JPH0476774A - 信号変化検出装置 - Google Patents
信号変化検出装置Info
- Publication number
- JPH0476774A JPH0476774A JP2191492A JP19149290A JPH0476774A JP H0476774 A JPH0476774 A JP H0476774A JP 2191492 A JP2191492 A JP 2191492A JP 19149290 A JP19149290 A JP 19149290A JP H0476774 A JPH0476774 A JP H0476774A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- signal change
- signal
- circuit diagram
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、論理シミュレーションの信号変化チェック
を行う信号変化検出装置に関するものである。
を行う信号変化検出装置に関するものである。
第3図は従来の信号変化検出装置の構成を示すブロック
図、第4図は、第3図における信号変化チェックシステ
ムによるデイスプレィ画面を示す図である。
図、第4図は、第3図における信号変化チェックシステ
ムによるデイスプレィ画面を示す図である。
第3図において、11は論理回路接続情報入力部、12
はテストパターン入部部、13はシミュレーション部、
14はシミュし・〜ジョン結果出力部、15は信号変化
チェック部、16は信号変化チェック結果出力部である
。
はテストパターン入部部、13はシミュレーション部、
14はシミュし・〜ジョン結果出力部、15は信号変化
チェック部、16は信号変化チェック結果出力部である
。
また、第4図において、1はデイスプレィ画面、2は回
路図表示部、5はシミュL・−ジョン結果表示部である
。
路図表示部、5はシミュL・−ジョン結果表示部である
。
次に、動作について説明する。
従来の論理シミュレーションの信号変化チェックシステ
ムは上記のように構成されているので、信号変化の起こ
らなかったノードは信号変化チェック結果出力部16に
リスト出力された。
ムは上記のように構成されているので、信号変化の起こ
らなかったノードは信号変化チェック結果出力部16に
リスト出力された。
従来の論理シミュレーションシステムにおける信号変化
チェックは以上のように構成されているので、信号変化
の起こらなかったノードを@略図上で一目で5忍識する
ことができなかった。
チェックは以上のように構成されているので、信号変化
の起こらなかったノードを@略図上で一目で5忍識する
ことができなかった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、論理シミュし・−ショノで信号変化の起こ
らなかったノードが一目で認識できるとともに、発振が
発生した場合に、そのノードがすみやかに発見できる信
号変化検出装置を得ることを目的とする。
れたもので、論理シミュし・−ショノで信号変化の起こ
らなかったノードが一目で認識できるとともに、発振が
発生した場合に、そのノードがすみやかに発見できる信
号変化検出装置を得ることを目的とする。
この発明に係る信号変化検出装置は、論理シミュレーシ
ョンを実行するシミュレーション部と、シミュレーショ
ン結果から信号変化チェックを行う信号変化チェック部
と、シミュレーション対象回路を表示する回路表示部と
、信号変化チェックの結果から各ノードの信号変化数に
応じ回路図上の信号線の表示色または線の太さを変える
表示制御部と、表示条件の設定を変える表示条件設定部
を備えたものである。
ョンを実行するシミュレーション部と、シミュレーショ
ン結果から信号変化チェックを行う信号変化チェック部
と、シミュレーション対象回路を表示する回路表示部と
、信号変化チェックの結果から各ノードの信号変化数に
応じ回路図上の信号線の表示色または線の太さを変える
表示制御部と、表示条件の設定を変える表示条件設定部
を備えたものである。
この発明においては、シミュレーション実行結果を読み
込んで信号変化の起こったノードの変化数に応して、デ
ィスブL−(に表示した回路図上の信号線の表示色また
は線の太さを変えて表示する。
込んで信号変化の起こったノードの変化数に応して、デ
ィスブL−(に表示した回路図上の信号線の表示色また
は線の太さを変えて表示する。
以下、この発明の一実施例を図面について説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
この図において、11〜16,2は第3図2第4図と同
じであり、17は表示色制御部、18は表示条件設定部
、19ば回路図座標データ部、20は回路図表示制御部
(または回路図表示部)である。
じであり、17は表示色制御部、18は表示条件設定部
、19ば回路図座標データ部、20は回路図表示制御部
(または回路図表示部)である。
第2図は、第1図における信号変化チェックシステムに
よるデイスプレイン画面を示す図である。
よるデイスプレイン画面を示す図である。
第2図において、1はデイスプレィ画面、2は論理シミ
ュレーション対象回路を表示する回路図表示部、3はユ
ーザが設定したノードの表示色と表示条件を示す表示部
で、0,1,2〜20゜20〜100,100〜は信号
変化数の区分であり、この区分に応じ表示色が変わるこ
とを示している。この場合、表示色を変えずに線の太さ
を変えてもよい。4は表示色の変わった信号線、5はン
Eユレーレヨン結果の表示部である。
ュレーション対象回路を表示する回路図表示部、3はユ
ーザが設定したノードの表示色と表示条件を示す表示部
で、0,1,2〜20゜20〜100,100〜は信号
変化数の区分であり、この区分に応じ表示色が変わるこ
とを示している。この場合、表示色を変えずに線の太さ
を変えてもよい。4は表示色の変わった信号線、5はン
Eユレーレヨン結果の表示部である。
次に動作について説明する。
回路図表示部2に表示された論理シミュレーンヨン実行
@路に対して、シミュレーション部13゜信号変化チェ
ック部15でシミュレーンヨン、信号変化チェックを行
う。その結果を表示色刷細部17で取り込み、表示条件
設定部18によりユーザが任意に設定したノードの表示
色とその表示条件にしたがってデータを回路図表示制御
部20に渡す。@路表示制卿部20では表示色制御部1
7からのデータと回路図座標データ部19により回路図
表示部2に表示された回路図の信号線の表示色を変える
。
@路に対して、シミュレーション部13゜信号変化チェ
ック部15でシミュレーンヨン、信号変化チェックを行
う。その結果を表示色刷細部17で取り込み、表示条件
設定部18によりユーザが任意に設定したノードの表示
色とその表示条件にしたがってデータを回路図表示制御
部20に渡す。@路表示制卿部20では表示色制御部1
7からのデータと回路図座標データ部19により回路図
表示部2に表示された回路図の信号線の表示色を変える
。
なお、上記実施例では、信号変化検出装置として説明し
たが、大型コンピュータ、ワークステーション、パーソ
ナルコンピュータ等のCADシステムにおいて、上記[
能をソフトウェアにより実現してもよい。また、表示色
にかえて線の太さを変えるようにしてもよい。
たが、大型コンピュータ、ワークステーション、パーソ
ナルコンピュータ等のCADシステムにおいて、上記[
能をソフトウェアにより実現してもよい。また、表示色
にかえて線の太さを変えるようにしてもよい。
以上説明したように、この発明は、論理シミュレーショ
ンヲ実行スるシミュレーション部と、シミュレーション
結果から信号変化チェックを行う信号変化チェック部と
、シミュレーション対象回路を表示する回路表示部と、
信号変化チェックの結果から各ノードの信号変化数に応
じ回路図上の信号線の表示色または線の太さを変える表
示制御部と、表示条件の設定を変える表示条件設定部を
備えたので、論理シミュレーションで各ノードに起こっ
た信号変化数に応じてデイスプレィに表示した回路図の
ノードの表示色または線の太さが変わるので、信号変化
の起こらなかったノードの発見や、発振の発生したノー
ドの発見が容易となる効果がある。
ンヲ実行スるシミュレーション部と、シミュレーション
結果から信号変化チェックを行う信号変化チェック部と
、シミュレーション対象回路を表示する回路表示部と、
信号変化チェックの結果から各ノードの信号変化数に応
じ回路図上の信号線の表示色または線の太さを変える表
示制御部と、表示条件の設定を変える表示条件設定部を
備えたので、論理シミュレーションで各ノードに起こっ
た信号変化数に応じてデイスプレィに表示した回路図の
ノードの表示色または線の太さが変わるので、信号変化
の起こらなかったノードの発見や、発振の発生したノー
ドの発見が容易となる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図は、第1図における信号変化チェックシステムに
よるデイスプレィ画面を示す図、第3図は従来の信号変
化検出装置の構成を示すブロック図、第4図は、第3図
における信号変化チェックシステムによるデイスプレィ
画面を示す図である。 図において、1はデイスプレィ画面、2は回路図表示部
、3は設定したノードの表示色と表示条件の表示部、4
は表示色の変わった信号線、5はシミュレーション結果
表示部、11は論理回路接続情報入力部、12はテスト
パターン入力部、13はシミュレーション部、14はシ
ミュレーション結果出力部、15は信号変化チェック部
、16は信号変化チェック結果出力部、17は表示色制
御部、18は表示条件設定部、19は回路図座標データ
、20は@略図表示制御部である。 なお、各図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 (外2名)第 図 シェミレーシ1ン経!1!表示部
第2図は、第1図における信号変化チェックシステムに
よるデイスプレィ画面を示す図、第3図は従来の信号変
化検出装置の構成を示すブロック図、第4図は、第3図
における信号変化チェックシステムによるデイスプレィ
画面を示す図である。 図において、1はデイスプレィ画面、2は回路図表示部
、3は設定したノードの表示色と表示条件の表示部、4
は表示色の変わった信号線、5はシミュレーション結果
表示部、11は論理回路接続情報入力部、12はテスト
パターン入力部、13はシミュレーション部、14はシ
ミュレーション結果出力部、15は信号変化チェック部
、16は信号変化チェック結果出力部、17は表示色制
御部、18は表示条件設定部、19は回路図座標データ
、20は@略図表示制御部である。 なお、各図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 (外2名)第 図 シェミレーシ1ン経!1!表示部
Claims (1)
- 与えられたテストパターンに対して信号変化チェックを
行う信号変化検出装置において、論理シミュレーション
を実行するシミュレーション部と、シミュレーション結
果から信号変化チェックを行う信号変化チェック部と、
シミュレーション対象回路を表示する回路表示部と、信
号変化チェックの結果から各ノードの信号変化数に応じ
回路図上の信号線の表示色または線の太さを変える表示
制御部と、表示条件の設定を変える表示条件設定部を備
えたことを特徴とする信号変化検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2191492A JPH0476774A (ja) | 1990-07-18 | 1990-07-18 | 信号変化検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2191492A JPH0476774A (ja) | 1990-07-18 | 1990-07-18 | 信号変化検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0476774A true JPH0476774A (ja) | 1992-03-11 |
Family
ID=16275545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2191492A Pending JPH0476774A (ja) | 1990-07-18 | 1990-07-18 | 信号変化検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0476774A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008165617A (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-17 | Mitsubishi Electric Corp | 信号波形解析装置 |
| JP2013228829A (ja) * | 2012-04-25 | 2013-11-07 | Mitsubishi Electric Corp | 試験密度表示装置 |
-
1990
- 1990-07-18 JP JP2191492A patent/JPH0476774A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008165617A (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-17 | Mitsubishi Electric Corp | 信号波形解析装置 |
| JP2013228829A (ja) * | 2012-04-25 | 2013-11-07 | Mitsubishi Electric Corp | 試験密度表示装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR0139302B1 (ko) | 자기진단기능을 가지는 디스플레이장치 및 이를 이용한 자가 진단방법 | |
| JPH0476774A (ja) | 信号変化検出装置 | |
| JPH0443589B2 (ja) | ||
| KR930013973A (ko) | 커서처리회로 | |
| JPH0418045Y2 (ja) | ||
| JPH03163635A (ja) | コンピュータ動作状態表示装置 | |
| JP2815041B2 (ja) | Lsi内部状態確認回路 | |
| JP2639594B2 (ja) | 電子機器 | |
| JPH03273468A (ja) | 販売情報等の設定収集システム | |
| JPH03137571A (ja) | 波形測定装置 | |
| JP2634168B2 (ja) | 走査型表示装置のラスタ検出制御装置 | |
| JPS6213697B2 (ja) | ||
| JP2853749B2 (ja) | テレビジョン画面表示装置 | |
| JP2513888B2 (ja) | マイクロプロセッサ | |
| JP2613902B2 (ja) | 交換用ソフトウェアのデバッグ方式 | |
| JPS6041788B2 (ja) | ディジタル画像処理装置の障害個所検知方法 | |
| JP3572604B2 (ja) | アラーム表示装置 | |
| JPS61223882A (ja) | 文字表示装置 | |
| JPH07141155A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH04273580A (ja) | 図面構成部品の重なり検出表示方式 | |
| JPS61245069A (ja) | 診断回路 | |
| JPH01316900A (ja) | 警報表示方式 | |
| JPH01145741A (ja) | コンソールメッセージのシミュレーション方式 | |
| KR19980049850A (ko) | 엔진 제어장치의 시뮬레이션 장치 | |
| JPH03276030A (ja) | 騒音評価分析装置 |