JPH047655A - プログラム評価方法および通信システム評価装置 - Google Patents

プログラム評価方法および通信システム評価装置

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JPH047655A
JPH047655A JP2109542A JP10954290A JPH047655A JP H047655 A JPH047655 A JP H047655A JP 2109542 A JP2109542 A JP 2109542A JP 10954290 A JP10954290 A JP 10954290A JP H047655 A JPH047655 A JP H047655A
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JP
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evaluation
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JP2109542A
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English (en)
Inventor
Iwao Maruyama
丸山 巌
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、複数のホスト計算機と端末が回線によって接
続されたコンピュータネットワークの前記ホスト計算機
上で動作し端末や他のホスト計算機と通信を行いつつ所
定の業務にかかる処理を遂行する業務プログラムの評価
方法、及びそれに好適な通信システム評価装置に関する
〔従来の技術〕
コンピュータネットワークを構成するホスト計算機上で
動作し回線を介して接続された端末や他のホスト計算機
と通信を行いつつ所定の業務にかかる処理を遂行する業
務プログラムは、通常のプログラムと同様に、それを作
成した場合、正常に動作するか否かが試験される。即ち
プログラム評価が行われる。特に、既存の業務プログラ
ムを改造してグレードアップを図ったような場合等には
、改造によって既存の機能が損なわれていないか否かが
調べられる。
このような場合、従来は、何等かの業務プログラムが実
際に稼動しているホスト計算機、業務に用いられる端末
および他のホスト計算機で構成される稼動中コンピュー
タネットワークシステムが利用可能ならば、そのシステ
ムの下で、評価すべき業務プログラムを実際に動作させ
、その振舞を調べることにより実施している。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来は上述したようにして業務プログラムの評価を行っ
ていたが、評価すべき業務プログラムを何等かの業務プ
ログラムが稼動中のホスト計算機上で動作させて評価を
行う方法であるので、ホスト計算機自体に評価する時間
を確保することが困難な場合には評価が全く行えないと
いう問題点があった。また、時間が確保し得ても、評価
すべき業務プログラムのホスト計算機への組み込みに際
し既存業務が一時的に中断したり障害の原因を作り込ん
だり、更には評価中にホスト計算機の負荷を高めること
になり、既存業務に与える影響が大きいという問題点が
あった。
そこで本発明の目的は、稼動中ホスト計算機自体に評価
する時間が確保できなくても、既存業務に全く影響を与
えることなく業務プログラムの評価が行える方法とそれ
に適した通信システム評価装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のプログラム評価方法は上記の目的を達成するた
めに、 現用系業務プログラムが動作する現用系ホスト計算機に
対し現用系回線を介して端末または他のホスト計算機か
ら送出されたデータを前記現用系回線から受信し、 この受信したデータの宛先を評価対象業務プログラムが
動作する評価系ホスト計算機に変更して評価系回線を介
して前記評価系ホスト計算機に送出し、 前記現用系ホスト計算機から前記現用系回線を介して前
記端末または他のホスト計算機に送出された応答データ
を前記現用系回線から受信し、この受信した応答データ
と前記評価系ホスト計算機から前記評価系回線に出力さ
れた応答データとを比較して前記評価対象業務プログラ
ムの評価を行うようにしている。
また、このような方法に好適な本発明の通信システム評
価装置は、 現用系業務プログラムが動作する現用系ホスト計算機と
その業務に用いられる端末または他のホスト計算機とが
接続された現用系回線および評価対象業務プログラムが
動作する評価系ホスト計算機が接続された評価系回線の
双方に接続され、前記現用系回線上のデータを受信する
現用系データ受信手段と、 前記評価系回線を介して前記評価系ホスト計算機と送受
信を行う通信制御手段と、 前記現用系データ受信手段で受信された現用系ホスト計
算機に対する前記端末または他のホスト計算機からのデ
ータの宛先を前記評価系ホスト計算機に変更して前記通
信制御手段によって前記評価系回線を介して前記評価系
ホスト計算機に転送する評価用データ転送手段と、 前記現用系データ受信手段で受信された現用系ホスト計
算機からの応答データおよび通信制御手段で受信された
前記評価系ホスト計算機からの応答データを蓄積する応
答データ蓄積手段と、この応答データ蓄積手段に蓄積さ
れた現用系ホスト計算機からの応答データと評価系ホス
ト計算機からの応答データとを比較して前記評価対象業
務プbグラムの評価を行う応答データ比較手段とを有し
ている。
[作用] 既存の業務プログラムである現用系業務プログラムを改
造等してグレードアップ等した業務プログラムは、元の
業務プログラムに端末等から与えられるデータと同じデ
ータが与えられたとき元の業務プログラムと同じ応答デ
ータを返すように作られるのが普通である。他方、現用
系業務プログラムが動作する現用系ホスト計算機とその
業務に用いられる端末や他のホスト計算機との間でやり
とりされるデータは、それらをつなぐ現用系回線上を流
れている。そこで、本発明のプログラム評価方法では、
現用系回線上を流れるそれらのデータを受信し、端末等
からのデータはその宛先を評価対象業務プログラムが動
作する評価系ホスト計算機に変更して評価系回線に送出
することにより、評価対象業務プログラムにそのデータ
に従った業務処理を行わせている。また、受信した現用
系業務プログラムからの応答データは正解値として用い
、評価系ホスト計算機から評価系回線に出力される応答
データ即ち評価対象業務プログラムの応答データをそれ
と比較することにより、評価対象業務プログラムが正常
に動作するか否かを調べている。
そして、このような方法に好適な本発明の通信システム
評価装置においては、現用系データ受信手段が現用系回
線上のデータを受信すると共に通信制御手段が評価系回
線を介して評価系ホスト計算機と送受信を行い、評価用
データ転送手段が、現用系データ受信手段で受信された
現用系ホスト計算機に対する端末または他のホスト計算
機からのデータの宛先を評価系ホスト計算機に変更して
通信制御手段によって評価系ホスト計算機に転送し、応
答データ蓄積手段が、現用系データ受信手段で受信され
た現用系ホスト計算機からの応答データおよび通信制御
手段で受信された前記評価系ホスト計算機からの応答デ
ータを蓄積し、応答データ比較手段が、応答データ蓄積
手段に蓄積された現用系ホスト計算機からの応答データ
と評価系ホスト計算機からの応答データとを比較して評
価対象業務プログラムの評価を行う。
〔実施例] 次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
第1図は本発明の一実施例の構成図である。
同図において、回線51にトランシーバ23および回線
接続部22によって接続された現用系ホスト計算912
0および回線51にトランシーバ31を介して接続され
た端末30は、現用系ホスト計算機システムを構成し、
現用系ホスト計算機20上では業務プログラム21が稼
動しており、端末30から回線51を介して現用系ホス
ト計算機20に対し送出されたデータに基づいて所定の
業務(データ通信業務)にかかる処理を実行し、その応
答データを回線51を介して端末30に返している。
他方、回線51とは別の回線52にトランシーバ43お
よび回線接続部42によって接続された評価系ホスト計
算1140は、評価系ホスト計算機システムを構成し、
この評価系ホスト計算機40の上で評価対象業務プログ
ラムである評価プログラム41が稼動される。この評価
プログラム41は業務プログラム21を改造等して作成
したもので、正常に作成されている限り業務プログラム
21と同様なデータに対し同様な応答データを返す。
また、通信システム評価装置1が、回線51にトランシ
ーバ17および回線接続部15を介して接続される共に
回線52にトランシーバ18および回線接続部16を介
して接続されている。この通信システム評価装置1は、
評価プログラム41の評価にかかる各種の処理を実施す
る装置であり、評価プログラム41はこの通信システム
評価装置1により恰も端末30とデータ通信を行いつつ
業務を遂行しているかのように動作する。
本実施例は、現用系ホスト計算8!20上の業務プログ
ラム21が端末30とデータ通信を行いつつ所定の業務
を実行している最中に回線51上を流れるデータを利用
して評価プログラム41の評価を行うもので、その為に
、通信システム評価装置lは下記のような手段を有して
いる。
・現用系データ受信手段10 回13i51上を流れるデータを受信する機能を有する
・通信制御手段14 評価系ホスト計算機40との回線52上の送受信制御を
行う機能を有する。
・評価用データ転送手段11 現用系データ受信手段lOで受信された現用系ホスト計
算820に対する端末30からのデータに対し、その宛
先アドレスを評価系ホスト計算機40のアドレスに変更
せしめ、それを通信制御手段14によって回線52を介
して評価系ホスト計算機40に転送する機能ををする。
・応答データ蓄積手段12 現用系データ受信手段lOで受信された現用系ホスト計
算機20からの応答データおよび通信制御手段14で受
信された評価系ホスト計算機40からの応答データを蓄
積する機能を有する。
・応答データ比較手段13 応答データ蓄積手段12に蓄積された現用系ホスト計算
機20からの応答データと評価系ホスト計算機40から
の応答データとを比較してその比較結果の蓄積、出力等
を行う機能を有する。
次に、このように構成された本実施例の動作を、第1図
およびデータ等の流れを示す第2図並びに現用系データ
受信手段10の処理の一例を示す第3図を参照して説明
する。
一般に、データ通信を行う際には伝送制御として動作モ
ードの設定、情報の転送、動作モードの解放が必要とな
る。第1図の構成では、評価系ホスト計算機40からの
動作モードの設定、情報の転送、動作モードの解放は全
て回線52を介して接続された通信システム評価装置1
との間で行われる。
先ず、第2図に示すように、評価系ホスト計算機40か
ら通信システム評価装置1へ動作モード設定要求が出さ
れると、通信制御手段14はそのモード設定要求を受は
付けて評価処理を開始すると共に評価系ホスト計算機4
0に対し動作モード設定完了応答を送信する。
通信システム評価装置1において評価処理が開始される
と、現用系データ受信手段10は第3回に示す処理を開
始する。即ち、現用系ホスト計算機システムの回線51
上を流れるデータつまり端末30或いは現用系ホスト計
算機20から送信されたデータは全て回線接続部15を
介して現用系データ受信手段10に通知されるので、現
用系データ受信手段10は回線接続部15からデータ受
信を通知される毎に、受信データの送信元アドレスを求
め(S 1 ) 、それが端末30であるときは、受信
データを評価用データ転送手段11に渡してそれを起動
しくS2)、現用系ホスト計算機20であるときは、受
信データを応答データ蓄積手段12に渡してそれを起動
する(S3)。
従って、第2図に示すように動作モード設定完了後、端
末30からデータaが現用系ホスト計算機20に送られ
ると、これが現用系データ受信手段10で受信されて評
価用データ転送手段11が起動されることになる。
評価用データ転送手段11は、現用系データ受信手段1
0で受信された端末30から現用系ホスト計算1!20
への送信データaを、データの情報部はそのままで宛先
アドレスを評価系ホスト計算機40に書き換え、送信デ
ータa°として通信制御手段14に対し送信要求を行う
。この結果、通信制御手段14からは第2図に示すよう
にデータa゛が評価系ホスト計算機40に送信される。
通信システム評価装置lから評価系ホスト計算機40に
送られてきたデータa°は評価プログラム41に入力さ
れ、評価プログラム41はそのデータが端末30から入
力されたものとして処理を行う。これによって、実際の
端末30からのデータを元に評価プログラム41に業務
処理を行わせることが可能となる。
評価プログラム41が動作することによって発生した相
手端末に対する応答データは、実際には通信システム評
価装置1に対し第2図のデータbとして送信され、通信
制御手段14で受信される。
また、データaを受けた現用系ホスト計算機20上の業
務プログラム21が端末30に対し応答したデータbは
、回線51を経由して端末30に送られると共に現用系
データ受信手段10によって受信される。この両者の応
答データb、b’ はお互い同し業務を処理した結果で
あり、それが一致していれば評価プログラム41は正常
に動作したことになる。この応答データを比較するため
、通信システム評価装置1では以下の処理が行われる。
現用系ホスト計X機20からの応答データbは第2図に
示すように現用系データ受信手段1oにより受信され、
その送信元アドレスは現用系ホスト計算機20であるの
で、第3図の処理S3によって応答データ蓄積手段12
が起動され、応答データ蓄積手段12はこの応答データ
bを一旦内部に蓄積する。他方、評価系ホスト計算機4
0からの応答データb°は第2図に示すように通信制御
手段14により受信され、やはり応答データ蓄積手段1
2が起動され、その内部に一旦蓄積される。
そして、応答データ蓄積手段12は現用系ホスト計算機
20からの応答データと評価系ホスト計算11140か
らの応答データが揃った時点でこれらの比較を行わせる
ために、第2図に示すようにデータ比較要求を出して応
答データ比較手段13を起動する。応答データ比較手段
13は第2図に示すように両者のデータの情報部を比較
し、一致した場合は評価プログラム41は正常であると
認識し、不一致であった場合は異常であると認識し、結
果を内部に蓄積し或いは図示しない出力装置より出力す
る。
以上のような処理が適宜行われることによって評価プロ
グラム41の評価が通信システム評価装置1により行わ
れる。
〔発明の効果〕
以上説明した本発明のプログラム評価方法および通信シ
ステム評価装置によれば、 (1)現用系ホスト計算機とは別の評価系ホスト計算機
上で評価対象業務プログラムを動作させると共に、その
評価も現用系ホスト計算機とは別に行っているので、現
用系ホスト計算機自体に評価する時間が確保できなくて
も評価が可能であり、当然のことながら既存業務に全く
影響を与えることなく業務プログラムの評価が行える。
(2)実際の業務運用中にその実データを使用して評価
が行えるため、種々のケースについて充分な評価が行え
る。
(3)通信システム評価装置を用いることにより、評価
対象業務プログラムおよび計′X機システムには全く改
造の必要が無い。
(4)評価系ホスト計算機と現用系ホスト計算機との回
線が別になっており、評価系ホスト計算機の設置が現用
系ホスト計算機の業務中にも行え、通常業務を中断等す
る必要が無い。
等の効果を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成図、 第2図は第1図に示した実施例におけるデータ等の流れ
を示す図および、 第3図は現用系データ受信手段10の処理例を示す流れ
図である。 図において、 l・・・通信システム評価装置 IO・・・現用系データ受信手段 11・・・評価用データ転送手段 12・・・応答データ蓄積手段 13・・・応答データ比較手段 14・・・通信制御手段 15.16.22.42・・・回線接続部17.18.
23.31.43・・・トランシーバ20・・・現用系
ホスト計算機 21・・・業務プログラム 30・・・端末 40・・・評価系ホスト計算機 1・・・評価プログラム 51・・・現用系の回線 52・・・評価系の回線

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)現用系業務プログラムが動作する現用系ホスト計
    算機に対し現用系回線を介して端末または他のホスト計
    算機から送出されたデータを前記現用系回線から受信し
    、 この受信したデータの宛先を評価対象業務プログラムが
    動作する評価系ホスト計算機に変更して評価系回線を介
    して前記評価系ホスト計算機に送出し、 前記現用系ホスト計算機から前記現用系回線を介して前
    記端末または他のホスト計算機に送出された応答データ
    を前記現用系回線から受信し、この受信した応答データ
    と前記評価系ホスト計算機から前記評価系回線に出力さ
    れた応答データとを比較して前記評価対象業務プログラ
    ムの評価を行うプログラム評価方法。
  2. (2)現用系業務プログラムが動作する現用系ホスト計
    算機とその業務に用いられる端末または他のホスト計算
    機とが接続された現用系回線および評価対象業務プログ
    ラムが動作する評価系ホスト計算機が接続された評価系
    回線の双方に接続され、前記現用系回線上のデータを受
    信する現用系データ受信手段と、 前記評価系回線を介して前記評価系ホスト計算機と送受
    信を行う通信制御手段と、 前記現用系データ受信手段で受信された現用系ホスト計
    算機に対する前記端末または他のホスト計算機からのデ
    ータの宛先を前記評価系ホスト計算機に変更して前記通
    信制御手段によって前記評価系回線を介して前記評価系
    ホスト計算機に転送する評価用データ転送手段と、 前記現用系データ受信手段で受信された現用系ホスト計
    算機からの応答データおよび通信制御手段で受信された
    前記評価系ホスト計算機からの応答データを蓄積する応
    答データ蓄積手段と、該応答データ蓄積手段に蓄積され
    た現用系ホスト計算機からの応答データと評価系ホスト
    計算機からの応答データとを比較して前記評価対象業務
    プログラムの評価を行う応答データ比較手段とを含むこ
    とを特徴とする通信システム評価装置。
JP2109542A 1990-04-25 1990-04-25 プログラム評価方法および通信システム評価装置 Pending JPH047655A (ja)

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JP (1) JPH047655A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009032253A (ja) * 2007-07-06 2009-02-12 Ntt Docomo Inc クライアント・サーバ・アーキテクチャに使用するためのミドルウェア
JP2013041341A (ja) * 2011-08-11 2013-02-28 Fujitsu Ltd 試験プログラム、試験装置、および試験方法

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009032253A (ja) * 2007-07-06 2009-02-12 Ntt Docomo Inc クライアント・サーバ・アーキテクチャに使用するためのミドルウェア
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