JPH0476477A - 追尾受信機 - Google Patents
追尾受信機Info
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- JPH0476477A JPH0476477A JP2190307A JP19030790A JPH0476477A JP H0476477 A JPH0476477 A JP H0476477A JP 2190307 A JP2190307 A JP 2190307A JP 19030790 A JP19030790 A JP 19030790A JP H0476477 A JPH0476477 A JP H0476477A
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- 230000010363 phase shift Effects 0.000 claims description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 11
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 7
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 5
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はアンテナの自動追尾を行うための追尾受信機に
関し、特にチャンネル間の位相変動が補正される追尾受
信機に関する。
関し、特にチャンネル間の位相変動が補正される追尾受
信機に関する。
従来、追尾受信機は、追尾アンテナがら出力される信号
を受信する回路である方位角差チャンネル、仰角差チャ
ンネル及び和チャンネルの3つの受信チャンネルを持っ
ている。そして、方位角差チャンネル及び仰角差チャン
ネル信号の振幅の変化および位相の変化を検出し、和チ
ヤンネル信号のそれとの差から各々の誤差信号を作成し
、その誤差信号に基づいて追尾アンテナの駆動制御を行
っている。
を受信する回路である方位角差チャンネル、仰角差チャ
ンネル及び和チャンネルの3つの受信チャンネルを持っ
ている。そして、方位角差チャンネル及び仰角差チャン
ネル信号の振幅の変化および位相の変化を検出し、和チ
ヤンネル信号のそれとの差から各々の誤差信号を作成し
、その誤差信号に基づいて追尾アンテナの駆動制御を行
っている。
一般に、温度変化等により追尾アンテナが多少される2
つの差信号の3信号間の振幅変動は大きくない、又、追
尾受信機内において3つの信号を増幅する増幅器のチャ
ンネル間の振幅変動も追尾システムが許容できる程度に
製作可能である。
つの差信号の3信号間の振幅変動は大きくない、又、追
尾受信機内において3つの信号を増幅する増幅器のチャ
ンネル間の振幅変動も追尾システムが許容できる程度に
製作可能である。
一方位相変化は電気長の変化によってもたらされ、温度
等の変化による追尾アンテナの機械変形、同様の原因に
よる追尾受信機内の信号伝送路の機械的アンバランスに
より、3チャンネル間に電気長の差すなわち位相差が発
生する。この位相差は、追尾アンテナが追尾する標的が
発する信号周波数が高いほど顕著となる。
等の変化による追尾アンテナの機械変形、同様の原因に
よる追尾受信機内の信号伝送路の機械的アンバランスに
より、3チャンネル間に電気長の差すなわち位相差が発
生する。この位相差は、追尾アンテナが追尾する標的が
発する信号周波数が高いほど顕著となる。
上述した従来の追尾受信機は、受信した3つの信号を処
理する3受信チャンネル間の位相変動を極力抑える注意
が払われた設計が行われる必要があった。
理する3受信チャンネル間の位相変動を極力抑える注意
が払われた設計が行われる必要があった。
これが地上に設けられた追尾受信機であれば、周囲の環
境条件が変化した場合には、追尾アンテナとコリメーシ
ョン設備を用いて追尾受信機のチャンネル間の位相調整
も不可能ではないが、但し容易ではない。また衛星間の
通信を行うために、衛星に搭載された追尾受信機のチャ
ンネル間の位相調整は不可能であった。
境条件が変化した場合には、追尾アンテナとコリメーシ
ョン設備を用いて追尾受信機のチャンネル間の位相調整
も不可能ではないが、但し容易ではない。また衛星間の
通信を行うために、衛星に搭載された追尾受信機のチャ
ンネル間の位相調整は不可能であった。
従って本発明の目的は、複数の受信チャンネルを持つ追
尾受信機において、チャンネル間位相変動の少ない追尾
受信機を得ることにある。
尾受信機において、チャンネル間位相変動の少ない追尾
受信機を得ることにある。
本発明の追尾受信機は、受信チャンネル毎に設けられた
周波数変換器と前記周波数変換器に局部発振信号を供給
する局部発振器とを有し複数チャネルの受信を行う追尾
受信機において、マニュアル制御データまたは前記追尾
受信機のチャンネル間位相誤差を生じる条件の変化を検
出したセンサデータからアドレスデータを生成するアド
レスデータ生成手段と、予め位相制御データが書き込ま
れ前記アドレスデータの入力により対応する前記位相制
御データが読み出される記憶手段と、1以上の受信チャ
ンネルの信号回路または前記周波数変換器と前記局部発
振器との間に設けられ前記読み出された位相制御データ
により移相量が制御される可変移相器とを有している。
周波数変換器と前記周波数変換器に局部発振信号を供給
する局部発振器とを有し複数チャネルの受信を行う追尾
受信機において、マニュアル制御データまたは前記追尾
受信機のチャンネル間位相誤差を生じる条件の変化を検
出したセンサデータからアドレスデータを生成するアド
レスデータ生成手段と、予め位相制御データが書き込ま
れ前記アドレスデータの入力により対応する前記位相制
御データが読み出される記憶手段と、1以上の受信チャ
ンネルの信号回路または前記周波数変換器と前記局部発
振器との間に設けられ前記読み出された位相制御データ
により移相量が制御される可変移相器とを有している。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例のブロック図である。
追尾受信機は、方位角差信号を受信する方位角差チャン
ネル1.仰角差信号を受信する仰角差チャンネル2.和
信号を受信する和チャンネル3゜局部発振器14.AG
C電圧検出搬送波再生回路15、記憶回路16.切替ス
イッチ17.温度センサ18.A/D変換器19及び制
御データ入力ボート20とを有している。追尾アンテナ
(図示せず)から出力され方位角差チャンネルlに入力
されたRF入力信号RFΔ^2は、周波数変換器4、可
変移相器5.IF増幅器6.同期検波器7を介して、検
波出力ΔAzとして出力される。同様に仰角差チャンネ
ル2に入力されたRF入力信号RFΔELは、周波数変
換器8.可変移相器9. IF増幅器10.同期検波器
11を介して、検波出力ΔP、Lとして出力される。ま
た、追尾アンテナがら相チャンネル3に入力されたRF
入力信号RFΣは、周波数変換器12及びIP増幅器1
3を介してその出力がAGC電圧検出搬送波再生回路1
5に入力される。
ネル1.仰角差信号を受信する仰角差チャンネル2.和
信号を受信する和チャンネル3゜局部発振器14.AG
C電圧検出搬送波再生回路15、記憶回路16.切替ス
イッチ17.温度センサ18.A/D変換器19及び制
御データ入力ボート20とを有している。追尾アンテナ
(図示せず)から出力され方位角差チャンネルlに入力
されたRF入力信号RFΔ^2は、周波数変換器4、可
変移相器5.IF増幅器6.同期検波器7を介して、検
波出力ΔAzとして出力される。同様に仰角差チャンネ
ル2に入力されたRF入力信号RFΔELは、周波数変
換器8.可変移相器9. IF増幅器10.同期検波器
11を介して、検波出力ΔP、Lとして出力される。ま
た、追尾アンテナがら相チャンネル3に入力されたRF
入力信号RFΣは、周波数変換器12及びIP増幅器1
3を介してその出力がAGC電圧検出搬送波再生回路1
5に入力される。
局部発振器14から出力される局部発振信号は、周波数
変換器4.8及び12に共通に供給され、周波数変換器
4.8及び12は、それぞれ入力されたRF入力信号を
IF倍信号変換する。可変移相器5及び9は、ディジタ
ル信号によって移相量が制御される移相器であり、この
移相量は記憶回路16から読み出された位相制御データ
によって制御される。移相器は5及び9は、該当する受
信チャンネルの信号位相が変化させられる位置であれば
、RF信号またはIF倍信号通る信号回路の他に、例え
ば、局部発振器14と周波数変換器4又は8との間に置
がれてもよい。
変換器4.8及び12に共通に供給され、周波数変換器
4.8及び12は、それぞれ入力されたRF入力信号を
IF倍信号変換する。可変移相器5及び9は、ディジタ
ル信号によって移相量が制御される移相器であり、この
移相量は記憶回路16から読み出された位相制御データ
によって制御される。移相器は5及び9は、該当する受
信チャンネルの信号位相が変化させられる位置であれば
、RF信号またはIF倍信号通る信号回路の他に、例え
ば、局部発振器14と周波数変換器4又は8との間に置
がれてもよい。
温度センサ18は、測定した温度データをアナログ信号
で出力し、A/D変換器1つはこのアナログ信号をディ
ジタルデータに変換する。このディジタルデータは切替
スイッチ17の一方の入力端子に入力される。また制御
データ入力ボート20は、人間が人為的に入力するマニ
ュアル制御データを入力するための入力ボートであり、
切替スイッチ17の他方の入力端子に接続されている。
で出力し、A/D変換器1つはこのアナログ信号をディ
ジタルデータに変換する。このディジタルデータは切替
スイッチ17の一方の入力端子に入力される。また制御
データ入力ボート20は、人間が人為的に入力するマニ
ュアル制御データを入力するための入力ボートであり、
切替スイッチ17の他方の入力端子に接続されている。
切替スイッチ17には、これら2つのディジタルデータ
だけでなく、必要に応じて、チャンネル間の位相変動の
原因となる他の物理量の変化例えば追尾アンテナの歪を
生じさせる太陽光の変化等を検出するセンサからのデー
タを入力することは勿論可能である。切替スイッチ17
は、入力されたデータの任意の1つ又は2つ以上を組合
わせてアドレスデータを作成し、記憶回路16に出力す
る。切替スイッチ17から出力されたアドレスデータは
、記憶回路16のアドレスに供給され、記憶回路16の
読み出しデータ、即ち位相制御データの読み出しを制御
する。
だけでなく、必要に応じて、チャンネル間の位相変動の
原因となる他の物理量の変化例えば追尾アンテナの歪を
生じさせる太陽光の変化等を検出するセンサからのデー
タを入力することは勿論可能である。切替スイッチ17
は、入力されたデータの任意の1つ又は2つ以上を組合
わせてアドレスデータを作成し、記憶回路16に出力す
る。切替スイッチ17から出力されたアドレスデータは
、記憶回路16のアドレスに供給され、記憶回路16の
読み出しデータ、即ち位相制御データの読み出しを制御
する。
ここで、記憶回路16の所定のアドレスに対応する記憶
データ、即ち位相制御データは、ROMまたはRAMに
予め書き込まれている。そして、位相制御データは、温
度の変化等のチャンネル間位相変化を与える物理的要因
の変化に対応している。又、和チャンネル3と差チャン
ネルである方位角チャンネル1及び仰角差チャンネル2
とのチャンネル間に生じる位相変動が打ち消されるよう
にされている。
データ、即ち位相制御データは、ROMまたはRAMに
予め書き込まれている。そして、位相制御データは、温
度の変化等のチャンネル間位相変化を与える物理的要因
の変化に対応している。又、和チャンネル3と差チャン
ネルである方位角チャンネル1及び仰角差チャンネル2
とのチャンネル間に生じる位相変動が打ち消されるよう
にされている。
従ってこの追尾受信機において、例えば温度センサ18
が計測した温度が変化すると、その温度に応じたアドレ
スデータが切替スイッチ17により作成される。そして
、そのアドレスデータにより記憶回路16から読み出さ
れた位相制御データが、温度変化によって生じた和チヤ
ンネル信号と差チャンネル信号間の位相の変化を打ち消
すように、可変移相器5及び9の移相量を制御する。チ
ャンネル間の移相変動の補正が行われたIP信号は、I
F増幅器6及び10に入力され増幅される。増幅された
差信号チャンネルのIP信号は、同期検波器7及び11
によって位相同期検波が行われ、検波出力ΔAz及びΔ
ELが得られる。ここに、位相誤差が自動的に補正され
、チャンネル間の位相差による追尾誤差が含まれていな
い良好な検波出力信号が得られることとなる。
が計測した温度が変化すると、その温度に応じたアドレ
スデータが切替スイッチ17により作成される。そして
、そのアドレスデータにより記憶回路16から読み出さ
れた位相制御データが、温度変化によって生じた和チヤ
ンネル信号と差チャンネル信号間の位相の変化を打ち消
すように、可変移相器5及び9の移相量を制御する。チ
ャンネル間の移相変動の補正が行われたIP信号は、I
F増幅器6及び10に入力され増幅される。増幅された
差信号チャンネルのIP信号は、同期検波器7及び11
によって位相同期検波が行われ、検波出力ΔAz及びΔ
ELが得られる。ここに、位相誤差が自動的に補正され
、チャンネル間の位相差による追尾誤差が含まれていな
い良好な検波出力信号が得られることとなる。
尚、AGC電圧検出搬送波再生回路14は、和信号チャ
ンネル1の出力信号から得られたレベル情報を用いてA
GC制御電圧を作成し、また搬送波の再生も行う。AG
C電圧検出搬送波再生回路14から出力されたAGC制
御電圧は、利得制御回路を持つIF増幅器6,10及び
13に加えられ、利得制御が行われる。この結果、追尾
受信機の差信号チャンネルの出力信号レベルは、和信号
レベルの信号レベルによって正規化されることになる。
ンネル1の出力信号から得られたレベル情報を用いてA
GC制御電圧を作成し、また搬送波の再生も行う。AG
C電圧検出搬送波再生回路14から出力されたAGC制
御電圧は、利得制御回路を持つIF増幅器6,10及び
13に加えられ、利得制御が行われる。この結果、追尾
受信機の差信号チャンネルの出力信号レベルは、和信号
レベルの信号レベルによって正規化されることになる。
これは、追尾受信機の一般的動作である。
又、再生された再生搬送波は、位相同期検波用の局部発
振信号として、同期検波器7及び11に加えられる。
振信号として、同期検波器7及び11に加えられる。
以上説明したように本発明は、追尾受信機の和信号チャ
ンネルと、差信号チャンネル間のチャンネル間位相差を
、これらのチャンネル間位相変動を与える物理的要因の
変化によらず、非常に小さな値に抑えることができる効
果がある。
ンネルと、差信号チャンネル間のチャンネル間位相差を
、これらのチャンネル間位相変動を与える物理的要因の
変化によらず、非常に小さな値に抑えることができる効
果がある。
又、自動的位相補正では不十分な場合には、記憶回路の
アドレスに、人間が設定したマニュアル制御データも供
給することができる。この結果、物理的変化要因のみな
らず、受信機に使用された機器のチャンネル間位相変動
が経年変化した場合にも有効なチャンネル間位相補正が
でき、これは特に衛星搭載用の追尾受信機に有効である
。
アドレスに、人間が設定したマニュアル制御データも供
給することができる。この結果、物理的変化要因のみな
らず、受信機に使用された機器のチャンネル間位相変動
が経年変化した場合にも有効なチャンネル間位相補正が
でき、これは特に衛星搭載用の追尾受信機に有効である
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
1・・・方位角差チャンネル、2・・・仰角差チャンネ
ル、3・・・和チャンオ・ル、4,8.12・・・周波
数変換器、5,9・・・可変移相器、6,10.13・
・・■F増幅器、7,11・・・同期検波器、14・・
・局部発振器、15・・・AGC電圧検出搬送波再生回
路、16・・・記憶回路、17・・・切替スイッチ、1
8・・・温度センサ、 9・・・A/D変換器、 20・・・制御データ 入力ボート20゜
ル、3・・・和チャンオ・ル、4,8.12・・・周波
数変換器、5,9・・・可変移相器、6,10.13・
・・■F増幅器、7,11・・・同期検波器、14・・
・局部発振器、15・・・AGC電圧検出搬送波再生回
路、16・・・記憶回路、17・・・切替スイッチ、1
8・・・温度センサ、 9・・・A/D変換器、 20・・・制御データ 入力ボート20゜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、受信チャンネル毎に設けられた周波数変換器と前記
周波数変換器に局部発振信号を供給する局部発振器とを
有し複数チャネルの受信を行う追尾受信機において、マ
ニュアル制御データまたは前記追尾受信機のチャンネル
間位相誤差を生じる条件の変化を検出したセンサデータ
からアドレスデータを生成するアドレスデータ生成手段
と、予め位相制御データが書き込まれ前記アドレスデー
タの入力により対応する前記位相制御データが読み出さ
れる記憶手段と、1以上の受信チャンネルの信号回路ま
たは前記周波数変換器と前記局部発振器との間に設けら
れ前記読み出された位相制御データにより移相量が制御
される可変移相器とを有することを特徴とする追尾受信
機。 2、前記位相制御データは、前記追尾受信機の和信号受
信チャンネルと差信号受信チャンネルとの間のチャンネ
ル間位相差をなくする方向に前記可変移相器を制御する
ことを特徴とする請求項1記載の追尾受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2190307A JP2767986B2 (ja) | 1990-07-18 | 1990-07-18 | 追尾受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2190307A JP2767986B2 (ja) | 1990-07-18 | 1990-07-18 | 追尾受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0476477A true JPH0476477A (ja) | 1992-03-11 |
| JP2767986B2 JP2767986B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=16255985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2190307A Expired - Lifetime JP2767986B2 (ja) | 1990-07-18 | 1990-07-18 | 追尾受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2767986B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7212152B2 (en) | 2002-02-27 | 2007-05-01 | Hitachi, Ltd. | Monopulse radar system |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2817720B2 (ja) | 1996-08-08 | 1998-10-30 | 日本電気株式会社 | パルスレーダ用追尾受信装置 |
| JP2904207B1 (ja) | 1998-02-17 | 1999-06-14 | 日本電気株式会社 | 追尾受信機 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60218080A (ja) * | 1984-04-13 | 1985-10-31 | Nec Corp | 追尾受信機 |
| JPS60219573A (ja) * | 1984-04-16 | 1985-11-02 | Tech Res & Dev Inst Of Japan Def Agency | モノパルス受信機 |
| JPS62159069A (ja) * | 1986-01-06 | 1987-07-15 | Tokyo Keiki Co Ltd | 4ア−ムデユアルモ−ドスパイラルアンテナを用いた方位測定用モノパルス受信器 |
-
1990
- 1990-07-18 JP JP2190307A patent/JP2767986B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60218080A (ja) * | 1984-04-13 | 1985-10-31 | Nec Corp | 追尾受信機 |
| JPS60219573A (ja) * | 1984-04-16 | 1985-11-02 | Tech Res & Dev Inst Of Japan Def Agency | モノパルス受信機 |
| JPS62159069A (ja) * | 1986-01-06 | 1987-07-15 | Tokyo Keiki Co Ltd | 4ア−ムデユアルモ−ドスパイラルアンテナを用いた方位測定用モノパルス受信器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7212152B2 (en) | 2002-02-27 | 2007-05-01 | Hitachi, Ltd. | Monopulse radar system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2767986B2 (ja) | 1998-06-25 |
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