JPH0474931A - 電磁流量計用電極の取付構造 - Google Patents

電磁流量計用電極の取付構造

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JPH0474931A
JPH0474931A JP18534090A JP18534090A JPH0474931A JP H0474931 A JPH0474931 A JP H0474931A JP 18534090 A JP18534090 A JP 18534090A JP 18534090 A JP18534090 A JP 18534090A JP H0474931 A JPH0474931 A JP H0474931A
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JP
Japan
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electrode
lining
hole
electromagnetic flowmeter
insertion hole
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Pending
Application number
JP18534090A
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English (en)
Inventor
Hiroyoshi Miyashita
宮下 博義
Atsushi Koshimizu
古清水 篤
Tsutomu Gotou
後藤 ▲つとむ▼
Hiroshi Okaniwa
岡庭 広
Tomoko Kobayashi
智子 小林
Toshihide Inami
井波 利英
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Azbil Corp
Original Assignee
Azbil Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、電極挿入孔の開口周縁にシール面を有する電
磁流量計用電極の取付構造に関するものである。
〔従来の技術〕
一般に、電磁流量計は、ファラデーの電磁誘導現象を利
用することにより、測定管内を流れる被測定流体(導電
性流体)に発生する平均流量に比例した起電力を取り出
して流量測定する計器として広く知られている。
従来、この種の電磁流量計に用いられる電極の取付構造
は例えば第13図に示すように構成されている。これを
同図に基づいて説明すると、同図において、符号1で示
すものは管内を被測定流体が流れるステンレス製の測定
管で、電磁流量計用のケース(図示せず)内に収納され
ており、軸線方向中央部には内外に開口する2つの貫通
孔2 (−方のみ図示)が設けられている。また、この
測定管1の外周面には、前記貫通孔2の開口周縁に突出
する電極取付用筒部としてのボス3が溶接固定されてい
る。4は例えばテフロン、ポリウレタン等のライニング
で、前記測定管1および前記ボス3に内張りされている
。このライニング4には、前記貫通孔2と同一の軸線を
もつ電極挿入孔5およびこの電極挿入孔5の開口周縁に
露呈する偏平なシール面6が形成されている。7は管内
に露呈する一対の電極(一方のみ図示)で、前記測定管
1に一部が前記電極挿入孔5内に臨むように装着されて
おり、被測定流体中の各点に発住した起電力を検出し得
るように構成されている。この電極7の外周面には前記
シール面6に対接するフランジ8が一体に設けられてお
り、このフランジ8にはフランジ端面に開口する環状の
ガスケット取付溝9が形成されている。10はテフロン
製のガスケットで、前記ガスケット取付溝9内に装着さ
れ、かつ前記フランジ8と前記シール面6との間に介装
されている。11は有底筒状のスプリング押えで、前記
ボス3の開口内周面に螺合されており、底面中央部には
前記電極7が挿通する挿通孔12が設けられている。1
3は電極取付用のスプリングで、前記フランジ8と前記
スプリング押え11との間に弾装されている。また、1
4は前記スプリング13と前記スプリング押え11との
間に介装された絶縁リング、15は前記スプリング13
と前記フランジ8との間に介装された絶縁リング、16
は前記スプリング13と前記電極7との間に介装された
絶縁スリーブである。なお、前記測定管1の外周面には
、管内における被測定流体の流れ方向と直角な方向に磁
界を形成する一対のコイル〈図示せず)が装着されてい
る。
ところで、この種の電磁流量計用電極の取付構造におい
ては、フランジ8とシール面6との間に介在するガスケ
ント10によって液シールを行う構造であるため、シー
ル面6が旋盤を用いた切削加工によって偏平な面に形成
されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかるに、従来の電磁流量計用電極の取付構造において
は、貫通孔2内のライニング4の厚さおよびボス3内の
ライニング4の厚さがスペースの制約を受け、測定管1
内のライニング4の厚さと比較して薄い寸法に設定せざ
るを得なかった。この結果、フランジ8の端面が対接す
る部位のライニング4に切削加工時に剪断力が作用し、
貫通孔2内のライニング4がねじれて切断してしまうこ
とがあり、ライニング成形上の信頼性および生産性が低
下するという問題があった。
そこで、シール面6の形成時にライニング4の切削量を
少なくしてライニング4の破損を防止することも考えら
れるが、この場合加工速度の低下に伴い加工に多大の時
間を費やし、コストが嵩むという問題があった。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、ライ
ニング成形上の信頼性および生産性を高めることができ
ると共に、コストの低廉化を図ることができる電磁流量
計用電極の取付構造を提供するものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係る電磁流量計用電極の取付構造は、シール面
に対接する電極が挿通するパンチングプレートをライニ
ング内に埋設し、このパンチングプレートをフランジに
対向させたものである。
また、本発明の別の発明に係る電磁流量計用電極の取付
構造は、筒部および貫通孔内のライニングが対接する部
位に係止部を設け、この係止部によって係止される突子
をライニングに一体に形成したものである。
〔作 用〕
本発明およびこの発明の別の発明においては、シール面
の形成時にライニングに作用する周方向応力を分散させ
ることができる。
〔実施例〕
以下、本発明の構成等を図に示す実施例によって詳細に
説明する。
第1図は本発明に係る電磁流量計用電極の取付構造を示
す断面図で、同図以下において第13図と同一および同
等の部材については同一の符号を付し、詳細な説明は省
略する。同図において、符号21で示すものは管内を被
測定流体が流れるステンレス製の測定管で、電磁流量計
用のケース(図示せず)内に収納されており、軸線方向
中央部には内外に開口する2つの貫通孔22(一方のみ
図示)が設けられている。23は電極取付用筒部として
のボスで、前記測定管21に一部を前記貫通孔22内に
臨ませて溶接されている。24は例えばテフロン等のラ
イニングで、前記測定管21の内周面に前記貫通孔22
の内周面と開口周縁および前記ボス23の内周面一部に
延在するように連続して成形されている。このライニン
グ24には、前記貫通孔22と同一の軸線をもつ2つの
電極挿入孔25(一方のみ図示)が形成されている。ま
た、これら画電極挿入孔25の開口周縁には、偏平なシ
ール面としての2つの電極取付面26 (−方のみ図示
)が形成されている。27は管内にその一部が露呈する
一対の電極(一方のみ図示)で、前記測定管21に一部
が前記電極挿入孔25内に臨むように装着されており、
管内における被測定流体中の各点に発生した起電力を検
出し得るように構成されている。これら画電極27の外
周面には前記電極挿入孔25の開口周縁に対接するフラ
ンジ28が一体に設けられており、このフランジ28の
端面には管内側に開口する環状のガスケット取付溝29
が形成されている。30は環状のパンチングプレートで
、前記電極27に内周縁が前記フランジ28に対向する
ように挿通され、かつ前記ライニング24内に埋設され
ている。そして、このパンチングプレート30は、外周
縁がスポット溶接によって前記ボス23の管内側開口端
面に固定されている。
このような電磁流量計用電極の取付構造においては、パ
ンチングプレート30の透孔30a内にライニング24
の一部が臨むことになるから、電極取付面26の形成時
にライニング24に作用する周方向応力を分散させるこ
とができる。
したがって、本実施例においては、電極27のフランジ
端面が対接する部位のライニング24に切削加工時に剪
断力が作用しても、貫通孔22内でのライニング24の
ねじれによる切断を防止することができる。
また、本実施例において、電極取付面26の形成時にラ
イニング24に作用する周方向応力を分散できることは
、貫通孔22内のライニング24の厚さを薄い寸法に設
定することができるから、電極の径方向寸法を短縮する
ことができる。
さらに、本実施例においては、ライニング24に作用す
る周方向応力の分散によって特別に切削量を少なくする
必要がないから、加工時間を短縮することもできる。
なお、本実施例においては、ボス23の管内側開口端面
にパンチングプレート30を溶接するものを示したが、
本発明はこれに限定されるものではなく、第2図に示す
ように測定管21の外周面にパンチングプレート31を
溶接しても実施例と同様の効果を奏する。この場合、パ
ンチングプレート31は、スペーサ(図示せず)を介し
て測定管21の外周面に取り付けられているが、第3図
〜第5図に示すようにしてパンチングプレートを取り付
けても何等差し支えない。すなわち、第3図(alは測
定管33における貫通孔34の開口周縁にパンチングプ
レート35を直接溶接し、同図(b)は貫通孔34の開
口周縁に環状溝36を形成し、この環状溝36の開口周
縁にパンチングプレート35を溶接したものである。第
4図は測定管37における貫通孔38の管外側開口周縁
にパンチングプレート39を溶接したものである。そし
て、第5図(a)および(′b)は各々パンチングプレ
ート4041の内周縁を管内側と管外側に絞り形成し、
同図tc+はパンチングプレート42の外周縁を管外側
に絞り形成したものである。
次に、本発明の別の発明に係る電磁流量計用電極の取付
構造につき、第6図〜第1O図を用いて説明する。
第6図は本発明の別の発明に係る電磁流量計用電極の取
付構造の一実施例を示す断面図である。
同図において、符号51で示すボスの周壁には、周方向
に所定の間隔をもって並列し後述する突子を係止する係
止部としての4個の貫通孔52が設けられている。これ
ら貫通孔52は、前記電極取付面26から所定の高さだ
け離間する部位に設定されている。53は前記貫通孔5
2内に臨む断面円形状の突子で、前記ライニング24に
一体に成形されている。
このような電磁流量計用電極の取付構造においては、突
子53が貫通孔52内に臨むことになるから、電極取付
面26の形成時にライニング24に作用する周方向応力
を分散させることができる。
したがって、本実施例においては、電極27のフランジ
端面が対接する部位のライニング24に切削加工時に剪
断力が作用しても、貫通孔22内でのライニング24の
ねじれによる切断を防止することができる。
また、本実施例において、電極取付面26の形成時にラ
イニング24に作用する周方向応力を分散できることは
、貫通孔22内のライニング24の厚さを薄い寸法に設
定することができるから、電極の径方向寸法を短縮する
ことができる。
さらに、本実施例においては、ライニング24に作用す
る周方向応力の分散によって特別に切削量を少なくする
必要がないから、加工時間を短縮することもできる。
なお、本実施例においては、係止部として貫通孔52で
ある場合を示したが、本発明の別の発明は凹孔のような
ものであってもよく、第7図に示すような切欠き53で
あってもよい。この場合、切欠き53内に臨む突子54
が電極取付面26を形成するライニング24と同一の高
さに位置付けられているから、切削加工時にライニング
24に作用する剪断力に対して耐久性を高めることがで
きる。
また、本実施例においては、突子51の断面形状が円形
である場合を示したが、本発明の別の発明は角形状であ
ってもよい。
さらに、本発明の別の発明における係止部の個数は、前
述した実施例に限定されるものでないことは勿論である
この他、本発明における電磁流量計用電極の取付構造に
は、第8図〜第12図に示すようなものがある。第8図
において、符号61で示すボスの内周面にはローレット
加工を施すことにより波形状の係止部62が設けられて
いる。この場合、第9図に示すようにボス61の内周面
には軸線方向に延在する多数の凹溝63を形成してもよ
い。
また、第10図において、符号71で示す貫通孔の内周
面にはローレフト加工を施すことにより波形状の係止部
72が設けられている。この場合、係止部としては、第
11図および第12図に示すように軸線方向に延在する
凹溝73.74でもよい。
さらに、第12図において、符号75で示す貫通孔の開
口周縁には放射方向に延在する複数の凹溝76が設けら
れている。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、シール面に対接す
る電極が挿通するパンチングプレートをライニング内に
埋設し、このパンチングプレートをフランジに対向させ
たので、パンチングプレートの透孔内にライニングの一
部が臨むことになるから、シール面の形成時にライニン
グに作用する周方向応力を分散させることができる。し
たがって、電極のフランジ端面が対接する部位のライニ
ングに切削加工時に剪断力が作用しても、貫通孔内での
ライニングのねじれによる切断を防止することができる
から、ライニング成形上の信軌性および生産性を高める
ことができる。また、シール面の形成時にライニングに
作用する周方向応力を分散できることは、貫通孔内のラ
イニングの厚さを薄い寸法に設定することができるから
、測定管の小型化を図ることができる。さらに、ライニ
ングに作用する周方向応力の分散によって特別に切削量
を少なくする必要がないから、加工速度を高めて加工時
間を短縮することができ、コストの低廉化を図ることも
できる。
また、本発明の別の発明によれば、筒部および貫通孔内
のライニングが対接する部位に係止部を設け、この係止
部によって係止される突子をライニングに設けたので、
突子が貫通孔内に臨むことになるから、シール面の形成
時にライニングに作用する周方向応力を分散させること
ができる。したがって、電極のフランジ端面が対接する
部位のライニングに切削加工時に剪断力が作用しても、
貫通孔内でのライニングのねじれによる切断を防止する
ことができるから、ライニング成形上の信転性および生
産性を高めることができる。また、シール面の形成時に
ライニングに作用する周方向応力を分散できることは、
貫通孔内のライニングの厚さを薄い寸法に設定すること
ができるから、電極の径方向寸法を短縮することができ
、測定管の小型化を図ることもできる。さらに、ライニ
ングに作用する周方向応力の分散によって特別に切削量
を少なくする必要がないから、加工速度を高めて加工時
間を短縮することができ、コストの低廉化が図れるとい
う利点もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る電磁流量計用電極の取付構造を示
す断面図、第2図〜第5図は本発明における他の実施例
を示す断面図、第6図は本発明の別の発明に係る電磁流
量計用電極の取付構造を示す断面図、第7図〜第12図
は本発明の別の発明における他の実施例を示す断面図、
第13図は従来の電磁流量計用電極の取付構造を示す断
面図である。 10・・・・ガスケット、21・・・・測定管、22・
・・・貫通孔、23・・・・ボス、24・・・・ライニ
ング、25・・・・電極挿入孔、2660.・電極取付
面、27・・・・電極、28・・・・フランジ、30・
・・・パンチングプレート。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)内外に開口する貫通孔およびこの貫通孔の開口周
    縁に突出する電極取付用の筒部をその軸線方向中央部に
    有する測定管と、この測定管および前記筒部に内張りさ
    れ前記貫通孔の軸線と同一の軸線をもつ電極挿入孔およ
    びこの電極挿入孔の開口周縁に露呈するシール面を有す
    るライニングと、このライニングの電極挿入孔内に取り
    付けられ前記シール面にガスケットを介して対接するフ
    ランジを有する電極とを備えた電磁流量計用電極の取付
    構造において、前記電極が挿通するパンチングプレート
    を前記ライニング内に埋設し、このパンチングプレート
    を前記フランジに対向させたことを特徴とする電磁流量
    計用電極の取付構造。
  2. (2)内外に開口する貫通孔およびこの貫通孔の開口周
    縁に突出する電極取付用の筒部をその軸線方向中央部に
    有する測定管と、この測定管および前記筒部に内張りさ
    れ前記貫通孔の軸線と同一の軸線をもつ電極挿入孔およ
    びこの電極挿入孔の開口周縁に露呈するシール面を有す
    るライニングと、このライニングの電極挿入孔内に取り
    付けられ前記シール面にガスケットを介して対接するフ
    ランジを有する電極とを備えた電磁流量計用電極の取付
    構造において、前記ライニングのうち前記筒部および貫
    通孔内のライニングが対接する部位に係止部を設け、こ
    の係止部によって係止される突子を前記ライニングに一
    体に形成したことを特徴とする電磁流量計用電極の取付
    構造。
JP18534090A 1990-07-16 1990-07-16 電磁流量計用電極の取付構造 Pending JPH0474931A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007225487A (ja) * 2006-02-24 2007-09-06 Yokogawa Electric Corp 電磁流量計
JP2008002814A (ja) * 2006-06-20 2008-01-10 Yokogawa Electric Corp 電磁流量計の取付構造

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007225487A (ja) * 2006-02-24 2007-09-06 Yokogawa Electric Corp 電磁流量計
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