JPH047661A - 日本語文書作成装置 - Google Patents
日本語文書作成装置Info
- Publication number
- JPH047661A JPH047661A JP2109523A JP10952390A JPH047661A JP H047661 A JPH047661 A JP H047661A JP 2109523 A JP2109523 A JP 2109523A JP 10952390 A JP10952390 A JP 10952390A JP H047661 A JPH047661 A JP H047661A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reading
- kana
- character string
- furigana
- reading kana
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ワードプロセッサ等の日本語文書作成装置
に関するものである。
に関するものである。
[従来の技術]
第5図は例えばソニー株式会社のパーソナルワードプロ
セッサPJ−1000などの従来の日本語文書作成装置
を示すブロック図であり9図において(1)はかな等を
入力するキーボード等の入力手段、(2)は入力された
文書を記憶する文書記憶部、(3)は前記文書記憶部(
2)の内容等を表示するCRT、 LCD等の表示手段
、(4)はかなによる読みと漢字単語の対応を定義して
いる漢字辞書、(5)は前記漢字辞書(2)をもとに、
前記入力手段(1)より入力されたかなを対応する漢字
に変換するかな漢字変換部、(6)は装置全体を制御す
るCPU等の制御部である。
セッサPJ−1000などの従来の日本語文書作成装置
を示すブロック図であり9図において(1)はかな等を
入力するキーボード等の入力手段、(2)は入力された
文書を記憶する文書記憶部、(3)は前記文書記憶部(
2)の内容等を表示するCRT、 LCD等の表示手段
、(4)はかなによる読みと漢字単語の対応を定義して
いる漢字辞書、(5)は前記漢字辞書(2)をもとに、
前記入力手段(1)より入力されたかなを対応する漢字
に変換するかな漢字変換部、(6)は装置全体を制御す
るCPU等の制御部である。
次に動作について説明する。使用者が入力手段(1)か
らかな文字列を入力すると制御部(6)は。
らかな文字列を入力すると制御部(6)は。
まずこのかな文字列を表示手段(3)に表示すると共に
文書記憶部(2)に書込む。その後、使用者が漢字変換
を入力手段(1)より指示すると5文書記憶部(2)中
の前記かな文字列はかな漢字変換部(5)に送られる。
文書記憶部(2)に書込む。その後、使用者が漢字変換
を入力手段(1)より指示すると5文書記憶部(2)中
の前記かな文字列はかな漢字変換部(5)に送られる。
かな漢字変換部(5)では、漢字辞書14)を参照して
入力されたかな文字列に対応する漢字単語を取り出す。
入力されたかな文字列に対応する漢字単語を取り出す。
取り出された漢字単語は制御部(6)によって表示手段
(3)に表示される。この時9表示された漢字単語が同
音異義語などで、使用者の意図に合わないものであれば
、使用者が入力手段(1)より別候補を表示するよう指
示するので、かな漢字変換部(5)は漢字辞書(4)よ
り同じ読みに対する別候補を取り出し、制御部(6)が
これを表示手段(3)に表示することとなる。使用者が
意図する漢字単語を得られた場合には、入力手段(1)
より確定を指示するので、その指示を受けた制御部(6
)は、その時点で表示手段(3)に表示されている漢字
単語を文書記憶部(2)に書き込み9次のかな文字列の
入力を待つ状態となる。なお、使用者がかな文字列を入
力した後。
(3)に表示される。この時9表示された漢字単語が同
音異義語などで、使用者の意図に合わないものであれば
、使用者が入力手段(1)より別候補を表示するよう指
示するので、かな漢字変換部(5)は漢字辞書(4)よ
り同じ読みに対する別候補を取り出し、制御部(6)が
これを表示手段(3)に表示することとなる。使用者が
意図する漢字単語を得られた場合には、入力手段(1)
より確定を指示するので、その指示を受けた制御部(6
)は、その時点で表示手段(3)に表示されている漢字
単語を文書記憶部(2)に書き込み9次のかな文字列の
入力を待つ状態となる。なお、使用者がかな文字列を入
力した後。
漢字変換を指示せず、無変換を指示した場合にはかな文
字列は、かな漢字変換部(5)には送られず9表示はか
なのままである。また入力手段filよりカタカナ変換
を指示した場合もかな文字列はかな漢字変換部(5)に
は送られないが、制御部(6)によってかな文字列はカ
タカナに変換されて9表示手段(3)に表示されると共
に9文書記憶部(2)に書込まれる。使用者が無変換や
カタカナ変換を指示した後、確定を指示すると、制御部
(6)は1次のかな文字列の入力を待つ状態となる。
字列は、かな漢字変換部(5)には送られず9表示はか
なのままである。また入力手段filよりカタカナ変換
を指示した場合もかな文字列はかな漢字変換部(5)に
は送られないが、制御部(6)によってかな文字列はカ
タカナに変換されて9表示手段(3)に表示されると共
に9文書記憶部(2)に書込まれる。使用者が無変換や
カタカナ変換を指示した後、確定を指示すると、制御部
(6)は1次のかな文字列の入力を待つ状態となる。
さて、既に作成した文書記憶部(2)中の任意の文字列
にふりがなをふる場合の動作を以下に第6図をもとに説
明する。使用者はまずふりがなをふる位置に文字入力位
置を移動した後(第6図(a))、入力文字サイズをふ
りがな用の小サイズに設定した上でふりがなを入力する
。この時、ふりがなをひらがなでふりたい場合は無変換
、カタカナでふりたい場合にはカナ変換を指示してから
確定を指示する(第6図(b))。この動作は既に説明
した通りである。ただし文字サイズは、制御部(6)に
よって小さい文字として表示手段(3)に表示され、ま
た文書記憶部(2)へ小さな文字としての属性と共に書
込まれることになる。
にふりがなをふる場合の動作を以下に第6図をもとに説
明する。使用者はまずふりがなをふる位置に文字入力位
置を移動した後(第6図(a))、入力文字サイズをふ
りがな用の小サイズに設定した上でふりがなを入力する
。この時、ふりがなをひらがなでふりたい場合は無変換
、カタカナでふりたい場合にはカナ変換を指示してから
確定を指示する(第6図(b))。この動作は既に説明
した通りである。ただし文字サイズは、制御部(6)に
よって小さい文字として表示手段(3)に表示され、ま
た文書記憶部(2)へ小さな文字としての属性と共に書
込まれることになる。
次に使用者がふりがなとふりがなをふられる文字列との
行間隔なせばめる操作を入力子jail)より行うと、
制御部(6)はその結果を表示手段(3)と文書記憶部
(2)に反映させる(第6図(C))。これでふりがな
をふる操作は完了する。
行間隔なせばめる操作を入力子jail)より行うと、
制御部(6)はその結果を表示手段(3)と文書記憶部
(2)に反映させる(第6図(C))。これでふりがな
をふる操作は完了する。
[発明が解決しようとする課題]
従来の日本語文書作成装置は以上のように構成されてい
るので、既に作成した文章9文字列にふりがなをふるの
に、その作成時に入力したのと同じかな文字列を再び入
力する必要があった。またふりがなとして入力したかな
文字列は、特にふりがなとして装置に区別されている訳
ではないので、ふりがなとして小さいサイズの文字に変
換したり、ふりがなをふられる文字列に対する位置を決
めてやる操作は使用者が行わなくてはならないという問
題点があった。
るので、既に作成した文章9文字列にふりがなをふるの
に、その作成時に入力したのと同じかな文字列を再び入
力する必要があった。またふりがなとして入力したかな
文字列は、特にふりがなとして装置に区別されている訳
ではないので、ふりがなとして小さいサイズの文字に変
換したり、ふりがなをふられる文字列に対する位置を決
めてやる操作は使用者が行わなくてはならないという問
題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので1文章または文字列にふりがなをふるのに、再
度、かな文字列を入力する必要がなく、またふりがなと
しての文字サイズ、位置を自動的に設定してくれる日本
語文書作成装置を得ることを目的とする。
たもので1文章または文字列にふりがなをふるのに、再
度、かな文字列を入力する必要がなく、またふりがなと
しての文字サイズ、位置を自動的に設定してくれる日本
語文書作成装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る日本語文書作成装置は1文書作成時に入
力した読みとしてのかな文字列を記憶する読み記憶部と
、既に作成した文書中の任意の文字列を指定するふりが
な範囲指定手段を備え、前記ふりがな範囲指定手段によ
り指定した文字列に対して、前記読み記憶部の情報をも
とに、ふりがなとして適した位置に、ふりがなとしての
文字サイズで自動的にふりがなをふるふりがな変換部を
設けたものである。
力した読みとしてのかな文字列を記憶する読み記憶部と
、既に作成した文書中の任意の文字列を指定するふりが
な範囲指定手段を備え、前記ふりがな範囲指定手段によ
り指定した文字列に対して、前記読み記憶部の情報をも
とに、ふりがなとして適した位置に、ふりがなとしての
文字サイズで自動的にふりがなをふるふりがな変換部を
設けたものである。
[作用1
この発明におけるふりがな変換部は5文書入力時の読み
としてのかな文字列をもとに、ふりがな文字を作成し1
文字サイズをふりがなとしての小さいサイズに変換し、
またふりがなをふられる文字列とふりがなとの位置関係
が適切になるようにふりがなをふる位置を決定する。
としてのかな文字列をもとに、ふりがな文字を作成し1
文字サイズをふりがなとしての小さいサイズに変換し、
またふりがなをふられる文字列とふりがなとの位置関係
が適切になるようにふりがなをふる位置を決定する。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、(1)〜(6)は従来の日本語文書作成装
置と同じ構成であるので省略する。
図において、(1)〜(6)は従来の日本語文書作成装
置と同じ構成であるので省略する。
(21)は入力手段(11より入力された読みとしての
かな文字列を記憶する読み記憶部、 (221は文書
記憶部(2)の中でふりがなをふりたい文字列の範囲を
指定するふりがな範囲指定手段、 (23)は前記ふ
りがな範囲指定手段(22)により指定された文字列に
対して、ふりがなとしてのかな文字列を前記読み記憶部
(21)より取り出して1文字サイズや位置を決定した
上で設定するふりがな変換部である。
かな文字列を記憶する読み記憶部、 (221は文書
記憶部(2)の中でふりがなをふりたい文字列の範囲を
指定するふりがな範囲指定手段、 (23)は前記ふ
りがな範囲指定手段(22)により指定された文字列に
対して、ふりがなとしてのかな文字列を前記読み記憶部
(21)より取り出して1文字サイズや位置を決定した
上で設定するふりがな変換部である。
次に動作について説明する。文書記憶部(2)に、漢字
混じりの文書を作成する過程の動作は従来の日本語文書
作成装置と同様であるので省略するが、入力手段(1)
より使用者が入力したかな文字列が、全て読みとして読
み記憶部(21)に書込まれるという動作が追加される
。
混じりの文書を作成する過程の動作は従来の日本語文書
作成装置と同様であるので省略するが、入力手段(1)
より使用者が入力したかな文字列が、全て読みとして読
み記憶部(21)に書込まれるという動作が追加される
。
以下、ふりがなをふる場合の動作につき、第2図のフロ
ーチャートをもとに説明する。使用者が表示画面を見な
がら、ふりがな範囲指定手段(22)から、ふりがなを
ふりたい文字列の先頭位置を指定すると(ステップ(1
01) ) 、制御部(6)は文書記憶部 (2)上の
対応する位置に開始フラグを設定する。(ステップ(1
02) 1次に使用者がふりがな範囲指定手段(22)
から、ふりがなをふりたい文字列・の終了位置を指定す
ると(ステップ+103) l 、制御部(6)は文書
記憶部(2)上の対応する位置に終了フラグを設定し1
表示手段(3)上の開始位置から終了位置までを反転表
示する(ステップ+10411゜ここで使用者がふりが
な範囲指定手段(22)よりふりがな変換を指示すると
(ステップ(201)l、ふりがな変換部(23)は文
書記憶部(2)中の開始フラグと終了フラグに挟まれた
文字列を取り出し。
ーチャートをもとに説明する。使用者が表示画面を見な
がら、ふりがな範囲指定手段(22)から、ふりがなを
ふりたい文字列の先頭位置を指定すると(ステップ(1
01) ) 、制御部(6)は文書記憶部 (2)上の
対応する位置に開始フラグを設定する。(ステップ(1
02) 1次に使用者がふりがな範囲指定手段(22)
から、ふりがなをふりたい文字列・の終了位置を指定す
ると(ステップ+103) l 、制御部(6)は文書
記憶部(2)上の対応する位置に終了フラグを設定し1
表示手段(3)上の開始位置から終了位置までを反転表
示する(ステップ+10411゜ここで使用者がふりが
な範囲指定手段(22)よりふりがな変換を指示すると
(ステップ(201)l、ふりがな変換部(23)は文
書記憶部(2)中の開始フラグと終了フラグに挟まれた
文字列を取り出し。
この文字列に対応するふりがな文字列を読み記憶部(2
1)より取り出す(ステップ(202))。次にふりが
な変換部(23)は、この取り出されたふりがな文字列
の文字数とふりがなをふられる文字列の文字数から、ふ
りがなをふられる文字列の上にふりがなが均等間隔で配
置されるように、ふりがな文字列の文字間隔を決定する
(ステップ(203))。
1)より取り出す(ステップ(202))。次にふりが
な変換部(23)は、この取り出されたふりがな文字列
の文字数とふりがなをふられる文字列の文字数から、ふ
りがなをふられる文字列の上にふりがなが均等間隔で配
置されるように、ふりがな文字列の文字間隔を決定する
(ステップ(203))。
更にふりがな変換部(23)は、第3図のようにふりが
なをふられる文字列の1行上で1列方向の頭位置をそろ
えた位置から、ふりがな文字列を上記で決定された文字
間隔で、あらかじめ装置で決められた文字サイズで表示
手段(3)に表示する。なおこの時ふりがなをふられる
文字列の1行上が空白行でない場合、空白行を1行挿入
する(ステップ(204))。この時点で表示を見た使
用者が、ふりがな文字列を変更したい場合は、ふりがな
範囲指定手段(22)より変換を指示すると(ステップ
(2OS) ) 、ふりがな変換部(23)は第4図の
ような表示を表示手段(3)に出し、新しいふりがな文
字列の入力を促す(ステップ(206))。使用者が新
しいふりがな文字列を入力手段(11より入力すると(
ステップ(20711、ふりがな変換部(23)は、再
びステップ[203)〜ステップ(204)を行う。
なをふられる文字列の1行上で1列方向の頭位置をそろ
えた位置から、ふりがな文字列を上記で決定された文字
間隔で、あらかじめ装置で決められた文字サイズで表示
手段(3)に表示する。なおこの時ふりがなをふられる
文字列の1行上が空白行でない場合、空白行を1行挿入
する(ステップ(204))。この時点で表示を見た使
用者が、ふりがな文字列を変更したい場合は、ふりがな
範囲指定手段(22)より変換を指示すると(ステップ
(2OS) ) 、ふりがな変換部(23)は第4図の
ような表示を表示手段(3)に出し、新しいふりがな文
字列の入力を促す(ステップ(206))。使用者が新
しいふりがな文字列を入力手段(11より入力すると(
ステップ(20711、ふりがな変換部(23)は、再
びステップ[203)〜ステップ(204)を行う。
使用者がふりがな範囲指定手段(22)よりふりがな文
字列変更なしを指示すると(ステップ(2o8))、ふ
りがな変換部(23)は表示手段(3)上の反転表示を
もとに戻し1表示に対応する文書記憶部(2)の同じ位
置にふりがな文字列を文字間隔9文字サイズを示す属性
と共に書込む。(ステップ(2091)。
字列変更なしを指示すると(ステップ(2o8))、ふ
りがな変換部(23)は表示手段(3)上の反転表示を
もとに戻し1表示に対応する文書記憶部(2)の同じ位
置にふりがな文字列を文字間隔9文字サイズを示す属性
と共に書込む。(ステップ(2091)。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば9文書入力時のかな文
字を読みとして記憶する手段、ふりがなをふられる文字
列を指定する手段を設け、これにより自動的にふりがな
の文字サイズ位置を決定するようにしたので、ふりがな
をふる操作が非常に簡単に行える日本語文書作成装置を
得られるという効果がある。
字を読みとして記憶する手段、ふりがなをふられる文字
列を指定する手段を設け、これにより自動的にふりがな
の文字サイズ位置を決定するようにしたので、ふりがな
をふる操作が非常に簡単に行える日本語文書作成装置を
得られるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による日本語文書作成装置
を示すブロック図、第2図はその動作を示すフローチャ
ート、第3図はこの実施例におけるふりがなとふりがな
をふられる文字列との位置関係を示す説明図、第4図は
この実施例における表示例を示す説明図、第5図は従来
の日本語文書作成装置を示すブロック図、第6図は従来
の日本語文書作成装置でふりがなをふる場合の表示例を
示す説明図である。 図において、(1)は入力手段、 (21)は読み記
憶部、 (22)はふりがな範囲指定手段、 (2
3)はふりがな変換部である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
を示すブロック図、第2図はその動作を示すフローチャ
ート、第3図はこの実施例におけるふりがなとふりがな
をふられる文字列との位置関係を示す説明図、第4図は
この実施例における表示例を示す説明図、第5図は従来
の日本語文書作成装置を示すブロック図、第6図は従来
の日本語文書作成装置でふりがなをふる場合の表示例を
示す説明図である。 図において、(1)は入力手段、 (21)は読み記
憶部、 (22)はふりがな範囲指定手段、 (2
3)はふりがな変換部である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 入力手段から読みとして入力されたかな文字列を漢字辞
書をもとに漢字混じり文字列に変換して、表示手段に表
示すると共に文書記憶部に記憶する日本語文書作成装置
において、前記入力手段により入力されたかな文字を記
憶する読み記憶部と、前記文書記憶部中の任意の文字列
を指定するふりがな範囲指定手段を備え、前記ふりがな
範囲指定手段により指定された文字列に対応する読みを
前記読み記憶部より取出し、ふりがなとして前記表示手
段に表示すると共に前記文書記憶部に記憶するふりがな
変換部を設けたことを特徴とする日本語文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2109523A JPH047661A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 日本語文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2109523A JPH047661A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 日本語文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH047661A true JPH047661A (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=14512418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2109523A Pending JPH047661A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 日本語文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH047661A (ja) |
-
1990
- 1990-04-25 JP JP2109523A patent/JPH047661A/ja active Pending
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