台車という)の鉄製底板上の2次
導体との相互作用により搬送軌道2上を移動する
場合、センサ5により台車3の所定の停止位置、
即ち台車3に取り付けた可動鉄片部4aが搬送軌
道2の電磁石部4bと対向する位置を検知して、
電磁石部4bを励磁すると、台車3の可動鉄片部
4aは電磁石部4bに吸引され、これによるブレ
ーキ作用により台車3はこの位置に停止する。
1が搬送軌道2上に設けられ、リニヤモータ駆動
部1を順次に駆動することによりリニヤモータ搬
送台車3(以下台車という)の鉄製底板上の2次
導体との相互作用により搬送軌道2上を移動する
場合、センサ5により台車3の所定の停止位置、
即ち台車3に取り付けた可動鉄片部4aが搬送軌
道2の電磁石部4bと対向する位置を検知して、
電磁石部4bを励磁すると、台車3の可動鉄片部
4aは電磁石部4bに吸引され、これによるブレ
ーキ作用により台車3はこの位置に停止する。
このように従来の電磁ブレーキ装置において
は、台車3に取り付けた可動鉄片部4aが搬送軌
道2上の電磁石部4bと、対向する位置にきたと
きだけ電磁ブレーキ装置が作動することができ、
このため台車3の位置決め用にのみ用いることが
できるが、搬送作業中に何らかの不具合又は危険
防止のため台車3をこの特定の位置以外の位置に
おいて緊急に停止させるための非常用ブレーキと
して用いることはできない。従つて、非常用ブレ
ーキとしては、別に機械的ブレーキ装置を設置す
るか、あるいはさらに追加の電磁ブレーキ装置を
設ける必要があり搬送リニヤシステムの構造が複
雑となるばかりでなく、製造コストも増大する欠
点がある。なお、追加の電磁ブレーキ装置を設け
る場合においても非常用電磁ブレーキ装置の作動
する位置は同様に限定される。
は、台車3に取り付けた可動鉄片部4aが搬送軌
道2上の電磁石部4bと、対向する位置にきたと
きだけ電磁ブレーキ装置が作動することができ、
このため台車3の位置決め用にのみ用いることが
できるが、搬送作業中に何らかの不具合又は危険
防止のため台車3をこの特定の位置以外の位置に
おいて緊急に停止させるための非常用ブレーキと
して用いることはできない。従つて、非常用ブレ
ーキとしては、別に機械的ブレーキ装置を設置す
るか、あるいはさらに追加の電磁ブレーキ装置を
設ける必要があり搬送リニヤシステムの構造が複
雑となるばかりでなく、製造コストも増大する欠
点がある。なお、追加の電磁ブレーキ装置を設け
る場合においても非常用電磁ブレーキ装置の作動
する位置は同様に限定される。
発明が解決しようとする問題点
電磁ブレーキ装置の作動可能位置範囲を拡大
し、1個の電磁ブレーキ装置で常用(位置決め)
ブレーキとしても、また非常用ブレーキ装置とし
ても用いることのできる電磁ブレーキ装置を提供
することを目的とする。
し、1個の電磁ブレーキ装置で常用(位置決め)
ブレーキとしても、また非常用ブレーキ装置とし
ても用いることのできる電磁ブレーキ装置を提供
することを目的とする。
問題点を解決するための手段
リニヤモータ駆動部を配置した搬送軌道上に、
励磁用コイルを備えかつ上部に吸着面をもつブレ
ーキ本体を吸着面の垂直方向に可動に保持し、ブ
レーキ本体の励磁用コイルを励磁することにより
ブレーキ本体は搬送軌道上を移動するリニヤモー
タ搬送台車の磁性体底板に吸着してリニヤモータ
台車を停止させる。
励磁用コイルを備えかつ上部に吸着面をもつブレ
ーキ本体を吸着面の垂直方向に可動に保持し、ブ
レーキ本体の励磁用コイルを励磁することにより
ブレーキ本体は搬送軌道上を移動するリニヤモー
タ搬送台車の磁性体底板に吸着してリニヤモータ
台車を停止させる。
作 用
ブレーキ本体は上方に可動に保持されており、
その励磁用コイルが励磁されるとリニヤモータ搬
送台車の底部のいずれかの部分がブレーキ本体と
対向する位置にある限り、上方に移動して台車の
底板に吸着し、ブレーキ作用をする。
その励磁用コイルが励磁されるとリニヤモータ搬
送台車の底部のいずれかの部分がブレーキ本体と
対向する位置にある限り、上方に移動して台車の
底板に吸着し、ブレーキ作用をする。
実施例
第1図及び第2図を参照して本発明の実施例の
電磁ブレーキ装置を説明する。
電磁ブレーキ装置を説明する。
ブレーキ本体6は従来の電磁ブレーキ装置にお
ける電磁石部と同様な構造で励磁用コイル7を備
え、また上部は吸着面8になつている。ブレーキ
本体6はその底部がブレーキ本体座9に固定さ
れ、ブレーキ本体座9を介して架台10に上方に
可動に保持される。このためブレーキ本体座9の
両側方には下方に延びる取付梁9aを設け、これ
にピン9bが外側方に突出して固定されている。
架台10は、ブレーキ本体座9の両側方の取付梁
9aに対応して、両側方から直立する側壁10a
を設け、側壁10aにはピン9bを上方に移動可
能に支持するための上下方向に広がつたピン穴1
0b設ける。従つて、ブレーキ本体6はピン穴1
0bの上下方向の広がりに応じて通常の支持位置
から上方に移動することができる。また、ブレー
キ作用を必要とせずブレーキ本体6の励磁用コイ
ル7が励磁されていないとき、ブレーキ本体6を
確実に下方位置に保持するため、スプリング11
の一端をブレーキ本体座9の中心に設けたスプリ
ング取付座9bに、また他端を架台10の中心に
設けたスプリング取付座10cに接続して、所定
の引張力でブレーキ本体6を下方に引つ張つてい
る。なお、この電磁ブレーキ装置の搬送軌道上で
の取付け状況は、第3図に示した従来の場合と同
様である。即ち、第4図に示すように、第3図の
電磁石部4bの位置に、本発明のブレーキ本体6
と架台10からなる電磁ブレーキ装置を取り付
け、その吸着面8が搬送台車3の底面に対向する
ようにする。この場合、第3図の可動鉄片部4a
は必要がなく、取り付けない。
ける電磁石部と同様な構造で励磁用コイル7を備
え、また上部は吸着面8になつている。ブレーキ
本体6はその底部がブレーキ本体座9に固定さ
れ、ブレーキ本体座9を介して架台10に上方に
可動に保持される。このためブレーキ本体座9の
両側方には下方に延びる取付梁9aを設け、これ
にピン9bが外側方に突出して固定されている。
架台10は、ブレーキ本体座9の両側方の取付梁
9aに対応して、両側方から直立する側壁10a
を設け、側壁10aにはピン9bを上方に移動可
能に支持するための上下方向に広がつたピン穴1
0b設ける。従つて、ブレーキ本体6はピン穴1
0bの上下方向の広がりに応じて通常の支持位置
から上方に移動することができる。また、ブレー
キ作用を必要とせずブレーキ本体6の励磁用コイ
ル7が励磁されていないとき、ブレーキ本体6を
確実に下方位置に保持するため、スプリング11
の一端をブレーキ本体座9の中心に設けたスプリ
ング取付座9bに、また他端を架台10の中心に
設けたスプリング取付座10cに接続して、所定
の引張力でブレーキ本体6を下方に引つ張つてい
る。なお、この電磁ブレーキ装置の搬送軌道上で
の取付け状況は、第3図に示した従来の場合と同
様である。即ち、第4図に示すように、第3図の
電磁石部4bの位置に、本発明のブレーキ本体6
と架台10からなる電磁ブレーキ装置を取り付
け、その吸着面8が搬送台車3の底面に対向する
ようにする。この場合、第3図の可動鉄片部4a
は必要がなく、取り付けない。
動作を説明すると、台車3(第3図参照)が搬
送軌道2上のリニヤモータ駆動部1の励磁により
駆動されて移動し、台車3の底部のいずれかの部
分がブレーキ本体6と対向する任意の位置におい
て、ブレーキ本体6の励磁用コイル7を励磁する
と(電源等は図示してない)当該励磁用コイル7
を囲む電磁ブレーキ磁性体と、搬送台車3の底面
を含む閉磁回路を構成し、これによつてブレーキ
本体6に磁力吸引力を発生し、ブレーキ本体6は
スプリング11の下方への引張力に打ち勝つて上
方に移動して台車3の底板(鉄板)に吸着する。
このためブレーキ本体6の吸着面8と台車3の底
板との間にブレーキ力が作用して台車3はその位
置で停止する。また、位置決めの目的で常時、定
位置で台車3を停止させるには、センサ5により
台車3の所定の位置を検知してブレーキ本体6の
励磁用コイル7を励磁すればよい。
送軌道2上のリニヤモータ駆動部1の励磁により
駆動されて移動し、台車3の底部のいずれかの部
分がブレーキ本体6と対向する任意の位置におい
て、ブレーキ本体6の励磁用コイル7を励磁する
と(電源等は図示してない)当該励磁用コイル7
を囲む電磁ブレーキ磁性体と、搬送台車3の底面
を含む閉磁回路を構成し、これによつてブレーキ
本体6に磁力吸引力を発生し、ブレーキ本体6は
スプリング11の下方への引張力に打ち勝つて上
方に移動して台車3の底板(鉄板)に吸着する。
このためブレーキ本体6の吸着面8と台車3の底
板との間にブレーキ力が作用して台車3はその位
置で停止する。また、位置決めの目的で常時、定
位置で台車3を停止させるには、センサ5により
台車3の所定の位置を検知してブレーキ本体6の
励磁用コイル7を励磁すればよい。
上述の実施例においては、搬送軌道上にリニヤ
モータ駆動部を配置したものについて説明した
が、台車にリニヤモータ駆動部を搭載し搬送軌道
にリニヤモータ2次側を設置する場合も電磁ブレ
ーキ装置の構造及び動作については同様である。
モータ駆動部を配置したものについて説明した
が、台車にリニヤモータ駆動部を搭載し搬送軌道
にリニヤモータ2次側を設置する場合も電磁ブレ
ーキ装置の構造及び動作については同様である。
発明の効果
リニヤモータ搬送台車の底部のいずれかの部分
が電磁ブレーキ装置のブレーキ本体と対向してい
る限り、台車の任意の位置において台車を停止さ
せることができるため、台車ステーシヨン周辺で
の任意の位置での非常停止ができる。
が電磁ブレーキ装置のブレーキ本体と対向してい
る限り、台車の任意の位置において台車を停止さ
せることができるため、台車ステーシヨン周辺で
の任意の位置での非常停止ができる。
また、このように電磁ブレーキ装置の作用可能
位置範囲が拡大するため、1個の電磁ブレーキ装
置で常用(位置決め)ブレーキ及び非常用ブレー
キとして用いることができる。
位置範囲が拡大するため、1個の電磁ブレーキ装
置で常用(位置決め)ブレーキ及び非常用ブレー
キとして用いることができる。
また、台車側においても、従来のように可動鉄
片部を設ける必要もないので、リニヤ搬送システ
ム用のブレーキ装置として構造が簡単である。
片部を設ける必要もないので、リニヤ搬送システ
ム用のブレーキ装置として構造が簡単である。
第1図は、本発明による電磁ブレーキ装置の縦
断面図、第2図は、同正面図、第3図は、リニヤ
搬送システムにおける従来の電磁ブレーキ装置の
配置状態を示す図、第4図は、リニヤ搬送システ
ムにおける本発明の電磁ブレーキ装置の配置状態
を示す図である。 図において、1……リニヤモータ駆動部、2…
…リニヤ搬送軌道、3……リニヤ搬送台車、5…
…センサ、6……ブレーキ本体、7……励磁用コ
イル、8……吸着面、9……ブレーキ本体座、1
0……架台、11……スプリング。
断面図、第2図は、同正面図、第3図は、リニヤ
搬送システムにおける従来の電磁ブレーキ装置の
配置状態を示す図、第4図は、リニヤ搬送システ
ムにおける本発明の電磁ブレーキ装置の配置状態
を示す図である。 図において、1……リニヤモータ駆動部、2…
…リニヤ搬送軌道、3……リニヤ搬送台車、5…
…センサ、6……ブレーキ本体、7……励磁用コ
イル、8……吸着面、9……ブレーキ本体座、1
0……架台、11……スプリング。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 リニヤモータ駆動部が一定間隔毎に配置され
た搬送軌道上をリニヤモータ搬送台車が移動する
リニヤ搬送システムに用いる電磁ブレーキ装置で
あつて、 励磁用コイルを備え、かつ上部に吸着面をもつ
ブレーキ本体と、 上記ブレーキ本体を上記吸着面の垂直方向に可
動に上記搬送軌道上に保持する保持装置からな
り、 上記励磁用コイルが励磁されると上記ブレーキ
本体は上方に移動して上記吸着面をもつて上記リ
ニヤモータ搬送台車の磁性体底板に吸着して上記
リニヤモータ搬送台車の移動を停止させるリニヤ
搬送システム用電磁ブレーキ装置。 2 特許請求の範囲第1項の電磁ブレーキ装置で
あつて、上記保持装置は、上記ブレーキ本体を所
定距離だけ上記吸着面の垂直方向に移動できるよ
うに保持する架台と、上記ブレーキ本体と上記架
台との間に取り付けられ上記ブレーキ本体を上記
架台の方向に常時引つ張るためのバネ部材からな
るリニヤ搬送システム用電磁ブレーキ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1559585A JPS61175172A (ja) | 1985-01-31 | 1985-01-31 | リニヤ搬送システム用電磁ブレ−キ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1559585A JPS61175172A (ja) | 1985-01-31 | 1985-01-31 | リニヤ搬送システム用電磁ブレ−キ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61175172A JPS61175172A (ja) | 1986-08-06 |
| JPH0474224B2 true JPH0474224B2 (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=11893068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1559585A Granted JPS61175172A (ja) | 1985-01-31 | 1985-01-31 | リニヤ搬送システム用電磁ブレ−キ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61175172A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0542862Y2 (ja) * | 1988-08-04 | 1993-10-28 |
-
1985
- 1985-01-31 JP JP1559585A patent/JPS61175172A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61175172A (ja) | 1986-08-06 |
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