JPH0477215A - ゴムホースの連続加硫方法 - Google Patents
ゴムホースの連続加硫方法Info
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- JPH0477215A JPH0477215A JP2191026A JP19102690A JPH0477215A JP H0477215 A JPH0477215 A JP H0477215A JP 2191026 A JP2191026 A JP 2191026A JP 19102690 A JP19102690 A JP 19102690A JP H0477215 A JPH0477215 A JP H0477215A
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- hollow inner
- inner tube
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- yarn
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- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ゴムホースの連続加硫方法に関する。
[従来の技術]
従来のゴムホースの連続加硫方法としては、第4図で示
されるようにゴム材料を第1押出し機1aからチューブ
状に連続的に押出し中空内管11aを形成する第1押出
し工程と、 前記中空内管11aの外周面110aに補強糸120a
を巻き糸巻層12aを形成する糸巻工程と、 前記糸巻層12aの外周に、ゴム材料を第2押出し機3
aから連続的に押出し被覆外管13aを形成する第2押
出し工程と、 前記中空内管11aおよび被覆外管13aとを加熱炉5
aにより加硫する加硫工程とを行なう方法が知られてい
る。
されるようにゴム材料を第1押出し機1aからチューブ
状に連続的に押出し中空内管11aを形成する第1押出
し工程と、 前記中空内管11aの外周面110aに補強糸120a
を巻き糸巻層12aを形成する糸巻工程と、 前記糸巻層12aの外周に、ゴム材料を第2押出し機3
aから連続的に押出し被覆外管13aを形成する第2押
出し工程と、 前記中空内管11aおよび被覆外管13aとを加熱炉5
aにより加硫する加硫工程とを行なう方法が知られてい
る。
[発明が解決しようとする課題]
従来のゴムホースの連続加硫方法によると、前記加硫工
程において、前記補強層となる糸巻層12aに含まれる
空気が熱で膨張し脹れか生じたり、補強糸120aか中
空内管11aの外周面110aより剥離するといった不
具合が発生する場合かある。
程において、前記補強層となる糸巻層12aに含まれる
空気が熱で膨張し脹れか生じたり、補強糸120aか中
空内管11aの外周面110aより剥離するといった不
具合が発生する場合かある。
そしてこのような不具合を解消するため糸巻層12aお
よび被覆外管13aの外周より鉛や栃脂等の保護被覆層
を被覆、形成することによって前記糸巻層12aが剥離
することや、前記糸巻層12aの脹れや、補強糸120
aの剥離等が起因する被覆外管13aが脹れたり、発泡
したりすることを抑えていた(特開昭61−29001
1号公報参照)。
よび被覆外管13aの外周より鉛や栃脂等の保護被覆層
を被覆、形成することによって前記糸巻層12aが剥離
することや、前記糸巻層12aの脹れや、補強糸120
aの剥離等が起因する被覆外管13aが脹れたり、発泡
したりすることを抑えていた(特開昭61−29001
1号公報参照)。
前記従来のゴムホースの連続加硫方法の場合には、ゴム
ホースの加硫に先立ち、被覆外管13aの外部を保護被
覆層を被覆する工程や、加硫後、前記保護被覆層をはか
す工程が必要であり、工数か大きく、生産性を低下させ
ていた。
ホースの加硫に先立ち、被覆外管13aの外部を保護被
覆層を被覆する工程や、加硫後、前記保護被覆層をはか
す工程が必要であり、工数か大きく、生産性を低下させ
ていた。
本発明は、上記従来の不具合を解決したゴムホースの連
続加硫方法を提供することを目的とする。
続加硫方法を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明のゴムホースの連続加硫方法は、ゴム材料を第1
押出し機からチューブ状に連続的に押出し中空内管を形
成する第1押出し工程と、前記中空内管の外周面に補強
糸を巻き糸巻層を形成する糸巻工程と、 前記糸巻層の外周に、ゴム材料を第2押出し機から連続
的に押出し被覆外管を形成する第2押出し工程と、 前記中空内管および被覆外管とを加硫するhロ硫工程と
、よりなり、 少なくとも前記加硫工程では、未加硫の前記中空内管の
内部および前記被覆外管の外部に同時に加圧しつつ加硫
することを特徴とするものである。
押出し機からチューブ状に連続的に押出し中空内管を形
成する第1押出し工程と、前記中空内管の外周面に補強
糸を巻き糸巻層を形成する糸巻工程と、 前記糸巻層の外周に、ゴム材料を第2押出し機から連続
的に押出し被覆外管を形成する第2押出し工程と、 前記中空内管および被覆外管とを加硫するhロ硫工程と
、よりなり、 少なくとも前記加硫工程では、未加硫の前記中空内管の
内部および前記被覆外管の外部に同時に加圧しつつ加硫
することを特徴とするものである。
本発明のゴムホースの連続加硫方法は、第1押出し工程
と、糸巻工程と、第2押出し工程とは原則として従来と
同じ工程を利用することかできる。
と、糸巻工程と、第2押出し工程とは原則として従来と
同じ工程を利用することかできる。
本発明の特徴は、糸巻工程および加硫工程にある。
糸巻工程では、中空内管の外周面に補強糸を巻くとき、
中空内管の内部に一定の気体圧て加圧しつつ糸巻層を形
成することかできる。この場合には、第1押出し工程で
チューブ状に連続的に押出された中空内管が軟らかいの
でその外周面に糸か巻かれるときの締付圧力により中心
方向に変形することを防止できる。
中空内管の内部に一定の気体圧て加圧しつつ糸巻層を形
成することかできる。この場合には、第1押出し工程で
チューブ状に連続的に押出された中空内管が軟らかいの
でその外周面に糸か巻かれるときの締付圧力により中心
方向に変形することを防止できる。
加硫工程では、中空内管及び被覆外管を加硫するとき、
それぞれ中空内管の内部および被覆外管の外部に、同時
に加圧しつつ加硫することかできる。
それぞれ中空内管の内部および被覆外管の外部に、同時
に加圧しつつ加硫することかできる。
前記加圧の圧力、すなわち中空内管の内部に作用させる
内圧および被覆外管の外部に作用させる外圧の圧力値は
、内圧と外圧とか同じものや、いずれか一方を高くした
ものを用いることかでき、また必要に応じ内圧と外圧を
制御することもできる。
内圧および被覆外管の外部に作用させる外圧の圧力値は
、内圧と外圧とか同じものや、いずれか一方を高くした
ものを用いることかでき、また必要に応じ内圧と外圧を
制御することもできる。
前記加圧の圧力値は、目的に応じて種々、設定すること
ができる。
ができる。
[発明の作用および効果]
本発明のゴムホースの連続加硫方法は、第1押出し工程
でゴム材料を第1押出し機からチューブ状に連続的に押
出し中空内管か形成される。引き続く糸巻工程で前記中
空内管の外周面に補強糸を巻き糸巻層か形成される。そ
の後第2押出し工程で前記糸巻層の外周に、ゴム材料を
第2押出し機から連続的に押出し被覆外管が形成される
。
でゴム材料を第1押出し機からチューブ状に連続的に押
出し中空内管か形成される。引き続く糸巻工程で前記中
空内管の外周面に補強糸を巻き糸巻層か形成される。そ
の後第2押出し工程で前記糸巻層の外周に、ゴム材料を
第2押出し機から連続的に押出し被覆外管が形成される
。
そして加硫工程では前記中空内管の内部及び被覆外管の
外部に同時に加圧しつつ加硫される。
外部に同時に加圧しつつ加硫される。
上記工程により得られたゴムホースは、加硫時において
中空内管の内部及び被覆外管の外部に同時に加圧される
。このため、糸巻層は、外部より加圧されることによっ
て、補強糸に含まれている空気の熱膨張を押えて補強糸
の脹れや、剥離を防止でき、かつ補強糸の脹れによる被
覆外管の外周面の変形や発泡を防止できる。また被覆外
管の外部からのみの加圧ではゴムホースかつふれ易いか
中空内管内部からも同時に加圧されるため、前記つぶれ
を防止することもてきる。
中空内管の内部及び被覆外管の外部に同時に加圧される
。このため、糸巻層は、外部より加圧されることによっ
て、補強糸に含まれている空気の熱膨張を押えて補強糸
の脹れや、剥離を防止でき、かつ補強糸の脹れによる被
覆外管の外周面の変形や発泡を防止できる。また被覆外
管の外部からのみの加圧ではゴムホースかつふれ易いか
中空内管内部からも同時に加圧されるため、前記つぶれ
を防止することもてきる。
さらに本発明の方法によれば、中空内管形成した後の加
硫時においてホース内にマンドレルを用いることなく、
かつゴムホースの被覆外管の外周面を何等かの膨張防止
用の筒状体により被覆した状態で加ti¥るようなこと
もなく、加硫工程での作業の手間かかからずかつ作業コ
ストを低下させることが可能となる。
硫時においてホース内にマンドレルを用いることなく、
かつゴムホースの被覆外管の外周面を何等かの膨張防止
用の筒状体により被覆した状態で加ti¥るようなこと
もなく、加硫工程での作業の手間かかからずかつ作業コ
ストを低下させることが可能となる。
「実施例]
本発明のゴムホースの連続加硫方法を第1図、第2図、
第3図に基づいて説明する。
第3図に基づいて説明する。
本実施例のゴムホースの連続加硫方法は、第1図に示す
装置によって第2図及び第3図に示すゴムホース]Oを
形成するものである。この連続加硫方法で形成されたゴ
ムホース10は中空内管11と、中空内管11の外周に
形成された糸巻層12と、糸巻層12の外周に形成され
た被覆外管13とよりなる三層構造である。
装置によって第2図及び第3図に示すゴムホース]Oを
形成するものである。この連続加硫方法で形成されたゴ
ムホース10は中空内管11と、中空内管11の外周に
形成された糸巻層12と、糸巻層12の外周に形成され
た被覆外管13とよりなる三層構造である。
実施例のゴムホースの連続加硫方法は、第1押出し工程
と、糸巻工程と、第2押出し工程と、加硫工程とよりな
る。
と、糸巻工程と、第2押出し工程と、加硫工程とよりな
る。
第1工程では、囲路のゴム材料を第1押出し機1の押出
しヘッド部14からチューブ状に連続的に押出し中空内
管11か形成される。第1押出し工程における条件は、
押出し圧力200〜350に076社押出し速度5〜1
0m/分としている。
しヘッド部14からチューブ状に連続的に押出し中空内
管11か形成される。第1押出し工程における条件は、
押出し圧力200〜350に076社押出し速度5〜1
0m/分としている。
糸巻工程では、前記中空内管11の外周面110に2本
の補強糸121を2台のブレンダー装置2により交互に
巻き、網目状の糸巻層12を形成する。糸巻工程におけ
る条イ1は、補強糸121の太さ1000〜2000b
、 巻き速度5〜10m/分としている。
の補強糸121を2台のブレンダー装置2により交互に
巻き、網目状の糸巻層12を形成する。糸巻工程におけ
る条イ1は、補強糸121の太さ1000〜2000b
、 巻き速度5〜10m/分としている。
第2押出し工程では、前記糸巻層12の外周面120に
囲路のゴム材料を第2押出し機3の押出しヘッド34か
ら連続的に押出し、被覆外管13が形成される。前記第
2押出し工程での条件は、押出し圧力200〜350
k Cl / cri、押出し速度5〜10m/分とし
ている。
囲路のゴム材料を第2押出し機3の押出しヘッド34か
ら連続的に押出し、被覆外管13が形成される。前記第
2押出し工程での条件は、押出し圧力200〜350
k Cl / cri、押出し速度5〜10m/分とし
ている。
前記第2押出し工程を終えて、中空内管11、糸巻層1
2、被覆外管13の3層よりなる未加硫のゴムホース1
0Aか形成される。
2、被覆外管13の3層よりなる未加硫のゴムホース1
0Aか形成される。
このゴムホース10Aは、引続く加硫工程に先立ち、第
1加圧機40をもつ加圧筒部4内に移送され、かつ第1
押出し機1の押出しヘッド14より押出された中空内管
11の一端側からその内部に第2加圧機41より2〜5
気圧の空気が導入され、これと同時に被覆外管13の先
端外周面と加圧筒部4の端部とがシール部43てシール
された状態で加圧筒部4内に第1加圧機40より2〜5
k g/ Cl7iの圧力の空気圧が導入される。そし
て未加硫のゴムホースIOAは、加圧筒部4とともに筒
状の加熱炉5内に収容された状態でかつ、中空内管11
の内周面111及び被覆外管13の外周面130に同時
に2〜5kg/cmの気体圧で加圧しつつ、加熱温度1
70℃、加熱時間15分の条件下で秒速5〜10m/分
で移動しながら加硫か行われ、かつ加硫を終了したゴム
ホース10の先端は一対の引取ローラ60.60をもつ
引取装置6により引取られ、かつ巻き取りに見合う形状
に変形されつつ、巻取装置7により一定の大きさにまで
巻きとられる。
1加圧機40をもつ加圧筒部4内に移送され、かつ第1
押出し機1の押出しヘッド14より押出された中空内管
11の一端側からその内部に第2加圧機41より2〜5
気圧の空気が導入され、これと同時に被覆外管13の先
端外周面と加圧筒部4の端部とがシール部43てシール
された状態で加圧筒部4内に第1加圧機40より2〜5
k g/ Cl7iの圧力の空気圧が導入される。そし
て未加硫のゴムホースIOAは、加圧筒部4とともに筒
状の加熱炉5内に収容された状態でかつ、中空内管11
の内周面111及び被覆外管13の外周面130に同時
に2〜5kg/cmの気体圧で加圧しつつ、加熱温度1
70℃、加熱時間15分の条件下で秒速5〜10m/分
で移動しながら加硫か行われ、かつ加硫を終了したゴム
ホース10の先端は一対の引取ローラ60.60をもつ
引取装置6により引取られ、かつ巻き取りに見合う形状
に変形されつつ、巻取装置7により一定の大きさにまで
巻きとられる。
上記のように本実施例のゴムホースの連続加硫方法によ
れば、加硫工程時において未加硫のゴムホース10Aに
対し、中空内管11の内周面111及び被覆外管13の
外周面130に同時に一定の気体圧で加圧しつつ加硫す
ることによって、補強層となる糸巻層12内に混入し含
まれた空気の熱膨張による補強糸120の中空内管11
の外周面110よりの部分的な剥離や、熱の影響による
ゴムの発泡環象を加圧による作用力で物理的に防止する
ことができる。これによって簡素な装置によって品質状
態の良い加硫後のゴムホース10を連続的に製造でき得
る。さらにまた未加硫ゴムホース10Aの加硫時におい
てその潰れ防止のために用いるマンドレルを用いずにす
むので、マンドレルを未加硫ゴムホース10A内部に挿
入する作業工程を省略することができ、作業コストも低
下させ得る。
れば、加硫工程時において未加硫のゴムホース10Aに
対し、中空内管11の内周面111及び被覆外管13の
外周面130に同時に一定の気体圧で加圧しつつ加硫す
ることによって、補強層となる糸巻層12内に混入し含
まれた空気の熱膨張による補強糸120の中空内管11
の外周面110よりの部分的な剥離や、熱の影響による
ゴムの発泡環象を加圧による作用力で物理的に防止する
ことができる。これによって簡素な装置によって品質状
態の良い加硫後のゴムホース10を連続的に製造でき得
る。さらにまた未加硫ゴムホース10Aの加硫時におい
てその潰れ防止のために用いるマンドレルを用いずにす
むので、マンドレルを未加硫ゴムホース10A内部に挿
入する作業工程を省略することができ、作業コストも低
下させ得る。
第1図〜第3図は、本実施例のゴムホースの連続加硫方
法を説明する説明図で、第1図は、ゴムホースの連続加
硫方法を実施する装置全体の概略図である。第2図は、
本実施例で製造されたゴムホースの一部を断面して示す
側面図である。第3図は同じく本実施例で製造されたゴ
ムホースの横断面を示す横断面図である。第4図は従来
のゴムホ スの連続加硫方法を説明する説明図である。 1・・・第1押出し機 2・・・ブレーダ装置3・・
・第2押出し機 4・・・加圧局部5・・・加熱炉
10・・・ゴムホース11・・・中空内管 10A未加硫ゴムホース 12・・・糸巻層 13・・・被覆外管特許出願
人 豊田合成株式会社
法を説明する説明図で、第1図は、ゴムホースの連続加
硫方法を実施する装置全体の概略図である。第2図は、
本実施例で製造されたゴムホースの一部を断面して示す
側面図である。第3図は同じく本実施例で製造されたゴ
ムホースの横断面を示す横断面図である。第4図は従来
のゴムホ スの連続加硫方法を説明する説明図である。 1・・・第1押出し機 2・・・ブレーダ装置3・・
・第2押出し機 4・・・加圧局部5・・・加熱炉
10・・・ゴムホース11・・・中空内管 10A未加硫ゴムホース 12・・・糸巻層 13・・・被覆外管特許出願
人 豊田合成株式会社
Claims (1)
- (1)ゴム材料を第1押出し機からチューブ状に連続的
に押出し中空内管を形成する第1押出し工程と、 前記中空内管の外周面に補強糸を巻き糸巻層を形成する
糸巻工程と、 前記糸巻層の外周に、ゴム材料を第2押出し機から連続
的に押出し被覆外管を形成する第2押出し工程と、 前記中空内管および被覆外管とを加硫する加硫工程と、
よりなり、 少なくとも前記加硫工程では、未加硫の前記中空内管の
内部および前記被覆外管の外部に同時に加圧しつつ加硫
することを特徴とするゴムホースの連続加硫方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2191026A JPH0477215A (ja) | 1990-07-19 | 1990-07-19 | ゴムホースの連続加硫方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2191026A JPH0477215A (ja) | 1990-07-19 | 1990-07-19 | ゴムホースの連続加硫方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0477215A true JPH0477215A (ja) | 1992-03-11 |
Family
ID=16267660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2191026A Pending JPH0477215A (ja) | 1990-07-19 | 1990-07-19 | ゴムホースの連続加硫方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0477215A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6399443A (ja) * | 1986-10-16 | 1988-04-30 | Matsushita Seiko Co Ltd | 空気調和機の使用量積算装置 |
| JP2008023874A (ja) * | 2006-07-21 | 2008-02-07 | Nok Corp | 未加硫ゴム組成物の製造方法,シール材の製造方法及び未加硫ゴム組成物の製造装置 |
| JP6086415B1 (ja) * | 2016-06-22 | 2017-03-01 | 株式会社ニチリン | シール装置およびこれを備えたゴムホースの連続加硫装置、並びに、シール方法およびこれを備えたゴムホースの連続加硫方法 |
-
1990
- 1990-07-19 JP JP2191026A patent/JPH0477215A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6399443A (ja) * | 1986-10-16 | 1988-04-30 | Matsushita Seiko Co Ltd | 空気調和機の使用量積算装置 |
| JP2008023874A (ja) * | 2006-07-21 | 2008-02-07 | Nok Corp | 未加硫ゴム組成物の製造方法,シール材の製造方法及び未加硫ゴム組成物の製造装置 |
| JP6086415B1 (ja) * | 2016-06-22 | 2017-03-01 | 株式会社ニチリン | シール装置およびこれを備えたゴムホースの連続加硫装置、並びに、シール方法およびこれを備えたゴムホースの連続加硫方法 |
| WO2017221556A1 (ja) * | 2016-06-22 | 2017-12-28 | 株式会社ニチリン | シール装置およびこれを備えたゴムホースの連続加硫装置、並びに、シール方法およびこれを備えたゴムホースの連続加硫方法 |
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